鈴木亜美、ママタレ化失敗!? 9カ月の子を「人気者にしたい」発言に「親のエゴ」「期待しすぎ」

 10月18日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に、鈴木亜美がゲスト出演。鈴木は2016年に一般男性との結婚&妊娠を発表し、今年1月に出産して以降、“ママタレ活動”を展開している。同番組でも、子どもについて「リレーの選手になってほしい」と口にしていたが、ネット上には「子どもが可哀想」との批判が相次いだ。

「鈴木の子どもは現在9カ月。番組では、専門家に『運動神経のいい子に育てるにはどうしたらいいですか?』と質問していました。これを受け、司会の明石家さんまが『どれくらいの運動神経にしたいの?』と尋ねた時、鈴木は『クラスでは人気者で、絶対リレーの選手で……』などと希望を語ったんです」(芸能ライター)

 これに対し、ネット上には「運動神経がいいに越したことはないけど、『クラスの人気者にしたい』は完全に親のエゴ」「リレーの選手になれないとダメなの?」「子どもに過度な期待しすぎ。プレッシャーになりそう」と否定的な書き込みが寄せられた。

 そもそも鈴木がママタレ枠にいること自体、受け入れられないネットユーザーも多い模様。鈴木は今年5月に『かわいい妊婦の安産レシピ』(小学館)を出版、8月には『もしかしてズレてる? 芸能人ママ子育てSP』(同)に出演していたが、同番組では約14万円するオランダ製ベビーカーの使用などを明かし、「セレブアピールがウザい」と炎上していた。

「そうした経緯があっただけに、『ホンマでっか!?』にママタレの1人として登場したことに対し、批判が巻き起こったんです。ネット上には『飽和状態のママタレ枠に、鈴木は不要』『ほかに売りがないから、ママタレにシフトしただけでしょ?』『子どもに理想を押し付けるようなママタレは見たくない』といったコメントが続出」(同)

 この状況では、鈴木はほかの道を開拓した方がよさそうだが、今後も自らの理想を追い求めて突き進むのだろうか。

完全デマだった! 韓国で整形手術の中国人女性「パスポート写真と別人すぎて帰国できず」騒動の真相

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※イメージ画像
 中国では10月1日から8日まで、中国の建国記念日ともいえる国慶節の長期休暇に入っていたが、この間、多くの中国人たちが海外旅行へと出かけていった。  海外旅行の一番人気はタイで、その次がお隣の日本ということであったが、この期間を利用して、旅行ではなく別の目的で海外に出かけていった女性たちが少なからずいた。  その彼女たちが向かった先というのが韓国。韓国といえば、言わずと知れた“整形大国”である。彼女たちは長期休暇の間に、整形手術を受けるため韓国を訪れていたのである。  韓国は今年に入り、在韓米軍へのTHAADミサイル(終末高高度防衛ミサイル)の配備を決定したことで中国政府からの怒りを買い、中国人観光客の数が激減していたが、まだまだこういう需要はあったようだ。  そんな中、連休の最終日である8日に入って、ある1枚の写真がSNS上に出回り、中国ネット民たちの間で大きな話題となった。  どこかのロビーらしき場所で、固まって椅子に座っている3人の若い女性。顔の周りには包帯が巻かれ、手術か治療を受けたような姿で、その写真のコメントには「この女性たちは長期休暇を利用して韓国で整形。帰国時、韓国の空港で出国できず。本人確認を待っているところ。お母さんでさえ、誰だか分からないほど」などと書かれていた。  つまり、整形手術により、あまりにも顔の形が変わってしまい、パスポートの写真では本人確認ができず、出国が許されずに空港で足止めを食らっているというものだった。
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こんな格好のまま帰国しようというのも、なかなかスゴイが……
 いかにもありがちな話だったため、中国ネット民たちの間で大ウケだったが、それから数日後、このニュースがまったくのデタラメだったことが判明した。この写真は空港で撮られたものではなく、10月5日にソウル市内の免税店の会員ロビーで撮られたものだったのだ。  確かに彼女たちは韓国で整形手術を受けていたが、その後にショッピングのために免税店に行き、会員カードの手続きをしていたところ、居合わせた人に写真を撮られたようだ。実際、写真を拡大してみると、彼女たちが持っているパスポートには、免税店のロゴが入った書類が挟まれていた。  写真を撮った人は、単に免税店に整形手術をして間もない女性たちがいたことを面白がってSNS上にアップ。ただし、友達にしか見られないような設定にしていたのだが、何者かに転送され、事実とはまったく違うコメントが添えられていたというのが今回の事件の真相だった。 「朝鮮日報」の報道によると、韓国では2012年から外国人入国者に対して指紋採取を実施しており、出国時には指紋照合で本人確認を行っているため、たとえパスポートの写真と顔が異なっていても、出国できないということはないとされている。  とはいえ、包帯ぐるぐる巻きの整形手術直後に免税店で爆買いにいそしむ彼女たちを写したこの写真が、世の中を騒がせたことだけは間違いなさそうだ。 (文=佐久間賢三)

