益若つばさ、「年齢って何だろう」投稿に「加齢気にしてる」「整形重ねたいの?」と痛烈な声

 モデルの益若つばさ(31)が、自身のTwitterとインスタグラムに動画を投稿した。

 「年齢って何だろう」「CHANGEDESTINY」とプリントされたTシャツを着用した益若は、動画内で「自分らしいポジティブな年齢の重ね方をしていきたいなと思います」と語り、文章でも「『年齢って何だろう?』と、私自身もたまに考える事があります。『自分は◯歳だからこうじゃなきゃダメだ』『この人はもう◯歳なんだからこうであるべきだ』という声をよく耳にする気がします」「私も、20代より30代、30代より40代になったほうが楽しいと思えるようなポジティブな生き方をしていきたいです」と綴っている。

 益若といえば、100億円ヒットを出すカリスマモデルとして大活躍した功績の持ち主。益若がプロデュースをする商品は、どれも大人気で女子高生のファッションアイコンでもあった。

 そんな益若の投稿に、ファンからは、「10代の時は20代のつばさちゃん、20代の今は30代のつばさちゃんのような年齢の重ね方をしたいです」「素敵すぎる つーちゃん好きになったから、自分らしく生きようと思えるよ」などのコメントが寄せられた。

 しかし、「とても真っ当なことを呟いているようですが(笑)年齢にとらわれないで素敵に年をとっていきたいなら整形なんでしてるんだろー」「更に整形を重ねたいんですか?」「加齢気にしてるから整形繰り返してるんだろうがボケ」「いつまでも若者と競うようなファッションやメイクをして、自撮りばっかりあげるような母親はいや」などと、痛烈なコメントの方が多く寄せられる結果に。

 かつての活躍からすると現在は低迷しているといえる益若。再び、女性のあこがれのアイコンとして復帰できる日は来るのか? 今後の彼女に注目したい。

欅坂46・平手友梨奈、「大人は嫌い」発言! セカオワと意気投合で「中二病に拍車かかる」の苦言

 欅坂46・平手友梨奈が、7月27日に放送された音楽番組『SONGS』(NHK)に出演し、大人に抱く“不信感”を告白。共演したSEKAI NO OWARIのメンバーたちは同調していたが、一部ファンの間では「平手の“中二病”に拍車がかかる」と心配されている。

「欅坂は、2015年に誕生したばかりのフレッシュなグループですが、今やAKB48グループよりも高い人気を誇っているといわれています。今月19日にリリースしたファーストアルバム『真っ白なものは汚したくなる』は、初週売上27.9万枚でオリコン週間アルバムランキング1位を獲得しました」(音楽誌ライター)

 欅坂は“若者の反抗心”を歌ったような曲が特徴的。また、欅坂のセンターを務める平手は、総合プロデューサー・秋元康氏から、ラジオ番組で「永遠の中二病」といわれたこともあり、ファンの間では“平手=中二病”として認識されている。

「そんな平手は、『SONGS』で、自身が尊敬しているというセカオワの面々と対談する中で、『(大人は信じてくれないって)思ってます。全部嫌いです』と、発言。その根底には、『理由も聞かないでアレコレ言われたり、あとは陰でコソコソ言われてるのがもう見えちゃってるので、ハッキリ言ってほしい』との思いがあると訴えていました」(芸能ライター)

 これに対し、ネット上のファンからは「まさに中二病全開だな」「平手は好きだけど、いつまでも中二病のままじゃ、そろそろ痛いイメージがついちゃう」「欅坂の曲も中二病路線ばっかりで、ちょっと飽きてきた」といった声が聞かれた。

「一方で、セカオワ・Saoriは『言ってる意味はすごくよくわかる』と共感し、その後、ほかのメンバーらも平手の思いに理解を示していましたが、セカオワこそ“中二病”とネットで呼ばれているバンド。そのため、『セカオワなんかと絡んだら、平手の中二病にますます拍車がかかる』などと危惧する者もみられました」(同)

 ただ、平手はセカオワと対談したことで「自分の意見を大切にしていいんだなっていうのとかを、いろいろ学びました」とコメントしていただけに、今後もこの路線を貫いていきそうだ。

