渡辺直美、インスタでブランド新作を投稿し「松茸がもうアレにしか見えない」とコメント

 お笑い芸人の渡辺直美(29)が、自身がプロデュースするファッションブランド「PUNYUS(プニュズ)」の秋冬服イメージフォトを公開した。

 ファンからは「このパンフいつから店頭に並びますか?」「プロは本当に発想がすごい!カッコイイ!」という声は、「ユニさんの世界観大好きだなぁ~」など、カメラマンの吉田ユニ(36)を称賛するコメントまでも寄せられた。

 原宿系テイストの奇抜デザインが人気のPUNYUS。過去には両胸にそれぞれパンケーキをあしらった水着を披露してファンを驚かせたが、今回も松茸のイラストがプリントされたスウェットがお目見えし、これには渡辺本人も「松茸がもうアレにしか見えない」とタグ付け。コメントには「松茸ほしい」「かわいい」などコメントも寄せられ、”奇抜”という言葉では収まらない独特の世界観に魅了されているようだ。

 渡辺直美本人が身に着けることから、ファンはどのようなデザインもかわいいと思えてしまうのかもしれないが、一般的にはこのファッションを着こなすのは至難の業。予測不能の「渡辺直美ワールド」がどのように展開されるかに期待したい。

紗栄子、ZOZO・前澤氏と破局で「人の家をドヤ顔自慢」「手切れ金たんまり?」と批判噴出

 8月8日、タレントやモデル、女優として活躍している紗栄子とファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する前澤友作氏が、破局していたことがわかった。今後、紗栄子は海外に拠点を移すと報道されているが、ネットからは「母親に振り回される子どもが可哀想」「あれ? 豪邸はどうするの?」との声が上がっている。

「2015年10月頃から交際していた2人は結婚間近ともいわれていたものの、今年の6月頃すでに破局していたようで、紗栄子の所属事務所も破局を認めています。破局の原因は、子どもの海外留学を望んでいた紗栄子と、仕事の関係で海外に拠点を移せない前澤氏の意見が折り合わなかったからと報じられていますが、『破局の理由を子どものせいにするな』『子どものために別れたって、綺麗事のように思える』『都合のいい時だけ子どもを持ち出して、母親として本当に最低』と批判的な声が噴出。『それ以外の理由があるでしょ』『別れるとき揉めて、手切れ金たんまりもらってそう』といった臆測も聞こえます」(芸能ライター)

 一方で、婚外子が3人いるとされる前澤氏との破局に「結婚しない主義っぽいし、いつかは別れると思ってた」「節操なさそうな男とは別れて正解」との声も上がっている。しかし、多くの人は前澤氏が建てた100億円以上といわれる豪邸の行方を気にしているようだ。

「昨年7月頃に『新居の打ち合わせをしている』とインスタグラムで報告した紗栄子は、その後も豪邸を写した写真をたびたびアップ。敷地面積500坪以上といわれる豪邸の設計には紗栄子も関わっており、結婚した後の新居になるとのうわさが流れました。そのため、今回の破局に『結婚する気で新居に関わっていたはずなのに、なんか哀れ』『人の家をドヤ顔で自慢してたってことでいいのかな?』と揶揄する声も上がっています。しかし、元々あの家は前澤氏が集めたアート作品を飾ったり、来賓をもてなすために建てた多目的住居ともいわれています」(同)

 01年に『ゼニゲッチュー!!』(日本テレビ系)でドラマデビューし、15年には『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で月9出演も果たした紗栄子。海外に拠点を移した後も、日本の芸能界で活躍する姿を見ることはできるのだろうか。

上西小百合、インスタグラムの“夏祭り”自撮りに「毛穴なさすぎ」「気分害す」と批判殺到

 衆議院議員の上西小百合(34)が、大阪府摂津市の夏祭りに参加したとして自身のインスタグラムを更新した。

 法被を着用した自撮り写真、子どもたちや、女性との記念写真に応じる姿が投稿され、「ハッピ姿、いいですね! 気っ風の良さが出ています!」「ずいぶん精力的にまわってますね。体調崩さぬように」など、支援者からのコメントが寄せられる中、半数以上が「気分を害す。気持ち悪いです」「顔がうるさい」「静かにして」「今更いい議員ぶっても、後の祭りー」といった、何とも過激な批判コメントで埋め尽くされた。

