“先輩”中居正広からかすめ取った!? 関ジャニ∞・村上信五「今秋レギュラー9本」の舞台裏

 関ジャニ∞・村上信五がウハウハな理由とは――。

 16日に行われた関ジャニの5大ドームツアー東京公演で、衝撃の発表がなされた。メンバーの村上が今秋スタートのテレビ朝日系『今夜、誕生!音楽チャンプ』のMCを女優・黒木瞳と務めることが明かされたのだ。

 これで村上のレギュラー番組は『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)や『ありえへん∞世界』(テレビ東京系)など、計9本に。あまりの売れっ子ぶりに、渋谷すばるから「まだ稼ぐの!?」とイジられるほどだった。

「村上さんは場の空気を読むのが抜群にうまい。加えて芸人顔負けの面白い返しができる。気難しいことで知られるマツコ・デラックスさんに認められていることも大きい」(テレビ関係者)

 一方で、SMAPの解散騒動真っ只中の昨秋には、こんな話も耳にした。

「ジャニーズの“MC王”といえば、中居正広さん。彼に新番組のオファーをかけようと、ジャニーズ事務所に電話したところ、担当者から『村上ですか?』『村上なら(スケジュールは)空いています』と言い返されたそうです。『中居さん!』と何度言っても、返ってくる言葉は『村上ですよね?』。頭がおかしいんじゃないかと思いましたよ」(制作会社関係者)

 つまりは、中居に来たオファーを村上にすり替える算段のようだ。ジャニーズに詳しい関係者は「当時、中居はジャニーズの裏切り者でしたからね。村上を中居の後釜にしようと事務所が一丸となって画策していました」と解説する。

 その後、中居はジャニーズ事務所に残留したものの、村上推しは今も変わることはないという。村上が天下を獲った時、中居は果たしてどうなる!?

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土屋太鳳の“頑張りすぎ”に周囲も心配 過密スケジュールでも「どんなオファーも断らないで!」

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土屋太鳳オフィシャルブログより
 ここ数年の朝ドラヒロインの中で、最もブレークした若手女優といえば、土屋太鳳をおいてほかにいないだろう。2017年はすでに『PとJK』、『兄に愛されすぎて困ってます』の2本の映画でヒロインを演じ、今後も『トリガール!』『8年越しの花嫁』と主演作の公開が待機している状態。来年以降も、『となりの怪物くん』『累 -かさね-』といった作品の公開が控えている。  また、現在公開中のアニメ映画『フェリシーと夢のトウシューズ』では、主人公フェリシー役の日本語吹き替えを担当。主題歌「Felicies」を歌うとともに、作詞にも挑戦。来年1月には舞台『プルートゥ PLUTO』への出演も決定し、2月にはヨーロッパ公演も行われる。  とにかく、マルチに大活躍中の土屋。相当な過密スケジュールになっていることは容易に想像できるが、芸能関係者はこう話す。 「映画を何本も続けて撮影するだけでも相当な忙しさなのに、初舞台が控えているというのは、尋常ではないと思います。映画の公開に伴うプロモーションもたくさんあるでしょうし……」  確かにオーバーワーク気味のようにも思えるが、実は土屋本人が望んだ結果なのだという。 「事務所としてはある程度スケジュールに余裕を持って稼働させたいようなんですが、どうやら土屋さん自身が『どんなオファーも断らないでください』『なんでもやります!』と事務所に頼んでいるらしいですね。本人がやる気を見せているので、事務所としてもその意思を尊重しているのだと思いますが、ちょっと頑張りすぎなのではないかと心配もされています」(同)  土屋は16年10月、TBS系ドラマ『IQ246 華麗なる事件簿』の番宣で『オールスター感謝祭』に出演。「赤坂5丁目ミニマラソン」に出場し、力走を見せるも、完走後に倒れ込んでしまうということがあった。まさに“頑張りすぎ”な一面が垣間見られたシーンだ。 「真面目で、何事にも一生懸命取り組むので、業界内の評判もすこぶるいい。清潔感もあるのでスポンサー受けもいいし、実際に人気も高い。正直、オファーは今後も増えていくでしょう。このまま全部の仕事を受けていたら、本当にパンクしてしまうかもしれませんね……」(同)  仕事を断らないのもいいが、もしも体調を崩してすでにオファーを受けていた仕事に穴をあけてしまったら、それはそれで大きな問題になりかねない。周囲に迷惑をかけないためにも、頑張りすぎないほうがいいと思うのだが……。

