A.B.C-Z・橋本良亮、ソロコン「定価60%オフ」チケットに“ほぼ寝て”テレビ出演のピンチ

 ジャニーズ初のDVDシングルをリリースし、今年でデビュー5周年を迎えたA.B.C‐Z。数々のステージで活躍している彼らは、ジャニー喜多川社長の信頼も厚く、10月には日生劇場で舞台『ジャニーズ伝説2017』の主演を務める。近年、個々でも舞台出演が増え順調に歩んでいる5人だが、ネット上ではコンサートチケットが安値で出回っており、今ひとつ人気が伸び悩んでいる状況だ。

 デビュー組随一のアクロバティックなパフォーマンスが武器のA.B.C‐Zは、今年4月25日にファースト写真集『五つ星』(東京ニュース通信社)を発売。オリコン週間写真集ランキングによると、初回限定盤と通常版の初週推定売り上げ部数が、あわせて4,903部だったことで、一部ファンから落胆の声が漏れた(特典付きは未集計のランキング)。しかし、仕事は順調そのもので、舞台のほかにはグループの冠番組『ABChanZoo』(テレビ東京)があり、ラジオは『A.B.C‐Z Go!Go! 5』(NACK5)や『A.B.C‐Z 今夜はJ’s倶楽部』(NHKラジオ第1)と、2本のレギュラーを持っている。

 現在は5周年を記念したコンサートツアー『A.B.C‐Z 5Stars 5Years Tour 55』の真っ最中だが、ネット上のチケット売買サイトでは定価7,300円のところ、4,000~5,000円台のものが販売されている上に、8月24日から始まる橋本良亮のソロコンサート『橋本ソロ充観とく?~りょうちゃんと ぱ☆り☆ぴ☆~』も定価8,500円ところ3,000円台にまで値下がりしたチケットが続出しているという。

「橋本のソロコンは、『Summer Paradise 2017』公演の1つで、7月下旬からSexy Zoneの中島健人、菊池風磨、佐藤勝利がそれぞれソロで、松島聡&マリウス葉は2人でコンサートを開催しています。チケット売買サイトでは、Sexy Zoneメンバーの公演は全て定価より値上がりして数万円で取り引きされ、定価割れしているのは、橋本と元NEWS・内博貴のソロ公演のみ。それでも、内が安くて5,000円になっているところ、橋本は60%オフの3,000円台まで値下がりしています。橋本の公演数が多いとはいえ、デビュー5年目、グループのセンターでこの状態を見ると、A.B.C‐Zは仕事量が多い割に、人気に結びついていないようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな橋本は、7月7日~8月6日まで舞台『DEATH TRAP / デストラップ』に出演。歌舞伎俳優・片岡愛之助や女優・高岡早紀ら演技派と肩を並べる名演を見せていたというが、その一方で疲労も溜まっていた様子。8月12日放送の『ABChanZoo』の企画でサウナ愛好家の話を聞いていた際、半目状態でボーっとするなど、“眠そうな姿”を晒していた。A.B.C‐Zファンの間では「はっしー、ほぼ寝てて可愛い。舞台で疲れてたんだね」「はっしー、頑張れ!」と温かい声が多かったのだが……。

「番組を見ていた一部のジャニーズファンは『はっしー、今にも寝落ちしそう。舞台やってるからとはいえ、プロの自覚なさすぎ』という厳しい声も見受けられました。自分たちのレギュラー番組だけに、安堵感が出てしまったのかもしれませんが、たまたま番組を見た視聴者からすれば、印象はよくないでしょう。また、8月8日のコンサートでは、メンバー・戸塚祥太の言動がおかしいと騒がれたばかり。ソロコーナーで突然歌えなくなり、目を見開いてフリーズしていたというレポートや、体調が悪そうだったと心配の声が相次ぎました。メンバーのこうしたプロらしからぬ一面も、ファンが増えない要因になっているのでは」(同)

