『松本潤』『二宮和也』『亀梨和也』『上田竜也』『木村拓哉』『森田剛』『岡田准一』『生田斗真』。
演劇界の鬼才・蜷川幸雄氏の厳しい指導のもと、俳優として花開いた“演技派”ジャニーズアイドル。
エンターテインメント界のメインストリームを疾走する8人の蜷川“遺産”を大特集!
・松本潤:04P~
・二宮和也:22P~
・亀梨和也:40P~
・上田竜也:50P~
・木村拓哉:60P~
・森田剛:70P~
・岡田准一:80P~
・生田斗真:88P~
『松本潤』『二宮和也』『亀梨和也』『上田竜也』『木村拓哉』『森田剛』『岡田准一』『生田斗真』。
演劇界の鬼才・蜷川幸雄氏の厳しい指導のもと、俳優として花開いた“演技派”ジャニーズアイドル。
エンターテインメント界のメインストリームを疾走する8人の蜷川“遺産”を大特集!
・松本潤:04P~
・二宮和也:22P~
・亀梨和也:40P~
・上田竜也:50P~
・木村拓哉:60P~
・森田剛:70P~
・岡田准一:80P~
・生田斗真:88P~
『松本潤』『二宮和也』『亀梨和也』『上田竜也』『木村拓哉』『森田剛』『岡田准一』『生田斗真』。
演劇界の鬼才・蜷川幸雄氏の厳しい指導のもと、俳優として花開いた“演技派”ジャニーズアイドル。
エンターテインメント界のメインストリームを疾走する8人の蜷川“遺産”を大特集!
・松本潤:04P~
・二宮和也:22P~
・亀梨和也:40P~
・上田竜也:50P~
・木村拓哉:60P~
・森田剛:70P~
・岡田准一:80P~
・生田斗真:88P~

この度、歴史あるミュージカル『ホリデイ・イン』が、ブロードウェイシネマとなって上映されることが決定しました。本作は、1942 年に公演されたミュージカル映画であり、この作品のために作られた「ホワイト・クリスマス」は、不朽の名曲。現在でもブロードウェイの舞台で使用されている、聞いたことがある方もいるかもしれません。そんな名作『ホリデイ・イン』が、数十年ぶりに舞台として甦り、ここ日本でも期間限定で上映されることになったのです! あらすじはもちろん、出演者や日程などの情報も気になるところではないでしょうか。ではさっそく、詳細をお伝えしていきます!
【あらすじ】
華やかなショー・ビジネスから離れ、ジム(ブライス・ピンカム)は農場で暮らすことを決める。しかし、そこでの暮らしは、以前とは全く異なるものだった。環境の変化に慣れないジムだったが、ある日、リンダ(ローラ・リー・ゲイヤー)という女性に出会う。そこからの2人の日々は目まぐるしいもので、農場の家を立派なホテルに改築して、素晴らしいショーを行うのだった。そんな時、ジムの友人であるテッド(コービン・ブルー)が2人のもとを現れる。テッドは、ダンサーとしてのリンダの才能に目をつけ、共にハリウッドへ行こうと誘う。リンダがかつて抱いていた、ショービジネスの世界で輝きたいという夢。願ってもないチャンスを前に、彼女が出した答えは――。そして、ジムの恋の結末は――。
【出演者】
ジム(ブライス・ピンカム):ブロードウェイ『紳士のための愛と殺人の手引き』(2013 年)のキャストとしてモンティ・ナヴァーロ役を務めた。その際、トニー賞のミュージカル主演男優賞とグラミー賞にノミネートされた。ブロードウェイには、これまでに700回以上も出演している。
リンダ(ローラ・リー・ゲイヤー):『フォリーズ』のリバイバル公演で、若い頃のサリーを演じ、ブロードウェイデビュー。映画出演やクラシック音楽家グループ「CDZA」としてのテレビ出演など、活動は多岐に及ぶ。
テッド(コービン・ブルー):2005 年に出演した、彼の出世作でもあるテレビ映画『ハイスクール・ミュージカル』のチャド・ダンフォース役で一躍有名に。主な出演作としては、『ハイスクール・ミュージカル』『ER 緊急救命室 』『ブルーブラッド ~NYPD 家族の絆~』などがある。
【上映日程・詳細】
日程:11月10日より、5日間の限定上映
場所:映画館東劇(東京都中央区築地4-1-1)
配給:松竹
公式アカウント
本公演の一番のポイントは、ミュージカルの本場であるブロードウェイ作品が、日本で、しかも大スクリーンで見れるという点に尽きます! さらに、5日間限定の公開となっているため、かなり貴重な体験なのは間違いなし。また本作は、本年度第71回のトニー賞にもノミネートされた作品で、世界に認められたミュージカルをぜひとも、劇場で体感してみてください。
今回は、ミュージカル映画『ホリデイ・イン』の鑑賞券を2組4名の方にプレゼント。「ミュージカル大好き」という方はもちろん、「日本初のブロードウェイシネマってどんな感じなんだろう」と、単純に興味がある方でも満足できちゃいます。サイ女読者の皆さん、ぜひ奮ってご応募ください。お待ちしています!
