12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?
月別アーカイブ: 2017年9月
『めちゃイケ』1ケタ連発&異様な企画垂れ流しも……打ち切れないフジのウラ事情
指原莉乃プロデュース声優アイドル会見が再びピリピリで「またかよ」とマスコミいら立ち! AKB48のファン“食う”
HKT48・指原莉乃がプロデュースする声優アイドル「=LOVE(イコールラブ)」。9月6日に発売されたデビューシングル「=LOVE」(SACRA MUSIC)は、オリコンデイリーチャート初登場2位の好発進となった。 そんな順調な船出を果たしたグループだが、発売日前日に開催されたマスコミ向けの会見は、スタッフの仕切りの悪さが目立だったという。 「この日の会見の呼び込みは前日の午後と“突発案件”に近く、バタバタな印象でしたね。現場を仕切っていたのは、『=LOVE』のレーベルであるSACRA MUSICでしたが、マスコミ対応に慣れているスタッフが少なかったのか、音声をどう調整するのか開始直前まで決まらず、マスコミとスタッフの間で押し問答になっていました。しかも、メンバーの並び表も準備されておらず、マスコミ側からリクエストしてやっと用意されるという始末。今年5月のお披露目会見のときも仕切りの悪さが目立ちましたが、記者たちからは『またかよ!』とイラ立ちのため息が漏れ、現場はピリピリしていました」(ワイドショー関係者) その仕切りの悪さが影響してか、ある“事故”も起こっていたそうで……。 「会見は午後4時からスタートしたのですが、情報の解禁時間は午後10時と設定されていたんです。しかし、案内状にも現場で配られた資料にも、上部に小さく記載されているだけで、会場では念押しのアナウンスすらなかったこともあってか、いくつかのネット媒体がフライングしてしまったんです。それらは一度取り下げられたようですが、マスコミ対応の新人ぶりが浮き彫りとなりました」(同) なお、そんなスタッフたちとは反比例するように「=LOVE」のセールスは好調だったが、会見に同席した指原から、その理由も語られたのだとか。 「指原は『思ったより普通にAKBファンが(「=LOVE」に)流れていることにビックリしました。本当にこんなあっさり? って思いました』とコメント。“自身のファンがCD1枚買ってくれる程度では?”という予想だったものの、AKBを“食う”結果になったそうです。会見後に行われたラクーアステージでのイベントにもファンが多数駆けつけ、公式発表は2,000人ということでしたが、イベント終了時刻の午後8時を過ぎてもまだ握手列があったそうですよ」(同) グループは確かな反響を持って迎え入れられたが、それを支えるスタッフたちは、まだまだこれからといった感じのようだ。「=LOVE」(SACRA MUSIC)
ミステリアスな天才肌! 周囲を魅了して止まない嵐・二宮和也の魅力に迫る!
内に秘めた情熱と真理をつく冷静さ。その狭間を自由自在に行き来して、周囲を魅了して止まない嵐・二宮和也。
その魅力の数々に迫ります!
Contents
Jr.・・・・4P~
オーディションでは踊らずに
ただ揺れていた(笑)
—-嵐に奇跡が起こったとしたら、この5人になったことだと思う
ARASHI・・・・18P~
ヘタな芝居して、嵐まで「たいしたことない」と思われるのが嫌だった
—-オレ以外の”正直者4人”のためならなんだってできる
ACTOR・・・・36P~
自分の考えが生まれちゃうでしょ、それが一番やっかいなんです
—-目の前の現場が一番で、出来上がったものには興味がない
IDOL・・・・58P~
「トップになろうね」って夢、嘘にしないために走ってきた
—-なめてもらっちゃ困るよ、アイドルを
AMBIVALENT・・・・74P~
大切なのは人との違いを知ることだと思う
—-他者との違いを認めつつ、相交わらない孤高の男
LEGEND・・・・82P~
「変わらないことがすごいんだ」って絶対思ってる
—-オレ、「変わらない進化系」を信じてるから
ミステリアスな天才肌! 周囲を魅了して止まない嵐・二宮和也の魅力に迫る!
内に秘めた情熱と真理をつく冷静さ。その狭間を自由自在に行き来して、周囲を魅了して止まない嵐・二宮和也。
その魅力の数々に迫ります!