 コンサート中の言動について、戸塚本人は公式携帯サイト・Johnny’s webの連載「えび☆ブロ」(15日更新)で、8日から腹痛と熱があり、「まだ若干引きずってて」とつづっていた。今後のスケジュールに影響が出る可能性もあるため、ファンは「何かあってからじゃ遅いから病院に行って」「とっつー、胃腸炎じゃないの? おなか痛いのに刺激物食べちゃダメ」と、危惧している。

 5周年を迎えてもブレークに至らず、メンバーの体調管理という基本的な部分でつまづいている様子のA.B.C‐Z。こうした現状を、メンバーやジャニー社長はどう捉えているのだろうか。

A.B.C-Z・橋本良亮、ソロコン「定価60%オフ」チケットに“ほぼ寝て”テレビ出演のピンチ

 ジャニーズ初のDVDシングルをリリースし、今年でデビュー5周年を迎えたA.B.C‐Z。数々のステージで活躍している彼らは、ジャニー喜多川社長の信頼も厚く、10月には日生劇場で舞台『ジャニーズ伝説2017』の主演を務める。近年、個々でも舞台出演が増え順調に歩んでいる5人だが、ネット上ではコンサートチケットが安値で出回っており、今ひとつ人気が伸び悩んでいる状況だ。

 デビュー組随一のアクロバティックなパフォーマンスが武器のA.B.C‐Zは、今年4月25日にファースト写真集『五つ星』(東京ニュース通信社)を発売。オリコン週間写真集ランキングによると、初回限定盤と通常版の初週推定売り上げ部数が、あわせて4,903部だったことで、一部ファンから落胆の声が漏れた(特典付きは未集計のランキング)。しかし、仕事は順調そのもので、舞台のほかにはグループの冠番組『ABChanZoo』(テレビ東京)があり、ラジオは『A.B.C‐Z Go!Go! 5』(NACK5)や『A.B.C‐Z 今夜はJ’s倶楽部』(NHKラジオ第1)と、2本のレギュラーを持っている。

 現在は5周年を記念したコンサートツアー『A.B.C‐Z 5Stars 5Years Tour 55』の真っ最中だが、ネット上のチケット売買サイトでは定価7,300円のところ、4,000~5,000円台のものが販売されている上に、8月24日から始まる橋本良亮のソロコンサート『橋本ソロ充観とく?~りょうちゃんと ぱ☆り☆ぴ☆~』も定価8,500円ところ3,000円台にまで値下がりしたチケットが続出しているという。

「橋本のソロコンは、『Summer Paradise 2017』公演の1つで、7月下旬からSexy Zoneの中島健人、菊池風磨、佐藤勝利がそれぞれソロで、松島聡&マリウス葉は2人でコンサートを開催しています。チケット売買サイトでは、Sexy Zoneメンバーの公演は全て定価より値上がりして数万円で取り引きされ、定価割れしているのは、橋本と元NEWS・内博貴のソロ公演のみ。それでも、内が安くて5,000円になっているところ、橋本は60%オフの3,000円台まで値下がりしています。橋本の公演数が多いとはいえ、デビュー5年目、グループのセンターでこの状態を見ると、A.B.C‐Zは仕事量が多い割に、人気に結びついていないようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな橋本は、7月7日~8月6日まで舞台『DEATH TRAP / デストラップ』に出演。歌舞伎俳優・片岡愛之助や女優・高岡早紀ら演技派と肩を並べる名演を見せていたというが、その一方で疲労も溜まっていた様子。8月12日放送の『ABChanZoo』の企画でサウナ愛好家の話を聞いていた際、半目状態でボーっとするなど、“眠そうな姿”を晒していた。A.B.C‐Zファンの間では「はっしー、ほぼ寝てて可愛い。舞台で疲れてたんだね」「はっしー、頑張れ!」と温かい声が多かったのだが……。