道端カレン、3姉妹のスリーショット公開でジェシカへ「未婚の母?」と心配の声

 先日妊娠を発表した、道端3姉妹の次女であるモデルの道端ジェシカ(32)の妊娠をお祝いする「ベビーシャワー」を行ったようで、「ジェシおめでとーーー」と、ジェシカのおなかに姉妹が手をあてている写真だ。ファンからは、「本当に本当に心からおめでとうございます すっかりママの顔」「なんてセクシーな妊婦なんだ」「おめでとうございます 三姉妹大好きです」と温かいコメントが多数寄せられている。

 一方でベビーシャワーを祝うよりも、「カレンさんと同じパターンになるけど……大丈夫?」と姉のカレンと同じく、未婚の母になるジェシカへの心配の声も。また、写真の様子から産まれてくる子どもが女の子ではないかとの臆測も呼び、「おめでとうございます 3人共本当に綺麗 赤ちゃん女の子なんですね 楽しみですね」などのコメントも寄せられた。

 さらに気になるのが、隣にいるアンジェリカ(31)までが妊婦のように見えるということ。一部のファンからは、「アンジーも妊婦みたいに、みえるよ」「三姉妹そろって未婚の母?」などの心配の声も上がっている。

 普段からスキャンダルな話題が多い道端3姉妹。3人そろって未婚の母となる日も近いかもしれない。

紺野あさ美、テレ東退社は失策? 夫・杉浦投手が、2軍からの電撃トレードで崖っぷち

 7月10日、第1子を今秋出産予定であると明らかにした元テレビ東京アナウンサー・紺野あさ美がピンチを迎えている。夫でプロ野球・東京ヤクルトスワローズに所属する杉浦稔大投手が、北海道日本ハムファイターズにトレードされることが24日、緊急決定したのだ。

 トレード期限日である7月31日の1週間前の駆け込みトレードで、屋宜照悟投手との1対1の交換となった。杉浦は2013年のドラフト1位指名選手、交換相手の屋宜は12年のドラフト6位指名選手であり、また実績から見ても“格差トレード”となる。ヤクルトは杉浦に1億円超の契約金を支払っているが、ドラフト1位指名選手をわずか3年余で放出するという異例のトレード劇だ。

 ヤクルトは26日現在、31勝57敗2分けで、セ・リーグ最下位を独走中。抑えの秋吉亮投手が故障で離脱するなど、リリーフ陣は壊滅的状況で、救援投手が喉から手が出るほどほしいのが実情。今季の杉浦は開幕直後に1軍昇格し、リリーフで5試合に登板したが、防御率3.86の成績で、ほとんど戦力にならず。現在は右肩の違和感により2軍調整中で、1軍復帰のメドは立っていない。だが日本ハムは、杉浦が北海道・帯広市出身ということもあってか、その将来性に期待して獲得に至ったようだ。一方、屋宜は昨季、今季と1軍での登板機会こそないが、今季イースタン・リーグで、27試合に登板し、0勝1敗、防御率2.59と安定した成績を残しており、不足する救援要員として期待がかかっての移籍だ。

 杉浦のみならず、紺野も札幌出身だけに、夫妻にとっては万々歳のトレードとも受け取れるが、現実はそうでもないようだ。

 杉浦は右肩に故障を抱えているとあって、いつ復帰できるかわからない状態。このままシーズンを終えてしまう可能性もある。今季も結果を残せないとなると、1,500万円(推定)の年俸は、さらに下がるだろう。そうなれば、生活を支えるため、出産後間もない紺野が仕事に復帰せざるを得ない状況に陥りかねないのだ。それでも、夫がヤクルトに属していれば、在京キー局などで仕事をすることに支障はなかった。ところが、拠点が札幌に移るとなると、そう簡単には事は運ばない。

 日本ハムといえば、2軍の本拠地は千葉県鎌ケ谷市で、杉浦の2軍暮らしが長くなれば、首都圏にとどまることもできるが、それでは本末転倒。アナウンサーとしては、パッとしなかった紺野だが、元モーニング娘。のメンバーだけに、タレントとしてまだまだ需要はありそう。その意味では、今回の夫・杉浦のトレードは、紺野のファンにとっては、暗い話題になるかもしれない。
(田中七男)

