スギちゃん、「2世が誕生しましたぜぇ」と第一子誕生報告に芸人仲間から祝福続出

 お笑い芸人のスギちゃん(44)が自身のTwitterを更新。スギちゃんは、2015年7月に13歳年下の一般女性と結婚し、今回「ワイルドスギちゃん2世が誕生しましたぜぇ、本当に沢山の方々に支えられながら誕生したぜぇ、皆さんありがとうだぜ」とのコメントを添え、父親になったことを報告した。

 投稿には、生まれたばかりの子どもを愛おしそうに見つめるスギちゃんの写真も掲載されており、「おめでとうございます 愛にあふれる気持ちが伝わります。孫が生まれた気分だわぁ」「スギちゃんと赤ちゃんが見つめ合ってる写真.、涙が出ます。本当に良かったですね」「おめでとうございます。家族が増えるってうれしい。奥様ありがとうございます、おめでとうございます。スギちゃんいい顔してますぜぇ」と祝福のメッセージが殺到した。

 また投稿には、お笑い芸人仲間のあばれる君(31)から「おめおめおめでとうございますだぜぇ‼︎」、エハラマサヒロ(35)から「スギさんおめでとうございますー!!」など、お笑い芸人による祝福の声も届き、スギちゃんの人柄のよさをうかがえる投稿となった。

 父親になったスギちゃん。子どものためにもさらなる活躍を期待したい。

死亡事故続発中! 1年に10万人が殺到する「訪韓整形手術」がヤバすぎる!? 非専門医の執刀が、専門医の数倍も……

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 世界でも屈指の美容整形大国といわれる韓国。国際美容整形外科学会(ISAPS)が2011年に行った調査によれば、1,000人あたりの美容整形率は約5.2人となっている。日本が約2.9人であることと比べると、韓国の美容整形率の高さがわかるだろう。  また、美容整形を目的に韓国を訪れる外国人も増えている。韓国保健福祉部(日本の厚生労働省に相当)が「外国人患者誘致事業」を始めた2009年には2,851人だったが、16年には9万5,221人に増加。大幅に膨れ上がっている。  特に、日本の旧盆に当たる秋夕(チュソク)には、連休中に回復が見込めるため、美容整形が急増する傾向にある。韓国では“秋夕整形族”なる言葉まで誕生しており、9月30日から10月9日まで、最大10日間の大型連休となった今年の秋夕には、美容整形外科の関係者が「どの病院も同じだと思うが、秋夕連休は手術で埋まっている状態」などとうれしい悲鳴を上げていた。  ただし当地では、美容整形に関するトラブルも多発している。  代表的なのは、整形の失敗だ。韓国では「連休後には、遅れて美容整形外科を訪ねる客が増える時期が来る。整形に失敗した人々だ」とも報じられているほどで、軽い気持ちで整形をしたところ満足いく結果を得られなかったという人々が多いそうだ。  しかし、ただの失敗くらいなら、まだよい方かもしれない。韓国では整形に伴う医療事故も少なくないのである。  例えば16年には韓国のネット掲示板で、美容整形の副作用で体重が27kgになったという女性の書き込みが話題を呼んだ。彼女はヤブ医者が運営する整形外科で頬骨の整形手術を受けた直後から顔面の激痛に見舞われ、痛みを和らげるために麻薬性鎮痛剤を服用したところ、その副作用で、何を食べてもすぐに吐いてしまうようになったのだという。  13年7月には、最悪の事態も発生している。韓国で名の知れた「グランド整形外科」で手術を受けた女性患者が、手術中に死亡したのだ。全身麻酔をかけられていた患者に酸素が供給されなかったことが原因とされており、医師は患者がチアノーゼを呈し、心停止に陥っていることにも気づかず手術を続行していたらしい。  外国人患者の被害も少なくない。15年11月には、ソウル市江南(カンナム)区で鼻と顔の輪郭の整形手術を受けた日本人女性が、手術から4日後に遺体で発見された。警察によれば、死因は塞栓症か薬物中毒と推定されている。また、16年3月には、鼻の整形手術と脂肪移植手術を受けたタイ人女性が術中に呼吸停止に陥り、そのまま死亡する事故も起こった。  こうしたトラブルが絶えないことには、非専門医による手術が横行していることが関係している。  非専門医は専門医の数倍は存在すると推定されており、しかもその事実は韓国であまり知られていない。韓国整形外科医師会が先日発表したデータによれば、今年7月15~31日に整形外科を訪れた649人の中で、非専門医の数が専門医を上回ることを知っていたのは238人(約37%)にすぎなかった。  同医師会は、ポータルサイト「整形コリア」を通じて、担当医師が専門医かどうかを判断できるシステムを提供しているが、そもそも非専門医の存在が知られていない状況では、その効果も期待できないだろう。  さらには、“代理手術”の危険性もある。前出の「グランド整形外科」では、カウンセリングまでは専門医が行い、実際の執刀は安く雇える非専門医に任せていたとして物議を醸していた。  安養整形外科・クァクアンドジー整形外科のアン・ソンジュン院長は、「ネット上には、不明瞭な料金や、信頼のおけない謳い文句が数多く見受けられるが、こうした情報に惑わされずに、病院の経歴や医師の経験を詳しくチェックしなければならない」と警鐘を鳴らしている。  韓国で整形手術を受ける場合は、医師選びに細心の注意を払う必要がありそうだ。 (文=S-KOREA) ●参考記事 ・若い女性が二極化!? 過度なダイエットと整形トラブルが投影する韓国の“外見至上主義” http://s-korea.jp/archives/16407?zo ・大型連休になるとなぜか整形、うつ病、夫婦ゲンカが増える韓国の“秋夕”裏事情 http://s-korea.jp/archives/8430?zo

