10月27日発売の写真週刊誌「フライデー」2017年11月10日号(講談社)に、関ジャニ∞村上信五とタレント・小島瑠璃子の“お泊り”写真が掲載され、ファンが騒然としている。
記事によると、ある日の深夜1時すぎ、高級マンションに入っていく小島の姿を取材陣がキャッチ。彼女は翌日の午後2時にマンションから出てきたそうで、送迎に来ていた事務所の車に乗り込んだとか。そして小島から遅れること約30分、同じマンションから出てきたのが村上。小島と同じく……
10月27日発売の写真週刊誌「フライデー」2017年11月10日号(講談社)に、関ジャニ∞村上信五とタレント・小島瑠璃子の“お泊り”写真が掲載され、ファンが騒然としている。
記事によると、ある日の深夜1時すぎ、高級マンションに入っていく小島の姿を取材陣がキャッチ。彼女は翌日の午後2時にマンションから出てきたそうで、送迎に来ていた事務所の車に乗り込んだとか。そして小島から遅れること約30分、同じマンションから出てきたのが村上。小島と同じく……
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!
『わろてんか』(NHK総合/月~土、午前8時) 京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女・てん(葵わかな)が笑いをこよなく愛する青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、日本中を笑わせるために奮闘する姿を描いた物語。「吉本興業」の創始者・吉本せいをモデルに描いている。
■10月21日(土)/18話~10月27日(金)/23話 てんのもとに隠れて通っていた藤吉が、てんの父・儀兵衛(遠藤憲一)に見つかってしまうシーンからスタートした18話。藤吉は儀兵衛に自身の実家の米問屋を継ぐと告げ、てんとの結婚を頼み込む。しかし儀兵衛は、藤吉と結婚するならてんを勘当すると言い放つのだった。
19話では、駆け落ちしたてんと藤吉が、大阪にある藤吉の実家「北村屋」に身を寄せることにする。しかし、藤吉の母・啄子(鈴木京香)は2人の結婚を認めず、逆に自分が藤吉の婚約者と決めた女性・楓(岡本玲)を2人に紹介。藤吉の婚約者だと認められなかったてんは、北村屋に置いてもらうために女中として働くこととなる。
慣れない女中仕事に悪戦苦闘するてんの姿が描かれた20話。女中たちや啄子から、つらい仕打ちを受けるてんを心配するだけで、何もしない藤吉に対して、視聴者からは「実家でぬくぬくと暮らしてる藤吉に腹がたつ」「もう少しちゃんと、てんちゃんのこと守ってほしい」「てんを婚約者にしないなら後を継がない、くらい言えんのかい!」という声も。一方、てんのことが心配なてんの母・しず(鈴木保奈美)は、女中のトキ(徳永えり)を大阪に送り込む。そんなある日、啄子がてんと楓のどちらが結婚相手にふさわしいかを、商いの勝負で決めると宣言する。
てんと楓の商い勝負が行われた21話。最初は苦戦していたてんだが、米で餅を作ったり、カレーと合わせておススメしたりと、工夫を凝らすことで楓より多くの米を売ることに成功。そんなてんに啄子は、船場の商人の極意を教えるのだった。
22話では、京都からてんの幼馴染である風太(濱田岳)が訪ねてくる。風太は女中として働くてんを見て、必ず幸せにすると言ったはずだと藤吉を殴り飛ばす。23話では、京都に帰った風太から、てんが“いけず(いじわる)”されてると聞いたしずが、大阪の北村屋を訪れる。京都の薬問屋の娘であるしずと、行商人の娘だが才覚を認められて北村屋に嫁いだ啄子。正反対の役を演じる鈴木保奈美と鈴木京香の2人が母親として向かい合うシーンに、視聴者も「鈴木対決すごかったなぁ。大迫力」「役者の力を見せつけ合うようなシーン!」「母は強し、をここまで魅力的に描いてるのはすごい」と大興奮。一方楓は、自分に身を引いてほしいと頼む藤吉に、自分もてんに「いけずする」と宣言。
16日~21日に放送された、同作第3週の週間平均視聴率は18.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、20%の大台を割る結果に。第2週の週間平均視聴率である19.4%からさらにダウンした。しかし、23日の19話では22.2%と同作の自己最高記録22.3%に迫る高視聴率を獲得。ここから巻き返していけるのか、注目していきたい。