「AV女優になって!」「顔を見ただけで興奮する」稲田朋美氏辞任で、中国人が熱烈ラブコール

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稲田氏の辞任を“四面楚歌”と報じた「環球時報」
 7月28日、稲田朋美防衛大臣は記者会見で南スーダン国連平和維持活動(PKO)の派遣部隊の日報問題をめぐり、辞任する意向を表明した。中国でもこのニュースは大きく報じられ、辞任報道が出始める数日前から、複数のメディアが取り上げた。政府系「環球時報」(7月28日付)は「日本の女性防衛大臣稲田朋美が辞職 スキャンダルまみれで四面楚歌」という記事を、コスプレ姿の稲田氏の写真とともに掲載した。 「稲田氏は中国でもタカ派の政治家として知られ、安倍首相とともに、中国ではどちらかというと“敵”とみなされています。靖国神社への参拝を欠かさず、南シナ海問題でも(中国にとって)挑発的な発言を繰り返し、中国を『国際秩序の破壊者』と発言したこともあった。また、いわゆる南京大虐殺や慰安婦の強制連行を否定したり、弁護士として『百人斬り名誉毀損訴訟』を手掛けたことも広く中国で報じられてきたので、特に年配の中国人からは嫌われています」(北京在住の日本人大学講師)  こうした影響なのか、SNSでは、辞任報道を喜ぶ声や皮肉る声が多く寄せられている。 「天罰が下った。政治の世界に戻ってこないで」 「愛国を説いて(日本)の人々から嫌われた。本人は後悔しているだろう」 「中国に来て(反日)映画の女優になればいい。日本鬼子(日本人の蔑称)を演じれば人気爆発だ!」 「軍事に疎い者がトップに立つとは、小日本も人材がいなかったんだな」  一方で、意外にも“熱烈”な稲田ファンもいるようで、「美人だったのに残念。僕は稲田を支持する」といった書き込みを散見されている。しかし、2ちゃんねる同様、ゲスな書き込みも少なくない。 「この人を見ると、興奮する……」 「下野してAV女優になればいい。といっても、見るヤツはいねーだろうな」 「素人人妻ものか(笑)」 「確かに、熟女モノのAV女優のような面影があるよね」 「AV落ちしてくれたら、俺は見てあげるよ!」 「失業することはないだろう。AV女優の素質がありそうだから」 「『東京熱』(無修正動画レーベル)に行くべきだ」  日本でも一部の男性の間で稲田氏の人気は高いようで、実話誌などでは「懺悔熟女ヌード」を期待する声が紹介されているが、中国にも同様のマニアがいるようだ。一方で、前日に民進党党首を辞任した蓮舫氏に関しては、こうしたゲスなコメントは皆無だった。その差は一体なんなのか……。 (文=五月花子)

