2日に放送された、フジテレビの看板音楽番組『FNSうたの夏まつり~アニバーサリーSP~』の第1部(午後7時~8時50分)の平均視聴率が7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。第2部(午後8時50分から11時18分)も9.7%と2ケタに届かず、同番組のゴールデン帯で初の1ケタとなってしまった。 元SMAP・草なぎ剛が司会を務めていた2012~14年の放送では、14%台を記録していた同番組。しかし、司会が渡部建と森高千里に替わった15年以降は数字が低迷。なお、10時間以上に渡り4部制で放送された昨年は、午後7時から9時までの第3部が10.9%、午後10時から11時24分までの第4部は10.5%だった。 今年の目玉企画は、アニバーサリーイヤーのアーティストによるコラボステージ。トップバッターは、デビュー25周年の大黒摩季。「まきぞう」「のりぞう」と呼び合う仲だという親友・藤原紀香が花束を手に駆けつけ、2人で「ら・ら・ら」を歌った。 その後、生誕80周年の加山雄三、デビュー30周年の工藤静香と森高、デビュー5周年のEXILE THE SECONDと乃木坂46などが登場。大トリは、フジの音楽番組では約30年ぶりの歌唱だという萩原健一が務め、1984年の楽曲「SHOKEN TRAIN」を歌った。 しかし、瞬間最高視聴率の12.7%を記録したのは、アニバーサリー企画ではなく、企画「ディズニー映画スーパーヒットメドレー」で、山崎育三郎がディズニー映画『美女と野獣』の楽曲を披露したシーン。ちなみに、先月15日の超大型音楽番組『音楽の日』(TBS系)で瞬間最高を記録したのも、山崎の登場シーンだった。 ネット上では「アニバーサリー特集がつまらなかった」「芸能人同士で祝い合うとか、勝手にやれって感じ」「芸能人の馴れ合いとか見たくない」といった声や、「ジャニーズ少なすぎ」「ディズニーはよかった」「視聴者が見たいものを無視してる」といった声も。 「萩原の大トリは、昨年12月の『FNS歌謡祭』の大トリで独特すぎるステージを披露した長渕剛的な話題性を狙ったのかもしれませんが、全く話題にならず。全体的に見ても、『音楽の日』や『THE MUSIC DAY 願いが叶う夏』(日本テレビ系)と比べると出演者や楽曲がマニアックで、『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)でも見ているような感じでした」(テレビ誌記者) また、昨年まで出演していた嵐やTOKIO、関ジャニ∞といった人気ジャニーズグループは出ていなかった。 「今年は、タッキー&翼、Hey! Say! JUMP、A.B.C-Zの3組のみ。同番組の嵐の出演シーンは高視聴率が取れていたため、これも数字に影響したのでは? さらに、おととしまで大トリを務めていたSMAPと入れ替わるように、キムタクの嫁である工藤が初出演。これには、ジャニヲタも放送前から不快感を露わにしていました」(同) 過去の『FNSうたの夏まつり』や『FNS歌謡祭』に比べ、盛り上がりに欠ける今回。2ケタに返り咲くには、全体的な見直しが必要なのかもしれない。
日別アーカイブ: 2017年8月4日
ネット×ジャニーズに新たな動き!? 通販サイトでジャケット写真が公開され、ファンは本格的なネット進出に期待
主演映画やドラマ、舞台の記者会見が行われても、その様子を伝えるネットニュースにジャニーズアイドルの写真が使用できなかったり、雑誌の表紙を飾っても、その写真が塗りつぶされた状態でショッピングサイトに掲載されたりと、ネット上での写真使用に厳しいルールが設けられているジャニーズ事務所。これらはアイドルの肖像権を守るための対策として行われているようだが、“宣伝”としては逆効果になりかねない場合もある。