10月26日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)が、ネット上で物議を醸している。「グルメチキンレース18 ゴチになります! in 東京ディズニーリゾート」を見ていたディズニー好きの視聴者から、「ゲストのせいで台無し」と怒りのコメントが飛び交っているのだ。
この日の「ゴチ」は、料理の金額予想のほか、レギュラーメンバーと“VIPチャレンジャー”である爆笑問題・太田光と川島海荷が、ディズニーシーでロケを敢行した。
「太田は、自身のトーク中に“汽笛”が鳴ると『ディズニーさ、悪意あるよね』と不満を漏らしたり、料理へのコメントも適当だったりと、いつもの“太田節”を炸裂させていました。そんな太田の独特のテンションを好まない視聴者も多かったようで、『太田うるさい』『太田は番組や企画によって、馴染む時とそうじゃない時がある。こういうテーマパークでのロケは向いてない』『太田の存在が、ディズニーの世界観をぶち壊している』『ディズニー好きなのに、太田が嫌いで見られない』などと散々な言われようでした」(芸能ライター)
しかし、この放送で、視聴者を苛立たせたのは太田だけではない。番組終盤、ディズニー映画『アナと雪の女王』の日本語版主題歌「Let It Go~ありのままで~」のエンドソングを担当したMay J.が登場すると、ネット上に「いまさらMay J.かよ」とウンザリムードが広がった。
「同曲は、劇中で松たか子が歌っているバージョンの方が支持されている印象で、May J.版は否定されがち。しかも、May J.はこれまで、さまざまな番組で同曲ばかり歌っているので、すでに飽きられているんです。そんな中、今回の『ぐるナイ』では、ブルゾンちえみとコラボして笑いを狙った演出で同曲を披露したため、ネット上には『この茶番は何?』『May J.にはこれしかないの?』『ディズニーソングを安売りしないでほしい』といった批判が続出しました」(同)
ちなみに番組の最後、May J.のアルバム宣伝もあったが、視聴者からは「全然知らなかった」「話題になってないね」とチクチク言われる始末。今回の出演は売り上げにつながるどころか、マイナスの印象を残してしまったようだ。
視聴率低迷が続き、“保毛尾田保毛男騒動”でも叩かれるなど、暗い話題ばかりのフジテレビだが、硬派の犯罪ドキュメントが立て続けに好視聴率をマーク。ようやく一筋の光明が差してきた。
低迷するフジテレビで、久々に明るいニュースとなったのが、10月22日に放送された『ザ・ノンフィクション』の大健闘だ。『ザ・ノンフィクション』は、日曜日の昼に放送されているドキュメンタリー番組で、同日放送回は2002年に発覚した北九州連続監禁殺人事件をピックアップ。犯人の息子がインタビューに応じた同番組は、日曜14時という不利な時間帯ながら、平均10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という視聴率を記録した。テレビ関係者が語る。
「低迷が続くフジテレビの中で、『ザ・ノンフィクション』は数少ない“フジテレビの良心”のような番組です。もともと数字(視聴率)が期待できる枠ではありませんが、これまで国内外の数々の賞を受賞しており、業界関係者には評価の高い番組です。北九州連続監禁殺人事件を扱った『人殺しの息子と呼ばれて…』は、前編が15日に放送された時点でかなり話題になったので、ある程度数字を取るとは思いましたが、あの時間帯で2ケタは立派です。その後の枠の『みんなのKEIBA』は、視聴率が2%台の日もあるようですから」
22日は台風21号が日本列島を直撃し、外出する人が圧倒的に少なかったことも視聴率アップを後押ししたことは間違いないが、これは快挙と言っていい数字。実はフジテレビはつい先日にも、“犯罪モノ”で良い数字を挙げている。
