月別アーカイブ: 2017年8月
8月31日の運勢は? しぃちゃんの12星座占いで今日の運勢をチェックする
12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?
中居正広、「大事件が起きた」と告白……「訴えてもいい」と戦犯スタッフにファン激怒
中居正広、「大事件が起きた」と告白……「訴えてもいい」と戦犯スタッフにファン激怒
「金8」ドラマに本格的に力入れるテレ東 10月期は沢村一樹主演『ユニバーサル広告社』で勝負!
「金8」ドラマが好調なテレビ東京が、10月期は『ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます!~』で沢村一樹を主演に起用し、勝負を懸けることがわかった。 今期の同枠ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』(小泉孝太郎主演)の平均視聴率は、初回7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタート。以後、7.1%→7.5%→7.6%→8.2%と右肩上がりに上昇中。これがほかの民放局の連ドラなら「1ケタ台で低迷」と言われそうだが、テレ東でこの数字は大健闘だ。 同枠では、1月期に『三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~』(北大路欣也、泉谷しげる、志賀廣太郎主演)、4月期は『釣りバカ日誌 Season2~新米社員 浜崎伝助~』(濱田岳主演)を放送。今期の『警視庁ゼロ係』を含め、好評のシリーズモノをラインナップして、視聴率アップを図っている。 『ユニバーサル広告社』は、昨年12月に放送されたスペシャルドラマ『ダメ父ちゃん、ヒーローになる! 崖っぷち!人情広告マン奮闘記』の好評を受け、連ドラ化が決まった。原作は、直木賞作家・荻原浩氏の同名シリーズの『花のさくら通り』(集英社文庫)。脚本は、現在放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』を手掛ける岡田惠和氏が担当するとあって、テレ東のヤル気はホンモノだ。ストーリーは、港町の寂れたシャッター商店街に事務所を移転した「ユニバーサル広告社」と、そこに拾われた元売れっ子コピーライター・杉山(沢村)の奮闘ぶりを描いている。 2009年10月期の『浅見光彦~最終章~』(TBS系)で連ドラ初主演を果たした沢村は、その後、テレビ朝日、フジテレビ、日本テレビで主役を経験。テレ朝では、代表作といえる『DOCTORS~最強の名医』をヒットさせた。今回のテレ東作で、在京民放キー局のすべてで連ドラ主演を務めることになる。 前回主演した日テレ系『レンタル救世主』(昨年10月期)は平均7.2%と爆死した沢村だが、出演中の『ひよっこ』では、主人公・谷田部みね子(有村架純)の父役を熱演し、あらためてその存在感を示したばかり。 『ユニバーサル広告社』が2ケタの視聴率をはじき出すことにでもなれば、テレ東的には快挙。そうなれば、テレビ業界での沢村の評価も一層高まり、同局も同枠ドラマにさらに力を入れていくことになりそうだ。 (文=田中七男)テレビ東京『ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます!~』番組サイトより
「金8」ドラマに本格的に力入れるテレ東 10月期は沢村一樹主演『ユニバーサル広告社』で勝負!
「金8」ドラマが好調なテレビ東京が、10月期は『ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます!~』で沢村一樹を主演に起用し、勝負を懸けることがわかった。 今期の同枠ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』(小泉孝太郎主演)の平均視聴率は、初回7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタート。以後、7.1%→7.5%→7.6%→8.2%と右肩上がりに上昇中。これがほかの民放局の連ドラなら「1ケタ台で低迷」と言われそうだが、テレ東でこの数字は大健闘だ。 同枠では、1月期に『三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~』(北大路欣也、泉谷しげる、志賀廣太郎主演)、4月期は『釣りバカ日誌 Season2~新米社員 浜崎伝助~』(濱田岳主演)を放送。今期の『警視庁ゼロ係』を含め、好評のシリーズモノをラインナップして、視聴率アップを図っている。 