渡辺謙不倫→スタッフ暴行事件→斉藤由貴不倫……NHK大河『西郷どん』が呪われすぎ!?

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「斉藤由貴さんの不倫騒動で、局内では『またか……』という声が聞こえてきていますよ。さすがに、ここまで番組関係者の不祥事が続くと、何かあるんじゃないかと、みんな不安になっています。局としても、本気でお祓いをしたほうがいいんじゃないかって意見も上がっていますよ」(NHK関係者)  来年の大河ドラマ『西郷どん』関係者の不祥事が続いている。 「3月にはメインキャストのひとり、渡辺謙さんの不倫が発覚しました。翌月には、番組ディレクターがタクシー運転手に暴行して書類送検されました。そして、ようやく先月クランクインしたと思ったら、この不倫騒動ですから。放送前にここまでドタバタする大河も記憶にありませんね。このまま何事もなく撮影が進むとは思えませんよ」(番組スタッフ)  すべての出演者が決まっていないため、今後の出演者に関しては厳しく“身体検査”するべきという声も上がっているという。 「小出恵介さんの件もありましたから、NHKはキャスティングに関してかなりピリピリしていますね。別件で売り込みに行ったら、『大丈夫ですよね?』と何度も念を押されましたよ。今まではそんなこと言われなかったので、よっぽど神経質になっているんだろうなって、マネジャー連中の間ではうわさになっていますよ」(芸能事務所関係者)  NHKの制作するドラマは、視聴者からの受信料で制作されているだけあって、不祥事を起こした人物を起用していると、容赦なくクレームの電話がかかってくることで有名だ。 「謙さんを降板させなかったことで、かなりのクレームが来たそうですし、今回の斉藤さんの件でも相当なクレームが来そうで、担当者は頭を抱えていますよ」(前出・NHK関係者)  無事、来年の放送を迎えることができるのだろうか……。

Hey!Say!JUMP岡本圭人の“ベッド写真”流出報道に、「悲しい通り越して呆れる」とファンが嘆くワケ

 8月8日発売の「週刊女性」8/22・29合併号(主婦と生活社)にて、Hey!Say!JUMP知念侑李と岡本圭人の“夜の顔”が明かされ、ファンの間で波紋を呼んでいる。

 同誌によると、今から3年前に会社員Aさんが、知念・岡本と東京都内にあるバーで居合わせたことがあるという。店内で2人を含むグループと合流したAさんは、その後バーを出てカラオケに移動。そこで、知念から“チュッパチャプス”をもらったというAさんだが、「“俺にもちょうだい”みたいな感じで……

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Hey!Say!JUMP岡本圭人の“ベッド写真”流出報道に、「悲しい通り越して呆れる」とファンが嘆くワケ

 8月8日発売の「週刊女性」8/22・29合併号(主婦と生活社)にて、Hey!Say!JUMP知念侑李と岡本圭人の“夜の顔”が明かされ、ファンの間で波紋を呼んでいる。

 同誌によると、今から3年前に会社員Aさんが、知念・岡本と東京都内にあるバーで居合わせたことがあるという。店内で2人を含むグループと合流したAさんは、その後バーを出てカラオケに移動。そこで、知念から“チュッパチャプス”をもらったというAさんだが、「“俺にもちょうだい”みたいな感じで……

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Hey!Say!JUMP・岡本&知念、“女遊び”報道と事後写真に「去年の文春と同じネタ」の声

 8月8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、Hey!Say!JUMP・岡本圭人と知念侑李の“夜の顔”を暴露している。女性の隣で無防備な寝顔を見せる岡本の“ベッド写真”が掲載されているほか、グループ最年少の知念の行った生々しい行為が明るみになり、ファンの間に動揺が走っている。

 岡本は元男闘呼組・岡本健一を父に持ち、二世としては初のデビュー組となったサラブレッド。イギリスへの留学経験があり、2012年には上智大学国際教養学部に入学するも、4年で卒業できず留年中。7月初旬にはキャンパス内での目撃情報や写真とともに「2留中」であると「週刊女性」が伝えたばかりだ。