Contents
Jr.・・・・4P~
オーディションでは踊らずに
ただ揺れていた(笑)
—-嵐に奇跡が起こったとしたら、この5人になったことだと思う
ARASHI・・・・18P~
ヘタな芝居して、嵐まで「たいしたことない」と思われるのが嫌だった
—-オレ以外の”正直者4人”のためならなんだってできる
ACTOR・・・・36P~
自分の考えが生まれちゃうでしょ、それが一番やっかいなんです
—-目の前の現場が一番で、出来上がったものには興味がない
IDOL・・・・58P~
「トップになろうね」って夢、嘘にしないために走ってきた
—-なめてもらっちゃ困るよ、アイドルを
AMBIVALENT・・・・74P~
大切なのは人との違いを知ることだと思う
—-他者との違いを認めつつ、相交わらない孤高の男
LEGEND・・・・82P~
「変わらないことがすごいんだ」って絶対思ってる
—-オレ、「変わらない進化系」を信じてるから
『サマパラ』ふまけんの支持率ダントツ、9位に岸優太!ジャニーズ生写真売り上げ【8月トップ11】
ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチ。8月に売れたジャニーズ写真を1~15位まで紹介していきます☆
<2017年8月のランキング>
【1位】Sexy Zone・中嶋健人&菊池風磨
【2位】Sexy Zone・中嶋健人&菊池風磨
【3位】Sexy Zone・菊池風磨、SixTones
【4位】SixTones
【5位】Sexy Zone・中嶋健人&菊池風磨
【6位】東京B少年
【7位】Sexy Zone・中嶋健人&菊池風磨
【8位】Prince
【9位】Prince・岸優太
【10位】Sexy Zone・中嶋健人&菊池風磨
【11位】Mr.KING・平野紫耀&Prince・神宮寺勇太
“むっちりボディ”大貫彩香がボンテージ姿を初披露! ベットでは「大きくなったお尻を突き出してます」
極上のむっちりボディと、とろ甘フェイスに「さっちょ」の愛称で人気のグラビアアイドル・大貫彩香(24)ちゃんが、13枚目のイメージDVD『さや恋』(ラインコミュニケーションズ)を発売しました。 身長157cm、スリーサイズは上からB85・W58・H85(cm)のムチムチボディと大きな瞳が魅力の彩香ちゃん。東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館[http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=akb-amuse]で開催されたイベントには、夏らしいビタミンカラーのビキニで登場! 最近ますます色っぽさが増しているとの噂ですが、カラフルなビキニがオトナの色気を感じさせるクビレボディに映えてとってもセクシーです。そんな彼女に、4月に沖縄で撮影したという本作の気になる内容について、詳しく聞いてみました。 ――ずいぶんと色っぽいイメージのパッケージになっていますが、中身はどんな内容に? 「彼と沖縄に旅行に行って、一緒にはしゃぐという内容で、王道のイメージDVDっぽい作りではあるんですが、初めてボンデージの衣装を着たりと、新しいことにも挑戦しています! オフショットでは、私が自分で撮影しているので、自撮りというか(笑)、けっこう素の私が出ていると思うので、そこも見どころのひとつです」
――セクシーなシーンもたくさんありそうですね? 「シースルーの紫の下着っぽいレース地の水着が一番の見せ場です(笑)。最初はチャイナドレスを着ているんですが、身体のラインがくっきり出ていてものすごくセクシーなんです。しかも、それを脱ぐと紫のシースルー! ベッドで、最近大きくなったお尻を突き出してます(笑)。たぶん90cmを越えてるんじゃないかと……(笑)」 ――いろいろチャレンジした中で、特にお気に入りのシーンはありますか? 「パイナップル柄のタンクトップ姿で、朝、彼を起こすシーンが自分的にツボです! 私の中で結構理想なんです。彼がなかなか起きてくれないのを『ね、起きて……』みたいな感じで起こしてあげます(笑)。いつかはプライベートでもやってみたいです。でも、低血圧の人が好みというわけではありません!」 この夏は舞台三昧で、稽古と本番の繰り返しであっという間に過ぎてしまったというから、充実した夏だったんでしょうね。2018年のカレンダーの発売も決定して、今ノリにノッている彩香ちゃんから目が離せません! オフィシャルブログ「SAYAKA'sDAILY LIFE」 <https://ameblo.jp/ohnuki-sayaka/> Twitter @sayaka_oonuki https://twitter.com/sayaka_oonuki/ 大貫彩香 さや恋 [DVD] ムチムチ感がたまらない
指名ナンバーワンのレズビアン・ピンサロ嬢、“ピンサロ以上”の風俗はしない
2013年に発売された『夜の経済学』(飯田泰之、荻上チキ/扶桑社)によれば、日本に風俗嬢は約30万人いるそうです。同書によれば、成人女性の20人に1人が風俗経験者だそう。20人に1人の女性が風俗嬢(だったことがある)って、結構多いですよね。