※10月17日〆

この度、歴史あるミュージカル『ホリデイ・イン』が、ブロードウェイシネマとなって上映されることが決定しました。本作は、1942 年に公演されたミュージカル映画であり、この作品のために作られた「ホワイト・クリスマス」は、不朽の名曲。現在でもブロードウェイの舞台で使用されている、聞いたことがある方もいるかもしれません。そんな名作『ホリデイ・イン』が、数十年ぶりに舞台として甦り、ここ日本でも期間限定で上映されることになったのです! あらすじはもちろん、出演者や日程などの情報も気になるところではないでしょうか。ではさっそく、詳細をお伝えしていきます!
【あらすじ】
華やかなショー・ビジネスから離れ、ジム(ブライス・ピンカム)は農場で暮らすことを決める。しかし、そこでの暮らしは、以前とは全く異なるものだった。環境の変化に慣れないジムだったが、ある日、リンダ(ローラ・リー・ゲイヤー)という女性に出会う。そこからの2人の日々は目まぐるしいもので、農場の家を立派なホテルに改築して、素晴らしいショーを行うのだった。そんな時、ジムの友人であるテッド(コービン・ブルー)が2人のもとを現れる。テッドは、ダンサーとしてのリンダの才能に目をつけ、共にハリウッドへ行こうと誘う。リンダがかつて抱いていた、ショービジネスの世界で輝きたいという夢。願ってもないチャンスを前に、彼女が出した答えは――。そして、ジムの恋の結末は――。
【出演者】
ジム(ブライス・ピンカム):ブロードウェイ『紳士のための愛と殺人の手引き』(2013 年)のキャストとしてモンティ・ナヴァーロ役を務めた。その際、トニー賞のミュージカル主演男優賞とグラミー賞にノミネートされた。ブロードウェイには、これまでに700回以上も出演している。
リンダ(ローラ・リー・ゲイヤー):『フォリーズ』のリバイバル公演で、若い頃のサリーを演じ、ブロードウェイデビュー。映画出演やクラシック音楽家グループ「CDZA」としてのテレビ出演など、活動は多岐に及ぶ。
テッド(コービン・ブルー):2005 年に出演した、彼の出世作でもあるテレビ映画『ハイスクール・ミュージカル』のチャド・ダンフォース役で一躍有名に。主な出演作としては、『ハイスクール・ミュージカル』『ER 緊急救命室 』『ブルーブラッド ~NYPD 家族の絆~』などがある。
【上映日程・詳細】
日程:11月10日より、5日間の限定上映
場所:映画館東劇(東京都中央区築地4-1-1)
配給:松竹
公式アカウント
本公演の一番のポイントは、ミュージカルの本場であるブロードウェイ作品が、日本で、しかも大スクリーンで見れるという点に尽きます! さらに、5日間限定の公開となっているため、かなり貴重な体験なのは間違いなし。また本作は、本年度第71回のトニー賞にもノミネートされた作品で、世界に認められたミュージカルをぜひとも、劇場で体感してみてください。
今回は、ミュージカル映画『ホリデイ・イン』の鑑賞券を2組4名の方にプレゼント。「ミュージカル大好き」という方はもちろん、「日本初のブロードウェイシネマってどんな感じなんだろう」と、単純に興味がある方でも満足できちゃいます。サイ女読者の皆さん、ぜひ奮ってご応募ください。お待ちしています!