 自身のTwitterで、サッカーチームの浦和レッズを批判したことで炎上騒ぎとなったばかりだが、今回の写真についても「加工すんな」「毛穴なさすぎて違和感」など非難を浴び、世間からの風当たりは強いようだ。

 世間でうわさされている「炎上商法」が事実であれば、成功と呼べる状況なのかもしれない。

上西小百合、インスタグラムの“夏祭り”自撮りに「毛穴なさすぎ」「気分害す」と批判殺到

 衆議院議員の上西小百合(34)が、大阪府摂津市の夏祭りに参加したとして自身のインスタグラムを更新した。

 法被を着用した自撮り写真、子どもたちや、女性との記念写真に応じる姿が投稿され、「ハッピ姿、いいですね! 気っ風の良さが出ています!」「ずいぶん精力的にまわってますね。体調崩さぬように」など、支援者からのコメントが寄せられる中、半数以上が「気分を害す。気持ち悪いです」「顔がうるさい」「静かにして」「今更いい議員ぶっても、後の祭りー」といった、何とも過激な批判コメントで埋め尽くされた。

 自身のTwitterで、サッカーチームの浦和レッズを批判したことで炎上騒ぎとなったばかりだが、今回の写真についても「加工すんな」「毛穴なさすぎて違和感」など非難を浴び、世間からの風当たりは強いようだ。

 世間でうわさされている「炎上商法」が事実であれば、成功と呼べる状況なのかもしれない。

テーブル席での“公然排泄”に、ハエの卵混入スープ……中国飲食店の衛生状態がヤバすぎる!

テーブルでの公然排泄に、ハエの卵混入スープ……中国飲食店の衛生状態がヤバすぎる!の画像1
杭州のレストランで、ほかの客が食事をしている前で子どもに大便をさせる母親
 以前本サイトで、地下鉄の車内で子どもに小便をさせる親を紹介したが(参照記事)、その上をいく母親が現れた。  「網易新聞」(8月7日付)などによると、浙江省杭州市のレストランで食事中、1歳くらいの子どもが尿意を催したため、母親は食事をしているテーブル脇で小便をさせた。これだけなら中国では特段珍しいことではないが、事はそれだけでは終わらなかった……。子どもは便意も催したのだ。ところが母親は、それでも我が子をトイレに連れて行こうとはせず、近くに置いてあったゴミ箱を手繰り寄せると、なんとそこに大便をさせたのだった。  隣の席では、ほかの客が普通に食事をしている。にもかかわらず、店の対応は迅速とは言いがたかったたようだ。臭いもさることながら、この季節、衛生上、大問題なのは言うまでもない。  実際、中国では衛生管理がずさんな店が少なくなく、北京市ではおぞましい事件が起きている。
テーブルでの公然排泄に、ハエの卵混入スープ……中国飲食店の衛生状態がヤバすぎる!の画像2
北京では、ワンタンスープにハエの卵をトッピング!?
「法制晚報」(8月6日付)などによると、女性が中華系ファストチェーン「慶豊包子舗」からワンタンスープをテイクアウトした。家に帰ってフタを開けるなり、女性はトイレへ駆け込み、嘔吐。なぜならスープには、白くて細長い、虫の卵のような粒が無数に浮いていたのだ。    女性が店へクレームを入れると、店長はすぐに謝罪し、迷惑料として100元(約1,600円)を支払った。ところが、話はこれで終わらなかった。女性が中国版Twitter「微博」にこの件を投稿すると、瞬く間に拡散し、大騒ぎになったのだ。事態を重く見た店側はすぐに火消しに動き、「これはエビのヒゲだ」と釈明。検査結果が出てから詳細を公表するとしたが、ネットでは「検査結果も出てないのに声明を出すのは、早すぎるだろ」「どう見てもハエの卵」「エビのヒゲだったら、長いのもあれば短いのもあり、もっと不ぞろいのはずだ」と店側の弁明を信じる者は皆無で、非難が殺到した。  レストランでの“公然排泄”に、ハエの卵が混入したメニュー……。中国の飲食店の衛生状態は目を覆うばかりだ。 (文=中山介石)

深夜に都落ちの“低視聴率女優”本田翼 1%台連発で本領発揮も、エロさ全開でファン歓喜!