「番組を見ていた一部のジャニーズファンは『はっしー、今にも寝落ちしそう。舞台やってるからとはいえ、プロの自覚なさすぎ』という厳しい声も見受けられました。自分たちのレギュラー番組だけに、安堵感が出てしまったのかもしれませんが、たまたま番組を見た視聴者からすれば、印象はよくないでしょう。また、8月8日のコンサートでは、メンバー・戸塚祥太の言動がおかしいと騒がれたばかり。ソロコーナーで突然歌えなくなり、目を見開いてフリーズしていたというレポートや、体調が悪そうだったと心配の声が相次ぎました。メンバーのこうしたプロらしからぬ一面も、ファンが増えない要因になっているのでは」(同)

 コンサート中の言動について、戸塚本人は公式携帯サイト・Johnny’s webの連載「えび☆ブロ」(15日更新)で、8日から腹痛と熱があり、「まだ若干引きずってて」とつづっていた。今後のスケジュールに影響が出る可能性もあるため、ファンは「何かあってからじゃ遅いから病院に行って」「とっつー、胃腸炎じゃないの? おなか痛いのに刺激物食べちゃダメ」と、危惧している。

 5周年を迎えてもブレークに至らず、メンバーの体調管理という基本的な部分でつまづいている様子のA.B.C‐Z。こうした現状を、メンバーやジャニー社長はどう捉えているのだろうか。

「CM動画削除」だけじゃない!? “不倫疑惑”雨上がり決死隊・宮迫博之がブラックリスト入りか

「CM動画削除」だけじゃない!? 不倫疑惑雨上がり決死隊・宮迫博之がブラックリスト入りかの画像1
 不倫疑惑で世間を騒がせている雨上がり決死隊・宮迫博之が出演する「アフラック」のCM動画が削除された。テレビCMは昨年放送を終了していたが、今回削除されたのは、同社の公式サイトに公開されていたものだ。 「広告契約は、テレビ放送期間だけではなく、付帯するものを包括的に結びます。たとえばCMが終わっても、タレントの顔が掲載されたポスターをすぐに撤去しないこともありますからね。ネット動画が削除されたということは、おそらく契約そのものが途中解除になったのでしょう。そうなると、違約金も発生するのが通例」(広告代理店関係者)  さらに、関係者は続ける。 「宮迫さんは、広告業界のブラックリスト入りすると思う。こうした事態になったのは、不倫報道そのものだけでなく、宮迫さんの弁解の中に“アウト”なキーワードがあったからです」(同) 「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた宮迫の不倫は、都内の高級ホテルで2人の女性と交互に密会していたというもの。ひとりはモデルの小山ひかるで、複数回にわたってホテル内に長時間滞在。もうひとりは30代の美容系ライターで、別の日に小山と宿泊した同じホテルで密会していた。  この報道に対し、宮迫は密会こそ認めたが、肉体関係を否定する苦しい弁明に終始。「もしかしたらできるかも、と魔が差しまくった」が「(女性に)お断りされ、フテ寝してしまった」と釈明し、あくまで未遂に終わったとした。さらに、胃がん闘病を支えた妻に「おまえ何回目や」と怒られたエピソードを話していた。  しかし、広告関係者から見れば、この弁明が“アウト”だったようだ。 「中途半端な弁解ですが、まず問題は『魔が差す』という部分。ときどき悪さをしてしまうと自ら認めたもので、こうなると我々は企業側に『問題のない人物です』とプレゼンできない。さらにまずいのは、奥さんから『何回目や』と言われた話。常習者だと明かしてしまっています。これでは今後も危なくて、宮迫さんを広告塔として取り扱えないんです」(同)  宮迫はこの騒動から約2週間後の、日本テレビのチャリティー特番『24時間テレビ』への出演が決まっており、「そういう仕事を引き受けているのに、自覚がなかったのも大問題。まずCMに使っちゃいけないタイプのタレントの筆頭格」(同)と手厳しい。  宮迫は2011年にも写真誌に吉本興業のアイドルグループYGAメンバー・木村まみの自宅から週2の朝帰りを報じられたことがある。今回は2名の女性と並行した大胆すぎる浮気であり、見境のなさを感じさせる。  週刊誌のベテラン記者は「今まで公になっている不倫は、氷山の一角だと思う」と話す。 「木村との不倫報道のとき、まったく懲りた様子がなかった宮迫さんですが、ほかにも記事にしきれなかった疑惑はたくさんあって、巨乳アイドルNに言い寄っていたときは奥さんが気づいて家を出て行ったというし、ドラマで共演した女優Iとの仲も複数の情報があった。ほかにも、ある女子アナに関係を断られると、仕返しのように彼女に厳しい態度をとったなんて話まである。そのうちまたやらかすのでは?」(同)  宮迫は過去、ベッキーや袴田吉彦ら不倫報道のあったタレントを一様に擁護していたことで知られ、「自分に身に覚えがあるからか」とも言われてきた。広告関係者がブラックリスト入りさせるのは、当然の流れかもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER)