“ナスD”で話題のテレ朝『陸海空』が早くもプライム帯に昇格決定、不安要素も多し……

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部族アースインスタグラム(@chikyu_buzoku)より
“ナスD”こと友寄隆英ディレクターの活躍で話題を呼んでいる深夜番組『陸海空こんな時間に地球征服するなんて』(火曜午後11時15分~/テレビ朝日系)が、10月からプライム帯に昇格することがわかった。 『陸海空』は1月29日にスペシャルが放送された後、4月からレギュラー番組となり、7月2日には『大アマゾンSP』としてゴールデン帯に進出。『ザ!鉄腕!DASH!!』『世界の果てまでイッテQ!』という日本テレビ系の強力な裏番組を敵に回しながら、9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大健闘した。  SP版放送後、視聴者の間ではナスDの話題で持ちきりとなり、テレ朝は早々にプライム帯昇格を決めたようだ。 『陸海空』は「部族」「ミステリー」「豪華客船」「釣り」「ドローン」と5つの視点で地球を一周する冒険バラエティ。先のSP版では部族に特化し、ナスDとお笑いコンビ・U字工事がアマゾンのジャングル奥地へ入り、現地部族を潜入取材する様子が放送された。  友寄ディレクターは、タトゥーに使う染料を「美容にいい」と言われて顔に塗り、ナスのように青黒く変色したことから、ナスDと呼ばれるようになったが、生の魚にかぶりついたり、濁った川の水を飲んだりといった体当たり取材で、U字工事の存在を完全に食っている。  番組がプライム帯に昇格するとなると、ナスDにはさらなる期待が懸かるが、不安要素が多いのも事実だ。 「プライム帯で通用するのは『部族アース』くらい。ハーバード大学院卒、CIA内定者の経歴を持つインテリタレント・REINAが豪華客船の上級客室に入り込む『豪華客船アース』まではなんとかセーフかもしれませんが、ほかの3つの企画で視聴率が取れるとはとても思えません。かといって、『部族アース』は取材に大変な労力、危険を伴うため、頻繁に潜入することは難しく、毎週それを売りにはできないでしょう。そうなると、プライム帯移行に伴い、企画そのものをよほど再考しないとやっていけないのでは?」(テレビ関係者)  深夜帯からプライム帯に昇格したのはいいものの、視聴率低迷で打ち切りとなってしまい、ファンを悲しませてしまうケースは少なくない。『陸海空』には「部族アース」に匹敵するようなユニークな企画で、視聴者を引きつけてほしいものだ。 (文=田中七男)

濱松恵ヌード写真集に「誰得ヌード」の声! 不倫報道後に“売名”で脱いだ女たちの末路

 お笑いトリオ・東京03の豊本明長との“不倫騒動”で話題となった女優の濱松恵が、初のヌード写真集『BEYOND THE LIMITS』(講談社)を7月21日に発売した。しかし、ネットでは「ヌード見せるより、女優なら演技で魅せろよ」と辛らつな声が上がっている。

「今年3月下旬に豊本とのLINE画像が週刊誌に報じられた濱松は、ブログやテレビで豊本への恨み節を炸裂させて話題になりました。『情けない人』『元カレと大違い』など強い口調で豊本をののしったのですが、この言動に『売名行為ってモロばれ』『炎上商法だな』と批判の声が。今回の写真集は『子どもがいるとは思えないキレイな裸でした』と好評のレビューもあるのですが、SNSなどからは『誰得ヌード?』『売名じゃないとか言ってたけど、結局は売名じゃん』といった声も上がっています」(芸能ライター)

 過去に濱松は、当時既婚者だった狩野英孝との不倫も報道された。そんな狩野の6股疑惑騒動で一躍注目の的となった加藤紗里もヌード写真集を発売している。

「加藤は、狩野と交際した3カ月で『30回くらいはヤッた。おサルさんだから、メスなら誰でもいい』と暴露するなど、大胆な発言を繰り返し“売名”と叩かれていました。狩野との騒動が発覚したのが昨年2月ごろなのですが、およそ4カ月後には『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』(双葉社)というヌード写真集を発売。話題性もあり、購入した人が多かったようですが、レビュー欄は『アートヌードということだが、全くアート感も感じなければ妖艶さも感じられない』『セミヌードにすらなってないし、単なるデカパイを自慢しているだけ』と大荒れしていました」(同)

 ほかにも今年1月に俳優・袴田吉彦との不倫騒動で話題になった、グラビアアイドル・青山真麻もヘアヌード写真集を発売している。

「青山は自ら袴田との不倫を暴露し、利用したのは格安ビジネスホテルだけだったと“告発”したのですが、『なんで自ら不倫してましたって、堂々とメディアに出てくるの?』『袴田も悪いけど地雷女に引っ掛かっちゃったね』と厳しい声が上がっていました。また青山は『バイキング』(フジテレビ系)に出演し、『売名行為では?』という質問に『彼に気づいてほしかっただけ。結果的に売名になった』と発言して炎上。この騒動からおよそ3カ月後の今年4月にはフルヌード写真集『まっすぐなはだか』(双葉社)を発売したのですが、話題にもならず、現在は“あの人は今”状態になっていますね」(同)

 さらに2016年に落語家の桂文枝との不倫疑惑が報じられた演歌歌手の紫艶は、12年にヘアヌード写真集『ろまん』(ワニブックス)を発売しており、16年9月にはAVデビューしている。