ジャニー喜多川、謎多き実態と近況キャッチ! 「ミッドタウンに出没」「米菓子が好き」

 ジャニーズ事務所社長・ジャニー喜多川氏(1931年10月23日生まれ)が、86歳の誕生日を迎えた。ほとんど表舞台に現れる機会はなく、ビジュアルは「野球帽にサングラス姿」でお馴染みのジャニー社長。今回は、そんな謎に包まれた人物象に迫る。

<ジャニー社長はこんな人!~米菓子が好き、タメ口OK~>

ロサンゼルスで生まれ、日系アメリカ人としてアメリカで生活していたが、戦時中は日本に移り住み、戦後再びアメリカへ。後にまた来日し、アメリカ大使館軍事顧問団で勤務した経歴も。当時、東京・代々木のアメリカ軍宿舎「ワシントンハイツ」の近所に住む少年たちを集めて作った野球チームのコーチを務め、4人の少年(真家ひろみ、飯野おさみ、中谷良、あおい輝彦)を連れてミュージカル映画『ウエスト・サイド物語』(1961年公開)を鑑賞。同作に影響を受けた4人が初代ジャニーズとなり、ジャニー社長は62年にジャニーズ事務所を創業する。以降は数々のタレントを輩出し、2012年までに「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」など3つのギネス世界記録に認定された。

 タレントに対しては敬語を禁止し、“タメ口OK”という姿勢を貫いており、名前を呼ぶ時は個人名ではなく「YOU」と呼ぶことでも知られている。CDデビュー組やジャニーズJr.の証言によれば、「いつもズボンのポケットにホタテの貝柱を入れている」そうだが、このほかにも「お菓子をよく食べている。おせんべいなど米菓子が好きで、ボロボロと床にこぼす」(元・事務所関係者)という。近年は主にJr.の指導に力を注いでいて、かつてはレッスン場の横にあったラーメン屋へJr.を連れて足を運んでいたとか。

<健康状態~元気の源はJr.とのゲーム~>

 ご高齢だけに、最近では体調面を心配する声も多く出ているジャニー社長。9月に帝国劇場で上演されていた『ジャニーズ YOU&ME アイランド』などで遭遇したファンは、「終演後、ロビーにジャニーさんいらっしゃったけど、関係者の方と笑って話してた」「関係者受付の近くに立っててお元気そう」との目撃談をネット上に書いていたものの、9月中旬には「ジャニーさん、かなり衰えてる。椅子座るのもひと苦労で介護されてた」と、少々心配なレポートも見受けられた。

 一方で、「ジャニー社長はよく東京ミッドタウン周辺をフラッと歩いている。とはいえ歩くスピードはゆっくりで、5歳年上の姉・メリー喜多川副社長の方が元気に歩き回っています」(同)といった話も聞こえてくる。

 今年の夏には、Jr.内ユニット・Love-tuneの阿部顕嵐、Princeの神宮寺勇太と対戦型アクションゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ」をプレイし、阿部いわく、ジャニー社長は「わかんないよ~」と戸惑いつつも、楽しんでいる様子だったという。こうして遊びの面でもJr.と交流を図っていることこそ、元気の源なのかもしれない。

<お仕事状況~Jr.へ直々に振り付け指導~>

 独自の感性を持つジャニー社長は、仕事熱心ゆえに周囲を困らせる場合も。ジャニー社長が構成や演出を手掛けるステージにおいて、稽古はもちろん公演期間中の変更点も多いといい、出演者はいざという時の対応力を試されるのだ。『ジャニーズ YOU&ME アイランド』も、開幕直前にMr.KING・永瀬廉らの出演パートが変更になり、ジャニー社長の“ひらめき”に翻弄されるJr.も少なくないようだ。