最近ようやく、ジャニーズアイドルが所属するレコード会社や、彼らが出演するドラマ・映画等の公式サイトで写真の使用が解禁され始めており……
能年玲奈こと“のん”、重大発表は「音楽活動開始」! 「別に歌うまくない」「失敗する」と酷評
所属事務所からの独立により、昨年“能年玲奈”から改名した“のん”が、8月3日のLINE LIVE「のんちゃんねる」で、音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD (カイワレ・コード)」の立ち上げを発表。6日には都内のライブイベント『WORLD HAPPINESS 2017』にスペシャルゲストとして出演するとも報告したが、ネット上には「別に音楽活動は求めてないんだけど」という空気が漂っている。
「2015年に、大手芸能事務所・レプロエンタテインメントからの独立問題や、演技指導者による洗脳疑惑が報じられたのん。この騒動以降、彼女のメディア露出は激減し、16年に改名して再出発を宣言したものの、やはり目立った女優活動はできていない状態です」(芸能ライター)
そんな中、のんは先月30日にSNSを通じて「重大発表」があると予告していた。その内容が、3日に明かされた新レーベルの発足と、それに伴う音楽活動の開始。のんは、さまざまな創作活動を行っていることでも知られていただけに、ファンは「楽しみ!」と盛り上がっているようだ。
「しかし、元々のんは13年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で大ブレークを果たしていた女優。そのため、一部ネット上では『女優ののんが見たいのに、音楽活動って言われても“コレジャナイ感”がハンパない』『何を目指してるのかハッキリしないのは中途半端な印象』『ちょっと才能あるからって、いきなり歌手でやっていこうだなんて勘違いしてるのでは?』『CMで歌ってたのも、別にそこまでうまくなかった』『失敗の予感しかしない』など、否定的な意見も多数飛び交っています」(同)
さらに、これまではレプロを批判する声も多かったが、今回の発表を受けて、「こういうところを見ると、やっぱりのんも自己主張が激しいのかな」「レプロだけが悪いワケじゃないのかもしれない」といった見解を示す者も。
とはいえ、のんが長らくメディアに出ていない状況を「レプロの圧力」と指摘する声も根強く、「レプロのせいで女優復帰は厳しいのかな」「はやく女優として活動再開してほしい!」との声も少なくない。音楽活動もいいが、のんには需要ある分野で活躍できるよう頑張ってもらいたいものだ。
『ひよっこ』菅野美穂と木村佳乃が演じる静かな女の戦いが「切なすぎる」ワケ
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!
『ひよっこ』(NHK総合/月~土、午前8時) 茨城県北西部の村に生まれたヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が主人公。みね子が集団就職での上京を経て、様々な経験を積みながら自分の殻を破っていく姿を描いた成長物語だ。
【サイ女の朝ドラ通信バックナンバー】
<96話~101話>『ひよっこ』菅野美穂演じる女優に、みね子の父・実と接点が……!? 「つらい展開になる予感」
<90話~95話>『ひよっこ』和久井映見の“一目惚れ”演技が、まるで「アイドルのために生きるオタク」
<84話~89話>『ひよっこ』みね子と島谷が恋人同士に! 社会人なのに“中学生の恋“みたい?