「“チャラい人”だと思ってごめん」! 『DASH!!』出演KAT-TUN亀梨和也が、視聴者から好感度を“爆上げ”したワケ

 8月20日に放送されたTOKIOの冠番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)の人気コーナー「DASH 0円食堂」に、KAT-TUN亀梨和也が登場した。全国各地に存在する名産物の中から、出荷できずに捨てられてしまうキズものや、食べずに捨ててしまう食材を、生産者から“0円”でいただき、TOKIOメンバーとゲストの手で料理に変身させるというこのコーナー。今回は千葉県旭市を訪れ、野菜や魚介を使って料理を完成させた。

 そんな放送の中で、亀梨の“好青年”ぶりが現れた場面が多々あり、視聴者から絶賛の声が上がっていた。

 同コーナーではまず、“0円食材”を探すヒントを得るために、その土地の道の駅を訪れるのが恒例。TOKIO城島茂、国分太一、そして亀梨も……

 

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「ババア早く消せ」いとうまい子、Kis-My-Ft2・千賀の写真をインスタ掲載で批判殺到

 タレント・いとうまい子がKis‐My‐Ft2・千賀健永のプライベート写真をインスタグラムにアップし、ジャニーズファンから非難の声が殺到している。ジャニーズタレントの写真は“ネット掲載NG”というルールがあるが、それを破ったいとうに対し、「ババア」「早く消せ」など、暴言が飛び交う事態となった。

 8月17日、いとうは自身のインスタグラムに「# Kis‐My‐Ft2」「#ライブに行って来たよ!」「#楽しかった~♪」とハッシュタグをつけ、ある写真を投稿。11~13日まで横浜アリーナで行われていた『Kis‐My‐Ft2 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM』を見に行ったようで、自身が贈ったスタンド花の前で、千賀とピースしている写真だった。千賀の目元にはサングラスのスタンプを施していたものの、顔全体は隠れておらず、ファンからは「隠してるけどほぼ千賀」「グラサンかけた千賀じゃん」と、ツッコミが続出。このインスタグラムの情報はあっという間に拡散され、19日の午前中からTwitterなどで話題になっていた。

「写真はステージ裏で撮影されたものとみられ、千賀はゴールドを基調とした服装で、いとうは白いブラウスにリュックを背負うという、ラフな姿でした。2人は、過去にローカル番組『スイッチ!』(東海テレビ)でレギュラーを務めた間柄です。しかし、若い世代のキスマイファンは写真を見てもいとうが芸能人だとわからなかったのか、『誰?』『この人千賀ファン?』と困惑。Kis‐My‐Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)で相手役の女性の名前として使われている『マイコ』と勘違いし、『マイコ役したことある人?』と、的外れな反応まで出る始末でした」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、いとうは昨年7月にもトークアプリ・755に「千賀くんとランチしたよ」と写真を載せ、後に削除した“前科”があったとか。この時も物議を醸していただけに、今回のインスタグラムのコメント欄にも「ジャニーズはSNS禁止。目を隠しても意味ないし無駄です。早急に消してください」「キスマイのためにお花をくださったのはうれしいですが、写真消してください」「前にも食事の写真を載せた時、ファンにグチグチ言われたのでは?」と、多くの抗議が寄せられた。中には、「いい歳のババアが非常識なことしてんじゃねーよ。散々コメント来てるんだから早く消せよ。日本語通じる?」「自慢したいの?」「いいねの数増やしたいの?」と、直球で怒りをぶつける書き込みも。

 最初の批判から数時間が経過しても削除されなかったことで、コメント欄は大荒れとなり、「コメント欄の民度が低すぎ」「『スイッチ!』を見てないファンは黙っててください。『あなた誰?』とか、ちゃんと調べてからコメントして」「『ババァ』『バカ』とか暴言吐いている人、見てて恥ずかしい」「キスマイファンが、千賀のお世話になってる共演者に平気で汚い言葉を使ってることの方が悲しいと思う」など、苦言を呈すファンも現れた。

