台湾のJDが美尻丸出しで疾走! 卒業記念にYouTubeで公開した全裸動画が物議

台湾のJDが美尻丸出しで疾走! 卒業記念にYouTubeで公開した全裸動画が物議の画像1
下着を脱いで疾走する女子大生たち
 先日、中国の女子大生が卒業記念に、女子高生風コスプレで男子トイレに侵入して写真を撮影した事件をお伝えしたが(参照記事)、台湾の学生がそれ以上の爪痕を残そうと、さらなる過激な作品に挑戦している。  6月20日、朝陽科技大学の卒業生たちがYouTube上に「辺縁人卒業歌《四年》」というタイトルのMVを公開した。「聯合新聞網」(同21日付)などによると、学生たちは自作の歌に合わせ、大学の構内や野外で服を次々と脱ぎ捨て、最後には全裸になっている。アキラ100%ばりの裸芸だが、そこは素人。毛が見えているシーンもある。さらに驚くのは、男子学生だけでなく、女子大生までもが服と下着を脱ぎ捨て、全裸で疾走しているのだ。
台湾のJDが美尻丸出しで疾走! 卒業記念にYouTubeで公開した全裸動画が物議の画像2
美尻を惜しげもなく披露
台湾のJDが美尻丸出しで疾走! 卒業記念にYouTubeで公開した全裸動画が物議の画像3
男子学生たちも真っ裸
 このMVは彼らの卒業記念だが、多くのメディアが取り上げた結果、公然わいせつを指摘する声も上がり、残念ながらその後削除されてしまった。しかし反響は大きく、ネットでは「日本のAVの見すぎだ」「大学の腐敗だ」「この程度のカラダで裸になるなんて」などと批判がある一方で、「我々台湾人には、民主主義と自由がある」「僕は悪くないと思う。歌詞にも『忘れがたい夜』とある。彼らにとっては貴重な記憶となるし、表現手法には特に問題はない」と評価する声もあり、賛否両論だった。  騒動は大きくなるばかりだが、同大学の広報担当者は、意外にも「学生は社会の注目を集めたかったのであり、評価の分かれるところだが、学生の創意を尊重する」とのコメントを出している。中国の大学では、ありえない反応だろう。学生たちはこれにめげず、今後も過激な作品づくりに挑戦してもらいたい。 (文=中山介石)

台湾のJDが美尻丸出しで疾走! 卒業記念にYouTubeで公開した全裸動画が物議

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下着を脱いで疾走する女子大生たち
 先日、中国の女子大生が卒業記念に、女子高生風コスプレで男子トイレに侵入して写真を撮影した事件をお伝えしたが(参照記事)、台湾の学生がそれ以上の爪痕を残そうと、さらなる過激な作品に挑戦している。  6月20日、朝陽科技大学の卒業生たちがYouTube上に「辺縁人卒業歌《四年》」というタイトルのMVを公開した。「聯合新聞網」(同21日付)などによると、学生たちは自作の歌に合わせ、大学の構内や野外で服を次々と脱ぎ捨て、最後には全裸になっている。アキラ100%ばりの裸芸だが、そこは素人。毛が見えているシーンもある。さらに驚くのは、男子学生だけでなく、女子大生までもが服と下着を脱ぎ捨て、全裸で疾走しているのだ。
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美尻を惜しげもなく披露
台湾のJDが美尻丸出しで疾走! 卒業記念にYouTubeで公開した全裸動画が物議の画像3
男子学生たちも真っ裸
 このMVは彼らの卒業記念だが、多くのメディアが取り上げた結果、公然わいせつを指摘する声も上がり、残念ながらその後削除されてしまった。しかし反響は大きく、ネットでは「日本のAVの見すぎだ」「大学の腐敗だ」「この程度のカラダで裸になるなんて」などと批判がある一方で、「我々台湾人には、民主主義と自由がある」「僕は悪くないと思う。歌詞にも『忘れがたい夜』とある。彼らにとっては貴重な記憶となるし、表現手法には特に問題はない」と評価する声もあり、賛否両論だった。  騒動は大きくなるばかりだが、同大学の広報担当者は、意外にも「学生は社会の注目を集めたかったのであり、評価の分かれるところだが、学生の創意を尊重する」とのコメントを出している。中国の大学では、ありえない反応だろう。学生たちはこれにめげず、今後も過激な作品づくりに挑戦してもらいたい。 (文=中山介石)

Kis-My-Ft2北山宏光31歳、主演舞台でランドセル姿を披露! 過去にはあのメンバーも小学生役に!?

