安藤美姫、交際順調を“匂わせ”? 「ハビエルからのプレゼント」公開もツーショットなしの怪

 フィギュアスケーターの安藤美姫が、7月19日にインスタグラムで公開した洋服について、スペインのフィギュアスケート選手・ハビエル・フェルナンデスからプレゼントされたものであるとコメントしている。2014年に交際を公にした2人は、「今年に入って“破局説”が浮上。その真偽は不明ながらも、安藤は交際継続中だとアピールするような投稿を続けており、今回も同様の“匂わせ”と思われる」(芸能ライター)という。

 安藤はこの日、自身がスペインを訪れていた際の様子をインスタで紹介。その投稿の1つに、現地で購入したと思われるトップスを着た自撮り写真があった。

「同写真のコメント欄には、インスタユーザーから『どこで買ったt shirt?』と質問が寄せられており、安藤は『ハビがくれたのよ~』と、ハートマーク付きで返信しています。プレゼントを公開することで“破局していない”と匂わせているのかもしれません。ただ気になるのは、滞在中に彼と撮った写真などは投稿されていないこと。以前であれば、ツーショットのラブラブ写真を撮影し、インスタに投稿していただろうに、やはり2人の間で何かあったのでは……と、疑問がわきますね」(同)

 そもそも2人に破局疑惑が浮上したのも、安藤のインスタが発端だった。交際を公にした当初、ハビエルとの写真を公開するなどしていた安藤だが、今年2月頃から彼の写真をぱたりとアップしなくなったため、ネット上で「破局したのでは?」との声が続出。また、その後、安藤の言動にも不安定さが見え隠れするようになった。

「4月に情報番組『バイキング』(フジテレビ系)に出演した際、安藤が司会・坂上忍に、ハビエルの話題を出さないよう事前にお願いしていたことが発覚。さらに5月には、安藤がインスタに『悲しみ、失望し、心が傷つき、何かに怯えていても、新たな希望と戦う意志を持って日々起き上がりなさい。そして諦めてはいけない』といった意味の英文を添えた写真を投稿するも、わずか2日で削除していました」(同)

 このような言動から、破局説は濃厚になっていったが、安藤は6月に出席したイベントで、自分たちの破局を否定していた。

「さらに、同月開催されたスケート教室にハビエルとともに参加するなど、突如“順調な交際”をアピールするようになったんです。ただ、スケート教室後の会見では、ハビエルがイベント関連の質問しか受け付けず、安藤との関係については言及しなかったので、破局の真相は不明瞭なままといえます」(同)

