ツンデレ対応のV6三宅健、プライベート時は「強要しないで」とファンに向けて懇願!

 V6三宅健がパーソナリティを務めるラジオ『三宅健のラヂオ』(9月25日深夜放送、bayFM)で、“ファンからのお願い”への自身の対応について語った。

 番組の中盤で、「やっぱり天邪鬼なんだろうな~」と自身について語り出す三宅。ライブ中にファンが持っている「ピースして」と書かれてある“うちわ”を目にすると、「素直じゃないんだろうね。“ピースして”っていう行為を言われてるのが、なんか腑に落ちなくてやりたくないの」と明かした。そのため、「ピースして」と言ってるファンに対して……

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Hey!Say!JUMP・高木雄也、“出待ち報道”に言及? 異例の発言に「切ない」ファン続出

 8月11日から始まったHey!Say!JUMPの10周年ツアー『Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017』。9月中旬に行われた横浜アリーナ公演では、メンバーを“出待ち”するファンが会場周辺にあふれ返り、ネット上でJUMPファンのマナー違反が問題視されていた。ジャニーズ事務所からファンへの警告がなされたものの、なかなか改善されない状況に、JUMPメンバーも胸を痛めているようだ。

 近年、中高生世代を中心に人気上昇中のJUMP。彼らを応援する人々が増えるとともに、さまざまなトラブルも噴出しており、最近ではファンのマナーやモラルに関する話題が波紋を呼んでいる。8月には公式携帯サイト・Johnny’s webの連載「JUMPaper」内で、八乙女光が駅や空港でメンバーを待つファンに向け、一般客の迷惑にならないような行動をとってほしいとお願い。「そのうちに、ジャンプのライブの移動は危ないからって警告を受けて、まだまだ行きたい場所も行けなくなると思う」などと、理解を求めていた。

 ところが、9月15~18日に開催された横浜アリーナ公演でも、出待ちするファンの言動が批判の対象に。会場周辺には一般の住宅があるにもかかわらず、何度も「キャー」という大声が響いたり、ファンが車道を堂々と渡り歩くなど、悲惨な状況だったという。

「同26日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)では、近隣住民がJUMPファンについて『歩きスマホでうろうろしたり、平気でゴミをその場に捨てて行ったり、怖くて外に子どもを連れていけませんでしたね』と証言。通報があったのか、警察も出動して『道を開けてください』と指導していたそうです。あまりのマナーの悪さに、近隣に住む男性は『もう(ジャニーズは横浜アリーナに)来てほしくないね』と、不満を漏らしていたとか」(ジャニーズに詳しい記者)

 9月30日、10月1日には、JUMP初となる和歌山での公演が行われるが、メンバーの高木雄也はラジオ番組『Music Bit』(FM OH!、9月28日放送)の中で、「この和歌山がね、最初で最後にならないように、僕たちも皆さんも、いろんなことを気をつけながら、皆さんで楽しみましょう」と、来場するファンに呼びかけていた。

 さらに、高木は翌29日更新の「JUMPaper」でも、和歌山公演が「最初で最後にならないように」と冒頭で記述。その後、ホエール(クジラ)ウォッチングに参加したときのエピソードを明かしたが、これはファンへ“自身の行動を見直すように”と暗に促しているのではないかと、話題になっている。

「高木は、ホエールウォッチングでクジラが見つかった時、参加者が船の一カ所に一斉に集まったため、船体が傾いてしまったと説明。船頭さんが『危ないから集まらないで』と注意するも、その言葉を素直に聞いたのは『全員子供だった』とか。この話を持ち出した後、高木は『大人になると、あの人もやってるからいいじゃんってなってしまう』『俺もそうだなっ!反省』などと、自戒の念を込めて書いていました」(同)

 これを読んだJUMPファンは、「雄也の『JUMPaper』すごく深い。 ホエールウォッチングの話は出待ちとか、ルール、マナー守らない人のことだよね」「アイドル自身が注意しないといけないって相当だな……。言葉を選んで伝えてくれる雄也くん、かっこいい」「雄也、優しいな。その優しさをファンが裏切っているのが切ない」などと反応している。