 ジャニー社長が現在イチ押ししているMr.KINGは、“ひらめき”の予兆について情報番組『ビビット』(TBS系、8月15日放送)内で証言している。平野紫耀によると、ジャニー社長はよくリハーサルを見に来てくれるものの、ある時、「リハを見すぎで飽きちゃったよ」と、言い放ったそう。永瀬も「途中で飽きちゃうんですよ。リハの途中で。で、大きく変わったりとか」「だから、毎回リハ中にジャニーさんの周りに人が集まってると、ドキッとしますよね。“また変更じゃないか”って」と、愚痴を漏らしていた。

 しかし、ジャニー社長にとって、これらはパフォーマンスのクオリティーを高める目的でもあるのだろう。今夏の『サマステ ~君たちが~KING'S TREASURE』公演では、ジャニー社長がMr.KINGと並んで期待を寄せているPrinceが、大先輩である少年隊のメドレーを披露した。メンバーは「WinkUP」(ワニブックス)2017年10月号でこの練習時のエピソードに触れており、岸優太は「少年隊さんのメドレーをやっているとき、弱音を吐きかけたら、『そんなんじゃダメだよ!』って怒られたなぁ」と、告白。ジャニー社長が怒るのは珍しい上に、「手はこう! 裏と表じゃ全然違うんだよ」などと、直々に振り付けの指導までしてくれたため、神宮寺は「これは何年たっても話せること」と、感激していた。

 10月12日放送の情報番組『PON!』(日本テレビ系)でA.B.C-Z・橋本良亮が明かしたところによれば、ジャニー社長は同7日に開幕した『ジャニーズ伝説2017』(日生劇場)の初日に駆けつけ、「君たちはもう心配はいらない」と、告げたという。近年、社長の座はメリー副社長の娘で藤島ジュリー景子副社長にバトンタッチすると囁かれているが、来年も元気な姿で誕生日迎えてほしいものだ。

ジャニー喜多川、謎多き実態と近況キャッチ! 「ミッドタウンに出没」「米菓子が好き」

 ジャニーズ事務所社長・ジャニー喜多川氏(1931年10月23日生まれ)が、86歳の誕生日を迎えた。ほとんど表舞台に現れる機会はなく、ビジュアルは「野球帽にサングラス姿」でお馴染みのジャニー社長。今回は、そんな謎に包まれた人物象に迫る。

<ジャニー社長はこんな人!~米菓子が好き、タメ口OK~>

ロサンゼルスで生まれ、日系アメリカ人としてアメリカで生活していたが、戦時中は日本に移り住み、戦後再びアメリカへ。後にまた来日し、アメリカ大使館軍事顧問団で勤務した経歴も。当時、東京・代々木のアメリカ軍宿舎「ワシントンハイツ」の近所に住む少年たちを集めて作った野球チームのコーチを務め、4人の少年(真家ひろみ、飯野おさみ、中谷良、あおい輝彦)を連れてミュージカル映画『ウエスト・サイド物語』(1961年公開)を鑑賞。同作に影響を受けた4人が初代ジャニーズとなり、ジャニー社長は62年にジャニーズ事務所を創業する。以降は数々のタレントを輩出し、2012年までに「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」など3つのギネス世界記録に認定された。

 タレントに対しては敬語を禁止し、“タメ口OK”という姿勢を貫いており、名前を呼ぶ時は個人名ではなく「YOU」と呼ぶことでも知られている。CDデビュー組やジャニーズJr.の証言によれば、「いつもズボンのポケットにホタテの貝柱を入れている」そうだが、このほかにも「お菓子をよく食べている。おせんべいなど米菓子が好きで、ボロボロと床にこぼす」(元・事務所関係者)という。近年は主にJr.の指導に力を注いでいて、かつてはレッスン場の横にあったラーメン屋へJr.を連れて足を運んでいたとか。

<健康状態~元気の源はJr.とのゲーム~>

 ご高齢だけに、最近では体調面を心配する声も多く出ているジャニー社長。9月に帝国劇場で上演されていた『ジャニーズ YOU&ME アイランド』などで遭遇したファンは、「終演後、ロビーにジャニーさんいらっしゃったけど、関係者の方と笑って話してた」「関係者受付の近くに立っててお元気そう」との目撃談をネット上に書いていたものの、9月中旬には「ジャニーさん、かなり衰えてる。椅子座るのもひと苦労で介護されてた」と、少々心配なレポートも見受けられた。

 一方で、「ジャニー社長はよく東京ミッドタウン周辺をフラッと歩いている。とはいえ歩くスピードはゆっくりで、5歳年上の姉・メリー喜多川副社長の方が元気に歩き回っています」(同)といった話も聞こえてくる。

