水原希子、インスタに雑誌撮影の1シーン投稿で「りゅうちぇる」「けみお」に似てる?

 

Shooting for @ginzamagazine at MegaDonki Shibuya👽🌸💖 #メガドンキ #メガドンキ渋谷

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 水原希子(26)が、女性ファッション雑誌「GINZA」(マガジンハウス)撮影時の様子を自身のインスタグラムに投稿した。渋谷にある「メガ・ドンキ・ホーテ」の前で、独特な衣装に身を包んだ水原の姿が写っている。

 「きこちゃんだから可愛い」「きこちゃん何してもにあう めっちゃかわいいなぁ」「こんな格好でもスタイルいいのがわかる!」など、「さすがモデル!」と言わんばかりの称賛のコメントが寄せられた。

 一体どんなコンセプトで撮影されたものなのかは不明だが、トレードマークの“ワンレングスボブ”も被り物で隠れており、もはや水原を識別する箇所は顔しかない状態。しかしその顔についても、一部のファンからは「りゅうちぇるかと思いました」「ケミオにしか見えん」等、りゅうちぇる(21)とけみお(21)に似ているとの声が続出した。

 顔への影の入り方も影響していそうだが、化粧をしっかりしていない水原は、確かに男顔に近い。

 今回“似ている”と上げられた男性は2名ともモデルではあるが、どちらかいえば、誉めるというより、けなす声が多く寄せられてしまったようだ。

Hey!Say!JUMP高木雄也がツアーで“バク転”を披露! サプライズかと思いきや、実は予告されていた!?

 8月11日のサンドーム福井からスタートした、Hey!Say!JUMPのコンサートツアー『Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017』。今年はCDデビュー10周年ということもあり、ファンもメンバーも気合い十分で臨んでいるようだ。

 そんな気合いがひしひしと感じられる出来事が、初日の公演で起こった。なんと、メンバーの高木雄也が初めて“バク転”を披露したというのだ。

 コンサートに参加したファンのレポートによると、メンバー紹介曲として人気のある楽曲「Viva! 9’s SOUL」のパフォーマンス中、高木は準備体操のような動きをしていたとか。その後、伊野尾慧に背中を叩かれ……

 

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真木よう子『セシルのもくろみ』3.8%の大ピンチ! “暴走ツイート”連発で視聴者逃した!?

 真木よう子が主演を務める連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)が8月10日に第5話を迎え、平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最低を記録。初回から5%台と低迷していた同ドラマだが、いよいよ3%台に突入してしまった。

「人気小説家・唯川恵の原作をドラマ版にアレンジした同作は、ガサツで平凡な主婦・宮地奈央(真木)が、人気女性ファッション誌の読者モデルとして奮闘するストーリー。初回から平均5.1%と大爆死し、その後も4%台を連発。第5話では、第4話の4.4%から、さらに0.6ポイント下落し、ネットユーザーも『打ち切り濃厚』と感じているようです」(芸能ライター)

 そんなネット上のコメントを見ていると、どうやら主演の真木が不評を買っていることがわかった。

「まず、奈央のキャラクターが原作よりもかなりガサツな女性として描かれているのですが、『真木の演技はガサツを通り越して下品!』『コミカルな演技がわざとらしくて、見ていて恥ずかしい』『しゃべり方がオバちゃんっぽくて、モデルとかけ離れてる』『短いヘアスタイルでギャーギャー騒ぎ立てて、サルみたい……』『ちょんまげ頭も笑っちゃう』など、まったくウケていないんです。本人は久々の連ドラ主演で張り切っているのでしょうが、過剰な役作りでスベッている感が否めませんね」(同)

 さらに、真木の空回りは、本人のTwitter投稿からもにじみ出ているようだ。

「真木は、ドラマの放送開始前にTwitterを開設したものの、最初の『初めまして。ワタクシ通り名真木よう子。』という投稿で、早速ネットユーザーを『なんかイタい』とドン引きさせました。また、初回の視聴率が奮わなかったことにも自ら言及し、『私は悲しいんでません。むしろ更に燃えて来ました』とツイート。これに対しては、『自分から視聴率に触れるとは、かなり気にしてるんだね』『強がってるのが、逆に悲しい』などの声も出ていました」(同)

 そのほか、真木は宣伝ツイートの合間に、一般ユーザーのリプライに返信を行っている。自身のバストを「垂れた」と指摘してきたユーザーに対し、「子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは、重力に逆らえず垂れるのが正常です」と、カップ数を明かすとともに、一部でささやかれている“豊胸疑惑”も否定。ネット上では、「ミステリアスな女優だと思っていたのに、残念」「実はかなり世間の声を気にしてるよね」「真木はSNSやらない方がいいタイプ」「ドラマも見る気なくす」といった意見が噴出していた。