「フジテレビは、10月7日にも『衝撃スクープSP 30年目の真実~東京・埼玉連続幼女誘拐殺人犯・宮崎勤の肉声~』というドキュメンタリードラマを放送しました、その番組は、1988~89年に起きた東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を取り上げたもので、目玉は初公開となる宮崎勤元死刑囚の肉声。30代後半以上なら誰もが覚えている事件ということもあり、瞬間最高で16.8%という視聴率を記録しました。宮崎勤と『ザ・ノンフィクション』で良い数字を取りましたから、フジは今後“半罪実録モノ”というジャンルに、より積極的に取り組んでくると思います。こういった番組は綿密な取材が必要となりますが、テレビ局には過去の映像がたくさんありますし、高額なギャラが必要な芸能人を使わないでよいので、制作費も抑えられますしね」(同)
かつては「楽しくなければテレビじゃない」とうたったフジテレビが、「犯罪」という新たな鉱脈を見つけたようだ。
関ジャニ∞・村上信五と小島瑠璃子の“お泊まり愛”を、10月27日発売の「フライデー」(講談社)がスクープした。交際のウワサは皆無だった意外な組み合わせだが、事務所からの報道圧力もあまりないことで、信ぴょう性はかなり高いとみられている。しかし、業界関係者からは、小島や所属のホリプロに、厳しい意見が出ているようだ。
同誌は、小島が村上の自宅マンションを訪れる様子を複数回キャッチ。半月に2~3回、週に1回以上のペースで、小島が“通い愛”をしているようだ。
「『フライデー』は以前、村上の同僚である大倉忠義と、吉高由里子の交際を報じていましたが、その際は各マスコミが後追い取材を始める前から、ジャニーズ事務所による『報道NG』司令が下された。しかし、今回の村上と小島に関しては、このニュースを世間から“抹消”させようというほどの圧力はかけられていません」(テレビ局関係者)
しかし、問題なのはマスコミに交際をキャッチされてしまった2人のワキの甘さだろう。特に小島に関しては、いまやホリプロの若手トップタレントとなっているだけに、周囲への影響を考えない軽はずみな行動には、批判的な向きが強まっている。
「村上宅近くに事務所の車が迎えに来ていたことから、ホリプロは交際を把握していたはず。村上の事務所の影響力や、ファンが抱く感情などを考えれば、絶対にすっぱ抜かれてはいけない関係です。いくらツーショットを押さえられていないとはいえ、このハイペース密会では、いくら否定しても『第三者も一緒だった』といった言い訳は通用しません」(芸能プロ関係者)
さらに業界で注目されているのは、小島が準レギュラーで出演している『アッコにおまかせ!』(TBS系)が、このニュースを取り上げるかどうか、という点だという。
「たとえスキャンダルを報じられた直後のゲストでも、構わずイジり倒すのが『おまかせ』のやり方。しかし、小島は和田アキ子と同じホリプロの所属で、相手もジャニーズ。もし番組内で触れられない場合、どちらかの事務所が番組に指示したのではと見られるだけに、対応が注目されています。ジャニーズ、ホリプロとも、近頃では『メディアに圧力をかけた』と言われることを、何より嫌っていますからね」(同)
果たしてこの交際は、「なかったこと」にされてしまうのか、それとも――。
芸能界の大御所北島三郎氏は、馬主としても知られている。そして愛馬・キタサンブラックは現役最強馬の一頭として知られており、今週行われる第156回天皇賞(秋)に出走する。
その鞍上は、競馬界のトップジョッキー武豊騎手。北島氏とのツーショットがテレビやスポーツ紙を賑わせており、その注目度は全国区だ。この天皇賞もキタサンブラックが中心となるのは間違いなく、同馬が勝てるのかどうかが大きなポイントとなるであろう。
北島氏は馬主歴50年以上の大ベテランだが、G1レースの勝利は2015年の菊花賞が初めて。その時の優勝馬がこのキタサンブラックで、同馬はG1レースを5勝し、13億円を超える賞金を獲得。これはJRA史上歴代5位であり、トップであるテイエムオペラオーの約18億円まで、残り5億円ほどとなっている。
JRAが発表したように、キタサンブラックは年内での引退が決定し、天皇賞、ジャパンカップ、有馬記念の3レースが現役最後のレース。仮にこのすべてを勝てば、獲得賞金7億5,000万円がプラスされ、テイエムオペラオーを抜いてJRA史上1位に躍り出る。歴史に名前を残すために、北島氏や厩舎関係者もその記録を狙っているという。しかしこの3つのG1レースを全勝するのは容易ではない。長いJRAの歴史でも、過去に2頭しかいない偉業なのだ。