 Kis-My-Ft2北山宏光が主演を務める舞台『あんちゃん』が、6月27日に東京グローブ座で初日を迎えた。北山はミュージカル等での主演経験はあるが、劇中に歌唱シーンがない“ストレートプレイ”は、今回が初めてとなる。

 「ひとりの青年とその家族の物語」と銘打たれた今作は、北山演じる長男、そして父・母・ふたりの姉が登場。家族を通し、「人は誰かを悪者にしないと生きていけないのか?」を問いかける作品だ。初日に行われた会見では……

 

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藤原紀香、誕生日ブログが「不謹慎」「笑える」!? ツッコミ&批判が噴出で養父も炎上

 6月28日、片岡愛之助の妻である女優・藤原紀香が自身のブログを更新。同日に誕生日を迎えたことを報告し、感謝の言葉を並べているのだが、その内容に対してネットでは「いい年して、この発言は痛い」「配慮が足りない」など、さまざまな声が上がっている。

 紀香は「私ごとですが本日46歳になりました」という書き出しから「46年前の今日、私を産んでくれた両親にありがとうの日です」とまずは両親に感謝。その後、ファンや仕事関係の人からメッセージをたくさんもらっていることを報告し、「すべてに感謝を忘れず、公私ともに頑張ってゆこう」と意気込みを語っている。そして最後には「おっちょこちょいでドジで、なんだかんだあほな私ですが、いつもこのブログを読んでくださり、応援してくれている皆さんに感謝しています。ありがとう」と締めくくった。

「『おっちょこちょい』や『ドジ』といった内容に対しては、世間から『46歳でおっちょこちょいはヤバイ』『はい、出ました“そんなことないよ”待ち』『ここまでくると面白い、笑える』といった、紀香の“自分大好き”キャラをわかっている人からツッコミの声が多数上がっています。ただ、22日に紀香と同じ梨園の妻だった小林麻央さんが他界しているため、『このタイミングで、この内容は無神経すぎる』『常識がないよ。恥ずかしくないの?』という批判の声も少なくありません」(芸能誌ライター)

 “不謹慎”だという世間の声は紀香に届いているのか定かではないが、ブログの「コメント欄」には批判の言葉がほとんど見られないため、否定的な投稿は削除されているのかもしれない。ただ、その代わりに、ほかの人がとばっちりを食らっているようだ。

「愛之助の養父・片岡秀太郎のブログには、紀香のブログに関する意見が続々と上がっています。『このタイミングで自分の誕生日アピールをすることを周りの人はどう思っているんですか?』『紀香さんの自己中心的で他者に全く配慮のない言動は目に余るものがあります』と厳しい内容が多く、秀太郎に対して『紀香さんによく言って聞かせてください』と訴えているものも。紀香の言動で周囲の人間が迷惑しているのは明らかですね」(同)

 歌舞伎役者・中村芝翫を夫に持ち、夫の不倫騒動の際の立ち回りが“神対応”だったと評価される三田寛子も、梨園の妻としてあるべき紀香の言動には疑問を感じている様子だと報じられている。

「15日発売の『女性セブン』(小学館)では、バラエティ『フルタチさん』(フジテレビ系)に出演した際の三田の発言を取り上げました。三田は『披露宴はお客さまのために披露する大切な場なので、新郎新婦は主役でも何でもない』と語り、自分の披露宴の際は『友達が歌を歌うことを思い描いていた』にもかかわらず周囲から『いけません』と注意されたという自らの実体験で説明。さらに三田は、引き出物が重いと失礼にあたると言われたようです。紀香の披露宴では大黒摩季が歌を披露し、引き出物は水素発生器や皿などかさばる品々。三田の発言がまるで、紀香の披露宴のことを指しているような内容のため、“ダメ出し”だと梨園の妻たちがざわついたと同誌は伝えています」(同)