 高木は、日記の最後に「ムスカリ」という一言を添えて青紫色の花の写真を載せ、この花言葉は「通じ合う心」「失望」「明るい未来」といった意味になるそう。ファンの間では、高木が意図的にこの花を選んだのではないかと議論が交わされ、「ムスカリ事件」と名前がつくまでに発展。それだけ、高木がこうしたメッセージを発信するのは異例だったのだろう。

 JUMPは12月8日の京セラドーム大阪を皮切りに、年内はナゴヤドーム、東京ドームの追加公演が決定している。ひとまず、和歌山では何のトラブルもなく無事に終了することを願いたい。

恋人が政治にガチすぎて……? 嵐・櫻井翔と小川彩佳アナカップルに試練到来か

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 嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサーの“才色兼備カップル”に、危険信号だ。  小川アナといえば、テレ朝の看板番組『報道ステーション』のキャスターを務め、とかく政治的な問題への関心が高い。局内関係者によると「森友学園問題がはじけた時も、官邸への忖度が横行していることに怒り、上層部の顔色をうかがう番組スタッフに対し『おかしい部分はちゃんと伝えないといけない』と力説していたそうです」という。  そんな彼女が、25日放送の『報ステ』で安倍晋三首相と対峙。北朝鮮問題で対話よりも圧力を優先する首相に対し「国連の演説を聞いていて、トランプ大統領と歩調も口調も1つにするような言葉が相次ぎましたけれども、そうした言葉を聞いていますと、逆に危機を煽っている、危機を招いてしまうのではないか?」と質問した。これに安倍首相は興奮気味に「危機を作っているのは北朝鮮。ミサイルを発射しているのも、核実験をしているのも、国際社会の要請に反しているのも、北朝鮮だ」とバッサリ。小川アナは二の句を継ぐことができなかった。  一方で、彼氏の櫻井は日本テレビ系『NEWS ZERO』でキャスターを務めるものの、ジャニーズ事務所の掟に従い、政治的な「色」がつかないよう最大限配慮した発言に終始している。 「櫻井さんの場合、発言の大半はカンペを見ていますからね。ほかのジャニーズタレントより政治の知識はあると思いますが、しょせん仕事ですから、問題意識を持って『この国をどうにかしたい』とは一切考えていません。そのあたりで小川さんとは温度差が出始めているようです」(芸能プロ関係者)  聞けば、2人で食事をする際にも小川アナからは現政権の問題点など、政治的な話が飛び出すという。スポーツ紙記者は「あくまで一般論ですが、疲れ果てている時に彼女から政治の難しい話をされたらどう思うか。今のところ、2人の交際は順調なようですが、政局が混乱を極めている今、小川アナの“熱”はMAXに高まっていると思われます」と推察する。  ネット上では小川アナを「反日」「極左」とののしる声もある。櫻井に、そんな彼女をそっと包み込む余裕があればいいが……。2人の行く末も政界同様、波乱含みだ。

