『夜会』では放送されなかったけど……KinKi Kids堂本光一の“気配り”に、ファンから感動の声続出!

 7月27日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)に、KinKi Kidsが登場した。番組内では、今年でデビュー20周年を迎える彼らの歴史を振り返る企画や、お互いのことをどれだけ知っているか答えるクイズが出題された。その中で、番組恒例となりつつある“若者文化”を学ぶロケ企画が行われ、堂本光一が若者であふれる東京・渋谷にくり出した。

 光一は、15歳の女子高生に「剛って人?」と堂本剛に間違われたり、“タメ口”でしゃべりかけられたり、若者たちにイジられまくり。さらに光一は、炎天下に女子高生が長蛇の列をなすという話題のスポット「ロールアイスクリームファクトリー」へ行くことに。凍らせたアイスクリームをロール状に巻き……

 

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SMAPは禁止ワード? KinKi Kids出演の『櫻井・有吉THE夜会』、“不自然”シーンにファン衝撃

 有吉弘行と嵐・櫻井翔がMCを務めるバラエティ『櫻井・有吉あ』(TBS系、7月27日放送)に、KinKi Kidsがゲスト出演した。キンキといえば、ジャニーズJr.時代はSMAPのバックダンサーなどを務め、“弟分”として活動。しかし、この日の番組では彼らの歴史を振り返る中でSMAPに関する情報を“スルー”しており、ジャニーズファンから疑問の声が出ている。

 今年7月にCDデビュー20周年を迎えたキンキの堂本光一&堂本剛。今回の『夜会』では「ジャニーズJr.時代から絶大な人気を得た2人は、ジャニーズ史上初となる、CDデビュー前のJr.にもかかわらず、日本武道館で単独コンサートを開催」とのナレーションで、当時の映像が公開された。キンキの偉業を称える内容となっていたが、このナレーションにファンの一部からツッコミが入っている。

「SMAPも、デビュー前の1991年1月1日に日本武道館で1日3回公演の『SMAP FIRST CONCERT』を開催しているんです。初の武道館コンサートの前にメンバーの香取慎吾が足を複雑骨折する大怪我を負い、踊れないため松葉杖をついて参加したというエピソードはファンの間で有名で、本人たちもこれまでテレビなどで散々話していただけに、今回の『夜会』の内容に対しては『ジャニーズ史上初武道館単独コンサート? 1991年1月1日のSMAPデビュー前のコンサートはなかったことになってるの?』『「夜会」調べではSMAPがデビュー前にやった武道館ライブはなかったことになってる』『たまたまテレビ見てて、SMAPの歴史が消されてることに、胸がギューっとなった』と、ショックを受けていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 単純に番組サイドの調査不足だったのか、それとも現存するユニットとして「ジャニーズ史上初」と紹介したのかどうかは定かではない。また、ジャニーズ事務所から何らかの指示が入った可能性があると感じたSMAPファンもいるようだが、「あの事務所、史上初って言葉好きだよね。キンキは悪くない」と、光一&剛を擁護するコメントも上がっている。

 さらには、「20年で一番ピンチだった瞬間は?」というトークテーマで、剛が「先輩のバックにつかせていただいた時ですね……」と切り出した場面に、違和感を抱いた視聴者も存在するようだ。

「剛は“先輩”のバックでコンサートに出演した際、それぞれステージの下手と上手から出てくるはずだったところ、光一の姿が見えず、パニックに陥ったというエピソードを振り返りました。本来は光一と剛で左右対称になるはずの振り付けだったものの、光一がいないため1人で2人分の動きを披露したと回顧。当時の状況を再現した剛を見て、SMAP&キンキファンは94年のSMAPコンサート『SEXY SIX SHOW』の稲垣吾郎のソロ曲『もっと君のこと』ではないかと、指摘する声が上がりました。過去に同様の話をすでにキンキはテレビで話しているんです」(同)

 このトークを受け、双方のファンは「先輩のバック……って、SMAP兄さんたちだね!」「光一君がいなかったのは吾郎ちゃんの『もっと君のこと』の時だね。でも、一度も稲垣吾郎って名前が出なかった」「『夜会』を見てみたが、デビュー前に武道館公演を初めてしたのがキンキってことになってるし、明らかにSMAPとのエピソードなのに名前出せない状況でダメージ受けてる」と、落胆。ジャニーズファンの書き込みだけではなく、番組を見ていたネットユーザーからも「先輩ってSMAPだろ。SMAPの名前も出せなくなった? それとも嵐の前だから?」と、驚きの反応が出ていた。