またこの3つのG1レースを勝利すると、JRAから報奨金として2億円のボーナスが与えられる。つまりすべてのレースを勝てばレースの賞金7億5,000万円に2億円がプラスされ、合計9億5,000万円という大金が北島氏の懐に飛び込むことになるのだ。
しかしそんなキタサンブラックは前走の宝塚記念で大敗を喫したこともあり、この天皇賞に向けて少なからず不安もある様子。もし断然人気が見込まれるキタサンブラックが敗退すれば、この天皇賞は大波乱となるのは間違いない。しかしマスコミは芸能関係のしがらみ、そして注目度や視聴率を考え、キタサンブラック中心の報道を取っており、同馬以外の情報が大きく扱われることは少ない。そしてそれが結果的にキタサンブラックに人気が集中し、波乱の結果に繋がるというのだ。
一般人からすれば「キタサンブラックと武豊を買っていればいいんだろ」という風潮があるのは事実。しかし競馬はそんなに甘いものではなく、この天皇賞は想像以上に難解な一戦となっている。
それでもこの天皇賞を的中させることができれば、あなたの財布は厚みを増し、また、あなたの競馬人生を大きく変えることになるかもしれない。そういった意味でもこの天皇賞は是非とも馬券を買うべきレースと言えるだろう。
世の中には多くの予想手段があり、また馬券の種類も多種多様だ。1着馬を当てる単勝馬券、1着と2着の組み合わせを当てる馬連など、さまざまな馬券があるが、やはり一獲千金が期待できる3連単が最も魅力的な馬券だろう。実際に3連単はJRAの中で最も売れている馬券であり、100円が1万円、1,000円が10万円、あるいは100円が100万円など、買い方によって資金が一気に増える夢のような馬券。先週行われた第78回菊花賞も、5,500倍という高配当が飛び出しており、仮に100円購入していれば55万円の払い戻しがあったというから驚きだ。しかし3連単は組み合わせが多く、絞り込むのが非常に難しい。素人がビギナーズラックを見込んで闇雲に馬券を購入しても、簡単に的中できるものではない。
そこで今回我々が注目したのは、万馬券を狙い、万馬券を的中させる異色の「競馬記者軍団」だ。
彼らは馬券で生活できるほどの情報力と予想力を持ち、年間300本以上の万馬券的中を目標に設定、昨年は320本を的中させ、今年もすでに279本の万馬券を的中させている。そんな彼らが今週行われる天皇賞に向けて、万馬券の的中を見込んでいることがわかった。
この「競馬記者軍団」は今は無き「ダービーニュース」という競馬専門紙の出身者が、本物の価値のある情報をないがしろにしていた今までの適当な新聞作りではなく、なんとかお客様に真の情報、ナマの情報、表に出ない話などを伝えられないかという思いで設立。それに賛同した競馬専門紙の現役トラックマン(競馬記者)と極秘裏に提携し、彼らが取材した情報、裏話を直接競馬ファンに提供しているという。
彼らは「取材証があれば給料はいらない」「馬券で食っていける」と豪語する『凄腕の現役トラックマン』であり、「馬主に見られたらマズイから新聞には書かないで」「ここまで教えるのはオマエだけだから」といった、決して表に出ない情報を独占入手している。
あるスポーツ紙では1つのレースに29人の予想が掲載されていたことがある。29通りの予想があれば誰かは当たるかもしれないが、それで的中をアピールされてもしらける話だ。大事なのは一番自信のある、買うべく予想はどれなのかということだが、逃げ腰のマスコミではそんなことは開示できない。
しかしこの「競馬記者軍団」が提供するのは1つのレースに1つの予想のみ。複数の予想を発表して的中を宣伝するような愚策は取らない。これこそが真の信頼すべき予想スタイルだろう。
ちなみにキタサンブラックに黄色信号が灯っていると教えてくれたのは、この「競馬記者軍団」だが、同時に
「天皇賞(秋)で買うべき馬は別にいる。一般的に出回っている情報以上に混沌としたムードが漂っているが、その原因もわかっている。実際に前哨戦の毎日王冠は1番人気のソウルスターリングが敗退したが、その情報を見極めて万馬券を的中させたように、この天皇賞も自信度は高い。もう的中は見えている」