元TBS記者の「詩織さん」準強姦疑惑騒動はまだ終わらない。検察審査会の「不起訴相当」が民事で覆る可能性

 「週刊新潮」(新潮社)がかねがね報じている、元TBS記者でジャーナリストの山口敬之氏による準強姦疑惑。被害に遭ったという女性・詩織さん(28・苗字は家族の意向により非公表)が検察審査会に審査を申し立てていたが、9月22日、「不起訴相当」の議決が公表された(議決は21日付)。  2015年4月、東京・恵比寿で山口氏と会食した際に記憶をなくし、気づけばホテルの部屋で仰向け状態となり、コンドームをつけていない状態の山口氏が跨っていた……という詩織さんの告発記事が「新潮」に掲載されたのは今年5月。記事には、2015年4月30日には高輪署に告発状が受理され、捜査が行われていたが結果「上からの指示で逮捕できなかった」と捜査員から連絡を受けたとある。その後山口氏は書類送検されたが、嫌疑不十分のために不起訴処分になっている。今回、これを不服として詩織さんが検察審査会に審査を申し立てていた。  山口氏は弁護士を通じて「私を犯罪者と断定するような報道がされ、名誉は著しく傷つけられた。一連の経過で犯罪行為を認定されたことは一度もなく、不起訴が確定したことで完全に終結した」などコメント。詩織さんは「結果を知り驚きました。『不起訴処分を覆すに足る事由がない』と判断されたことについて、なぜそうなったのか、しっかり説明していただきたかったです」とコメントした。検察審査会は今回の不起訴相当の議決理由について、詩織さんがコメントするように「記録及び資料を精査し、慎重に審査したが、検察官がした不起訴処分の制定を覆すに足りる事由がない」とだけ発表している。  さてこれで一件落着、とは当然なるはずもなく、この不起訴相当の議決を受け、再び報道は加熱した。「新潮」の第一報からすでに“安倍官邸御用達ジャーナリスト”とも言われる山口氏に対する当時の警視庁刑事部長・中村格氏による“忖度”があったのではないかという疑惑が取りざたされており、この議決もそうした“忖度”や“圧力”があったのではないかと報じるメディアもある。 改ページ  10月5日号の「新潮」にも、検察審査会での議決に際して怪しい点があったと報じている。詩織さんの代理人弁護士のコメントとして、今年7月、第6審査会の事務局長から追加の証拠の提出時期を確認され、“証拠を追加のうえでの議決を希望されますよね?”と聞かれ“こちらにも都合がありまして”など、「あたかも、証拠がぜんぶ揃っていないのに判決を下していいですかと裁判官が聞くような行状」(記事本文より)があったのだという。  加えて、審査に関しては審査員が望めば補助役の弁護士をつけることもできるが、この件に関してはついていなかった。検察官とは異なる立場の法律家の意見を聞くという状況にはなかったと記事にはある。  だが実際には、検察審査会が「起訴相当」と議決を下すことは稀である。裁判所ホームページによると平成28年の検察審査会の受理件数は2190件。起訴相当という議決が下された件数は3件。不起訴相当は2023件。この件に関して何らかの圧力が働いたと見るには難しい現状がある。それでもやはり「新潮」の第一報が確かなら、捜査の時点から山口氏への“忖度”があったことになり、それゆえ、この議決は終わりではなく新たなステージの始まりと見るものも多いのだろう。  詩織さんももとよりそのつもりだ。「新潮」(10月5日号)には彼女のインタビューも掲載されており、そこでは「民事で闘う」と、幕引きを図るつもりは毛頭ないことを宣言している。またそのために証拠を揃えることができるともある。特に、事件の舞台とされるホテルの防犯カメラ画像は現在入手できていないが、民事で争うことが決まれば提出が可能だと約束されていると明かしている。 刑事手続で無罪が、民事手続で過失に  実際に刑事手続の結果と民事手続の結果が異なるケースは存在する。2012年12月に秋田市内の国道で交差点を横断中に乗用車にはねられ死亡した中学3年生の女子(当時15)の母親が、車を運転していた男性に慰謝料など約4500万円を請求した訴訟について、秋田地裁は9月25日、男性に請求通りの支払いを命じた。これは男性側に過失があると認められた判決だが、実際の捜査の結果では“女子生徒が赤信号を横断していた”と女子生徒側に過失があるとされていた。  男性は女子生徒をはねたあと、自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕されたが、2013年7月、秋田区検が『女子生徒が赤信号で横断歩道を渡っていた』との捜査結果を基に男性を略式起訴し、秋田簡裁が罰金70万円の略式命令を出していた。母親はこれを受け2014年12月に提訴。男性側は民事の法廷でも当時の捜査結果をもとに「走行車線の信号は青で、女子生徒が赤信号を無視して横断歩道を渡った」と主張。過失相殺を求めていた。  ところがこの民事訴訟を担当した斉藤顕裁判長は、男性が青信号を確認したとする現場手前の状況について「緩やかなカーブで信号が見えず、青だったとは確認できない」と、当時の捜査結果とは異なる指摘をした。さらに女子生徒が赤信号を無視して横断する事情もないとし、男性側の主張を退けたのである。  検察審査会の議決結果は想定内だ。勝負の場は民事に移された。そこで詩織さん側から、どんな証拠が提出されるのか。山口氏がどう反論に出るのか。まだ幕引きなど、はかられてはいない。これからが本番だ。 (鼻咲ゆうみ)