 言動がなにかと注目される紀香。“嵐を呼ぶ女”として今後も定期的に話題を提供し続けてくれそうだ。

“一発屋”AMEMIYAの貴重な持ち駒がヒドイことに……『ゴッドタン』の斬新回 

一発屋AMEMIYAの貴重な持ち駒がヒドイことに……『ゴッドタン』の斬新回 の画像1
 10年ほど前、高橋ジョージが自身の唯一のヒット曲といっていい「ロード」(THE 虎舞竜)を、TOYOTAの純正カーナビCMで替え歌にして熱唱してる姿を見た時は、我が目を疑った。確か、「地デジの付いているナビは~幸せなんだと思う~」という歌詞だったと思う。  通常、パロディとは他者によって行われるもの。自らが作り、自らの存在を世に押し出した作品を、自らの手で茶化してみせる。あの時、高橋に対し「プライドはないのか!?」という声が市井からチラホラ上がったことを、私ははっきりと記憶している。  一方、芸人に関してはどうだろうか? 新陳代謝の早いお笑い界。「売れるよりも出続けるほうが難しい」とはよくいわれることだが、こうなると、打ち上げ花火のような押しの強いヒットギャグとともに売れては消える一発屋が量産される状況となってしまう。この現代に世知辛さを感じるのも事実だ。  そんな中、6月25日放送『ゴッドタン』(テレビ東京系)にて、画期的な企画が実施された。題して「ちょいエロ歌謡祭」。歌ネタやリズムネタを持つ芸人に持ちネタを“エロく”アレンジしてもらい、女性が引かない、ちょうどいいエロさの歌ネタを披露してもらうという趣旨である。  招集された芸人たちは、8.6秒バズーカー、ムーディ勝山、2700、AMEMIYAと、見事に一発屋ばかり。そう、彼らはまさに「一発」しか持っていない。その貴重な弾を、なんと自らの手で脚色してみせる。どのような改変が行われたのか? これが、どれもなかなかにひどかった。だからこそ、ある意味、見ものだった。  例えば、8.6秒バズーカーの「ラッスンゴレライ」。シチュエーションは「風俗の客とキャッチ」だ。はまやねん(太めのほう)が風俗店を探し、ある店の料金表を見て「ちょっと高いな」と帰りかける。その刹那、キャッチ役である相方の田中シングルが出てきて、アレンジ芸が始まった。 *** 田中「ちょっと待って、ちょっと待って、お兄さん。オプションいろいろ付けますよ! 生フェラ、ゴムなし、OKですよ。安くするから見てってよ!」 はまやねん「ラッスンゴレライ、ラッスンゴレライ。欲しいオプションはラッスンゴレライ」 はまやねん「ラッスンゴレライ、ラッスンゴレライ。最後はお口でラッスンゴレライ」 田中「ちょっと待って、ちょっと待って、お兄さん。ラッスンゴレライってもしかして、『最後はお口で」』っていうことは、ゴックンされたいちゃいますのん?」 ***  ……書いていて、不憫になってきた。あまりにもゲスすぎるじゃないか。でも、これがウケたのだ。筆者も今回、彼らの芸で初めて笑った。これは、ブラッシュアップされたということになるのか? コンセプトはアレだが、よく練り込んでいると察することができるし、意外な一面を見せてくれた彼らを見直している自分が確かにいる。 ■秀逸なネタを“名刺代わり”にし、トークで笑かしにかかるAMEMIYA  ただ、このようなエロネタで再び世に出ていくのは不可能だろう。だって、モラルがなさすぎるので。そんな中、新機軸を見せてくれたのは、AMEMIYAだ。彼が今回披露したネタのタイトルは「子作りはじめました」。子種を望む嫁と、長く連れ添った嫁相手にどうしても興奮できない夫の悲哀を表現した一曲である。 「嫁に似てる女優のAV見てイメトレもした ハードル下げるために逆に超熟女ものも見た それでも不甲斐ないわが息子 愛する嫁のためとうとう 環境チェンジはじめました!」 「ラブホ、公園、ビーチ、雑木林 コスプレもお願いした。ナース、CA、喪服、火星人 それでもうまくいかない 焦った俺、手足に手錠して よだれ玉くわえました!」  さすがのクオリティ。もともと、ネタの内容には定評のあった彼なので、期待通りの出来といえるだろう。  しかし。今回彼が爆笑をさらったのは、実はトーク部分なのだ。とにかく、テンションがおかしい。妙にゆったりしてる。例えば、司会者のおぎやはぎ・矢作兼や審査員・劇団ひとりとのやりとりが変であった。 *** 矢作「AMEMIYAは、あまり下ネタをやりたくなかったっていうことですけども?」 AMEMIYA「んー、……そうですねえ(無言)」 ひとり「なんなの、その間は?」 矢作「大衆演劇の人の間じゃねーかよ!」 AMEMIYA「(ほかの芸人を見て)既婚者の方、多いよね? やっぱりね、だんだん弱くなっていくんですね。やっぱり弱くなっている自分がいるけど、まぁ、奥さんを愛しているんだよな」 ひとり「うるせーよ(笑)」 ***  結果、この回はAMEMIYAが優勝者に輝いた。その勝因は、紛れもなくトーク部分。久しくテレビで見ていなかった彼は、いつの間にか素のトークでのテンションがおかしなことになっていたのだ。  ある放送作家が「ネタが面白いのは当たり前。ネタを名刺代わりにして、芸人は普段のバラエティ番組でテストされていく」と語っているのを聞いたことがあるが、やはり芸人の生命線は本人自身の魅力なのだろうか?  そう考えると、自身のヒットギャグを茶化す今回の企画はアリだったのかもしれない。ネット上では「近年まれに見るクズ回」と酷評の嵐であったが、賛否を巻き起こしてこその『ゴッドタン』という気がしないでもない。お笑い、芸人、テレビ、芸……。さまざまな角度から“本質”に迫ってみせた、近年まれに見るほどの有意義な回だったと断言したい。 (文=火の車)