 今年の夏には、Jr.内ユニット・Love-tuneの阿部顕嵐、Princeの神宮寺勇太と対戦型アクションゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ」をプレイし、阿部いわく、ジャニー社長は「わかんないよ~」と戸惑いつつも、楽しんでいる様子だったという。こうして遊びの面でもJr.と交流を図っていることこそ、元気の源なのかもしれない。

<お仕事状況~Jr.へ直々に振り付け指導~>

 独自の感性を持つジャニー社長は、仕事熱心ゆえに周囲を困らせる場合も。ジャニー社長が構成や演出を手掛けるステージにおいて、稽古はもちろん公演期間中の変更点も多いといい、出演者はいざという時の対応力を試されるのだ。『ジャニーズ YOU&ME アイランド』も、開幕直前にMr.KING・永瀬廉らの出演パートが変更になり、ジャニー社長の“ひらめき”に翻弄されるJr.も少なくないようだ。

 ジャニー社長が現在イチ押ししているMr.KINGは、“ひらめき”の予兆について情報番組『ビビット』(TBS系、8月15日放送)内で証言している。平野紫耀によると、ジャニー社長はよくリハーサルを見に来てくれるものの、ある時、「リハを見すぎで飽きちゃったよ」と、言い放ったそう。永瀬も「途中で飽きちゃうんですよ。リハの途中で。で、大きく変わったりとか」「だから、毎回リハ中にジャニーさんの周りに人が集まってると、ドキッとしますよね。“また変更じゃないか”って」と、愚痴を漏らしていた。

 しかし、ジャニー社長にとって、これらはパフォーマンスのクオリティーを高める目的でもあるのだろう。今夏の『サマステ ~君たちが~KING'S TREASURE』公演では、ジャニー社長がMr.KINGと並んで期待を寄せているPrinceが、大先輩である少年隊のメドレーを披露した。メンバーは「WinkUP」(ワニブックス)2017年10月号でこの練習時のエピソードに触れており、岸優太は「少年隊さんのメドレーをやっているとき、弱音を吐きかけたら、『そんなんじゃダメだよ!』って怒られたなぁ」と、告白。ジャニー社長が怒るのは珍しい上に、「手はこう! 裏と表じゃ全然違うんだよ」などと、直々に振り付けの指導までしてくれたため、神宮寺は「これは何年たっても話せること」と、感激していた。

 10月12日放送の情報番組『PON!』(日本テレビ系)でA.B.C-Z・橋本良亮が明かしたところによれば、ジャニー社長は同7日に開幕した『ジャニーズ伝説2017』(日生劇場)の初日に駆けつけ、「君たちはもう心配はいらない」と、告げたという。近年、社長の座はメリー副社長の娘で藤島ジュリー景子副社長にバトンタッチすると囁かれているが、来年も元気な姿で誕生日迎えてほしいものだ。

元でんぱ組・最上もがのバイセクシャル告白で注目!芸能界の“隠れバイ女優”たち――

元でんぱ組・最上もがのバイセクシャル告白で注目!芸能界の隠れバイ女優たち――の画像1
『最上もがオフィシャルブログ「もがたんぺぺぺ」』より
 アイドルグループ・でんぱ組.incの元メンバー・最上もがの衝撃告白が波紋を広げている。  今月17日放送のTBS系『テッペン!「有田哲平の夢なら醒めないで」』で、バイセクシャルであることを明かしたのだ。理想のタイプを聞かれた最上は、「わかりません。というかあんまり人を好きにならないです」「10歳ぐらいの頃から、普通に女の子の方が好きだったんですよ」と回想。  ある女性芸能人を本気で好きになり、その女性と2人でお酒を飲みに行ったり、ハグやキスをする関係だったが、相手が結婚したため結ばれなかったことも明かした。  これに司会のくりぃむしちゅー・有田哲平は「いやぁ、なかなかのカミングアウトですよ。軽く言っているけど」と仰天。最上によると、バイセクシャルであることは以前より公にしているというが……。  最上を知る人物は「そのニュースを見て初めて知りましたね。普通に好きな男性のタイプをしゃべることもあったし、それなりに男性経験はありそうでしたけど。正直『キャラ作りかな?』と思いました」と驚きを隠さない。  ネット上では最上が好きになった女性について、8月に俳優・池田大と結婚したSEKAI NO OWARIのメンバー・Saoriの名前が挙がっているが、真偽は定かではない。  芸能界では「メイプル超合金」のカズレーザーら、バイセクシャルを公言している者もいれば、壇蜜や鳥居みゆきのような“ビジネスバイ”、さらにはバレたらイメージに影響を及ぼすことから公表できない“隠れバイ”も大勢いる。 「有名なのはヤクザ作品にもたびたび登場する“姐さん女優”のR。新宿2丁目でも広く知られています。意外なところだと、若手人気女優のK。彼女は性への探究心が凄い。一時期、ミリオン歌手のHやTと“交際”していたこともあるようです。男性相手ではMだけど、女性相手だとSになるそうです(笑)」(事情通)  最上も稀有なバイセクシャルタレントとして、今後露出が増えそうだ。

テレビ関係者が「仕事したくない」と指名する、“勘違い主演女優”3人とは?