「泉里香の乳首が長かったらいいのに」と願う柏木由紀と指原莉乃の性格ブス

 AKB48・NGT48の柏木由紀(26)が、28日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際、AKB48の峯岸みなみ(24)からLINEの内容を暴露された。  峯岸によれば、「私と柏木と指原の3人でLINEグループをやっているのですが、柏木の愚痴や妬みが下品すぎ」なのだとか。番組ではHKT48・指原莉乃(24)も含めた3人のLINEのやりとりが公開された。指原がモデルの泉里香(28)の写真をアップして、「この人絶対にブスって言われたことないよ」とコメント。「たしかに可愛いもんね」(峯岸)、「どんな人生やねん!それ!」(指原)と羨ましがる声が続き、柏木は「ないな」「乳首めっっっちゃ長いとかだったらいいのに」と悪口を送っていた。  これに柏木は「悪気はない」「グラビアもモデルもやっていて、うらやましさしかないから、妄想で乳首がめっちゃ長かったら許せる」と釈明。  泉については、主に指原が憧れている女性だとたびたび明かしていて、以前出演した番組では「こんなに可愛くて、お胸もあって、どうか乳首が長くあってくれ」、「羨ましくって。お願いだから乳首がちょっとだけ長くあってくれ」と、複数回“乳首長くあってくれ”発言をしている。指原は、「自分がコンプレックスの塊だから」、キレイすぎる泉にも「何かコンプレックスがあってくれないと……」と思っているそうだ。正直者とも言えるが、なかなかの性格ブスである。  泉に対しては、ほかにも「お尻の毛がめっちゃ濃いといいな」「お尻にでっかいイボがあればいい」と願う発言をしているが、それよりも「乳首が長かったらいいのに」願望が顕著だ。どうやら、3人とも、乳首が長いことは“欠点”だと思っているようだ。 そもそも乳首に“普通”なんてない  乳首は人によって色も形もそれぞれ。薄い色の乳首もあれば、濃い色の乳首もある。乳首が小さめの人もいれば、大きめの人もいる。陥没乳首の人だっている。乳輪が大きめの人だっている。 しかし、一般的には「乳首の色は薄めで、形もそんなに主張しすぎていないほうがいい、整っているほうがいい」と思っている人が多い。しかし、乳首だけでその女性の価値は暴落しない。指原たちは泉の乳首が長かったら良いと願っていたが、もし本当に泉の乳首が長かったとしても、彼女を魅力的に思う人は十分いるだろう。  そもそも乳首に“普通”なんてない。その普通の基準を勝手に作って、「長いのは変」と決めつけ、バカにするのもおかしい話だ。  指原いわく、柏木と峯岸の3人で、雑誌などで可愛い子を見つけては、「世の中にこんな可愛い女の子がいるなんてしんどい」と言い合っているという。峯岸もラジオで「基本、可愛い子には毒を吐いてますね」とコメントしている。泉里香についても、その可愛さを認めた上で、あくまでも自分たちを貶して笑いを取るためのネタとして使っているようだが、実に不毛なやりとりをしていると言えるだろう。