沢尻エリカ、北川景子、柴咲コウに「気が強そうで彼女にしたくない」はびこる男女のステレオタイプ

 「美人が『キレイ』で世界を救う!」が謳い文句の、小学館が運営するwebメディア、「美レンジャー」が「顔はタイプだけど、気が強そうで彼女にはしたくない芸能人」というランキングを発表している。  その記事の序文には、こうある。 <「すごく美人だけど性格がキツい……」そんな人、周りにもいるのではないでしょうか。気が強い女性に惹かれる男性がいる一方、苦手という意見も当然あるもの。そこで今回『美レンジャー』では、20~40代の男性500名を対象に「顔はタイプだけど、気が強そうで彼女にはしたくない芸能人」について独自調査を実施しました。その結果をご紹介するとともに、男性から“気が強い女だな”と思われてしまう言動についてお伝えします。>  “男性は気の強い女性が嫌い”であるのは自明のこととされているようだ。その記事によれば、20~40代男性が選んだ「顔はタイプだけど、気が強そうで彼女にはしたくない芸能人」のトップ10は以下の通りだった。 1位:沢尻エリカ 2位:北川景子 3位:柴咲コウ 4位:ダレノガレ明美・武井咲 6位:広瀬すず・菜々緒 8位:加藤綾子・滝川クリステル・ローラ  目力があったり、きりっとした顔立ちの芸能人が多い。こうした結果を受けて、記事では、1位の沢尻エリカは<可憐な顔立ちなのにもかかわらず、さまざまな言動から“気が強い”というイメージを持っている人が多いのかもしれませんね>と分析。2位の北川景子、3位の柴咲コウについては以前“女子が憧れる目”というアンケート調査のランキングでトップ2入りしていたことに触れ、<どうやら多くの女性が憧れる顔は、男性からは気が強く見えてしまうようです>。  そもそも「気が強く見られる」ことの不利益がどこにあるのかわからないが、記事はランキング紹介にとどまらず、今度は「男がドン引き!『気が強い女』と思われる言動とは」と題して、女性のどんな言動に対して男性は“気が強い”と引いてしまうのかが紹介され、そう思われないためのアドバイスが展開されていく。あるあるなのだが、男性に「気が強い女」と思われる言動3つは、 ●常に会話の主導権を握っている ●人の短所や気に入らないことばかりに目をつける ●「~してあげた」という考え方や発言が目立つ と、どれもこれも「非常識な振る舞い」なだけで、「気が強い」かどうかは関係ないのではと思わされるものばかりだった。  気が強い=我が強い、負けん気が強い、気性が激しい、勝気といった意味合いで使われることが多く、“女性的”ではないことから、男性が敬遠すると言いたいのだろうし、男性は女性によって“立てて”もらいたい生き物だという前提に即してもいるのだろう。  気が強い女認定されて敬遠されないためのアドバイスはどれも「人としてもっとも」な内容なのだが、どうしてこれが「女性」に限定されるのか、不可解である。(1)~(3)のような特徴を持った人間は、老若男女問わず敬遠されると思うのだが。  そもそも「気が強い」という表現自体、多くは女性に向けて使われている(あるいは子供)。たとええば漫画やテレビドラマの登場人物紹介にあたって「気が強い性格」とか「勝気」というキャラ設定をされるのは女性キャラだ。男性キャラを「気が強い」と紹介したケースは見覚えがない。逆に「気が弱い」は比較的、男性キャラの紹介に頻用される。  これは男女の性格がステレオタイプ的に区別されているからだろう。男性は気が強く・女性は気が弱いのがデフォルトであり、そうでないことが珍しいから特筆されたりキャラクターとして成立したりする、ということだ。  それにしてもこうしたランキング、投票ユーザー側が「彼女にしたくない」と言ったところで、タレントは「だから何なんだ」としか言いようがないだろう。最初から選択権などない。また、一般女性からしてみても、男性に「気が強そうだから」という理由で「彼女にしたくない」と言われたとき、「ハァ?」となるのではないだろうか。性別役割分業だけでなく性格まで男女で「男はこう、女はこう」と分けられては、たまったものではない。  先日、テレビ番組で戸田恵梨香を「気が強い」と評し、それを理由に男性から結婚を敬遠されるのではという話が展開されていたことも記憶に新しいが、男女のステレオタイプからいい加減に解放されてはどうだろうか。

