夏目三久とのスキャンダルの代償は大きかった? 有吉弘行の“イジリ芸”がつまらなくなったワケ

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 以前の有吉弘行は、恋のウワサが絶えなかった。実際のところはわからないが、有吉と女性タレントが仲むつまじげにしている様子を見ただけで「あの2人、アヤシイんじゃない?」と、視聴者が勝手に勘繰っていただけなのだが。  有吉の“彼女候補”としてウワサされた女性は、これまで数名いる。『有吉ゼミ』『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の水卜麻美アナ、『有吉AKB共和国』(TBS系)の小嶋陽菜、『有吉くんの正直さんぽ』(フジテレビ系)の生野陽子アナなどだ。  これを見ると、ただ単に有吉と共演する女性を列挙しただけのように感じられなくもない。しかし、どの女性からも有吉への好意が見て取れたからこそ、そんなウワサが流布されたのだ。「火のないところに煙は立たない」と言われるが、火に見えるようなサムシングが女性陣のまなざしから垣間見えたのは事実である。要するに、有吉はモテるのだ。  しかし我々は有吉に対し、このような勘繰りをやめてしまった。理由は今さら言うまでもない。昨年8月に端を発した「有吉弘行&夏目三久の熱愛・妊娠報道」以降、他の女性タレントとの恋愛にリアリティを感じられなくなってしまったのだ。  双方が否定したものの、「夏目が所属する大手事務所の圧力で揉み消されたが、2人が交際していたのは事実」というのが、世の大半の見方だろう。これまで芸能人の醜聞に関して何かにつけて毒舌を発揮していたにもかかわらず、この件についてダンマリを決め込んだ有吉は、結果的に株を落とすことになってしまった。 ■有吉にイジり倒され、うれしそうな泉里香  そんな有吉がMCを務める『有吉くんの正直さんぽ』(7月22日放送分)に、モデルの泉里香が出演した。美人でスタイル抜群なだけに、各番組で羨望のまなざしを受けることが少なくない泉。しかし、有吉の、彼女に対する態度はほかとは異なる。  西小山を散歩していた一行は、江戸時代から残る古民家に足を踏み入れた。興味深く建物の造りを観察していたが、町並みとまるでマッチしない泉に対して「退屈?」「わかった、わかった。行こ、行こ」とイジり倒す有吉。泉は泉で、有吉を叩いて「興味津々ですー!(笑)」と、その表情はどこかうれしげだ。  その後も有吉はアツアツのたこ焼きを頬張らせて泉を悶絶させたり、「文鳥を10匹飼っていた」と告白する泉に「気持ちわりっ」と言い放ったり、独特のやり方でトスを上げ続けた。  思うに、かつての有吉からこのやりとりを見せつけられたならば、視聴者は「あの2人、アヤシイんじゃない?」と勘繰っていたような気がしてならない。しかし、もうそんなことはしない。我々は、彼の“夏目との過去”を知ってしまっているからだ。  あのスキャンダルで“何もなかった”ことにされた有吉は、芸能界の暗部を見たに違いない。以前から屈折した恋愛観を公言していた有吉の性格からして、よほどの勢いでグイグイ来てくれる女性でないと、もはや真剣な恋愛へ発展することは難しい気がする。リアリティを持たなくなった有吉の女性タレントイジリは、もはや輝きを失いつつあるのだ。  あれから1年がたとうとしているが、スキャンダルの代償はあまりに大きすぎたようだ。

高畑充希『過保護のカホコ』母親役・黒木瞳が、視聴者人気サイアクの理由

 7月26日午後10時から、『過保護のカホコ』(日本テレビ系)第3話が放送される。7月19日に放送された第2話の視聴率は10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、初回より0.8ポイント数字を落としたが、2ケタをキープ。「第3話で、視聴率が伸びる可能性は十分ある」(芸能ライター)との声も上がっている。