「その後、いとうは19日夜頃に当該の投稿を削除したようで、現在はインスタグラムの一覧にも表示されていません。ファンは『ついに消した』と安堵しながらも、『コメント欄ひどすぎたけど、2回も載せるこの人もよくわからない』と、理解に苦しんでいます。インスタグラムといえば、2年前にはモデルのローラが『もしもツアーズ』(同)のロケの写真をアップしたところ、そこにキスマイ・横尾渉が写っており、注目を集めました。忠告を受けて気づいたのか、ローラは横尾の上半身を加工で消し、再アップ。ところが、横尾の足元が残っていたため、キスマイファンの間で『心霊写真みたいになった』と、騒ぎになりました」(同)

 今回のいとうのように、ジャニーズタレントの共演者がコンサートを訪れる例はよくあるが、ルールを守らなかった場合は双方の事務所の関係性に支障が出る可能性も。今後は十分に配慮してもらいたいものだ。

来年で10周年……赤字続きの吉本『沖縄国際映画祭』が「引くに引けない」ワケとは?

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『-島ぜんぶでおーきな祭-第9回沖縄国際映画祭-』公式サイトより
 2009年に始まって、毎年開催されている吉本興業の『沖縄国際映画祭』。すでに来年の開催も決定しているが、お笑い関係者は「正直、赤字続きで、いつやめてもおかしくない状態です」と、声を潜める。そもそも同映画祭が始まったのは、大崎洋社長の“鶴の一声”だったという。 「もともとはパチンコメーカーの京楽と組んで、将来的に沖縄に造られるかもしれないカジノを含む統合型リゾートの利権に食い込むのが狙いだったとされています」(前出関係者)  しかし現時点では、その目的が大きく転換しているとのことだ。 「現状では沖縄に統合型リゾートができるという確約もないし、京楽がその担い手になるとも限らない。吉本としても、今の体制でカジノ利権を手にできる可能性は、決して高くないわけです。にもかかわらず沖縄にこだわり続けるのは、“大崎社長が沖縄の地元の人々と仲良くなりすぎたから”だそうです」(同)  頻繁に沖縄へ足を運んでいるという大崎社長。地元の企業や実力者たちとのコネクションも、相当強固なものとなっているようだ。 「大崎社長は沖縄をエンタメの拠点にしたいとの構想を掲げています。それは本当なんでしょうが、それと同時に、沖縄の関係者に“お金を落としたい”という側面もあるようですね。例えば、映画祭の時は東京や大阪から吉本の若手芸人が多数沖縄に駆り出されるわけですが、芸人たちが泊まるホテルは大崎社長とつながっている業者だとか。それが高級なら別にいいんでしょうが、ちょっと狭めの部屋に何人もの芸人が入れられてしまうそうで、不満も出ているようですよ」(同)  当初の目的とはだいぶ異なる方向へ進んでいるといえそうな吉本の沖縄戦略だが、そこで浮上したのがスクール事業。吉本は、この7月から8月にかけて「ラフ&ピース ツアー 2017」として、エンタメ業界を体験するワークショップを、沖縄を中心に開催。芸人・パフォーマーだけでなく、エンタメ業界の裏方や、マンガやアニメを制作するクリエーターの育成に取り組んでいる。さらに来年4月には、エンタメ関連人材育成のための専門学校を沖縄に開校することも決定している。 「大崎社長としても、沖縄とのつながりが強すぎて、もはや引くに引けない状況。でも、ただ映画祭を開くだけだと、赤字が増えていってしまう。それならば、いっそのこと沖縄にエンターテインメントの拠点を作って、ビジネスが成立するようにすればいいのでは? という発想のようですね。エンタメのスクールを作るのはその足がかりなんだと思います」(同)  映画祭は来年で10周年を迎える。この10年で吉本が沖縄にもたらしたものはなんなのか、そして今後、何をもたらしていくのか。しっかり見届ける必要があるだろう。