※10月17日〆
長いことアイドルを見続けてきて思うことがある。それは「解散の瞬間を見届けられるのは幸せ」ということだ。今や星の数ほどいるアイドルの中で、引退や解散のイベントを行うことができる人たちばかりではないし、そこに立ち会えないファンも多いからだ。 30年前の9月20日、おニャン子クラブの解散の日。私はコンサート会場である代々木第一体育館に行くことができなかった。それは仕方のないことだったけれど、長くアイドルファンを続けていく中で、何か忘れ物をしているような、そんな気持ちになったことも事実だ。 解散から何年かが経った日、毎年9月20日におニャン子クラブのファンが集まり、ビデオコンサートを開催していることを知った。やがて私もそこに参加するようになり数年が過ぎた昨年、「来年でこのイベントは最後になる」との告知がされたのだった。 そして迎えた今年、9月18日、今までで最大規模のイベント「おニャン子クラブ 解散30周年 ビデオ&コンサート おニャン子クラブ FINAL LEGEND "THE GRAND FINAL"」が開催された。 当日のお昼過ぎ、会場となる新宿LOFTの前には長い列ができていた。これまでのイベントは、参加無料(カンパのみ)、出入り自由で行われていたのだが、今回は元おニャン子メンバーのゲストも多く、参加者も増えることが予想されたため、事前申込み制となったのだ。 整理番号の発行状況や、開場の混雑具合から見て、500人ほどが参加したのではないかと思われる。予定時間の14時、スタッフの案内に従って入場する。仕切りも良かったのだが、参加者がみなキチンと整列しているのに感心させられる。皆、最後のイベントを成功させようと意識しているのだろう。 中に入って、会場を見回す。もちろん、私と同様におニャン子現役世代が多いが、若い人や女性も結構いる。後追いでファンになったということだろうか。壁には「おニャン子クラブFINAL LEGEND since1897.9.20」と書かれた横断幕が飾られていた。 準備は整った。あとはこのお祭りを精一杯楽しむだけである。
定刻の15時になり、これまでのイベントの歩みがビデオで流され、徐々に気持ちが高まっていく。そして、ビデオコンサートがスタート。一気に会場のボルテージが上がる。ホイッスルを鳴らす者、ペンライトを振る者、あの日あの場所にいた人も、行けなかった人も、まだ生まれていなかった人だって、一緒になって手を振り上げている。 まずはヒット曲をメドレーで披露。何度も見た映像だが、30年という年月が一瞬で巻き戻っていくのを感じる。途中のソロコーナー、そして卒業生のコーナーと続き、客席はぎゅうぎゅう詰めながらも、ヲタ芸を打ったり、肩を組んだりと思い思いのスタイルで楽しんでいる。 スクリーンの中のメンバーを見ながら、今は何をしているのだろうと思いをはせる。芸能活動を続けている人もいるし、一般人に戻りメディアには出てこない人もいる。それでもこの日は「ああ、あれから30年経つのだなぁ」と思っていてくれるのではないだろうか。 映像の中で、会員番号14番、富川春美が「おニャン子クラブは永遠です!」と叫ぶ。ビデオの中の声援と、今の会場内の声援が、時間を超えて一つになっていく。「夏休みは終わらない」「瞳の扉」とキラーチューンが続き、一緒に歌っていて涙が出そうになった。 感動の中でライブは続き、18時にビデオコンサートが終了。そして、いよいよゲストコーナーへ。名曲「セーラー服を脱がさないで」が流れ、内海和子、富川春美、立見里歌、白石麻子、布川智子、岡本貴子、杉浦美雪、宮野久美子の8人が登場。30年経ってもみんなお美しい! そしてなにより、あれから30年経った今なおこうして集まって姿を見せてくれることに、ファンとして感激もひとしおだ。 ライブでは、立見と白石で「私は里歌ちゃん」、内海が「蒼いメモリーズ」を歌うなど、往年のファンにはたまらない選曲が続く。また、MCでそれぞれの近況なども報告され、みな幸せそうな様子で嬉しかった。 終盤になって、仕事で遅れていたという国生さゆりが登場。「バレンタインキッス」で会場は大盛り上がりとなる。 国生が言う。「苦しい時があったかもしれないけれど、あの時代をかっこよく駆け抜けたと思う。みんなもそう。だから、その自覚を持って生きていこう」 そうだ。あの頃私たちが夢中で追いかけていたものは、今は遠くなってしまったけれど、30年経った今でも、これだけの人を集める力を持っていたんだ。 このイベントは、今回を持って終わるけれど、あの頃を忘れずにいる限り、またどこかでこんな機会が待っている気がする。こうして集まってくれたメンバー、そして30年間続けれくれたイベントスタッフに敬意を感じながら、会場を後にした。 (文=プレヤード)