 2人が幸せならそれに越したことはないが、安藤だけが交際アピールをする状況が続くのは、少々気がかりである。

「シールじゃねえか!」マツコがフルフェイス整形芸能人暴露で広がる波紋「浜崎あゆみ?」「釈由美子?」

「シールじゃねえか!」マツコがフルフェイス整形芸能人暴露で広がる波紋「浜崎あゆみ?」「釈由美子?」の画像1
 タレントのマツコ・デラックスが、18日放送のバラエティ番組『マツコの知らない世界』(TBS系)で、衝撃を受けた整形芸能人を暴露した。  海外ゴシップ好きで知られるタレントの渡辺直美をゲストに迎えた同放送では、海外セレブたちの整形事情を紹介。渡辺は、ダイナミックに顔や体を変える海外セレブたちを挙げ、「ゴシップがあるからスターになれる」と肯定的に述べた。  これに、マツコも「一番、日本の芸能界が足りてないもの」と共感。日本の芸能人の整形事情に「つまらない」「気付かないくらいのギリギリの(整形をする)」などと不満を並べ、日本も欧米のように芸能人の整形をイジって楽しむべきだと主張した。  さらに、「最近で言うと、○○がすごかったわね。完全にもう、フルフェイス!」「シールじゃねえか! っていうね。全部キレイになってたわね!」と、変貌に衝撃を受けた芸能人を暴露。  続けて、「やっぱ、○○と○○は大事にしなきゃいけない人」「あんなに面白い人たちは、日本では珍しい」と2人の芸能人を称えた。  3人の整形疑惑芸能人を挙げたマツコ。放送上、実名は規制音で消されていたため、ネット上では「釈由美子と浜崎あゆみかな?」「辻ちゃんとあゆ?」「フルフェイスは武田真治?」「押切もえ?」「郷ひろみ?」「森進一?」「菜々緒?」「小倉優子?」「益若つばさ?」「平子理沙?」と臆測合戦が繰り広げられている。 「整形している芸能人は珍しくないものの、『フルフェイス』となると絞られてくる。デビュー当時とは似ても似つかない釈や辻希美も怪しいですが、整形が当たり前となっている演歌界の線も捨てがたい。なお、有力視されているあゆについて、マツコが別の番組で『芸能界というものが、とてもこぢんまりしてきた中で、数々の奇行をね、私たちに発表してくれるっていう希有な存在』と評し、『ありがとう! あゆ、ありがとう!』と拍手を送ったこともありました」(芸能記者)  臆測を呼んでいるマツコの発言。「フルフェイス」芸能人とは誰のことだったのだろうか?

「シールじゃねえか!」マツコがフルフェイス整形芸能人暴露で広がる波紋「浜崎あゆみ?」「釈由美子?」

「シールじゃねえか!」マツコがフルフェイス整形芸能人暴露で広がる波紋「浜崎あゆみ?」「釈由美子?」の画像1
 タレントのマツコ・デラックスが、18日放送のバラエティ番組『マツコの知らない世界』(TBS系)で、衝撃を受けた整形芸能人を暴露した。  海外ゴシップ好きで知られるタレントの渡辺直美をゲストに迎えた同放送では、海外セレブたちの整形事情を紹介。渡辺は、ダイナミックに顔や体を変える海外セレブたちを挙げ、「ゴシップがあるからスターになれる」と肯定的に述べた。  これに、マツコも「一番、日本の芸能界が足りてないもの」と共感。日本の芸能人の整形事情に「つまらない」「気付かないくらいのギリギリの(整形をする)」などと不満を並べ、日本も欧米のように芸能人の整形をイジって楽しむべきだと主張した。  さらに、「最近で言うと、○○がすごかったわね。完全にもう、フルフェイス!」「シールじゃねえか! っていうね。全部キレイになってたわね!」と、変貌に衝撃を受けた芸能人を暴露。  続けて、「やっぱ、○○と○○は大事にしなきゃいけない人」「あんなに面白い人たちは、日本では珍しい」と2人の芸能人を称えた。  3人の整形疑惑芸能人を挙げたマツコ。放送上、実名は規制音で消されていたため、ネット上では「釈由美子と浜崎あゆみかな?」「辻ちゃんとあゆ?」「フルフェイスは武田真治?」「押切もえ?」「郷ひろみ?」「森進一?」「菜々緒?」「小倉優子?」「益若つばさ?」「平子理沙?」と臆測合戦が繰り広げられている。 「整形している芸能人は珍しくないものの、『フルフェイス』となると絞られてくる。デビュー当時とは似ても似つかない釈や辻希美も怪しいですが、整形が当たり前となっている演歌界の線も捨てがたい。なお、有力視されているあゆについて、マツコが別の番組で『芸能界というものが、とてもこぢんまりしてきた中で、数々の奇行をね、私たちに発表してくれるっていう希有な存在』と評し、『ありがとう! あゆ、ありがとう!』と拍手を送ったこともありました」(芸能記者)  臆測を呼んでいるマツコの発言。「フルフェイス」芸能人とは誰のことだったのだろうか?

「サッカー解説デビュー」小柳ルミ子、「主演女優」鈴木紗理奈! “好感度上昇中”タレント

編集G 松居一代の船越英一郎攻撃に、渡辺謙のいまさら不倫釈明会見とウンザリするような芸能ニュースばっかり。そろそろ新しいネタはないの?