 同ドラマは、両親から過保護に育てられてきた21歳のカホコ(高畑充希)が、人との出会いやさまざまな経験を経て、成長していくストーリー。第1話で「人を幸せにする仕事がしたい」と気づいたカホコ。母親の泉(黒木瞳)は、“専業主婦になって家族を幸せにすればいい”と勧めるが、カホコが同級生・麦野初(竹内涼真)から「社会に出て働くのが怖いのではないか」と指摘されたことを知ると、自分のことのように激怒。カホコの仕事探しに同行することになった。

「初回では、カホコの幼すぎる行動やオーバーリアクション、また顔芸にイラつく視聴者が続出していましたが、第2話で批判の矛先は泉に向いてきました。スープを飲んで『アツッ』と顔をしかめるカホコに、ストロー付きのお茶を自分の手から飲ませてあげるなど、泉の行動に対して、『この母親に育てられたらそりゃあこうなるね』という声が上がり始めています」(同)

 さらに泉が、家の中では夫・正高(時任三郎)に厳しく当たっているものの、カホコと共に正高の会社を見学するシーンでは、萎縮してしまう……という姿にも、ツッコミの声が上がっていた。

「カホコが、正高の同僚に拙いながらも挨拶をしているのに対し、泉は目が泳ぎまくり。ほとんど声も出せず、父が通訳する始末で、カホコにも負けないくらい世間知らずなところが露呈しました。家では父にきつく当たる『嫌な妻』、カホコに対しては『過保護な母』、そして外に出ると『ポンコツ』……それを見事に演じ分けた黒木はさすがですが、嫌悪感を抱く視聴者は多いようです。ただ、今後のストーリーでは、カホコもそして泉も成長していく姿が描かれるでしょう」(同)

 第3話では、初と会うことを母に禁止されたカホコが、「カホコのことは何て言ってくれてもいいけど、麦野君の悪口はやめてくれないかな」「黙れ、黙れ、黙れ! うるさい、うるさい、うるさい! もうこれ以上、カホコの邪魔しないで!」と、つっかえながらも感情をあらわにして叫ぶシーンが予告されている。

「ドラマ放送後に流れた予告は、カホコの“ブチ切れシーンのみ”で構成されていたため、『なにこの斬新な予告! めっちゃ笑った』という感想が。また、『子どもじみた口調だけど、母に反抗したカホコに、涙が出そうになった』『どんどん変わっていくカホコの姿に感動を覚える』という声もありました。泉が、反抗心を丸出しにしたカホコに、どのようなリアクションを見せるのかにも、注目が集まっています」(同)