乳首を舌でチロチロ、唇ハムハムからの甘噛み! 段階を追って最強の乳首愛撫を

乳首は感じますか? 男女ともに乳首を愛撫されると声が出るほど感じる人と、まったく感じない人と分かれますよね。今まで感じたことがないという人も開発することで快感を得ることは可能だといわれていますが、結局、乳首開発に1番効果的な方法はなんなのでしょうね。乳首を性感帯に開発するために磁気針を貼る方法なども紹介してきましたが、前戯でたっぷりと時間をかけて責められることなのかなぁと思い至りました。 ▼感度なしの乳首が、“貼るだけ”の開発方法で性感帯に変わるらしい。 私も過去、特に快感を感じることがなかった乳首が、今ではビックンビクン感じる性感帯になったのは、当時の彼がセックスのたびに時間をかけて愛撫をしてくれたからではないかと思うのです。ということで、今回は舌や唇の乳首愛撫方法をお伝えします! ゆっくりねっとり舐められるのが好きだったり、速いスピードで刺激の強い舐めかたが好きだったり、好みがあるでしょうし、乳首責めの順番や舐めかたに正解があるわけではありません。でも自分が乳首を舐められるとき、クンニされるときもそうだと思いますが、小さな刺激から徐々に強い刺激に変わることで感度が高まっていくと想いませんか? 優しい刺激から順番に試して、反応を見ながら相手が1番感じる乳首責めを探してみてください。 舌先で舐める(フェザータッチから舌全体でねっとり) 舌を突き出すように伸ばして、触れるか触れないかのフェザータッチで乳首の先端ををチロチロと舐めます。その後、同じくフェザータッチで、乳輪に沿うように、舌先で円を描くように舐めましょう。 舌先で乳首・乳輪への刺激に慣れてきたら、違う刺激にうつります。舌全体を使って、ねっとりと乳首を舐めあげます。この愛撫は舌を動かすというよりも、頭を動かすほうがやりやすく、舌先の愛撫よりも広い範囲に、強めの圧力を与えられると思います。 唇で吸い付く(吸引&乳首転がし) 乳首に吸い付く愛撫です。吸引スタイルは好き・苦手が分かれる愛撫でもあります。軽い吸い付きで反応を見ながら行うようにしてください。気持ちよさそうなら、乳首を引っ張りあげながら吸い付く、“バキューム責め”へと吸引力を上げていきましょう。吸い付きながら、口の中にある乳首を舌先で転がすように舐めると気持ちよさが倍増! 乳首を舐める際にもいえることですが、緩急をつけることがポイントです。舌や唇よりも刺激の強い吸引時は特に、軽い吸い付きとバキュームを織り交ぜながら常に新鮮な刺激を与えるようにしましょう。 ソフト甘噛み(ハムハム挟みから徐々に噛む) 乳首舐めの合間に取り入れると興奮するのが甘噛みです。「甘噛み」といっても、最初から歯を立ててしまうと刺激が強すぎて、痛みを感じてしまうこともあります。まずは上下の歯を唇でカバーして、ハムハムと挟み込むことからはじめましょう。舌先で乳首を舐めながら、軽く引っ張り上げて離してみたりしてください。 唇のハムハムで挟むことに慣れさせたら、上の歯を露出させて(下の歯はカバーしたまま)軽い甘噛み。そしていよいよ、上下の歯で乳首を甘噛みするステップです。両方の歯で噛もうとすると力加減が難しくなるので、舌の歯は乳首に固定させて、上の歯(上あご)を動かす方法がオススメです。個人的には、唇でカバーしたハムハムは肉体的に気持ちよく、上下の歯を当てる甘噛みは、見ていて興奮する愛撫だと感じています。 快感マックスのダブル責め 片方ずつ順番に左右の乳首を愛撫するだけでも十分ですが、もっと責めたいという方は、指でもう一方の乳首を刺激して左右両方の乳首を刺激してもいいですが、最強の組み合わせは、手コキ。 