 “女優は才能さえあれば売れ続ける”とは限らないのが芸能界。知名度や演技力はあるものの、現場での評判が悪いという理由で敬遠されてしまう者も存在する。そこで今回は、業界関係者から「一緒に仕事したくない」「勘違いしてる」などとブーイングを浴びている女優たちを調査した。

「7月期の連続ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)で主演した高畑充希は、元AKB・前田敦子らとプライベートで『ブス会』を結成していることなどから、以前は親しみやすいキャラクターとして認識されていました。しかし、近頃“女優気取り”が著しく、『カホコ』の現場でも『いきなり女優ぶるようになった』とスタッフや共演者からヒンシュクを買っていたんです」(芸能プロ関係者)

 また、同作で高畑の相手役を務めたのは、同じ事務所・ホリプロに所属する後輩・竹内涼真だったが……。

「高畑は竹内にやたら馴れ馴れしく、ボディタッチも盛んでした。周囲は『ちょっとベタベタしすぎ』『セクハラにならないか?』と眉をひそめていましたね」(同)

 竹内はドラマ終了後、10月5日に恥じらいレスキューJPN・里々佳との熱愛が報じられていたが、交際が事実であれば、里々佳もまた高畑に不快感を抱いていたのだろうか。

 次に、高畑と同じく7月期の連ドラで主演した真木よう子の名前が挙がった。

「真木主演の『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)は、その低視聴率ぶりで話題になった以上に、本人が何かとTwitterで騒ぎを起こしていた印象です。特に、主演女優自ら視聴率に言及するという事態には、関係者も頭を抱えていた。こうした経緯から『もうテレビ局は、彼女にオファーしないだろう』と言われているんです」(テレビ局プロデューサー)

 もともと、真木は業界内で“誰の言うことも聞かないタイプ”として知られていたこともあって、すっかり要注意人物になってしまったようだ。

「10月17日発売の『女性自身』(光文社)には、真木が元夫で俳優の片山怜雄に子どもを預け、新恋人との逢瀬を重ねているといった記事が掲載されました。実は、真木はこの記事に怒り心頭だったようで、近く、別の週刊誌で、真木主導による“真逆の内容”の記事を出す計画を立てているとか。こういう情報が、すぐに出回ってしまう危機管理のなさも含めて、業界では『真木と関わったら秘密も何もない』と警戒されています」(同)

 最後は、10月期の月9ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(同)の主演に起用された篠原涼子も、扱いづらい女優の1人だという。

「ドラマの前評判がかなり悪いせいで、本人がやたら焦りを感じていて接しづらい。前クールの月9『コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐THE THIRD SEASON』が、同枠では久々に高視聴率を叩き出したので、余計にプレッシャーを感じているのかもしれませんが、現場の空気までピリつかせているのは、主演女優としてよろしくありません」(テレビ局関係者)

 『民衆の敵』はこれから放送がスタートするだけに、なんとか現場と一丸になって頑張ってもらいたいものだ。

テレビ関係者が「仕事したくない」と指名する、“勘違い主演女優”3人とは?

 “女優は才能さえあれば売れ続ける”とは限らないのが芸能界。知名度や演技力はあるものの、現場での評判が悪いという理由で敬遠されてしまう者も存在する。そこで今回は、業界関係者から「一緒に仕事したくない」「勘違いしてる」などとブーイングを浴びている女優たちを調査した。

「7月期の連続ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)で主演した高畑充希は、元AKB・前田敦子らとプライベートで『ブス会』を結成していることなどから、以前は親しみやすいキャラクターとして認識されていました。しかし、近頃“女優気取り”が著しく、『カホコ』の現場でも『いきなり女優ぶるようになった』とスタッフや共演者からヒンシュクを買っていたんです」(芸能プロ関係者)

 また、同作で高畑の相手役を務めたのは、同じ事務所・ホリプロに所属する後輩・竹内涼真だったが……。

「高畑は竹内にやたら馴れ馴れしく、ボディタッチも盛んでした。周囲は『ちょっとベタベタしすぎ』『セクハラにならないか?』と眉をひそめていましたね」(同)

 竹内はドラマ終了後、10月5日に恥じらいレスキューJPN・里々佳との熱愛が報じられていたが、交際が事実であれば、里々佳もまた高畑に不快感を抱いていたのだろうか。

 次に、高畑と同じく7月期の連ドラで主演した真木よう子の名前が挙がった。

「真木主演の『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)は、その低視聴率ぶりで話題になった以上に、本人が何かとTwitterで騒ぎを起こしていた印象です。特に、主演女優自ら視聴率に言及するという事態には、関係者も頭を抱えていた。こうした経緯から『もうテレビ局は、彼女にオファーしないだろう』と言われているんです」(テレビ局プロデューサー)

