熊切あさ美、GENKINGと“はっちゃけた夜”をインスタ公開! 意外な交友関係に驚愕の声

 熊切あさ美(37)が、オネェタレントのGENKING、ヘアメイクアーティストのじゅんじゅんと飲み歩いた夜の様子を、自身のインスタグラムで報告した。

 「昨日は久しぶりに飲みすぎた ♯久しぶりに飲みすぎた #genking #ジュンジュン #熊切あさ美」というコメントと、ほろ酔い気味で微笑む3人のスリーショット写真を公開。

 フォロワーからは、「楽しいお酒はリフレッシュできる」「ええやん たのしそー!」とコメントが寄せられた。GENKINGも「たのしかた」と熊切のインスタグラムにコメントを残しており、それに対して熊切が「たくさん笑って笑いジワ増えた」と返信したことも確認できる。

 また、この意外なスリーショットに「どうやって知り合ったのー?」「よく飲んでいるんですか?」と意外な交友関係を尋ねるコメントも。GENKINGといえば、セレブキャラでテレビ進出したものの、実は借金だらけで生活苦だったことを明かした“お騒がせ”タレント。また、熊切も片岡愛之助との交際中から破局以降も、恋愛ネタでネットを騒がせてきた。そんな2人が飲み友達だったことに、ファンも驚きを隠せなかったようだ。

ミリオン連発なのに「ヒット曲がない」って……“AKB商法”の矛盾と、乃木坂46の苦悩

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 ミリオンセラーを記録しても、ヒット曲がない!?  そんな悩みを打ち明けたのは、乃木坂46の白石麻衣だ。白石は同じグループの生田絵梨花とともに出演した19日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)で、お笑いコンビのオリエンタルラジオとスピリチュアルカウンセラーの江原啓之がゲストの悩み相談に応じる「隠れ家で待つ怪しい女」のコーナーに登場。白石は、「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえていない」「みんなが口を揃えて歌えるような楽曲が欲しい」と訴えた。 「確かに、AKB48の『恋するフォーチュンクッキー』や『ヘビーローテーション』のように、カラオケで広く親しまれている楽曲が、乃木坂にはありません。妹分の欅坂46にだって、『サイレントマジョリティー』のような一般の認知度が高い曲がありますからね。乃木坂の楽曲のクオリティーが他のグループに比べて決して低いわけではないのですが、ファン以外が彼女たちに注目するのは楽曲ではなく、やはりその美貌。どうしても、楽曲の存在感は薄くなってしまいますよね」(音楽ライター)  今年に入って、17枚目のシングル「インフルエンサー」、18枚目の「逃げ水」と、オリコン調べで連続ミリオンを達成している乃木坂だが、楽曲を一般に披露する機会は、冠番組を除けば歌番組のみ。昨今は視聴率もさほど高くなく、一番のチャンスは『NHK紅白歌合戦』ぐらいしかないのだが、この紅白での選曲でミスを犯したとの声もある。 「乃木坂は2015年に『君の名は希望』、16年に『サヨナラの意味』で紅白に出場していますが、いずれの曲も地味な印象です。後者は当時、橋本奈々未のグループ卒業と芸能界引退がトピックだったこともあり、彼女がセンターの曲になってしまうのは致し方ない部分もありました。しかし、前者は13年にリリースされた古い曲。ファンには人気の高い曲ですが、初出場なのだから、もっとノリのいい曲でもよかった。何よりも紅白出場で乃木坂の勢いに弾みをつけるのなら、その年に発表された曲で勝負すべきでした」(同)  グループの人気に楽曲が追いついていない危機感は、白石だけではなく、以前にも生駒里奈が表明したことがある。 「7月に放送されたラジオ番組『ザ・ヒットスタジオ』(MBSラジオ)で、『乃木坂には、誰もが知っているヒット曲がない』と語っていました。枚数は売れても、知られなければヒットとは言えないと、現在の人気に納得がいっていない様子でしたね」(同)  現在の乃木坂のエースは白石だが、初期は生駒がセンターとしてグループを牽引していた。ミリオンセラーを連発し、絶頂期を迎えた感のある乃木坂だが、新旧の両エースが同じ危機感を抱いているのは、なかなか興味深い。

