歌広場淳『ごめん、愛してる』実況に大バッシング! 障がい者を「チンパンジー」呼ばわり

 8月13日、ゴールデンボンバーの歌広場淳が、現在放送中のドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)を視聴しながらTwitterで感想を随時ツイートした。しかし、とあるシーンで、障がい者役を演じている池脇千鶴のことを「チンパンジー」呼ばわりして、バッシングの嵐が巻き起こっている。

「池脇が演じている河合若菜は、7歳のころ事故に遭い、知能がその時のまま止まってしまったという女性。13日放送の第5話で、日向麗子(大竹しのぶ)の家に雇われた若菜が、日向家でトラブルを招いてしまいます。その様子を見た歌広場は『すげぇ! 例えるならチンパンジーに爆弾のスイッチ磨かせてるのと同じ状況!!! そりゃ爆発しても文句いえないよ!!!』『あー、チンパンジー来ちゃダメー!』と投稿。このツイートを見た人からは『全然面白くないですよ。自分が何言ったかわかってますか?』『淳くんのツイート見ながら、ドラマ見てましたけど、やっぱりその例えはドン引きしました。悲しいです』『1人の視聴者としてドラマを見て、感じた事を思うがままに書くのは楽しいとは思うけど、さすがに書いて良いことと悪いことがある』などと、批判的なリプライが寄せられています」(芸能ライター)

 さらに、このツイートはドラマの公式Twitterにまで飛び火する事態に発展している。

「歌広場は第5話終了後、『次回、めっちゃ急展開だわ… 来週も楽しみ!』とツイート。これに、ドラマ公式Twitterが『ご覧いただき、ありがとうございます! そうなんです、次回も急展開なんですよ! お見逃しなく』とリプライを送りました。しかし、歌広場のチンパンジーツイートには返信しておらず、『歌広場淳が障がい者のことをチンパンジーと呼んだことに対してはなんとも思わないんですか?』『差別発言をしてる方にリプされてる制作者さんもモラルが欠けてると思います』といった声が上がっています」(同)

 歌広場といえば、過去に多くのドラマ実況を行っており、特に嵐・松本潤のファンからは好評だった。

「2014年に放送された、松本主演のドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)では『その女はお前を必要としているんやない。お前の作るチョコを必要としとるんや』『お前ら自然にベッドインし過ぎだから!』などとツッコミを入れ、『ドラマを2倍楽しめる』と好評でした。また、昨年放送された、同じく松本主演のドラマ『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)でも実況を行い、松本のファンから“家事や仕事を頑張って、もっと松潤をチェックしようと思えるようになった”というファンレターが届いたこともあったようです。さらに、今年7月放送の『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)でも実況し、『歌広場さんの実況ツイートがあると、役者松本潤が帰ってきたんだなと実感する』『歌広場さんが相変わらず強火の潤担でうれしい限り』といった反響がありました。歌広場の実況ツイートは好評だっただけに、今回のチンパンジー発言に落胆した人も多かったようです」(同)

 『ごめん、愛してる』の視聴率は、第2話以外すべて1ケタ台となっており、同枠で前シーズンの『小さな巨人』が全話2ケタ超えだっただけに苦戦が目立っている。「チンパンジー発言」は今のところ大きな炎上には発展していないが、第6話の“急展開”で歌広場のツイートが暴走し、さらなる視聴率低下につながらないといいのだが……。

歌広場淳『ごめん、愛してる』実況に大バッシング! 障がい者を「チンパンジー」呼ばわり

 8月13日、ゴールデンボンバーの歌広場淳が、現在放送中のドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)を視聴しながらTwitterで感想を随時ツイートした。しかし、とあるシーンで、障がい者役を演じている池脇千鶴のことを「チンパンジー」呼ばわりして、バッシングの嵐が巻き起こっている。