長いことアイドルを見続けてきて思うことがある。それは「解散の瞬間を見届けられるのは幸せ」ということだ。今や星の数ほどいるアイドルの中で、引退や解散のイベントを行うことができる人たちばかりではないし、そこに立ち会えないファンも多いからだ。 30年前の9月20日、おニャン子クラブの解散の日。私はコンサート会場である代々木第一体育館に行くことができなかった。それは仕方のないことだったけれど、長くアイドルファンを続けていく中で、何か忘れ物をしているような、そんな気持ちになったことも事実だ。 解散から何年かが経った日、毎年9月20日におニャン子クラブのファンが集まり、ビデオコンサートを開催していることを知った。やがて私もそこに参加するようになり数年が過ぎた昨年、「来年でこのイベントは最後になる」との告知がされたのだった。 そして迎えた今年、9月18日、今までで最大規模のイベント「おニャン子クラブ 解散30周年 ビデオ&コンサート おニャン子クラブ FINAL LEGEND "THE GRAND FINAL"」が開催された。 当日のお昼過ぎ、会場となる新宿LOFTの前には長い列ができていた。これまでのイベントは、参加無料(カンパのみ)、出入り自由で行われていたのだが、今回は元おニャン子メンバーのゲストも多く、参加者も増えることが予想されたため、事前申込み制となったのだ。 整理番号の発行状況や、開場の混雑具合から見て、500人ほどが参加したのではないかと思われる。予定時間の14時、スタッフの案内に従って入場する。仕切りも良かったのだが、参加者がみなキチンと整列しているのに感心させられる。皆、最後のイベントを成功させようと意識しているのだろう。 中に入って、会場を見回す。もちろん、私と同様におニャン子現役世代が多いが、若い人や女性も結構いる。後追いでファンになったということだろうか。壁には「おニャン子クラブFINAL LEGEND since1897.9.20」と書かれた横断幕が飾られていた。 準備は整った。あとはこのお祭りを精一杯楽しむだけである。
定刻の15時になり、これまでのイベントの歩みがビデオで流され、徐々に気持ちが高まっていく。そして、ビデオコンサートがスタート。一気に会場のボルテージが上がる。ホイッスルを鳴らす者、ペンライトを振る者、あの日あの場所にいた人も、行けなかった人も、まだ生まれていなかった人だって、一緒になって手を振り上げている。 まずはヒット曲をメドレーで披露。何度も見た映像だが、30年という年月が一瞬で巻き戻っていくのを感じる。途中のソロコーナー、そして卒業生のコーナーと続き、客席はぎゅうぎゅう詰めながらも、ヲタ芸を打ったり、肩を組んだりと思い思いのスタイルで楽しんでいる。 スクリーンの中のメンバーを見ながら、今は何をしているのだろうと思いをはせる。芸能活動を続けている人もいるし、一般人に戻りメディアには出てこない人もいる。それでもこの日は「ああ、あれから30年経つのだなぁ」と思っていてくれるのではないだろうか。 映像の中で、会員番号14番、富川春美が「おニャン子クラブは永遠です!」と叫ぶ。ビデオの中の声援と、今の会場内の声援が、時間を超えて一つになっていく。「夏休みは終わらない」「瞳の扉」とキラーチューンが続き、一緒に歌っていて涙が出そうになった。 感動の中でライブは続き、18時にビデオコンサートが終了。そして、いよいよゲストコーナーへ。名曲「セーラー服を脱がさないで」が流れ、内海和子、富川春美、立見里歌、白石麻子、布川智子、岡本貴子、杉浦美雪、宮野久美子の8人が登場。30年経ってもみんなお美しい! そしてなにより、あれから30年経った今なおこうして集まって姿を見せてくれることに、ファンとして感激もひとしおだ。 ライブでは、立見と白石で「私は里歌ちゃん」、内海が「蒼いメモリーズ」を歌うなど、往年のファンにはたまらない選曲が続く。また、MCでそれぞれの近況なども報告され、みな幸せそうな様子で嬉しかった。 