乳首と手コキの組み合わせは、精神的・肉体的ともに強い快感を得られる愛撫です。優しく握ったちんこを、ゆっくりと上下に動かしましょう。手コキでイカせることが目的ではなく、あくまでも前戯で感じさせるテクなので高速で上下に動かす必要はありません。 ※指で刺激する際も、手コキをする際もポイントは「たっぷりの唾液をつけて、ソフトに触る」ようにしてください。 ▼撫でて、回して、上下にシゴく! 誰でも出来るポイント別「手コキ」テクニック

打ち切り決定の『しくじり先生』、お蔵入りになった真の“しくじりタレント”がいた!

 テレビ朝日の人気番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』が、10月期の改編で終了することがわかった。辺見マリの「洗脳された過去」や、オリエンタルラジオによる「天狗懺悔」などが、視聴者から大きな反響を呼んだ同番組は、「旬を過ぎたタレントが、最も出演したい番組」(芸能プロ関係者)となっていたという。ところが、番組からオファーを受けたにもかかわらず、直前で出演中止に追い込まれていたタレントが存在するようだ。 「深夜からゴールデンに昇格し、3年にわたって放送されてきた『しくじり先生』ですが、視聴率が期待値に届かなくなったので、打ち切りになったのでしょう。今年に入ってから、2ケタを記録したのは新庄剛志らが出演した2月20日のスペシャルのみで、6月には5%台まで数字を落としています」(テレビ局関係者)  これまでの“しくじり先生”を振り返ると、堀江貴文氏や東国原英夫氏など、いわゆる前科持ちの人物も複数出演している。犯罪者NGといったタブーは存在しないように思えるが、なぜかある芸人だけは、番組サイドから、収録直前で出演NGを突きつけられてしまったという。 「2013年に、元付き人への暴行容疑で書類送検された楽しんごです。ゴールデン昇格からしばらくたってからの話で、番組が楽しんごにゲストオファーを出し、本人も快諾したためスケジュールも組まれていました。ところが、いざ収録の直前になって、急きょお蔵入りすることになってしまった。出演者らには、『楽しんごの都合でNGになった』と説明されていたようですが……」(制作会社スタッフ)  しかし、楽しんご本人に話を聞くと、まったく逆の連絡を受けていたという。 「確かにオファーを受けて、スケジュールも決まっていましたが、前日に突然『中止になりました』と通達されたんです。それなのに、番組スタッフの方から『そちらの都合で共演者にも迷惑かけたんだから、今度、出演者である関根勤さんやあき竹城さんに会ったら、ちゃんと謝っておいて』と言われました。正直、意味がわかりません」  突然の収録中止について、「どうもテレ朝上層部が、楽しんごの出演にNGを出したようなんです。“スネ傷タレント”という点では、これまでのゲストも同様だったことから、個人的に楽しんごのことが気に食わない幹部がいたのかもしれません」(前出・スタッフ)とか。  「当時は腹も立ちましたが、今は『自分はしくじっていなかった』と割り切ることにしています。でも、最終回のオファー待ってま~す」と、大人の対応を見せる楽しんご。果たしてこの逆オファーは実るのだろうか?
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結果が不自然すぎる……『バイキング』が「世間の注目ランキング」を捏造か!?