よゐこ・濱口優が結婚しないのは、南明奈の浮気が原因?『全力!脱力タイムズ』の暴露話が波紋

よゐこ・濱口優が結婚しないのは、南明奈の浮気が原因?『全力!脱力タイムズ』の暴露話が波紋の画像1
 やはり、結婚に踏み切れない“理由”があった?  10月13日に放送された『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)の「2017年 残り2カ月で起きるであろう芸能4大スキャンダル!」という企画内で、ある有名人カップルが結婚しない理由を女性レポーターが暴露。その意外な真相が話題を呼んでいる。 「男性は天然キャラで人気のX、女性はキュートな小悪魔系タレントYと実名は明かされなかったものの、レポーターからは『堂々と交際宣言しているのに、なかなか結婚しない』とのヒントが出されました。しかも世間では、2人が結婚しないのは“モテモテ芸人”と言われるXの女癖のせいだと言われていますが、実際はタレントYの浮気が原因だというのです。なんでも、Yの浮気相手が彼女を抱いたことをあちこちで言いふらしていることで、それがバレたといいます」(テレビ誌ライター)  番組後、ネット上では、このカップルが誰なのか臆測が飛び交ったが、多くの視聴者がよゐこ・濱口優と南明奈を連想したようだ。  確かに、濱口は過去に小倉優子や倉科カナといった美女との交際が噂され、南とは14年から4年にわたり交際している。濱口は2年ほど前にプロポーズしたことを番組で明かしているが、南には「まだ早い」と断られ、以後は進展のないまま。 「ここ数年、南は女優やタレントとしての実績はほとんどなく、イベント仕事がメイン。しかも、そこでのトーク内容は濱口との交際ネタばかりで、結婚について聞かれると、『いつかは結婚したいなと思っています』『タイミングで……』とお茶を濁すのがお決まりのパターンとなっています。南は周囲に『別れたい』と漏らしているとの情報もありますが、“濱口との結婚ネタ”がなくなれば、仕事が激減することを本人もわかっていますから、おいそれと別れることはできない。とはいえ、最近の濱口は『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が打ち切りになれば、地上波でのレギュラーがゼロとなる危機的状況ですから、すでに南が心もカラダも他の男性に向かっている可能性も十分考えられますね」(芸能記者)  交際期間が長いのに結婚しないカップルは、どちらかが「ダメではないが他にいい人がいるかも」という発想を持っていることも多いというが、南の本音もまさにコレ!?

宮根誠司、『ミヤネ屋』降板&フジ移籍報道の真相――芸能プロ関係者「あり得ない」と一蹴

 宮根誠司が、放送11年目となる自身の冠番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)から降板するという仰天情報が飛び出した。10月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、宮根は来年4月からフジテレビ系でスタートする報道番組の司会が内定しているという。しかし、双方の局関係者に事情を聞くと、意外な反応が返ってきた。

 記事によると、フジは視聴率の巻き返しを図るべく、夕方のニュース番組でのテコ入れを計画中だという。そして、同局の『Mr.サンデー』でMCを務める宮根を、読売テレビから移籍させるべく、水面下でオファーを行っていたようだ。

「確かにオファーをしている気配は感じましたが、その後、まったく話を聞かないので、宮根サイドはあっさり断ったのでは。宮根サイドは、今回の『文春』記事しかり、こうした情報がマスコミに出回ってしまう今のフジの状況に、不信感を募らせているというのが実情だと思います」(フジテレビ関係者)

