紺野あさ美、アメーバブログ開設で「ママタレ」界に本格参入? 食事と育児をつづる 

 モーニング娘。の元メンバーで、テレビ東京の元アナウンサー・紺野あさ美(30)が8月15日、アメーバ公式ブログを開設。それと同時に、現在妊娠中である子どもの性別が「女の子」であることを報告した。

 ブログの開設にファンからは「妊娠、おめでとうございます!!元気なお子様が産まれますように 体調には気をつけて下さいね」という妊婦を気遣うコメントや、「おぉ~紺野さんもついにブログっすか!! これからも更新がめちゃくちゃ楽しみっす マジチェックします!!」と喜びの声が寄せられた。

 アメーバブログといえば、アクセス数が収入と直結するため、意図的に炎上させるような発言をするユーザーが存在するという。そのため、紺野もその仲間入りをするのか? と冷ややかな目で見ている者も多いようだ。

 また、ブログのタイトルが「もりもりごはんと子育て日記。」と今後、料理本出版なども企んでいる様子がうかがえる。出産前から、ママタレ戦線での加入準備がバッチリの紺野。プロ野球選手である旦那の調子は不調だが、妻のビジネスは好調のようだ。

山田孝之、自身のインスタで赤西仁との「JINTAKA」復活を報告?

 山田孝之(33)が赤西仁(33)との写真を8月15日に投稿した。その内容は、「相方から面白いお誘いきた Jip’s山クラ覚悟しとけよ 日下さんには明日にでも報告、相談しておこう」とのこと。

 山田の手にはマイクが握られており、ファンの間では「JINTAKA復活ですか!?」と2人の音楽ユニット・JINTAKAへの期待の声や、「なに?なに?なに?財布の準備?」「金の準備をした方がいい?」と2人に“貢ぐ”気満々の声も上がっている。

 「JINTAKA」とは、2016年4月1日のエイプリルフールに赤西が「本日発売 デビューシングル 『Choo Choo SHITAIN』」と、山田とのツーショット写真を投稿し、発信したことがきっかけとなり結成されたグループ。9月には実際にCDデビューを果たしたものの、後に解散となった。

 今回の復活を示唆する投稿で、2人への注目がさらに集まりそうだ。

最年少は4歳! 際どいハイレグも着こなす「女児下着ショー」に非難殺到

最年少は4歳! 際どいハイレグも着こなす「女児下着ショー」に非難殺到の画像1
ヴィクトリアズ・シークレットのモデル「エンジェルズ」に負けないほど、自信に満ちあふれた表情の子どもたち。
 羽根や花がデコレーションされたビキニランジェリーに身を包んだモデルたちが、さっそうとランウェイを闊歩する。自身に満ちあふれ、カメラを構える観衆に挑発的な表情をして見せる姿は、米人気下着ブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」のショーそのものだ。  ただ、本家とひとつ違うのは、下着モデルたちは、小学生以下の女児であるという点である。  8月5日、中国の四川省成都市のショッピングモールで行われたこのイベントには、「幼い女児を性的対象にするな」「こんなショーに自分の娘を出演させるなんて」などといった批判が殺到している。
最年少は4歳! 際どいハイレグも着こなす「女児下着ショー」に非難殺到の画像2
 確かに、幼児体形に鋭角のハイレグ下着は不釣り合いであり、眉をひそめる人がいるのも理解できる。  女児が出演する同様のファッションショーは、中国全土で開催されている。  先月には、陝西省西安市で行われたファッションショーに、下着やビキニ水着を着用した女児が登場。最年少のモデルは4歳だった。さらに昨年末には河北省邯鄲市で、中高生の少女がモデルを務める下着ショーが開催された。  その背景について、中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏は話す。 「中国では、女性下着の市場規模は今年にも250億ドル(約2億7,000億円)に達するといわれています。これはアメリカの2倍に当たり、世界でダントツとなっている。今年3月には、ヴィクトリアズ・シークレットのアジア初の大型旗艦店が上海でオープンしたばかり。しかし一方では、市場の成長率は鈍化しつつある。そんな中、各メーカーが力を入れているのが、子ども用下着市場の開拓です。そのため、ファッションショーが盛んに催されている」  こうした客寄せイベントは、往々にして過激化するのが中国の悪い癖。くれぐれも、出演モデルの子どもたちの“黒歴史”とならないことを祈りたい。