深夜に都落ちの低視聴率女優本田翼 1%台連発で本領発揮も、エロさ全開でファン歓喜!の画像1
『わにとかげぎす』TBS
 本田翼といえば、ヒロインとして出演したフジの月9ドラマ『恋仲』(2015年7月期)が当時の同枠ワースト視聴率を記録するなど、その大根ぶりとともに、“低視聴率女優”のイメージがつきつつある。  その本田が『恋仲』以来、2年ぶりに連ドラのヒロインとして返り咲いたのが、TBS系「テッペン!水ドラ!!」枠の『わにとかげぎす』(水曜午後11時56分~)だ。同ドラマは古谷実の同名漫画が原作で、くりぃむしちゅー・有田哲平が連ドラ初主演を務めている。  これまでゴールデン・プライム帯の連ドラで活躍してきた本田が深夜帯の連ドラに出演している姿は、正直“都落ち”感が拭えず、一抹の寂しさを禁じ得ない。同ドラマの視聴率は初回こそ2.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったが、第2話は1.7%、2日放送の第3話も1.8%と低迷。皮肉なことに、本田は深夜帯でも“低視聴率女優”としての本領を発揮してしまっている状況だ。  ただ、この枠のドラマは、深夜帯ならではの独自の視点や企画で制作されており、必ずしも視聴率にこだわっていない。現に、1月期に放送された剛力彩芽主演『レンタルの恋』も、1%台を連発していた。つまり、同枠自体が数字を“持っていない”のだ。  同ドラマで本田は、常にショートパンツ姿で登場し、ナマ脚を披露。たびたびハミパンも見せてくれ、シャワーシーンにもチャレンジするなど、エロさ全開。これには、本田のファンのみならず、男性視聴者をクギづけにしている。  思えば、同枠で昨年4月期に放送された前田敦子主演『毒島ゆり子のせきらら日記』では、前田が濃厚なラブシーンやランジェリー姿を披露するなどして話題を振りまいた。それに比べればかなり控え目ではあるが、本田の体当たり演技は出色だ。深夜だからこその気楽さが本田をそうさせているのなら、今後も期待は大。視聴率はともかく、この作品をきっかけに、女優として一皮むけてくれるといいのだが……。 (文=田中七男)

SMAP解散騒動がもたらした唯一の“功績”? 「ジャニーズ事務所が変わった」とされる点

(前編はこちら)

■斉藤由貴の不倫スクープ舞台裏

A 渡辺謙は、不倫報道が出てから、3カ月以上遅れて釈明会見を開き、ようやく一段落しました。

B あれさ、女性レポーター陣の追及が面白くて、動画を何回も見ちゃった。「言える立場じゃない」と逃げ回る渡辺に対して、「立場とかでなく、ご自身の思いは!?」って詰め寄ったり(笑)。

C 渡辺としては、もう妻の南果歩とやり直したい気持ちは、全然ないんでしょうね。

B だからって、ああいう場で夫婦関係の再構築について語らないってのは珍しいよ。南がブチ切れてて、何も言えなかったのかもね。

A 煮え切らないでいうと、つい先日「週刊文春」(文藝春秋)が報じた斉藤由貴もそうですよね。一応会見では不倫関係を否定したものの、少なくともマスコミ関係者は誰も信じていない。