小顔、セレブ、巨乳アピール!? ネットをイラつかせる「タレントの自慢画像集」

 どこに行った、何を食べた、誰々と遊んだ、恋人とラブラブ、子どもが可愛い……いまやSNSを開けば、他人のありとあらゆる“リア充アピール”や“自慢投稿”が目に飛び込んでくる。素直に「いいね!」できればいいものの、イラッとさせるような内容も多いのが実情だ。特に他人に見られることを生業とする芸能人ともなれば、自己顕示欲や承認欲求が一般人よりも大きいのか、時に過剰とも思える自慢に走りがち。そんなSNSの自慢投稿で物議を醸したタレントたちを集めた。 ■菜々緒  今年7月、菜々緒が、自身のインスタグラムに、メジャーで顔の長さを計測する動画とともに、「顔が長いとよく言われるので測ってみたら大体16センチ」という投稿を唐突にアップ。さらに身長172センチなので、「10頭身売りにしていいですか?笑」とコメントし、「自慢ウザい」「わざわざ測らなくても」とネット上で物議を醸した。また、この前日、桐谷美玲がインスタで、スタッフの手と比較するような自身の顔写真をアップし、「顔が小さい」と絶賛されていたため、「対抗したのでは?」ともささやかれている。菜々緒は、過去にTwitterで「前髪ある人と顔の大きさ比べられたらそりゃ勝てないさ」とツイートしており、これは当時放送されていた月9『好きな人がいること』(フジテレビ系)で共演した桐谷への攻撃ツイートとウワサされたこともある。 ※菜々緒 インスタグラムより ■中村アン  前髪をかき上げる仕草と毒舌キャラでブレークした中村アン。現在はスポーツブランドの広告塔になるなど、ヘルシー路線に方向転換しつつある。学生時代にはチアリーディング部に所属し、全国大会にも出場していた中村だけに「頑張らなきゃ理想は手に入らない」という格言風の発言をしてしまうくらいに、流行の「クロスフィット」にハマっているようだ。週に2度通っているというトレーニング姿をインスタで公開すると「背筋がすごい!」「アスリートみたい!」と、その美ボディーをファンは大絶賛。しかし、パンツに指をかけて下腹部をチラ見せするなど際どいショットを投稿するなど、筋肉アピールが過剰すぎて「見せたがり」「露出狂」など物議も醸している。 ※中村アン インスタグラムより ■ダレノガレ明美  今年の8月、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演時、昨年6月に報じられた一般男性の恋人と破局したことを告白したダレノガレ明美。最近は、もっぱらジム通いに励んでいるようで、トレーニングの様子や、筋肉の張った腹筋を、たびたび自身のインスタグラムに投稿している。Twitterでは、筋肉で体重が1キロ増えたことを報告し、同時に「今は164cmの43.8kg」と体重を公表。「あと、2キロしっかり筋肉つけたい!」と意気込んでいる。ファンからは「スゴくキレイ!」「私も頑張ろうと思いました!」といった称賛の声が上がっているが、一方で「痩せすぎ」「細いアピール?」「筋肉をつけて体重を増やしたいはイヤミ」といったやっかみの声も聞こえてくる。 ※ダレノガレ明美 Twitterより ■泉里香  ファッションモデル兼グラビアアイドルの「モグラ女子」として人気急上昇中の泉里香。実は芸歴は長く、中学生の頃からティーン誌の専属モデルとして活動している。以前は浜千咲という芸名で、実写版『セーラームーン』でセーラーマーキュリー役を演じていたこともファンの間では有名だ。最近ではバラエティ番組への出演も増えたが、「大きすぎる胸がコンプレックス」という発言を繰り返すため、ファンからも「巨乳アピール」「またおっぱいネタかよ」と批判が噴出。インスタグラムにも、胸が強調された写真を多数アップされていることから、「どう見ても自慢しているとしか思えない」「あざとい」「男性に媚びてる」「女性ファンはどんどん減ってる」といった指摘が上がっている。 ※泉里香 インスタグラムより ■田丸麻紀  現在一児の母でもある田丸麻紀。彼女のインスタは、「セレブアピールがひどい」とネット上で苦笑されている。