 SMAP解散後も「SMAP兄さん」などと雑誌やテレビで発言していたキンキ。もし番組の意図的にSMAPの歴史やエピソードを“なかったこと”にしていたのだとすれば、メンバー本人はもちろんキンキの2人もやるせない気持ちを抱えていることだろう。

相葉雅紀の実家Twitterは異例中の異例! 秘密主義のジャニーズ、ダダ漏れのAKB48……アイドル個人情報事情

相葉雅紀の実家Twitterは異例中の異例! 秘密主義のジャニーズ、ダダ漏れのAKB48……アイドル個人情報事情の画像1
 千葉市にある嵐・相葉雅紀の実家である中華料理店「チャイナハウス 桂花楼」が、7月24日に公式Twitterを開設した。中華料理店とはいえ、ジャニーズ事務所所属アイドルの実家がSNSで情報を発信するのは異例中の異例だ。  確かに、「チャイナハウス 桂花楼」が相葉の実家であることは、ファンの間では有名な話。店内には嵐のポスターなども貼られており、もはや隠す様子もない。しかし、ジャニーズの場合、通常であれば家族の情報をおおっぴらにすることはほとんどないという。 「所属タレントはもちろん、家族の個人情報に対してもすごく厳しくて、実家の場所や家族の名前が特定できるような情報をメディアに出すことはほとんどない。以前、中居正広の父親が『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)に登場したことがありましたが、業界全体が震撼するほどの一大事でした。今回の『桂花楼』のTwitterについては、通常なら事務所から控えるように言われるところなんでしょうが、もはや周知の事実であり、お店のほうもファンが来るのを歓迎しているということで、黙認されているのだと思います」(ジャニーズ事情に詳しい芸能関係者)  とにかく家族に関する情報は、基本的に隠すのがジャニーズ。ジャニーズ所属のタレントのきょうだいが別の事務所でタレント活動をしているケースでも、あまり関係性を明かさないことが多い。 「例えば、ジャニーズWESTの藤井流星とFlowerの藤井萩花、Happinessの藤井夏恋は兄妹ですが、そこに触れることはあまりない。過去にテレビ番組で言及したことはあっても、共演はありません。また、元NMB48の山田菜々、妹でNMBの山田寿々とジャニーズ事務所の中山優馬はきょうだいですが、こちらもメディアで関係性について話すことはないですね」(同)  ちなみに、ジャニーズと同様にメンバーの家族に関する情報をほとんど明かさないのが、モーニング娘。’17やアンジュルムなどが所属するハロー!プロジェクトだ。女性アイドル事情に明るいフリーライターが説明する。 「ハロプロの場合は、出身地も基本的に都道府県までしか明かさないなど、実家に関する情報はできるだけ公にしない方針です。元℃-uteの矢島舞美とアンジュルムの竹内朱莉はいとこ同士で、ファンも知っていることではありますが、事務所は公式に発表していません」  個人情報を公開しないのは、メンバーたちを守るためだという。 「その昔、メンバーが住んでいる場所や実家を訪問するような行きすぎたファンがいたということもあって、ハロプロでは極力個人情報を出さないようにしているみたいです。取材時などにメンバーが親の職業や家の場所がわかるような話をしても、マネジャーサイドで原稿からカットされますね」(同)  その一方で、家族に関する情報がダダ漏れなのがAKB48グループだ。 「AKBの場合は、家族に関する情報を明かすかどうかは、基本的にメンバーの判断です。イベントに家族が出てきたこともありますし、それこそ峯岸みなみの実家のカフェは、何度もメディアに登場しています。もちろん、危険なファンが実家にやってくる可能性もあるんですが、そこまで気にしていないようです。単純にAKBグループはメンバーの数も多く、全員を守っていられないという事情もあるのでしょう。良くも悪くも自主性に任せた結果、家族の情報がどんどん漏れてしまうメンバーもいるということです」(同)  以前、NGT48のメンバーがネットで生配信している途中、家の外から男性の叫び声が聞こえたことがあった。メンバーが生活する寮の場所がファンにバレてしまった可能性も指摘されており、個人情報ダダ漏れのリスクは、かなり高いといえる。やはり、芸能人たるもの、個人情報はできるだけさらさないに越したことがないのかもしれない。