と並々ならぬ決意と自信を教えてくれた。彼らはこの毎日王冠だけでなく、3万馬券が飛び出したスプリンターズステークスや秋華賞といった秋の注目G1レースを的中させており、また先週も6万馬券を筆頭に10本の万馬券を的中させるなどまさに絶好調。この10本の万馬券を1点100円ずつ購入するだけで30万円近い払い戻しになるのだから、
の言葉通り、まさに一獲千金を証明しているといえよう。さらに今年も数多くの10万馬券を的中させるなど万馬券的中実績は業界トップクラス。
彼らは今週行われる天皇賞に相当な手応えを感じているようだが、ここで一つ朗報がある。なんと今回無料の新規登録特典に参加すれば、『天皇賞(秋)の勝負買い目』を無料で閲覧できるというのだ。提供内容は3連単だけでなく馬単と3連複もある。
最後に別のスタッフは、
「情報力に自信のある弊社には、決して表に出ることのない関係者の本音が数多く入ってきています。あとはレース当日に買い目と結果を見ていただければ、他との違いが分かるでしょう。ぜひご期待ください」
と語ってくれたが、その自信は揺るぎない。一獲千金が期待できるこの天皇賞、彼らが的中のカギを握っていることは間違いない。
なお今回の無料登録では天皇賞情報だけでなく、サイト内で利用できる1万円分のポイントや他のレースを提供する「Mr.サンタの馬券指南」といった人気コンテンツの無料サービスがあるとのこと。こちらも活用すれば競馬をより楽しめるだろう。
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昨年11月に初回が開催され、多くのおっぱい好きを熱狂と感動の渦に包んだ「おっぱい祭」が今年も開催されることが決定した。今年は『見ごろ揉みごろヌキどころ わくわくおっぱい大収穫祭!!』と銘打たれ、11月23日(木)14時より、池袋「LiveHouse Only You」にて催される。
本イベントでは、首都圏の店舗が威信をかけて選りすぐった巨乳嬢や美乳嬢が10名集結し、自慢の”おっぱい”を活かした夢のステージを展開する。今回はスペシャルMCによしもとクリエイティブエージェンシーのお笑いコンビ「鬼越トマホーク」を迎えており、昨年を上回る盛り上がりが期待できそうだ。
今回用意されている、エッチで楽しいステージをいくつか紹介しよう。
出演キャストと男性客がペアになり、キャストは胸に、男性客はズボンに万歩計をつけて、制限時間内の万歩計の回数をチーム対抗で競う。つまりは、美女が懸命に乳を揺らしまくる姿を目前に、男性陣は腰を振りまくれ!というゲームである。
DDTプロレスのアイアンマンヘビーメタル級王者の経歴をもつ鬼越トマホーク坂井が、スカート姿の美女たちに容赦なく巴投げをかける!!豪快に投げられ、あられもない姿になった嬢たちを、とくとご覧あれ!
他にも、とてもここでは紹介できないような過激なステージが目白押し。まさにオトナの”夢のテーマパーク”である。
当日は、イベント終わりで出勤する出演キャストもいるため、イベント中に気になる女の子を見つけたら、その場で予約を抑えておくことをオススメする。ルックスやスタイル、性格や雰囲気に至るまで、自分の目でじっくりと確かめてから予約できるなんて、贅沢すぎる特権ではないだろうか。
また今回、来場人数は100名限定のため、チケットの販売は抽選となっている。抽選申し込み期間は11月6日(月)21時までなので、ぜひお早めにお申し込みいただきたい。
さらに、童貞限定の特別席がステージ間近に3席用意されており、面接に合格すると、なんと“無料”で観覧ができるという。我こそは、という童貞の方々はぜひチャレンジしてみよう!
当日は会場がとても混雑するため、静かにじっくりおっぱいを楽しみたいという方は、11月28日(火)にソフトオンデマンド本社で行われるVTR上映会に参加することをおすすめする。こちらはkakubutsuプレミアム会員限定の上映会となっており、プレミアム会員であれば”無料”で参加することが可能だ。
さあ貴殿も、ステージ上で乱れ狂う、美しき“おっぱい”を目撃せよ!!!
【イベント概要】
『見ごろ揉みごろヌキどころ わくわくおっぱい大収穫祭!!』
日にち:11月23日(木)
開場:13時半 開演:14時
会場:池袋 LiveHouse Only You
昨年開催時の写真など、イベント詳細はこちら!
