Hey!Say!JUMP高木とKis-My-Ft2玉森は「T&T 2」でデビューする予定だった!? 今明かされる、ジャニー社長の“作戦”

 アイドル誌「WiNK UP」2017年8月号(ワニブックス)に、Hey!Say!JUMP高木雄也とKis-My-Ft2玉森裕太の対談企画が掲載されている。ともに1990年3月生まれの同い年で、2009年のドラマ『ごくせん 第3シリーズ 卒業スペシャル』(日本テレビ系)や、同年公開の映画『ごくせん THE MOVIE』で共演経験のある2人。それぞれジャニーズJr.時代の思い出を語る中で、高木からは玉森も知らない衝撃発言が飛び出した。

 高木が所属するJUMPは07年に1stシングル「Ultra Music Power」をリリースし、キスマイは11年に「Everybody Go」でデビュー。デビューでは高木が先輩にあたるも、ジャニーズ事務所への入所は玉森の方が半年ほど先だったとか。時期は重なっていないが……

 

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Hey!Say!JUMP高木とKis-My-Ft2玉森は「T&T 2」でデビューする予定だった!? 今明かされる、ジャニー社長の“作戦”

 アイドル誌「WiNK UP」2017年8月号(ワニブックス)に、Hey!Say!JUMP高木雄也とKis-My-Ft2玉森裕太の対談企画が掲載されている。ともに1990年3月生まれの同い年で、2009年のドラマ『ごくせん 第3シリーズ 卒業スペシャル』(日本テレビ系)や、同年公開の映画『ごくせん THE MOVIE』で共演経験のある2人。それぞれジャニーズJr.時代の思い出を語る中で、高木からは玉森も知らない衝撃発言が飛び出した。

 高木が所属するJUMPは07年に1stシングル「Ultra Music Power」をリリースし、キスマイは11年に「Everybody Go」でデビュー。デビューでは高木が先輩にあたるも、ジャニーズ事務所への入所は玉森の方が半年ほど先だったとか。時期は重なっていないが……

 

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矢口真里顔負け!? 話題のテレ東新番組『たれ』で見せた、高田延彦の“斬新”ワイプ芸

矢口真里顔負け!? 話題のテレ東新番組『たれ』で見せた、高田延彦のワイプ芸の画像1
テレビ東京『液体グルメバラエティー たれ』より
 7月10日深夜から、新番組『液体グルメバラエティー たれ』(テレビ東京系)がスタートした。  日本一おいしい「タレ」を3カ月間の総選挙で決めるというのが、この新番組の趣旨。初回放送では、料理界、芸能界など各界の食通……すなわち「タレ有識者」100名が“人生で一番うまいタレ”を紹介する企画が決行された。  番組スタート以前より、好事家からの話題をさらっていた同番組。確かに、企画は面白い。「テレ東らしい!」と、ネット上のリアクションも良好だ。  しかし、問題がないわけでもない。不安の要素は、ただ一点。単純に「絵が持つのか?」ということだ。  ちなみに、同番組の第1回目ゲストは高田延彦。正直、唐突な印象を受けてしまう。なぜ、高田なのだろう? 服部幸應でもないし、グッチ裕三でもない。あえて“食”に一家言を持つ著名人を避けたのかもしれないが、それにしても高田である理由が見当たらない。元プロレスラーだけに大食漢かもしれないし、好感度だって高い。でも、なぜ高田なのか? ■食欲と快感を増進させた、高田のワイプ芸 「液体グルメバラエティー」という企画のニッチさを確認した高田が、素っ頓狂な声で「なに、これ?」と疑問を呈す、気の抜けた第一声から番組はスタート。でも、それ以前に、高田という人選にも「なに、これ?」と疑問を呈したい。  不安をよそに、意気揚々と進んでいく番組。アンジャッシュの渡部建は焼肉の名店のタレを、照英は中華の名店のエビチリソースを、作家の羽田圭介はエバラの「ハンバーグソースデミグラス」をレコメンドしている。もちろん、どの「タレ」もおいしそう。視界から入る情報で食欲が増進され、と同時に、テレビを見ている我々も「タレ」を疑似体験した気になってくる。  この快感は、なんなのだろう? いや、理由は明らかである。どうにも、高田のリアクションが良いのだ。「タレ」がかかった料理はどれもおいしそうなのだが、それを見た高田の上げる歓声がツボを突いている。  例えば、フォーリンデブはっしーが登場するや「こういう体形の男は、うまいの知ってるよ!」と断言して視聴者を高揚させたり、照英が登場するや「二本足で歩くゴールデンレトリバーですね」と、意味はよくわからないものの、妙に納得させるキャッチを披露してみたり。 そして、画面隅のワイプにも注目。「タレ」が紹介されるたびに、いい仕事をしているのだ。あのさわやかな顔つきのまま、表情だけで内側にある感情を絶妙に表現していた。ワイプに「おいしそ~!」とフキダシを付けたとしても、なんの違和感もないかもしれない。だって、今にもよだれを垂らしそうなんだもの。加えて、姿勢はいつも前のめりだし、コメントは気が利いてるし。もはや、“ワイプのグランドスラム”だと称賛したい。 ■矢口真里以来の「ワイプ芸」スキルか!?  芸能界では、「ワイプ芸」のスキルが重視される。かつて、このジャンルで確かな腕を見せていたのは矢口真里だった。しかし彼女は、あの“トラブル”によってバラエティからしばらく姿を消してしまう。  即座に、ほかの誰かがその座席に着くと思われた。……が、矢口並みの「ワイプ芸」を見せる芸能人は現れずじまいであった。  そんな中で、ダークホース出現! 今後、高田をバラエティで目にした際は、画面隅の小窓で喜怒哀楽を表現する彼を凝視してみてほしい。予想以上にいい仕事をしてるはずだから。表情は豊かだし、ボキャブラリーのセンスは意外に良いし、何より声の押し出しが強い。かつての矢口真里に肉薄する初めての存在だと、個人的には認識している。 『液体グルメバラエティー たれ』初回放送の成功のキーマンは、高田であった気がしてならない。ワイプ芸のダークホースとして、高田は注目に値する。  深夜にこんな番組だなんて、迷惑な話である。ふんどし姿で太鼓を叩いた高田に「食欲、出てこいや!」と親指を立てられた心境だ。 (文=火の車)