 真木の“暴走”が、ドラマの視聴率不振を後押ししてしまっているのかもしれない。

安楽死を願う親も……巨大腫瘍に苦しむ中国の子どもたち「頼みの綱は募金」

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左目に網膜芽細胞腫を患った今回の男児(東網)
 環境汚染や環境ホルモンの影響か、中国では体の一部に巨大腫瘍を発症する患者が増えている。  小さな子どもたちも例外ではない。「鄭州晩報」(8月5日付)は、左目に網膜芽細胞腫を患うも治療が受けられず、苦しみながら暮らす5歳の男児について報じている。河南省平頂山市魯山県に住むこの男児は、巨大化した左目の腫瘍がすでに顔半分を覆い尽くし、視力も失ってしまっている。男児の母親は同紙の取材に対し、「本当はこの子に手術を受けさせてあげたいのに費用が足りず、投薬治療がやっとです。薬を買うためにこれまで20万元(約320万円)借金し、自宅で看護しながら生活しています」と、涙ながらに語る。男児の腫瘍からは常に体液が流れ出しており、誰の目にも危険な容体であることはわかる。  この報道がきっかけで、地元政府もようやく重い腰を上げ、男児の救済に向け動きだした。また、多くのネットユーザーから寄付したいという申し出も寄せられ、状況は好転し始めている。  しかし、これは氷山の一角。中国ではこのような巨大腫瘍を患いながら、高額な治療費を支払えず、苦しみ続ける児童が多くいるのだ。  大手ポータルサイト「網易」は先日、顔の右半分を腫瘍に侵され、道行く人から怪物とののしられる3歳の女児について報じている。女児は痛みのため、食生活もままならない状態だというが、両親は治療費が払えず、いまだ詳しい検査さえ行えていない。こちらは現在も、各メディアが治療費の寄付を呼びかけている。
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顔面を巨大な腫瘍に侵された3歳の女児(新浪新聞)
 さらには、腫瘍で苦しむ幼いわが子を治療できないのなら、苦しみから解放させるため、安楽死させようと追いつめられる親も少なくない。「新浪新聞」によると2014年、陝西省に住む4歳の女児は眼球に網膜芽細胞腫を患い、両親が各地の病院を訪れて治療を懇願した。だが、高額な手術代が支払えないため、すべての病院に拒否されてしまったという。その後は、鎮痛剤しか与えることができず、痛みのあまり毎日泣いているわが子を見て、安楽死させようと決意した。ただし、中国では法律で禁止されているため、これに応じる病院はなかったが、報道に接したネットユーザーなどから寄付が届き、ようやく治療が開始されたという。  政府が医療格差を放置する中、中国ではSNSを通じた募金文化が難病に悩む貧困層の子どもたちの頼みの綱となっている。しかし一方では、子どもの難病をかたる詐欺も横行している。ネット上の善意の芽が、こうした悪意によって摘み取られないように願いたい。 (文=青山大樹)