 また、『ミヤネ屋』を放送している読売テレビ関係者も、宮根の降板については懐疑的のようだ。

「お膝元の大阪だけでなく、東京の制作チームとも数カ月に1度は“決起集会”を行っていて、今年、宮根さんはその席で『許される限りは、10年でも20年でも続けていきたい』と宣言していたそう。会費は全て宮根さん持ちでしたし、番組もリニューアル直後とあって、打ち切りの気配は皆無です」

 しかし宮根の所属事務所・テイクオフは、今回の報道に関して静観の姿勢を取っているようだ。

「マスコミからの宮根降板に関する問い合わせには、『担当者不在』と繰り返すのみ。そのせいで、逆に降板の信ぴょう性が高まったと見る社もあるようですが、単に『波風を立てたくない』だけにも感じます」(スポーツ紙記者)

 現状、多くの関係者は「降板はない」と見ているようだ。宮根と交流がある芸能プロ関係者も、「読売テレビに打ち切られるか、本人が辞めたいと強く希望しない限り、終了はあり得ない」と話す。

「フジは、『文春』が取材をかけた直後から、情報を流した犯人探しに躍起になっていました。この動きを見ると、フジ側が宮根を獲得したいと考えているのは事実でしょうが、肝心の本人にその気がない以上、話が進むことはない。今回の記事は、フジにとってもむしろマイナスになってしまったのでは」(前出・芸能プロ関係者)

 現状、宮根サイドは沈黙を貫いているものの、本日の『ミヤネ屋』番組内で、本人が何かしらのコメントを出す可能性も。芸能メディア関係者は、オープニングのトークで「文春」に触れるかどうか、固唾を呑んで見守っている。

元SMAP・香取慎吾のイベントに、ついに飯島三智マネジャーが現れた!「異常な拒絶反応でキレまくり……」

 元SMAPの香取慎吾が13日、都内で行われたアート展「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS企画展」のレセプションに出席した。

 同展は、日本財団が多様な個性を認める社会の実現を目指し、障害者の芸術文化支援を目的としたアート展。香取は9月8日にジャニーズ事務所を退社後、初の公の場で、同展に2作品を出展しているが、「作家の香取慎吾です」と笑顔であいさつ。

 2020年の東京パラリンピックを支援する「日本財団パラリンピックサポートセンター」の応援隊としてSMAPが活動していた当時、絵が得意な香取が同財団のビルに壁画を描いた縁があり、今回出展をオファーされ快諾した。

「SMAPの解散に伴って終了した『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)のプロデューサーが日本財団会長の御曹司で、同番組の終了に合わせるようにフジを退社。今後、その御曹司が元SMAP3人の活動を外部からバックアップするといわれているが、今回のアート展出展はその手始めとなる。ジャニーズ時代は取材がNGだった『週刊文春』(文藝春秋)や『週刊女性』(主婦と生活社)にも取材のリリースを送信したというから、ジャニーズ時代とは違い、オープンに取材させる方針のようだ」(芸能デスク)

 各スポーツ紙によると、現場にはSMAPの“育ての親”ともいわれる元チーフマネジャーで、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取の仕事に関する窓口であるマネジメント会社「CULEN」の飯島三智社長も来場。報道陣の取材に応じたというが、飯島氏はSMAPの解散騒動後にジャニーズ事務所を退社。その後、“雲隠れ”のような状態だったが、ようやく表舞台に出る気になったようだ。

「取材に応じたものの、報道陣に決して名刺を渡そうとせず、質問もはぐらかし続けていた。ジャニーズ時代はスポーツ紙やワイドショーをうまく利用してビジネスを展開していたが、自由にネットビジネスを展開している今や、旧来のメディアは“利用価値”がないと判断したのでは。一部媒体が写真を撮影すると、異常な拒絶反応でキレまくっていた」(イベントを取材したカメラマン)

 この分だと、今後、飯島氏は警戒して報道陣の前に出てこなくなりそうだ。

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AKB48・大家志津香も苦言……アイドルファンの“握手会セクハラ”で、本当にたちが悪いのは女性ファン!?