「キター!」も、これで見納めか……『世界陸上』織田裕二の“後任”に、嵐・大野智と松本潤がリストアップ

「キター!」も、これで見納めか……『世界陸上』織田裕二の後任に、嵐・大野智と松本潤がリストアップの画像1
 ウサイン・ボルトのラストラン以上に、名残惜しい「ラスト」だったのか?  8月4日から10日間にわたって開催された、2年に一度の祭典『世界陸上』。11年連続20年目となる織田裕二と中井美穂のコンビによるテレビ中継に、深夜までテレビの前にクギ付けになった陸上ファンも多かったことだろう。  織田のハイテンションを中井がなだめる姿は、いまや夏の風物詩。しかし、織田も49歳、中井は52歳とあって、いよいよキャスターの世代交代が検討されているという。 「織田が『キター!』と叫ぶハイテンション芸は、ものまね芸人が生まれたほどでしたが、今回は例年に比べるとかなりおとなしかった。実は、織田に対しては日本陸上競技連盟から『大会を茶化してほしくない』とクレームが入っていたといいます。これに織田が反発し、一時は出演も危ぶまれていました。もちろん、その影響もあるでしょうが、織田は年齢的にも声にハリがなくなり、かつてのような絶叫もできなくなっている。世陸を放送するTBS内にも“そろそろ代え時”の空気があり、放送時間を大幅に延ばしたのも、これまで番組を盛り上げた2人に対する“誠意”の意味もあったのかもしれません」(スポーツ紙デスク)  すでに、TBSと広告代理店の間では2年後の“織田の後任”がリストアップされているという。 「現在のスポーツ放送の例に漏れず、ジャニーズのタレントが起用される可能性が高い。すでに嵐の大野智と松本潤の名前が挙がっているといいます。当然、彼らに陸上の知識はありませんし、勉強したところで織田に追いつけるはずもない。ボルトのいなくなった陸上競技をアイドルが盛り上げられるのかは、はなはだ疑問ですが……」(広告関係者)  織田節があったからこそ、陸上に興味を持った一般視聴者も多かったはず。次回の世界陸上は東京五輪の前年とあって、大いに盛り上がるはずだ。灼熱のカタール・ドーハには、いったい誰が立っているだろうか?

「キター!」も、これで見納めか……『世界陸上』織田裕二の“後任”に、嵐・大野智と松本潤がリストアップ

「キター!」も、これで見納めか……『世界陸上』織田裕二の後任に、嵐・大野智と松本潤がリストアップの画像1
 ウサイン・ボルトのラストラン以上に、名残惜しい「ラスト」だったのか?  8月4日から10日間にわたって開催された、2年に一度の祭典『世界陸上』。11年連続20年目となる織田裕二と中井美穂のコンビによるテレビ中継に、深夜までテレビの前にクギ付けになった陸上ファンも多かったことだろう。  織田のハイテンションを中井がなだめる姿は、いまや夏の風物詩。しかし、織田も49歳、中井は52歳とあって、いよいよキャスターの世代交代が検討されているという。 「織田が『キター!』と叫ぶハイテンション芸は、ものまね芸人が生まれたほどでしたが、今回は例年に比べるとかなりおとなしかった。実は、織田に対しては日本陸上競技連盟から『大会を茶化してほしくない』とクレームが入っていたといいます。これに織田が反発し、一時は出演も危ぶまれていました。もちろん、その影響もあるでしょうが、織田は年齢的にも声にハリがなくなり、かつてのような絶叫もできなくなっている。世陸を放送するTBS内にも“そろそろ代え時”の空気があり、放送時間を大幅に延ばしたのも、これまで番組を盛り上げた2人に対する“誠意”の意味もあったのかもしれません」(スポーツ紙デスク)  すでに、TBSと広告代理店の間では2年後の“織田の後任”がリストアップされているという。 「現在のスポーツ放送の例に漏れず、ジャニーズのタレントが起用される可能性が高い。すでに嵐の大野智と松本潤の名前が挙がっているといいます。当然、彼らに陸上の知識はありませんし、勉強したところで織田に追いつけるはずもない。ボルトのいなくなった陸上競技をアイドルが盛り上げられるのかは、はなはだ疑問ですが……」(広告関係者)  織田節があったからこそ、陸上に興味を持った一般視聴者も多かったはず。次回の世界陸上は東京五輪の前年とあって、大いに盛り上がるはずだ。灼熱のカタール・ドーハには、いったい誰が立っているだろうか?