■7月29日(土)/102話~8月4日(金)/107話
102話では女優・川本世津子(菅野美穂)に連れられ、彼女の自宅にやってきたみね子。そこにはなんと行方不明の父・実(沢村一樹)の姿が。しかし実は昔の記憶を全て無くしていた。「それだけは嫌だ」と泣きすがるみね子だったが、実の記憶喪失が真実だと実感すると、大雨にも関わらず外へ飛び出して行ってしまう。視聴者からは実と世津子の関係について、「実さんは家族を知らない世津子さんが、初めて得た家族らしきものだったんだと思う」「孤独を抱えた2人がお互い支えあって過ごしてたんだろうな」と推測する声が続出。
外へ飛び出したみね子へ実が傘を差し出す場面から始まった103話。自分が人を傷つけていたり殺めているのではないかと恐れ、警察には行かなかったという実。そんな実にみね子は、実がひったくりにあったこと、盗られたお金を取り返そうと頭を殴られたことを語る。
104話であかね荘に帰ってきたみね子は、鈴子(宮本信子)や愛子(和久井映見)、時子(佐久間由衣)の顔を見て思わず泣きだしてしまう。3人に事情を話し、どうしたらいいか相談するみね子。そんなみね子に鈴子は「家には手紙を書きなさい」と言うのだった。
105話では、みね子からの手紙を受け取った母・美代子(木村佳乃)の姿が。手紙の内容に混乱する美代子だが、みね子の祖父・茂(古谷一行)にだけ実のことを伝え、実、そして世津子に会うために東京へ。みね子とともに世津子の家を訪れる。
ついに実と美代子が再会した106話。美代子は世津子に夫を助けてくれた礼を伝え、しかしなぜ警察や病院に届け出てくれなかったのかと糾弾する。そんな美代子に世津子はいなくなって欲しくなかったと素直な気持ちを語り、ただそれも今日までだと実に別れを告げるのだった。美代子と世津子のやりとりを描いた同話には、視聴者から「美代子が服のほつれを気にしたり、女優・川本世津子と自分を比べてる様子が所々で描かれてるのが素晴らしい」「2人とも感情的になりすぎず、言うべきことをきちんと伝える。愛する人やプライドをかけた静かな女の戦いだった」「嘘偽りなくまっすぐ向き合ってる様子が切なすぎる」との声が続出。
107話では、世津子の家からの帰り道にみね子、美代子、実の3人がご飯を食べるシーンが描かれた。そこで美代子は実に、奥茨城の家に帰ってきたいと思うまで、みね子と共に東京で暮らしてはどうかと提案する。
最初はぎこちなかった会話が、徐々に和やかな雰囲気へと変わっていく様子も描かれた同話。みね子たちはこれからどのような家族の形を作っていくのだろう。
人気の差歴然? りゅうちぇる姉・比花知春、5人きょうだい集合写真を公開も反響は……
りゅうちぇる(21)の姉で歌手の比花知春(35)が、自身の公式ブログとインスタグラムできょうだい大集合の様子を写真付きで報告した。
貴重な5人集合写真にファンからは、「お兄さんも一緒だ!比嘉家は、目元がみんな似てるねぇ」「ステキなきょうだい!大好き」「ステキご兄弟仲が良さそうでステキですね 真ん中のお姉ちゃんがりゅうちぇるにそっくりで驚きました」と兄弟仲をうらやむコメントが多く寄せられた。
比花知春といえば、福岡を中心に歌手活動を行っている。りゅうちぇるがブレークする前は、一部で知られている存在にすぎなかったが、現在はりゅうちぇる効果もあり知名度が上がり始めている。
今回の投稿も、人気タレント・りゅうちぇるが写る写真だけに反響も大きいと思いきや、寄せられたコメントはたったの20件ほどという悲しい結果に。姉と弟の認知度、ファン数の差は大きいようだ。
GENKING、インスタで仕事復帰を示唆するも「テレビで見たくない」「またしくじる」
オネエタレントのGENKINGが、アイスクリームを食べている写真を自身のTwitterとインスタグラムに公開。ブロンドのロングヘアー、ギャルメイクが印象的なGENKINGだったが、今回投稿した写真は暗めの髪色に清楚なメイクアップ姿。この姿にファンからは「かわいいー うちも暗くしようかなー げんたんかわいいー」「可愛い~っすんごく幼く見える~っ」「髪色かわったら幼くなるのね 似合ってるけど!」と大絶賛の声が寄せられた。一部では、「あゆに見えた!」や「石原さとみに似てない?」とのコメントも。
今年の5月に自分自身と向き合うためにと、芸能界での仕事を一時休業のような形をとっていたGENKINGだったが、7月26日付けの自身インスタグラム投稿で「だいぶお休みもらってた後の、お仕事の打ち合わせってモチベーションあがるよね」と芸能界への復帰を示唆する発言も。
セレブ生活を偽装するためにローン地獄に陥ったというエピソードのあるGENKINGだが、インスタグラムを見る限り、生活ランクに変化は見られない。芸能活動再開を匂わしたことで、一部からは「またしくじるな」「嘘つきをテレビで見たくない~~」など批判的な声も上がり、今後の動向が良くも悪くも注目を集めそうだ。
カメの性感をブルブル刺激し……希少種を絶滅から救うため、大人のおもちゃが活躍中!?