AKB48・大家志津香も苦言……アイドルファンの握手会セクハラで、本当にたちが悪いのは女性ファン!?の画像1
 AKB48の大家志津香が10月15日、握手会でのファンによるセクハラ発言に対してTwitterで苦言を呈した。  大家は、「メンバー同士で胸のサイズイジったり 自分の胸のサイズ自虐したりはする事はあるけど」と前置きをしたうえで、「握手会で胸の事イジってくるのとかは 結構キモいよ!!笑」とコメント。ファンがメンバーのバストについて言及することを“キモい”と一刀両断したのだ。  そもそも他人が女性に対して、肉体的な特徴に気安く言及するのはNG行為といえるだろう。それが“ファンとアイドル”という関係であれば許されるという理由など、もちろんあるわけもない。いわば当たり前のことを言っているだけの大家であるはずなのに、一部のファンからは「ファンに対して“キモい”という言葉を使うとはけしからん」という、逆ギレと言うべき批判まで飛び出す展開となっている。  セクハラ被害者がネット上で再度セクハラを受けているかのようなこの状況だが、近頃はAKB48ファンのマナーも悪くなっているという。アイドル業界関係者は話す。 「全盛期にはライトなファンが多く、握手会に参加するファンも“オタク”というより一般層が多かったんですが、ブームが過ぎたことでどちらかというと濃いファンが残っている状態です。そして、濃いファンには、ものすごくマナーが良いファンと、メンバーとの距離感を測れない勘違いしたファンとの2種類があるんです。後者のファンは、メンバーに対してセクハラまがいの発言をすることもあるし、説教をすることも多い。“こっちは金を払っているんだ”という態度のモンスターカスタマーのようなファンが少なからずいるんです」  さらに、アイドルに対するセクハラでたちが悪いのが、一部のマナーが悪い女性ファンだという。 「女性から言うのであれば大丈夫だと思って、躊躇することなく握手会でセクハラ発言をして、反応を楽しんでいる女性ファンは多いですね。これはAKB48グループに限らず、ほかのアイドルでもよくある話です」(同)  そういった女性ファンは、メンバーに関するデリケートな情報を拡散させてしまうこともある。 「女性ファンということで気を緩めてしまうアイドルも少なくない。一部の女性ファンは、そういったアイドルたちからブラジャーのサイズや生理がいつ来たかとか、そういった情報を聞き出し、SNSなどで拡散するんです。学校名や住んでいる地域など、プライベートな情報も女性ファンを経由して流出してしまうケースがあります。空気が読めないセクハラ男ヲタよりも、こういう女性ファンのほうがアイドルにとってはかなり危険な存在です」(同)  女性ファンが増えることを喜ぶアイドルも多いが、その中に極悪ファンが含まれているかもしれないことを、しっかり知っておく必要がありそうだ。

AKB48・大家志津香も苦言……アイドルファンの“握手会セクハラ”で、本当にたちが悪いのは女性ファン!?

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 AKB48の大家志津香が10月15日、握手会でのファンによるセクハラ発言に対してTwitterで苦言を呈した。  大家は、「メンバー同士で胸のサイズイジったり 自分の胸のサイズ自虐したりはする事はあるけど」と前置きをしたうえで、「握手会で胸の事イジってくるのとかは 結構キモいよ!!笑」とコメント。ファンがメンバーのバストについて言及することを“キモい”と一刀両断したのだ。  そもそも他人が女性に対して、肉体的な特徴に気安く言及するのはNG行為といえるだろう。それが“ファンとアイドル”という関係であれば許されるという理由など、もちろんあるわけもない。いわば当たり前のことを言っているだけの大家であるはずなのに、一部のファンからは「ファンに対して“キモい”という言葉を使うとはけしからん」という、逆ギレと言うべき批判まで飛び出す展開となっている。  セクハラ被害者がネット上で再度セクハラを受けているかのようなこの状況だが、近頃はAKB48ファンのマナーも悪くなっているという。アイドル業界関係者は話す。 「全盛期にはライトなファンが多く、握手会に参加するファンも“オタク”というより一般層が多かったんですが、ブームが過ぎたことでどちらかというと濃いファンが残っている状態です。そして、濃いファンには、ものすごくマナーが良いファンと、メンバーとの距離感を測れない勘違いしたファンとの2種類があるんです。後者のファンは、メンバーに対してセクハラまがいの発言をすることもあるし、説教をすることも多い。“こっちは金を払っているんだ”という態度のモンスターカスタマーのようなファンが少なからずいるんです」  さらに、アイドルに対するセクハラでたちが悪いのが、一部のマナーが悪い女性ファンだという。 「女性から言うのであれば大丈夫だと思って、躊躇することなく握手会でセクハラ発言をして、反応を楽しんでいる女性ファンは多いですね。これはAKB48グループに限らず、ほかのアイドルでもよくある話です」(同)  そういった女性ファンは、メンバーに関するデリケートな情報を拡散させてしまうこともある。 「女性ファンということで気を緩めてしまうアイドルも少なくない。一部の女性ファンは、そういったアイドルたちからブラジャーのサイズや生理がいつ来たかとか、そういった情報を聞き出し、SNSなどで拡散するんです。学校名や住んでいる地域など、プライベートな情報も女性ファンを経由して流出してしまうケースがあります。空気が読めないセクハラ男ヲタよりも、こういう女性ファンのほうがアイドルにとってはかなり危険な存在です」(同)  女性ファンが増えることを喜ぶアイドルも多いが、その中に極悪ファンが含まれているかもしれないことを、しっかり知っておく必要がありそうだ。