秋元康Pの30億円“握手会御殿”、清原和博の七三分け、デニス・植野を告発……週末芸能ニュース雑話

秋元康Pの30億円“握手会御殿”って?

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記者H 秋元康氏が、神奈川・横須賀の超一等地に、30億円ほどの“AKB御殿”を建設中と、先月29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じています。 デスクT ひょー!! 地上3階地下1階だって! これって自宅なの? 別荘? 未成年者とおじさんの握手が、こうやって立派な形になるのは清々しいね! 記者H さらに隣接する土地を、秋元氏と親交の深い見城徹氏が社長を務める出版者・幻冬舎が購入しているとか。幻冬舎は、見城氏お気に入りのNMB48・須藤凜々花の著書や、元AKB48・大島優子のセミヌード写真集などを発売しています。今度は横須賀の地で、一体どんな商法が生まれるのでしょうか……。 デスクT 何言ってるの! いくつになっても友情って素晴らしいじゃない。エイベックスのMAX松浦社長と千葉龍平元副社長が共同で立てた軽井沢のヤンチャハウス「松龍荘」を思い出すよ! 記者H 「松龍荘」はエイベックス元社員の強姦未遂事件のせいで、とっくに手放してますよ(関連記事)! デスクT そうだっけー。でもさあ、AKB48もCM決まらなくなって、小金稼ぎがメインになってるってウワサだよ。やっぱ、今の時代は、坂道シリーズだよね~。 記者H そういえば、15日から始まるフジテレビの恒例イベント「お台場みんなの夢大陸」のテーマソングが、乃木坂46に決まったそうです。フジはこれまで、同イベントでやたらとAKB48を推していたんですが……。 デスクT 選抜総選挙も視聴率取れないし、そんなもんでしょ。それより、TBSの「デリシャカス2017」のテーマソングは、EXILE THE SECONDだって。 記者H テレビ朝日の夏イベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」の応援サポーターは、ジャニーズJr.のユニット「Mr.King」だそうです。 デスクT 音楽番組班がジャニーズと癒着してるテレ朝らしいね!