妄想食堂「マナーが食事をエロくする」

 人と食事をするのが恥ずかしくてたまらない。食べかけの料理。食べる自分の口元。いちいち乱雑に思えて気になってしまうし、なにかおかしい食べ方をしているのではないかと不安になる。食器の運び方に食べる順番は間違っていないか。相手より多く食べたり、がっつき過ぎたりしていないか。知らず知らずのうちにみっともない真似をしてはいないか。うっかり口の端から食べものがこぼれる。汁気がつたう。食器がぶつかったりこすれ合ったりして、耳障りな音を立てる。肉が噛みきれない。皿にコーンなんかの取りにくい食材が散らばっていたりして、見苦しい振る舞いを強いられるときには死にたくなる。やっぱり食事ってすごく汚くて見苦しいし、他人と一緒にするものじゃないよ、と思う。  食事とセックスはよく似ている。命のある食べものをぐちゃぐちゃに噛みちぎってすり潰して、唾液とどろどろになるまで混ぜ合わせて、自分の一部にしてしまう。大好き大好きとつぶやきながらひどいことをする。  自分の欲望を満たすための行為なのに、がっつくのはだめ、だけどほどほどに、相手や周りの人が喜ぶ程度にはそそられている様子を露わにしないといけないという、よくわからない繊細さがある。出された料理には「わあ、おいしそう」「お腹ぺこぺこなんです」と嬉しそうな顔をするのがマナーで、それなのに涎をだらだらこぼしたり、飢えた獣のように食らいついたりすることは許されていない。セックスだって同じだ。欲情したそぶりを見せつつ、でもなんとなく恥ずかしがったり勿体ぶってみせたりすることが推奨されている。どっちも変だよな、と思うけれど。  本当はそれなりにむごたらしくて汚らしいことのはずなのに、なぜかとてもあたたかくて愛情深い行為のように扱われる。あたたかい食卓。愛のあるセックス。かと思ったら今度は急に「いやしい」とか「いやらしい」などという言葉で貶められたりもするので、これにもまたなんなんだよ、と思ってしまう。繊細すぎるし、矛盾しすぎではないのか。不自由にもほどがある。でもだからこそエロティックな空気を醸しているのかもしれない。  人と食事をするのは、恥ずかしくて不自由だ。だけどそういうふうに恥ずかしい気持ちにさせられたり、不自由な気持ちを共有することに嬉しくなったりもするからおかしい。  たとえばきれいな食べ方の人と同じ席に着くときは、好ましく思いつつも、めまいがするほど緊張してしまう。きれいにものを食べられるというのは、それだけ本人が意識をしているということだから。耳が熱くなって、手元もおぼつかなくなる。でもそれがちょっと気持ちいい。これは一種の羞恥プレイではないかと思う。  それに私は、きれいな食べ方ができる人よりも、きれいに食べようと努力している人の方が好きだ。洗練された所作よりも、食事に対する恥の意識にがんじがらめにされた、ぎこちない動きに気を惹かれる。口元を手で覆いながら、恥ずかしそうに、しずしずとものを食べる。そんな仕草を見るとむらむらしてしまう。互いの人に見せられる部分と見せられない部分の間にある、ごく薄い膜をゆっくりと擦り合わせているような心地がする。  食事がセックスに似てエロティックなのは、きっとただ衝動のままに快楽を貪るだけの行為ではなく、その衝動をどうにかして理性の膜で覆い隠そうとする、懸命さや不自由さを備えた行為だからだ。  欲望のままにがっつく食事なんて、それだけではエロくもなんともない。そこにエロさを見いだすことができるのは、食事にはルールやマナーが必要だという意識が前提としてあるからだ。衝動と理性のせめぎ合い。それを頭の隅に置きながら、同じ食卓に着いた人びとは互いのルールをこすり合わせる。どこまで見せていいのか。どこから取り繕えばいいのか。汚い。恥ずかしい。みっともない。だけどあなたと食事がしたい。いたるところで官能的なこすり合いが行われている。  本当はこんなふうに、エロティックなことなんてたくさんある。エロいのはセックスだけじゃないし、私にとっては食事が、そして食事について妄想するのが、何より興奮することだった。  私たちは食事という行為において、いったい何を目指しているのだろう。栄養の摂取? 欲望の発散? 愛情深いコミュニケーション? 味わうことの快楽? わからないし、きっと本当はどれでもいい。どれでもいいから、その全部を味わいたい。そのためにはよくよく考えることが必要だろう。だから目を凝らして、匂いを嗅いで、耳を澄まして、指で歯で舌で喉で触れて、どろどろのぐちゃぐちゃになるまで咀嚼するのだ。元の形なんてわからなくなるくらいに、正しい答えなんてどうでもよくなるくらいに。それはきっと、とんでもなくおいしい妄想だ。

上品な見た目で「ジュッポォォォ~」!? 熟女AV女優・鮎原いつきの“自由すぎる表現”が癖になる!