C テレビも、過去の尾崎豊、川崎麻世との不倫疑惑も持ち出し、「魔性の女」と煽っていましたね。

B っていうか、このネタ、元々「フラッシュ」(光文社)が追ってたんだってね。

A そうですね。「文春」発売後の「フラッシュ」編集部は、「俺たちは知ってたぞ」と言わんばかりに、密会情報をバンバン書きまくって。

B 言われてみると、「文春」は焦って記事を作った感じはあるね。医師とのツーショットも顔が見えてなくて微妙だし、もうちょっと時間をかければもっといい写真が撮れたはず。「フラッシュ」より先に出したかったんだ。

A 逆に「フラッシュ」としては、“文春砲”が先陣を切ってくれたからこそ、強気で続報を出せたんじゃないかなという気もしますけど(笑)。

C 斉藤本人に記事内容を否定しても、「『文春』だってこう言ってる!」と返せますから。

B 報道が続くようであれば、斉藤は再びどこかの週刊誌で、釈明インタビューをするかもしれませんね。

B この頃さ、「ジャニーズ事務所のマスコミ対応がおかしい」ってウワサになってない?

A わかります。マスコミに対して、「従わなければ面倒になりますよ」とでも言わんばかりに、報道規制をかけることが、ほとんどなくなりました。

B 週刊誌だけじゃなく、新聞やテレビにまでそうみたいだからね。

C それって、経営方針が変わったということなのでしょうか?

A まぁ、そうなんでしょう。ジャニー喜多川、メリー喜多川姉弟のツートップ体制から、徐々に、藤島ジュリー景子副社長のワントップ体制に移行している。

B ちょっと前に「週刊新潮」(新潮社)で記事になってた、3部制導入ってのも、その影響だよね。稼いでいるグループ、タレントを、順々に一軍・二軍・三軍と評価をつけ、3部に分けるっていう。

A これ、ジャニー社長がどんどんJr.をデビューさせないように、首輪をつけたんじゃないかって言われてますね。

B マスコミ規制に関しては、メリーさん、それから飯島三智元マネジャーの得意分野。この辺もどんどん改善されていってるのかもね。

A そうですね。むしろジャニーズは、マスコミに対して権力を行使し、圧力をかけていると世間に疑われることを、異常に恐れていますよ。

C 今はちょっとでもそういう気配があると、すぐネットニュースになっちゃいますから。

A それで事務所全体のイメージが悪くなることを、徹底して避けるようになっていますね。だから、香取慎吾をはじめとした“ジャニーズ独立組”に対しても、今のところ、圧力をかけようとする気配もない。

B ちょっと前までは、他事務所の男性アイドルの存在さえ認めていなかったのにね。DA PUMPはファン層がかぶるから共演NG、グレートチキンパワーズもKinKi Kidsと似ているからという理由で、つぶそうとするなど、なんでもござれだった。

C 2017年になって、ようやくジャニーズも、“一般的”な会社に近づいてきた感じですね。

A もしかすると、事務所の悪しき慣習や体質を断ち切ったのが、SMAP解散がもたらした唯一の功績なのかもしれません。ファンとしては複雑でしょうが……。

SMAP解散騒動がもたらした唯一の“功績”? 「ジャニーズ事務所が変わった」とされる点

(前編はこちら)

■斉藤由貴の不倫スクープ舞台裏

A 渡辺謙は、不倫報道が出てから、3カ月以上遅れて釈明会見を開き、ようやく一段落しました。

B あれさ、女性レポーター陣の追及が面白くて、動画を何回も見ちゃった。「言える立場じゃない」と逃げ回る渡辺に対して、「立場とかでなく、ご自身の思いは!?」って詰め寄ったり(笑)。

C 渡辺としては、もう妻の南果歩とやり直したい気持ちは、全然ないんでしょうね。

B だからって、ああいう場で夫婦関係の再構築について語らないってのは珍しいよ。南がブチ切れてて、何も言えなかったのかもね。

A 煮え切らないでいうと、つい先日「週刊文春」(文藝春秋)が報じた斉藤由貴もそうですよね。一応会見では不倫関係を否定したものの、少なくともマスコミ関係者は誰も信じていない。