「ハイファッションを身に纏う女性研究者」は学生のロールモデルたりえるか

女性研究者たちが高価なファッションに身を包み、インタビューに答えるという企画がプチ炎上しています。例えば教育経済学者の「ファッションが大好き(笑)。好きな仕事をして、好きな服を着て生きていっていい、そんな姿が学生のロールモデルになれば」という発言には「学費並の服着て写真撮られる時点で断らなきゃだめでしょ? こんな女がロールモデルになる時代じゃない」といった批判が見られました。 私自身、博士課程に在籍する学生なので、女性研究者の活躍にはいつも励まされていますし、彼女たちの活躍にもエールを送っています。しかし「著名な女性研究者がモデルとなって高価なハイファッションに身を包み写真を撮られる」というこの企画は、若い女性研究者たちにポジティブなメッセージを与えるとは思えません。 「女性は見た目が100%」というメッセージ 彼女たちのような著名な研究者が、女性研究者のファッションに着目した企画で、嬉々としてハイファッションを身に纏い写真にとられている姿は、「女は所詮、見た目が大事」「高級な服に目がくらむ底の浅い女たち」という、女性が数百年にわたり苦しみ続けてきた「見た目に対する圧力」を強化するメッセージを与えかねないものです。 この企画が女子学生にプラスのメッセージを与えるとしたらそれは「あなたたちも見た目がそこそこ良ければ、そのうちこういう企画に登場させてもらえるかもしれないし、せいぜい頑張ってね」という、上から目線の励ましでしょう。そういうマウンティングに対して「ちくしょう、見返してやる」と奮起する女子学生が出てくる可能性もあるという意味では、ポジティブな効果もあるかもしれませんが、普通に考えれば女子学生に対する圧力以外の何物でもありません。 ハイファッションの与える文化貴族的メッセージ また、数十万もする借り物のジャケットを身にまとって、研究について語る彼女たちからは、昨今の若手研究者の苦しい生活の現状を無視しているような印象を与えます。 男女問わず、若手研究者の多くは学内外のアルバイトや非常勤講師に奔走し、学費や生活費をどうにか工面しています。大学院修了後も不安定な任期付き雇用で、将来の不安を抱えながら、歯を食いしばって研究を続けています。中には学部時代から累積で数百万にもなる借入奨学金を抱えているケースもあります。 この記事に登場する女性研究者たちも、不安定な条件で働く低賃金の若手研究者を雇用したこともあるでしょう。「女性研究者は清貧でなければならない」ということではありませんが、この企画は、そうした部下たちに対して「見て、私のこのジャケット五十万もするのよ。素敵でしょ。あなたたちのような貧乏人や格下研究者とは格が違うのよ」と言っているようにとられてしまっても仕方ありません。 ロールモデルとは何か? 日本でも最近、ロールモデルの重要性に注目が集まっています。ロールモデルとは「見本になる人」ということです。男性中心の政治や経済の世界では、上司も、先輩も、同僚も、後輩も男性ばかりです。若い男性にとっては「理想の上司、見本になる先輩」がたくさんいますが、ロールモデルが必要なのはむしろ「自分と似たような境遇の人がいない」不利な状況に立たされている弱者側です。 