『世界仰天ニュース』で香取慎吾の名前が登場! 破顔する中居正広に「泣いた……!」の声

 中居正広が司会を務めるバラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』(10月17日放送、日本テレビ系)にて、中居があることに“大爆笑”する姿があり、ファンを大いに喜ばせた。

 番組内で写真投稿SNS「インスタグラム」に関する話題がのぼった際、中居がゲストに「この中でSNSやってる方いらっしゃいますか?」と質問。ほとんどのゲストが挙手する中、中居とともに司会を務める、御年65歳の笑福亭鶴瓶も手を挙げる。なんと鶴瓶は番組収録の3日前にインスタグラムを始めたばかりだそうで……

 

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Hey!Say!JUMP・山田涼介、韓国「パーティー写真」が流出!? JYJ・ジェジュンと親密姿

 Hey!Say!JUMP・山田涼介がプライベートで韓国を訪れ、パーティーに出席したのではないかと、話題になっている。現在、JYJ・ジェジュンの友人らが参加したとされる食事会の集合写真がネット上に広まっており、その中で顔を隠している金髪の男性がファンの間で「山田に見える」と、注目を集めているのだ。

 ジェジュンは、2013年3月に自身のTwitterで山下智久とのツーショット写真をアップし、「トモ韓国まで来てくれてありがとう!楽しかったぞ!また日本でな」とツイートするなど、一部のジャニーズタレントと接点があることが知られている。その後、山下も携帯サイト・Johnny’s Webの日記で「韓国の友達に会いに行ってきました! 久々の再会だったから余計に楽しかった」と報告し、人気アイドル同士の意外な交友はファンを驚かせた(既報)。

「今年2月に動画ライブ映像配信アプリ『V』で放送された『ジェジュンの控え室V LIVE(feat.名古屋公演)』で、ファンから『日本のジャニーズメンバーの中に知り合いとかはいませんか』との質問を受けたジェジュンは、『ジャニーズには友達が何人かいます』と答えていました。山下の名前を出した上で、『Hey!Say!7(Hey!Say!JUMP内のユニット)にも友達がいます。よく連絡取ってますよ』と、個人名は明かさずに韓国語で話していたんです。Hey!Say!7メンバーだと、特に山田はプライベートで山下と親密な関係にあるため、ジェジュンとつながっていてもおかしくはないと、ファンが推測していました」(ジャニーズに詳しい記者)

 ジェジュンと山田の交流はハッキリしないままだったが、ここへ来て再び両者の関係性が取り沙汰されている。10月12日頃から、JYJファンのTwitterユーザーが「この前、韓国の人の誕生日パーティーにジェジュンが行ってたんだけど、横にいる金髪の顔を隠してるのが山田だって」などと、あるインスタグラムのスクリーンショットをツイートしたのだ。

 そのインスタグラムには、派手な装飾が施された一室で15人ほどの男女が記念撮影に応じる集合写真が載っており、その中でジェジュンの横に座り、前髪と手で顔を隠している男性が山田ではないかと疑惑が持ち上がっている。すでに投稿は削除されているものの、ハッシュタグの中に出席者の名前を韓国語で記していたそうで、ここに「涼介」と書いてあったという。

