Hey!Say!JUMP、『紅白』初出場確定? Kis-My-Ft2ドーム公演は……ジャニーズ大みそか戦線

 今年、11月にCDデビュー10周年を迎えるHey!Say!JUMP。近年は山田涼介、中島裕翔、伊野尾慧らがそれぞれ映画やテレビで活躍し、グループの人気と知名度は確実に上昇している。そんな彼らが今年の大みそかに放送される『第68回NHK紅白歌合戦』に出場する可能性が高まり、ファンが大きな期待を抱いているという。

 2015年頃から徐々にブレークの兆しを見せていたHey!Say!JUMPは、今年7月にグループ初となるベストアルバム『Hey!Say!JUMP2007-2017I/O』をリリース。10月からは深夜枠だった冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)が土曜の午後2時台に昇格するなど、その勢いはとどまることを知らない。

「現在ファンの間で、年末の『紅白歌合戦』への出場可否に早くも注目が集まっています。14年の『紅白』では、デビュー20年目に突入したV6が初出場を射止め、翌年もデビュー35周年を迎えた近藤真彦が加わり、この年はSMAPや嵐をはじめジャニーズ史上最多の7組が出場しました。また、SMAPが不在だった昨年はデビュー20周年イヤーのKinKi Kidsが初めて正式出場を果たし、TOKIO、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zone、V6の計6組が出演。特に近年のジャニーズはアニバーサリーイヤーの歌手やグループが登場する流れが増えているので、JUMPの初出場も十分あり得るでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

 今年もキンキは続投となるのか、それともJUMPにシフトするのか……。12月に近づくにつれてファンの予想合戦も盛り上がる中、10月17日に『KinKi Kids Concert 2017-2018』の公演スケジュールが明らかに。これにより、キンキが12月31日に京セラドーム大阪でカウントダウンコンサートを行うことが判明し、『紅白』出場は難しいのでは、とささやかれている。

「生中継での出場も考えられるとはいえ、この公演日程で『紅白』は難しいとみるのが当然です。一方、出場が有力視されているJUMPは、12月8日より初の3大ドームツアーが始まり、29日30日と元日は東京ドーム公演。31日のスケジュールはぽっかり空いています」

 これにより、JUMPファンは「JUMPが出場? 期待していいかな」「ジャニーズ枠が一つ空くとなればJUMPの初出場あり得るかな」と色めき立っている。さらに、今回のキンキのコンサート発表は他グループのファンにも大きな影響を与えているという。

「Kis-My-Ft2は今年5~8月までアリーナツアーを開催しましたが、ファンは『年内にドーム公演をやるのでは』と、希望的観測で発表を待ち望んでいました。しかし、キンキの12月のドーム公演を受けて、『最後の望みだった京セラも埋まった……今年はもうキスマイのドーム公演は見れないんだな』『キンキで埋まった。もうたぶんキスマイはないね』と、落胆。来年1月から派生ユニット・舞祭組のコンサートツアーがスタートするため、グループでの公演は来年に持ち越しかと、ガッカリしています。大みそかに単独公演を予定していないグループは、東京ドームで開催されるであろう『ジャニーズカウントダウンコンサート』に集結するのでは」(同)

 12月31日まで3カ月を切り、『紅白』に関しては歌手の安室奈美恵、サザンオールスターズの桑田佳祐、小沢健二、工藤静香らの出場を予想する報道が飛び交っている。JUMPはデビュー10周年という節目に加え、人気やCD売り上げの点でも文句なしの選出になりそうだ。山田と知念侑李は中山優馬とのユニット・NYCとして09~12年まで『紅白』に出場しているものの、今回出場した場合JUMPとしては初参加となる。例年通りならば11月下旬にも出場歌手が発表となるが、果たして――。

