坂口杏里が“渋谷のキャバクラで働く”と報告も、即削除! またトラブルか?

坂口杏里が渋谷のキャバクラで働くと報告も、即削除! またトラブルか?の画像1
 故・坂口良子の娘で、AV女優の坂口杏里が20日、六本木のラウンジを辞め、21日から渋谷のキャバクラで働くと報告した。  6月中旬から六本木の会員制ラウンジでホステスとして働いていた坂口だが、自身のSNSに突然「六本木のラウンジを辞め、明日から 【渋谷SEASIDE】で働く事になりました!!」と投稿。「今までは店名など書けなかったんですが渋谷SEASIDEさん側から了承を得たので 是非会いに来てください」と呼びかけている。  坂口といえば、4日に「7月度総合ランキングが一位だったみたいです!」「正直夜の世界1ヶ月続いた事が初めてでプライベートの時間なんて作らないでただがむしゃらにやってきた結果なのかな、本当にありがとうございます。8月も一生懸命がんばります!」と店のNo.1になったことを報告。さらに、9日には「毎日シャンパンありがとうございます 会長、オーナー含めファミリーです!!」と投稿していただけに、ネット上では「なんで急に辞めたの?」「あれ? ファミリーじゃなかったの?」「クビになった?」と疑問の声が相次いでいる。 「『渋谷SEASIDE』は、渋谷駅前の『SHIBUYA109』の目の前に看板を掲げる一般的なキャバクラ。全国にキャバクラを展開するグループが営む店で、六本木の高級ラウンジに比べるとランクダウンにも思えるため、坂口を広告塔に使いたいグループ側が好条件で引き抜いたかのかも。ただ、坂口が店名を投稿したインスタグラムは21日までに削除され(編注: 自動連携と思しきTwitterの投稿は残ったまま)、店のホームページの21日の出勤情報も一向に更新されない。裏で何かしらのトラブルが起きている可能性も」(芸能記者)  4月、交際していたホストから現金3万円を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂容疑で逮捕され、釈放された坂口。かつては自身のAVの販促イベントでファンと交流していたが、事件以降は新作を出してもイベントは開催されていない。 「会員制の店から駅前のキャバクラに移るとなれば、ファンも気軽に会いに行けそう。しかし、有名人がキャバクラや風俗店で働いた場合、すぐに辞めてしまうケースがほとんど。マスコミにも追われていますから、坂口が渋谷の駅前で普通にキャバ嬢を続けていくとは考えにくい」(同)  来月にはAV8作目となる『つっこみどころ満載ご奉仕! おしゃぶり大好き芸能メイド』(ムーディーズ)のリリースを控えている坂口。売れっ子AV女優兼キャバ嬢として、新しい店でもNo.1になれるだろうか?

『コード・ブルー』冴島の“流産シーン”に「愛のない脚本」「鬱展開」と視聴者困惑

 8月21日午後9時から、『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の第6話が放送される。初回は16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は15.6%、第3話は14.0%、第4話と第5話は13.8%で、第5話も13.8%を記録。好調ながらも、徐々に下降していく視聴率を再浮上させることができずにいる。

 人気作の第3シーズンにあたる同ドラマ。脳外科医になっていた主人公・藍沢耕作(山下智久)が再び救命救急センターに戻り、白石恵(新垣結衣)、冴島はるか(比嘉愛未)、藤川一男(浅利陽介)、緋山美帆子(戸田恵梨香)の主要キャラたちも成長した姿で登場する。

 第5話では、藤川がトマトの箱を抱えて病院に登場。恋人である冴島が妊娠中で、唯一口にできるのがトマトだという。藤川は、トマトがないと冴島の機嫌が悪くなると愚痴るも、それを聞いていた藍沢に「愚痴を言っている割に顔が笑っている」と指摘される。

 そんな中、冴島は仕事中に突然倒れこんでしまう。急いで産婦人科医の緋山が腹部を調べてみると、すでに娩出が始まっていた。妊娠13週なのにもかからず胎胞が露出していたため、緋山は胎胞を押し込む“マクドナルド手術”を選択。しかし手術中に破水してしまい、現場には緊迫した空気が流れる。

「冴島は、第3話でシアン化合物による薬物汚染に巻き込まれ意識不明の重体に。胎児の安否も心配されたのですが、この時は母子ともに助かっています。そのことから、第5話の展開には『冴島だけかわいそうな目に遭いすぎ』との声が上がってしまいました」(芸能ライター)