C テレビも、過去の尾崎豊、川崎麻世との不倫疑惑も持ち出し、「魔性の女」と煽っていましたね。

B っていうか、このネタ、元々「フラッシュ」(光文社)が追ってたんだってね。

A そうですね。「文春」発売後の「フラッシュ」編集部は、「俺たちは知ってたぞ」と言わんばかりに、密会情報をバンバン書きまくって。

B 言われてみると、「文春」は焦って記事を作った感じはあるね。医師とのツーショットも顔が見えてなくて微妙だし、もうちょっと時間をかければもっといい写真が撮れたはず。「フラッシュ」より先に出したかったんだ。

A 逆に「フラッシュ」としては、“文春砲”が先陣を切ってくれたからこそ、強気で続報を出せたんじゃないかなという気もしますけど(笑)。

C 斉藤本人に記事内容を否定しても、「『文春』だってこう言ってる!」と返せますから。

B 報道が続くようであれば、斉藤は再びどこかの週刊誌で、釈明インタビューをするかもしれませんね。

B この頃さ、「ジャニーズ事務所のマスコミ対応がおかしい」ってウワサになってない?

A わかります。マスコミに対して、「従わなければ面倒になりますよ」とでも言わんばかりに、報道規制をかけることが、ほとんどなくなりました。

B 週刊誌だけじゃなく、新聞やテレビにまでそうみたいだからね。

C それって、経営方針が変わったということなのでしょうか?

A まぁ、そうなんでしょう。ジャニー喜多川、メリー喜多川姉弟のツートップ体制から、徐々に、藤島ジュリー景子副社長のワントップ体制に移行している。

B ちょっと前に「週刊新潮」(新潮社)で記事になってた、3部制導入ってのも、その影響だよね。稼いでいるグループ、タレントを、順々に一軍・二軍・三軍と評価をつけ、3部に分けるっていう。

A これ、ジャニー社長がどんどんJr.をデビューさせないように、首輪をつけたんじゃないかって言われてますね。

B マスコミ規制に関しては、メリーさん、それから飯島三智元マネジャーの得意分野。この辺もどんどん改善されていってるのかもね。

A そうですね。むしろジャニーズは、マスコミに対して権力を行使し、圧力をかけていると世間に疑われることを、異常に恐れていますよ。

C 今はちょっとでもそういう気配があると、すぐネットニュースになっちゃいますから。

A それで事務所全体のイメージが悪くなることを、徹底して避けるようになっていますね。だから、香取慎吾をはじめとした“ジャニーズ独立組”に対しても、今のところ、圧力をかけようとする気配もない。

B ちょっと前までは、他事務所の男性アイドルの存在さえ認めていなかったのにね。DA PUMPはファン層がかぶるから共演NG、グレートチキンパワーズもKinKi Kidsと似ているからという理由で、つぶそうとするなど、なんでもござれだった。

C 2017年になって、ようやくジャニーズも、“一般的”な会社に近づいてきた感じですね。

A もしかすると、事務所の悪しき慣習や体質を断ち切ったのが、SMAP解散がもたらした唯一の功績なのかもしれません。ファンとしては複雑でしょうが……。

欅坂46・平手友梨奈の『TIF』強行出場にファンが反発! 出演させるべきでなかった?

 8月4~6日にかけてお台場で行われた夏の女性アイドルの祭典『東京アイドルフェスティバル(TIF)』に、欅坂46が出演。2日目となる5日の生放送番組にサプライズで登場、アルバム収録曲「危なっかしい計画」を披露し、フェスを盛り上げた。

 欅坂といえば、最年少センターの平手友梨奈が見せる迫真のパフォーマンスが大ブレークの原動力となっているが、この日の平手の動きは、明らかにいつもと違っていた。

「動きが重く、キレがない。覇気も感じられなかった。トレードマークとなった顔の半分が隠れる髪形から素顔がのぞいたシーンは、ほぼ皆無。全員が一列に並ぶフォーメーションの際にも、一人だけ下を向いていたり、タオルを回すパフォーマンスもかったるそうに軽く振るだけで、曲が終わるとそそくさと隅へ移動し、ほかのメンバーがライブやフェスの感想を話している最中、ずっとうつむいたままでした」(テレビ誌ライター)