 もともと、真木は業界内で“誰の言うことも聞かないタイプ”として知られていたこともあって、すっかり要注意人物になってしまったようだ。

「10月17日発売の『女性自身』(光文社)には、真木が元夫で俳優の片山怜雄に子どもを預け、新恋人との逢瀬を重ねているといった記事が掲載されました。実は、真木はこの記事に怒り心頭だったようで、近く、別の週刊誌で、真木主導による“真逆の内容”の記事を出す計画を立てているとか。こういう情報が、すぐに出回ってしまう危機管理のなさも含めて、業界では『真木と関わったら秘密も何もない』と警戒されています」(同)

 最後は、10月期の月9ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(同)の主演に起用された篠原涼子も、扱いづらい女優の1人だという。

「ドラマの前評判がかなり悪いせいで、本人がやたら焦りを感じていて接しづらい。前クールの月9『コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐THE THIRD SEASON』が、同枠では久々に高視聴率を叩き出したので、余計にプレッシャーを感じているのかもしれませんが、現場の空気までピリつかせているのは、主演女優としてよろしくありません」(テレビ局関係者)

 『民衆の敵』はこれから放送がスタートするだけに、なんとか現場と一丸になって頑張ってもらいたいものだ。

天皇賞的中のヒントは『ドクターX』と大門未知子? 秋華賞の結末を予言した“まさかの事実”に衝撃が走った!