浜崎あゆみ、インスタに「ブランド品」大量アップ! 大物アピールの“仕込み疑惑”も

 浜崎あゆみが、インスタグラムに、ルイ・ヴィトンとSupremeのコラボアイテムを立て続けにアップしていることから、「セレブ自慢に必死」と、ネット上で物議を醸している。

 浜崎は8月10日、また15日にも、同ブランドのジャケットを着ている写真を投稿。ロゴがわかりやすく写し出されていることから、ネット上では「ジャケット自慢か」「お気に入りなのはわかるけど、ブランドアピールがあからさますぎ」「この服しか持ってないのかよ」などと、批判が噴出している。

「CDセールスやライブ動員の激減によって、歌姫から、すっかり“お騒がせタレント”のイメージが強くなってしまった浜崎は、インスタグラムに写真が投稿されるたびに、ネットユーザーから難癖をつけられるように。本人が望むところではないかもしれませんが、結果的にネット上では“注目の存在”でい続けています」(芸能ライター)

 そんな浜崎の直近の“大炎上”といえば、7月5日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演したことだろう。当日はスタイリストやレコード会社関係者など、総勢25人ものスタッフを“同伴”したことが、番組内で話題に。また出演に際して、通常であればテレビ局内に用意される楽屋を、日テレに隣接する高級ホテルで代用し、ルームサービスをあわせて100万円以上も散財していたと、一部週刊誌に報じられていた。

「この時に招集されたスタッフは、実際に浜崎のスタッフではあるものの、大物アピールのために、“仕込み”として借り出されただけで、実際に当日仕事をしていたわけではないのでは……と、局関係者の間でウワサになっていたんです。ネット上でも『こんなにスタッフを集める必要があるのか』『あまりにリアリティがない』などと言われていました。ブランド品を、これ見よがしにインスタグラムにアップするのも、自分がいかにトップスターかを誇示したいだけなのでは」(日テレ関係者)

 果たして浜崎の大物アピールは、いつまで続くのだろうか?

浜崎あゆみ、インスタに「ブランド品」大量アップ! 大物アピールの“仕込み疑惑”も

 浜崎あゆみが、インスタグラムに、ルイ・ヴィトンとSupremeのコラボアイテムを立て続けにアップしていることから、「セレブ自慢に必死」と、ネット上で物議を醸している。

 浜崎は8月10日、また15日にも、同ブランドのジャケットを着ている写真を投稿。ロゴがわかりやすく写し出されていることから、ネット上では「ジャケット自慢か」「お気に入りなのはわかるけど、ブランドアピールがあからさますぎ」「この服しか持ってないのかよ」などと、批判が噴出している。

「CDセールスやライブ動員の激減によって、歌姫から、すっかり“お騒がせタレント”のイメージが強くなってしまった浜崎は、インスタグラムに写真が投稿されるたびに、ネットユーザーから難癖をつけられるように。本人が望むところではないかもしれませんが、結果的にネット上では“注目の存在”でい続けています」(芸能ライター)