 緋山は懸命に胎児を救おうするも、結果的に手術は失敗。術後、呆然とする冴島に、緋山は「子宮頚管無力症」と病名を告げた。この展開に視聴者からは「愛のない脚本」「過激な話にすれば、視聴者は食いつくと思っていそう」「見ていてつらいだけの鬱展開。何も伝わってこなかった」「冴島とおなかの子どもが二度も危険に晒される展開に、違和感を覚える」との声が噴出。ちなみに第5話の終盤では、冴島と藤川が車の中で話し合い、再出発をするシーンが描かれている。

 第6話では冷凍倉庫内で荷崩れ事故が発生し、フェローの灰谷俊平(成田凌)と横峯あかり(新木優子)が、極寒の密室に閉じ込められてしまう。倉庫内からは出血している作業員も発見され、灰谷と横峯だけで対処しなければならないことに。予告動画では、横峯が「麻酔なしでこんな……できません!」と泣き叫んでいるシーンもあり、壮絶なストーリーとなりそうだ。

「第5話では冴島のストーリーをはじめ、医療センター内での話がほとんどで、視聴者から『ヘリ飛ばせよ』との指摘も多数上がっていました。しかし予告を見る限り、次回はしっかり救命現場での物語が描かれるようです」(同)

 第5話で、すっかり視聴者から反感を買ってしまった様子の『コード・ブルー』。その評価を覆すことができるのだろうか。

真木よう子、「東スポ」記事に苦言も……ひそかに削除されていた“過激ツイート”の内容

 8月20日付の「東京スポーツ」で女優生命の危機が報じられた真木よう子が、同日のTwitterで記事に反論し、話題になっている。現在主演中のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の低視聴率が取り沙汰されている真木だけに、「Twitterでの発言が注目されやすい」(芸能ライター)というが……。

「『東スポ』は、第5話の視聴率が発表された14日に、真木がTwitterに『視聴率3.8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』と投稿していたと報じ、これが視聴率調査を行うビデオリサーチ社の“資産”を侵害したなどと伝えました」(スポーツ紙記者)

 一方、真木はこの報道を受けて、Twitterで「私は『視聴率がこんなに低いからドラマを観てください』と、懇願したツイートは、ありますか??」と疑問を呈し、暗に「『東スポ』に掲載されたツイートに該当するものはない」と、物申している。

「この騒動は業界内でも注目を集めていますが、真木の言う通り、確かに『東スポ』の“真木のツイート”とされる投稿は見当たらず、『削除したのではないか?』との声があるものの、恐らく東スポのガセとみられます。真木は18日に、『私は表立った「数字」なんて、コッチからお断りですね』と発信しているだけに、投稿していない点以外にも、『視聴率が低いから~』などとツイートするはずはないと主張したいのかもしれません。ただ、過去ツイートからは、彼女が視聴率を異様に気にしている様子が見て取れます」(同)

 例えば、第1話放送翌日の7月14日には、「皆様に悲しいお知らせがあります。 #セシルのもくろみ 初回視聴率。5,1%。」と、低視聴率発進を報告。ドラマ開始前の同11日も、共演俳優・金子ノブアキの写真を上げて「皆様のおかげでまさかの初回二桁取れたら、このお方が脱いでくれます!!」と、アピールしていた。

「また、同ドラマに関するネットニュースの記事に批判コメントが書き込まれていたことを知ると、『二桁いくかな??』と、やはり視聴率への影響を不安視。さらには、自ら土下座して『見てください!』と訴えかける動画も投稿していたので、表向きに数字を意識していたのは明らかでしょう」(同)

 また、「東スポ」が指摘するツイートはさておき、実際に削除されていたものもあったようで……。

「真木は14日に『あれ?何か「内緒にしといて下さいね」って言われて黒い機器を突然家に置いていかれたけど、これって本当に視聴率に反映してるのか。試したいから明日の10時、フジテレビ付けてみよう』といった投稿をしていたのですが、これが現在は削除されている。この“黒い機器“というのは、ビデオリサーチ社の計測器を指しているとみられますが、機器の設置は絶対に口外してはならないルールのため、視聴者の関心を引くための“過激なネタ”だった可能性が高い。もしかすると、『東スポ』はここから話を膨らませたのかもしれません」(テレビ局関係者)