元SMAP・香取慎吾のイベントに、ついに飯島三智マネジャーが現れた!「異常な拒絶反応でキレまくり……」

元SMAP・香取慎吾のイベントに、ついに飯島三智マネジャーが現れた!「異常な拒絶反応でキレまくり……」の画像1
 元SMAPの香取慎吾が13日、都内で行われたアート展「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS企画展」のレセプションに出席した。  同展は、日本財団が多様な個性を認める社会の実現を目指し、障害者の芸術文化支援を目的としたアート展。香取は9月8日にジャニーズ事務所を退社後、初の公の場で、同展に2作品を出展しているが、「作家の香取慎吾です」と笑顔であいさつ。  2020年の東京パラリンピックを支援する「日本財団パラリンピックサポートセンター」の応援隊としてSMAPが活動していた当時、絵が得意な香取が同財団のビルに壁画を描いた縁があり、今回出展をオファーされ快諾した。 「SMAPの解散に伴って終了した『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)のプロデューサーが日本財団会長の御曹司で、同番組の終了に合わせるようにフジを退社。今後、その御曹司が元SMAP3人の活動を外部からバックアップするといわれているが、今回のアート展出展はその手始めとなる。ジャニーズ時代は取材がNGだった『週刊文春』(文藝春秋)や『週刊女性』(主婦と生活社)にも取材のリリースを送信したというから、ジャニーズ時代とは違い、オープンに取材させる方針のようだ」(芸能デスク)  各スポーツ紙によると、現場にはSMAPの“育ての親”ともいわれる元チーフマネジャーで、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取の仕事に関する窓口であるマネジメント会社「CULEN」の飯島三智社長も来場。報道陣の取材に応じたというが、飯島氏はSMAPの解散騒動後にジャニーズ事務所を退社。その後、“雲隠れ”のような状態だったが、ようやく表舞台に出る気になったようだ。 「取材に応じたものの、報道陣に決して名刺を渡そうとせず、質問もはぐらかし続けていた。ジャニーズ時代はスポーツ紙やワイドショーをうまく利用してビジネスを展開していたが、自由にネットビジネスを展開している今や、旧来のメディアは“利用価値”がないと判断したのでは。一部媒体が写真を撮影すると、異常な拒絶反応でキレまくっていた」(イベントを取材したカメラマン)  この分だと、今後、飯島氏は警戒して報道陣の前に出てこなくなりそうだ。

水味としか言いようがない水と「男はこういうもの」という枠

 水がまずい。味のしないような、するような、苦いような、酸っぱいような、えぐいような、甘いような、旨味があるような、生臭いような、鉄っぽいような、一言で表現しがたい、気持ちの悪い味がする。疲れているときやストレスを感じているときはいつもそうだ。色々なものの味がわからなくなるけど、特に「水」が一番おかしな味になる。普段はおいしく飲んでいるのに。  しょっちゅうおかしくなるものだから、私は自分の味覚が信用できない。昨日まで食べたくて仕方なかったものが、今日には匂いを嗅ぐのも嫌になる。いつもおいしいと思って食べている料理が、急に変な味になる。とくに複雑な味のものが食べられなくなる。味覚がおかしくなっているときは、とにかくわかりやすい味のものを求めがちだ。コーラにドリトス(サルサ味)にファミチキ。うー、舌がびりびりする。コーラとドリトス(サルサ味)とファミチキの味、としか言いようのない味。  水を特別まずく感じるのは、たぶん「水味」というものがないからだと思う。これは「水味」、だからこういう味。そういうふうに、一言で表すことができない味。複製ができない味。これがたとえばコーラだったら、一口飲むだけで「ああ、コーラの味だな」と納得することができる。コーラの味を表現するのに、「コーラ味」以上のことを考えたり、言葉を尽くしたりする必要もない。ガムやグミやキャンディーに「コーラ味」の一言が添えてあるだけで(それからちょっと茶色くするだけで)、私たちの舌は簡単にそれを「コーラ味」だと思い込む。  水の味は複雑で、口の中で探れば探るほど奥行きのある味がする。味がしない飲み物だと思われているけど、本当は味わい深い、というより、味覚に訴えてくる情報量がすごく多い。多いだけじゃなくて繊細だ。だから疲れきった舌と頭では、うまく処理ができない。「現代人は食べ物そのものではなく情報を食べている」なんて言われるけれど、ものを食べるとき、情報によって補助線を引かれている部分はかなり大きいと思う。  たとえば、一人ひとり違っているはずの個人を男女の枠にくくること。「女性」はこういうもの、「男性」はこういうもの。世の中には「女が怒ったときはこうやって対処しよう」「男はこういう生き物だから許してあげよう」みたいな話がそれはもう大量にあって、ある程度は当たっている部分はあるにしても、すべてがその枠に収まるわけじゃない。  本当は、枠組みや属性を抜きにして、一からその人個人のことを考えられればいいのだ。でも疲れていたり、ストレスに晒されたりしていると、一言で表せる以上のことを感じ取ったり、考えたりするのがどうしても億劫になるのかもしれない。だから私も、コーラとかドリトス(サルサ味)とかファミチキとかを選んでしまう。健康によくないとわかっていても、ついジャンクでわかりやすい味のものを食べたくなってしまうし、どうしても分かり合えない人に対してもつい「男だからしょうがないよ」とか思ってしまいそうになる。  考えるためには体力がいる。だからもう、ドリトスしか食べたくないみたいなときだってあるし、コーラばっかりがぶがぶ飲んじゃうときだってある。人のことなんていちいち考えていられないときだってある。そのことを、私はあまり責める気にはなれない。  今日も水はおいしくない。だけどおいしくない水を口に含んでは、その味について考え込んでしまう。「水味」なんてものは存在しない。じゃあこれは、一体どんな味だろう。やっぱり考えるのがしんどいときは、静かに体を休めよう。そのうち体力が戻ってきて、また水をおいしいと感じられるときもくるはずから。