たとえば、仕事と家庭の両立は家事や育児を中心に「女性の問題」であるとされ、社会の問題でもなければ、男性の問題としても認識されていません。「このままバリバリ働き続けて、結婚・子育て・家庭と両立できるのか」というのは多くの未婚女性の悩みです。多くの女性が家庭か仕事という選択の板挟みになっているのは「子育てや家事は女性がやって当然」と思われている社会だからです。男性であれば考える必要のないことについて、女性であるというだけで頭を悩ませなければならないのです。 このような「女性の問題」とみなされている問題について、男性の上司や先輩、同僚や後輩が一緒になって考えてくれることはそうそうありません。どんなに親切でも、素晴らしい人物でも、彼らは若い女性のロールモデルになるような生き方、働き方を提示してはくれません。 前例のない職場、仕事、地位で女性が孤軍奮闘しているとき、同じような経験をしてきた女性上司や先輩が、社内や職場、あるいは知人にでもいれば「私は夫と話し合って完全分担を実現した」「私は家事代行と冷凍食品で乗り切った」「離婚して夫の世話が減った分、家事が楽になった」「結婚も子育ても経験しなかったけど、幸せ」など、様々な解決策や感情、生き方をシェアし、ときには「とりあえずやってみたらどうにかなるよ」などと後押しをしてくれることもあるでしょう。 家事や子育てもまともにしたことのないような男性上司に「とりあえずやってみなよ」と励まされても「家庭のことを考えなくてよけりゃね!」と反発するような状況でも、同じような経験をした女性上司に言われたら「とりあえずやってみようかな」と思えることもあるでしょう。だから、ロールモデルが必要なのです。 翻って、今回の「ハイファッションに身を包む女性研究者」という企画を考えてみましょう。彼女たちが「若手女性研究者の活躍を助けたい」「ロールモデルになりたい」と本当に考えているのであれば、「私もあなたと変わらない。それでもこうして闘ってきた」というメッセージこそ示すべきでしょう。しかし、実際にこの企画を通じて感じられたのは「あんたらとは格が違うのよ」というメッセージでした。 もし、この企画が本人たちの私物や日常のファッションに着目し「男性ばかりのアカデミアの世界で戦う女性研究者たち」のパワフルさや、男性ばかりの職場にありがちな「つまらないスーツとつまらないワイシャツ」ファッションに対して、「女性的」な個性を出して、そうした無言の圧力と闘うような「ファッションを通じた男性社会との闘い」を演出するようなものであったなら、印象はだいぶ違うものだったはずです。 男性ばかりの世界で活躍する女性にかかる重責はあまりにも重く、今回のような企画に登場する女性には様々な批判の目が向けられがちです。それ自体が非常にアンフェアな状況であり、「女性の活躍」を祈念して登場したのであろう彼女たちに対する批判にも慎重さは必要です。それでも、ロールモデルを必要としている「当事者」の立場から言わせてもらうなら、こうした「女性の活躍」を謳う企画に登場する女性の諸先輩方には「本当にこれが女性の活躍を後押しするものなのか」を自問してほしいと思います。