 ドラマ自体の評判は散々だが、低視聴率に加えて場外バトルまで勃発し、ネット上は盛り上がりを魅せている。こうした話題が、少しでも数字につながれば、結果オーライだろうか。

恐怖のスライダーと、石垣島の海で娘がかなり成長! 「度胸と勇気」はオレ以上ですよ

 8月ということで子どもたちは夏休みですよ! うちは例年通り土日を使っての1泊旅行を数回と、メインの旅行は5泊6日で石垣島に行ってきました。小学2年になったココは旅先での遊びで、かなり成長したと思うことがあった。千葉の九十九里浜の近くにある千葉県最大級のプール「蓮沼ウォーターガーデン」、ここはスライダーの種類が豊富で身長120センチ以上あれば全部滑ることができる! しかも土曜日にもかかわらずプールは空いてる! スライダーも全く並ばずに滑れるのは素晴らしい。都内近郊のプールのスライダーはだいたい30分から1時間は並ぶからね。

 そこに「サンダースライダー」という、垂直に落下するスライダーがあって、ココに「やってみる?」と聞くと「やるやる!」と全く怖がらない。受付でスタッフの女性がココの身長を測ると、121センチで規定をギリギリクリア! その女性に「子ども、大丈夫ですかね?」と聞くと「身長的には問題ないので、あとは度胸と勇気あれば余裕ですよ!」とのこと。度胸か……。「ココ、マジで怖そうだけど大丈夫か?」と再度聞くと、「やりたいし! でも父ちゃんもやって!」と言われて、オレもやることに。でも、オレとココの前にいた女子高校生が、「やっぱりやめる!」と途中棄権していて、マジかよって思いましたよ。確かに、カプセルに入れられ扉を閉められ、「3、2、1!」のかけ声で足下の板が抜け、そのまま垂直に落ちていくんだから、怖いよなそりゃ。

 高校生が棄権したのを見てココは、「えー! どうしよう! ちょっと怖くなってきた!」と言い出したが、スタッフのお兄さんが「はい次!」とココをスライダーのカプセルに入れてしまった。ココに大丈夫か聞くと、「大丈夫、大丈夫!」と笑ってる。度胸があるというか、子どもはすごいな。で、そのままココは垂直落下! と同時に、次はオレ! カプセルに入り透明な扉が閉まる。すると間髪入れずに「3、2……」あ、いやちょっと待て! まだ心の準備が! と思っていたら、「1!」で足下の板が抜けた! 落下! マジで死ぬかと思った……。ある意味、飛び降り自殺の体験と言ってもいい。バンジージャンプより怖いと思うね。バンジーは命綱が付いてるじゃないですか。これは身ひとつで垂直落下ですからね。めちゃめちゃ恐怖だよ!

 ココに「怖くなかったの?」と聞くと「めちゃ怖い! けど面白い!」というじゃないか! オレより度胸あるな……。オレは二度とやらない。妻くらたまに「オレもココもやったんだから、やりな!」と言うと、ココも「ママもやってみて!」と何度も言うものの、「ムリ、ムリ、ムリ! 絶対に無理! 死んでもやらん!」と頑なに拒否! とにかく、ここの「サンダースライダー」は、どこの絶叫系コースターより怖いってことは確実です。この恐怖を余裕でクリアして、「楽しい」と言い切るココは、かなり度胸ある女の子に育ってきてると確信。

 そして今回で6回目となる石垣島旅行。例年、うちの家族は島でシュノーケリングをやっているわけだが、去年からココにも子ども用のセットを買ってやらせてみた。でも、去年はまだ浅瀬で自分の足が着くところじゃないと無理。深いところは怖いらしい。まあ、小学1年じゃ深い海は怖いのかもしれないね。それでも、水中メガネを付けて海の中を見て、魚も見れて喜んでたしね。で、今年もシュノーケリングをやらせてみたんです。

 まずは竹富島のコンドイビーチ。ここは遠浅で波がまったくないビーチで、シュノーケリングの初心者には練習に向いてる。ココにやらせてみたところ、やり方を何も教えてないのに、足がつかない場所でも余裕でできてたね。海の中を見られるのが楽しいのか、1時間はシュノーケリングをやってたな。これで、海の怖さもクリア! 小学2年でシュノーケリングを余裕でできるのはすごいと思うね、マジで。石垣島には5泊して、ほぼ毎日、朝は海に行ってシュノーケリング。ココも魚を捕まえたり、楽しかったみたいだな。

 しかし、ここのビーチはなんだか海藻臭くて、体中が臭くなった! しかも、オレは両手にクロムハーツの指輪を付けたまま海に入ってたんだけど、なぜか指輪が真っ黒になってるじゃないか! どういうこと? いままでどこの海でも指輪を外さなくて平気だったのに! と、マジでショックで気が滅入る……。「これ、元に戻るのか?」と最悪の気分で、スマホで黒くなった指輪について調べてみると、シルバー製品は汗とか海水でまれに色が黒くなることがあると。知らなかった! 応急処置で歯ブラシに歯磨き粉をつけて黒くなった部分をこすると元のシルバーに戻る、とある。ホントかよ? と思いやってみると、マジで元のシルバーに戻った! これはすごい! スマホというかネットは便利だよなあ! 

 

恐怖のスライダーと、石垣島の海で娘がかなり成長! 「度胸と勇気」はオレ以上ですよ

 8月ということで子どもたちは夏休みですよ! うちは例年通り土日を使っての1泊旅行を数回と、メインの旅行は5泊6日で石垣島に行ってきました。小学2年になったココは旅先での遊びで、かなり成長したと思うことがあった。千葉の九十九里浜の近くにある千葉県最大級のプール「蓮沼ウォーターガーデン」、ここはスライダーの種類が豊富で身長120センチ以上あれば全部滑ることができる! しかも土曜日にもかかわらずプールは空いてる! スライダーも全く並ばずに滑れるのは素晴らしい。都内近郊のプールのスライダーはだいたい30分から1時間は並ぶからね。

 そこに「サンダースライダー」という、垂直に落下するスライダーがあって、ココに「やってみる?」と聞くと「やるやる!」と全く怖がらない。受付でスタッフの女性がココの身長を測ると、121センチで規定をギリギリクリア! その女性に「子ども、大丈夫ですかね?」と聞くと「身長的には問題ないので、あとは度胸と勇気あれば余裕ですよ!」とのこと。度胸か……。「ココ、マジで怖そうだけど大丈夫か?」と再度聞くと、「やりたいし! でも父ちゃんもやって!」と言われて、オレもやることに。でも、オレとココの前にいた女子高校生が、「やっぱりやめる!」と途中棄権していて、マジかよって思いましたよ。確かに、カプセルに入れられ扉を閉められ、「3、2、1!」のかけ声で足下の板が抜け、そのまま垂直に落ちていくんだから、怖いよなそりゃ。

 高校生が棄権したのを見てココは、「えー! どうしよう! ちょっと怖くなってきた!」と言い出したが、スタッフのお兄さんが「はい次!」とココをスライダーのカプセルに入れてしまった。ココに大丈夫か聞くと、「大丈夫、大丈夫!」と笑ってる。度胸があるというか、子どもはすごいな。で、そのままココは垂直落下! と同時に、次はオレ! カプセルに入り透明な扉が閉まる。すると間髪入れずに「3、2……」あ、いやちょっと待て! まだ心の準備が! と思っていたら、「1!」で足下の板が抜けた! 落下! マジで死ぬかと思った……。ある意味、飛び降り自殺の体験と言ってもいい。バンジージャンプより怖いと思うね。バンジーは命綱が付いてるじゃないですか。これは身ひとつで垂直落下ですからね。めちゃめちゃ恐怖だよ!

 ココに「怖くなかったの?」と聞くと「めちゃ怖い! けど面白い!」というじゃないか! オレより度胸あるな……。オレは二度とやらない。妻くらたまに「オレもココもやったんだから、やりな!」と言うと、ココも「ママもやってみて!」と何度も言うものの、「ムリ、ムリ、ムリ! 絶対に無理! 死んでもやらん!」と頑なに拒否! とにかく、ここの「サンダースライダー」は、どこの絶叫系コースターより怖いってことは確実です。この恐怖を余裕でクリアして、「楽しい」と言い切るココは、かなり度胸ある女の子に育ってきてると確信。

 そして今回で6回目となる石垣島旅行。例年、うちの家族は島でシュノーケリングをやっているわけだが、去年からココにも子ども用のセットを買ってやらせてみた。でも、去年はまだ浅瀬で自分の足が着くところじゃないと無理。深いところは怖いらしい。まあ、小学1年じゃ深い海は怖いのかもしれないね。それでも、水中メガネを付けて海の中を見て、魚も見れて喜んでたしね。で、今年もシュノーケリングをやらせてみたんです。

 まずは竹富島のコンドイビーチ。ここは遠浅で波がまったくないビーチで、シュノーケリングの初心者には練習に向いてる。ココにやらせてみたところ、やり方を何も教えてないのに、足がつかない場所でも余裕でできてたね。海の中を見られるのが楽しいのか、1時間はシュノーケリングをやってたな。これで、海の怖さもクリア! 小学2年でシュノーケリングを余裕でできるのはすごいと思うね、マジで。石垣島には5泊して、ほぼ毎日、朝は海に行ってシュノーケリング。ココも魚を捕まえたり、楽しかったみたいだな。

 しかし、ここのビーチはなんだか海藻臭くて、体中が臭くなった! しかも、オレは両手にクロムハーツの指輪を付けたまま海に入ってたんだけど、なぜか指輪が真っ黒になってるじゃないか! どういうこと? いままでどこの海でも指輪を外さなくて平気だったのに! と、マジでショックで気が滅入る……。「これ、元に戻るのか?」と最悪の気分で、スマホで黒くなった指輪について調べてみると、シルバー製品は汗とか海水でまれに色が黒くなることがあると。知らなかった! 応急処置で歯ブラシに歯磨き粉をつけて黒くなった部分をこすると元のシルバーに戻る、とある。ホントかよ? と思いやってみると、マジで元のシルバーに戻った! これはすごい! スマホというかネットは便利だよなあ! 

 

変わり果てた姿にあぜん……樹海を1カ月さまよった「フーターズ美女」が全裸で生還!

変わり果てた姿にあぜん……樹海を1カ月さまよった「フーターズ美女」が全裸で生還!の画像1
フーターズで働いていた頃の彼女
 8月12日、米国南西部のアリゾナ州ミッドランドシティ近郊にある樹海で、7月23日から消息を絶っていた25歳の女性が、変わり果てた姿で発見された。  彼女の名はリサ・テリス。大学で放射線学を学ぶ傍ら、「フーターズ」のウエイトレスとして働いていた。Facebookに投稿された失踪前の写真を見ると、ムチムチボディで、透き通るような白い肌が印象的な美女であった。  しかし、失踪から3週間ぶりに発見された彼女はなぜか全裸で、日焼けなのか汚れのせいなのか、皮膚は褐色がかっていた。さらに足は傷だらけ。体重は22キロも減っていた。
変わり果てた姿にあぜん……樹海を1カ月さまよった「フーターズ美女」が全裸で生還!の画像2
驚きのビフォーアフター
 彼女の命に別状はなく、現在ジョークを口にするほど回復しているというが、失踪中の彼女に、いったい何があったのか?  米NBCニュースなどによれば、彼女は先月23日夜、知人の男2人と、車で樹海近くの狩猟小屋へ向かった。男2人はその狩猟小屋へ強盗に押し入り、4万ドル(約438万円)相当の現金を奪ったという(男たちはその後、逮捕)。  もともと、この強盗計画について知らなかった彼女は、犯罪に巻き込まれることを恐れ、彼らの車から靴も履かずに樹海の暗闇の中へ逃走。ところが、数千エーカーもの広さを持つ広大な樹海で迷い、3週間ひとりさまようことになってしまったのだ。  なんとか高速道路にたどり着き、通りがかった車のドライバーに発見されるまで、彼女は野いちごやきのこを食べて飢えをしのぎ、水たまりや小川の水を飲んで喉の渇きを癒やしていたという。  強盗犯との関係や、なぜ発見時に全裸だったかなど、まだまだ謎も多いこの失踪劇。警察は、彼女の体調が回復するのを待ってから、事件について詳細な話を聞くとしている。それにしても、樹海で孤独な3週間を生き抜いた彼女の生命力には驚かされるばかりだ。

戦国史上最大の決戦に見る日本社会の原風景とは? “三成”加藤剛vs“家康”森繁の超豪華版『関ヶ原』

 戦国史上最大の決戦に見る日本社会の原風景とは? 三成加藤剛vs家康森繁の超豪華版『関ヶ原』の画像1
8月23日(水)よりDVD&ブルーレイが発売されるTBS版『関ヶ原』。加藤剛、森繁久彌ほか超豪華キャストが出演。
 司馬遼太郎原作、原田眞人監督の映画『関ヶ原』が8月26日(土)から劇場公開される。1600年に石田三成を中心にした西軍と徳川家康率いる東軍とが激突した戦国史上最大の野戦として知られる関ヶ原の戦いは、両軍合わせて20万人近くが動員されたスケールの大きさから映像化は困難とされてきた。NHK大河ドラマ『真田丸』では、関ヶ原での決戦シーンはわずか1分足らずで済まされてしまったほど。真っ正面から描くことが難しいこの題材を、『クライマーズ・ハイ』(08)や『日本のいちばん長い日』(15)など群像劇を得意とする原田監督は、三成=岡田准一、家康=役所広司というキャスティングで映画化に漕ぎ着けている。だが、司馬遼太郎の『関ヶ原』の映像化はこれが初めてではない。1981年にTBSが三夜連続でドラマ化しており、TBS版『関ヶ原』は“奇跡のキャスティング”と謳われるほどの超オールスターキャストだった。  天下人・豊臣秀吉の没後、豊臣政権を守るために立ち上がる石田三成に、当時42歳で三成とほぼ同年齢だった加藤剛。そして三成の片腕となる侍大将・島左近に三船敏郎。TBS時代劇『大岡越前』でおなじみだった加藤剛と黒澤映画で大活躍した国際派スター・三船敏郎がタッグを組むという贅沢な顔合わせだった。豊臣方の大名たちを籠絡してしまう古狸の徳川家康には、日本芸能界のドン・森繁久彌。そして、家康の腹心の部下・本多正信には演技派・三國連太郎(佐藤浩市のパパ)。この2人が耳打ちしているだけで、物凄く腹黒い陰謀が張り巡らされているような気がしてならない。加藤剛&三船敏郎vs森繁&三國連太郎という、原作小説のイメージにとても忠実な配役。映画版では有村架純が演じた三成の愛妾・初芽には、当時28歳だった松坂慶子が起用され、加藤剛とのベッドシーンを演じている。
 戦国史上最大の決戦に見る日本社会の原風景とは? 三成加藤剛vs家康森繁の超豪華版『関ヶ原』の画像2
徳川家康役の森繁久彌と軍師・本多正信役の三國連太郎。この2人がコソコソ話していると、悪企みとしか思えない。
 他にも“文治派”の三成を嫌う“武断派”の福島正則に丹波哲郎、加藤清正に藤岡弘。親友の三成に命を預ける大谷吉継に高橋幸治、西軍の主力となる宇喜多秀家に三浦友和。そして合戦のキーパーソンとなる小早川秀秋に、『岸辺のアルバム』(77年)で注目を集めた国広富之。さらには北政所に杉村春子、淀殿に三田佳子……、という当時の人気俳優&実力俳優が目白押し。TBS30周年記念ドラマとはいえ、よくこれだけのキャスティングができたものだと感心してしまう。1600年の関ヶ原の戦いと同様に、TBS版『関ヶ原』もその時代のめぼしい俳優たちを総動員したかのようだ。“山内一豊”千秋実に手柄を横取りされる“堀尾忠氏”角野卓造など、細かい配役にまで目が行き届いている。  映画版『関ヶ原』が上映時間2時間29分でタイトにまとめているのに対し、TBS版は第1話『夢のまた夢』1時間50分、第2話『さらば友よ』1時間50分、第3話『男たちの祭り』2時間50分、トータル6時間30分という大長尺。映画版では見送られた名エピソードの数々が、TBS版には収められている。中でも有名なのは、家康が三成たち西軍と激突する前に、東軍側の大名たちを一堂に集めた「小山評定」。家康が率いた東軍は、実は豊臣家に恩顧のある大名たちを主力にした連合軍だった。福島正則らは三成を嫌ってはいたが、東軍としての結束力には疑問が残る。そこで家康は「小山評定」の前夜、福島正則と仲のよい黒田長政を使って入念な根回しを行なっていた。
 戦国史上最大の決戦に見る日本社会の原風景とは? 三成加藤剛vs家康森繁の超豪華版『関ヶ原』の画像3
三成(加藤剛)を慕う初芽役の松坂慶子は、1979年に主演したTBSドラマ『水中花』のバニーガール役で大人気を博した。
 事前の打ち合わせによって、福島正則は「小山評定」が始まるやいなや、家康側に就くことを大声で表明し、迷っていた他の大名たちもいっきに家康陣営に流れ込むことになる。「小山評定」のシーンを見ていると、大事な会議ほど声のデカい奴がその場をまとめてしまうというこの世の真理を実演してみせた福島正則役の丹波哲郎、家康の政治家としてのしたたかさを貫禄演技で示した森繁という、昭和の名優たちの存在感が印象に残る。  そして、いよいよ関ヶ原の決戦シーン。「義のために戦う」という加藤剛演じる颯爽とした三成、その横に三船敏郎演じる頼もしい島左近が仕えていると、西軍こそが正規軍で、ひょっとして西軍が勝つんじゃないのと思えてくるほど。ただし西軍のウィークポイントは、三成の「自分は正義のために戦う。そんな自分を裏切る人間がこの世にいるはずがない」という猛烈な思い込み。頭がよく、理に適ったことしか口にしない三成だったが、人間の心がいかに弱いかを知り尽くしていた家康のような徹底した現実主義者ではなかった。合戦の序盤は、宇喜多軍や大谷軍の奮闘もあり西軍優位だったものの、西軍側であるはずの毛利軍、吉川軍、島津軍は、それぞれの陣営から一歩も出ずに両軍の激突をじっと静観しているだけだった。日本をまっぷたつに分けた関ヶ原の戦いだが、実際に戦場で血を流しているのは秀吉子飼いの大名たち同士だった。  自分こそが正義であり、正義は必ず勝つと信じ込んでいた三成。事前の根回しによって、東軍の勝利を揺るぎないものにしていた家康。関ヶ原の戦いに出陣したにもかかわらず、最後まで態度をはっきりさせなかった毛利軍、吉川軍、島津軍……。戦国史上最大の野戦となった関ヶ原の戦いは、戦国時代の幕引きの場となったが、そこには現代の日本社会へと繋がる原風景が広がって見える。根回しや談合を得意とした家康に敗れた三成だが、最期の最期に小さな“義”に触れることになる。戦国武将とは思えない三成の真っ正直な人柄を描いたこのエピローグは、実に感動的だ。『高原にいらっしゃい』(76年)の高橋一郎、『ふぞろいの林檎たち』(83年)の鴨下信一というTBSを代表する名ディレクター2人が演出した36年前の『関ヶ原』も見応え充分の歴史ドラマである。 (文=長野辰次)
 戦国史上最大の決戦に見る日本社会の原風景とは? 三成加藤剛vs家康森繁の超豪華版『関ヶ原』の画像4
『関ヶ原』 原作/司馬遼太郎 制作/大山勝美 脚本/早坂暁 音楽/山本直純 演出/高橋一郎、鴨下信一 ナレーション/石坂浩二 出演/加藤剛、森繁久彌、三國連太郎、三船敏郎、松坂慶子、栗原小巻、杉村春子、三田佳子、竹脇無我、藤岡弘、丹波哲郎、三浦友和、国広富之、大友柳太朗、辰巳柳太郎、宇野重吉 収録時間/本編354分 特典映像/司馬遼太郎、森繁久彌、加藤剛が語る『関ヶ原の背景』(1980年収録) (c)TBS ※ 8月23日(水)、キングレコードよりブルーレイ(3枚組 税抜き14400円)とDVD(3枚組 税抜き9300円)発売

松本人志「足を引っ張られる」フジへの愚痴爆発!“収録番組”『ワイドナショー』は限界か?

松本人志「足を引っ張られる」フジへの愚痴爆発!収録番組『ワイドナショー』は限界か?の画像1
 ダウンタウンの松本人志が20日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。SPEED・上原多香子の不倫疑惑に関するニュースをカットした同番組に激怒した。  松本は15日に自身のTwitterで「しゃべっても。謎の事情でカットされ。。。」と意味深なつぶやきを投稿していたが、同番組でこの真意を説明。  前週放送回の事前打ち合わせで、番組スタッフから「上原のニュースを扱うのはなしにしてほしい」と言われた松本は、「触れないと恥ずかしい」と猛反論。これにスタッフは「『女性セブン』1誌しか扱っていないから」「本人がまだコメントをしていないから」と理由を並べたが、松本は「今までそんなことで扱ってたニュース腐るほどある」と食い下がったといい、結果、収録では上原のニュースが取り上げられ、松本は「当たり障りのないことを言った」という。  しかし、オンエア直前、スタッフから「フジテレビでは(上原の話題は)扱わないことになりました」と伝えられ、松本の発言もろともカットに。だが、後日、同局の『とくダネ!』で上原のニュースを「やってた」といい、くだんのツイートに至ったのだとか。  この一件で「フジテレビには怒ってるんですよ!」という松本は、「宮迫(博之)の不倫問題よりも、世の中的にはもう、上原多香子のニュースのほうが興味が全然あるわけですよ」と熱弁。  上原のニュースの扱いについては、フジテレビ以外の局も消極的であったが、「この番組はそうじゃないようにいきたい」「貫かないと、この番組にとってもよくないし、フジテレビにとってもよくない」と持論を展開。 「フジテレビにとってマイナスなニュースもやっぱりやっていかなあかんと思うし、吉本(興業)の不手際のニュースでもやっていかなあかんし、もちろん自分になんかあったときは、逃げずにコメントしないといけない」と語り、「僕はフジテレビを愛すがゆえに言ってるのに、なぜかフジテレビ側から若干足を引っ張られるという……、この不可解な、こういうのほんとにやめてもらいたい」とフジテレビに釘を刺した。  松本といえば、元日に放送された『ワイドナショー元旦SP』(フジテレビ系)でも「事務所の力関係とか、大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりする」「ネットで散々上位に上がっているのに、ワイドショーでは一切扱わない、この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい。じゃないと、テレビはどんどん時代遅れになっていく」などと発言していた。 「ネット上では、松本に共感する声が相次ぐ一方で、『なんで時事ネタを扱ってるのに、生放送にしないのか?』と疑問の声が相次いでいる。確かに、『ワイドナショー』が生放送であれば、松本が1週遅れでグチを垂らすような事態にはならなかったでしょうね」(芸能記者)  次に同じようなことがあれば、「降板する」とも言いかねない松本だが、フジテレビは変わることができるのだろうか? 「絶対に無理。現状、テレビはジャニーズやバーニングなど大手事務所のヤバい報道はスルーしていますし、フジは他局よりもタレントのキャスティングに難航している分、忖度は強く表れている。上原の話題の扱いに他局より消極的だったのも、上原が所属するライジングプロダクションの西内まりやや観月ありさが、フジの連ドラ主演を務めたばかりだからともっぱらです」(同)  フジテレビへの不信感を募らせる松本。『ワイドナショー』は、芸能村のタブーをどこまで無視できるだろうか?

嵐・二宮和也の誕生日プレゼントを決めるとき、“グループメール”で相談してた!? Sexy Zoneが裏話を明かす

 Sexy Zoneがパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)8月17日放送回にて、嵐・二宮和也に送った“誕生日プレゼント”について語られた。

 この日、パーソナリティを務めたのは、佐藤勝利と菊池風磨。冒頭でリスナーから、「先日、二宮くんがラジオで誕生日プレゼントにSexy Zoneの5人からトレーナーをもらったと話してくれていました」との情報が寄せられた。これは、7月2日に放送された二宮のラジオ『bay storm』(bayFM)にて……

 

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

菊地亜美、2年前の水着写真を公開で「おっぱい盛ってる(笑)」「痩せてる」の反響

 アイドリング!!!の元メンバーでタレントの菊地亜美(26)が、自身のインスタグラムへ2年前にモデルのソンミ(28)と香港&マカオを訪れた際の写真を公開した。

 胸元が露わなセクシーな姿の菊地に、「亜美ちゃん可愛すぎる~ 肌綺麗」「亜美ちゃんセクシー」「意外と巨乳!」と普段テレビで目にする姿とのギャップに驚くファンも。

 一方で、「あみちゃんおっぱい盛ってる(笑)?」「珍しく谷間がある」と胸に対するいじりや、「2年前? 今よりだいぶ細くない?」「痩せてる!!」など、現在の体形との違いを揶揄するコメントも上がっている。

 最近では、彼氏もできて順風満帆の菊地。今後はセクシー路線に転身か? または、ダイエット企画に挑戦? 注目が集まりそうだ。