 そんな中、今度は同誌が岡本の女性スキャンダルを報じている。3年前、都内在住の会社員・Aさんが渋谷区にある“ジャニーズ御用達バー”で、偶然居合わせた男友達のグループに合流したところ、その場に岡本と知念の姿があったとか。一行はカラオケ店に場所を移したそうだが、「個室では、知念クンがチュッパチャップスをくれるんですが、“俺にもちょうだい”みたいな感じで、私が舐めたものを自分の口にまた入れるというのを何度も繰り返して、イチャイチャしてきました」と、知念の言動を語っている。

 Aさんは知念とは連絡先を交換しなかったものの、岡本には好印象を抱いたため、連絡先を交換。1カ月後にLINEで飲みに誘われたことで再会し、岡本の自宅へ向かう流れになったという。岡本の“スマートな誘い方”や、「エアコンが壊れていて、めちゃくちゃ暑かった」など、部屋の事情まで具体的に話している。

「Aさんは、岡本と過ごした“一夜”について、『時間的にはけっこう長いあいだ愛し合っていたんですが、いつの間にか気づかぬうちに、彼が眠ってしまっていました』と、証言。目覚めるともう一度愛し合ったといい、岡本は出会いから帰宅の時まで『終始ずっと優しかった』とのこと。上半身裸の岡本の寝顔写真も掲載されており、頭上には『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)出演時にアーティストに配られるという箱ティッシュが。しかし、2人の関係はこの時だけで終わったようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 岡本は、13年8月の「フライデー」(講談社)で、現在大活躍中の女優・有村架純とのいちゃつき写真を報じられ、Aさんとのワンナイトラブはこの報道から約1年後の出来事だったという。

「岡本と知念の夜遊びは、今年6月の『週刊文春』(文藝春秋)でも伝えられていました。同誌では、『フライデー』報道の約1年後に『岡本と関係を持った』という女性が、渋谷のジャニーズが集まるバーで2人に遭遇したとコメントしています。この記事で女性は『イケイケなのは知念くんで「チューしよう」って迫ってきた』などと話しており、内容が今回の『週刊女性』と酷似しているため、同じ人物がネタを売っているものとみられます」(同)

今回の記事を受けて、岡本ファンからは「3年前のことだから気にしてない。むしろプライベートの圭人も紳士でだとわかって、良いイメージがついた」「3年前の話を今さら週刊誌に売り込む女性が最低すぎる」と、擁護のコメントが多く上がっている。とはいえ、岡本は大学を留年している上、もともと他メンバーに比べて個人での活動が少ないだけに、「グループの足を引っ張ってる」「暇なのに大学も卒業できない無能さは、足手まとい」と、厳しい反応も出ていた。

 一方で、16年発売のアルバム『DEAR.』の初回限定盤2に収録されている、2人のユニット曲「僕とけいと」を連想する人もいるようだ。同曲には「僕とけいとで わーいわい!」「今日はどこ行こう カラオケで熱唱」といった歌詞があることから、「『僕とけいと』が女遊びの歌に聞こえる」「今聞くと、違った曲に聞こえる」といった嘆きが上がっている。

「知念は15年秋頃にも、当時『黒木未織』の名で活動していたアイドルとの交流疑惑がファンの間で浮上していました。今回の報道もどちらかと言えば、岡本より知念の方がパブリックイメージとのギャップを感じさせる行動なので、ファン離れにつながらなければよいのですが」(同)

 JUMPはデビュー10周年のメモリアルイヤーを迎え、7月26日には初のベストアルバム『Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O』をリリース。初週29.7万枚を売り上げ、グループ人気の高さを証明した。しかし近年のJUMPメンバーで女性のウワサが出てないのは有岡大貴や八乙女光のみ。昨年は伊野尾慧や中島裕翔が週刊誌で女性スキャンダルを報じられ、ファンを落胆させたばかり。人気・知名度が上昇している今だからこそ、プライベートも十分気をつけるべきだろう。