清原和博に手を差し伸べたのは……

kiyohara.JPG
『Number(ナンバー)930号 清原和博「告白」』(文藝春秋)
記者H 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、有罪判決が確定した元プロ野球選手・清原和博が、29日発売のスポーツ雑誌「Number」(文藝春秋)の表紙を飾りました。 デスクT 見た見た! 別人みたいだった! やっぱ反省してるときは七三分けが妥当だよね! 記者H ネット上でも「うちのお父さんみたい」「市役所にいそう」「まじめそう」「老けた」と話題です。同誌は2時間以上にわたる単独インタビューを実施。清原に「笑みはなく、手は緊張で震えていた」そうです。 デスクT 白すぎる歯が見えて、夜の西麻布感が出ちゃうからじゃない? 記者H 今はカーテンも開けられない生活を送っているそうですから、笑える状況じゃないのでしょう。「これからどうやって生きていけばいいのか、不安にもなります。一日、一日を生きていくことを考えるしかない……」と力なく語っていますから。 デスクT 清原が公の場に出たのって、昨年末のTBSのインタビュー以来? あのとき、すごい反省してたよね。 記者H 清原は、今月13日発売号の同誌から、半生を振り返る連載をスタートさせるとか。これが社会復帰の第一歩となるようです。 デスクT そういえば、清原の薬物疑惑を報じたのって、「Number」と同じ版元の「文春」だったよね。病院で直撃した記者から清原が録音機器を奪って、真っ二つに折ったりしてさあ。でも、落とした後に拾う、マッチポンプ感がイイネ! 記者H マッチポンプというより、ボクシングでKO負けした相手に、手を差し伸べてる感じでしょうか。何はともあれ、更正して、また表舞台で活躍してほしいですね!

デニス・植野行雄の下半身事情って……

denisu0630.JPG
吉本興業公式サイトより
記者H 最近、「芸能人に弄ばれた!」と週刊誌で告発する女性が相次いでいますが、先月27日発売の「フラッシュ」(光文社)は、お笑いコンビ・デニスの植野行雄に二股をかけられた女性が、精神的ショックを訴えています。女性は現在、適応障害と診断され、病院に通っているそうです。 デスクT ……いや、わかるよ。女性はかわいそうだし、女性を弄ぶなんてもってのほかだよ? それよりさあ、この記事見ると、どのランクの芸人までこういう記事にしてもらえるの? っていうほうが気になっちゃって……。 記者H どういうことですか? デスクT 「フラッシュ」は、デニスで見開きの2ページ分を割いたわけよ。でもさあ、誰が植野の下半身に興味あるの? って思っちゃうわけじゃん? 記者H でも、悪いことしてるわけですから……。 デスクT  それに、芸人なんて全員、弄んでるわけじゃん。 記者H そんなことないと思いますけど。 デスクT だから、どの程度の芸人まで買い取ってくれるのか気になるよねえ。レギュラー番組があればいいのか、渋谷∞ホールでトップクラスの人気があればいいのか。そして、情報提供料はいくらなのか。 記者H 芸人のランクや告発の内容にもよりますけど、お小遣い程度の場合がほとんどのようですよ。後に恨みを買ったり、ネットに個人情報が出回る危険性などを思えば、告発する側はかなりの恨みがあるか、相当金に困っていないと採算が合わないでしょうね。 デスクT そっかー。告発する女性は、ガッツあるな~。俺も弄ばれたら1人で泣いてないで、勇気を出して週刊誌に電話してみよっと!

秋元康Pの30億円“握手会御殿”、清原和博の七三分け、デニス・植野を告発……週末芸能ニュース雑話

秋元康Pの30億円“握手会御殿”って?