「池脇が演じている河合若菜は、7歳のころ事故に遭い、知能がその時のまま止まってしまったという女性。13日放送の第5話で、日向麗子(大竹しのぶ)の家に雇われた若菜が、日向家でトラブルを招いてしまいます。その様子を見た歌広場は『すげぇ! 例えるならチンパンジーに爆弾のスイッチ磨かせてるのと同じ状況!!! そりゃ爆発しても文句いえないよ!!!』『あー、チンパンジー来ちゃダメー!』と投稿。このツイートを見た人からは『全然面白くないですよ。自分が何言ったかわかってますか?』『淳くんのツイート見ながら、ドラマ見てましたけど、やっぱりその例えはドン引きしました。悲しいです』『1人の視聴者としてドラマを見て、感じた事を思うがままに書くのは楽しいとは思うけど、さすがに書いて良いことと悪いことがある』などと、批判的なリプライが寄せられています」(芸能ライター)

 さらに、このツイートはドラマの公式Twitterにまで飛び火する事態に発展している。

「歌広場は第5話終了後、『次回、めっちゃ急展開だわ… 来週も楽しみ!』とツイート。これに、ドラマ公式Twitterが『ご覧いただき、ありがとうございます! そうなんです、次回も急展開なんですよ! お見逃しなく』とリプライを送りました。しかし、歌広場のチンパンジーツイートには返信しておらず、『歌広場淳が障がい者のことをチンパンジーと呼んだことに対してはなんとも思わないんですか?』『差別発言をしてる方にリプされてる制作者さんもモラルが欠けてると思います』といった声が上がっています」(同)

 歌広場といえば、過去に多くのドラマ実況を行っており、特に嵐・松本潤のファンからは好評だった。

「2014年に放送された、松本主演のドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)では『その女はお前を必要としているんやない。お前の作るチョコを必要としとるんや』『お前ら自然にベッドインし過ぎだから!』などとツッコミを入れ、『ドラマを2倍楽しめる』と好評でした。また、昨年放送された、同じく松本主演のドラマ『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)でも実況を行い、松本のファンから“家事や仕事を頑張って、もっと松潤をチェックしようと思えるようになった”というファンレターが届いたこともあったようです。さらに、今年7月放送の『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)でも実況し、『歌広場さんの実況ツイートがあると、役者松本潤が帰ってきたんだなと実感する』『歌広場さんが相変わらず強火の潤担でうれしい限り』といった反響がありました。歌広場の実況ツイートは好評だっただけに、今回のチンパンジー発言に落胆した人も多かったようです」(同)

 『ごめん、愛してる』の視聴率は、第2話以外すべて1ケタ台となっており、同枠で前シーズンの『小さな巨人』が全話2ケタ超えだっただけに苦戦が目立っている。「チンパンジー発言」は今のところ大きな炎上には発展していないが、第6話の“急展開”で歌広場のツイートが暴走し、さらなる視聴率低下につながらないといいのだが……。

ヌード披露の泰葉が自己破産へ……やしきたかじんとドッグフードを「ご購入ください」と呼びかけ

ヌード披露の泰葉が自己破産へ……やしきたかじんとドッグフードを「ご購入ください」と呼びかけの画像1
 初代林家三平の娘で歌手の泰葉が16日、自己破産する見込みであることを明かした。  泰葉は自身のブログで「私は自己破産 そして会社は倒産の道を歩まなくてはならなくなりました」と報告。「残された道はこのアメブロ広告だけになりました 皆様どうかいっぱいクリックをして商品をご購入ください」と呼びかけている。 「関係者によれば、泰葉が自己破産寸前であることは本当のようです。9月にリリース予定だったアルバムも、絶望的な状況だとか。泰葉は、何かと注目を浴びていた6月に月額880円の有料メールマガジンを開始するも、会員はスズメの涙。7月からは、ブログにアフィリエイト広告を無作為に貼り始めたため、生活に困窮し焦っているのは一目瞭然でした」(芸能記者)  18日にも、やしきたかじんのCDや、お勧めのドッグフードのアフィリエイト広告を掲載している泰葉。これまで泰葉がセレクトした商品は多岐にわたり、7月には「公私混同」と「コンドーム」をかけた「公私コンドーム」というダジャレと共に、コンドーム「オカモト ゼロゼロスリー」のアフィリエイト広告を掲載したことも。  また、17日の午前3時に「中国のダンスボーカルユニットとの契約がまとまりつつあります その半金が今月末に支払われることになっています 成立すればとても安泰です」と投稿しているが、この4時間半後には「2年後に引退します 数日前に決意しました」「私は日本を離れロスで暮らします 多分彼と!」と綴るなど、どうも的を射ない投稿が続いている。 「先月、Facebookで知り合った36歳のイラン人男性と交際を始めたことを報告した泰葉ですが、メールなどのやり取りのみで、まだ一度も会ったことがないようです。それでも彼に心酔している様子を見る限り、近くに味方がいないのでしょう。しかし、自ら海老名家との絶縁を宣言するなど、自業自得とも。先日、週刊誌でフルヌードを披露した泰葉ですが、還暦前のAVデビューコースもありそう」(同)  引退宣言と共に、「音楽業界も芸能界も私には合わないようです 私はどうやってもお嬢様だから。。。」と綴っている泰葉。落語界の名門・海老名家のお嬢様は、一体どこまで落ちていくのだろうか?