「このハゲー!」で後援者離れの“ピンクモンスター”豊田真由子議員を、カルト団体メンバーがサポートか

「このハゲー!」で後援者離れのピンクモンスター豊田真由子議員を、カルト団体メンバーがサポートかの画像1
豊田真由子公式サイトより
「このハゲー!」騒動で自民党を離党し、約3カ月間の事実上の謹慎から復帰した豊田真由子衆院議員。後援からは多くの有力者が抜け、現在はカルト団体のメンバーとみられる人物もいるというウワサだ。  豊田議員は9月18日の記者会見で、後援者から「この5年間、血を吐くような思いで地べたをはって信頼関係を築いてきた。お前ぐらい馬力を持って仕事をする人間は見たことない」「朝から晩まで走り回っていた真由子さんが、本当の真由子さん」などと激励されたと自慢げに語っていたが、一方で議員活動継続に異を唱える声もあり、「かなり人が抜けて、現在の後援者は50人ぐらいしかいないのでは」という話も聞かれた。  実際、後援会長だった元朝霞地区医師会長の男性医師は会見当日の集会にも姿を見せず、今後は同じ選挙区の自民党候補者を支援する姿勢だ。 「埼玉4区は、もとは比例東京だった赤枝恒雄さんが出馬の準備を進めていると聞いています。こちらの後援に転じる人もたくさんいるのでは? 豊田議員の後援は自民党の支持者で、彼女自身を支援していたわけではない人が多かったんです。そもそも、落下傘候補だったんですから。私が後援したのも、唐突に『とよた真由子 国政報告会』という案内状が届いたことがきっかけでした。いきなり後援会の入会申込書が同封されていて、本人や関係者の挨拶ひとつなかったんです。でも、おそらく商工会など付き合いある組織を通じての依頼だと思って、付き合い的に引き受けたんですよ」(元後援者の男性)  豊田議員は2014年、天皇、皇后両陛下が主催の園遊会に、招待者ではない母親の入場を求めて現場でトラブルになり、挙げ句「夫です」と言い張って入場させたとする問題が報じられた。このとき伝えられたのが、秘書が1年半で20名ほど辞めているという「ピンクモンスター伝説」の始まりだった。 「これでバツが悪くなったのか、彼女は派閥のパーティーに出なくなって単独行動が増えていたんで、党側の関係者からも陰口を言う人が出てきていました。付き合いで後援をしていた人は、そりゃ抜けていきますよ」(同)  さらに、今回の「このハゲー!」騒動で全国にその凶暴性を知らしめた豊田議員だが、それでも後援をし続ける人々を、元後援者は「まるで新興宗教の信者のよう」と言っている。くしくも現在の後援者のひとりは、創価学会から派生したカルト団体のメンバーなのだという。 「豊田議員は公明党の推薦でもあったので、党の支持母体である創価学会の信者とも親しくなっていました。そのうちのひとりが最近、学会に内緒で新団体を作り始めたんです。ところが、実際には人があまり集まらず、カルト団体のような状態になっているとか。それなら学会をきちんと辞めるべきですが、彼は雑誌編集者で、学会員のフリをして内部情報をマスコミに売っているんです。おそらく学会内の大半の人は、今も彼が学会員だと思っているんでしょう」(同)  こうしたウワサが本当なのか、この編集者に話を聞くべく何度も携帯電話を鳴らしたが、応答はなかった。ただ、勤務先の雑誌編集部に連絡すると「6月末に突然、引き継ぎ作業もせずに辞めてしまった」との返答。後日、元後援者は「ウワサでは、豊田議員の秘書の座を狙うためだとかいわれてます」と話していた。  仮にその元編集者が後援しても政治には素人であり、多くの票が集められるとは思えない。豊田議員は会見で「恥をさらして生きていく」と話しているから、後援者が抜けようが怪しい人に応援されようが、関係ないのかもしれないが……。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)