しいちゃん 鈴木紗理奈が、7月15日(日本時間16日)、スペインの「マドリード国際映画祭」で、ジャッキー・ウー監督の主演映画『キセキの葉書』(7月19日から関西先行公開、11月4日から全国公開)で最優秀外国映画主演女優賞を受賞したと、話題になっているね。芸歴25年で初の主演映画だって。

編集G 紗理奈といえば、1998年に出演した『略奪愛・アブない女』(TBS系)では、赤井英和と不倫する役を演じて、赤井ともども普段は関西弁なのに、無理に標準語の台詞を言わされてコントみたいになってたよね。あのドラマは迷作として語り継がれている……。

しいちゃん 実は、鈴木は92年に「全日本国民的美少女コンテスト」で演技部門賞を受賞して芸能界入りしているのよ。今回の『キセキの葉書』は、絵本作家の脇谷みどりさんの実話をベースにした『希望のスイッチは、くすっ』(鳳書院)が原作で、兵庫・西宮市で脳性まひの娘とともに暮らす主婦の役を演じてる。昨年、関西で撮影した際は、鈴木は都内で実母と長男と暮らしているため、早朝に東京を出て現場に向かい、最終の新幹線で東京に帰る生活をしていたとか。「自分の中の決め事として、できる限り息子の顔を見ようと思っていたので。寝顔だけ見てまた出かけることもあった」と語ってた。今回の受賞に関しては「主演女優賞というのは自分の人生の中で考えてみたことはありませんでした」とコメント。

編集G 国民的美少女に演技部門賞って、どこをツッコめばよいのやら。そもそも「マドリード国際映画祭」の最優秀外国映画主演女優賞って存在を、初めて知ったんだけど……。

しいちゃん 2012年に創設された賞でかなりマイナー(笑)。16年には、和泉元彌主演映画『さつまおごじょ』が外国映画短編部門で最優秀作品賞を受賞したほか、今回『キセキの葉書』を監督したジャッキー・ウー監督も16年にも映画『TOMODACHI』で最優秀外国映画賞、最優秀映画音楽作曲賞を受賞している。ウー監督は、横浜で生まれ育ち、アジア圏で俳優、映画プロデューサー、映画監督として活動する人物。

編集G モンドセレクションみたいに、権威があるんだかないんだかよくわからない雰囲気ね。でも、海外で賞を取ると「なんとなくすごそう」と思っちゃうから不思議~。

しいちゃん 実際、ネットでも鈴木について「ハイスペック」「すごく勘のいい人」「イメージ変わった」「すごい」と好感度急上昇中。

編集G ふーん、まだ誰も作品を見てないのに、好感度ってずいぶん簡単に上がるもんなんだね。

しいちゃん 過去に「抱かれたくない男」「嫌いな男」「砂に埋めたい男」と言われた出川哲朗は、いまや好感度トップクラス。出川が電動バイクに乗って旅をする『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』を放送するテレビ東京の小孫茂社長も、7月13日の定例会見で同番組の魅力について、「ひとつは出川さんのキャラクターだと思います。言っていることは、『ヤバイよヤバイよ』だけのような気がするのですが、いろいろな“ヤバイ”があって、出川さんが新しいキャラクターをご自身でおつくりになっていて、それが出川さんの魅力になっていると思います」と絶賛。出川自身も、たびたび「仕事の内容は20年以上変わってないのに、時代が追い付いた」「ゆるキャラみたいでかわいいと言われる」といったことを話しているね。芸能記者サンも「出川さんは、普段から細かい気遣いができて、本当に人柄がいい」とほめてたよ。

編集G そりゃ老舗海苔屋の息子だもの、育ちはいいの! そもそも「抱かれたくない男」の常連だった当時の理由は、「声が気持ち悪い」「うるさい」とかテキトーな理由だったからね。