 岡本は8月1日からジャニーズ公式携帯サイト・Johnny’s web内で初の個人連載「KEITOpinipn~けいとのひとりごと~」がスタート。また、11日からはコンサートツアー『Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017』も始まるが、この件について言及することはあるのだろうか。

Hey!Say!JUMP・岡本&知念、“女遊び”報道と事後写真に「去年の文春と同じネタ」の声

 8月8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、Hey!Say!JUMP・岡本圭人と知念侑李の“夜の顔”を暴露している。女性の隣で無防備な寝顔を見せる岡本の“ベッド写真”が掲載されているほか、グループ最年少の知念の行った生々しい行為が明るみになり、ファンの間に動揺が走っている。

 岡本は元男闘呼組・岡本健一を父に持ち、二世としては初のデビュー組となったサラブレッド。イギリスへの留学経験があり、2012年には上智大学国際教養学部に入学するも、4年で卒業できず留年中。7月初旬にはキャンパス内での目撃情報や写真とともに「2留中」であると「週刊女性」が伝えたばかりだ。

 そんな中、今度は同誌が岡本の女性スキャンダルを報じている。3年前、都内在住の会社員・Aさんが渋谷区にある“ジャニーズ御用達バー”で、偶然居合わせた男友達のグループに合流したところ、その場に岡本と知念の姿があったとか。一行はカラオケ店に場所を移したそうだが、「個室では、知念クンがチュッパチャップスをくれるんですが、“俺にもちょうだい”みたいな感じで、私が舐めたものを自分の口にまた入れるというのを何度も繰り返して、イチャイチャしてきました」と、知念の言動を語っている。

 Aさんは知念とは連絡先を交換しなかったものの、岡本には好印象を抱いたため、連絡先を交換。1カ月後にLINEで飲みに誘われたことで再会し、岡本の自宅へ向かう流れになったという。岡本の“スマートな誘い方”や、「エアコンが壊れていて、めちゃくちゃ暑かった」など、部屋の事情まで具体的に話している。

「Aさんは、岡本と過ごした“一夜”について、『時間的にはけっこう長いあいだ愛し合っていたんですが、いつの間にか気づかぬうちに、彼が眠ってしまっていました』と、証言。目覚めるともう一度愛し合ったといい、岡本は出会いから帰宅の時まで『終始ずっと優しかった』とのこと。上半身裸の岡本の寝顔写真も掲載されており、頭上には『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)出演時にアーティストに配られるという箱ティッシュが。しかし、2人の関係はこの時だけで終わったようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 岡本は、13年8月の「フライデー」(講談社)で、現在大活躍中の女優・有村架純とのいちゃつき写真を報じられ、Aさんとのワンナイトラブはこの報道から約1年後の出来事だったという。

「岡本と知念の夜遊びは、今年6月の『週刊文春』(文藝春秋)でも伝えられていました。同誌では、『フライデー』報道の約1年後に『岡本と関係を持った』という女性が、渋谷のジャニーズが集まるバーで2人に遭遇したとコメントしています。この記事で女性は『イケイケなのは知念くんで「チューしよう」って迫ってきた』などと話しており、内容が今回の『週刊女性』と酷似しているため、同じ人物がネタを売っているものとみられます」(同)

今回の記事を受けて、岡本ファンからは「3年前のことだから気にしてない。むしろプライベートの圭人も紳士でだとわかって、良いイメージがついた」「3年前の話を今さら週刊誌に売り込む女性が最低すぎる」と、擁護のコメントが多く上がっている。とはいえ、岡本は大学を留年している上、もともと他メンバーに比べて個人での活動が少ないだけに、「グループの足を引っ張ってる」「暇なのに大学も卒業できない無能さは、足手まとい」と、厳しい反応も出ていた。