 そんな浜崎の直近の“大炎上”といえば、7月5日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演したことだろう。当日はスタイリストやレコード会社関係者など、総勢25人ものスタッフを“同伴”したことが、番組内で話題に。また出演に際して、通常であればテレビ局内に用意される楽屋を、日テレに隣接する高級ホテルで代用し、ルームサービスをあわせて100万円以上も散財していたと、一部週刊誌に報じられていた。

「この時に招集されたスタッフは、実際に浜崎のスタッフではあるものの、大物アピールのために、“仕込み”として借り出されただけで、実際に当日仕事をしていたわけではないのでは……と、局関係者の間でウワサになっていたんです。ネット上でも『こんなにスタッフを集める必要があるのか』『あまりにリアリティがない』などと言われていました。ブランド品を、これ見よがしにインスタグラムにアップするのも、自分がいかにトップスターかを誇示したいだけなのでは」(日テレ関係者)

 果たして浜崎の大物アピールは、いつまで続くのだろうか?

イケメン俳優の不祥事が影響? 窪田正孝、三浦翔平が急激にフレンドリーになっている!

 未成年との淫行騒動を起こした小出恵介、薬物疑惑が報じられて芸能界を引退した成宮寛貴、事務所に黙って飲食店を経営し解雇となった山本裕典……このところイケメン俳優の不祥事が目立っているが、その一方で態度を改める俳優たちが増えているという。週刊誌記者が明かす。

「俳優の不祥事が続いたということで、各芸能事務所は所属タレントに対して、いま一度、身辺調査をしたり、厳しく注意をしたりと、くぎを刺しているようですね。特にやましいことはなかったとしても、芸能人にはいろいろな付き合いがありますから、いつどんな形でスキャンダルに巻き込まれるかわからない。敵を作らないためにも、普段から真面目に振る舞うようにきつく言われているのだと思います」

 たとえば現在、主演ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)が放送中の窪田正孝は、以前はクールで近寄りがたい雰囲気だったが、今ではかなりフレンドリーになっているという。

「もともと役に入り込みやすい性格で、ちょっと陰がある役を演じている間だと無口になったりもしていたようですが、最近は本当に明るくて、番組スタッフにもフレンドリーですね。業界内では『雰囲気が変わった』『ファンになった』なんて声も聞こえてきます」(テレビ関係者)

 同じく『僕たちがやりました』に出演している三浦翔平は、性格が180度変わったとさえいわれている。

「以前はとにかく威圧的な雰囲気で、取材をしても全然話してくれないという印象。態度が悪いというよりも『怖い』といった感じで、取材する記者のほうが『三浦翔平NG』にしていることさえありました。でも、ここ最近取材した記者の話では、威圧感はまったくないし、礼儀もしっかりしている。取材中に冗談も言うし、むしろ気さくで話しやすいそうです」(前出週刊誌記者)

 そういった変化が影響しているのか、今期は『僕たちがやりました』だけでなく、『警視庁いきもの係』(同)にもレギュラー出演している。

「三浦さんはイケメンにもかかわらず、幅広い役ができる。これまではスタッフも扱いづらいと感じていたかもしれませんが、現在の“改心”した雰囲気を見ていると、どんどんオファーが増えそうですね」(同)

 もともとイメージが悪かった人が接してみたら本当は優しくて、その落差で余計に評価が高まるというのはよくあること。窪田や三浦も、このパターンでさらに売れそう?

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イケメン俳優の不祥事が影響? 窪田正孝、三浦翔平が急激にフレンドリーになっている!

 未成年との淫行騒動を起こした小出恵介、薬物疑惑が報じられて芸能界を引退した成宮寛貴、事務所に黙って飲食店を経営し解雇となった山本裕典……このところイケメン俳優の不祥事が目立っているが、その一方で態度を改める俳優たちが増えているという。週刊誌記者が明かす。

「俳優の不祥事が続いたということで、各芸能事務所は所属タレントに対して、いま一度、身辺調査をしたり、厳しく注意をしたりと、くぎを刺しているようですね。特にやましいことはなかったとしても、芸能人にはいろいろな付き合いがありますから、いつどんな形でスキャンダルに巻き込まれるかわからない。敵を作らないためにも、普段から真面目に振る舞うようにきつく言われているのだと思います」