国際自然保護連合によると、淡水に住むカメの約半分の種は、絶滅の危機に瀕しているという。そんなカメたちを、“大人のおもちゃ”が救うかもしれない。 カメに限らず、希少種の保護に当たっては、雄と雌それぞれの生息数を正確に把握することが必要だ。 ところが、淡水に住むカメの多くは生殖器が外から確認しにくいため、鑑別が難しく、研究者泣かせとなっている。雄雌鑑別には生殖器の一部を切開する必要があり、カメにとっても負担がかかる。 そんな中、カメの生態を研究している、豪ジェームズ・クック大学のドナルド・マックナイト教授と共同研究者は、画期的な雌雄鑑別法を実践している。 マックナイト教授が使用するのは、いわゆる“大人のおもちゃ”。中でも、振動で性感を刺激するローターと呼ばれるタイプのものだ。 その使用方法は、人間相手に使うときとほぼ同様だ。マックナイト教授によると、このローターの振動で、まずカメの胸のあたりを小さな円を描くように優しく刺激。その後、ローターを尻尾へと移動させる。こうすることで、そのカメがオスの場合、性的に興奮してペニスが外部に出てくるという。 「4秒くらいでペニスが出てくるときもある」とマックナイト教授。トゲスッポンに限って言えば、この方法による雌雄鑑別の成功率は100%だという。 実は、カメに大人のおもちゃを使用すsるという奇想天外な方法は、マックナイト教授らが初めて実践したわけではない。マックナイト教授によると、大人のおもちゃを使ってカメを射精に導いたという論文を読み、この方法を実践することを思いついたという。 今後、応用研究が進めば、大人のおもちゃで希少動物の性欲を刺激し、繁殖活動を活発化させるという手法が一般化していくかも?イメージ画像(Thinkstockより)
エロゲー大好きAV女優“きずぽん”佐倉絆が、エロゲーレンタルを“初体験”しちゃった!
エロゲーやりたいのに、お金がない! 高いお金を出して、ハズレを引きたくない! そんな、人類共通の普遍的なお悩みを抱える読者のみなさまに朗報! 二次元総合ダウンロード販売大手「DLsite.com」が、このたび「DLsiteレンタル」というサービスを開始。現在、同サイトで販売している美少女ゲームを数日間「レンタル」ができるとのこと。 もちろん、数日じゃコンプできないゲームが多々あることも事実。お安く試して、もちろん気に入ったら購入も可能。しかも、購入する場合はレンタル費用を割り引いてくれるというのだからウレシイ限り。今回はAV界きってのエロゲーマニアである“きずぽん”こと佐倉絆ちゃんに、「DLsiteレンタル」のサービスを体験していただきつつ、きずぽんが選んだ『TRUE BLUE』『Canvas2』『こなたよりかなたまで』の3本をプレイしていただきました!