 初とカホコの関係も、視聴者の関心を引いているという『過保護のカホコ』。視聴率推移とともに、今後の展開からも目が離せない。

渡辺直美がインスタ芸で“らしさ”を発揮! 視聴率アップも脚本がチープすぎる! ドラマ『カンナさーん!』第2話

渡辺直美がインスタ芸でらしさを発揮! 視聴率アップも脚本がチープすぎる! ドラマ『カンナさーん!』第2話の画像1
TBS系『カンナさーん!』番組公式サイトより
 お笑い芸人の渡辺直美が、仕事に子育てに奮闘するシングルマザー役を演じるドラマ『カンナさーん!』(TBS系)。初回平均視聴率12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進しましたが、25日に放送された第2話は12.6%とさらに視聴率を伸ばすことに成功しました。  前回、夫・礼(要潤)が元カノの草壁真理(シシド・カフカ)と浮気していることが発覚し、離婚を決意した河東カンナ(渡辺直美)。ファッションデザイナーとして働きつつ、ひとり息子の麗音(川原瑛都)を育てていく道を選んだのです。  しかし、息子と孫を溺愛する義母・鈴木柳子(斉藤由貴)は、離婚に大反対。今回の冒頭シーンでは、家事が滞っていることをネチネチとあげつらって、カンナをいびります。  また、会社の上司・片岡美香(山口紗弥加)からも、離婚は早急だったのではないか、シングルマザーとしてやっていけるのかと心配されてしまいます。それでもカンナは持ち前の明るさで何とか日々の生活をこなしていくのですが、ある日、仕事上で大きなトラブルが発生。同僚の境川翔子(トリンドル玲奈)が、Tシャツの値札の値段設定を間違えて発注したため、翌朝の発送までに6,000枚の値札を張り替えなければならなくなってしまうのです。  落ち込む翔子の代わりに自身のミスということにして、美香や同僚に手伝いを頼むカンナ。姉御肌な一面を見せるのですが、途中で麗音を保育園に迎えに行かなくてはならなくなり、翔子のミスだと知らない同僚たちからは不満の声が飛び交います。  おまけに、麗音を家にひとりにしておくわけにはいかず、柳子に頭を下げて面倒を見てもらうことに。離婚したばかりでいきなり、仕事も育児も壁にぶつかり、普通ならここでガクッと落ち込みそうなものですが、超ポジティブシンキングなカンナはむしろここで燃えます。SNS上でSOSを発信し、普段からカンナのおもしろ画像に元気づけられているというフォロワーたちを集めたのです。彼らの助けもあり、朝までに問題は解決。また、自身の発注ミスであることを翔子が正直に打ち明けたため、同僚とカンナとのわだかまりも解けます。  無事に危機を乗り越えたことで、チームワークの大切さを改めて思い知らされたカンナ。それは家庭でも同じなのではないかと考え、礼とヨリを戻そうかと心がグラつきます。しかし、礼と麗音、そして真理が一緒にいる場面に遭遇し、礼への怒りが再燃。おまけに、麗音が真理になついてしまっていて、カンナの怒りは燃え上がるばかり。真理と睨み合い、バチバチと火花を散らしたところで第2話は終了となりました。  さて、今回の感想。前回のレビューでは渡辺の演技を酷評しました。1児の母親には見えないし、生活感も感じられない。バイタリティー溢れる原作のキャラと比べると控えめだとも指摘しました。しかし、今回はいい感じで肩の力が抜けていたのではないでしょうか。SNSへのおもしろ画像投稿では、変顔など得意の“インスタ芸”を見せていましたし、持ち前の明るいキャラクターを今後もっと発揮していけそうな気がしました。  また、子役の演技の上手さに助けられている部分もありますが、前回よりも母親らしさが出ていたように思います。元姑を演じる斉藤由貴に関しても、前回は何だか弱そうな感じだったのですが、今回は嫌みったらしさがよく出てました。カンナと同じく、テレビの前でイラついた主婦は少なくなかったのではないでしょうか。  ただ、ストーリー展開については疑問を抱かずにはいられませんでした。何だか無理にいい話にもっていこうとして、全体的に安っぽいんですよね。まず、カンナが翔子のミスを庇う意味がわかりませんし、どこの馬の骨かもわからないフォロワーたちにいきなり仕事を手伝わせますか?  また、シングルマザーになったばかりのカンナが最初にぶち当たる壁としては薄っぺらく感じました。視聴者を引き込むためには、脚本家はもっと心を鬼にしてカンナをいじめるべきです。  ドラマを盛り上げるテクニックとして、“困ったらとりあえず主人公を走らせろ”というものがあります。主人公が窮地に立たされていることがパッと見で伝わりやすいからです。今回は、カンナが仕事と育児に追われていることを表現するため、自転車で走り回るシーンが多分に挿入されていました。しかし、脚本が全体的にチープなため、渡辺の走り損といった印象が拭えませんでした。  次回の予告では、真理との全面対決や仕事でのキャリアアップのチャンスなど、カンナの身辺は慌ただしくなる様子。お粗末な展開にならないことを祈りつつ放送を待ちたいと思います。 (文=大羽鴨乃)

上川隆也『遺留捜査』シリーズ史上最低視聴率! 無理やりすぎる設定変更に不満続出

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テレビ朝日公式サイトより
 上川隆也主演の刑事ドラマシリーズ『遺留捜査』(テレビ朝日系)の大幅な設定変更に、視聴者から不満の声が相次いでいる。  同シリーズは、上川が遺留品に執着する変わり者刑事を演じる人気シリーズ。これまで、連ドラが第3シリーズまで、スペシャルドラマが4回放送されており、平均視聴率9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった第3シリーズ・第2話を除き、全話が2ケタ。第1シリーズの初回では、17.0%の高視聴率をたたき出している。  今回、第4シリーズとして、約2年ぶりに復活を遂げた同作。初回は13.1%と好発進だったが、20日放送の第2話では8.8%にまで急落。シリーズ史上最低の数字を記録してしまった。 「これまで、警視庁月島中央警察署に勤務していた主人公が、第4シリーズから京都府警へ異動に。研究係官役の甲本雅裕は引き続き出演しているものの、多くの主要キャストが変更された。今シリーズから栗山千明や戸田恵子、永井大らが加わっています」(テレビ誌記者)  熱烈なファンも多い同作だが、ネット上では「警視庁の所轄の人間がいきなり京都府警へ転勤って、おかしすぎる」「強引すぎて理解できない」「背景だけが京都で、登場人物は標準語って……」と困惑する視聴者が。さらに、「テレ朝の刑事ドラマって、この頃、京都が舞台なの多いよね」「前回までのレギュラーが集まらなかったのか?」との声も見受けられる。 「京都に舞台が移ったことで、がっかりしたドラマファンも多かった模様。これまで、主に水曜21時台の刑事ドラマ枠で放送されていた同作ですが、今クールから木曜20時台の『木曜ミステリー』枠に異動。同枠は太秦の東映が担当セクションのため、撮影場所も東映京都撮影所に変更となったようです」(同)  舞台変更の背景には、東映京都撮影所の台所事情も絡んでいるという。 「時代劇や刑事ドラマの撮影で有名な太秦ですが、近年は時代劇自体が激減。太秦で撮影することも多かった『土曜ワイド劇場』枠も4月で廃止となり、京都撮影所の需要は減るばかり。今後、『遺留捜査』のように、無理やり舞台を京都に設定したドラマが増えるかもしれません」(同)  不満の声を反映するかのように、視聴率が急落してしまった『遺留捜査』。期待が大きかっただけに、残念だ。

IZAM、事務所退社&バー経営失敗で崖っぷち!!  90年代ビジュアル系バンドマンの物悲しい現在

 「女性自身」(光文社)の記事によると、IZAMは昨年4月から、知り合いの女性と共同で、新宿二丁目にてバーを開店。所属していた事務所は一昨年の秋に辞め、“3人の子どもたちのために”と、バー経営に乗り出したという。しかし、開店から半年後には客足も減り、経営は悪化。共同経営者との関係も悪くなり、今年2月末でIZAMは店を辞めてしまったという。

「そんなIZAMの現在に対し、ネットユーザーからは『迷走しすぎでしょ』『昔ファンだったのが恥ずかしい……』といった痛烈な批判が噴出。またIZAMは2014年頃、“クレーマー気質”だとしてバラエティ番組に出演しており、とある番組では、ステーキ店の従業員に、『ミディアムレアを頼んだのに、これはレアだから焼き直して』と要求するなど、傍若無人な振る舞いを見せていたことがあったんです。そのため、『この人自身がクレーマーなんだよね。客商売に向いてないと思う』『クレーマーが店をやって、うまくいくはずがない』といった声も出ていました」(芸能ライター)

 SHAZNAと同時期に活躍していたビジュアル系バンドのメンバーも、最近は物悲しいニュースが多く聞かれる。

「LUNA SEAのボーカル・河村隆一は、ソロでもミリオンヒットを飛ばし、『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、一時期大活躍していましたが、15年頃、パチンコ営業していることが発覚。『そんな姿見たくなかった』とガッカリするネットユーザーが続出しました。一時期、河村の妻・河村公美がバラエティ番組に出まくっていたのも、『河村の稼ぎがないから』といわれたものです。また、PENICILLINは、所属していた事務所から、楽器や衣装を無断で持ち出して裁判沙汰に。メンバーが『時代のせいか音楽が評価されず、当初ほどの人気がない』と供述したことに対し、ネット上では『切なすぎる……』といった声が飛び交っていましたね」(同)