 一方で、16年発売のアルバム『DEAR.』の初回限定盤2に収録されている、2人のユニット曲「僕とけいと」を連想する人もいるようだ。同曲には「僕とけいとで わーいわい!」「今日はどこ行こう カラオケで熱唱」といった歌詞があることから、「『僕とけいと』が女遊びの歌に聞こえる」「今聞くと、違った曲に聞こえる」といった嘆きが上がっている。

「知念は15年秋頃にも、当時『黒木未織』の名で活動していたアイドルとの交流疑惑がファンの間で浮上していました。今回の報道もどちらかと言えば、岡本より知念の方がパブリックイメージとのギャップを感じさせる行動なので、ファン離れにつながらなければよいのですが」(同)

 JUMPはデビュー10周年のメモリアルイヤーを迎え、7月26日には初のベストアルバム『Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O』をリリース。初週29.7万枚を売り上げ、グループ人気の高さを証明した。しかし近年のJUMPメンバーで女性のウワサが出てないのは有岡大貴や八乙女光のみ。昨年は伊野尾慧や中島裕翔が週刊誌で女性スキャンダルを報じられ、ファンを落胆させたばかり。人気・知名度が上昇している今だからこそ、プライベートも十分気をつけるべきだろう。

 岡本は8月1日からジャニーズ公式携帯サイト・Johnny’s web内で初の個人連載「KEITOpinipn~けいとのひとりごと~」がスタート。また、11日からはコンサートツアー『Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017』も始まるが、この件について言及することはあるのだろうか。

井上真央がフジドラマで復帰も「番宣ができない」異常事態に!? 嵐・松本潤との結婚は……?

井上真央がフジドラマで復帰も「番宣ができない」異常事態に!? 嵐・松本潤との結婚は……?の画像1
 事務所移籍などで長らく休業状態だった女優の井上真央が、約1年9カ月ぶりに復帰となるようだ。  8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、井上は10月から放送されるドラマ『あしたの約束(仮)』(フジテレビ系)への主演が決まったという。 「同ドラマは、ノンフィクション作家・福田ますみ氏の『モンスターマザー 長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い』(新潮社)をベースにしたオリジナル。井上は、息子の自殺の責任を母親から追及され、精神崩壊寸前まで追い詰められた高校の女教師役を演じるといいます。脚本は『ガリレオ』(フジテレビ系)などを手がけた古家和尚氏が担当。そして母親役は、仲間由紀恵にオファーを出しているとのこと。2人の共演が実現すれば、話題のドラマになる可能性は十分です」(同局関係者)  しかし、フジテレビ局内では、井上の主演を不安視する声も上がっているという。 「いまやドラマを成功させるには、番組開始前に出演者がさまざまな番組に出演してPRする“番宣”が欠かせません。井上といえば、嵐・松本潤との交際話は誰もが知るところ。加えて、松本にAV女優の葵つかさとの二股疑惑が浮上し、ゴシップ方面で世間の関心度が高まっています。フジが最も活用している番宣番組といえば『VS嵐』ですが、当然、ジャニーズサイドは松本と井上の共演はNGにするはず。また、ほかのバラエティやトーク番組に出演しても、視聴者が一番聞きたいのは“松本話”。それができなければ、“超つまらない番宣”となる可能性が高そう。また、井上の代わりに仲間が出まくるようだと、視聴者は主演が仲間だと勘違いするかもしれませんね」(テレビ誌記者)  井上の事務所移籍も、松本との結婚準備のためと報じられていたが、果たして2人はゴールインへ向かうのか? 「二股騒動は、松本が井上に土下座して許されたようです。そもそもジャニーズが松本の結婚にゴーサインを出さなかったのは、15年に井上が主演したNHK大河『花燃ゆ』が大コケしたことが大きい。落ち目の女優との結婚は、松本にとってマイナスになると判断したためです。しかし、いまや二股スキャンダルの影響で、松本の人気は急落。最近の女性誌のアンケート調査では、『抱かれたくない男』にランクインする不人気ぶりです。もし井上の復帰ドラマが大ヒットとなれば、立場は完全に逆転。一気に結婚へなだれ込むかもしれませんね」(芸能記者)  井上の復帰は、いろいろな面で注目が集まりそうだ。

戸田恵梨香を「気が強い」「怒ってる」と評する坂上忍と松本人志ら男性陣が求めているもの

 放送中の月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』(フジテレビ系)に出演中の女優・戸田恵梨香(28)が、7月28日に放送されたトークバラエティ『ダウンタウンなう』(同)に出演した。この番組中、MCである松本、浜田、坂上が、戸田の発言に対してしばしば「キツい」と評することに、びっくりした。  『ダウンタウンなう』のメインである「本音でハシゴ酒」のコーナーは、松本人志(53)、浜田雅功(54)、坂上忍(50)の3人が、居酒屋をハシゴしながらゲストとトークを繰り広げる内容。MC側のアシスタントというか華を添える役割の女性ゲストとして浅田舞(29)もいた。  戸田は一軒目のゲストとして登場した。8月で29歳になる彼女の“恋愛観”を中心に語り合うねらいらしく、「○○な男性が好き」「こんなカップルは嫌!」「苦手な男性のタイプは…」「婚期を逃している理由」といったトークテーマが用意されていた。  まず好みの男性のタイプを聞かれ首を傾げる戸田に、松本が「年下?」と訊ねると、そういうわけでもないという表情を見せ「明るくて楽しい人がいい。結婚願望はありますよ」と言う。どういう職業がいいかと聞かれ「こういう職業がいいとかはない。……松本さん、『つまんね~回答言いやがって、面白いこと言えよ』って顔してますよね(笑)」と突っ込んだ戸田に、「強気のツッコミを入れた戸田さん」とナレーションがかぶさる。  公衆の面前でイチャつくカップルが苦手だという戸田、「なんかもう直視しちゃう、ビックリして。何で? って疑問になるんですよ」「ちょっとしたチュッチュくらいなら可愛いと思うんですよ、でもガチのやつあるじゃないですか」。MC陣に「ご自分もそういうのはないんですね」「インドアですか? そういうことするときは」と聞かれ、「まあそうですよね、外だとちょっと、嫌だ。もう」とクールに断言した戸田に、坂上は「ちょいちょいあなたキツいわ」「ここぞというときに言い切りますわ」と苦笑い。恥ずかしがるリアクションを期待したいたのだろうか。  次に嫌いな男性のタイプとして「お酒を強要する人が嫌だ」という戸田は、「俺がお酒強いねん! って話はいいんです。お酒強いねんっていうのを、男の人ってどっちが強いのかを競争しはじめる人多くないですか?」と提示。痛いところを突かれたのは坂上で、そういう癖があり特にテキーラ競争などしがちだという。  戸田は坂上に対しては「それはいいけど」と許容し、「飲みたくないよって人にまで飲酒を強要する男性が嫌い」だという戸田は、強要されたら「もういらないから」ときっぱり断ると言った。周囲の人間が強要していて、飲まされる側が「明らかにもうヤバそう」になっていたら、「ストップをかけるかもしれない」そうだ。  ここで戸田の“カッコイイ話”が挿入される。『コード・ブルー』で共演している浅利陽介(29)らとの酒席で、酔った年上の無名Vシネ俳優が、浅利の頭をペシペシ叩きながら説教している姿を見て、戸田は「そうやって頭を叩きながら説教する人って最低だと思いますよ。もう帰ろう!」とピシャリ。浅利は「ズバッと言ってくれて、恵梨香ちゃん、本当にカッコイイと思いました」とコメントを寄せている。  番組では“男前すぎるエピソード”がまだまだある、として、親友である水川あさみが「高級家具も即決で買う」、山下智久が「Pって呼ばれてます。P天然だなとよく言われる。(戸田は)共通の友人たちの間では“えりお”って呼ばれてる。男らしいところがある」とコメント。すると松本が唐突に、こう聞いた。 松本「Sでしょ?」 浅田「Sっぽい~」 戸田「本当ですか? わからない」 松本「絶対Sよ」  しかしこの話は膨らまなかったのか、長引かせることなくトークテーマは最後の「婚期」に。戸田はミニチュアシュナウザーとチワックスを飼っているが、戸田のマネージャー「あまり飼い犬に愛情が行き過ぎると婚期が遅れるようで心配」しているという。しばし愛犬トークを交わしてから、坂上はこう告げた。 坂上「マネージャーさんは犬に気が入っちゃってるから婚期が遅れるって心配してるようですけど、やっぱそれだけじゃない気もしますよね。今、お話を聞いてると。やっぱ、とても強いというか」 松本「わりと怒ってる人なんですね。怒ってるというか世間に対して、舌打ちするでしょ、しょっちゅう」 戸田「舌打ちはしないですね」 松本「本当? 本当?」 浅田舞「でもすごいサバサバしてて、同じ女性からは憧れる。むちゃくちゃ。 戸田「へえー」  これにて戸田の出番は終了。彼らは「やー、やっぱ女優さんですね」と、なんとなく上機嫌には見えない表情でそぞろ歩き、別のゲストが待つ二軒目へ一行は歩いて行くのだった。  戸田は20代前半の頃、「ワガママ」「気が強い」「第二のエリカ様」という悪評をいくつかの週刊誌やスポーツ紙に書かれたことがあった。気にいらない共演者の足を踏んづけたとか、ヘタクソ呼ばわりした、という「普通しないだろ」と思われる信憑性の低いイヤガラセの類もあったが、その内容の多くは、現場で物怖じせず、共演者にダメ出ししたり監督に意見したりすることを指して「ワガママ」「気が強い」「第二のエリカ様」と結論づけるものだった。そもそも、そうした行動が実際にあったとして、それが「ワガママ」等とみなされること自体、若手女優はお人形さんでいれば良いとしているようなものだろうといつも疑問だった。  ひょっとしたら、戸田が『普通に』振る舞っているだけで、「怖い」「気が強い」と受け止める男性がいるのではないか。ことさらに優しく、穏やかに、ものごとを断言せず曖昧な口調で受け流すようなことが、「怖くない女性」として見られるために必要なのではないか。今回の『ダウンタウンなう』において戸田が登場していたほんの数十分、彼女から「気が強い女性だな」という印象を私は受けなかった。  もし彼女が「彼」だったら、28歳のイケメン俳優としてあの場に登場していたら、「お酒を強要する人は良くない」「街中でイチャつくのは変だと思う」等の考えを話しただけで、「絶対S」「気が強い」と返されただろうか(そもそも「婚期うんぬん」の話は、28歳の男性ゲストだったらきっと出なかったと思う)。誠実な男性ですね、という称賛に変わっていた可能性すらある。ああ、男性は「女々しい」とdisられることはあれど、「気が強い」と敬遠されることはないのだった。  あの場で戸田が、50代のMC男性陣に求められていた受け答えは、なんとなくわかる。それは多くの場所で、一般女性が求められているものと同じだ。

