12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?
月別アーカイブ: 2017年9月
9月14日の運勢は? しぃちゃんの12星座占いで今日の運勢をチェックする
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【インタビュー】藤田紀子さん、若貴兄弟を育てた“母目線”で語る「いい過保護と悪い過保護」
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『27時間テレビ』で評価急上昇! 関ジャニ∞・村上信五が“ポスト中居正広”に前進
9月9日から10日にかけて『FNS27時間テレビ:にほんのれきし』が放送され、27時間トータルの平均視聴率は8.5%を記録した(ビデオリサーチ調べ/関東地区平均)。この数字は、歴代最低となった昨年の7.7%は上回ったものの、ワースト2位の記録である。 お笑い一色の生放送を取りやめ、ほぼ全編を教養バラエティ路線の録画放送に変更し、放送日を7月から9月へ後ろ倒しするなど、さまざまな“改革”が試みられたが、大きな結果は残せなかった。その中でも健闘したのが、キャプテンを務めた村上信五だろう。 「村上はドラマ以外のほぼすべての企画に出演し、総合司会のビートたけしはじめ、明石家さんま、所ジョージなど、大物芸人たちとのカラミをしっかりこなしました。さらに、出演者のボケやネタをきっちりと拾い、うまく場を回す名MCぶりを発揮。テーマとなった『にほんのれきし』は、ともすれば堅苦しいものになってしまいがちですが、村上のユルさによってうまい具合に中和されていたといえるでしょう」(放送作家) 村上の活躍を受けて、聞こえてくるのが“ポスト中居正広”の声だ。大物芸能人とからめる親しみやすさを持ったジャニーズタレントというキャラは、中居と丸かぶりである。だが、今年の『27時間テレビ』に中居の出演はなかった。深夜の名物企画である「中居・さんまの今夜も眠れない」が放送されなかったためだ。 「表向きの理由としては“テーマにそぐわないため”とされていますが、さんまがラジオで語ったところによれば、ジャニーズ事務所側からNGが出たと言われていますね。SMAP解散後初ということに加えて、放送前日の8日には稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が退所しています。例年通り生放送となれば、その事実に言及せざるを得ない。そのあたりに、なんらかの“忖度”が働いたのかもしれません」(同) これまで村上のMCとしての実力は一部で知られていたものの、今回の長時間特番で評価を決定的なものとしたといえる。若さも実力も備えた村上の躍進が、今後の中居の立場をおびやかすのは確かだろう。はからずも、2017年の『27時間テレビ』は、ジャニーズMCタレントの世代交代を暗示しているのかもしれない。それがジャニーズ事務所の意向だとすれば、芸能界はなんと残酷な場所なのかと思わざるを得ない。 (文=平田宏利)
前代未聞の降板劇! “パワハラ”告発で悪評噴出の鈴木砂羽に「女優生命の危機」
大問題に発展しそうだ。女優でタレントの鈴木砂羽が初めて演出を行った自身主演の舞台『結婚の条件』(13日から上演)で、なんと初日2日前に、共演する鳳恵弥と牧野美千子の降板が発表されたのだ。 前代未聞の出来事だが、その裏で鈴木の問題行動が取り沙汰されている。鳳と牧野が所属する事務所は「演出鈴木砂羽氏より二人の受けました人道にもとる数々の行為に対しまして、弊社と主催側で検討をしました結果、残念ながらこれ以上の稽古及び舞台への出演をお受けすることは出来ないと判断し出演をお断りする運びとなりました」とリリース。さらに鳳は、自身のブログで鈴木から罵倒されたことを明かし「床に額を擦り付けて謝ることになりました」「他の共演者の方にも土下座をするように砂羽さんから促され、頭を下げました」とつづった。 「鈴木さんはもともと精神的に不安定なところがあり、追い詰められるとぶっ飛んだ行動に出る。これまで、撮影現場で台本を書き換えさせることも多々ありました。また、鈴木さんのパワーハラスメントは業界では有名です。打ち上げで、お酒に強い鈴木さんが周りに飲酒を強制する“アルコールハラスメント”の被害者も数多くいますよ」(芸能関係者) これら問題行為は恒常化していた可能性もあるが、今回の件については、鳳と牧野が所属する事務所が発表したこと、鳳がブログで告白したことにより、事実が公となった。その一方で、早くも沈静化を図る動きが活発となっている。 「鈴木さんが所属するホリプロは、スポーツ紙など普段から懇意にしているメディアに、この事件を報道しないよう圧力まがいの要望を伝えているようです。さすがにここまで大きな騒ぎになってしまったので、扱わないわけにはいかない状況にはなっていますが、差し障りのない内容になりそうです」(同) 他方で、鈴木のこれまでの悪行が週刊誌を中心に次々と報じられるのは確実だというウワサも漏れ伝わっており、いずれにしても鈴木は、女優生命を懸けた正念場を迎えることになりそうだ。ホリプロオフィシャルサイトより
視聴率2ケタ台に返り咲きも、カンナの大言壮語ぶりにウンザリ!『カンナさーん!』第9話
お笑いタレントの渡辺直美が超ポジティブなシングルマザー役で主演を務めるドラマ『カンナさーん!』の第9話が12日に放送され、平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前回から2.2ポイントアップで2ケタ台に返り咲きました。 さて、まずはこれまでのあらすじを少し。前回、ファッションデザイナーとして働くブランドの撤廃が決まり、出張の多い生産管理部への異動か退職かを人事部から迫られてしまった河東カンナ(渡辺直美)。その一方、プライベートでは元夫・鈴木礼(要潤)と息子・麗音(川原瑛都)が、礼の幼なじみ・緒川俊子(泉里香)と急速に仲良くなっていく姿を見て、「あたし、(仕事でも家庭でも)全部リストラだ」と珍しく落ち込む姿を見せました。 一時は「礼と麗音をよろしくお願いします」と俊子に頭を下げ、独り身になろうと決意するほど深刻に思い悩んだカンナですが、麗音からの「ママのことが0番(俊子よりも)好き」という言葉で復活。さらに、麗音との時間を大切にすべく退職することを決意したところで前回は終了となりました。 さて、ここからが今回。意気揚々と残務処理に励むカンナに、上司の片岡美香(山口紗弥加)から救いの手が差し伸べられます。美香の異動先の新ブランドに一緒に異動できるかもしれないと言われるのです。わずかな希望を抱いたカンナは、その答えが出るまで販売部の手伝いをすることに。さらに、自分の存在意義を見いだせず、現在モデルの仕事を休業中の俊子も誘うことにします。 その販売部でカンナは、7年前に初めてデザインしたセーターをまだ大事に着てくれているお客に遭遇。一方、俊子はお客から「憧れだった」と握手を求められるなど、どちらも店舗に立ったことで改めて仕事の大切さに気付かされたのでした。 しかし、そんなカンナにまたしても試練が。美香が新しい部署に引き連れていけるデザイナーは1人だけということで、同僚の境川翔子(トリンドル玲奈)とコンペで競い合わなくてはならなくなってしまったのです。しかも、どちらを採用するか決めるのは美香。3人は仕事を超えてプライベートでも付き合いのある仲なだけに、辛いコンペに。しかし、カンナと翔子は手加減なしで真っ向から勝負することを誓い合います。 その結果、翔子が勝利し、カンナの退職が決定。その一方、小さなCG制作会社を経営する礼も、メインとなるクライアント企業が倒産したため、借金5千万円を背負うことになったのですが、カンナが現在住むマンションは礼が購入したばかりなのです。仕事だけでなく住む場所も失ってしまうのではないか…。そんな危機感が迫りくる中で今回は終了となりました。 さて、感想。前回も触れましたが、カンナの考え方がコロコロ変わるところや、その場しのぎの調子の良さに好感がもてなくなってきてしまいました。今回も店舗での販売のシーンで通常売り上げの倍を叩きだすと言いながら、まったく届かず。そもそも、販売部へ行くことになったのは、嫌味ったらしい人事部員に在庫をすべて売りつくすと啖呵を切ったからなのですが、カンナの大言壮語ぶりにはいい加減ウンザリさせられてしまいました。 それと、コンペってやる意味あったんですかね? デザイナーとしての力量が拮抗しているならば、退職願を出したカンナではなく翔子が優先されるべきでは? しかも結局、翔子が選ばれたのはデザインの良さだけでなく、カンナよりも若くて素直な点が評価されたわけですから、時間の無駄。ドラマを盛り上げるために強引に盛り込んだようにしか思えませんでした。 そもそもこのドラマ、毎回ストーリー先行で出たとこ勝負の展開。とりあえずトラブルを用意して、登場人物たちに行き当たりばったりなリアクションをさせ、帳尻合わせにご都合主義な展開も辞さない。カンナが有言不実行キャラになってしまった原因もそこにあるのではないでしょうか。 次回で最終回ということですが、これまで通り結果オーライな展開になるような気がしてなりません。とはいえ視聴率は大幅に回復しましたから、数字的には有終の美を飾れるかもしれませんね。 (文=大羽鴨乃)TBS系『カンナさーん!』番組公式サイトより
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・中島健人 バイオグラフィー:04P~
・2008 年- 2010 年:06P~
・2011 年:18P~
・2012 年:28P~
・2013 年:38P~
・2014 年:50P~
・2015 年:62P~
・2016 年:76P~
・中島健人 ラブホリ語録集:84P~
・服も小物も一挙公開! ケンティー愛用私物コレクション:91P~
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『過保護のカホコ』はぬるい? 親から溺愛された娘が衝撃“実話エピソード”を暴露!!
現在、水曜午後10時から、日本テレビ系で放送中の連続ドラマ『過保護のカホコ』。同作は、両親から溺愛され続けてきた“史上最強の箱入り娘”の大学生・カホコ(高畑充希)が、画家を目指す青年・麦野初(竹内涼真)に恋をすることで、成長を遂げていくというストーリーで、視聴率は初回から2ケタをキープしており、今期ドラマの中での注目作となっている。
中でも放送当初から視聴者の関心を集めていたのは、カホコの母・泉(黒木瞳)の過保護ぶり。「カホコを毎日最寄り駅まで送り迎えする」「カホコの洋服を選ぶ」「毎晩母娘でカホコの幼少期のビデオを見る」「カホコの好きな人にダメ出しする」といったエピソードには、視聴者から「とんでもない母親」「もはやホラーだよ」などとツッコミの声が続出していた。しかし中には、「うちの母親に似てる」「私も過保護に育てられていたんだなぁ」と漏らす人も。そこで今回、「過保護に育てられました」という女性から、“私の過保護エピソード”を調査し、全4回にわたってご紹介する。(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:女性・年齢不問/調査期間:8月1日~8月15日/有効回答数:100)
■高校生の頃、自分用の家を購入してもらった
可愛い子どものために、何もかもを与えてしまうのは、過保護な親の特徴かもしれない。金銭はもちろん、中には“家”を買ってもらった人まで。しかし、そんな施しに戸惑いを覚えている娘もいるようだ。
◎社会人になってから浴衣がほしくて、実家の母に和服の肌襦袢などがあれば買うのがもったいないので送ってほしいとお願いしたら、浴衣そのものを新品で購入して送ってくれました。浴衣を買うお金が浮いてうれしかったのですが、さすがに成人していて十分なお金もあるので自分の好きなものを選びたいと思いました。(30代/女性/派遣社員)
◎何もかも自分でやることなく、親が何不自由なく生活できるようにやってくれた。(30代/女性/正社員)
◎とにかく何でも言うことは聞いてもらえたし、欲しいものは買ってもらいました。(40代/女性/専業主婦)
◎専門学校時代、ものすごく高い学費を払ってくれて、アルバイトもしなくて良いと言われ、生活費等も全て面倒見てもらったことです。(30代/女性/個人事業主)
◎大人になってからもお小遣いをもらっていたことがあります。金銭的に苦しい時に援助してくれます。(40代/女性/個人事業主)
◎結婚前も過保護だと思いましたが、結婚もお父さんのお気に入りと結婚して、親が敷地内に住居を建ててくれて、母が全部家庭のことをしてくれるので、私は結婚しても結婚前の生活と変わらない生活をしています。(50代/女性/専業主婦)
◎学生時代にアルバイトをして、学費の大部分を自分自身で支払う人がいます。しかし私は学生時代にしたアルバイトと言えば、自宅で少し家庭教師をした程度でした。小遣いも親からもらっていて、洋服やバッグなども、欲しいと言えば買ってもらえました。結構過保護に育てられてと思います。(20代/女性/無職)
◎高校生までに、実家の家が三軒になったことです。一軒は両親用、二軒目三軒目は私と弟用だったようです。大人になり、周囲から過保護と言われるのが嫌で、35年ローンでマンション一室買いました。でも、もらえるもんならもらっておけばよかったとも思います。少し後悔中です。(30代/女性/正社員)
◎遠方の大学と大学院に合計7年通いましたが、下宿代、生活費は全て潤沢に仕送りしてもらい、バイトは単発以外まったくしませんでした。(30代/女性/個人事業主)
◎しつけや勉強などに関しては厳しかったが、金銭に関する部分で甘かったように感じる。欲しいと思うものは我慢せずに手に入ってたり、パソコンやバイクなど高額なものも、ねだれば買ってもらっていた。(40代/女性/専業主婦)
◎転職先が決まらなかった時に、家に入れていた月々の生活費を全部貯めておいてくれて、それを使いなさいと言ってくれたので、私的にはとてもありがたいけど、一般的には過保護になると思う。(30代/女性/無職)
◎ピアノの発表会で自分専属のカメラマンを雇っていた。高校2年生まで1人で電車に乗ったことがなかった(通学は危ないので必ず友人と。友人が学校を休む時は父親と乗らされていた)。(20代/女性/専業主婦)
◎学生時代、バイトをしてない時期に高いコートを買ってもらったりしたこと。(40代/女性/専業主婦)
とにかく娘が心配と、娘の交友関係などについて、事情聴取をしたり、口を出すといった声も少なくなかった。娘のげんなりとした様子が、文面に漂っている。
◎こちらの機嫌の悪さや精神的な不安定を察して、「あの人が悪いのよ」とか「あなたは何にも悪くないのよ」と、事情も聞かずに、ただただ誰かのせいにすることで、子どもを救おうと思っているところ。(30代/女性/個人事業主)
◎毎日何があったかなど、友人関係を心配して根掘り葉掘り聞かれていました。高校生くらいまでは聞かれていたと思います。(30代/女性/専業主婦)
◎新しい人と友達になろうとすると、「気をつけた方がいい」といって止められたりした。(20代/女性/個人事業主)
◎どこへ行くときも細かなことまで聞かれ、なかなか行かしでもらえず大変でした。(30代/女性/正社員)