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記者H 秋元康氏が、神奈川・横須賀の超一等地に、30億円ほどの“AKB御殿”を建設中と、先月29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じています。 デスクT ひょー!! 地上3階地下1階だって! これって自宅なの? 別荘? 未成年者とおじさんの握手が、こうやって立派な形になるのは清々しいね! 記者H さらに隣接する土地を、秋元氏と親交の深い見城徹氏が社長を務める出版者・幻冬舎が購入しているとか。幻冬舎は、見城氏お気に入りのNMB48・須藤凜々花の著書や、元AKB48・大島優子のセミヌード写真集などを発売しています。今度は横須賀の地で、一体どんな商法が生まれるのでしょうか……。 デスクT 何言ってるの! いくつになっても友情って素晴らしいじゃない。エイベックスのMAX松浦社長と千葉龍平元副社長が共同で立てた軽井沢のヤンチャハウス「松龍荘」を思い出すよ! 記者H 「松龍荘」はエイベックス元社員の強姦未遂事件のせいで、とっくに手放してますよ(関連記事)! デスクT そうだっけー。でもさあ、AKB48もCM決まらなくなって、小金稼ぎがメインになってるってウワサだよ。やっぱ、今の時代は、坂道シリーズだよね~。 記者H そういえば、15日から始まるフジテレビの恒例イベント「お台場みんなの夢大陸」のテーマソングが、乃木坂46に決まったそうです。フジはこれまで、同イベントでやたらとAKB48を推していたんですが……。 デスクT 選抜総選挙も視聴率取れないし、そんなもんでしょ。それより、TBSの「デリシャカス2017」のテーマソングは、EXILE THE SECONDだって。 記者H テレビ朝日の夏イベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」の応援サポーターは、ジャニーズJr.のユニット「Mr.King」だそうです。 デスクT 音楽番組班がジャニーズと癒着してるテレ朝らしいね!

清原和博に手を差し伸べたのは……

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『Number(ナンバー)930号 清原和博「告白」』(文藝春秋)
記者H 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、有罪判決が確定した元プロ野球選手・清原和博が、29日発売のスポーツ雑誌「Number」(文藝春秋)の表紙を飾りました。 デスクT 見た見た! 別人みたいだった! やっぱ反省してるときは七三分けが妥当だよね! 記者H ネット上でも「うちのお父さんみたい」「市役所にいそう」「まじめそう」「老けた」と話題です。同誌は2時間以上にわたる単独インタビューを実施。清原に「笑みはなく、手は緊張で震えていた」そうです。 デスクT 白すぎる歯が見えて、夜の西麻布感が出ちゃうからじゃない? 記者H 今はカーテンも開けられない生活を送っているそうですから、笑える状況じゃないのでしょう。「これからどうやって生きていけばいいのか、不安にもなります。一日、一日を生きていくことを考えるしかない……」と力なく語っていますから。 デスクT 清原が公の場に出たのって、昨年末のTBSのインタビュー以来? あのとき、すごい反省してたよね。 記者H 清原は、今月13日発売号の同誌から、半生を振り返る連載をスタートさせるとか。これが社会復帰の第一歩となるようです。 デスクT そういえば、清原の薬物疑惑を報じたのって、「Number」と同じ版元の「文春」だったよね。病院で直撃した記者から清原が録音機器を奪って、真っ二つに折ったりしてさあ。でも、落とした後に拾う、マッチポンプ感がイイネ! 記者H マッチポンプというより、ボクシングでKO負けした相手に、手を差し伸べてる感じでしょうか。何はともあれ、更正して、また表舞台で活躍してほしいですね!