映画評論家・町山智浩氏の最新刊、予約スタート!『今のアメリカがわかる映画100本』

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『今のアメリカがわかる映画100本』
――「月刊サイゾー」にて10年以上も続く長寿連載『映画でわかる アメリカがわかる』が待望の書籍化! ブッシュJr、オバマ、トランプまでの三代の大統領を、そして、今の大国が抱える問題点を“100本以上の映画”を通じて鋭く見抜いてきた人気コラムニストによる同書。「トランプ現象」は、いったいなぜ起こったのか? アメリカの激動の10年が、映画でわかる! 【収録映画】 『告発のとき』――イラク帰還兵はなぜ殺されたのか? 『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』――ソ連を崩壊させたエロ議員と有閑マダム 『君のためなら千回でも』――凧に託されたアフガン難民の願い 『ミルク』――ゲイをカムアウトした世界で最初の政治家 『007/慰めの報酬』――水道の民営化は007最凶の悪役 『グラン・トリノ』――デトロイトとモン族とアメリカン・ドリーム 『世界で一番偉大なパパ』――あの有名人も? 窒息オナニー死の悲喜劇 『インフォーマント!』――味の素の談合を告発した虚言癖で躁鬱の天才 『プレシャス』――「大切」という名の少女が自分の大切さに目覚めるまで 『マイレージ、マイライフ』――ファーストクラスが住居!? リストラ請負人の“福音” 『インサイド・ジョブ』――金融崩壊を引き起こした犯人をムショにブチ込め! 『ソーシャル・ネットワーク』――Facebookの創業者は裏切り者か英雄か? 『ヘル・アンド・バック・アゲイン』――アフガン帰還兵の日常は戦場よりも地獄 『フライト』――パイロットはアル中!? ”奇跡の英雄”の真実 『リンカーン』――奴隷解放のため、権謀術策も辞さない正直大統領の真実 『ジャンゴ 繋がれざる者』――元奴隷が白人を殺しまくる痛快西部劇に黒人が抗議? 『42 世界を変えた男』――メジャー初の黒人選手はただ差別に耐え続けた 『大統領の執事の涙』――8人の大統領に仕えた執事が見た『フォレスト・ガンプ』が隠した60年代 『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』――蘇る「冬の兵士」とウォーターゲート事件 『X-MEN フューチャー&パスト』――超人に託された差別への怒り 蘇るミルクの名演説 『アメリカン・スナイパー』――イラク戦争の帰還兵が怯える見えざる敵 『わたしに会うまでの1600キロ』――1600キロのお遍路でヘロイン中毒からの脱出 『シチズンフォー スノーデンの暴露』――スノーデンとの接触から告発までの実況生中継 『グローリー 明日への行進』――50年目にやっと映画化されたキング牧師のセルマ行進 『トゥモローランド』――希望か絶望か? ディズニーが描く未来の国 『リトル・ボーイ 小さなボクと戦争』――原子爆弾投下は”神の福音”か”大量虐殺”か? 『ストレイト・アウタ・コンプトン』――N.W.A.の名作27年目にして伝えられた“悲劇” 『トランボ ハリウッドで最も嫌われた男』――ハリウッドの黒歴史「赤狩り」に耐えた脚本家の執念 『ズートピア』――なぜ、ウサギに「カワイイね」と言ってはいけないのか? 『ゴーストバスターズ』――ネトウヨのヘイトに潰された女性だけの幽霊退治チーム 『ハドソン川の奇跡』――奇跡でも英雄でもないベテラン機長の決断 『バース・オブ・ア・ネイション』――罪深き『國民の創生」に挑んだ若き黒人監督の罪 『ハミルトン』――なぜ”建国の父”のミュージカルはトランプを怒らせた? 『スノーデン』――オリバー・ストーンが自身を投影したスノーデンと”父殺し” 『ドリーム』――宇宙競争の陰に隠されてきた黒人女性のコンピュータたち 『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』――“マクドナルド的”がアメリカを支配する 『ワンダーウーマン』――女性解放のシンボルかボンテージ・コミックか? ほか 町山智浩(まちやま・ともひろ) 1962年、東京都生まれ。映画評論家。映画雑誌『映画秘宝』を創刊後、渡米し、現在は米カリフォルニア州バークレーに在住。アメリカの文化や政治に関する著者も多数。近著に『トランプがローリングストーンズでやってきた 』(文藝春秋)、『アメリカ大統領選は大騒ぎ』(講談社)、『最も危険なアメリカ映画』、『映画と本の意外な関係! 』(ともに集英社インターナショナル)などがある。

松本人志、「宮迫なんかあったん」「三角関係なう」のツイートに「オフホワイト?」の声

 ダウンタウンの松本人志(57)が、自身のTwitterに「三角関係なう」とコメントし、ハリセンボンの2人とのスリーショットをツイートした。

 この写真にファンからは、「(松本が)一番巨乳なのでは?」「(松本の体形が)逆三角形なうではなく?」「全員おっさんですやん」等と、大喜利のようなコメントが多数寄せられた。

 このツイートの前に、「週刊文春」(文藝春秋)で不倫が報じられたばがいりの雨上がり決死隊・宮迫博之(47)に対し「なんでやろ?久しく宮迫のつぶやきがないなぁ〜 なんかあったん… あーっ!」とツイートした松本。そのためファンからは、この三角関係と題された投稿に「オフホワイト?笑」「文春砲に狙われ…なさそうですね…笑」と、宮迫ネタとかぶせたコメントも寄せられた。

 今回の宮迫の不倫報道に松本は、バラエティー番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて「8回やってますね」「全然(一線を)越えてるよ」と言い切っている。テレビだけでなくこうしてTwitterでもネタにするところ見ると、後輩の女遊びに思うところがあるのかもしれない。