ブランド物のバッグや洋服、化粧品はもちろん、Dom Pérignonのシャボン玉や42本で5,400円(税込)するという桐箱に入った線香花火などの写真を続々アップ。しかしネット上で槍玉に上がっているのは、そういったあからさまなセレブ自慢写真よりも、子ども越しにドでかい液晶テレビを映り込ませるといった、“間接自慢”写真。「仕事が終わりあわててスーパーへGO!!! 今夜は何を作ろうかな」という何気ない文章に、高級そうな車に乗っていることを匂わせる車内の写真を添えた投稿には、「どこの外車ですか~?」「見たことないボタンがいっぱい!」など、ツッコミコメントが殺到していた。 ※田丸麻紀 インスタグラムより ■板野友美  モデルなのか歌手なのかタレントなのか、何が本業なのかよくわからなくなっている元AKB48・板野友美。決して「順風満帆な芸能活動を送っている」とは言えない状況の板野だが、インスタグラムは頻繁に更新し続けており、新調したネイルの写真に、ディオールの化粧ポーチを映りこませるなど、さりげないセレブアピールに余念がない。この、ブランドロゴを見切れさせるテクニックを板野は多用しており、ほかにもシャネル、プラダ、ミュウミュウなどの高級ブランド品を登場させている。芸能人としてのキラキラぶりをアピールしているのかもしれないが、ネット上では「いやらしい」「下品」と叩かれまくり、仕事が激減したのにセレブ暮らしを続けている様子には、ファンから散財を心配する声も上がっている。 ※板野友美 インスタグラムより ■浜崎あゆみ  浜崎あゆみが、8月10日に、自身のインスタグラムで「よさこい祭り」を見に行ったことを報告。その際、浜崎が着ていたのは入手困難なルイ・ヴィトンとSupremeのコラボジャケットだったのだが、浜崎は、このブランドコラボアイテムを立て続けにインスタにアップし、ネット上で話題となった。どの写真も、ロゴがわかりやすく写し出されていることから、「セレブ自慢に必死」「ブランドアピールがあからさますぎる」「落ち目だといわれてるのが悔しいんだろうね」と批判が噴出。また件のジャケットを、“背中が見えるように羽織る”という着こなし方をしていたことから、「ちゃんと服を着ろ」「だらしがない」「背中のお肉が丸見えだよ」など、本人の思惑とはかけ離れた辛辣なツッコミが相次いだ。 ※浜崎あゆみ インスタグラムより ■辻希美  自身のブログに、夫・杉浦太陽と「SNOW」で撮影したラブラブツーショットを掲載した元モーニング娘の辻希美。ネット上では、「ラブラブ自慢って高校生かよ」「いい年してみっともない」といった声が噴出してしまった。その一方で、かねてから、こうした自慢投稿をたびたびしている辻だけに、批判を通り越して「またか……」と呆れるネットユーザーも。実際、ハグに壁ドン、キス写真まで公開しているので、「辻が何をしでかしても、もう驚かない」人は少なくないのかもしれない。プールに行っても、寿司屋に行っても、子どもの悩みを相談しても、何をしてもお約束のように悪口をいわれる辻。しかし、炎上をまったく恐れない“鋼のメンタル”に、一部ネット上では「ある意味すごい」と称賛の声まで上がっている。 ※辻希美 オフィシャルブログより ■安藤美姫  2014年に自身のインスタグラムで、スペインのフィギュアスケート選手ハビエル・フェルナンデスとの交際を報告し、以降、彼とのラブラブ写真をインスタにアップしまくっていた元フィギュアスケート選手の安藤美姫。一時は、ハビエルと安藤の娘の仲睦まじい様子も投稿しており、ネットユーザーからは「いつか別れたら赤っ恥だよ」「こういうラブラブ自慢は、結婚してからやりなよ」といった指摘が続出していた。そんな不安が的中するように、今年2月頃から、安藤のインスタに、ハビエルの写真がぱったりとアップされなくなり、破局説が浮上。本人は破局を否定しているものの、その後、やはり2人の写真は投稿されず、ラブラブアピールにイラついていたネットユーザーは「ざまぁみろ」「言わんこっちゃない」と大喜びしているようだ。 ※安藤美姫 インスタグラムより