デニス・植野行雄の下半身事情って……

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吉本興業公式サイトより
記者H 最近、「芸能人に弄ばれた!」と週刊誌で告発する女性が相次いでいますが、先月27日発売の「フラッシュ」(光文社)は、お笑いコンビ・デニスの植野行雄に二股をかけられた女性が、精神的ショックを訴えています。女性は現在、適応障害と診断され、病院に通っているそうです。 デスクT ……いや、わかるよ。女性はかわいそうだし、女性を弄ぶなんてもってのほかだよ? それよりさあ、この記事見ると、どのランクの芸人までこういう記事にしてもらえるの? っていうほうが気になっちゃって……。 記者H どういうことですか? デスクT 「フラッシュ」は、デニスで見開きの2ページ分を割いたわけよ。でもさあ、誰が植野の下半身に興味あるの? って思っちゃうわけじゃん? 記者H でも、悪いことしてるわけですから……。 デスクT  それに、芸人なんて全員、弄んでるわけじゃん。 記者H そんなことないと思いますけど。 デスクT だから、どの程度の芸人まで買い取ってくれるのか気になるよねえ。レギュラー番組があればいいのか、渋谷∞ホールでトップクラスの人気があればいいのか。そして、情報提供料はいくらなのか。 記者H 芸人のランクや告発の内容にもよりますけど、お小遣い程度の場合がほとんどのようですよ。後に恨みを買ったり、ネットに個人情報が出回る危険性などを思えば、告発する側はかなりの恨みがあるか、相当金に困っていないと採算が合わないでしょうね。 デスクT そっかー。告発する女性は、ガッツあるな~。俺も弄ばれたら1人で泣いてないで、勇気を出して週刊誌に電話してみよっと!

元AKB48の「AV女優転身」続出!?  鬼頭桃菜出世の裏で「ハメられた」メンバーも?

 NMB48の元研究生・岡田梨紗子が、松田美子名義で出演したAV作品が「想像以上に話題になっていない」(スポーツ紙記者)という。情報解禁は5月末頃で、一部メディアが「関西系の国民的アイドルグループの研究生、AVデビュー」などと報じていたが、在籍期間の短さや目立った活躍もなかったため、「セールスはあまり伸びないかもしれません」(同)と話すものの、AKBの名のブランド価値はいまだ高いようだ。

「“AKB”ブランドを使った商売だけに、運営側としては頭の痛いところでしょう。しかし、AV業界に『発売中止』を求めたところで、聞き入れてもらえませんし、せいぜい『正式なグループ名は出さないでほしい』と要求するくらいですよ」(週刊誌記者)

 これまで多くの“元国民的アイドル”がAVデビューを飾っているが、特にSKE48の元メンバーだった鬼頭桃菜こと三上悠亜は、アイドル時代以上の名声を得た。

「NEWS・手越祐也とのスキャンダルで知名度を上げた鬼頭が、AV女優に転身したのは衝撃的でした。続々と作品がリリースされ、人気もうなぎのぼりで、今となってはトップAV女優に成長したといっても過言ではありません。グループ卒業後、仕事もなくくすぶっている元メンバーからすれば、次なる鬼頭のポジションを狙う者が現れてもおかしくない。AV業界側も、『元AKB』はまだまだ売りになると考えているだけに、今後も、“元メンバー”のAVデビューは続出するとみられています」(同)

 しかし一方で、AV出演に際して「ハメられた」(出版関係者)元メンバーも存在するという。

「グループの初期メンバーだったAは、『映画主演』のオファーを受け、そのままAV作品を撮影されてしまったそうです。プロデューサーから、『1シーンだけ濡れ場がある』『そうそうたる共演者が出演する大作映画に主演できる』と口説かれ、Aは快諾。そして撮影初日、濡れ場のシーンのみ撮影され、それがそのままAVデビュー作として発売されてしまったというんです」(同)

 当然Aは、プロデューサーや仲介者に抗議したというものの、「事前に交わした契約書には、“共演者は全て仮のもの”また“途中降板は不可能”などと書かれており、結局Aは泣き寝入りするしかできなかったといいます。AV界に転身した元メンバーたち全員が、自ら望んで出演したわけではないという話です」(同)。

 今後、AV業界へと足を踏み入れる元メンバーは、果たしてどれくらい出現するのだろうか。

元AKB48の「AV女優転身」続出!?  鬼頭桃菜出世の裏で「ハメられた」メンバーも?