しいちゃん もう1人、好感度が上がっているのが小柳ルミ子。15日に生中継された、Jリーグワールドチャレンジ2017『浦和レッズ対ドルトムント』(フジテレビ系)の副音声へ、JOYとともに出演。小柳は、国内外のサッカーを年間で2,190試合もテレビ観戦するほどのサッカーファンだそうで、これが解説者デビュー戦。「サッカーはただクソまじめにやってもダメなんです。そこはジャッジを味方につけてしたたかに。それもサッカーなんです。それも人生なんです」「私はサッカーから人生とはなんぞや、ということを学んだんですよ」「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なんです」「(サッカー選手は)全員息子ですよ。全員私の子宮から生まれたって感じ。アハハハハ。それぐらいかわいいんですよ」「チャンピオンズリーグの、バルサ対パリ・サンジェルマン、29回見ました」「29回見て29回泣いてる」「筋書きのないドラマですよ。心と心のぶつかり合い」と名言を連発。

編集G ルミ子すごい! パンチラインの嵐で震えるわ。

しいちゃん 視聴者の間では「元プロでもつまんない解説よりはルミ子の方がいい」「婆ちゃんにしては頑張ってる」「サッカー好きを装って、あまり試合を見てない芸能人よりずっと良い」「『サッカー選手は全員私の子宮から生まれた』これが今年の流行語大賞」と称賛もあれば、「うるさい」「うっとおしい」「痛々しくて聞いていられない」と批判的な意見もある。的確なツッコミを入れる「JOYの評価が上がった」という声も。

編集G 大澄賢也と離婚したときは高額の慰謝料を請求したと報じられて、「若いエキスを搾り取る年増」といった批判が多かったけど、まさか65歳になってサッカー解説者として花開くとはね。人生何があるかわからないね!

 

「サッカー解説デビュー」小柳ルミ子、「主演女優」鈴木紗理奈! “好感度上昇中”タレント

編集G 松居一代の船越英一郎攻撃に、渡辺謙のいまさら不倫釈明会見とウンザリするような芸能ニュースばっかり。そろそろ新しいネタはないの?

しいちゃん 鈴木紗理奈が、7月15日(日本時間16日)、スペインの「マドリード国際映画祭」で、ジャッキー・ウー監督の主演映画『キセキの葉書』(7月19日から関西先行公開、11月4日から全国公開)で最優秀外国映画主演女優賞を受賞したと、話題になっているね。芸歴25年で初の主演映画だって。

編集G 紗理奈といえば、1998年に出演した『略奪愛・アブない女』(TBS系)では、赤井英和と不倫する役を演じて、赤井ともども普段は関西弁なのに、無理に標準語の台詞を言わされてコントみたいになってたよね。あのドラマは迷作として語り継がれている……。

しいちゃん 実は、鈴木は92年に「全日本国民的美少女コンテスト」で演技部門賞を受賞して芸能界入りしているのよ。今回の『キセキの葉書』は、絵本作家の脇谷みどりさんの実話をベースにした『希望のスイッチは、くすっ』(鳳書院)が原作で、兵庫・西宮市で脳性まひの娘とともに暮らす主婦の役を演じてる。昨年、関西で撮影した際は、鈴木は都内で実母と長男と暮らしているため、早朝に東京を出て現場に向かい、最終の新幹線で東京に帰る生活をしていたとか。「自分の中の決め事として、できる限り息子の顔を見ようと思っていたので。寝顔だけ見てまた出かけることもあった」と語ってた。今回の受賞に関しては「主演女優賞というのは自分の人生の中で考えてみたことはありませんでした」とコメント。

編集G 国民的美少女に演技部門賞って、どこをツッコめばよいのやら。そもそも「マドリード国際映画祭」の最優秀外国映画主演女優賞って存在を、初めて知ったんだけど……。

しいちゃん 2012年に創設された賞でかなりマイナー(笑)。16年には、和泉元彌主演映画『さつまおごじょ』が外国映画短編部門で最優秀作品賞を受賞したほか、今回『キセキの葉書』を監督したジャッキー・ウー監督も16年にも映画『TOMODACHI』で最優秀外国映画賞、最優秀映画音楽作曲賞を受賞している。ウー監督は、横浜で生まれ育ち、アジア圏で俳優、映画プロデューサー、映画監督として活動する人物。