『ひよっこ』島崎遥香演じる由香の“ツンデレ”が好評! 週間視聴率も22.4%と絶好調

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『ひよっこ』(NHK総合/月~土、午前8時) 茨城県北西部の村に生まれたヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が主人公。みね子が集団就職での上京を経て、様々な経験を積みながら自分の殻を破っていく姿を描いた成長物語だ。

【サイ女の朝ドラ通信バックナンバー】
<108話~112話>『ひよっこ』23.7%最高視聴率更新! 記憶喪失の父・実と家族の再会に視聴者感涙
<102話~107話>『ひよっこ』菅野美穂と木村佳乃が演じる静かな女の戦いが「切なすぎる」ワケ
<96話~101話>『ひよっこ』菅野美穂演じる女優に、みね子の父・実と接点が……!? 「つらい展開になる予感」

■8月11日(金)/113話~8月18日(金)/119話
 113話では、奥茨城村の住人である君子(羽田美智子)やきよ(柴田理恵)、さらにみね子の叔父である宗男(峯田和伸)も駆けつけ、谷田部家の田植えシーンが描かれた。作中では登場人物が田植えを前向きで行い、長靴を履いて作業をしていたが、この様子に視聴者から「田植えは後ろ向きじゃない?」「長靴じゃなくて専用の地下足袋でしょ」という声が。しかし、この指摘には「田植えの方法とか気にしなくてもよくない?」「実際に前向きでやる田植えもあるし、自分の知ってることだけが全てじゃない」という反論も上がっていた。

 田植えが終わって東京に戻ったみね子の姿が描かれた114話。大忙しのすずふり亭に、みね子は東京に帰ってきたことを実感する。115話でみね子は、かつて向島電機で一緒に働いた乙女たちと、愛子(和久井映見)の部屋に集まってパーティーを開催。真面目であまり感情を表に出さない豊子(藤野涼子)が妙に明るく、乙女たちは不思議に思う。

 116話では、豊子の提案により、みんなでテレビを見ることになったみね子たち。テレビには豊子が出場したクイズ番組が映し出されていた。そのクイズ番組で1位に輝いた豊子は、優勝賞品のハワイ旅行を獲得。番組内で豊子は、同じように中学卒業後から働いていた澄子(松本穂香)をハワイ旅行に誘う。

 奥茨城村にいる実(沢村一樹)の様子が描かれた117話。東京・赤坂で実を探してくれていた元警察官の綿引(竜星涼)が矢田部家を訪れる。綿引は記憶を失った実に、自身が知っている実についてのエピソードを伝えるのだった。その夜実は、妻の美代子(木村佳乃)や父の茂(古谷一行)に、自分がいない間家族がどのように暮らしていたのかを尋ねる。

 118話では、すずふり亭料理長・省吾(佐々木蔵之介)の娘である由香(島崎遥香)が「話がある」とみね子をバー月時計に連れ出す。由香はみね子に父親のことや元恋人・島谷(竹内涼真)のことに関して励ましの言葉をかけるものの、態度がそっけなさすぎて一切伝わらない。そんな中、あかね荘に住む早苗(シシド・カフカ)と時子(佐久間由衣)も偶然月時計を訪れる。

 119話で、月時計に集まったみね子たちは、みね子が島谷と付き合っている時に考えた「結婚したら家が楽になるかもしれない」という本音や、由香の家族への思い、現在の暮らしなどを語り合う。視聴者からはみね子のことを心配したり、みね子の本音に涙を流す由香の姿に、「めちゃくちゃお人好しで可愛すぎる」「繊細で優しすぎる由香には幸せになってほしい」「これはいいツンデレ娘」との声が続出していた。