 NMB48の元研究生・岡田梨紗子が、松田美子名義で出演したAV作品が「想像以上に話題になっていない」(スポーツ紙記者)という。情報解禁は5月末頃で、一部メディアが「関西系の国民的アイドルグループの研究生、AVデビュー」などと報じていたが、在籍期間の短さや目立った活躍もなかったため、「セールスはあまり伸びないかもしれません」(同)と話すものの、AKBの名のブランド価値はいまだ高いようだ。

「“AKB”ブランドを使った商売だけに、運営側としては頭の痛いところでしょう。しかし、AV業界に『発売中止』を求めたところで、聞き入れてもらえませんし、せいぜい『正式なグループ名は出さないでほしい』と要求するくらいですよ」(週刊誌記者)

 これまで多くの“元国民的アイドル”がAVデビューを飾っているが、特にSKE48の元メンバーだった鬼頭桃菜こと三上悠亜は、アイドル時代以上の名声を得た。

「NEWS・手越祐也とのスキャンダルで知名度を上げた鬼頭が、AV女優に転身したのは衝撃的でした。続々と作品がリリースされ、人気もうなぎのぼりで、今となってはトップAV女優に成長したといっても過言ではありません。グループ卒業後、仕事もなくくすぶっている元メンバーからすれば、次なる鬼頭のポジションを狙う者が現れてもおかしくない。AV業界側も、『元AKB』はまだまだ売りになると考えているだけに、今後も、“元メンバー”のAVデビューは続出するとみられています」(同)

 しかし一方で、AV出演に際して「ハメられた」(出版関係者)元メンバーも存在するという。

「グループの初期メンバーだったAは、『映画主演』のオファーを受け、そのままAV作品を撮影されてしまったそうです。プロデューサーから、『1シーンだけ濡れ場がある』『そうそうたる共演者が出演する大作映画に主演できる』と口説かれ、Aは快諾。そして撮影初日、濡れ場のシーンのみ撮影され、それがそのままAVデビュー作として発売されてしまったというんです」(同)

 当然Aは、プロデューサーや仲介者に抗議したというものの、「事前に交わした契約書には、“共演者は全て仮のもの”また“途中降板は不可能”などと書かれており、結局Aは泣き寝入りするしかできなかったといいます。AV界に転身した元メンバーたち全員が、自ら望んで出演したわけではないという話です」(同)。

 今後、AV業界へと足を踏み入れる元メンバーは、果たしてどれくらい出現するのだろうか。

山崎アナも餌食に? 芸人仲間をドン引きさせる、おばたのお兄さんの「ダダスベリエロ動画」

山崎アナも餌食に? 芸人仲間をドン引きさせる、おばたのお兄さんの「ダダスベリエロ動画」の画像1
吉本興業公式サイトより
 フジテレビの山崎夕貴アナとの熱愛が発覚したかと思いきや、すぐさま「FRIDAY」(講談社)に浮気女性の告発が掲載された、小栗旬のモノマネ芸人「おばたのお兄さん」。告発した女性以外にも浮気相手が数人いたとのウワサもあり、女癖はかなり悪そうだ。 「売れっ子の若手芸人は、だいたいそんなもんですよ。本命がアナウンサーであったとしても、浮気の1つ2つはするでしょう。ただ、おばたの場合は、ちょっと変わった趣味があるんですよ」(お笑い関係者)  いったい、どんな趣味なのか? 「女性との行為をビデオに撮るのが好きなようです。しかも、それを周りの芸人に見せるんだとか。自分がモテていることを自慢したいんでしょうね」(同)  気になるのが、その中身。どんな行為が映像に収められているのだろうか? 「ハメ撮りはあまりしないようです。とある芸人が見せられたというのは、全裸の女性が目隠しをして、立たされているというもの。おばたは、その女性の体を触ったり、なぜか水をかけたりしていたとか。そんなにエロいわけでもなく、よくわからない内容だったそうです」(同)  当然、周囲はこの映像にドン引きしている。 「とにかくその映像がつまらないと、芸人の間でウワサになっているそうです。『オレって、こんな変態プレイを楽しんでるんだぜ』ってアピールしているような感じの薄っぺらさだと酷評です。本当は変態でもなんでもないのに、『芸人たるもの、変態プレイを楽しまないと!』って信じ込んで、なんとなくそれっぽいことをしているだけ、みたいな。芸人仲間も、そんなダダスベリ映像を見せられるのはもう勘弁だと、迷惑がっています」(同)  山崎アナも、おばたによる面白くもないダダスベリ映像の餌食にされているとしたら、不憫で仕方がない。