セックスと放尿~「聖水プレイ」の魅力、ビラビラの神秘的な動きにハマる男性も

おぎやはぎの小木博明(45)と矢作兼(45)がAbemaTV(アベマTV)でMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(毎週月曜21時~)の24日放送回で、鈴木奈々さん(29)が「海でおしっこしてる」と言い放ちました。 海(海水浴)をテーマにしていた同回、街頭インタビューに応じた一般女性たちが「海でしゃがんだら、トイレの合図」「その後、ウォシュレット代わりに海の中でちょっと揺れてる」「一部のブスがそうしてる」と海中での放尿を赤裸々カミングアウト。このVTRが流れるとスタジオのタレントさんたちはドン引きしていました。 え、ちょっと待って。私、してましたけども。ここ数年は海に入る機会がないので必然的に「していない」だけで、今でも入ったらきっと……。「よし! いっちょやっか!」的な感じじゃないんですよ。なぜか海に入ると尿意を催すし(体が冷えるんでしょうね)、トイレは大抵波打ち際から遠い位置だし、おまけに海水浴場のトイレはキレイじゃないことが多いし、しょうがなく海中放尿になっちゃうんですよ。っていうか、悲鳴上げている数名の中にもいるんじゃないの~? 素直に手を挙げなさいよ~! と思っていた矢先、「わかる、私もしてる! 大はしないよ!」と同意したのは、“美人枠”ゲスト・鈴木奈々さんだったのです。ですよね~、海は広いですもんね~。仲間が見つかって安心いたしました。 女性のおしっこを“聖なるウォーター”と崇める さて、おしっこの話が出たところで質問です。女性のおしっこのことを「聖水」ということをご存知でしょうか。といっても、日常会話で出てくるワードではないですね。SMプレイも行う風俗店ではおしっこを活用したプレイ(スカトロプレイのひとつです)のことを、こう呼ぶことが多いようです(聖水プレイ以外にも、放尿プレイ・おしっこプレイなど名称は様々です)。 聖水の遊び方は3種類 聖水プレイは、ザックリと分けると「見る・触る(かける)・飲む」と3種類のプレイ方法があります。 *放尿プレイ(見る):相手の見ている前で恥じらいながらおしっこをする *お漏らしプレイ(見る):我慢できずにおしっこも“お漏らし”する *聖水プレイ(触る):相手のカラダにおしこをかける *飲尿プレイ(飲む):相手の尿を飲む 「飲む」以外のプレイは、比較的ライトなSMプレイですよね。もちろんSとMの関係性を決めた上で行うプレイですが、「女性がおしっこしているところを見たい」男性の方が圧倒的に多いようです。それは、一体なぜなんでしょうか。 ◆「まんこから液体放出」に興奮 聖水プレイ好き、または興味のある男性の多くは、「女性のまんこから液体が放出」というシチュエーションそのものに興奮しているのかもしれません。男性がセックスでイク時は精液が出ることがイッた“証拠”になるわけですが、女性には“証拠”がない。膣から液体、を見る機会が少ないことも重なってレア感があるんでしょうかねぇ。まんこから何かが出てくるだけで興奮する男性も多いようです。あぁ、だから、潮吹きなんかも好きなんですかねぇ、ガッテン。 ◆「普通はしない」ことを恥ずかしがって行う姿に興奮 排泄は、基本的に人前でする行為ではありません。特に女性の場合は、男性と違っておしっこも個室ですしね。男性よりも「おしっこを人前ですることは恥ずかしい」という認識が強いかと思います。「恥ずかしがりながら、普段は誰にも見せない姿を、俺は特別に見てるっ!」と思ったら、ちんちんがムクムク元気になるんでしょうか。 ※聖水プレイが好きな男性の意見によると、尿をかけてもらう定番の部位は「お腹」だそうですよ。続いて、ちんこ。 1度でいいから見てみたい。おしっこのときの小陰唇 ネット上の様々な書き込みで驚いたのは、「おしっこしている姿を見てみたい!」という男性が意外にも多いこと。それは“プレイ”としてではなく「男性のようにホース状になっている尿道とは違い、ダイレクトに尿道がついている女性のまんこから、どのようにしておしっこが出るのか」と、女性のおしっこの構造がとても気になる様子。そんなこと、考えもしませんでした。 もうひとつ! 聖水プレイが好きな男性は「1度見たらクセになる」といいます。男性のちんこは自分の手で握ってコントロールが出来ますが、女性の場合は尿道口から直接、放出するとコントロールが出来ず撒き散らすことになります。そんな暴れん坊なおしっこを左右の小陰唇で挟んで方向性を決めてコントロールするのですが、この時、小陰唇が震えているそうです。それがなんとも面白い動きだそうです(神秘的だという意見も)。 女性としてずっと付き合ってきたmy小陰唇なのに、放尿角度をコントロールしてくれていること、おしっこ時の動き(震え)なんて知りませんでした。ビラビラがデカイ・黒い・邪魔だ、と邪険にしていたことを悔やみながら、今夜あたりお風呂場でおしっこする際に手鏡で見てみようと思います。 あ、“お風呂場でおしっこ”も意見が分かれますよね。私は、します。今も、これからも。