成長株・銀シャリも育成の場はナシ……特番MC芸人の「人材不足」と「上が詰まりすぎ」問題

成長株・銀シャリも育成の場はナシ……特番MC芸人の「人材不足」と「上が詰まりすぎ」問題の画像1
ナチュラルエイト公式サイトより
「いま秋の特番の構成を行っているのですが、どの番組もMCの起用に頭を悩ませているようです。というのも、みんなが起用したいMCというのが、ほぼ2人に集中してるんです。どの企画でも名前が挙がるものですから、局内でまず調整しないと難しい状況なんです」(テレビ局関係者)  現在、バラエティのMCを席巻しているのは、言うまでもなくお笑い芸人。その中でも、ダウンタウン、ナインティナインをはじめとした吉本興業の勢いはすさまじいものがある。 「ダウンタウン、ナイナイは別格ですが、中堅層でいうと、フットボールアワーの後藤輝基さんは引く手あまたですね。特番、新番組、どちらも彼の名前が挙がらないことはないです。ギャラもまだゴールデンで80~100万円くらいと、費用対効果も高いですからね」(バラエティスタッフ)  西の筆頭が後藤なら、東の筆頭はくりぃむしちゅーの上田晋也だという。 「上田さんも、後藤さんに負けず劣らずオファーが多いですね。2人に共通して言えるのは、大御所相手にも臆せずにツッコミができることと、例え話の言い回しが秀逸だということですかね。ただ、ギャラに関しては事務所が独立系の分、上田さんのほうがはるかに高い。ゴールデンで最低でも100~150万円くらいでしょうか。大みそかの特番は1,500万円という破格のギャラだったそうですし、今後もギャラはどんどん上がっていくでしょうね」(芸能事務所関係者)  まさに芸人冥利に尽きる話だが、この2人をブッキングできなかった番組は頭を悩ませることになりそうだという。 「この2人をツモれないと、続く芸人がなかなかいないんです。次に名前が挙がってくるのが、西ではブラックマヨネーズ、東ではバナナマンやタカアンドトシあたりですが、大物相手に弱かったりで、明らかに人材不足です。いま成長株とみられているのが銀シャリと、意外なところではトレンディエンジェルなんですが、とにかく上が詰まりすぎているので、なかなか若手MCを育てられる場がないんです」(前出バラエティスタッフ)  若手のイメージが残るナイナイや上田も、あと数年で50歳となる。MCがこなせる若手の育成は、急務だと思われるが……。

「2万円超えの7冊券」板野友美、“お尻露出”セクシー写真集の特典に「えげつない」

 板野友美が8月25日、3冊目となる写真集『release』(講談社)を発売する。同書は、アイドルではなく“人間・板野友美”を重視した作品だといい、先攻公開された写真では、AKB48時代には見られなかった、お尻を大胆に露出した姿も披露している。

「7月上旬に、写真集の発売が告知されると、ネット上では『音楽活動がうまくいかないから脱いだとしか思えない』『いまさら露出度の高い写真集を発売しても需要ない』など、否定的な声が飛び交いました。事実、板野が5月にリリースした最新シングル『♯いいね!』は、オリコン週間CDシングルランキングで初登場11位、推定売り上げ枚数7,045枚とパッとせず。そもそもシングルリリース自体、昨年4月の『HIDE&SEEK』以来1年ぶりで、同作も初登場11位という記録でした。世間的には、“過去の人”といったイメージが強いかもしれません」(芸能ライター)

 こうした中での写真集発売だが、ネット上では、大々的な“特典商法”にも、批判の目が向けられている。

「発売記念イベントとしてお渡し会が実施され、購入する冊数によって特典が違う仕組みになっています。『1冊券』『2冊券』『3冊券』『5冊券』『7冊券』の5パターンが用意され、7冊券は2万412円で、『写真集7冊(サイン本1冊、サインなし本6冊)』『握手』『ポスター3種類(全種類)』『2ショットチェキ』がつくとのこと。昨今、1人のファンに同じ写真集を複数購入させる特典商法は珍しくないものの、“脱アイドル”と銘打った写真集でこうした売り方をすることに、ネットユーザーからは『えげつない』『恥ずかしいと思わないの?』『熱心なオタクが残ってるかどうか』といった冷ややかな声が噴出しています」(同)

 板野は、15年7月、芸能活動10周年を記念して、フォトブック『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』(主婦と生活社)を発売していたが、「売り上げ部数は3,000部程度で、出版社は大赤字だったという話も。今回の写真集では、肌の露出が多いため、男性ファンにはウケるかもしれませんが、それでも『もっと過激な写真じゃないと売れない』『また大赤字じゃない?』などと業界内でもっぱらのウワサです」(同)。

 果たして板野は、前評判を覆し、写真集の売り上げを伸ばすことができるのだろうか。

「ダンナさんがかわいそう」鈴木亜美が“セレブすぎる子育て”を披露し、大炎上!