 たとえば現在、主演ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)が放送中の窪田正孝は、以前はクールで近寄りがたい雰囲気だったが、今ではかなりフレンドリーになっているという。

「もともと役に入り込みやすい性格で、ちょっと陰がある役を演じている間だと無口になったりもしていたようですが、最近は本当に明るくて、番組スタッフにもフレンドリーですね。業界内では『雰囲気が変わった』『ファンになった』なんて声も聞こえてきます」(テレビ関係者)

 同じく『僕たちがやりました』に出演している三浦翔平は、性格が180度変わったとさえいわれている。

「以前はとにかく威圧的な雰囲気で、取材をしても全然話してくれないという印象。態度が悪いというよりも『怖い』といった感じで、取材する記者のほうが『三浦翔平NG』にしていることさえありました。でも、ここ最近取材した記者の話では、威圧感はまったくないし、礼儀もしっかりしている。取材中に冗談も言うし、むしろ気さくで話しやすいそうです」(前出週刊誌記者)

 そういった変化が影響しているのか、今期は『僕たちがやりました』だけでなく、『警視庁いきもの係』(同)にもレギュラー出演している。

「三浦さんはイケメンにもかかわらず、幅広い役ができる。これまではスタッフも扱いづらいと感じていたかもしれませんが、現在の“改心”した雰囲気を見ていると、どんどんオファーが増えそうですね」(同)

 もともとイメージが悪かった人が接してみたら本当は優しくて、その落差で余計に評価が高まるというのはよくあること。窪田や三浦も、このパターンでさらに売れそう?

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謎の“超ヨイショ記事”から垣間見える、紗栄子の「自作自演」セルフプロデュース力

謎の超ヨイショ記事から垣間見える、紗栄子の「自作自演」セルフプロデュース力の画像1
紗栄子オフィシャルブログより
 さすがのプロデュース力だ。気づけばセレブイメージが定着している紗栄子の“超ヨイショ記事”が発売中の「女性セブン」(小学館)に掲載された。タイトルは「紗栄子 英国へ!天晴れ母の道 同棲マンションを出て――破局の全真相」。  2人の息子が英国の名門私立校に合格したため、紗栄子は英国移住を決意。交際していた通販サイト「ZOZOTOWN」などを手掛ける「スタートトゥデイ」の社長・前澤友作氏とは、きれいさっぱり別れたという内容だ。  同誌では、なぜか前夫でメジャーリーガーのダルビッシュ有との離婚で慰謝料が発生していないことや、被災地ボランティアに熱心に取り組んでいたことにも触れられている。  極めつきは、英国に出国する彼女の姿を空港で捉えた写真。そこには真っ赤なスーツケースを引っ張り、ロングトレーナーにデニム、ニーハイブーツを身にまとった“ファッションリーダー”紗栄子の姿がバッチリ掲載されている。  これらを見た週刊誌記者が、苦笑しながら次のように語る。 「空港の写真を見る限り、この日のこの時間に現れると事前にわかっていなければ撮れない。記事も気持ち悪いほど彼女のことが持ち上げられている。ダルビッシュとの離婚で慰謝料が発生していないことは事実ですが、じゃあ養育費の話にも触れろよ、と(笑)。これはもう彼女本人の持ち込み、もしくは極めて近しい関係者のリークがあったと疑わざるを得ません」  まさかの自作自演!? 実は、紗栄子のこの手の話は今回が初めてではない。  某写真誌デスクは「2011年にダルビッシュとの離婚騒動が勃発した時も、彼女は週刊誌の編集部に『知り合い』を名乗って、自分に有利になる情報をリークしていた。あくまで『知人』と称していましたが、話の内容からして本人であることはバレバレ。裏を返せば、そうした権謀術数に長けているのが彼女なんです」と明かす。  ここまで成り上がったのも、そうした策を弄してきたからなのか。さすがの自己プロデュース力。売れないタレントは見習うべきだろう。