深い快感が続くピストン運動“三浅一深法”! フィニッシュは女性主導のピストンでイク

気持ちいいセックスとは、何で決まるのでしょう? 個人的に「カラダの相性」というのは、様々な要素が組み合わさったものではないかと思っています。 ▼「カラダの相性がいい」ってなに? 何をどうヤッてもイッちゃう最高の相手 では、「テクニック」という点ではどうでしょうか。「クンニのときの舌遣い」「好きな体位が一緒(または、スムーズな体位の流れ)」など、重要視する点は人それぞれだと思います。だがしかーし! なんだかんだ挿入後のピストンって、すごい重要だと思うんです! ピストンをする上でのテクニックとは“腰の動き”ですね。 ※ピストンの基本は“力強くパンパンと!”と思っている男性……残念ながらまだ多いようですが、基本は“ゆーっくり優しく”です! もちろん速いスピードで力強く突かれるピストンが好きな女性もいるでしょう。ただ、女性の場合、挿入時は奥まで充分に濡れている状態ではないことも多いため、最初から全開ピストンで奥まで突くと膣が傷ついたり、性交痛の原因にもなってしまいます。 ピストンでセックスの気持ちよさや満足度は大きく変わります。しかし、ピストン運動って興奮状態の相手に希望を伝えても、その場で改善されることは少ないんですよねぇ……。相手の腰の動かし方に希望を述べるよりも、自分で気持ちいいピストンを自分好みにカスタムした方が早いかも! ということで、相手の腰の動きを自分の気持ちいいように誘導しちゃいませんか? ◎挿入直後からピストン全開を制止! 先っぽを堪能しよう 先っぽでクリを刺激したら、ズーン! と挿入されないために女性がちんこを握って挿入を食い止め、自分でちんこ操作しちゃえばいいと思います。先っぽでクリを存分に愛撫してから、カリ部分くらいまでの出し入れを繰り返します。 これを繰り返しているうちに、興奮して膣内も徐々に濡れてくると思うので、ちんこをゆっくり、そして深く挿入します。入ったことを確認するようにそのままストップ! 抱きつくようにして相手の腰が動かないようにするのも手です。根元から亀頭まで、長めのストロークでゆっくりと出し入れすることで、快感の波が徐々に大きくなっていくはずです。 ◎「三浅一深」のリズムが快感 ピストン運動で快感が高まらなくなってしまうのは、一定のリズムを繰り返しているせいもあります。そこで! ご紹介したいのは、男性の負担も少なく女性も深い快感を得ることができるピストン方法。それが「三浅一深法」(さんせんいっしんほう)法なのです! カリ部分までの浅い出し入れを3回行い、ポルチオを刺激するようにゆっくりと深くまで挿入します。 ※このとき、呼吸を吐くときに挿入し、吸うときに抜く「腹式呼吸」でピストン運動を行うことで、勃起力を高めて射精を抑制してくれるため、早漏の男性は是非、習得してほしい呼吸法です。 「三浅一深法」にこだわらなくとも、ずっと同じリズムのピストン運動にならないように、挿入の深さと強弱を変えると快感の波が途切れないかと思います。 ◎イキそうな時は、女性だけ動くとイイ! 私がそうですが、イキそうなときにしてほしいピストン運動は、カラダを密着させての深くゆっくりした動きです。ただ、相手もイキそうだったりするとピストンが速くなりがち。速いピストンや腰の動き(リズム)が合わなくなると、イキづらくなってしまうんですよねぇ~。自分の腰の動きだけの方がイキやすいので、正常位の場合、両腕を相手の腰に回して(ウエストあたりに手を添えて)動きを最小限に留め、下で自分が動くようにしてみてください。 最初から最後まで相手の動きを制止したり女性が動いているのも、独りよがりなセックスになってしまいます(なによりも疲れるだろうし)。とりあえず、挿入直後とフィニッシュだけ女性主導にしてみてはいかがでしょうか(痛いピストンや要望はきちんと伝えましょうね)。