──エロゲ、お好きなんですって? 佐倉絆(以下、きずぽん) えへへへへ。 ──もともと、どんなきっかけでエロゲーを? きずぽん 最初は、すごいいい曲があって、この曲はなんだろうなって興味を持ったんです。それが『君が望む永遠』の曲だってわかって、やってみようかなって。でも、エロゲーっていう単語だけですごいエッチなもんだと思ってワクワクしながら始めたんですけど、なんだか普通のゲームでガッカリしちゃって。ここまで頑張らないとエロいシーンにいけないのかと。 ──そのころからエロい女の子だったんですね。 きずぽん 18歳くらいから、ちょうどピークでしたね。それから攻略サイトを見るっていう手口を使いだしたんです。ちゃんと選ばないとエッチなシーンまでいけなくて、なんとなく終わっちゃう。ストーリーがすごいしっかりしてるので感情移入して最終的に泣いちゃうんですけど、あれ? エロいシーンは? みたいな。エロゲーとは、と。 ──実際、プレイ中はエロいシーンになると「うはー!」となるものですか? きずぽん どんどんきますよ。オナニーするまではいかないけど、じゅんってなる。描写がリアルなやつだと、きます。最高ですよ。自分がお嬢様で、昔から面倒見てくれてる誰かが犯してくるみたいなのとか、最高ですね。最高です。単なるオナニーのときはAVもすごい見るし、エロマンガも読むんですけど、淋しいときとか、誰かに相手してほしいけど周りに誰もいないし、男に連絡しても返事こないしってときは、もうエロゲーやろうって。 ──今回初利用の「DLsite.com」のレンタルサービス、どうでした? きずぽん 試せるっていうのはすごくいいですね。入会も簡単だし、いつも盤で買ってたんで、こっちのほうがいいなと思いました。溜まらないし。 ──パッケージに対するこだわりは全然ない? きずぽん 全然ないので、こっちのほうがいいですね。 ──入会は難しくなかった? きずぽん そんなに詳しい個人情報を入れる必要もないし、メアドでサクサク登録できました。 ──専用アプリのインストールが必要ですが、面倒では? きずぽん 全然! すぐできましたよ~。
実際、きずぽんの言うとおり、入会もプレーへの導線もかなり簡単なのだ。 「DLsite.com」に登録後、好きな作品をレンタル購入しよう。レンタル作品をプレーするには「DLsiteNEST」というアプリが必要だが、購入後のページにアプリのダウンロード導線があるので、迷うことなく簡単に開始できる。実際に「DLsiteレンタル」に登録してみるきずぽん
──今回は「DLsiteレンタル」で興味のある作品をいくつか体験していただきました。感想を伺いたいんですが、まずこの『TRUE BLUE』から。
きずぽん 絵はあんまり好みじゃないかな……ちょっと古い感じで、もうちょっとかわいいのが好きで。 ──『TRUE BLUE』といえばNTRゲーの元祖ですね。 きずぽん 最初は主人公がハッピーエンドのルートで、それはすごいハッピーでよかったんですけど……そのあと、お兄ちゃんとか、他人がやってるシーンを主人公が見ちゃうっていうのがつらくて、NTR願望のある人にはいいと思うけど、私みたいな純愛超好きな人には、あんまりかな……。私、浮気絶対反対派なんです。あと、処女がどんどんビッチになっていくのが耐えられない……。そのまま純粋でいてほしいのに、なんか変な先生とかにヤラれちゃって、あーやめてーやめてーってなって、どんどん感じていっちゃうみたいな。しかも主人公のこいつ、NTRを見て勃起とかしてるんですよ。それも信じられない。おまえ、がんばれよ! 何してんだよ! ──それが『TRUE BLUE』のいいところなんですが……。まあ、ヘタレ主人公でいえば、2002年の一番はこいつですもんね。01年は『君望』の鳴海くんですけど。 きずぽん 秋人、ホント嫌い。何してんのかわかんない(怒)!↑クリックすると商品ページにジャンプします
──『Canvas2』はどうでした?