こんにちは。Sugirl管理人のアラレです。女性向けアダルトサイト・Sugirlを開設して2年半。サイト開設後は毎日AVを視聴するようになり、女優名やメーカーにも詳しくなりましたし、自分が好きな作品の傾向がハッキリしてきたと思います。 それゆえ、あまり好まないジャンルはほとんど見なくなりました。動画のサムネイル画像を見るだけで大体のストーリーは想像がつくようになったので、細かな作品紹介などを読む前に「見る」「見ない」を判断しています。 しかし先日。普段であれば「見ない」と判断してスルーしたはずのAVを偶然視聴した結果、ものすごくハマってしまったのです。厳密に言うと、作品と言うよりはAV女優にハマりました。 そこで今回は、アラレの中で、今ダントツでホットな40歳の熟女女優・鮎原いつきさんをご紹介いたします。いつきさんの魅力を熱弁したら、何だかいつにも増してお下品な記事になってしまいました。ごめんなさい。 上品そうな熟女が下劣な淫語を絶叫!? いつきさんを発見したのは、人妻・熟女専門メーカー・マドンナから販売されている『服従の緊縛アナル妻』という作品でした。「アナル」「熟女」という時点で、すでにアラレの嗜好から外れているのに、なぜ視聴してみようと思ったのかは自分でもわかりません……。 オープニングでは、印象派のような繊細で美しいピアノ曲に合わせ、上品な見た目の奥様・鮎原いつきさんが登場します。隣に住む若い男性に無理やり犯されて「やめて……」と抵抗するいつきさん。ここまで見て「上品な人妻が無理やり犯されて涙目になりつつも感じてしまうストーリーかな?」と思ったのですが、セックスシーンになると予想とまったく違う展開を迎えます。正直、困惑しました。 いつきさんは、アナルに挿入されると「チンチン、ザイゴ~ゥッ!!!(チンチン、最高)」とドスの利いた声で叫び始めたのです。「なんだか、様子がおかしいぞ」と思いつつも見続けていると、今度は「ケツ、チンチンでジュポジュポしてぇぇっ! ジュポジュポジュポジュポッ! ジュッポォォォ~~ッ!」と下劣な淫語を大絶叫。耳を疑いました。いつきさんの表情も完全にイッちゃってるし……。目も疑いました。 その後も、いつきさんは「もっとよ! もっと! ケツ、シュッシュッシュッシュッ! シューーッッ! イグ……イグゥーッ!」と、機関車トー●スを彷彿とさせるような独特の喘ぎ声を連発。 「一体、何なんだ、この女優……」と、最初は若干引き気味で見ていたのですが、気付けば独特の隠語が癖になり、思わず3度見している自分がいました。いつきさんの狂いっぷりから目が離せません。「おまんこ、Go! おまんこ、Go! Go! Go!」と、リズミカルに叫ぶシーンもあるのですが、この言葉選びとグルーヴ感、プログレッシブすぎてヤバい。 底抜けにエロくて変態 『服従の緊縛アナル妻』ですっかり“いつきワールド”の虜になってしまい、他の出演作品も視聴してみることに。 しかし、いつきさんはNGジャンルがないらしく、かなりグロテスクなジャンルにも多数出演されています。個人的にグロいのは無理なので、アラレでも観れそうな作品を探すこと数分…… “ちょいワルロクデナシメーカー”でお馴染みのDANDYから発売されている『おばさんを興奮させてどうするの?』シリーズに辿り着きました。 熟女妻が数人で温泉やキャンプに出かけ、そこで知り合った若い男性グループとイチャイチャしてしまうという作品です。1作品に複数の女優が出演しているのですが……他の女優が霞んでしまうほど、いつきさんのセックスシーンは濃くて、個性的で、エロいのです。 いつきさんは巨乳(Gカップ)でパイパン。体型は全体的にムチっとしており、お腹もたぷんとしています。巨乳はさておき、その肉感には非常に親近感が湧くのです。近所にいそうなおばさん、というところもエロさに拍車をかけているような気がします。 こちらのシリーズにおいても独特な喘ぎ声は健在な上に、フェラシーンの迫力がすごい! 若い男性を誘惑する痴女のいつきさんが、柔らかそうな長ーい舌でねっとりと舐め回します。アラレが今まで見たフェラシーンで1、2を争うほどのエロさでした。ちなみに、男性の太ももに乗って自分の愛液を擦り付けるシーンも秀逸ですよ! いつきさんの表現がとにかく自由で「この人、純粋にセックスが大好きで、本当に変態なんだろうな」と思わせるシリーズです。 おわりに アラレがプライベートで友人にAVを勧めることは滅多にないのですが、鮎原いつきさんの出演作は思わず紹介してしまいました。早速観た友人は、「いつきさんに慣れたら、他の人だと物足りなくなりそう」と言っておりました(笑)。 以前も申し上げましたが、AVとの出会いは一期一会。偉大なる鮎原いつきさんに出会えたことを感謝しています。