風俗のお仕事を数年やっていると、さまざまな人との出会いがあるそうです。「もちろんお客さんもだけど、いろんな風俗嬢とも出会う」と語るのは、ソープ嬢のりりあさん(23歳/仮名)。彼女がピンサロ店に勤めていた時、同僚にレズビアンの子がいたそうです。
◎レズだけどピンサロ嬢
りりあさんは他の嬢とのトラブルを避けるため、基本的には集団待機(嬢がひとつの部屋に固まって指名を待つ)の店ではなく、個人待機(一人ひとりに与えられた個室で指名を待つ)の店を選んでいるそうです。ヘルスやソープだと個室待機の店が多いですが、ピンサロはほとんどの店が集団待機だそう。りりあさんが入店したピンサロ店も、バックヤードに椅子が置いてあって、そこで指名のコールを他の嬢たちと待つスタイルでした。
「たまに面倒くさい子もいたけど、その店は幸いなことに良い子ばかりでした。暇な時はおしゃべりがヒートアップして仕事を忘れるくらい。待機中に仲良くなった子たちと酒を飲みに行くこともあったんですが、仲良くなった子の一人がお酒の席で、『私、レズなんだよね』って明かしていて、じゃあなんでチンコ舐める店にいるの!? ってびっくりして」
レズのピンサロ嬢・はなさん(24歳/仮名)はりりあさんよりも先に入店した先輩でした。りりあさんは、はなさんについて「至って普通に接客していて、しかも、毎月ランキングの上位に入り込む人気嬢でした。明るくて元気なところが好評みたいです」と語ります。
バイセクシャルというわけではなく、恋愛対象・セックスの対象は完全に女性だというはなさんですが、なぜ“男性器を射精させること”専門の風俗で働いていたのか、そこに抵抗感などはないのか、りりあさんは不思議に思ったそうです。
「でも、はなちゃんはそのあたりはかなり割り切っていたようです。彼女に『チンコ舐めるの嫌じゃないの?』って聞いたんですが、『それは全然大丈夫』って答えていました。もちろん好きでやっているワケではないと思います。もしかすると、ノンケの女の子以上にストレスを感じているかもしれません。今はピンサロに落ち着いている彼女ですが、ヘルスやソープに移ったほうが稼ぎが良くなるとしても、ピンサロ以上の風俗は絶対したくないそうです」
はなさんは今も都内のとあるピンサロに勤めていて、先月のランキングでは1位を獲得していたそうです。そもそもヘテロ風俗嬢であっても、仕事として「好きでもない男性とキスしたりフェラしたりする」のは同じ。ヘテロだけれどゲイ男性のお客をとるウリ専ボーイもいますし、逆にゲイだけれど女性客をとる出張ホストもいるかもしれません。お仕事での性サービスと、プライベートの恋愛はベツモノですからね。
Hey!Say!JUMP山田&有岡が『有吉ゼミ』に登場! 9月11日(月)ジャニーズアイドル出演情報
――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!
※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
●TOKIO
5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂
●V6
8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦
真木よう子の「異変」にドラマスタッフもビクビク
「主演・真木よう子」は見納めか? 8月31日に放送された真木主演のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)第8話の平均視聴率は自己最高の5.3%(ビデオリサーチ調べ)を記録したものの、次回第9話で最終回となることがわかった。 放送前に9話で打ち切りとの情報が流れたためか、前回から0.9ポイントも上昇する皮肉な結果に。舞台裏をテレビ関係者が明かす。 「全10話の予定でしたが、ドラマは序盤から視聴率3%台を連発。主演の真木自らがツイッターで低視聴率ぶりを嘆いたり、それを揶揄した一部報道に噛みつく一幕も。さらにはコミケ参加表明をめぐる炎上やツイッター削除など、とにかくネガティブな話題ばかり振りまいていた。スポンサーも早くから降りるタイミングを見計らっていて、当初は6~8話で終了する方向で調整されていました。しかし、スポンサーがフジテレビとの付き合いを考えてギリギリまで譲歩。この数字でよく9話までやらせてもらえたなという印象です」 真木はコミケ参加をめぐる一連の騒動で炎上したツイッターのアカウントを削除。同日8月29日にはドラマの収録をドタキャン。かなりメンタルが弱っていたようだ。 「実際、ドラマ終盤の収録では、スタッフがほかの共演者に対して、『真木さんを怒らせないようにNGを出さないでください』と、異例のお願いをしていたといいます。スタッフから見ても、彼女のメンタルに異変が感じられたのでしょう。打ち切りとなったタレントは商品価値が半減するのに加え、真木には『ヤバイ女』というイメージがついてしまった。しばらく『主演・真木』にGOサインを出すスポンサーは現れないでしょうし、脇役の出演機会も激減するでしょうね。ドラマの打ち上げはかなりこじんまりとしたものになるそうですよ」(前出・テレビ関係者) “もくろみ”が外れまくりの真木だが、女優生命を繋ぎ止めるためにも最終回も自己最高視聴率で締めくくりたいところだろう。『セシルのもくろみ(フジテレビ)』公式サイトより