終盤になって、仕事で遅れていたという国生さゆりが登場。「バレンタインキッス」で会場は大盛り上がりとなる。 国生が言う。「苦しい時があったかもしれないけれど、あの時代をかっこよく駆け抜けたと思う。みんなもそう。だから、その自覚を持って生きていこう」 そうだ。あの頃私たちが夢中で追いかけていたものは、今は遠くなってしまったけれど、30年経った今でも、これだけの人を集める力を持っていたんだ。 このイベントは、今回を持って終わるけれど、あの頃を忘れずにいる限り、またどこかでこんな機会が待っている気がする。こうして集まってくれたメンバー、そして30年間続けれくれたイベントスタッフに敬意を感じながら、会場を後にした。 (文=プレヤード)
――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!
※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
●TOKIO
11:25~11:55 『男子ごはん』(テレビ東京) 国分太一
15:05~15:49 『民謡魂 ふるさとの唄』(NHK総合) 城島茂
19:00~19:58 『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)
●KinKi Kids
13:30~14:00 『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)
大昔から、主に性欲を高める薬として存在し続ける“媚薬”。2017年5月にはマンションで複数の薬品をフライパンで加熱するなどして媚薬を製造した男性が逮捕されたり、通販サイトや成人向け雑誌の広告欄でも販売されていたりと、廃れる様子はありません。
しかし、万人に同様の作用をもたらすわけではないそうで、「媚薬」として販売されていたとしてもまったく効果がない商品が多いのも事実。果たして、どれほどの方が経験していて、そのうちどれくらいの方が効果を感じているのでしょうか……。
ということで、先週から募集した「媚薬を使ったことはありますか?」調査。今回もたくさんのご意見、誠にありがとうございます! 早速開票です。
【媚薬に興味はありますか?】
・はい:87.8%
・いいえ:12.2%
【媚薬を使用したことはありますか?】
・はい:14.6%
・いいえ:85.4%
【「はい」と答えた方限定/経緯と感想】
・20代の頃、2回り年上の彼氏の勧めで体験しました。確かリキッド状で飲むタイプ。前評判で「めちゃ効く!」「男性も女性もお互い飲んで燃え上がる!」的な売り文句で期待大。が、飲んで挑むもあまり効果は感じず……普通に終了。「効かなかったね~~」なんて話しながらの帰宅途中、車の中で急に2人とも手足の痺れを感じ、急遽路肩に停車して症状が治まるまで耐えたのはいい思い出です(36歳)
・海外のお土産でもらったクリームタイプの媚薬を使用。まったく効果を感じられなかった(35歳)
・10年ほど前にドンキホーテで購入した媚薬を飲んだ時はものすごい気持ち良かった。5回くらい試して毎回効果があった気がするので、媚薬のお陰だったと思っています。ただ、もう廃盤になってしまって買えないのが悔しい……(36歳)
・彼氏が媚薬ドリンクをネットで買ってきて飲みました。AVのように白目を向いちゃうような効果はないですが、身体中が熱くなる気がします!(34歳)
・オナニーの時に使いたいなと思ってネットで購入したのですが、一切効果はありませんでした。「効果の何もない錠剤を飲んだ」という事実に不安を覚え、どんどん気持ち悪くなるし、期待した分、すごいショックでしたね。しっかり効果のある媚薬に出会いたい(30歳)
【「はい」と答えた方限定/また使用したいと思いますか?】
・はい:73.2%
・いいえ:26.8%
使用者の感想は、圧倒的に「効果なし」「本当に効果のある媚薬を知りたい!」という声が目立ちました。媚薬の商品広告のように「鬼イキッ!!」したり、AVのように白目を剥くような合法の媚薬は存在しないのでしょうか。とはいえ、効果を実感している人がいるという有力情報もアリ! 隈なく試してみたら、いつかとっておきの媚薬に出会えるのでしょうか。身体に悪影響を及ぼすものもあるかもと思うと怖くはありますが……。安心安全で鬼イキする媚薬、早く開発されてほしいですね!