 109~114話の週間平均視聴率は22.4%と、前週で記録した自己最高記録22.4%と並び絶好調。今回話題になった由香や主人公のみね子、愛子や早苗など視聴者から愛される女性キャラクターたちも同作の好調に大きく貢献していることだろう。

『ひよっこ』島崎遥香演じる由香の“ツンデレ”が好評! 週間視聴率も22.4%と絶好調

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『ひよっこ』(NHK総合/月~土、午前8時) 茨城県北西部の村に生まれたヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が主人公。みね子が集団就職での上京を経て、様々な経験を積みながら自分の殻を破っていく姿を描いた成長物語だ。

【サイ女の朝ドラ通信バックナンバー】
<108話~112話>『ひよっこ』23.7%最高視聴率更新! 記憶喪失の父・実と家族の再会に視聴者感涙
<102話~107話>『ひよっこ』菅野美穂と木村佳乃が演じる静かな女の戦いが「切なすぎる」ワケ
<96話~101話>『ひよっこ』菅野美穂演じる女優に、みね子の父・実と接点が……!? 「つらい展開になる予感」

■8月11日(金)/113話~8月18日(金)/119話
 113話では、奥茨城村の住人である君子(羽田美智子)やきよ(柴田理恵)、さらにみね子の叔父である宗男(峯田和伸)も駆けつけ、谷田部家の田植えシーンが描かれた。作中では登場人物が田植えを前向きで行い、長靴を履いて作業をしていたが、この様子に視聴者から「田植えは後ろ向きじゃない?」「長靴じゃなくて専用の地下足袋でしょ」という声が。しかし、この指摘には「田植えの方法とか気にしなくてもよくない?」「実際に前向きでやる田植えもあるし、自分の知ってることだけが全てじゃない」という反論も上がっていた。

 田植えが終わって東京に戻ったみね子の姿が描かれた114話。大忙しのすずふり亭に、みね子は東京に帰ってきたことを実感する。115話でみね子は、かつて向島電機で一緒に働いた乙女たちと、愛子(和久井映見)の部屋に集まってパーティーを開催。真面目であまり感情を表に出さない豊子(藤野涼子)が妙に明るく、乙女たちは不思議に思う。

 116話では、豊子の提案により、みんなでテレビを見ることになったみね子たち。テレビには豊子が出場したクイズ番組が映し出されていた。そのクイズ番組で1位に輝いた豊子は、優勝賞品のハワイ旅行を獲得。番組内で豊子は、同じように中学卒業後から働いていた澄子(松本穂香)をハワイ旅行に誘う。

 奥茨城村にいる実(沢村一樹)の様子が描かれた117話。東京・赤坂で実を探してくれていた元警察官の綿引(竜星涼)が矢田部家を訪れる。綿引は記憶を失った実に、自身が知っている実についてのエピソードを伝えるのだった。その夜実は、妻の美代子(木村佳乃)や父の茂(古谷一行)に、自分がいない間家族がどのように暮らしていたのかを尋ねる。

 118話では、すずふり亭料理長・省吾(佐々木蔵之介)の娘である由香(島崎遥香)が「話がある」とみね子をバー月時計に連れ出す。由香はみね子に父親のことや元恋人・島谷(竹内涼真)のことに関して励ましの言葉をかけるものの、態度がそっけなさすぎて一切伝わらない。そんな中、あかね荘に住む早苗(シシド・カフカ)と時子(佐久間由衣)も偶然月時計を訪れる。

 119話で、月時計に集まったみね子たちは、みね子が島谷と付き合っている時に考えた「結婚したら家が楽になるかもしれない」という本音や、由香の家族への思い、現在の暮らしなどを語り合う。視聴者からはみね子のことを心配したり、みね子の本音に涙を流す由香の姿に、「めちゃくちゃお人好しで可愛すぎる」「繊細で優しすぎる由香には幸せになってほしい」「これはいいツンデレ娘」との声が続出していた。

 109~114話の週間平均視聴率は22.4%と、前週で記録した自己最高記録22.4%と並び絶好調。今回話題になった由香や主人公のみね子、愛子や早苗など視聴者から愛される女性キャラクターたちも同作の好調に大きく貢献していることだろう。