きずぽん これは私、一番好きでした。王道な流れだったんで。女の子たちもかわいいし、全員処女なのがいいですよね。淫乱になっていく子もいるけど、対オレとお前だから、エッチシーンも楽しめました。私はもう恋愛は超ノーマルで、すごい平和がいいんです。『Canvas2』は学園ものですけど、たぶん私、高校生のときに純愛をしてないから、ゲームに求めちゃうんだと思うんです。↑クリックすると商品ページにジャンプします
──もう1本は『こなかな』ですね。『こなたよりかなたまで』。
きずぽん すごい悲しい! 途中までは「はいはいはいはい」みたいな感じだったんですけど、どんどん涙があふれてきて、もう画面が見えない。 ──主人公は死が確定している男子で。 きずぽん すごいいい子ですよね。自分の気持ちを殺して、自分は傷ついてもいいから相手を傷つけたくない、みたいな。超いいやつですよ。見れば見るほど泣いちゃうやつ。ひとつ疑問だったのは、そんなに死が迫っているやつが、性欲があるのかっていう話なんですよ。そんなことできる? って。元気だな! 勃起してるし! ──病室とかでも普通にヤッてますもんね。 きずぽん あと佐倉ちゃんっていう超かわいい子がいるんです。すごい好きな女の子の名前が佐倉。超かわいい。↑クリックすると商品ページにジャンプします
──ほかに何か、この中でやったゲームあります? きずぽん 『Piaキャロ(Piaキャロットへようこそ!! G.P.)』はやりましたねー。ザ・恋愛みたいな。こういうの大好き!
──『Piaキャロ』は秋葉原にメイドカフェができる原型ですもんね。この中にあるレストランを再現したのが始まりで(厳密には『Piaキャロットへようこそ!! 2』が元祖といわれる)。 きずぽん へえー、そうなんですね! 知らなかったー。 レンタル対象ソフトのラインナップは随時追加されているからマメなチェックがオススメ! 今すぐ「DLsiteレンタル」へジャンプだ!↑クリックすると商品ページにジャンプします
テニス関係者も「早く別れて!」 錦織圭の“交際相手”観月あこに悪評噴出のワケとは
プロテニスプレイヤー・錦織圭の周辺で関係者を取材していると、やたらと聞こえてくるのが錦織の交際相手、モデル・観月あこの悪評だ。彼女に直接、何かされたわけでもない関係者が「早く別れてほしい」と言うのである。一体なぜなのか? 2年前に交際が発覚して以降、錦織にケガや不調が増えたのは確かだ。一時は4位まで上げた世界ランクも9位に降下し、コーチまでもが観月をその一因と見たのか、海外では関係者席から彼女を締め出す騒ぎもあったほど。 スポーツ選手の不調の原因がすべて交際相手にあるというのは八つ当たりのように聞こえるが、観月の場合は、錦織の両親すら冷たい態度を取っているようだ。同会場で観戦していても顔を合わせている姿が見られないなど、異常なほどの嫌われっぷりである。 「彼女は来場してもマナーが最悪で、結婚しているわけでもないのに親族気取りで振る舞うので、カチンとくる人が多いんですよ。そういう話が広まって、観月に会ったことのない関係者でも“最低の女”という先入観があるんでしょうね」(前出関係者) 観月は以前、立花舞なる芸名で活動していたが、その名を聞いたのは2013年にKis-My-Ft2・玉森裕太と交際が報じられたときくらいだった。錦織との交際で注目された後は、海外試合の行く先々に同行し、あるときは練習をキャンセルさせてまで一緒にいたとも伝えられた。 「その海外渡航も、錦織の両親とは会わないようにスケジュールを組んだ、などといわれ、評判を落としてます」(同) 芸能記者の間でも評価は低い。 「ジャニーズ連中との合コン情報で名前をよく耳にしましたが、こういう合コン要員って、ほとんど売れる子はいませんからね。錦織との交際は驚きましたけど、交際後も彼の海外遠征中にジャニーズJr.のメンバーとデートしていたなんてタレコミがありました。