テレビ関係者が明かす、残念ながら「賞味期限が切れた」ゴリ押し女優3人

 次々と新たな若手女優が現れる芸能界において、所属事務所などから“ゴリ押し”されることは1つの強みになるが、「これといった活躍のないまま賞味期限切れになってしまう女優も続出中」(テレビ局関係者)のようだ。

「モデル出身の本田翼は、2013~14年頃は、映画やドラマなどに多く起用されていましたが、とにかく演技力が伸びなかった。にもかかわらず、15年にはフジテレビの月9『恋仲』でヒロインに抜てきされ、大バッシングを浴びていましたね」(同)

 そんな本田だが、全盛期の勢いは突如失速し、このところ露出が減少傾向にある。

「16年の連ドラ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)で共演した菅田将暉との熱愛が原因とみられています。業界では当初、菅田と本田は単なる“セフレ関係”だったといわれており、本田は元々サバサバした性格だったこともあり、“遊び人”のイメージがついてしまったんです。少なからずその影響もあって、干されたという可能性もあるのではと、業界内でささやかれています」(同)

 本田以上にお茶の間の好感度を得られないまま“オワコン”化しているのが、佐野ひなこだ。

「佐野の所属事務所・ホリプロは、グラビアアイドルを女優へ転身させるのが得意で、過去には深田恭子や綾瀬はるかを、そうした手法で成功させてきました。事務所としては、佐野も同じコースを歩ませたいと思っていたようで、一時期は彼女の営業に必死になっていたものの、女優業はパッとせず。特に『デスノート』(同)で演じた弥海砂役は、ネット上で、映画版で同役を演じた戸田恵梨香と比較され、演技力や容姿などをバッシングされる始末。一気に嫌われ女優となってしまいました。この好感度の低さのせいで、“賞味期限切れ”になってしまった印象です」(芸能プロ関係者)

 一方で、決して好感度は低くないものの、先行きが不安になってしまった若手女優も。

「16年のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で主演した芳根京子です。15年放送の『表参道高校合唱部!』(TBS系)でプライム帯連ドラの主演に大抜てき。その後、16年1月期の月9『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、16年6月放送の『モンタージュ 三億円事件奇譚』(ともにフジテレビ系)と話題作に起用され、メディアがこぞって“次世代の若手女優”と持ち上げまくっていたものです。そして、満を持して『べっぴんさん』がスタートしたのですが、いまいち話題にならず。『べっぴんさん』後、すぐにTBS日曜劇場『小さな巨人』にヒロインとして出演したものの、こちらもパッとしませんでした。朝ドラのヒロインといえば、業界でも『その後は確実に売れる』といわれているものの、芳根はいまだ大ブレークとはいえない状態で、このまま徐々に仕事が減っていく可能性も否めません」(制作会社スタッフ)

 若手女優は、“ゴリ押しされているうちが華”ということか。

テレビ関係者が明かす、残念ながら「賞味期限が切れた」ゴリ押し女優3人

 次々と新たな若手女優が現れる芸能界において、所属事務所などから“ゴリ押し”されることは1つの強みになるが、「これといった活躍のないまま賞味期限切れになってしまう女優も続出中」(テレビ局関係者)のようだ。

「モデル出身の本田翼は、2013~14年頃は、映画やドラマなどに多く起用されていましたが、とにかく演技力が伸びなかった。にもかかわらず、15年にはフジテレビの月9『恋仲』でヒロインに抜てきされ、大バッシングを浴びていましたね」(同)

 そんな本田だが、全盛期の勢いは突如失速し、このところ露出が減少傾向にある。

「16年の連ドラ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)で共演した菅田将暉との熱愛が原因とみられています。業界では当初、菅田と本田は単なる“セフレ関係”だったといわれており、本田は元々サバサバした性格だったこともあり、“遊び人”のイメージがついてしまったんです。少なからずその影響もあって、干されたという可能性もあるのではと、業界内でささやかれています」(同)

 本田以上にお茶の間の好感度を得られないまま“オワコン”化しているのが、佐野ひなこだ。

「佐野の所属事務所・ホリプロは、グラビアアイドルを女優へ転身させるのが得意で、過去には深田恭子や綾瀬はるかを、そうした手法で成功させてきました。事務所としては、佐野も同じコースを歩ませたいと思っていたようで、一時期は彼女の営業に必死になっていたものの、女優業はパッとせず。特に『デスノート』(同)で演じた弥海砂役は、ネット上で、映画版で同役を演じた戸田恵梨香と比較され、演技力や容姿などをバッシングされる始末。一気に嫌われ女優となってしまいました。この好感度の低さのせいで、“賞味期限切れ”になってしまった印象です」(芸能プロ関係者)

 一方で、決して好感度は低くないものの、先行きが不安になってしまった若手女優も。

「16年のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で主演した芳根京子です。15年放送の『表参道高校合唱部!』(TBS系)でプライム帯連ドラの主演に大抜てき。その後、16年1月期の月9『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、16年6月放送の『モンタージュ 三億円事件奇譚』(ともにフジテレビ系)と話題作に起用され、メディアがこぞって“次世代の若手女優”と持ち上げまくっていたものです。そして、満を持して『べっぴんさん』がスタートしたのですが、いまいち話題にならず。『べっぴんさん』後、すぐにTBS日曜劇場『小さな巨人』にヒロインとして出演したものの、こちらもパッとしませんでした。朝ドラのヒロインといえば、業界でも『その後は確実に売れる』といわれているものの、芳根はいまだ大ブレークとはいえない状態で、このまま徐々に仕事が減っていく可能性も否めません」(制作会社スタッフ)

 若手女優は、“ゴリ押しされているうちが華”ということか。

芸能活動休止の元AKB48・光宗薫に“引退のススメ” 業界関係者からは「死の危険がある」との声も

 元AKB48でモデルの光宗薫が、摂食障害などの体調不良により、10月より芸能活動を休止すると発表した。以前も体調不良で休業していたことがあるだけに「このままでは死の危険もある」「引退したほうがいい」といった声が業界関係者から上っている。

「私は10代の頃から摂食障害、強迫的な症状に悩んでおり、一時的に拘束してもらわなければ生活が儘ならない状態を繰り返しています」

「近年は状態が落ち着かず、強い気持ちを持つ程バランスが取れなくなり好きな活動も徐々に辛いだけのものに変わっていました」

 これは本人が公開した直筆のメッセージ一部だが、拘束が必要なほどという症状は、穏やかではない。過去、摂食障害を抱えながら活動していたモデルの担当だった芸能マネジャーが言う。

「最初にそういうタレントの面倒を見たときは、単に太ることを気にしている子だとしか思っていなかったんですが、番組収録後にトイレで自殺未遂をされたことがあります。医師によると、摂食障害で栄養失調になると思考能力が下がって、不安感が高まり、うつ状態になるので、自殺願望も起こりやすいそうです。だから基本、タレント活動は復帰を前提にしないほうがいい。万が一、自殺や自殺未遂があった場合、仕事関係者も責任に問われるでしょうし、簡単に復帰させられるものではありません」

 実際、摂食障害の女性は一般女性に比べ、自殺衝動が200倍起こりやすいという研究データもある。

 光宗は2011年にAKB48に加入。「美人すぎる新人」として脚光を浴び、研究生ながらテレビドラマ出演を果たしたが、体調不良が相次ぎ、翌年にグループを脱退。その後はモデルを本業として活動していたが、アイドルライターは「生真面目すぎる性格が、アイドルには不向きだった」だという。

「アイドルは自分を偽って可憐なキャラを演出するのも仕事ですが、光宗さんは『自分を曲げてまで人に好かれたくない』という人。アーティストならわかりますが、アイドルではストレスがたまりますよ。AKB時代、運営側が猛プッシュしたのに、選抜総選挙では圏外。握手会や舞台挨拶などにも出られないほど落ち込んだんです。それだけならまだいいんですが、一方で見返したいという思いが強く、体重が100グラム増えることも許さないほどスタイルを過剰に気にしたり、何時間も絵を描き続けたり、努力しすぎてしまうところが危なかったんです」(同)

 過去、激ヤセした姿にはファンからも「摂食障害では」という声が飛んでいたが、その臆測が的中した形だ。

「メロンパンで胸を隠した奇怪なセミヌードを出したり、アート志向が強いので、なおメンタルが病んでいるように見えちゃうところもあるんですけどね。それで周囲が腫れ物に触るように扱うので、より彼女の本音が見えにくいんです。正直、引退したほうがいいと思います」(同)

 いずれにせよ、光宗の身が心配でならない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER)

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芸能活動休止の元AKB48・光宗薫に“引退のススメ” 業界関係者からは「死の危険がある」との声も

 元AKB48でモデルの光宗薫が、摂食障害などの体調不良により、10月より芸能活動を休止すると発表した。以前も体調不良で休業していたことがあるだけに「このままでは死の危険もある」「引退したほうがいい」といった声が業界関係者から上っている。

「私は10代の頃から摂食障害、強迫的な症状に悩んでおり、一時的に拘束してもらわなければ生活が儘ならない状態を繰り返しています」

「近年は状態が落ち着かず、強い気持ちを持つ程バランスが取れなくなり好きな活動も徐々に辛いだけのものに変わっていました」

 これは本人が公開した直筆のメッセージ一部だが、拘束が必要なほどという症状は、穏やかではない。過去、摂食障害を抱えながら活動していたモデルの担当だった芸能マネジャーが言う。

「最初にそういうタレントの面倒を見たときは、単に太ることを気にしている子だとしか思っていなかったんですが、番組収録後にトイレで自殺未遂をされたことがあります。医師によると、摂食障害で栄養失調になると思考能力が下がって、不安感が高まり、うつ状態になるので、自殺願望も起こりやすいそうです。だから基本、タレント活動は復帰を前提にしないほうがいい。万が一、自殺や自殺未遂があった場合、仕事関係者も責任に問われるでしょうし、簡単に復帰させられるものではありません」

 実際、摂食障害の女性は一般女性に比べ、自殺衝動が200倍起こりやすいという研究データもある。

 光宗は2011年にAKB48に加入。「美人すぎる新人」として脚光を浴び、研究生ながらテレビドラマ出演を果たしたが、体調不良が相次ぎ、翌年にグループを脱退。その後はモデルを本業として活動していたが、アイドルライターは「生真面目すぎる性格が、アイドルには不向きだった」だという。

「アイドルは自分を偽って可憐なキャラを演出するのも仕事ですが、光宗さんは『自分を曲げてまで人に好かれたくない』という人。アーティストならわかりますが、アイドルではストレスがたまりますよ。AKB時代、運営側が猛プッシュしたのに、選抜総選挙では圏外。握手会や舞台挨拶などにも出られないほど落ち込んだんです。それだけならまだいいんですが、一方で見返したいという思いが強く、体重が100グラム増えることも許さないほどスタイルを過剰に気にしたり、何時間も絵を描き続けたり、努力しすぎてしまうところが危なかったんです」(同)

 過去、激ヤセした姿にはファンからも「摂食障害では」という声が飛んでいたが、その臆測が的中した形だ。

「メロンパンで胸を隠した奇怪なセミヌードを出したり、アート志向が強いので、なおメンタルが病んでいるように見えちゃうところもあるんですけどね。それで周囲が腫れ物に触るように扱うので、より彼女の本音が見えにくいんです。正直、引退したほうがいいと思います」(同)