編集G モンドセレクションみたいに、権威があるんだかないんだかよくわからない雰囲気ね。でも、海外で賞を取ると「なんとなくすごそう」と思っちゃうから不思議~。

しいちゃん 実際、ネットでも鈴木について「ハイスペック」「すごく勘のいい人」「イメージ変わった」「すごい」と好感度急上昇中。

編集G ふーん、まだ誰も作品を見てないのに、好感度ってずいぶん簡単に上がるもんなんだね。

しいちゃん 過去に「抱かれたくない男」「嫌いな男」「砂に埋めたい男」と言われた出川哲朗は、いまや好感度トップクラス。出川が電動バイクに乗って旅をする『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』を放送するテレビ東京の小孫茂社長も、7月13日の定例会見で同番組の魅力について、「ひとつは出川さんのキャラクターだと思います。言っていることは、『ヤバイよヤバイよ』だけのような気がするのですが、いろいろな“ヤバイ”があって、出川さんが新しいキャラクターをご自身でおつくりになっていて、それが出川さんの魅力になっていると思います」と絶賛。出川自身も、たびたび「仕事の内容は20年以上変わってないのに、時代が追い付いた」「ゆるキャラみたいでかわいいと言われる」といったことを話しているね。芸能記者サンも「出川さんは、普段から細かい気遣いができて、本当に人柄がいい」とほめてたよ。

編集G そりゃ老舗海苔屋の息子だもの、育ちはいいの! そもそも「抱かれたくない男」の常連だった当時の理由は、「声が気持ち悪い」「うるさい」とかテキトーな理由だったからね。

しいちゃん もう1人、好感度が上がっているのが小柳ルミ子。15日に生中継された、Jリーグワールドチャレンジ2017『浦和レッズ対ドルトムント』(フジテレビ系)の副音声へ、JOYとともに出演。小柳は、国内外のサッカーを年間で2,190試合もテレビ観戦するほどのサッカーファンだそうで、これが解説者デビュー戦。「サッカーはただクソまじめにやってもダメなんです。そこはジャッジを味方につけてしたたかに。それもサッカーなんです。それも人生なんです」「私はサッカーから人生とはなんぞや、ということを学んだんですよ」「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なんです」「(サッカー選手は)全員息子ですよ。全員私の子宮から生まれたって感じ。アハハハハ。それぐらいかわいいんですよ」「チャンピオンズリーグの、バルサ対パリ・サンジェルマン、29回見ました」「29回見て29回泣いてる」「筋書きのないドラマですよ。心と心のぶつかり合い」と名言を連発。

編集G ルミ子すごい! パンチラインの嵐で震えるわ。

しいちゃん 視聴者の間では「元プロでもつまんない解説よりはルミ子の方がいい」「婆ちゃんにしては頑張ってる」「サッカー好きを装って、あまり試合を見てない芸能人よりずっと良い」「『サッカー選手は全員私の子宮から生まれた』これが今年の流行語大賞」と称賛もあれば、「うるさい」「うっとおしい」「痛々しくて聞いていられない」と批判的な意見もある。的確なツッコミを入れる「JOYの評価が上がった」という声も。

編集G 大澄賢也と離婚したときは高額の慰謝料を請求したと報じられて、「若いエキスを搾り取る年増」といった批判が多かったけど、まさか65歳になってサッカー解説者として花開くとはね。人生何があるかわからないね!