疲れマラの上に乗ってみた! 長距離バスでセックスしに来た24歳「ザブングル加藤似」男子

 こんにちは! 白雪魔夢子です。先日、飲みの席で「最近、笑った瞬間に尿漏れしちゃうんだよね」と恥ずかしながら語ったところ、「それはマンコが緩くなったせいだよ!」と友人に指摘されました。正確には骨盤底筋が弱ってるかもしれないってことみたいですが、まるで、笑うセールスマンに『ドーン!』されたくらいの衝撃だったよ! “ユルマン”って何かすごい嫌だよ! さて今回は、ガッツだけは人一倍のM氏(24歳)のお話です。  M氏と出会ったのは、実はもう1カ月ほど前に遡ります。『むねでか! せふれになろーよ!(^_-)-☆』という頭の悪そうなコメントが来たのが9月の始め。「めんどくさっ」と白雪はこのコメントを無視。すると、一週間に一度くらいのペースで『おーい』『魔夢子ー』『まむこまむこまむこー』とコメントが来るようになりました。  男性は一回メッセージを送るごとに50円。しかも、たしか女性のページを見るだけで何円かかかるはず。コメント自体には何の魅力も感じませんが、人一倍のガッツは伝わってきました。ただ、彼の住んでいる場所は私の住んでいる県からはかけ離れていたので、彼は私と何がしたいのか? 文通的なコメントのやり取りがしたいだけなのか? 不思議に思った私は返信してみることにしたのです。 白雪「すみませんが、何目的なのでしょうか」 M氏「カラダ!」  即答かよ!! 白雪「だって、Mさん○○県住みなんでしょ?」 M氏「そうだよ! 会ってくれるなら夜行バスで行くよ!」 白雪「直通の夜行バスなんて出てないと思うけど……」 M氏「一度、東京まで出て、そこからまたバスに乗るから」  え、14時間くらいかかるよ……? しかし、彼は「会ってくれるなら行く」の一点張り。M氏の写真を見てみると、顔は映っていないもののスーツをびしっと着たかっこよさげな男性が映っていました。  出会い系サイトで出会った女とセックスするためだけに14時間もかけてバスに乗るイケメンなんて聞いたことがないから、きっとこれは『拾い画』か『奇跡の一枚』。とはいえ、そんな時間をかけて出会い系サイトで知り合った女性に会いに行くM氏という男性に白雪は興味が湧いてきました。近所まで来てくれるなら、会ってみよう、かな? 夜行バスで14時間。そして駅前で4時間待っていた男  土曜日の朝。本当に彼はバスで私の地元にやってきました。朝8時頃に目を覚まし、寝ぼけまなこで携帯を確認すると、『ついたよ!』『まむこ、起きたら連絡してね』などなど6件ものラインが来ていました。メッセージが最初に送られてきた時刻は4時半……。ちょ、M氏、今どこにいるんだい!?  急いで電話をすると、M氏ののんびりとした声が返ってきました。「駅前のバス停でだらだらしてた~。今から迎えに行くよ」駅前のバス停って、野ざらしで寒いとこじゃん!!  大丈夫!? ってかもっと待てる場所あったでしょ! 慌てて準備した白雪は、小1時間後、彼と無事に合流しました。  M氏は、写真のびしっとしたスーツ姿とは正反対のゆるゆるの長袖ボーダーシャツ。顔はエラが飛び出しているぶん角ばって見えます。顔の造作は可もなく不可もなく、サブングルの加藤さんをたれ目にした感じ。  話を聞くと、朝の4時半に駅に着き、それから駅前のバス乗り場の前でずーっとスマホをいじっていたとのこと。「魔夢子ちゃんとどんなプレイをしようかと思って、エロ動画見てた~」とかいうものの、その表情は冴えません。 M氏「バスがさ~、四列で、しかも俺、座席の倒し方がわからないからずーっと普通に座ったままだったんだよね。だから、一睡もできなかった~」 白雪「大丈夫? とりあえず、ホテル入ったらちょっと仮眠したほうがいいよ」 M氏「寝るなんてもったいないって。今日はやってやって、やりまくりっしょ!」  疲れている時にこそあそこが元気になっちゃう『疲れマラ』というのもありますし? 私はいっぱい寝て元気ですし? 疲れマラの上に乗って、騎乗位でぐいんぐいん責めて、M氏を気持ち良くしてあげて、「はるばる来てよかった~」と感動してもらうプランが良いかもね! 立派な疲れマラ  ホテルに着くとさっさとお風呂に入り、抱き合った白雪とM氏。「俺のここ見て。すごいっしょ」と言いながら、M氏はギンギンのチンチンを私に触らせてくれました。お~、立派!! さすが24歳。若いだけあって、反り返らんばかりのチンチンです。 白雪「M氏疲れてるでしょ? 私が上に乗ってあげる」  気遣いのできる女こと白雪は彼を誘ってベッドへ。そして、ゆっくりと腰を落とし、彼のチンチンを迎え入れてあげました。はあ~、気持ちいぃ。最初はゆっくりゆっくり動いて、彼が『もっと……もっと激しくして』と切なげに言うの♡ 白雪「M氏。私の中、どう?」  腰をゆっくりとグラインドさせながら、上からエロい流し目で彼の顔を見つめる白雪。内心『キマッた!』と思っていた……のです、が。 M氏「すぅ……すう……スゥ……」  え。ちょ……M氏目を閉じてる!! さらに腰をぐいんぐいんさせてみる。そして、じっとM氏の顔を見つめてみる………。 M氏「すぅ……すう……スゥ……」  やっぱり、こいつ。寝とるやんけ!!! 今回の教訓『睡眠欲は性欲に勝る』  結局、騎乗位を10分ほど続け、白雪はすっと彼の上から降りました。チンチンだけをギンギンにさせたまま、彼は寝続け、いつの間にか私も寝ていました。目が覚めたのは夕方。慌ててさくっと10分くらいで挿入だけのセックスをして外に出ました。  私的には可もなく不可もなくだったのですが、彼的には『ただバスに揺られてお金を使って10分間のお手軽セックス』……。「また来るよ!」と去って行った彼の背中は哀愁が漂っていたような。  夜行バスを使う時は、最低二泊三日は必要だなあと思いました。やっぱり、性欲は睡眠欲には勝てないのね……。