【急募】覆面調査団員
kaku-butsuは、「覆面調査団員」と呼ばれる面々が通常の風俗客を装い、そしらぬ顔でサービスを受けながら、担当した女性の【ルックス】【スタイル】【テクニック】【接客姿勢】などの項目をチェックし、その満足度とプレイ料金とが見合っているかどうかを評価するという活動をしています。調査団員になればプレイ代がなんと無料に。
▶覆面調査団員に応募する(関東在住の方はこちら)
▶覆面調査団員に応募する(関西在住の方はこちら)
一連の不倫騒動により、すっかり姿を見る機会が減ったベッキー。 世間もいい加減にバッシングに飽きたのか、“次のステージ”に移ってしまったようだ。
一連の“不倫報道ブーム”のきっかけになった、ベッキーの騒動。「 週刊文春」(文藝春秋)によって、ロックバンド「 ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫をすっぱ抜かれ、「 ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」など、 数々のキーワードが流行語大賞にノミネートされるなど、 別の意味で“時の人”になったベッキーだったが、 激しいバッシングの後に待っていたのは無関心だったようだ。 週刊誌記者が語る。
「ベッキーは、すでに仕事復帰していますが、 番組出演が話題になったのも最初だけ。 当初は番組に出演するだけで複数のネットニュースに取り上げられ るなど注目が集まっていましたが、 今では話題にすら上らなくなってしまいました。先日、 ベッキーはBS日テレ屈指の人気番組『おぎやはぎの愛車遍歴』 に出演しました。同番組は、芸能人がこれまで乗ってきた車を、 エピソードとともに振り返る番組で、 芸能人側から逆オファーするタレントもいるほどの人気番組です。 番組内では、 おぎやはぎが恋愛について突っ込むシーンもあったのですが、 まったく話題になりませんでしたね。 ネットでも完全にスルーされたのには驚きました」
恋愛について「嫌われるよりも無関心の方がつらい」 とはよく言われるが、 まさにバッシングを通り越して無関心というゾーンに入れられてし まったベッキー。今後の活動は大丈夫なのか? 芸能関係者が意外な見立てを語る。
「本人が仕事を選ばなければ、いくらでも稼げますよ。 なにせ知名度は老若男女まで抜群ですから、 どんな年齢が対象のイベントでもゲストとして呼べますし、 営業でも、かなりの集客力はあるでしょう。また、 最近増えつつあるネットTVは、 ある程度名の知れた出演者を探していますから、 こちらに出るという手もあります。極端に言えば、 芸能人がテレビに出るのは『顔と名前を忘れられないため』です。 営業でガッツリ稼いで、時々テレビに出る。 不倫エピソードを小出しにしていけば、 いくらでもニーズはありますよ」
本人のメンタル次第だが、 そこまでゲスに徹してぶっちゃけトークをすることができるだろう か?
「そのうちファンの怒りの矛先が、ジャニーズから飯島さんに向かうかもしれない」
そんな話が、スポーツ紙の芸能記者から聞かれる。
香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛の元SMAPメンバー3人は、ジャニーズ事務所脱退後、新事務所CULEN(カレン)をベースに活動を始めている。その中で、彼らの“育ての親”である元マネジャーの飯島三智氏が現場に顔を出し始めているが、メディア関係者からの評判がよくないのだという。
「取り囲んだ記者に対しては相変わらずの不愛想、上から目線のままで、写真撮影しようとしたカメラマンにブチ切れていました。ジャニーズ時代も、仕事現場では異論を許さない女帝みたいに振る舞っていた」と記者。
「でも、それはあくまでジャニーズ事務所の役員という立場があってのもの。ジャニーズは日ごろ、対応する事務所スタッフの対応が柔らかいので、その方々のフォローがあってこその“女帝ぶり”だったと思います。新事務所では、そうした背景がないのに、飯島さんが昔と変わらない偉そうな態度のままなら、記者からは不評を買いますよ」(同)
ジャニーズ時代、飯島氏の強権的姿勢は、マスコミ間でよく知られていた。木村拓哉の出演ドラマの脚本が、飯島氏の“強権発動”によって当初のものとかけ離れた“キムタク用”に書き換えられた話や、中居正広のトーク番組中、「あの人は下品」という飯島氏の一声でゲストのひとりが外された話などが、テレビ関係者からも漏れ聞こえていた。