去年くらいから毎回チケット落選祭りが起きる乃木坂46のライブ。今年になってからは3期生人気に火が点いて競争率激化「普通に落選」が当たり前のとほほな状況になっている。人気者だった橋本奈々未の2月の卒業コンサートはチケット転売サイトで20万円の高値がつくほどの人気だった。私も仲間が当ててくれたのでやっと行けたわけで、まさに「参加することに意義がある」感はんぱない。今や乃木坂46のチケットは「蜘蛛の糸」状態だ。 例えばファンを公言する武井壮も個人で申し込んで全落ちしたり、まいやんと映画で共演した山田孝之も落ちたとかつぶやいて乃木坂46ファンがその潔さに共感したりするほどだ。 私は7月の全国ツアー初日の神宮球場に参加したが、ヒム子こと乃木坂46の公式お兄ちゃん(バナナマン)が飛び入りした2日目は残念ながらチケットは取れなかった。やっぱりくやしい。そしてふと思ったのは通称「音漏れ席」のこと。会場の外にいてライブ中に漏れてくる音を聴くものだが、乃木坂46のクリスマスライブでも12月の寒い中武道館に行って会場から漏れてくる音を聴く人がいるというのを聞いたことがある。 ならば神宮球場のように屋根がない会場なら音漏れにしても高音質のレベルで聴けるのではないかと。しかもライブ初日は行列がすごくてTシャツなどのグッズが買えなかったので「音漏れ席」を体験してから空いている売り場でグッズを買うことにした。 2日目のライブ開演には遅れたがとりあえず音漏れ席を確認するため神宮球場に足を運んだ。球場の近くまで行くとライブの音が聞こえ近づくほど大音響になり音の形が整ってきてメンバーの歌声も耳に入ってくる。球場についたそのとたん、前日はミュージカルの舞台出演で欠席だったいくちゃんこと生田絵梨花のセンター曲「ダンケシェーン」が耳に飛び込んできた。「音漏れ」どころではない音の洪水! 一種の感動すら覚える。 そしてそこで見た光景にびっくり。円形の壁にそってざっと数百人の人が静かにライブの音を聴いているのだ。推しメンのタオルを肩に掛けてはいるが、通る人の邪魔にならないように端に並び静かに聴いている。なんかある種の感動に包まれた私はひとりの若者に声をかけた。すると「チケット全落ちでそれでもライブの会場で生の音を聴きたくてひとりで来たんです」とのことであった。彼のスマホには前日のセットアップリスト(セトリと呼ばれる実演曲目のリスト)が表示されていた。昨日の曲目と比較して楽しんでいるのだろう。なんかいいな。夜になると一部サイリウム振る人がいるがやはりほとんどは静かに佇んで音を聴いている。 ここに集まっている人たちのほとんどが乃木坂46のモバイル会員のための一次、二次そして一般発売などで指定席、見切れ席、そして音席まで申し込んでも残念ながら当たらなかったのだろう。やむにやまれず来た人たちは、今回はだめでもあきらめることなく次のライブではチケットを当ててライブに参戦しようとまた努力するのだろう。何しろ一般発売ともなればアクセスすること自体が困難な状況で心がそうとうタフでないとめげてしまう。彼らはそれを乃木坂46への愛で乗り切っているのだろう。 私も来年の神宮が全落ちだったら「音漏れ席」を楽しみに行こうと思っている。一部疑問の声もあるが近所に迷惑を書けるわけでもなく静かに聴いているのだからいいではないか。ライブの大音響が流れる中で球場と接したゴルフ練習場で客が穏やかにスイングしているのもなかなかのどかでナイスな情景だ。『いつかできるから今日できる(通常盤)』