 

草なぎ剛、櫻井翔に続く“画伯”はジャニーズJr.平野紫耀!? 『KING STATION』で見せた破壊的な画力

 ジャニーズJr.の人気ユニットMr.KINGの初冠番組『KING STATION』(テレビ朝日系)が、7月15日に放送された。今回は、同日から始まったイベント『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』の会場から生放送された。

 Mr.KINGが『テレ朝夏祭り』の見どころを紹介するVTRでは、高橋海人が『クレヨンしんちゃん オラのRAKUGAKI部屋』をオススメ。同局で放送されている人気アニメ『クレヨンしんちゃん』がモチーフのこのブースは、床や壁などに自由に落書きができるという空間だ。そのコンセプトにちなみ……

 

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

関ジャニ∞・渋谷すばるを「面白くない」! 指原莉乃の発言に一部ファンが「ムカつく」と咆哮

 フジテレビ系で放送されている関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞クロニクル』が7月19日、『関ジャニ∞クロニクル えげつないクセまみれSP!!』として初のゴールデン・プライムタイム進出を果たした。放送前から、ファンの期待は高かったようだが、ゲストにHKT48・指原莉乃とおかずクラブ・オカリナ&ゆいPが出演したことで、一部から「面白くなかった」という声が漏れているようだ。

「指原とおかずクラブが登場したのは、番組後半の『ファボられタイムライン』という企画。もう1人のゲスト・陣内智則が出すお題に対し、関ジャニ∞の渋谷すばる&大倉忠義チーム、村上信五&丸山隆平チームと、指原&おかずクラブチームがそれぞれ写真を撮影して、スマートフォンのタイムラインに投稿し、どのチームの写真が陣内にファボられるかを競うといった内容でした」(芸能ライター)

 ネット上には、「関ジャニ∞は体張って頑張ってたけど、指原とおかずクラブは遊んでるようにしか見えなかった」といった指摘が上がり、さらには「指原とおかずクラブ、邪魔でしかなかったな~」「もっと笑える芸人とかタレントいるのに、なんで指原とおかずクラブ?」といったキャスティングへの批判も散見された。

「さらに、かねてからアンチが多いせいか、『特に指原には出ないでほしかった』との声が多数飛び交っていました。渋谷が、上半身裸で金色のサスペンダーを付け、サングラスに帽子という出で立ちで写った写真に対し、指原は『ちょっと渋谷さんたちヤバいですね』と発言。ゆいPに『えっ、めっちゃオモロいですか?』と聞かれると、『いや、面白くはないけど』と返していたんです。一部のファンは、カチンときたようで、『は? 指原の方がクソつまんないけど?』『指原こそ何も面白いことしてない』『指原がちょいちょい関ジャニ∞をディスってる気がしてムカつく』などと、反応していましたね」(同)

 また、同企画を放送したこと自体にも「レギュラー放送だともっと面白い企画がたくさんあるのに、なんで特番でこれだったのか」「レギュラー放送が全国ネットじゃないから、普段見られないファンは特番を楽しみにしてたのに」といった不満声が寄せられていた。せっかくの特番も、ファンを複雑な気持ちにさせてしまったようだ。

菊地亜美、姉とのツーショット公開で「双子?」「姉の方がかわいい」の声

 タレントの菊地亜美(26)が7月18日、自身のインスタグラムに姉とのツーショット動画をアップした。投稿された動画は、菊池が家族と食事に行った際に撮られたもの。そこに写っていた菊池の姉が「そっくりすぎる!」と注目を集めている。

 菊池は「いつもお姉ちゃんの方が妹に間違えられる」「それはちょっと腑に落ちない 笑」とコメントし、姉が自分と間違われることについて不満を明かした。また、菊池が過去に出演したバラエティ番組で“姉はキャバ嬢“だと発言している。

 その際に公開された写真でもそっくりな容姿が話題となったが、今回アップされた動画も見分けがつかないほど姉妹で酷似しており、あらためて驚きの声が上がった。

 「めっちゃ似てる!」「どっちがどっちか全然わからない」「双子レベルですね」などのコメントが多数寄せられ、また「お姉ちゃんの方が可愛い」「お姉さんの方が綺麗だから芸能界に向いてる」といった声も届いている。

 バラエティだけでなく、インスタグラムでもファンからイジられ菊池のキャラクターが垣間見える投稿となった。

『やすらぎの郷』常盤貴子演じる“35歳”役に疑問噴出! 「何歳でもいいだろ」の声も

ニッポンのお茶の間をわかし続ける“昼ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(木曜日)お届けします!