「週刊誌に“20年不倫疑惑”が報じられた紫艶は、自らのフェイスブックに文枝とみられる全裸写真を投稿して物議を醸しました。紫艶はこの騒動を『携帯から流出した。写真がなぜ載ったのかはわからない』と説明したのですが、ネットでは『相手を潰して売名とか最低』と批判の声が続出。この騒動からおよそ半年後に発売したAVは『芸能人シリーズとして出演するには、ちょっと厳しいかも……という内容でした』『ジャケ写とは天と地ほどの差がある。興味本意で買ったけど大失敗でした』といった声が上がっています」(同)

 昨年から今年にかけて相次いで報道されている不倫のスキャンダル。これからも売名ヌードを披露する芸能人が出てくるかもしれない。

存続危機の「AKB48じゃんけん大会」 人気メンユニット参戦表明で“忖度”大会に?

 毎年恒例となっているAKB48グループのじゃんけん大会が、今年は9月24日に名古屋市南区の日本ガイシホールで行われる。

 AKBのじゃんけん大会というと、第1回から第4回までは、上位入賞者がAKBのシングル曲の選抜メンバーとなり、優勝者がセンターとなるというルールだった。それが、第5回、第6回では優勝者がソロでCDデビューするというルールに変わり、第7回は上位7名がユニットを結成し、CDデビューするというものとなった。

 そして8回目となる今回も、またルールが変更。メンバー同士がユニットを結成してじゃんけん大会に参加、優勝したユニットがCDデビューできるというものとなった。AKB事情に詳しい芸能関係者は語る。

「総選挙に比べると盛り上がりに欠けていたじゃんけん大会ですが、第2回から第5回までは知名度が高い人気メンバーが優勝していたので、どうにかメディアには取り上げられていました。でも、第6回で優勝したのが世間的な知名度が低い藤田奈那で、しかも藤田のソロシングル『右足エビデンス』はオリコン最高10位とコケてしまい、まったく盛り上がらなかった。さらに、第7回では田名部生来が『逆さ坂』というユニットでCDデビューしたんですが、こちらもオリコン最高15位と大コケ。そういった事情もあって、内部ではじゃんけん大会廃止論が出ていました」

 消滅寸前だったじゃんけん大会だが、今回は「ユニット参加」という形で、どうにか存続することとなった。

「そもそもAKBに対する注目度が下がっているのに、じゃんけん大会は地上波の中継もないし、今回のテコ入れが成功しないと、もう終わりだという声が多いです。名古屋で開催というのも不安材料ですよね……」(同)

 しかし、ファンにとって、じゃんけん大会は決してつまらないものではないようだ。30代男性はこう話す。
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「メンバーたちが思い思いのコスプレで登場するのが、毎回楽しみです。セクシーな衣装でアピールするメンバーもいれば、体を張ったネタを仕込んでくるメンバーもいて、見どころは多いと思います。それに、無名メンバーを推しているファンにとっては、ここが唯一の見せ場となるかもしれないので、コアなファンほど注目してますよ」

 そんな中、今回のじゃんけん大会に、峯岸みなみ(AKB)、柏木由紀(AKB、NGT)、指原莉乃(HKT)の3人がユニットを結成して大会参加を表明。さらに、横山由依(AKB)、山本彩(NMB)、宮脇咲良(HKT)の人気メンバー3人もユニットを組んで出場することを発表した。いずれのユニットも知名度の高いメンバーがそろっており、話題性が高い。

「じゃんけん大会は“ガチ”だとされていますが、人気メンバーは“グー”なら“グー”を出し続けるなどして、優勝しています。人気メンバーが優勝しないと盛り上がらないということは全メンバーがわかっているわけで、不人気メンバーはそこを忖度して、結果的に篠田麻里子や島崎遥香、松井珠理奈などの人気メンバーが優勝してきた。ここ数年は、“ガチ”勝負となっていたけど、今回は人気メンバーのユニットも出るということで、それなりの忖度があるかもしれないですね。今回もまた無名メンバーのユニットが優勝したら、終わりでしょうし……」(前出・芸能関係者)