 今年初めに第一子となる男児を出産した歌手の鈴木亜美が、育児の一端をテレビで初公開し、大炎上している。

 鈴木は昨年7月に7歳年下の一般男性と“できちゃった結婚”。きっかけはナンパで、男性は鈴木がかつての人気アーティストであることを知らずに、アプローチ。鈴木も「この人だ」とピンときたそうで、あれよあれよという間に結婚、出産となった。

 そんな鈴木が7日放送の『もしかしてズレてる? 芸能人ママ子育てSP』(フジテレビ系)に出演し、セレブすぎる育児を初披露。ベビーカーはオランダ製の「バガブー カメレオン3」で、価格は14万1,966円。新生児から成長に合わせて長く使える仕様で、ハリウッドセレブにも愛用者は多い。

 子ども向けのおもちゃも、行きつけの「ボーネルンド代官山店」でしか買わず、カメラが同行したこの日の撮影でも、約2万円を散財した。

 保育園もハイクラスだ。現在、鈴木が狙っているのは渋谷区にある保育園で、月約13万円というから恐れ入る。

 同番組では、鈴木の前に3児の母である女優・土屋アンナの育児ぶりを紹介。土屋家もそれなりに広い家に住み、生活費もかかっているが、子どもに家事手伝いをやらせるなど、ワイルドな育児方法に感心する人も多かった。

 一方、鈴木に対しては優雅な暮らしぶりをうらやむ声のほかに「さりげなくセレブアピールするのがウザい」「ダンナさんがかわいそう」などバッシングも相次いだ。

「結婚前の鈴木さんはクラブDJとして活動していましたが、はっきり言ってドサ回り。クラブで酔っ払って『私はドンペリしか飲まない!』と悪態をついていたことも報告されている。その後、出会ったのが今のご主人。一般の会社員といいますが、実家が資産家とか。彼女は出産を機にママタレとして活躍していきたいようですが、前途は多難ですね」(音楽関係者)

 すでに鈴木は、小学館から『かわいい妊婦の安産レシピ』なるレシピ本を出版。飽和状態といわれるママタレ枠に参戦する気満々だが、あの暮らしぶりを見る限り、彼女の言葉が世に響くとは到底思えない。

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超遊び人・片岡愛之助が藤原紀香との結婚で「宗旨替え」!? “男性関係”を心配する声が……

超遊び人・片岡愛之助が藤原紀香との結婚で「宗旨替え」!? 男性関係を心配する声が……の画像1
「報道では“仲良く夜遊び”なんて出てましたが、実際は楽屋裏では、2人はほとんど話もしていなかったですよ。基本的に、みなさん自分の楽屋で過ごされてましたからね。そもそも愛之助さんは高岡さんのタイプじゃないですし、紀香さんも楽屋に来て見張ってましたから」(舞台関係者)  先日まで上演されていた舞台『デストラップ』で共演していた片岡愛之助と高岡早紀。 「『女性セブン』(小学館)に、中打ち上げの際の写真を撮られたわけですから、当然2人っきりじゃなかったし、愛之助さんは紀香さんと結婚してからは、女性関係は極めてクリーンだと聞いています。それより今は、男性関係を心配する声があるくらいですからね(苦笑)」(歌舞伎関係者)  愛之助といえば、大ブレークしたドラマ『半沢直樹』(TBS系)で、激怒するとオネエ口調になり、男性部下の股間をわしづかみにするキャラクターを演じて話題となった。 「ここのところ、愛之助さんが主演する舞台には、なぜかジャニーズのタレントがキャスティングされるんです。愛之助さんが『必ずジャニーズのタレントを入れてくれ』とお願いしているようです」(テレビ局関係者)  確かに、今回の『デストラップ』では、A.B.C-Zの橋本良亮と、『コメディ・トゥナイト! ローマで起こったおかしな出来事《江戸版》』では内博貴、『炎立つ』では三宅健と共演している。 「愛之助さんが言うには『きれいな顔を見ていたいんだよ』とのことですが、これが本気なのかどうかは誰も本人に聞けないですよね(苦笑)。ただ、『ジャニーズの人はファンがたくさんいるから、そういう人にも歌舞伎の世界を知ってほしい』という気持ちもあるようです。ジャニーズとしても、彼と共演できるのは大きいですし、“次は自分かも”と思ってるジャニタレも結構いるみたいですよ」(芸能事務所関係者)  次に愛之助の御眼鏡にかなうのは、いったい誰になるのだろうか?