『やすらぎの郷』(テレビ朝日/月~金、昼12時30分) テレビ業界人専用の老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」を舞台に、家族、財産(遺産)、過去の栄光、恋、死への恐怖、芸術への心残り……、さまざまな思いを抱える老人たちと、彼らに翻弄される脚本家・菊村栄(石坂浩二)の姿を描く物語。

【サイ女の昼ドラ通信バックナンバー】
<69話~73話>『やすらぎの郷』倉本聰&中島みゆき登場! テレビ業界裏方の死に「名もなき人たちへのリスペクト」
<65話~68話>『やすらぎの郷』加賀まりこの熱演が「心に響く」と視聴者絶賛! 死ぬ直前、誰に手紙を送る?
<62話~64話>『やすらぎの郷』、倉本聰が百田尚樹を痛烈批判!? 「保守的な発言をして体制派から可愛がられている」

■7月13日(木)/74話~7月19日(水)/78話
 74話では、最愛の妻・カメコこと亀山順子(長内美那子)を看取った翌朝、ちのやんこと茅野大三郎(伊藤初雄)が後を追うようにこの世を去る。葬儀はカメコとの合同葬となり、2人は思い出の曲である中島みゆきの「ファイト!」の大合唱で見送られるのだった。

 主演舞台の打ち合わせで通夜を欠席し、マヤ(加賀まりこ)たちに激しく叱責されたお嬢こと冴子(浅丘ルリ子)の姿が描かれた75話。お嬢は打ち合わせで行った東京での出来事を栄に報告する。

 76話では、お嬢から見せられた安西直美の孫・榊原アザミ(清野菜名)の写真に言葉を失う栄の姿が描かれた。脚本家を志しているというアザミの容姿は、かつて妻がいるにもかかわらず、栄が夢中になった女優・直美と瓜二つだった。一方、マロこと真野六郎(ミッキー・カーチス)は、栄と岩倉正臣(山本圭)に自身が恋愛中だということを告白。そんな中、認知症の症状が進んでいた元シャンソン歌手・及川しのぶ(有馬稲子)が「やすらぎの郷」から姿を消す。

 同話では、中島の歌う「アザミ嬢のララバイ」が劇中歌として流され、「ファイト!」「時代」に続く中島楽曲の使用に、視聴者からは「“中島みゆき劇場”感が強すぎておなかいっぱい」「中島みゆきの壮大なプロモーションかよ」と批判の声が上がっている。

 77話では、しのぶが近くの漁村で無事発見される。しかし、そんな最中「やすらぎの郷」では思わぬ事実が発覚。なんとコンシェルジュの松岡伸子(常盤貴子)が、マロと結婚を前提に交際しているというのだ。理事の名倉夫妻は伸子に思いとどまるように言うが、自分は本気だと主張する伸子。同話では常盤演じる伸子が、作中で35歳の設定であることが判明し、これに視聴者から「45歳の常盤貴子が35歳の設定って…なんか怖い」「なぜ35歳?」と疑問の声が続出。しかし、これには「別に設定だから何歳でもいいだろ……」というツッコミの声も上がっていた。

 78話では、マロと伸子の“46歳差”交際をめぐり、「やすらぎの郷」内で賛否さまざまな意見が飛び交う。当事者のマロは、事が公になった今さら隠す必要もないと、バー・カサブランカで堂々と恋愛話を繰り広げるのだった。その話に耳を傾けていた栄のもとに、一通の速達が届く。

 「やすらぎの郷」内の恋愛が描かれた今回のエピソード。視聴者からは常盤の年齢に注目が集まったが、作中では「年の差恋愛」は何歳まで“気持ち悪くないか”という議論も展開。この議論がどのような結論になるのかも作品の重要なポイントになりそうだ。

『やすらぎの郷』常盤貴子演じる“35歳”役に疑問噴出! 「何歳でもいいだろ」の声も

ニッポンのお茶の間をわかし続ける“昼ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(木曜日)お届けします!