 いずれにせよ、光宗の身が心配でならない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER)

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安室奈美恵、引退後の再婚はある? 男性遍歴を振り返ると……最も再婚に近かったのは三宅健か

安室奈美恵、引退後の再婚はある? 男性遍歴を振り返ると……いちばん再婚に近かったのは三宅健かの画像1
 突然の引退宣言で世間を驚かせた安室奈美恵。しかし、引退を決意した具体的な理由は明かされておらず、さまざまな臆測が飛び交っている。 「もともとメンタルが強いほうではなく、愛想がいいタイプでもないので、ここ数年は制作活動とツアーに専念し、メディアにはほとんど登場しなかった。その一方で、2014年には事務所独立騒動があり、精神的にもキツかったのではないかという声もあります」(音楽業界関係者)  来年5月には長男が20歳を迎えるが、これもひとつの区切りになったのではないかという声もある。 「これまで安室さんは、子どものために頑張ってきた部分が大きい。だから、長男が成人することは、新たな人生を踏み出すきっかけになったのかもしれないですね。自分のプライベートを充実させるということで、再婚なんてこともあり得るかもしれません」(同)  現在、安室に特定の恋人がいるという報道はないが、いくらかのウワサ話はあるようだ。 「現在の所属事務所の幹部と公私共に仲が良いという話はありますが、交際という感じではなさそう。年下ダンサーと交際していると聞いたこともありますが、具体的な話はまったくなく、単なるウワサですね」(週刊誌記者)  安室がTRFのSAMと結婚をしたのは1997年10月。このとき安室は20歳で、すでに妊娠3カ月だった。しかし、2002年に離婚。 「離婚の原因については諸説ありますが、SAMの家族と安室の折り合いがよくなかったといわれています。また、SAMが真如苑に入信していたということも影響していたようです」(同)  離婚した安室が次に交際したのは、V6の三宅健。2人が出会ったのは、まだSAMと結婚している頃だった。 「離婚後、すぐに三宅との交際が始まったといわれています。不倫していたというわけではないようですが、離婚で傷ついた安室を三宅が癒やしたというのは間違いないでしょう」(同)  03年に安室と三宅の交際が報じられると、ほどなくして2人は破局したといわれている。 「三宅が所属するジャニーズ事務所の意向で別れさせられた、なんていわれていますが、実はその後も交際が続いていたという説があります。交際は順調で、実は結婚間近までいったとか。とはいっても、ジャニーズがそう簡単に結婚を許すわけがなく、結局はギクシャクして別れてしまったようです。もし三宅がジャニーズではなかったら、2人は結婚していたかもしれないですね」(同)  その後、安室はロンドンブーツ1号2号の田村淳と交際をすることとなる。 「淳の猛アタックで交際に至ったわけですが、淳が後輩と食事をする時なんかにも、安室は呼ばれていたようです。そこで、安室は“姐さん”の役割をしなくてはいけないわけですが、それが彼女にとっては苦痛だったとか」(同)  この淳との交際発覚以来、特に再婚につながるような相手に関する報道はない安室。引退後には、素敵な男性と幸せをつかんでほしいものだ。

【ジャニーズざわつきニュース】JUMP有岡がアノ衣装を「黒歴史」と発言&五関様の“号泣動画”が流出!?

--ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は9月上旬から中旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■ドームツアー決まったJUMP、黒歴史を語る

 Hey!Say!JUMPが9月16日に横浜アリーナで行ったコンサートツアー『Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017』で、初の3大ドームツアーを開催することを発表。今年10周年で波に乗っているJUMPからのおめでたい報告に、場内からは大きな歓声が上がったという。その一方、15日のMCではデビュー時のコンサートのパンフレット撮影で着ていたショートパンツの衣装について、有岡大貴が「黒歴史」だと発言し……

 

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