 一度失ってしまったカリスマ性を取り戻すのは、困難かもしれない。

IZAM、事務所退社&バー経営失敗で崖っぷち!!  90年代ビジュアル系バンドマンの物悲しい現在

 「女性自身」(光文社)の記事によると、IZAMは昨年4月から、知り合いの女性と共同で、新宿二丁目にてバーを開店。所属していた事務所は一昨年の秋に辞め、“3人の子どもたちのために”と、バー経営に乗り出したという。しかし、開店から半年後には客足も減り、経営は悪化。共同経営者との関係も悪くなり、今年2月末でIZAMは店を辞めてしまったという。

「そんなIZAMの現在に対し、ネットユーザーからは『迷走しすぎでしょ』『昔ファンだったのが恥ずかしい……』といった痛烈な批判が噴出。またIZAMは2014年頃、“クレーマー気質”だとしてバラエティ番組に出演しており、とある番組では、ステーキ店の従業員に、『ミディアムレアを頼んだのに、これはレアだから焼き直して』と要求するなど、傍若無人な振る舞いを見せていたことがあったんです。そのため、『この人自身がクレーマーなんだよね。客商売に向いてないと思う』『クレーマーが店をやって、うまくいくはずがない』といった声も出ていました」(芸能ライター)

 SHAZNAと同時期に活躍していたビジュアル系バンドのメンバーも、最近は物悲しいニュースが多く聞かれる。

「LUNA SEAのボーカル・河村隆一は、ソロでもミリオンヒットを飛ばし、『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、一時期大活躍していましたが、15年頃、パチンコ営業していることが発覚。『そんな姿見たくなかった』とガッカリするネットユーザーが続出しました。一時期、河村の妻・河村公美がバラエティ番組に出まくっていたのも、『河村の稼ぎがないから』といわれたものです。また、PENICILLINは、所属していた事務所から、楽器や衣装を無断で持ち出して裁判沙汰に。メンバーが『時代のせいか音楽が評価されず、当初ほどの人気がない』と供述したことに対し、ネット上では『切なすぎる……』といった声が飛び交っていましたね」(同)