真木よう子、「東スポ」記事に苦言も……ひそかに削除されていた“過激ツイート”の内容

 8月20日付の「東京スポーツ」で女優生命の危機が報じられた真木よう子が、同日のTwitterで記事に反論し、話題になっている。現在主演中のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の低視聴率が取り沙汰されている真木だけに、「Twitterでの発言が注目されやすい」(芸能ライター)というが……。 「『東スポ』は、第5話の視聴率が発表された14日に、真木がTwitterに『視聴率3.8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』と投稿していたと報じ、これが視聴率調査を行うビデオリサーチ社の“資産”を侵害したなどと伝えました」(スポーツ紙記者)  一方、真木はこの報道を受けて、Twitterで「私は『視聴率がこんなに低いからドラマを観てください』と、懇願したツイートは、ありますか??」と疑問を呈し、暗に「『東スポ』に掲載されたツイートに該当するものはない」と、物申している。 「この騒動は業界内でも注目を集めていますが、真木の言う通り、確かに『東スポ』の“真木のツイート”とされる投稿は見当たらず、『削除したのではないか?』との声があるものの、恐らく東スポのガセとみられます。真木は18日に、『私は表立った「数字」なんて、コッチからお断りですね』と発信しているだけに、投稿していない点以外にも、『視聴率が低いから~』などとツイートするはずはないと主張したいのかもしれません。ただ、過去ツイートからは、彼女が視聴率を異様に気にしている様子が見て取れます」(同)  例えば、第1話放送翌日の7月14日には、「皆様に悲しいお知らせがあります。 #セシルのもくろみ 初回視聴率。5,1%。」と、低視聴率発進を報告。ドラマ開始前の同11日も、共演俳優・金子ノブアキの写真を上げて「皆様のおかげでまさかの初回二桁取れたら、このお方が脱いでくれます!!」と、アピールしていた。 「また、同ドラマに関するネットニュースの記事に批判コメントが書き込まれていたことを知ると、『二桁いくかな??』と、やはり視聴率への影響を不安視。さらには、自ら土下座して『見てください!』と訴えかける動画も投稿していたので、表向きに数字を意識していたのは明らかでしょう」(同)  また、「東スポ」が指摘するツイートはさておき、実際に削除されていたものもあったようで……。 「真木は14日に『あれ?何か「内緒にしといて下さいね」って言われて黒い機器を突然家に置いていかれたけど、これって本当に視聴率に反映してるのか。試したいから明日の10時、フジテレビ付けてみよう』といった投稿をしていたのですが、これが現在は削除されている。この“黒い機器“というのは、ビデオリサーチ社の計測器を指しているとみられますが、機器の設置は絶対に口外してはならないルールのため、視聴者の関心を引くための“過激なネタ”だった可能性が高い。もしかすると、『東スポ』はここから話を膨らませたのかもしれません」(テレビ局関係者)  ドラマ自体の評判は散々だが、低視聴率に加えて場外バトルまで勃発し、ネット上は盛り上がりを魅せている。こうした話題が、少しでも数字につながれば、結果オーライだろうか。