そしてこの夏の全国ツアー初日の7月1日の神宮球場ライブにも参加できたが、その席が「見切れ席」だった。「見切れ席」というのはステージサイドつまりメインステージの左右延長線から後に設定された席だ。メインステージでパフォーマンスするメンバーを真横あるいは斜め後ろから見ることになる。当然ながら席がステージから後ろに深く入るほどメンバーの姿が見えにくくなるわけだ。ただ、神宮のようにセンターステージ(メインステージから伸びた花道の先のステージ)がある会場なら、メンバーが花道を走る姿とかステージで正面を向いたメンバーの顔が見れたりするのが嬉しい。近くにメンバーを乗せたトロッコが来ればそれも見れる。武道館は大きなメインステージだけの構成なのでほとんど斜め後ろからしか見れないが、時々メンバーが後ろまで来てくれてこっちに向かって手を振ってくれたりするのが嬉しい。 それと比べると「音席」はこれがなかなか厳しい。メインステージの真後ろでスコアボードの裏側ということになる。目の前は黒い幕で、ステージはおろかメンバーの姿はまったく見えず、複数あるモニターでライブを見るだけ。ただ嬉しいのはときどきメンバーが来ることがあるということ。埼玉アリーナの橋本奈々未の卒業コンサートでは途中でいきなり音席でワーッという声がしたが、後で聞いたら橋本本人が音席をサプライズ訪問したという。さすがななみんは最後の握手会で夜中までファンと握手を続けたというだけある。やっぱり卒業しないでほしかったなあ。 音席はメンバーと一緒の空気が吸えてリアルタイムで歌が聴けるというものだ。それでもみんなサイリウムを振ってコールするという、涙ぐましいほどの乃木坂46愛を発揮する。 時には「音席」で嬉しいこともある。夏の神宮ライブの音席は見切れ席に近いほうの「音席」はスコアボードの端の外側だったのでステージの向こうまで見渡せて花道やセンターステージのメンバーがよく見えたという。要するに同じ「音席」でも運によることになる。 ところで各席のチケット代だが当然条件が悪くなるほど安くなる。今年の夏の「神宮球場」ではチケット代はアリーナを始めとする指定席が8,800円、見切れ席が6,600円、音席が4,600円だった。もちろん「音漏れ席」はタダだ。 チケットの発売はアリーナ他の指定席の売れ行きの様子を見てからのように「見切れ席」や「音席」が発売になる。さすがに「音席」は売れ残っている期間が長い。「見切れ席」も「音席」もチケット入手困難な乃木坂46ライブだけに運営サイドが編み出した救済方法といえそうだ。 土肥 真也 1948年生まれ。長年週刊誌記者として実用やエンタメなどの記事を取材・執筆。今も現役でウェブニュースなどの仕事をしている。ハードロック好きでツェッペリンやディープパープルの初来日ライブに行ったことが記憶の中の宝物。しかし、たまたま聴いた1曲で乃木坂46が降臨してしまう。以来座学で数年間乃木坂46を学ぶも、我慢できなくなり昨年初めてライブに参加して初めてサイリウムを振りまくった。その感動を週刊誌に寄稿、以来年下のファン仲間ができて楽しく一緒にライブに通っている。夢は家族席、女性席に次ぐシルバー席を用意してもらい死ぬまで乃木坂46のライブに通い続けること。救済手段としての「見切れ席」と「音席」
ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチ。9月に売れたジャニーズ写真を1~15位まで紹介していきます☆
<2017年9月のランキング>
【1位】東京B少年・那須雄登&浮所飛貴
【2位】Travis Japan
【3位】SixTones
【4位】Mr.KING・平野紫耀
【5位】Mr.KING&Prince・岸優太、神宮寺勇太
【6位】Mr.KING・平野紫耀&Prince・神宮寺勇太
【7位】HiHi B少年、Mr.KING、Prince
【8位】Mr.KING・永瀬廉
【9位】Mr.KING・永瀬廉&Prince・岸優太
【10位】Mr.KING・平野紫耀
【11位】東京B少年・浮所飛貴
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