結果が不自然すぎる……『バイキング』が「世間の注目ランキング」を捏造か!?の画像1
フジテレビ『バイキング』番組公式サイトより
「これは絶対違うだろう」 「完全な捏造」 「デタラメにも程がある」 「もうこの番組のランキングは信用できない」  ネット上でこんな声が連打されているのは、8月14日に放送された情報番組『バイキング』(フジテレビ系)について。同番組では、街行く人へのインタビューを基に集計した「世間の注目ニュースランキング」を発表したのだが、あまりの不自然すぎる結果に視聴者も目がテンになったようだ。  6位から順に発表されたランキングは、6位・警察官による中学生への自白強要、5位・世界陸上「男子400mリレー」で日本が銅メダル獲得、4位・社交界のプリンスが児童ポルノ禁止法違反、3位・紗栄子が実業家と破局、2位・雨上がり決死隊・宮迫博之の不倫疑惑という結果だった。  ネット上では、リアルタイムで視聴していた人たちが1位を予想。圧倒的だったのが「上原多香子の不倫報道」だった。 「ところが、発表された1位はなんと『高畑裕太出演映画の撮り直し』でした。高畑が強姦致傷容疑で逮捕されたことにより、撮影中断となっていた映画『青の帰り道』が撮影再開となったという話など、芸能関係者の間ですらほとんど話題に上がりません。ましてや、宮迫の不倫疑惑よりも上位にくるなんて考えられません。VTRに登場した人物も“言わされた感”がアリアリでしたね」(芸能記者)  上原の不倫疑惑については、『バイキング』だけでなく、『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)を除いたほとんどのワイドショーがスルーという気味の悪さ。かろうじて『サンデー・ジャポン』『アッコにおまかせ!』(共にTBS系)がVTRを流すも、出演者のコメントはゼロだった。 「『バイキング』を見て笑ってしまったのは、上原の不倫をトップ記事で扱った『女性セブン』(小学館)の表紙を載せて、さも大ニュースと言わんばかりに同じ号にわずかに掲載されている高畑淳子・裕太親子の近況記事のページを開き、カメラを寄せていました。もしかしたら、当初、スタッフは『1位・上原』で編集していたところ、上層部からストップがかかり、苦肉の策で同じ誌面に載っている高畑の記事に差し替えたのかもしれませんね」(テレビ関係者)  とはいえ、視聴者の声を元に作ったとうたったランキングの結果を捏造するのは完全にアウト。今後、『バイキング』が作成するランキングは視聴者に信じてもらえるのだろうか?

日本のタブー2017/チラリと見える和モノ写真進化考/早乙女ゆう、食品サンプルとカラむ!