あいのり・桃、整形報告にアンチ爆発!! 「ブログ収入狙いでしょ」「人生切り売り」と批判噴出

 かつて恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在はブロガーとして活動中の桃が、8月17日付のブログで、まぶたを二重に整形したことを報告した。ファンからは「可愛くなった」「二重整形を悩んでいたけど、勇気をもらった」などと温かなコメントが寄せられる中、一部ネット上では「ブログで人生切り売りしまくり」と批判されている。

「桃は、2007~08年に『あいのり』に参加して海外を旅し、帰国後の09年からはブロガーに転身。ブログでは一重の顔を劇的に変えるようなメイク術を披露するなどして、瞬く間に人気ブロガーに上り詰めました」(芸能ライター)

 そんな桃は、今月4日付のブログで整形を考えていることを告白。ファンを中心にネット上の注目を集める中、その後も整形の日程や前夜の心境、当日のカウンセリングなどを逐一発信し、「無事、手術終わりました」と報告した翌日の18日にも、整形前と整形後の比較写真を掲載している。

「整形というキーワードに興味を示す読者が多いのか、Ameba芸能人・有名人ブログの総合ランキングでは、18日現在で桃がアクセス数1位を獲得しています。ブロガーはアクセス数を稼くことで収入を得られるため、ネットユーザーからは『整形記事で荒稼ぎしようという魂胆が見え見え』『話題作りしないと生きていけないもんね』『ここまでプライベートを晒して、恥ずかしくないのかな?』などと否定的な声も噴出しています」(同)

 しかし、桃へのバッシングは今に始まったことではなく、以前からネット上ではかなり嫌われていた。

「まず、もともと一般人として『あいのり』に出演したのに、その後ブログでタレントもどきの活動をし出した時点から、アンチが生まれていました。また、桃は10年に一般男性と結婚しているのですが、11年頃から俳優・岡田将生との不倫疑惑がたびたび浮上。そうでなくとも、桃のブログからは彼女が頻繁に遊び回っている様子がわかるだけに、『夫婦関係は破綻しているのでは?』などと疑惑の目を向けられています」(同)

 だが、そんなアンチがブログにアクセスすることが、桃の収入アップにつながっている点では、彼女にとっては炎上もウェルカムなのかもしれない。

 

あいのり・桃、整形報告にアンチ爆発!! 「ブログ収入狙いでしょ」「人生切り売り」と批判噴出

 かつて恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在はブロガーとして活動中の桃が、8月17日付のブログで、まぶたを二重に整形したことを報告した。ファンからは「可愛くなった」「二重整形を悩んでいたけど、勇気をもらった」などと温かなコメントが寄せられる中、一部ネット上では「ブログで人生切り売りしまくり」と批判されている。

「桃は、2007~08年に『あいのり』に参加して海外を旅し、帰国後の09年からはブロガーに転身。ブログでは一重の顔を劇的に変えるようなメイク術を披露するなどして、瞬く間に人気ブロガーに上り詰めました」(芸能ライター)

 そんな桃は、今月4日付のブログで整形を考えていることを告白。ファンを中心にネット上の注目を集める中、その後も整形の日程や前夜の心境、当日のカウンセリングなどを逐一発信し、「無事、手術終わりました」と報告した翌日の18日にも、整形前と整形後の比較写真を掲載している。

「整形というキーワードに興味を示す読者が多いのか、Ameba芸能人・有名人ブログの総合ランキングでは、18日現在で桃がアクセス数1位を獲得しています。ブロガーはアクセス数を稼くことで収入を得られるため、ネットユーザーからは『整形記事で荒稼ぎしようという魂胆が見え見え』『話題作りしないと生きていけないもんね』『ここまでプライベートを晒して、恥ずかしくないのかな?』などと否定的な声も噴出しています」(同)

 しかし、桃へのバッシングは今に始まったことではなく、以前からネット上ではかなり嫌われていた。

「まず、もともと一般人として『あいのり』に出演したのに、その後ブログでタレントもどきの活動をし出した時点から、アンチが生まれていました。また、桃は10年に一般男性と結婚しているのですが、11年頃から俳優・岡田将生との不倫疑惑がたびたび浮上。そうでなくとも、桃のブログからは彼女が頻繁に遊び回っている様子がわかるだけに、『夫婦関係は破綻しているのでは?』などと疑惑の目を向けられています」(同)