疲れマラの上に乗ってみた! 長距離バスでセックスしに来た24歳「ザブングル加藤似」男子

 こんにちは! 白雪魔夢子です。先日、飲みの席で「最近、笑った瞬間に尿漏れしちゃうんだよね」と恥ずかしながら語ったところ、「それはマンコが緩くなったせいだよ!」と友人に指摘されました。正確には骨盤底筋が弱ってるかもしれないってことみたいですが、まるで、笑うセールスマンに『ドーン!』されたくらいの衝撃だったよ! “ユルマン”って何かすごい嫌だよ! さて今回は、ガッツだけは人一倍のM氏(24歳)のお話です。  M氏と出会ったのは、実はもう1カ月ほど前に遡ります。『むねでか! せふれになろーよ!(^_-)-☆』という頭の悪そうなコメントが来たのが9月の始め。「めんどくさっ」と白雪はこのコメントを無視。すると、一週間に一度くらいのペースで『おーい』『魔夢子ー』『まむこまむこまむこー』とコメントが来るようになりました。  男性は一回メッセージを送るごとに50円。しかも、たしか女性のページを見るだけで何円かかかるはず。コメント自体には何の魅力も感じませんが、人一倍のガッツは伝わってきました。ただ、彼の住んでいる場所は私の住んでいる県からはかけ離れていたので、彼は私と何がしたいのか? 文通的なコメントのやり取りがしたいだけなのか? 不思議に思った私は返信してみることにしたのです。 白雪「すみませんが、何目的なのでしょうか」 M氏「カラダ!」  即答かよ!! 白雪「だって、Mさん○○県住みなんでしょ?」 M氏「そうだよ! 会ってくれるなら夜行バスで行くよ!」 白雪「直通の夜行バスなんて出てないと思うけど……」 M氏「一度、東京まで出て、そこからまたバスに乗るから」  え、14時間くらいかかるよ……? しかし、彼は「会ってくれるなら行く」の一点張り。M氏の写真を見てみると、顔は映っていないもののスーツをびしっと着たかっこよさげな男性が映っていました。  出会い系サイトで出会った女とセックスするためだけに14時間もかけてバスに乗るイケメンなんて聞いたことがないから、きっとこれは『拾い画』か『奇跡の一枚』。とはいえ、そんな時間をかけて出会い系サイトで知り合った女性に会いに行くM氏という男性に白雪は興味が湧いてきました。近所まで来てくれるなら、会ってみよう、かな? 夜行バスで14時間。そして駅前で4時間待っていた男  土曜日の朝。本当に彼はバスで私の地元にやってきました。朝8時頃に目を覚まし、寝ぼけまなこで携帯を確認すると、『ついたよ!』『まむこ、起きたら連絡してね』などなど6件ものラインが来ていました。メッセージが最初に送られてきた時刻は4時半……。ちょ、M氏、今どこにいるんだい!?  急いで電話をすると、M氏ののんびりとした声が返ってきました。「駅前のバス停でだらだらしてた~。今から迎えに行くよ」駅前のバス停って、野ざらしで寒いとこじゃん!!  大丈夫!? ってかもっと待てる場所あったでしょ! 