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昨年はモーリスが快勝した天皇賞。今年の結末は?
 本格的に秋競馬が始まり、テレビやインターネットなど、さまざまなメディアを通じて競馬が盛り上がっている。  競馬の醍醐味は、なんと言っても一獲千金が見込める「馬券」だが、その予想は競馬記者やスポーツ紙といった記者達だけのものではない。競馬好きの芸能人や著名人、スポーツ選手は数多く存在しており、各自思い思いの予想を自らのSNSやテレビなどを通じて公表している。それは時として、プロ顔負けの高配当を的中させることもあるが、あくまでもバラエティの一環として捉えるのが正解であろう。  競馬と芸能界のつながりは深く、ジャングルポケットのように実際に存在するダービー馬の名前を自分たちのお笑いトリオ名に使った芸能人や、馬主として競走馬を所有している芸能人や著名人も少なくない。演歌界の大御所・北島三郎は今週行われる第156回天皇賞(秋)に出走するキタサンブラックのオーナーであり、“大魔神”のニックネームでお馴染みの元プロ野球選手・佐々木主浩もまた、ヴィブロスといった重賞勝ち馬のオーナーである。  芸能人の予想といえば、フジテレビ系の競馬番組『馬好王国』に出演している小嶋陽菜が有名だ。小嶋の予想スタイルは3連単5頭ボックスで、点数が多いものの、過去2年連続でプラス収支を出したというから恐ろしい。しかし今年はマイナス収支のようで、おそらくビギナーズラックが限界を迎えたのだろう。テレビ西日本で放送されている『競馬BEAT』に出演している麒麟の川島明も、プロ顔負けの予想理論で馬券を的中させており、競馬ファンには知られた存在だ。  また米倉涼子が主演を務める人気テレビドラマ『ドクターX』(テレビ朝日系)の大門未知子は大のギャンブル好きという設定で、競馬場で予想を楽しむシーンもあった。ちょうど秋競馬の最中に新シーズンが始まったこともあり、何かサインのようなものがあるかもしれない。ちなみに先日の秋華賞は番組公式ページで使われている青とオレンジの枠の馬が1着2着となっているが……。  とはいえこれらは秋競馬を楽しむための一興であり、競馬の魅力を象徴するモデルケースのようなもの。芸能人やタレントの予想はあくまでも素人の延長上に過ぎず、本気で一獲千金を目指したいのであれば、やはりプロの予想を利用するのが手っ取り早いのは間違いない。中でも、 「とにかく万馬券を的中させたい」 「でっかい払い戻しを手にしたい」  といった競馬ファンの願いを叶えてくれるのが、万馬券狙いで実績ナンバー1といえる競馬情報サイト「暴露王」だ。  暴露王は「馬券だけで生活できる」「給料なんていらない」と公言するベテラン競馬記者たちが集結した、日本でもトップクラスの競馬情報サイト。マスコミや芸能人、そして他の予想サイトと大きく違うのは、しっかりとした「目標」を設定していることにある。それがなんと年間300本以上の万馬券的中というから、驚きを超えて呆れるばかりだ。  しかしそれは、驚くことに現実なのである。なんとこの暴露王は、その目標を以前から公言し、昨年も一昨年も年間300本以上の万馬券を的中させているのである。万馬券とは100倍以上の配当のことであり、100円が1万円、1,000円が10万円になるもの。それを年間300本というのだから、すべて的中させれば300万円以上、買い方によっては1,000万円なんて大金獲得も狙えるのである。  しかも今年はハイペースで万馬券を的中させており、最終的には330本にも達するのではないかと予想されている。こんな実績は他では考えられない、まさに業界トップクラスの万馬券専門サイトと言って過言ではないだろう。  暴露王では10月15日現在269本の万馬券を的中させているが、その中には先日行われた秋華賞の3連単1万4,760円、毎日王冠での3連単2万7,280円、シリウスステークスでの3連単7万2,370円、スプリンターズステークスでの3連単3万8,150円など、重賞での的中実績も多い。特にスプリンターズステークス、秋華賞と秋のG1レースで連続万馬券的中という実績は賞賛に値するものだ。
天皇賞的中のヒントは『ドクターX』と大門未知子? 秋華賞の結末を予言したまさかの事実に衝撃が走った!の画像2
スプリンターズステークス人気薄を本命に万馬券的中
 ということは、今週行われる天皇賞(秋)も、かなり期待できるといっていいだろう。ソウルスターリング、キタサンブラックなど豪華メンバーが揃ったレースだが、暴露王によると 「人気になるであろうキタサンブラックは、1番人気で大敗した宝塚記念で、危険な兆候をキャッチして警笛を鳴らしていたほど。この馬の情報は手に取るようにわかります。実際にこの馬のことを一番よく知っている黒岩騎手(調教パートナー)によると『まだ本当に……の……が……ない』とのこと(すみません。現時点では公開できない内容ですが、良くない話です)。ここからの数日間でどこまで上げていけるか。厩舎力が問われることになりそうです。  また、同様に毎日王冠で『よもやの8着』に敗れたソウルスターリング。こちらも弊社では軽く扱っておりましたので驚く結果でもなかったのですが、陣営にとってはかなりショックだったようで、使った後のトーンはダダ下がりと聞いています。  とはいえ、こういった関係者の本音はなかなか表には出てこないもの。おそらく一般向けには『順調にきているし、力はあるので巻き返しに期待』などという毒にも薬にもならないコメントが踊ることになりますが、どのみち惑わされるだけなので、読まないことをオススメします」  と辛辣なコメントを残しているが、彼らの情報力と実績を考えれば当然のことなのだろう。  前述したように、暴露王の万馬券実績には天皇賞の前哨戦である毎日王冠の2万7,280円があり、さらにスプリンターズステークス、秋華賞と連続でG1レースを的中させている。さらに今年は1,000倍を超える高額万馬券、いわゆる「10万馬券」を13本も的中させている。その配当は32万3,730円、30万7,940円といった、素人では決して的中できないであろう夢の高額万馬券。それをあっさり的中させるのだから、これぞプロの仕事といえよう。  暴露王担当者によると、まだ暴露王を利用したことがない人に限り、新規登録特典として2つのプレゼントがあるというのでお伝えしよう。 まず一つ目は暴露王が自信を持って提供する『天皇賞(秋)の勝負買い目』を無料で閲覧できること。彼らはこの天皇賞に対し 「3連単は、ほぼ確実に万馬券。ひょっとすれば10万超えなどという可能性もあります。ぶっちゃけ、我々は簡単には収まらない『ワケ(理由)』もすでに独占スクープしていますので、期待していただいて結構ですよ」  と、すでに的中を確信している様子だ。  2つ目はこの買い目を閲覧すればサイト内ですぐに利用できる100ポイント(1万円分)もプレゼントされることだ。この2つは今週だけの特典なので、ぜひ覚えておいていただきたい。  そして1日3レースの勝負買い目を永久に無料で見られる『Mr.サンタの馬券指南』という人気コンテンツもオススメだ。午前中のレースが中心だが、圧倒的な的中率を誇り、なおかつコンスタントに万馬券も的中させている必見のコンテンツ。会員登録さえしてあれば、その週末から利用できるので、こちらも活用するのが得策だ。 無料公開CLICK →「天皇賞(秋)の勝負買い目」暴露王 <この記事は企業PRです>

キャスターも番組企画も他局のお下がり? 宮根アナ“移籍報道”から透けて見えるフジテレビの「末期的状況」

 10月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じたフリーアナウンサー宮根誠司のフジテレビ移籍情報。来年3月末に読売テレビ『情報ライブ ミヤネ屋』を降板し、4月から始まるフジテレビの夕方帯の報道番組の司会に就任するという内容だった。

 しかし、この文春が発売されたその日の『ミヤネ屋』の生放送に出演した宮根は、「4月以降もやらせていただきます」と、移籍報道を否定したのだ。あるテレビ局関係者は、こう話す。