『ユニバーサル広告社』は、昨年12月に放送されたスペシャルドラマ『ダメ父ちゃん、ヒーローになる! 崖っぷち!人情広告マン奮闘記』の好評を受け、連ドラ化が決まった。原作は、直木賞作家・荻原浩氏の同名シリーズの『花のさくら通り』(集英社文庫)。脚本は、現在放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』を手掛ける岡田惠和氏が担当するとあって、テレ東のヤル気はホンモノだ。ストーリーは、港町の寂れたシャッター商店街に事務所を移転した「ユニバーサル広告社」と、そこに拾われた元売れっ子コピーライター・杉山(沢村)の奮闘ぶりを描いている。 2009年10月期の『浅見光彦~最終章~』(TBS系)で連ドラ初主演を果たした沢村は、その後、テレビ朝日、フジテレビ、日本テレビで主役を経験。テレ朝では、代表作といえる『DOCTORS~最強の名医』をヒットさせた。今回のテレ東作で、在京民放キー局のすべてで連ドラ主演を務めることになる。 前回主演した日テレ系『レンタル救世主』(昨年10月期)は平均7.2%と爆死した沢村だが、出演中の『ひよっこ』では、主人公・谷田部みね子(有村架純)の父役を熱演し、あらためてその存在感を示したばかり。 『ユニバーサル広告社』が2ケタの視聴率をはじき出すことにでもなれば、テレ東的には快挙。そうなれば、テレビ業界での沢村の評価も一層高まり、同局も同枠ドラマにさらに力を入れていくことになりそうだ。 (文=田中七男)テレビ東京『ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます!~』番組サイトより
AKB48・渡辺麻友(23)が「初恋はまだ……」と処女を告白! 卒業後の不安吐露も「プリケツ最強」の声
年内でAKB48を卒業する渡辺麻友が、28日深夜放送の音楽バラエティ番組『Momm!!』(TBS系)に出演。“恋愛禁止ルール”を守り続けた約10年間を振り返り、「人としての大切な何かを失った」と悲観的に語った。 番組にゲスト出演した岡田結実が恋愛禁止であると明かすと、MCのSMAP・中居正広が「渡辺さんは10年くらいAKBのルール守ってきたわけじゃん。よかったなって思う? 終わってみて」と質問。これに、渡辺は「う~ん、まあでも、AKBのいちメンバーとしてはよかったんじゃないかなあと思いますけど、人としての大切な何かを失ったみたいな……」とコメント。 さらに、出演者が初恋のエピソードを語る企画で、渡辺は「思い返してみたら、小学校とか幼稚園とか、同級生とか、男の子に好意を抱いたことあんまなかったなあと思って。男の子を『この子好き』とかあんまなくて……」と浮かない顔。 さらに、「中1の最後に(AKBに)入っちゃったんで、趣味人間というか、小学校の頃とか漫画とか好きで、そういうのに没頭してたから」と続けると、中居が「初恋ないの?」と単刀直入に質問。これに「いいなあ、とかいうのもなかったですねえ」と渡辺。中居が「面白い?」問うと、「人生ですか? ……はい……」と力なさげに答えていた。 「過去には、Hey! Say! JUMP・山田涼介やモデルの鈴木勤などとの交際疑惑が浮上したこともある渡辺ですが、どれも証拠はなく、信憑性は薄い。数年前、週刊誌の記者がべったり張ったこともあるが、男の影らしきものは何ひとつ出てこなかったため、記者が根を上げたことも。また、インスタグラムの裏アカから、フィギュアの羽生結弦や、Hey! Say! JUMP・山田涼介のファンであることが発覚しましたが、これも2.5次元的な存在として崇めて楽しんでいるだけのように見える。渡辺にスキャンダルがなかったのは、正統派アイドルだからというよりは、真性のオタクだからでしょう」(芸能記者) AKB卒業後は女優として活動していくとしている渡辺だが、7月放送の『Momm!!』では将来の不安を吐露。「今、AKBの中にいるけど、AKBっていう肩書がなくなったら何も残らないので、そういう不安っていうのはあります。めっちゃ考えます、すごい不安です」などと漏らしていた。 「元AKBの前田敦子や大島優子など、卒業早々に濃厚なラブシーンや汚れ役を演じ、“脱アイドル”をはかるメンバーは多い。渡辺は2人とは違って処女かもしれませんが、昨年、写真集『知らないうちに』(講談社)で披露したプリンッとしたお尻は、もっと女優活動で生かすべき。あの極上のお尻は、卒業後の女優活動の秘密兵器といえそう」(同) 自ら処女であることを告白した23歳の渡辺。卒業後は、見事なセクシーヒップを武器に、ぜひ活躍してほしいものだ。
名古屋で拳銃立てこもり逮捕のイタリア人「大麻解禁運動家」だった?
名古屋市のマンションで、拳銃を持って立てこもった53歳のイタリア人・メリス・カルロ容疑者が逮捕され、自室からは大麻と見られる植物片が押収されていたことが伝えられた。 このイタリア人については、詳しい素性がわかっていないが、市内の繁華街では「大麻の解禁運動に参加していた」という情報が聞かれた。 「名古屋中心に大麻解禁運動をしているレゲエダンサーの女性が、逮捕されたイタリア人と一緒にいるところを目撃されていたんです。でも、イタリア人が逮捕された途端、彼女は『あれは人違い』って言い出しました。名前もメリスって呼んでいたので同一人物だと思うんですけどね」(女性を知るクラブ経営者) カルロ容疑者は8月23日、自室ベランダで銃を片手にわめき散らす騒ぎを起こし、自室に約3時間立てこもった末に身柄を確保された。尿検査の薬物反応は陰性だったが、大麻所持の疑いもかけられている。また、真上に向かって2回発砲した疑いも出ている。 「こんな騒ぎを起こした奴と関係していたと知れたら、大麻解禁運動がまた後退するので、女性は他人の振りをしているのかもね」(同) 日本では大麻に関しては使用ではなく所持が法律で禁じられている。一方、諸外国では一定の制限を設けて合法である国も多く、昨年、アメリカでは複数の州で解禁となった。 そのひとつのカリフォルニア州の過疎地では大麻リゾートの開発が進んでいて、企業が農業用地を買い取って、ホテル、レストラン、スパなどを併設。この大麻バブルはゴールドラッシュになぞらえ、グリーンラッシュと呼ばれているのだが、これに反対する声も決して少なくはない。 世界的には解禁傾向にあるのは確かだが、その反対派の声も根強く全面解禁している国はごく一部で、しかも医療用など用途が限定されているケースがほとんどだ。 日本ではこの医療用と嗜好用の差があまり理解されていない部分もあるが、医療用途は大麻解禁派の大義にもなっている。 しかし、大麻問題に詳しいジャーナリストの青山智樹氏によると「日本ではまず解禁なんてことにはならない」と断言する。 「日本では公権力が規制強化の志向にあって、いまやタバコですら対象になっていますから、大麻の解禁は国会で議論にすらならないのでは。もともと大麻を麻薬の一種として使う連中にとっても、ダウナー系な麻薬である大麻は不人気で、アッパー系の覚せい剤の方が流行している傾向があります。麻薬ではありませんが、このアッパー系の嗜好品で合法なのが酒で、アルコールは大麻よりはるかに効果は強力。ビジネス的にも政治は庶民をこちらに誘導しておきたい狙いがあるんです」(同) 大麻解禁の運動をしている側は、あくまで日本で医療用使用を主張しているものだが、ある解禁派の運動員は「相模原の大量殺人犯の植松聖が逮捕時に大麻反応が出たり、高樹沙耶の事件などで解禁運動はやりにくくなっている。今回の立てこもり事件も迷惑な話」と話している。 立てこもりイタリア人と実際に関係があったのかを聞くべく、解禁運動をするレゲエダンサーの女性に取材を申し入れたが、「あとで連絡する」と言われたきり、3日待っても連絡はなかった。 (文=片岡亮/NEWSIDER)『日テレNEWS24』より
“Mr.J”こと嵐・松本潤にズームイン! もっと松潤が好きになるフォトレポート!
「夢を売る現実主義者」「天才肌の変人」「ポジティブに「クール」なように見えて実は誰よりも「熱く」、「アバンギャルド」で「寂しがり屋」。
アンビバレントな魅力でいっぱいの “松本潤という存在”に迫る!
Contents
”束縛”という名のアクセサリーを君に!
・・・・・・俺様が贈る最高の『勝負プレゼント』
実は誰よりもさびしがり屋?
・・・・・・みんなも早く帰れ!
松本潤を演じる時
・・・・・・自身があるように見せているけど、実際は
嵐っていいな~と思う。つくづく感じる
・・・・・・オレって幸せなんだなぁって
今を大切に生きる
・・・・・・思い出や過去も全部大事だけど
”J”というカテゴリー
・・・・・・嵐というブランドを維持するための努力とモチベーション
『行く』って気持ちがあれば必ず行ける
・・・・・・たどり着くための方法論や手段は問わない
『過保護のカホコ』以上に強烈!? 過保護の娘たちによる「親からの溺愛エピソード集」
現在、水曜午後10時から、日本テレビ系で放送中の連続ドラマ『過保護のカホコ』。同作は、両親から溺愛され続けてきた“史上最強の箱入り娘”の大学生・カホコ(高畑充希)が、画家を目指す青年・麦野初(竹内涼真)に恋をすることで、成長を遂げていくというストーリーで、視聴率は初回から2ケタをキープしており、今期ドラマの中での注目作となっている。
中でも放送当初から視聴者の関心を集めていたのは、カホコの母・泉(黒木瞳)の過保護ぶり。「カホコを毎日最寄り駅まで送り迎えする」「カホコの洋服を選ぶ」「毎晩母娘でカホコの幼少期のビデオを見る」「カホコの好きな人にダメ出しする」といったエピソードには、視聴者から「とんでもない母親」「もはやホラーだよ」などとツッコミの声が続出していた。しかし中には、「うちの母親に似てる」「私も過保護に育てられていたんだなぁ」と漏らす人も。そこで今回、「過保護に育てられました」という女性から、“私の過保護エピソード”を調査し、全4回にわたってご紹介する。(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:女性・年齢不問/調査期間:8月1日~8月15日/有効回答数:100)
■アラサーなのに門限がある!!