『やすらぎの郷』(テレビ朝日/月~金、昼12時30分) テレビ業界人専用の老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」を舞台に、家族、財産(遺産)、過去の栄光、恋、死への恐怖、芸術への心残り……、さまざまな思いを抱える老人たちと、彼らに翻弄される脚本家・菊村栄(石坂浩二)の姿を描く物語。

【サイ女の昼ドラ通信バックナンバー】
<69話~73話>『やすらぎの郷』倉本聰&中島みゆき登場! テレビ業界裏方の死に「名もなき人たちへのリスペクト」
<65話~68話>『やすらぎの郷』加賀まりこの熱演が「心に響く」と視聴者絶賛! 死ぬ直前、誰に手紙を送る?
<62話~64話>『やすらぎの郷』、倉本聰が百田尚樹を痛烈批判!? 「保守的な発言をして体制派から可愛がられている」

■7月13日(木)/74話~7月19日(水)/78話
 74話では、最愛の妻・カメコこと亀山順子(長内美那子)を看取った翌朝、ちのやんこと茅野大三郎(伊藤初雄)が後を追うようにこの世を去る。葬儀はカメコとの合同葬となり、2人は思い出の曲である中島みゆきの「ファイト!」の大合唱で見送られるのだった。

 主演舞台の打ち合わせで通夜を欠席し、マヤ(加賀まりこ)たちに激しく叱責されたお嬢こと冴子(浅丘ルリ子)の姿が描かれた75話。お嬢は打ち合わせで行った東京での出来事を栄に報告する。

 76話では、お嬢から見せられた安西直美の孫・榊原アザミ(清野菜名)の写真に言葉を失う栄の姿が描かれた。脚本家を志しているというアザミの容姿は、かつて妻がいるにもかかわらず、栄が夢中になった女優・直美と瓜二つだった。一方、マロこと真野六郎(ミッキー・カーチス)は、栄と岩倉正臣(山本圭)に自身が恋愛中だということを告白。そんな中、認知症の症状が進んでいた元シャンソン歌手・及川しのぶ(有馬稲子)が「やすらぎの郷」から姿を消す。

 同話では、中島の歌う「アザミ嬢のララバイ」が劇中歌として流され、「ファイト!」「時代」に続く中島楽曲の使用に、視聴者からは「“中島みゆき劇場”感が強すぎておなかいっぱい」「中島みゆきの壮大なプロモーションかよ」と批判の声が上がっている。

 77話では、しのぶが近くの漁村で無事発見される。しかし、そんな最中「やすらぎの郷」では思わぬ事実が発覚。なんとコンシェルジュの松岡伸子(常盤貴子)が、マロと結婚を前提に交際しているというのだ。理事の名倉夫妻は伸子に思いとどまるように言うが、自分は本気だと主張する伸子。同話では常盤演じる伸子が、作中で35歳の設定であることが判明し、これに視聴者から「45歳の常盤貴子が35歳の設定って…なんか怖い」「なぜ35歳?」と疑問の声が続出。しかし、これには「別に設定だから何歳でもいいだろ……」というツッコミの声も上がっていた。

 78話では、マロと伸子の“46歳差”交際をめぐり、「やすらぎの郷」内で賛否さまざまな意見が飛び交う。当事者のマロは、事が公になった今さら隠す必要もないと、バー・カサブランカで堂々と恋愛話を繰り広げるのだった。その話に耳を傾けていた栄のもとに、一通の速達が届く。

 「やすらぎの郷」内の恋愛が描かれた今回のエピソード。視聴者からは常盤の年齢に注目が集まったが、作中では「年の差恋愛」は何歳まで“気持ち悪くないか”という議論も展開。この議論がどのような結論になるのかも作品の重要なポイントになりそうだ。