「水面下で話が動いていたとしても、正式決定にならない限り、本人が生放送で認めることはありません。現時点では“移籍しない”ということなのかもしれませんが、今後、話が急展開していく可能性は否定できないと思います。ただ、スクープとして世に情報が出てしまったため、まとまりかけていたものが白紙に戻されるというのは、テレビ界ではよくあります。宮根アナの移籍についても、その可能性はあると思うので、移籍か残留か微妙なところでしょう。フジテレビは、とにかく数字が取れそうな番組を始めたいという思いはあるはずなので、人気者の宮根アナを欲しがっているということだけは間違いないと思います」

 視聴率が低迷し続けるフジテレビ。復活のためには大胆なテコ入れも必要だが、これといっていいアイディアが出てこないというのだ。制作会社関係者が明かす。

「よくテレビ局サイドから、いろんな“お題”をもらって番組企画を求められるんですよ。それこそ『クイズ番組』とか『視聴者参加番組』とか、そういうお題なんですが、フジから求められるのは、『〇〇みたいな番組』という、ほかのヒット番組をパクったような企画ばかり。そりゃあはやりの企画に乗って視聴率を稼ぎたいという気持ちはわかりますが、そういう安直な発想だから結果が出ないんですよ。最近はテレビ東京の『池の水ぜんぶ抜く』みたいな企画をくれと言っていたそうです」

 オリジナリティーのある企画が生まれないフジテレビ。宮根アナの移籍話も同様の流れなのかもしれない。

「各局が報道の顔となるようなキャスターを発掘して育てている一方で、フジテレビには、まったくその気がないらしい。だから、他局で人気の宮根さんに白羽の矢を立てたということなんだと思います。キャスターまでもが、他局の手柄の横取り狙いというわけです。まあ、育てようと抜擢したショーンKが経歴詐称で番組開始前に降板してしまったというトラウマもあるので、安全パイを狙ってしまうんでしょうね」(同)

 番組企画もキャスティングも他局のお下がりとなってしまうフジテレビ。浮上する日はまだまだ遠そうだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

キャスターも番組企画も他局のお下がり? 宮根アナ“移籍報道”から透けて見えるフジテレビの「末期的状況」

 10月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じたフリーアナウンサー宮根誠司のフジテレビ移籍情報。来年3月末に読売テレビ『情報ライブ ミヤネ屋』を降板し、4月から始まるフジテレビの夕方帯の報道番組の司会に就任するという内容だった。

 しかし、この文春が発売されたその日の『ミヤネ屋』の生放送に出演した宮根は、「4月以降もやらせていただきます」と、移籍報道を否定したのだ。あるテレビ局関係者は、こう話す。

「水面下で話が動いていたとしても、正式決定にならない限り、本人が生放送で認めることはありません。現時点では“移籍しない”ということなのかもしれませんが、今後、話が急展開していく可能性は否定できないと思います。ただ、スクープとして世に情報が出てしまったため、まとまりかけていたものが白紙に戻されるというのは、テレビ界ではよくあります。宮根アナの移籍についても、その可能性はあると思うので、移籍か残留か微妙なところでしょう。フジテレビは、とにかく数字が取れそうな番組を始めたいという思いはあるはずなので、人気者の宮根アナを欲しがっているということだけは間違いないと思います」

 視聴率が低迷し続けるフジテレビ。復活のためには大胆なテコ入れも必要だが、これといっていいアイディアが出てこないというのだ。制作会社関係者が明かす。

「よくテレビ局サイドから、いろんな“お題”をもらって番組企画を求められるんですよ。それこそ『クイズ番組』とか『視聴者参加番組』とか、そういうお題なんですが、フジから求められるのは、『〇〇みたいな番組』という、ほかのヒット番組をパクったような企画ばかり。そりゃあはやりの企画に乗って視聴率を稼ぎたいという気持ちはわかりますが、そういう安直な発想だから結果が出ないんですよ。最近はテレビ東京の『池の水ぜんぶ抜く』みたいな企画をくれと言っていたそうです」

 オリジナリティーのある企画が生まれないフジテレビ。宮根アナの移籍話も同様の流れなのかもしれない。

「各局が報道の顔となるようなキャスターを発掘して育てている一方で、フジテレビには、まったくその気がないらしい。だから、他局で人気の宮根さんに白羽の矢を立てたということなんだと思います。キャスターまでもが、他局の手柄の横取り狙いというわけです。まあ、育てようと抜擢したショーンKが経歴詐称で番組開始前に降板してしまったというトラウマもあるので、安全パイを狙ってしまうんでしょうね」(同)

 番組企画もキャスティングも他局のお下がりとなってしまうフジテレビ。浮上する日はまだまだ遠そうだ。

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