もっとも、無名なメンバーだったので、その情報を追うことはなかったんですが(苦笑)」(週刊誌記者) 観月はモデルといっても、錦織との交際以降は仕事をしている様子がほとんどないため、高級ブランド品を買ったり高級レストランに出入りしていても、「支払いは錦織の金だろうな」などと見られる始末だ。 「これがプロ野球やサッカーの選手なら、女性タレントが近づいてきても選手側に免疫があって、ある程度ふるいにかけられちゃうんですが、それに比べると、テニスは緩いんでしょうね」と前出記者。まるで錦織には似合わないレベルの人間と言わんばかりの酷評だ。 一部では「観月の親族が新興宗教の教祖で、錦織を洗脳している」という妙な見方もあったりするが、いずれにせよ、スター選手を射止めた女性へのやっかみもあるのかもしれない。 結局こうした声は、錦織が本業で圧倒的な結果を残して払拭するしかないだろう。このままでは、観月サゲマン説が広まるばかりだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)
テニス関係者も「早く別れて!」 錦織圭の“交際相手”観月あこに悪評噴出のワケとは
プロテニスプレイヤー・錦織圭の周辺で関係者を取材していると、やたらと聞こえてくるのが錦織の交際相手、モデル・観月あこの悪評だ。彼女に直接、何かされたわけでもない関係者が「早く別れてほしい」と言うのである。一体なぜなのか? 2年前に交際が発覚して以降、錦織にケガや不調が増えたのは確かだ。一時は4位まで上げた世界ランクも9位に降下し、コーチまでもが観月をその一因と見たのか、海外では関係者席から彼女を締め出す騒ぎもあったほど。 スポーツ選手の不調の原因がすべて交際相手にあるというのは八つ当たりのように聞こえるが、観月の場合は、錦織の両親すら冷たい態度を取っているようだ。同会場で観戦していても顔を合わせている姿が見られないなど、異常なほどの嫌われっぷりである。 「彼女は来場してもマナーが最悪で、結婚しているわけでもないのに親族気取りで振る舞うので、カチンとくる人が多いんですよ。そういう話が広まって、観月に会ったことのない関係者でも“最低の女”という先入観があるんでしょうね」(前出関係者) 観月は以前、立花舞なる芸名で活動していたが、その名を聞いたのは2013年にKis-My-Ft2・玉森裕太と交際が報じられたときくらいだった。錦織との交際で注目された後は、海外試合の行く先々に同行し、あるときは練習をキャンセルさせてまで一緒にいたとも伝えられた。 「その海外渡航も、錦織の両親とは会わないようにスケジュールを組んだ、などといわれ、評判を落としてます」(同) 芸能記者の間でも評価は低い。 「ジャニーズ連中との合コン情報で名前をよく耳にしましたが、こういう合コン要員って、ほとんど売れる子はいませんからね。錦織との交際は驚きましたけど、交際後も彼の海外遠征中にジャニーズJr.のメンバーとデートしていたなんてタレコミがありました。もっとも、無名なメンバーだったので、その情報を追うことはなかったんですが(苦笑)」(週刊誌記者) 観月はモデルといっても、錦織との交際以降は仕事をしている様子がほとんどないため、高級ブランド品を買ったり高級レストランに出入りしていても、「支払いは錦織の金だろうな」などと見られる始末だ。 「これがプロ野球やサッカーの選手なら、女性タレントが近づいてきても選手側に免疫があって、ある程度ふるいにかけられちゃうんですが、それに比べると、テニスは緩いんでしょうね」と前出記者。まるで錦織には似合わないレベルの人間と言わんばかりの酷評だ。 一部では「観月の親族が新興宗教の教祖で、錦織を洗脳している」という妙な見方もあったりするが、いずれにせよ、スター選手を射止めた女性へのやっかみもあるのかもしれない。 結局こうした声は、錦織が本業で圧倒的な結果を残して払拭するしかないだろう。このままでは、観月サゲマン説が広まるばかりだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)



