苦難乗り越え……東京03・豊本明長との結婚&妊娠を報告した女子プロレスラーのミス・モンゴルが独白

苦難乗り越え……東京03・豊本明長との結婚&妊娠を報告した女子プロレスラーのミス・モンゴルが独白の画像1
 まさに苦難を乗り越えた……というべきか。女子プロレスラーのミス・モンゴル(上林愛貴=41)が25日、自身のブログで、お笑いトリオの東京03・豊本明長との連名で、“初夏の良き日”に婚姻届を提出し、現在妊娠中であることを報告した。  今後、モンゴルは師匠である大仁田厚の引退興行(10月31日=後楽園ホール)まで、裏方やセコンド業務をこなし、同月いっぱいでプロレスの仕事は産休に入る。ただ、11月以降も、現在行っている子宮頸がん啓発キャンペーン、ペットの殺処分ゼロの活動については、体に負担のない範囲で続けるという。  モンゴルは2014年12月27日、自ら主宰する「世界プロレス協会」の東京・新木場1stRING大会のリング上で、かねて交際中だった豊本に逆プロポーズ。豊本もそれを快諾し、婚約。その後は事実婚状態が続いていた。婚姻届を提出しようとしたこともあったが、書類の不備で受理されなかったこともあり、未婚のままだった。  そんな中、2人にピンチが訪れたのは、今年3月下旬のこと。写真週刊誌「FLASH」(光文社)で、豊本と女優・モデルの濱松恵との親密交際が報じられ、2人がやりとりしたLINEの一部が流出したのだ。同誌によれば、豊本と濱松は昨年11月、知人の紹介で知り合い、男女の関係に発展したという。報道を受けて、豊本は騒動を謝罪し、「モンゴルを大事にしていく」と表明していた。  諸々の事情により、結婚の日を明らかにできないようだが、初夏というからには、6月から7月上旬頃とみられる。  結婚に関して、モンゴルは筆者の取材に対し、「騒動の前から、『今年の良き日に籍を入れよう』と話し合っていました。そんなとき、あの報道があったんですが、私はすでに知っていました。これが初犯というわけでもなかったんです(笑)。ただ、あの件で彼が痛い目に遭って、“いい薬”になったようです。それで当初の予定通り、籍を入れることになりました。よく芸人さんの遊びは、“芸の肥やし”とか言われるけど、私はそれを容認するつもりはなく、『次にやったら、今度はどうなるかわからない』って思ってます」とコメント。  モンゴルは20代のときに、子宮頸部高度異形成を発症し、手術を受けた経験がある。その後も、排卵しない高プロラクチン血症と診断されたこともあり、病気を克服しての妊娠に感慨もひとしおのようだ。  騒動を乗り越えて結ばれたモンゴルと豊本。「雨降って地固まる」ではないが、幸せな結婚生活を送ってほしいものだ。  なお、モンゴルは「引退の意向はありません。出産後もできるだけ早く復帰したい」と、現役続行を宣言した。今年前半、かつて「カタモミ女子」や、「info.m@te」のメンバーとして活動していた元アイドルレスラー・中野たむとの“ブス対カワイイ”抗争でプロレス界の話題をかっさらったモンゴルだけに、ママさんレスラーとしての活躍に期待したい。 (文=ミカエル・コバタ)