 だが、そんなアンチがブログにアクセスすることが、桃の収入アップにつながっている点では、彼女にとっては炎上もウェルカムなのかもしれない。

 

道重さゆみ、母親とのツーショット写真に「お姉さん?」「さゆママ美しい」の称賛

 元モーニング娘。の道重さゆみ(28)が、グアム旅行で撮った母親とのツーショット写真を公開。

 母親のプロポーションに対し、ファンからは「お母さんスタイル良くないか?」「お母さん脚細っ!!!!さすが道重ママ」「姉妹に見えるパターン」「さゆママ美しい!」と絶賛のコメントが届いた。顔は隠されているものの、写真からでも伝わってくる母親の美貌に「実は、道重の姉なのではないか?」と疑うファンもいる。

 モーニング娘。卒業後の2014年11月から、一時期芸能界を休業し、2017年3月の復帰時には、「自分のかわいさのピークは25歳だと思っていたけど、休んでみて案外まだいけるなと」「自分のファンの方を信じようと思って戻ってきました」と話していた道重。歌や踊りだけでなく、トークも評価が高いだけに今後の活動に注目したい。

道重さゆみ、母親とのツーショット写真に「お姉さん?」「さゆママ美しい」の称賛

 元モーニング娘。の道重さゆみ(28)が、グアム旅行で撮った母親とのツーショット写真を公開。

 母親のプロポーションに対し、ファンからは「お母さんスタイル良くないか?」「お母さん脚細っ!!!!さすが道重ママ」「姉妹に見えるパターン」「さゆママ美しい!」と絶賛のコメントが届いた。顔は隠されているものの、写真からでも伝わってくる母親の美貌に「実は、道重の姉なのではないか?」と疑うファンもいる。

 モーニング娘。卒業後の2014年11月から、一時期芸能界を休業し、2017年3月の復帰時には、「自分のかわいさのピークは25歳だと思っていたけど、休んでみて案外まだいけるなと」「自分のファンの方を信じようと思って戻ってきました」と話していた道重。歌や踊りだけでなく、トークも評価が高いだけに今後の活動に注目したい。

自ら望んで性奴隷に? 人身売買組織から保護されたばかりの16歳美少女が再び失踪

自ら望んで性奴隷に? 人身売買組織から保護されたばかりの16歳美少女が再び失踪の画像1
マリアさんのFacebookの写真。16歳には見えないほど大人びていることも、捜査を難航させている一因なのかもしれない
 先日、イタリアで20歳の女性モデルが人身売買を目的に誘拐された事件が世界を震撼させたばかりだが(参照記事)、アメリカでは人身売買組織から保護された少女が、その直後に再び失踪するという事件が発生した。    行方不明になっているのは、オレゴン州ポートランドに住むマリア・ジェネ・カーボーさん(16歳)。彼女は今年7月、ラスベガスで行われていた捜査当局によるおとり捜査で、人身売買組織から保護されたばかりだった。この時、カリフォルニア州やネバダ州で彼女に売春させていたとして、25歳の男が逮捕されたが、すでに保釈されている。また当局は、マリアさんがポートランド発ラスベガス行きの航空券を購入したことを確認しており、この男の元に再び戻っている可能性が高いと見ている。
自ら望んで性奴隷に? 人身売買組織から保護されたばかりの16歳美少女が再び失踪の画像2
捜査当局が公開したマリアさんの写真
 現在、ポートランド市警やロス市警に加え、FBIが合同で捜査をしているが、彼女の居場所に関する有力な手がかりは得られていないようだ。  性奴隷の身から解放されて間もなく人身売買組織の元に舞い戻った少女の行動の裏に、何があるのかはわかっていない。そもそも、未成年に売春させていた男を、いとも簡単に保釈してしまうアメリカの司法制度にも疑問が残るが……。  米国国務省は、世界の人身売買に関する報告書を作成し、状況の深刻度別に各国を4つのグループに分類した。その中で、中国やロシアは「最悪グループ」として名指しされたことから、両国はアメリカに猛反発している。一方で、自国については「最善グループ」に分類しているアメリカだが、こんな事件が明るみになっては、その面目も丸つぶれといったところだろう。