 テレビを見ていた視聴者からは「センターなのに、やる気なさすぎ」「心霊現象かと思った」といった、辛らつな声も上がっている。

 しかし、平手の異変は数日前から起きていた。8月2日から始まった欅坂初の全国ツアー神戸公演で、ライブの後半に倒れて離脱してしまうというハプニングが発生していたのだ。

「アンコール前のMCの途中に舞台から平手がいなくなり、その後、不自然にMCの時間を延ばしたものの、アンコール曲『サイレントマジョリティー』に平手の姿はありませんでした。曲の直前に、リーダーの菅井友香の『てち(平手の愛称)、やばい』という声が入ってしまい、泣いているメンバーもいたことから、かなりの緊急事態であったようです。そうした事情を知る欅坂ファンは、平手の強行出場に反発。ネット上では心配の声や、運営批判の書き込みが殺到しています」(アイドル誌ライター)

 平手はこのところ体調不良が続き、イベントを休むこともしばしば。また、同グループの人気メンバーの一人である今泉佑唯も体調不良で休養を余儀なくされている。

「事情を知らない一般視聴者には平手が“サボっている”ように見えかねませんし、果たして“サプライズ出演”してまで平手を酷使する必要があったのか疑問です」(同)

 一刻も早い完全復活を望むばかりだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

欅坂46・平手友梨奈の『TIF』強行出場にファンが反発! 出演させるべきでなかった?

 8月4~6日にかけてお台場で行われた夏の女性アイドルの祭典『東京アイドルフェスティバル(TIF)』に、欅坂46が出演。2日目となる5日の生放送番組にサプライズで登場、アルバム収録曲「危なっかしい計画」を披露し、フェスを盛り上げた。

 欅坂といえば、最年少センターの平手友梨奈が見せる迫真のパフォーマンスが大ブレークの原動力となっているが、この日の平手の動きは、明らかにいつもと違っていた。

「動きが重く、キレがない。覇気も感じられなかった。トレードマークとなった顔の半分が隠れる髪形から素顔がのぞいたシーンは、ほぼ皆無。全員が一列に並ぶフォーメーションの際にも、一人だけ下を向いていたり、タオルを回すパフォーマンスもかったるそうに軽く振るだけで、曲が終わるとそそくさと隅へ移動し、ほかのメンバーがライブやフェスの感想を話している最中、ずっとうつむいたままでした」(テレビ誌ライター)

 テレビを見ていた視聴者からは「センターなのに、やる気なさすぎ」「心霊現象かと思った」といった、辛らつな声も上がっている。

 しかし、平手の異変は数日前から起きていた。8月2日から始まった欅坂初の全国ツアー神戸公演で、ライブの後半に倒れて離脱してしまうというハプニングが発生していたのだ。

「アンコール前のMCの途中に舞台から平手がいなくなり、その後、不自然にMCの時間を延ばしたものの、アンコール曲『サイレントマジョリティー』に平手の姿はありませんでした。曲の直前に、リーダーの菅井友香の『てち(平手の愛称)、やばい』という声が入ってしまい、泣いているメンバーもいたことから、かなりの緊急事態であったようです。そうした事情を知る欅坂ファンは、平手の強行出場に反発。ネット上では心配の声や、運営批判の書き込みが殺到しています」(アイドル誌ライター)

 平手はこのところ体調不良が続き、イベントを休むこともしばしば。また、同グループの人気メンバーの一人である今泉佑唯も体調不良で休養を余儀なくされている。

「事情を知らない一般視聴者には平手が“サボっている”ように見えかねませんし、果たして“サプライズ出演”してまで平手を酷使する必要があったのか疑問です」(同)

 一刻も早い完全復活を望むばかりだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ: