来月9日に発売される乃木坂46の18thシングルで、3期生の大園桃子と与田佑希が初選抜にしてWセンターを務めることがファンの間で物議を醸しているが、1期生をはじめとする乃木坂メンバーにもかなりの動揺が走っているようだ。 「過去にも、2期生の堀未央奈が7thシングルでセンターにいきなり大抜擢されたことがありましたが、このときはあくまでもサプライズが目的でした。しかし今回は“サプライズ+世代交代”。これからの乃木坂のメインは3期生で、選抜入りできない1・2期生はいつ辞めてもらっても結構、ということでしょう。メンバーも、そのことは重々承知しているはず」(アイドル誌編集者) そんな中、1期生メンバーの中田花奈が10日に更新した公式ブログで卒業をほのめかしていると、ファンの間でもっぱらなのだ。ブログの内容は身内の死について言及したものだったが、ファンが強く反応したのが「中田には本当に幸せでした。応援してくださってた皆様ありがとうございました」といった文言。 「初期には選抜メンバーの常連だった中田ですが、ここ数年は選抜落ちが続いており、絶賛発売中の『インフルエンサー』で3年半ぶりに選抜に返り咲いたばかりでした。ブログは、亡くなった身内に選抜入りした姿を最後に見せることができたと、周囲に感謝する内容なので、くだんの文言は必ずしも卒業を示唆するものではないのかもしれません。ただ、ブログが更新されたのが、選抜メンバーの発表があった『乃木坂工事中』(テレビ東京系)の放送翌日だったため、ファンの間で騒然となっているわけです。これがファンの取り越し苦労で終わればよいのですが、、中田の卒業はないのかと問われれば、十分あり得ると思います。『これがラストチャンス』と選抜定着に意気込んでいたところに、18thシングルでは選抜落ちしただけでなく、3期生の大抜擢でもはや逆転の目はないと悟らされたわけですから、本人の落胆も大きいでしょう」(同) 一方、今回の選抜発表で大きくモチベーションを下げてしまったことをうかがわせる発言をしているのが、同じく選抜落ちした1期生の川村真洋と中元日芽香だ。川村はトークアプリ755でのファンとのやり取りで、「私らはもうフォーメーション気にしてないですね」と、選抜入りを諦めた発言。中元は10日更新のブログで、「(選抜落ちして)悔しいよりも、正直、ホッとしました」と綴り、こちらも“白旗”を掲げた格好だ。 「川村はグループ随一の歌唱力を誇るにもかかわらず、選抜入りは数えるほど。今後も選抜入りする可能性がほぼないという事実を突き付けられ、キレてしまったのでしょうか。乃木坂ファンですら『負け惜しみ』などと揶揄しています。また彼女は昨年、ホストとの熱愛スキャンダルも発覚したので、3期生へのシフトに伴い、卒業どころかクビの可能性すらありますよ。中元は1月末~3月末に休養していた上、かねてから卒業説がささやかれていただけに、彼女のファンからは心配の声が相次いでいます。いずれにせよ川村と中元に限らず、今回の選抜発表でモチベーションを落としたメンバーは、他にも多くいるはずです」(同) 乃木坂に限らず、グループアイドルはメンバーたちが選抜入りを目指して切磋琢磨することでファンの共感を呼び、それがグループ自体の活力となってきた。だからこそ、今回の強引過ぎる世代交代は、乃木坂からそうした活力を奪うことになりはしないか。運営側としてはなかなか進まない世代交代にカンフル剤として3期生をセンターに抜擢したのだろうが、下手をすると“劇薬”にもなりかねない。
月別アーカイブ: 2017年7月
誰もマネできない! 夏のおしゃれ番長はNEWS手越祐也!? 小山・増田が驚愕の私服センスを暴露!
NEWSの中で“おしゃれ番長”といえば、コンサートの衣装なども手掛けている増田貴久。しかしそんな増田も、夏場の30℃を超えるような厳しい暑さになると、オシャレよりも着やすさを重視していることが、メンバーの小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(7月11日放送、文化放送)で明かされた。
その日、リスナーからの「夏の服は着やすさと見た目、どっちを重視していますか?」というメッセージが読み上げられ、夏のオシャレについて語り始める……
誰もマネできない! 夏のおしゃれ番長はNEWS手越祐也!? 小山・増田が驚愕の私服センスを暴露!
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その日、リスナーからの「夏の服は着やすさと見た目、どっちを重視していますか?」というメッセージが読み上げられ、夏のオシャレについて語り始める……
KinKi Kids、中居正広&木村拓哉からの「激励メール」明かす! 剛不在の20周年イベントに感動の声

KinKi KidsのCDデビュー20周年記念イベント『KinKi Kids Party! ~ありがとう20年~』が、7月15・16日に横浜スタジアムで開催された。突発性難聴を発症した堂本剛は、いまだ完治に至っていないため、中継での“生出演”となり、当日のステージには堂本光一のみが登壇。しかし、会場にはジャニーズ事務所の仲間も応援に駆けつけるなど、笑いや感動にあふれたイベントになったようだ。
剛は左耳が突発性難聴と診断され、都内の病院に入院。6月28日放送の『テレ東音楽祭2017』(テレビ東京)には堂本光一のみが出演し、助っ人のTOKIO・長瀬智也とともにキンキの楽曲「全部抱きしめて」を披露していた。剛は7月4日に退院するも『KinKi Kids Party!』までに完治とならず、ジャニーズ事務所はイベント開催2日前の段階で光一のみがステージに立つと発表。ファンの間ではどのような形で剛と光一が絡むのか、どんな内容になるのかと注目が集まっていた。
「1日目の会場には、長瀬や後輩の生田斗真が駆けつけました。長瀬は光一と一緒に『全部だきしめて』と『硝子の少年』を歌い、生田は『雨のMelody』でダンスも披露。剛がいる中継先には、光一主演のミュージカル『Endless SHOCK』に出演しているジャニーズJr.内ユニットのふぉ~ゆ~が登場し、現場を盛り上げていたそうです。また、光一は当初タキシードを着ていたものの、途中で生着替えを行うと、デビュー当時の剛の顔がプリントされたTシャツを着ていたとか。別場所の剛も着替えると、逆に光一の顔がプリントされたタンクトップ姿に変身。ファンはこうしたキンキの“相方愛”に大感激だったようです」(ジャニーズに詳しい記者)
光一はステージ上で「万全じゃない剛くんを隣に置きたくなかった」と話し、「ドクターストップだけじゃなく、“光ちゃんストップ”もかけた」とも明かしたとのこと。「ステージの上に防音室を作る」など、さまざまな手法を検討した結果、今後も2人で歌っていくために離れた場所からの映像出演を決断したそうだ。
そして、16日は、さらに多くのゲストが集結。タッキー&翼の滝沢秀明、Sexy Zone・佐藤勝利、KAT−TUN・中丸雄一&上田竜也、NEWS・増田貴久、嵐・相葉雅紀&松本潤に加え、剛側には光一と仲が良いことで知られる内博貴の姿があったという。そんな豪華な布陣が登場した2日目もキンキの“絆”が感じられる場面が多数あり、ファンの涙を誘った。
「ステージと剛の中継先では回線の問題かタイムラグが生じていたそうですが、光一は剛に『ズレてもいいから一緒に歌ってみよう』と提案し、バラードの『もう君以外愛せない』を選曲。ステージを見たファンからは『2人がうまく合わせながらの「もう君以外愛せない」は、今まで何度も聴いた曲なのに今日は一層心に響いた』といった感想が続出していました。ほかにも、光一はゲストが来るたびに『ここ剛くんの場所だから』と、立ち位置に文句をつけていたといい、ファンは『ひたすら剛の立ち位置を守り続ける光ちゃんが愛しすぎた』『光一さんがゲストに「ここは剛くんの立ち位置」としきりに言っててキュンキュンした』と、光一の熱い思いに感動したようです」(同)
一方、キンキは中居正広が司会を務める音楽特番『音楽の日』(TBS系、15日放送)への出演を予定していたが、今回は剛の体調不良のため不参加となった。16日の公演で2人が語ったところによれば、中居は光一&剛にメールで激励のメッセージを送っていたそう。光一へのメールでは「1人でステージ立つのか? 大丈夫か? 乗り切れ!」とエールがあり、剛には心から“完治”を願うように「絶対完治だからな。完治、完治、完治!」と、力強い言葉が並んでいたとか。詳細な内容は明かされなかったものの、剛のもとには木村拓哉からもメールが届いていたという。
剛の分まで歌番組やイベント出演に挑んだ光一だが、ファンのレポートによると、1日目のMCでは「剛くんがいたからこうやって歌えてたんだな」などと、しみじみ話す場面もみられた模様。剛の耳が快方へ向かい、万全な状態でキンキでの歌手活動を行ってくれる日を心待ちにしたい。
KinKi Kids、中居正広&木村拓哉からの「激励メール」明かす! 剛不在の20周年イベントに感動の声

KinKi KidsのCDデビュー20周年記念イベント『KinKi Kids Party! ~ありがとう20年~』が、7月15・16日に横浜スタジアムで開催された。突発性難聴を発症した堂本剛は、いまだ完治に至っていないため、中継での“生出演”となり、当日のステージには堂本光一のみが登壇。しかし、会場にはジャニーズ事務所の仲間も応援に駆けつけるなど、笑いや感動にあふれたイベントになったようだ。
剛は左耳が突発性難聴と診断され、都内の病院に入院。6月28日放送の『テレ東音楽祭2017』(テレビ東京)には堂本光一のみが出演し、助っ人のTOKIO・長瀬智也とともにキンキの楽曲「全部抱きしめて」を披露していた。剛は7月4日に退院するも『KinKi Kids Party!』までに完治とならず、ジャニーズ事務所はイベント開催2日前の段階で光一のみがステージに立つと発表。ファンの間ではどのような形で剛と光一が絡むのか、どんな内容になるのかと注目が集まっていた。
「1日目の会場には、長瀬や後輩の生田斗真が駆けつけました。長瀬は光一と一緒に『全部だきしめて』と『硝子の少年』を歌い、生田は『雨のMelody』でダンスも披露。剛がいる中継先には、光一主演のミュージカル『Endless SHOCK』に出演しているジャニーズJr.内ユニットのふぉ~ゆ~が登場し、現場を盛り上げていたそうです。また、光一は当初タキシードを着ていたものの、途中で生着替えを行うと、デビュー当時の剛の顔がプリントされたTシャツを着ていたとか。別場所の剛も着替えると、逆に光一の顔がプリントされたタンクトップ姿に変身。ファンはこうしたキンキの“相方愛”に大感激だったようです」(ジャニーズに詳しい記者)
光一はステージ上で「万全じゃない剛くんを隣に置きたくなかった」と話し、「ドクターストップだけじゃなく、“光ちゃんストップ”もかけた」とも明かしたとのこと。「ステージの上に防音室を作る」など、さまざまな手法を検討した結果、今後も2人で歌っていくために離れた場所からの映像出演を決断したそうだ。
そして、16日は、さらに多くのゲストが集結。タッキー&翼の滝沢秀明、Sexy Zone・佐藤勝利、KAT−TUN・中丸雄一&上田竜也、NEWS・増田貴久、嵐・相葉雅紀&松本潤に加え、剛側には光一と仲が良いことで知られる内博貴の姿があったという。そんな豪華な布陣が登場した2日目もキンキの“絆”が感じられる場面が多数あり、ファンの涙を誘った。
「ステージと剛の中継先では回線の問題かタイムラグが生じていたそうですが、光一は剛に『ズレてもいいから一緒に歌ってみよう』と提案し、バラードの『もう君以外愛せない』を選曲。ステージを見たファンからは『2人がうまく合わせながらの「もう君以外愛せない」は、今まで何度も聴いた曲なのに今日は一層心に響いた』といった感想が続出していました。ほかにも、光一はゲストが来るたびに『ここ剛くんの場所だから』と、立ち位置に文句をつけていたといい、ファンは『ひたすら剛の立ち位置を守り続ける光ちゃんが愛しすぎた』『光一さんがゲストに「ここは剛くんの立ち位置」としきりに言っててキュンキュンした』と、光一の熱い思いに感動したようです」(同)
一方、キンキは中居正広が司会を務める音楽特番『音楽の日』(TBS系、15日放送)への出演を予定していたが、今回は剛の体調不良のため不参加となった。16日の公演で2人が語ったところによれば、中居は光一&剛にメールで激励のメッセージを送っていたそう。光一へのメールでは「1人でステージ立つのか? 大丈夫か? 乗り切れ!」とエールがあり、剛には心から“完治”を願うように「絶対完治だからな。完治、完治、完治!」と、力強い言葉が並んでいたとか。詳細な内容は明かされなかったものの、剛のもとには木村拓哉からもメールが届いていたという。
剛の分まで歌番組やイベント出演に挑んだ光一だが、ファンのレポートによると、1日目のMCでは「剛くんがいたからこうやって歌えてたんだな」などと、しみじみ話す場面もみられた模様。剛の耳が快方へ向かい、万全な状態でキンキでの歌手活動を行ってくれる日を心待ちにしたい。
オスカーが本田真凜の平昌五輪出場を期待して皮算用 本田望結の“ゴリ押し”準備中?
浅田真央引退後の日本女子フィギュアスケート界で最も期待されている選手のひとりが、今シーズンからシニアに転向した関西大学高等部1年の本田真凜(15)だろう。兄の太一、妹の望結、紗来もフィギュアスケート選手として活動、さらに望結と紗来は女優・子役としても活躍するという話題性もあって、メディアへの露出も急増中。来年の平昌オリンピックへの出場も期待されている。フィギュアスケートに詳しいスポーツライターはこう話す。 「平昌オリンピックの女子フィギュアで、日本が持っている出場枠は2つ。けがの具合が心配ですが、宮原知子が実力十分で、メダルも狙える位置にいます。そこに続くのが、三原舞依、樋口新葉、そして真凜といったところ。実力は拮抗していますが、真凜はいま伸び盛りで、今シーズンに大化けする可能性もあります。浅田が抜けた後、絶対的なスターがいない状態なので、日本スケート連盟の一部にはルックスもよく、メディア対応も上手な真凜にブレークしてもらいたいと思っている人もいるようです」 真凜、望結、紗来の姉妹は、芸能プロダクションのオスカープロモーションに所属。もちろんオスカーとしても、真凜の大ブレークを狙っている。 「オフシーズンのこの季節は、フィギュアスケート選手にとってメディアに出るチャンス。『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(公開中)のPR動画にも出演していましたが、オスカーとしても同様のPRイベントや、バラエティ番組へのブッキングも模索しているようです。とはいえ、当面の目標は平昌オリンピックに出ることですからね。芸能活動に力を入れすぎて練習不足にならないよう、そのあたりのバランスが難しそうです」(同) オスカーといえば、新人タレントを“ゴリ押し”する事務所として有名だ。過去には、上戸彩、武井咲、剛力彩芽などがゴリ押しされ、スターダムを駆け上がった。芸能関係者はこう話す。 「オスカーは、駆け出しのタレントのギャラは低めに設定し、できるだけ多くのメディアに出演するというやり方で売り出すのがパターン。節操もないくらいにいろいろな番組やCM、イベントなどに出演するので“ゴリ押し”といわれてしまうわけです。真凜についても、本当ならこのゴリ押しパターンで売り出すことが手っ取り早いんですが、競技で結果を出さなければならないということで、さすがにそれはないでしょう。その代わり、妹の望結のゴリ押しが始まるのではないかと、業界内ではささやかれています」 望結は現在中学1年生。今年1月にはスペシャルドラマ『探偵少女アリサの事件簿』(テレビ朝日系)でドラマ初主演を果たしている。『オスカル!はなきんリサーチ』(同)では番組MCを務めるなど、仕事は順調だ。 「同世代の女優としては芦田愛菜に先を行かれている状況ですが、バラエティ番組では望結のほうが強い。子役出身にありがちなルックスの劣化などもなく、お茶の間での支持率も高いということで、主にバラエティ展開を画策しているようですね。望結がどんどん売れていけば、その分、真凜の価値も高まっていくわけですから、オスカーとしても気合が入っていると思います」(同) 仮に真凜の平昌オリンピック出場が決まったら、望結がメディアで引っ張りだこになることは間違いない。その時までに今以上に売れっ子になっていれば、当然ギャラも跳ね上がるということだろう。オスカーの皮算用は現実になるのか?オスカープロモーション公式サイトより
オスカーが本田真凜の平昌五輪出場を期待して皮算用 本田望結の“ゴリ押し”準備中?
浅田真央引退後の日本女子フィギュアスケート界で最も期待されている選手のひとりが、今シーズンからシニアに転向した関西大学高等部1年の本田真凜(15)だろう。兄の太一、妹の望結、紗来もフィギュアスケート選手として活動、さらに望結と紗来は女優・子役としても活躍するという話題性もあって、メディアへの露出も急増中。来年の平昌オリンピックへの出場も期待されている。フィギュアスケートに詳しいスポーツライターはこう話す。 「平昌オリンピックの女子フィギュアで、日本が持っている出場枠は2つ。けがの具合が心配ですが、宮原知子が実力十分で、メダルも狙える位置にいます。そこに続くのが、三原舞依、樋口新葉、そして真凜といったところ。実力は拮抗していますが、真凜はいま伸び盛りで、今シーズンに大化けする可能性もあります。浅田が抜けた後、絶対的なスターがいない状態なので、日本スケート連盟の一部にはルックスもよく、メディア対応も上手な真凜にブレークしてもらいたいと思っている人もいるようです」 真凜、望結、紗来の姉妹は、芸能プロダクションのオスカープロモーションに所属。もちろんオスカーとしても、真凜の大ブレークを狙っている。 「オフシーズンのこの季節は、フィギュアスケート選手にとってメディアに出るチャンス。『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(公開中)のPR動画にも出演していましたが、オスカーとしても同様のPRイベントや、バラエティ番組へのブッキングも模索しているようです。とはいえ、当面の目標は平昌オリンピックに出ることですからね。芸能活動に力を入れすぎて練習不足にならないよう、そのあたりのバランスが難しそうです」(同) オスカーといえば、新人タレントを“ゴリ押し”する事務所として有名だ。過去には、上戸彩、武井咲、剛力彩芽などがゴリ押しされ、スターダムを駆け上がった。芸能関係者はこう話す。 「オスカーは、駆け出しのタレントのギャラは低めに設定し、できるだけ多くのメディアに出演するというやり方で売り出すのがパターン。節操もないくらいにいろいろな番組やCM、イベントなどに出演するので“ゴリ押し”といわれてしまうわけです。真凜についても、本当ならこのゴリ押しパターンで売り出すことが手っ取り早いんですが、競技で結果を出さなければならないということで、さすがにそれはないでしょう。その代わり、妹の望結のゴリ押しが始まるのではないかと、業界内ではささやかれています」 望結は現在中学1年生。今年1月にはスペシャルドラマ『探偵少女アリサの事件簿』(テレビ朝日系)でドラマ初主演を果たしている。『オスカル!はなきんリサーチ』(同)では番組MCを務めるなど、仕事は順調だ。 「同世代の女優としては芦田愛菜に先を行かれている状況ですが、バラエティ番組では望結のほうが強い。子役出身にありがちなルックスの劣化などもなく、お茶の間での支持率も高いということで、主にバラエティ展開を画策しているようですね。望結がどんどん売れていけば、その分、真凜の価値も高まっていくわけですから、オスカーとしても気合が入っていると思います」(同) 仮に真凜の平昌オリンピック出場が決まったら、望結がメディアで引っ張りだこになることは間違いない。その時までに今以上に売れっ子になっていれば、当然ギャラも跳ね上がるということだろう。オスカーの皮算用は現実になるのか?オスカープロモーション公式サイトより
もはや「人生100年」時代 8月の法改正で年金制度の何が変わる?
多くの芸能人から愛される“らしくないAV女優”あやみ旬果の普通っぽさが可愛い!
7月18日の運勢は? しぃちゃんの12星座占いで今日の運勢をチェックする
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