【第1特集】 日本のタブー2017 今年もタブー大特集、やっちゃいます。相次ぐ事件や謝罪会見の裏を牛耳るPR会社の実態をはじめ、世界遺産登録をめぐる不可解な選考から、知っておきたい“仮想通貨”ビジネス、語られづらい沖縄戦の真実、そして金塊強盗を発端に、災害などでも揺れる九州地方の現状や経済情勢にも注目。松居一代の暴走や今井絵理子議員の不倫よりも、とっておきのタブーをお届けします。
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【目次】 ■消費される陰謀論と【フリーメイスン】 ■電通も!?世間を洗脳する【PR会社】 ■お金で買えちゃう!【世界遺産】乱立の裏側 ■ハリウッド映画が大炎上!禁忌としての【沖縄戦】 ■日本最古の都市【博多】が発展を続けるワケ ■金塊、覚せい剤、武器密輸……九州激ヤバ【裏ビジネス】 ■九州経済を牛耳る七社会と【麻生グループ】 ■福山雅治も参戦!【ナマモノBL】のタブー意識 ■炎上上等で行こう!音楽業界【歌詞自主規制】問題 ■【パチンコ】出玉規制と警察のタブー ■詐欺も横行!【仮想通貨】は禁断の貨幣なのか? ■ナチスにも利用され抹殺された【優生学】 ■うんこの達人が語る【うんこ漢字ドリル】批評
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【第2特集】

チラリと見える和モノ写真進化考

日本人的な和のエッセンスをグラビアで楽しむ本連載。第3回は、“おじさま世代へ響くエロス”がムンムンの園都ちゃんが登場。その魅惑のダイナマイト・ボディでおじさまをとりこにしている彼女を、“あの家具メーカー”っぽいビニールで隠し撮り!


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【第3特集】

早乙女ゆう、食品サンプルとカラむ!

日大芸術学部に通う現役女子大生女優である早乙女ゆうちゃん。実は飲食店の軒先に並ぶ「食品サンプル」が大好きというマニアックな趣味をお持ちだそう。そこで、抱きしめたりかかえたり食べたり、食品サンプルを相手に大胆水着グラビアに挑戦していただきました!


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【P様の匣】

【松永有紗】

JKブランドを失った彼女が語るこれからの決意


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〈News Source〉
  • ゾゾタウン社長と【紗栄子】、ついに破局の裏側
  • 陸自クーデター?NHK派閥争い?【安倍政権】のマル秘舞台裏
  • 現役精神科医が分析する【松井一代】の精神状態
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日本のタブー2017/チラリと見える和モノ写真進化考/早乙女ゆう、食品サンプルとカラむ!

【第1特集】 日本のタブー2017 今年もタブー大特集、やっちゃいます。相次ぐ事件や謝罪会見の裏を牛耳るPR会社の実態をはじめ、世界遺産登録をめぐる不可解な選考から、知っておきたい“仮想通貨”ビジネス、語られづらい沖縄戦の真実、そして金塊強盗を発端に、災害などでも揺れる九州地方の現状や経済情勢にも注目。松居一代の暴走や今井絵理子議員の不倫よりも、とっておきのタブーをお届けします。
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チラリと見える和モノ写真進化考

日本人的な和のエッセンスをグラビアで楽しむ本連載。第3回は、“おじさま世代へ響くエロス”がムンムンの園都ちゃんが登場。その魅惑のダイナマイト・ボディでおじさまをとりこにしている彼女を、“あの家具メーカー”っぽいビニールで隠し撮り!


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【第3特集】

早乙女ゆう、食品サンプルとカラむ!

日大芸術学部に通う現役女子大生女優である早乙女ゆうちゃん。実は飲食店の軒先に並ぶ「食品サンプル」が大好きというマニアックな趣味をお持ちだそう。そこで、抱きしめたりかかえたり食べたり、食品サンプルを相手に大胆水着グラビアに挑戦していただきました!


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【P様の匣】

【松永有紗】

JKブランドを失った彼女が語るこれからの決意


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