慌てて準備した白雪は、小1時間後、彼と無事に合流しました。  M氏は、写真のびしっとしたスーツ姿とは正反対のゆるゆるの長袖ボーダーシャツ。顔はエラが飛び出しているぶん角ばって見えます。顔の造作は可もなく不可もなく、サブングルの加藤さんをたれ目にした感じ。  話を聞くと、朝の4時半に駅に着き、それから駅前のバス乗り場の前でずーっとスマホをいじっていたとのこと。「魔夢子ちゃんとどんなプレイをしようかと思って、エロ動画見てた~」とかいうものの、その表情は冴えません。 M氏「バスがさ~、四列で、しかも俺、座席の倒し方がわからないからずーっと普通に座ったままだったんだよね。だから、一睡もできなかった~」 白雪「大丈夫? とりあえず、ホテル入ったらちょっと仮眠したほうがいいよ」 M氏「寝るなんてもったいないって。今日はやってやって、やりまくりっしょ!」  疲れている時にこそあそこが元気になっちゃう『疲れマラ』というのもありますし? 私はいっぱい寝て元気ですし? 疲れマラの上に乗って、騎乗位でぐいんぐいん責めて、M氏を気持ち良くしてあげて、「はるばる来てよかった~」と感動してもらうプランが良いかもね! 立派な疲れマラ  ホテルに着くとさっさとお風呂に入り、抱き合った白雪とM氏。「俺のここ見て。すごいっしょ」と言いながら、M氏はギンギンのチンチンを私に触らせてくれました。お~、立派!! さすが24歳。若いだけあって、反り返らんばかりのチンチンです。 白雪「M氏疲れてるでしょ? 私が上に乗ってあげる」  気遣いのできる女こと白雪は彼を誘ってベッドへ。そして、ゆっくりと腰を落とし、彼のチンチンを迎え入れてあげました。はあ~、気持ちいぃ。最初はゆっくりゆっくり動いて、彼が『もっと……もっと激しくして』と切なげに言うの♡ 白雪「M氏。私の中、どう?」  腰をゆっくりとグラインドさせながら、上からエロい流し目で彼の顔を見つめる白雪。内心『キマッた!』と思っていた……のです、が。 M氏「すぅ……すう……スゥ……」  え。ちょ……M氏目を閉じてる!! さらに腰をぐいんぐいんさせてみる。そして、じっとM氏の顔を見つめてみる………。 M氏「すぅ……すう……スゥ……」  やっぱり、こいつ。寝とるやんけ!!! 今回の教訓『睡眠欲は性欲に勝る』  結局、騎乗位を10分ほど続け、白雪はすっと彼の上から降りました。チンチンだけをギンギンにさせたまま、彼は寝続け、いつの間にか私も寝ていました。目が覚めたのは夕方。慌ててさくっと10分くらいで挿入だけのセックスをして外に出ました。  私的には可もなく不可もなくだったのですが、彼的には『ただバスに揺られてお金を使って10分間のお手軽セックス』……。「また来るよ!」と去って行った彼の背中は哀愁が漂っていたような。  夜行バスを使う時は、最低二泊三日は必要だなあと思いました。やっぱり、性欲は睡眠欲には勝てないのね……。