「だからこそSMAPの人気は独走できたともいえるんですが、その采配がジャニーズを抜けても通用するかどうか。もしうまくいかなかったら、ファンも飯島氏に疑念を抱くと思うんです。記者に対する態度を見れば、ちょっとおかしいと感じるはずで、少なくとも香取クンたちの窓口が“恐怖の女帝”じゃ、彼らにとってよいことないです。以前は何かあると全部ジャニーズ事務所のせいみたいに言われていましたけど、これからはすべて『飯島さんの意向』として見られるでしょうしね」(前出記者)
SMAPの一連の独立騒動では、ジャニーズ事務所がファンからかなり叩かれていたが、もともと「解散危機」という伝え方をされたものが実際には「独立騒動」であり、「メンバーの対立」と伝えられたものも、実のところ「経営陣と飯島氏の対立」だった。
最近ではSNSなどでもファンが以前より冷静になり、「SMAPがバラバラになったのは、ジャニーズ事務所だけでなく、飯島さんにも責任があるはず」という声も聞かれるようになった。
3人のプロジェクト名「新しい地図」が“NEW SMAP”を意味する言葉遊びであるのは明らかだが、これにも「SMAPと決別したのに、そういうのに固執する恨み節っぽいのは3人に似合わない」と一ファン。また、「方向性が香取色に偏ってない?」という声も多々あって、記者は「香取を溺愛する飯島さんの意向が強く出れば、当然ファンは『稲垣、草なぎはそれでいいのか』って思うのでは」と言っている。
「結局のところ、ファンの多くは、それぞれ個性的な5人がそろったSMAPを愛していたんですよね。何をやってもべた褒めするような人は別にして、新たな活動も、SMAP時代の活動に比べ、物足りなく見えるのは当然です。やり場のない不満が、飯島さんに向かう可能性もあるのでは?」(同)
所属する先は違っても、SMAP時代のように、メンバーそれぞれの持ち味が出る活動につながればよいのだが。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
「20代のうちに、絶対1人目の子どもを産みたい」と公言していた女優の吉高由里子が、ついに来年7月で30歳を迎えようとしている。
その吉高は、監督が「100年残る代表作」になると太鼓判を押した主演映画『ユリゴコロ』の大爆死がきっかけとなり、交際中の関ジャニ∞・大倉忠義との結婚を決意。ジャニーズ事務所の反対を押し切って“デキちゃった入籍”するのではないかと注目されている。
昨年の7月、吉高が大倉の自宅マンションに通う姿を写真週刊誌に報じられたことで、2人の熱愛が発覚。すぐさま、大倉の所属するジャニーズ事務所が、別れさせる方向で動いたが、吉高は周囲に反対されたことでいっそう燃え上がり、親しい友人には「芸能界を辞めさせられても、大倉と結婚したい」とまで語っていたという。
周りの言うことを聞かない2人は、交際発覚から3カ月後の同10月には、2泊4日のバリ旅行も決行した。
それでも、ジャニーズは大倉に対して「結婚すると、お互いせっかくの仕事に支障が出る」と、別れるよう説得し続けたという。強制的に破局させたとのウワサも流れたが、女性週刊誌が今年の夏の終わり頃に、都内の高級寿司店での“食事デート”を報じ、交際が続いていたことが明らかになった。
その“食事デート”は、吉高がヒロインに抜擢された、来年公開の映画『検察側の罪人』の撮影の合間だったようだ。この映画は、同じくジャニーズ事務所の木村拓哉と二宮和也が主演を務め、木村の今後を左右する大事な作品ともいわれている。そういったジャニーズサイドからのプレッシャーもあって、吉高のストレスはたまる一方だったという。そして、そのはけ口となっていたのが、皮肉にも大倉だったのだ。
さらに吉高は、同じくアミューズに所属する俳優の小出恵介が“淫行事件”によって無期限活動停止になったことで、仕事の比重の増加が予想される。そういった負担もあり、最悪な心理状態の中、9月23日に主演映画『ユリゴコロ』が全国293館で公開された。
ところが、フタを開けてみれば上映館が半数しかない乃木坂46の主演映画『あさひなぐ』に惨敗。上映を打ち切る劇場が続出しており、最終興行配収は3億円程度と予想される大爆死となった。映画がヒットさえすれば、プレッシャーやストレスから少しは解放されただろうが、この状況では落ち込む一方である。
そんなこともあって結婚を決意した吉高。後輩女優の武井咲同様“デキちゃった婚”での入籍がありそうだと、ファンや関係者の間では注目されているのだ。引退する覚悟があるだけに、ジャニーズを黙らせるために、この強行策を取る可能性は否定できないようだ。
(文=本多圭)
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