本命は「亀梨か手越」だった! 『24時間テレビ』マラソン、もう1人の最有力候補

 8月26日に放送を控える『24時間テレビ40 愛は世界を救う』(日本テレビ系)だが、恒例企画「チャリティーマラソン」のランナーが、間もなく発表されるという。例年に比べ、2カ月以上発表が遅れていることから、「局内の役職スタッフでさえ、誰が走るのか知らないという前代未聞の事態。局員の間でも、『ランナーは誰だ?』と情報収集が行われている有様」(日テレ関係者)なのだとか。すでにネット上では“あの人物”がランナーではと、特定されているが……。  今年のメインパーソナリティーは、嵐・櫻井翔、KAT‐TUN・亀梨和也、NEWS・小山慶一郎。グループの枠を超え、“日テレでキャスターを務めるジャニーズタレント”が選出されるという初の試みだ。実はマラソンランナーに関しても、ジャニーズタレントの名前が浮上していたという。 「具体的には、MCと兼任する形で亀梨、もしくはNEWS・手越祐也。しかし、亀梨はMCに加えてスペシャルドラマでも主演を務めるため、さすがに出番が多すぎますし、手越はスキャンダル報道の影響から、視聴者の目に“みそぎマラソン”と映ってしまう危険性がある。番組サイドは、ジャニーズと何度も折衝を行っていたようですが、結論が出ないまま発表が先送りになっていったそうです」(同)  現在ネット上で、ランナーとして有力視されているのがりゅうちぇるで、局も同様の認識だという。 「当初りゅうちぇるは、本命の亀梨・手越プランが頓挫した時の“保険”でしたが、すでにトレーニングを開始しているし、このまま繰り上げ当選になるでしょう。ただ、ジャニーズサイドは、自社タレントの仕事をりゅうちぇるに奪われる格好となってしまうので、あまりよくは思っていないでしょうね」(日テレ情報番組デスク)  紆余曲折を経て、何とかランナー発表へとこぎ着けそうな今年の『24時間テレビ』。タイミングは、「日曜日の夜、『世界の果てまでイッテQ!』や『行列のできる法律相談所』の番組内になりそう」(前出・関係者)とのこと。例年以上にランナーへの注目度が高まっているだけに、どのような形での発表になるのか、期待したい。

『ぼくらの勇気』に見た矢田亜希子の“時空の歪み”と、押尾学との「消したい過去」

『ぼくらの勇気』に見た矢田亜希子の時空の歪みと、押尾学との「消したい過去」の画像1
矢田亜希子オフィシャルブログより
 KinKi Kids主演のスペシャルドラマ『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)が21日に放送され、平均視聴率10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。直前には、4夜連続で『「ぼくらの勇気 未満都市2017」カウントダウンSP』を放送するなど、日テレ側も熱心に告知していたにもかかわらず、物足りない結果に終わってしまった。  このドラマは、1997年に放送された『ぼくらの勇気 未満都市』に登場した「20年後の約束」を描いたもの。KinKi Kidsの2人はもちろん、嵐の相葉雅紀や松本潤に加え、現在は引退し、会社員となった小原裕貴の出演も話題となった。さらに、女優の矢田亜希子も出演し、ドラマ放送に合わせてブログに投稿した20年前と現在を比べる写真が話題となっている。  当時18歳だった矢田は、現在38歳。すっかり妙齢となったが、変わらぬ美しさに「ここだけ時間の流れが違う」「歴史が存在しないかのよう」とネット民も驚きの反応だ。この20年の間、矢田自身にとっても“なかったことにしたい歴史”があるのは確かだろう。 「元俳優でミュージシャンの押尾学との結婚ですね。人気絶頂期の、2006年11月に結婚し、翌年に長男が誕生します。それまで生命保険会社のCMに出演するなど、好感度抜群の女優でしたが、押尾との結婚後に仕事が激減しました」(芸能事務所関係者)  両者はドラマ『夢で逢いましょう』(TBS系)の共演をきっかけに交際を開始。押尾が矢田を口説き落とし、矢田もベタ惚れ状態だったといわれる。押尾のやんちゃなイメージもあいまって、矢田のイメージも落ちていった。そして、決定打となったのが09年8月の押尾学事件だ。 「六本木のマンションで不倫相手のホステスと合成麻薬MDMAを服用し、麻薬取締法違反で逮捕されます。その際、女性と性行為に及び、相手の体調が急変したにもかかわらず救護を行わなかったとして保護責任者遺棄致死罪でも起訴され、懲役2年6月の実刑判決が下り、刑務所に収監。事件を受けて、矢田は離婚を発表。子どもを引き取り、名前が特徴的であったため、家庭裁判所に申請し、改名したといわれています。押尾との復縁は絶対にないという矢田側の強い意志の現れでもあるでしょう」(同)  それでも矢田には、“押尾学の元嫁”のイメージがつきまとい、以前のような活躍を見せていないのは残念だ。変わらぬ美貌を生かして、実力派女優として新たなる活躍を見せてほしいものだ。 (文=平田宏利)