 ジェジュンのほかにも、K-POPアイドル・INFINITEのドンウの姿が確認でき、そのほかの参加者も韓国人と思われるため、「涼介くん韓国行ったの?」「山ちゃん、韓国でなにしてんの」「行動力にびっくり」と、驚くファンも少なくないようだ。

「一方で、山田とおぼしき男性は必死に顔を隠している様子のため、『ちゃんと顔を隠しててプロ意識高い』と称賛の声も。ちなみに、ジェジュンの8番目の姉スヨンさんは、かねてより山田のファンだとか。自身のTwitterに『涼』と書いた手作りうちわを持つ写真や、日本で行われたHey!Say!JUMPのコンサートに参加したとツイートしていたことで、JYJファンの間では有名だったそうです」(同)

 ジャニーズのアイドルと韓流スターが仕事で共演する機会は少ないが、関ジャニ∞・横山裕はプライベートで韓国を旅行中にチャン・グンソクと遭遇し、連絡先を交換したというエピソードもある。また、10月13日に放送された『ミュージックステーション』2時間スペシャル(テレビ朝日系)では、嵐の二宮和也と東方神起・ユンホが隣に座ったタイミングで会話している姿がカメラに映り、「ユンホと二宮くん、なんの話してるのかな」と、双方のファンが食いついていた。

 果たして、山田とジェジュン本人が、今回の流出写真や交流について明かす日は来るのだろうか。

ゲス極・川谷絵音を踏み台にしてメジャーデビュー! ほのかりんの“偉い大人にグイグイ食い込む”営業力

ゲス極・川谷絵音を踏み台にしてメジャーデビュー! ほのかりんの偉い大人にグイグイ食い込む営業力の画像1
ほのかりんオフィシャルサイトより
 ゲスの極み乙女。の川谷絵音との交際報道で話題となったほのかりんが、来春シンガーソングライターとしてメジャーデビューする。  川谷とベッキーとのゲス不倫報道後の2016年9月、「週刊文春」(文藝春秋)で川谷との交際が報じられたことで、一気に知名度を上げたほのかりん。しかし、同時にほのかの未成年飲酒も発覚、その後ほのかは当時の所属事務所と契約解除となってしまう。そして、17年6月に川谷との破局が報じられると、同7月には講談社のアイドルオーディションの「ミスiD 2018」に出場し、芸能活動復帰となった。  川谷との交際発覚から、激動の時間を過ごしてきたほのかりん。その素顔について、芸能関係者はこう話す。 「中学生の頃からモデルとして活動していますが、当時からいろいろな面で積極的だったと言われています。たとえば、仕事につながりそうな大人を見つけたら、自分から話しかけて、どんどんアピールしていくようなタイプですね」  当時ほのかりんが所属していたのは、テレビ業界に強い影響力を持つ大手事務所ではなく、小規模な芸能プロダクションだった。 「大手事務所所属であれば、自分で関係者に営業をしなくても、事務所の力でいろいろな仕事を取ってきてもらえますが、ほのかりんの場合は事務所の力がないので、自分で動くしかなかった。もともと野心的な性格だったようで、“何もしなければ絶対に売れない”とガンガン攻めていったんだと思います。実際、取材で一緒になったカメラマンや編集者などにLINEのIDを教えて、個人的に連絡も取っていたと聞きます。“相談に乗ってくださいよ”って感じでメッセージを送ってくるもんだから、勘違いしてしまう男性の関係者も少なくなかったようです」(同)  そういった野心を見せてきたほのかりんだけあって、川谷との交際発覚から現在までの流れについて、「さすがだな」という声も聞こえてくる。別の芸能関係者は語る。 「川谷との交際も自分からグイグイ攻めていったと聞いていますし、その前後で別の男性との交際もあったという話もあります。恋愛感情はあったと思うのですが、結果的にほのかりんは自分の存在を世間に知らしめることとなった。ミスiD出場からメジャーデビューの流れの中でも、その営業力がしっかり発揮されているようですね。あの逞しさがあれば、今後もどんどん売れていくのではないでしょうか」  川谷との交際発覚で芸能界での地位を失ってしまったベッキーに対し、川谷をステップにしてキャリアを進めたほのかりん。一連のゲス不倫騒動の勝者は、彼女なのかもしれない。