苦難乗り越え……東京03・豊本明長との結婚&妊娠を報告した女子プロレスラーのミス・モンゴルが独白

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 まさに苦難を乗り越えた……というべきか。女子プロレスラーのミス・モンゴル(上林愛貴=41)が25日、自身のブログで、お笑いトリオの東京03・豊本明長との連名で、“初夏の良き日”に婚姻届を提出し、現在妊娠中であることを報告した。  今後、モンゴルは師匠である大仁田厚の引退興行(10月31日=後楽園ホール)まで、裏方やセコンド業務をこなし、同月いっぱいでプロレスの仕事は産休に入る。ただ、11月以降も、現在行っている子宮頸がん啓発キャンペーン、ペットの殺処分ゼロの活動については、体に負担のない範囲で続けるという。  モンゴルは2014年12月27日、自ら主宰する「世界プロレス協会」の東京・新木場1stRING大会のリング上で、かねて交際中だった豊本に逆プロポーズ。豊本もそれを快諾し、婚約。その後は事実婚状態が続いていた。婚姻届を提出しようとしたこともあったが、書類の不備で受理されなかったこともあり、未婚のままだった。  そんな中、2人にピンチが訪れたのは、今年3月下旬のこと。写真週刊誌「FLASH」(光文社)で、豊本と女優・モデルの濱松恵との親密交際が報じられ、2人がやりとりしたLINEの一部が流出したのだ。同誌によれば、豊本と濱松は昨年11月、知人の紹介で知り合い、男女の関係に発展したという。報道を受けて、豊本は騒動を謝罪し、「モンゴルを大事にしていく」と表明していた。  諸々の事情により、結婚の日を明らかにできないようだが、初夏というからには、6月から7月上旬頃とみられる。  結婚に関して、モンゴルは筆者の取材に対し、「騒動の前から、『今年の良き日に籍を入れよう』と話し合っていました。そんなとき、あの報道があったんですが、私はすでに知っていました。これが初犯というわけでもなかったんです(笑)。ただ、あの件で彼が痛い目に遭って、“いい薬”になったようです。それで当初の予定通り、籍を入れることになりました。よく芸人さんの遊びは、“芸の肥やし”とか言われるけど、私はそれを容認するつもりはなく、『次にやったら、今度はどうなるかわからない』って思ってます」とコメント。  モンゴルは20代のときに、子宮頸部高度異形成を発症し、手術を受けた経験がある。その後も、排卵しない高プロラクチン血症と診断されたこともあり、病気を克服しての妊娠に感慨もひとしおのようだ。  騒動を乗り越えて結ばれたモンゴルと豊本。「雨降って地固まる」ではないが、幸せな結婚生活を送ってほしいものだ。  なお、モンゴルは「引退の意向はありません。出産後もできるだけ早く復帰したい」と、現役続行を宣言した。今年前半、かつて「カタモミ女子」や、「info.m@te」のメンバーとして活動していた元アイドルレスラー・中野たむとの“ブス対カワイイ”抗争でプロレス界の話題をかっさらったモンゴルだけに、ママさんレスラーとしての活躍に期待したい。 (文=ミカエル・コバタ)

チェ・ゲバラ映画イベントに登壇の吉木りさが赤っ恥! 予習なおざりで「Tシャツのデザインの人……?」

チェ・ゲバラ映画イベントに登壇の吉木りさが赤っ恥! 予習なおざりで「Tシャツのデザインの人……?」の画像1
 タレントの吉木りさが、とんだ失態を演じてしまった。  吉木は26日、東京都内で行われた日本・キューバ合作映画『エルネスト もう一人のゲバラ』(10月6日公開、阪本順治監督)の試写会兼公開直前イベントに、戦場カメラマンでタレントの渡部陽一氏と登壇。この映画は、キューバ革命の英雄エルネスト・チェ・ゲバラの同志で、そのゲバラからファーストネームのエルネストを戦士名として授けられた日系2世のボリビア人、フレディ前村ウルタードの生涯を描いた物語だ。  そんなシリアスな映画を告知すべくイベントに参加した吉木だったが、司会者、渡部を交えてのトークショーでは“とんちんかん”な発言を連発して、会場をあぜんとさせた。  現場にいた芸能関係者は「チェ・ゲバラに関するイベントに出席したのに、吉木さんは、チェ・ゲバラについて『教科書で、なんとなく知ってる』『Tシャツのデザインのイメージ』などと答えて、失笑を買っていました。普通、ゲストとして呼んでもらったら、ある程度予習してくるのがタレントとして常識なのですが……。そんな吉木さんと渡部さんのトークはまったくかみ合わず、見ていて痛々しかったですよ」と明かす。  それだけでなく、吉木のサービス精神のなさにも、がっかりさせられたという。 「せっかく史実モノの映画の宣伝をしているのに、『自分の人生に影響を与えた人物は?』と聞かれた吉木さんが『お母さんです』と答えるのを聞いて、びっくりしました。何も考えずに発言しているようでした。また、吉木さんレベルのタレントだと、この手のイベントには多少露出度の高い衣装で出てきて、イベントを華やかにするのもひとつの仕事なのですが、それもない。カメラマンからは『何を撮ればいいんだ!?』と不満の声が上がっていましたよ」(同)  吉木といえば、俳優の和田正人との交際が報じられるなど、プライベートは絶好調のようだが、肝心の本業がこの体たらくでは……。