江角マキコ、不倫報道による引退から8カ月――まったく近況が聞こえてこないワケ

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆ A……スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋20年の芸能記者 B……週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通 C……WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける若手記者 ■松居一代騒動の“落としどころ” A 前回は「泰葉が大変なことになってる」というお話をしましたが、松居一代に話題を持っていかれましたね(笑)。 C 最初こそ、Webニュースと週刊誌が「どうかしたの?」くらいに触れる程度の話でしたが、松居が船越英一郎の不倫を暴露してからは、スポーツ紙とテレビが参戦してきて、一大ニュースになりました。 B 渡辺謙の不倫釈明会見がかすんじゃった。いや、話題にならないように、あえて松居の騒動にかぶせて会見を開いたのか。 A 誰もがそう思いますよね。実際、そこそこ効果はあったんじゃないかと思うくらい、松居の方のインパクトが強くて。 B スタート時こそ、メディアは松居というモンスターの動向をおっかなびっくり追いかけてたけど、最近では、船越・ホリプロVS松居の構図になってきたね。 A 船越側が訴訟に踏み切りましたからね。これって、やっぱり松居側からの暴露を恐れてということなのでしょうか? B きっとそうだよ。当初は「相手にしない」っていうスタンスだったものの、ハワイの女性に大宮エリーと、どんどん名前が出てきちゃったから。船越は今の仕事を全部失ってもいいから、松居と白黒つけるって道を選んだと。 C 「俳優生活をなげうってでも離婚したい」と離婚調停に踏み切った、高嶋政伸みたいですね(笑)。 B 世間では、松居を支持してる人より、船越に同情してる人が明らかに多い気がするな。 A でも、船越が不倫をしていないとも思えませんよね。松居は「確固たる証拠」を持っているようですし。 B それを武器に、果たして松居は何をしたいのか。やっぱり最大の目標は、船越本人というより、「メディアに圧力をかけている」とホリプロを攻撃したいのかもね。 C それがイコール、一番船越を困らせられる、と。案外この件は、船越ではなくホリプロが白旗をあげれば、あっさりと解決するのかもしれません。 A でも、世間はもう飽きつつありますよね。メディアもそこまで本気では追わなくなってますし。 C 今やテレビだけですね。でも、テレビがやるのはある意味仕方ないですよ。まだまだ視聴率は取れるので。 B そうなんだ? C 松居の動向をつかんで執拗に追い回し、ついに独占インタビューに成功した『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)は、平均視聴率5.5%(ビデオリサーチ、関東地区)を獲得しました。これは、普段の5割増しの高視聴率です。加計学園問題を中心に取り上げていた7月27日の放送は、2.4%止まりでしたもん(笑)。 C まだまだ需要はあるってことですね。間違いなく今年の芸能界で、一番のニュースです。 ■今年のトレンドは“不倫”より“引退”? A 年明け早々に江角マキコが引退しましたが、きっかけは不倫報道ですよね。 C 本人は完全否定し、「女性セブン」(小学館)での釈明インタビューをもって、芸能界を引退と。その後、続報はまったくありません。 B 江角はまだ“芸能界の守護神”といわれる弁護士事務所がバックについてて、マスコミも報道しづらいんだよ。ちょっとでも取材をかけると、すぐ弁護士から「ウチを通してください」と連絡がきますし。 A ジャニーズやバーニングを担当している弁護士事務所ですよね? B そう。だからどこも記事にしないんだよ。面倒だから(笑)。 C 芸能界を引退して一般人になると、芸能人と違って配慮が必要だから、記事にしないんだと思ってました。堀北真希や、元乃木坂46・橋本奈々未を取り扱わないのは、そういった理由からですよね。 A 江角の場合は、ちょっと事情が違うんですよ。 C 今年はほかにも、清水富美加が出家してそのまま事務所と契約終了、山本裕典が「契約内容に違反した」として、契約解除となるなど、芸能界から引退するタレントが続出。淫行騒動の小出恵介も、まぁ事実上の引退ですし。 B 清水はかなりのレアケースだけど、本人は幸せそうだったよ。先日は、東京ドームで幸福の科学の映画主題歌のお披露目をしていたし。 A あの現場、大変でしたよ。清水の出演が終わってマスコミが帰ろうとしたら、「大川隆法総裁が壇上から降りるまでは、マスコミの方々も退場できません」って(笑)。結局最後まで会場に残らされました。 C それはご苦労様でした……。 (後編につづく)