 じゃんけん大会が今後存続するかどうかは、不人気メンバーたちの忖度にかかっているといえそうだ。

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“NYゲス不倫”謝罪会見でも消えない、渡辺謙の「離婚→不倫相手と再婚」説

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 俳優の渡辺謙が元ホステス女性との不倫報道について謝罪会見を開いたが、いまだに消えないのが「離婚して不倫相手と再婚」説だという。ある芸能記者は「妻の南果歩と話し合いがついていないのは、離婚前提で話をしているからでは?」という見方をしているのだ。  渡辺は1983年に結婚した女性と、2005年に離婚。夫妻の間にできた子が俳優の渡辺大、女優の杏だった。  その離婚した年に、不倫関係もウワサされた南と再婚し、南の前夫・辻仁成との子と養子縁組していた。  最近は南が乳がんで闘病中だったが、3月に元ホステス女性との3年近くに及ぶ不倫が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられてしまった。以来、渡辺は公の場から姿を消し、ドラマの出演発表ですら異例の本人不在というありさまだったのだが、文春がその後、続報でこの不倫関係が「結婚を見据えた真剣交際だった」と追撃。女性の知人証言として、渡辺が女性に「俺の子どもを産んでいいよ」「もし結婚できなかったら隠し子でいいよ」と言った話などを紹介した。  これ以上の雲隠れは不利と見たか、渡辺は7月15日に記者会見で記事の内容を認め、謝罪。南の反応については「最初はすごくショックが大きかったのですが、落ち着いてきたときに、『こんなことであなたが積み重ねてきたものは消えるわけじゃないから、頑張ってね』と言ってもらった」としたが、夫婦仲については「丁寧に時間をかけてやっていくしかない。まだまだ、時間がかかると思ってます」と“未解決”を示した。 「渡辺さんは、相手女性との再婚についてはキッパリ否定したのに、離婚の可能性を問われたら『今の段階ではそういうのは出ていない』とトーンダウンしました。さらに前妻との離婚裁判について聞かれると『前回は金銭的な問題があった。今回は、そうはならない』と、まるで円満離婚に向けて話し合いが行われているような口ぶりでした。これは、現状が相当にヤバいってこと」(前出・芸能記者)  記者はその印象論だけではなく、別の角度からも離婚の可能性を示唆する話をいくつかキャッチしたという。 「そのひとつは、渡辺さんを通じて南さんと親しくなっていた友人らが、ピタリと南さんに連絡しなくなったこと。すでに縁を切る準備に入っているようにも見えてしまいますよ。渡辺さんの友人には不倫を知っていた人もいるって情報もありますし、それは南さんにとってかなりつらいことでは?」(同)  確かに南は7月4日、主演ドラマ『定年女子』(BSプレミアム)の記者会見で「心身ともに疲れて落ち込んでいた時期にこういう作品に出会えたのは、神様が引き合わせてくれたご縁」と、夫の不倫を示唆したかのように話していた。 「渡辺さんは謝罪会見で、不倫相手と本気だったか聞かれ、『嫌いじゃない人とは、そうはならない』と答えていましたが、南さんとの縁を回復するつもりなら、そうは言わないですよ」(前出・芸能記者)  夫婦間の関係は世間の見えないところで修復したり悪化したりするもので、それは野次馬である我々にはわからないことだが、もしこの流れで離婚となってしまったら、渡辺の俳優としてのイメージダウンは、さらに大きくなってしまうのは間違いない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER)

『いただきハイジャンプ』でHey!Say!JUMP薮&八乙女がファン歓喜の“共同作業”! 翌日にはアレを作る人が続出!?

 7月26日深夜に放送されたHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)を見たファンの中で、なぜか“ナポリタン”が話題になっている。

 この日の放送では、視聴者が日ごろから疑問に思っていることをJUMPメンバーが実践・検証する企画が行われ、「バナナは20秒で食べられるか?」「両頬を一緒にビンタされると痛くなくなるのは本当か?」など、些細ながら突拍子もない疑問を解決していった。

 そんな中、「以前、『お料理行進曲』に合わせてコロッケを作っていてすごく面白かったです! でも、あの曲には2番もあることは知っていますか? 今回は……

 

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