 一度失ってしまったカリスマ性を取り戻すのは、困難かもしれない。

カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRL’S COLLECTION 2017 』が開催

カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像1
 首都圏、神奈川、埼玉、千葉エリアの風俗店を調査し優良店を紹介する風俗検索サイト『kaku-butsu』(ソフトオンデマンド運営)が主催する特別イベント『kaku-butsu GIRL’S COLLECTION 2017 ~50人の風俗嬢が魅せる伝説のチョメチョメ~』が19日、都内で行われ、首都圏の風俗店から集められた、ナンバーワン級の美女50人が登場。会場に集まった風俗ファンたちを大熱狂させた。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像2
美女たちが勢揃い!
 毎回『kaku-butsu』が厳選した人気風俗嬢たちが多数参加し、トークセッションやランウェイのパフォーマンスなどでファンとの交流を楽しむ本イベント。今年も厳選された64名のシンデレラ級美女が登場。ファッションモデルさながら、彼女らが一人一人ランウェイを闊歩すると会場に集まったファンからは大歓声!
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像3
司会はなんと市川まさみちゃん!
 メインMCを務めたのはSOD Starの市川まさみちゃん。登場するなり、「若くてかわいい子ばかり! みんなやばいよ~」とファンに負けじと大はしゃぎ。ランウェイでは花道の先端で映画『七年目の浮気』さながらに突風でスカートが捲れ上がるという演出が今年も行われ、人気風俗嬢がこの日のためにと気合いを入れて履いてきた勝負下着が顔をのぞかせると、ファンだけでなく、まさみちゃんも大はしゃぎ。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像4
エロすぎるパンチラの数々に記者も悶絶!
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像5
ちょっと恥ずかしがっている感じもたまりません
 イベントを終えると、参加した64名のシンデレラたちもそれぞれに充実の表情。立川風俗デリヘル『立川アドミ』のすみれちゃんは「緊張したんですけど、今日一日みなさん盛上がっていただけてよかった!」とホッとした表情。渋谷の風俗エステ&マッサージ『渋谷アラマンダ』の五十嵐あきちゃんも「頭が真っ白いなるくらい緊張しました! あんなに人に見られるの初めて。でも今思い返せば楽しかった」とうれしそう。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像6
裏もばっちり
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像7
表はこんな感じ
 風俗エステ『立川ミネラル』のあんじゅちゃんも「緊張し過ぎてステージ上の記憶がぶっ飛んじゃいました。いい思い出になりました。頑張ってパンツも見せちゃいました。みんなの視線が集まるのがわかってちょっと快感。次は緊張しないようにします。リベンジできるなら、また出てみたい」と興奮気味。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像8
シャッターチャンス!
 池袋ホテヘル『にゃんだ☆full☆MIX』のれおなちゃんとりりあちゃんもイベントを終えて満面の笑み。れおなちゃんが「こういうイベントは久しぶり。今日の衣装も下着も全部自前のもの。見られるのも、すごくうれしかった」と笑顔を見せると、りりあちゃんも「楽しくてあっという間でした。他のお店のかわいい女の子も見れて幸せでした」とコメント。「わたし、売りがおっぱいなんです。Hカップのおっぱいで形も色もよくほめられます! これを機にお店にも来てください!」と記者とのインタビュー中もお店のアピールを忘れない。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像9
れおなちゃんパンツ丸見え!
 八王子の回春性感マッサージ『愛のメンズクリニック』のかほちゃんも「今日は清楚系、お姉さんっぽい衣装で来ました。いろんな人と会うことができて楽しかったです」とにっこり。「お店では密着いちゃいちゃプレイが得意。癒しならまかせてください! おっぱいを使ってマッサージしてあげます!」とご機嫌。憧れのあの娘のパンチラを拝みにぜひ次回の『kaku-butsu GIRL’S COLLECTION』も見に行きたい!記者も大満足なステージでした! (取材・文=名鹿祥史)

カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRL’S COLLECTION 2017 』が開催

カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像1
 首都圏、神奈川、埼玉、千葉エリアの風俗店を調査し優良店を紹介する風俗検索サイト『kaku-butsu』(ソフトオンデマンド運営)が主催する特別イベント『kaku-butsu GIRL’S COLLECTION 2017 ~50人の風俗嬢が魅せる伝説のチョメチョメ~』が19日、都内で行われ、首都圏の風俗店から集められた、ナンバーワン級の美女50人が登場。会場に集まった風俗ファンたちを大熱狂させた。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像2
美女たちが勢揃い!
 毎回『kaku-butsu』が厳選した人気風俗嬢たちが多数参加し、トークセッションやランウェイのパフォーマンスなどでファンとの交流を楽しむ本イベント。今年も厳選された64名のシンデレラ級美女が登場。ファッションモデルさながら、彼女らが一人一人ランウェイを闊歩すると会場に集まったファンからは大歓声!
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像3
司会はなんと市川まさみちゃん!
 メインMCを務めたのはSOD Starの市川まさみちゃん。登場するなり、「若くてかわいい子ばかり! みんなやばいよ~」とファンに負けじと大はしゃぎ。ランウェイでは花道の先端で映画『七年目の浮気』さながらに突風でスカートが捲れ上がるという演出が今年も行われ、人気風俗嬢がこの日のためにと気合いを入れて履いてきた勝負下着が顔をのぞかせると、ファンだけでなく、まさみちゃんも大はしゃぎ。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像4
エロすぎるパンチラの数々に記者も悶絶!
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ちょっと恥ずかしがっている感じもたまりません
 イベントを終えると、参加した64名のシンデレラたちもそれぞれに充実の表情。立川風俗デリヘル『立川アドミ』のすみれちゃんは「緊張したんですけど、今日一日みなさん盛上がっていただけてよかった!」とホッとした表情。渋谷の風俗エステ&マッサージ『渋谷アラマンダ』の五十嵐あきちゃんも「頭が真っ白いなるくらい緊張しました! あんなに人に見られるの初めて。でも今思い返せば楽しかった」とうれしそう。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像6
裏もばっちり
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像7
表はこんな感じ
 風俗エステ『立川ミネラル』のあんじゅちゃんも「緊張し過ぎてステージ上の記憶がぶっ飛んじゃいました。いい思い出になりました。頑張ってパンツも見せちゃいました。みんなの視線が集まるのがわかってちょっと快感。次は緊張しないようにします。リベンジできるなら、また出てみたい」と興奮気味。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像8
シャッターチャンス!
 池袋ホテヘル『にゃんだ☆full☆MIX』のれおなちゃんとりりあちゃんもイベントを終えて満面の笑み。れおなちゃんが「こういうイベントは久しぶり。今日の衣装も下着も全部自前のもの。見られるのも、すごくうれしかった」と笑顔を見せると、りりあちゃんも「楽しくてあっという間でした。他のお店のかわいい女の子も見れて幸せでした」とコメント。「わたし、売りがおっぱいなんです。Hカップのおっぱいで形も色もよくほめられます! これを機にお店にも来てください!」と記者とのインタビュー中もお店のアピールを忘れない。
カリスマ風俗嬢のパンチラに悶絶!『kaku-butsu GIRLS COLLECTION 2017 』が開催の画像9
れおなちゃんパンツ丸見え!
 八王子の回春性感マッサージ『愛のメンズクリニック』のかほちゃんも「今日は清楚系、お姉さんっぽい衣装で来ました。いろんな人と会うことができて楽しかったです」とにっこり。「お店では密着いちゃいちゃプレイが得意。癒しならまかせてください! おっぱいを使ってマッサージしてあげます!」とご機嫌。憧れのあの娘のパンチラを拝みにぜひ次回の『kaku-butsu GIRL’S COLLECTION』も見に行きたい!記者も大満足なステージでした! (取材・文=名鹿祥史)

「ファンのことニガテだと思ったことある?」という質問に、Hey!Say!JUMP伊野尾慧が感動の“神回答”!

 アイドル誌「Myojo」(集英社)に毎月掲載されている、ジャニーズアイドルの本音に迫るインタビュー「ジャニーズ10000字ロングインタビュー『STAND BY ME ~いつもそばにいてくれたね。~』」。7月22日発売の9月号には、Hey!Say!JUMP伊野尾慧が登場した。そこで、伊野尾がファンについて語る場面があり、感動の声が続出している。

 インタビュアーから、「去年のツアーのMCで、めずらしくファンに『愛してる!』って叫んだよね?」と聞かれた伊野尾。「言った!? まあ言ったんだろうけど、特に理由はないと思いますよ」と、本人はまったく心当たりがない様子。続けて伊野尾は……

 

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「ファンのことニガテだと思ったことある?」という質問に、Hey!Say!JUMP伊野尾慧が感動の“神回答”!

 アイドル誌「Myojo」(集英社)に毎月掲載されている、ジャニーズアイドルの本音に迫るインタビュー「ジャニーズ10000字ロングインタビュー『STAND BY ME ~いつもそばにいてくれたね。~』」。7月22日発売の9月号には、Hey!Say!JUMP伊野尾慧が登場した。そこで、伊野尾がファンについて語る場面があり、感動の声が続出している。

 インタビュアーから、「去年のツアーのMCで、めずらしくファンに『愛してる!』って叫んだよね?」と聞かれた伊野尾。「言った!? まあ言ったんだろうけど、特に理由はないと思いますよ」と、本人はまったく心当たりがない様子。続けて伊野尾は……

 

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