成宮寛貴、インスタで「丸刈りマッチョ姿」披露!! 山本裕典、江角マキコら引退芸能人は今

 昨年12月、突如芸能界から引退した成宮寛貴の近況が、10月17日発売の「女性自身」(光文社)で報じられた。海外でビジネスを行うといったウワサが昨年時点から浮上しており、現在はスウェーデンに移住しているという。  成宮は「フライデー」(講談社)で2週に渡って、薬物使用疑惑を報じられていた。そして第2弾が発売される直前、「芸能界から消えてなくなりたい」などとする直筆FAXをマスコミ各社に送付し、その芸能人生に幕を閉じたのだ。 「その後、成宮の元交際相手を自称する男性がネット上に現れ、騒動の真相を明かすなどとしていましたが、その後は音沙汰がなくなっていました。一方、成宮はここ最近、本名を名乗るインスタグラムのアカウントを開設していたんです。顔を出した写真を何点も投稿しており、中には丸刈り頭で鍛え上げられた筋肉を披露しているものもあります」(芸能ライター) 「自身」によれば、成宮は懐事情の都合もあって、デザイナーなど新たな道を模索していたというが、業界内では「それでも成宮は、芸能界に未練を残している」(同)とされているという。薬物のイメージも完全には払拭できていないため、簡単に復帰とはいかないだろうが、新たな動向に注目したいところだ。  一方で、3月に所属事務所が「契約内容に違反した」などとして、突如解雇されてしまったのが山本裕典。異性交際の激しさ、また事務所を通さず、複数のバーを経営していたなど、知られざるプライベートが次々と報じられていた。 「その後、山本は『自身』の直撃取材に『(芸能活動を)やりたい気持ちもありますが、現時点でどうするか、正直決められない』などとしていたものの、いまだ復帰の話はとんと聞こえてきません。山本に肩入れしていたテレビ局幹部の主導で、一時期は映画制作会社や大手プロダクションなど、“身元引受人”になれる人材を探していたようですが、結局頓挫してしまったようです」(映画プロデューサー)  不倫疑惑報道がきっかけとなり、引退宣言した江角マキコは、この2人とは違って芸能界への未練を一切持ち合わせていないようだ。 「不倫疑惑が報じられた時点で、すでに江角は芸能活動から身を引きつつあったため、そのまま呆気なくフェードアウト。しかし、“疑惑”をかけられた男性が、詐欺事件で逮捕されたいわくつきの人物だっただけに、騒動当時、かなり波紋を呼びました。江角は当初、自身が投資した大金の返済交渉を行うため、男性のマンションに出入りしていると話していたものの、この関係は現在でも続いているようです。テレビ局勤務の夫とも、いまだ別居生活が続いているので、『芸能界よりも疑惑の男性との関係を選んだのでは』と言われても仕方ない行動でしょう」(芸能プロ関係者)  彼らが“一般人”となってから、まだわずかしかたっていないものの、今後芸能界に戻る日は訪れるのだろうか。