回答の中で目立ったのが、“門限”に関するエピソード。門限間際になると“鬼電”が入るという人も散見された。
◎高校生の時も、門限5時半でした。一度それを破ったことがあるのですが、半年先まで友人と遊ぶのを許可してもらえませんでした。そうやって育てられていたせいか、友人と遊ぶにも親に許可を取るクセがついてしまいました。(30代/女性/個人事業主)
◎門限があったこと。高校生になり部活もするようになったが、門限が18時。また、休日に遊びに行く場合は「誰とどこに何をしに行くのか、何時に帰ってくるのか」について話さなければならなかったこと。(20代/女性/正社員)
◎結婚するまで実家に住んでいたのですが、当時もうアラサーの娘に対しても門限がありました。あの頃は親と一緒に住んでいるので当たり前に受け入れていましたが、今思えばちょっと心配しすぎだったかもしれませんね。(40代/女性/専業主婦)
◎学校や遊びに行った時など、帰って来る時間になるとマンションの廊下の窓から、ずーっと帰る様子を見ていたり、高校生の時PHSを持つようになると、門限の18時10分前から母の着信の嵐でした。(30代/女性/パート・アルバイト)
◎大学卒業までは 門限が6時でした。当時は学費を払っていただいていたので 心配性の父親のルールには従っていましたが、今思うと 随分と過保護だと思います。(40代/女性/個人事業主)
◎少しでも門限に遅れると、鬼のように電話がかかってくる。一人暮らしを始めても電話に出ないと何度も着信があり、メールもくる。(30代/女性/パート・アルバイト)
◎放課後は友達と遊ばずに真っすぐ帰るように言われており、帰りが少し遅くなっただけで説教されていたこと(20代/女性/パート・アルバイト)
母親を頼りきってきたカホコは、“まったく家事ができない”キャラとして描かれているが、現実世界にも、そういった過保護の娘は少なくないようだ。「1人で何もできず、恥を欠いた」と後悔している人も……。
◎50代会社員です。社会人になって初めて勤めた会社で冬場石油ファンヒーターを使っていたのですが、給油の仕方がわからず呆れられました。当時は暖房設備といえば石油ファンヒーターがほとんどだったので給油は誰でもできる作業でしたが、私は家でやったことがなく大変恥ずかしい思いをしました。(50代/女性/正社員)
◎何でも親が先回りしてやってくれた。自動車学校を探すのも、車の税金を払うのも、頼まないうちに親がしていた。(50代/女性/専業主婦)
◎20代になり一人暮らしを始めたのですが、それまで洗濯機の使い方、ほとんど料理をしたことがないなど、家事全般がまったくできなかったときに過保護だったかも……と思いました。(20代/女性/パート・アルバイト)
◎冬は私が起きるころに部屋の暖房を入れにきて、帰宅する頃にも暖房を入れて部屋を温めてくれたこと。夏は帰宅するころに合わせて冷房を入れてくれていたこと。食事などの手伝いは一切させず、帰宅するであろう時間を予測し、雨の日は駅まで迎えにきていました。遅くなった時も、何時間でも駅前で待っていました。(50代/女性/パート・アルバイト)
◎冬には、着る服を全て温めてあったり、毎朝起こしてもらったりです。(40代/女性/パート・アルバイト)
◎幼稚園に行くまで、1人で階段を降りたことがなく、小学校に行くまで、はさみものりも1人で使ったことがなかったこと。(30代/女性/専業主婦)
◎進学する学校のことなどを、自分より調べて手続きなどもやってくれていたことや、自分の欲しいものは必ず買ってくれたこと。(20代/女性/無職)
◎二十歳を過ぎるまで、自分のものなのに、レジに並ぶのはいつも母親で、後でお金を返すことをしていた。レジで支払いするのは苦手だと話したことがあり、それを聞いた母親が、しばらく自分をレジに並ばせなかった。(20代/女性/パート・アルバイト)
◎包丁で指を切ると危ないと言うので、大学で一人暮らしするまで料理をまともにしたことがなかった。小学校の先生に、掃除ができないから、親におうちでもさせてくださいと言われたらしい。(50代/女性/専業主婦)