「温泉レポートにしか見えない……」元AKB48・篠田麻里子『水戸黄門』の入浴シーンが“ガッカリ”すぎ!?

「温泉レポートにしか見えない……」元AKB48・篠田麻里子『水戸黄門』の入浴シーンがガッカリすぎ!?の画像1
 元AKB48の篠田麻里子が、6年ぶりにBS-TBSで復活した時代劇『水戸黄門』11月8日放送の第6話から、くノ一役で出演することがわかった。由美かおるが演じた「かげろうお銀」を継ぐような役どころで、“お色気担当”として、お約束の入浴シーンにも挑戦している。  篠田は「(入浴は)特別なシーンでしたが、撮影を忘れるぐらい良いお湯でした」と語っているが、先ごろ公開された番宣用の入浴カットを見た黄門ファンの評判はイマイチ。「イメージじゃない!」「ノーサンキュー」「脱げばいいってもんじゃない」「由美かおる様をなめるな」といった拒否反応が、ネット上にあふれかえっている状況だ。 『水戸黄門』のくノ一といえば、1986年~2010年まで由美がレギュラー出演し、入浴シーンが通算200回以上放送される番組の“名物”となっていた。テレビ誌ライターが言う。 「終盤に印籠を出すところと並んで、瞬間的に視聴率がアップするほど注目度の高いシーンでした。03年にはフィギュアまで発売されたほどです。そんな由美に比べて、168センチの長身に加え、31歳という年齢のわりに子どもっぽい篠田の見た目は、正直、時代劇にはそぐわない。由美には老若男女問わず思わず見とれてしまう魔性の色気があり、時代劇ならではの空気感も漂っていました。対して、篠田の入浴姿はただの温泉リポートにしか見えず、普通にお風呂でくつろいでいる雰囲気で、番組のグレードがBSに格下げされた感がアリアリです」  さらに別のテレビ誌ライターは「そもそも由美には“正統後継者”がいたはずなのに……」と言って、こう続ける。 「10年放送の第41部を最後に降板した由美ですが、実質的後継者としては、第42部から雛形あきこが別のキャラクターとして出演していました。しかし、翌年に番組自体が終了したことで、雛形が出演したのは1年ほど。番組スタッフからは“黒歴史”扱いされてしまったようです。もっとも、その雛形にしても小池栄子にオファーして断られてお鉢が回ってきたもので、そんな事情を知っているコアなファンからは、『篠田ではなく小池がよかったのに』という声も聞こえてきます」  AKB卒業後は人気が急激に失速した感のある篠田だが、はたして時代劇に活路を見いだすことができるのだろうか。