HKT48で裏アカ流出も、内容は微妙……渡辺麻友の“腐女子爆発裏アカ”は偉大だった!?

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 HKT48のメンバーがプライベートで使用していたとおぼしきSNSのアカウントが複数発見され、アイドルファンの間で話題になっている。 「宮脇咲良、松岡菜摘のアカウントとされるインスタグラムや、村重杏奈と思われるTwitterなどのスクリーンショットが拡散しました。芋づる式にいろいろなアカウントが流出しているので、おそらくHKT関係者が漏らしていると思われます」(業界関係者)  今回流出したプライベートアカウントの投稿は、どんな内容だったのだろうか? 「握手会に対する文句や好きな芸能人に関する投稿などもありましたが、特に問題があるようなものではなかったですね。そういう意味では、炎上しない程度のギリギリをうまく突いた流出です」(同)  AKB48グループメンバーの裏アカウントは、過去にも何度か流出している。 「指原莉乃のインスタが流出したこともありますが、お祝いのケーキの写真なんかがアップされているだけで、スキャンダラスな内容は一切ありませんでした。そもそもそんなにインスタを使っていなかったということなのかもしれませんが、拍子抜けでしたね」(アイドルに詳しいフリーライター)  その一方で、いろいろな意味で話題になったのが、渡辺麻友の裏アカウントだ。 「渡辺のものと思われるインスタグラムには、HKTの宮脇や兒玉遥を“整形モンスター”と揶揄する内容があったり、不細工な変顔があったりと、清純派のイメージとはかけ離れていたと話題になりました」(同)  さらに、このアカウントには男性関係のネタも投稿されていた。 「渡辺はフィギュアスケートの羽生結弦の大ファンのようで、羽生選手に対する愛情を吐露する投稿も多かったです。しかも、いわゆる“腐女子”的な内容も多く、ファンは驚いていましたね。ただ、一方でリアルな男性との交流は皆無。リア充感はほとんどなく、“ファンタジー”の中で生きているということがバレてしまった。そんなまゆゆに“むしろ信用できる”というファンは多かったですよ」(同)  確かに、今回のHKTの裏アカウント流出は、内容的にそこまで面白いものではなかった。そういう意味では、衝撃的な内容であると同時に、ファンに安心を与えるという離れ業をやってのけた渡辺の裏アカウントはかなり偉大な存在だったといえそう。流出するならせめて、まゆゆくらいのエンタテインメント性がほしいものだ。

“清純派”は真っ赤なウソ? 業界人が、「実は素行不良」とウワサする若手女優2名

 今をときめく若手女優にとって、スキャンダル報道は“命取り”になりかねない。しかし、報じられずとも素行に問題があれば、業界内に不穏なウワサが広まり、業界関係者から目をつけられてしまうという。

「2015年頃に大ブレークを果たして以降、“若手トップクラスの人気女優”に君臨している広瀬すずは、“スタッフ軽視発言”などで世間から批判を浴びながらも、業界では引っ張りだこ状態が続いていました。ところが最近、一部芸能プロ関係者の間で、自社タレントと広瀬の共演に難色を示す動きが出ているそうなんです」(テレビ局関係者)

 その理由は、広瀬の“異性関係”にあるという。

「広瀬は、“稀代の共演者キラー”といって過言ではないほど、仕事をともにした若手俳優を次々と“ノックダウン”させているとのこと。15年放送の広瀬主演ドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)で共演した成田凌、16年の映画『四月は君の嘘』でW主演した山崎賢人とは一部で親密交際が報じられましたが、実際は業界内で、それ以外のイケメン俳優ともウワサが立っている状況。そのため、ネット上で嫌われている以上に、俳優側の関係者から『共演NG』まではいかなくとも『できれば避けたい』と警戒されるようになっています」(同)

 7月初旬に「週刊文春」(文藝春秋)で熱愛をスクープされたばかりの武田玲奈も、素行不良がウワサされているという。

「同誌では、モデルの西田凌矢との交際が報じられましたが、それ以上に武田は、『夜遊びが過ぎる』と危険視されています。武田は、夜10時頃に誰かからの電話を受け、『行かなきゃ』と、麻布など夜の街に消えていくことがよくあるそうで、すでにこの“夜遊び”情報を嗅ぎつけている記者もいるとのこと。武田は未成年ですし、スキャンダル云々以前に、何か危険なことに巻き込まれないか、周囲も心配しているようです」(芸能プロ関係者)

 何か大きなスキャンダルを起こす前に、周囲の大人たちの言葉に耳を貸し、行動してもらいたいものだが……。

“ダメ夫”ヤクルト・杉浦は鳴かず飛ばず……第1子妊娠発表の元テレ東・紺野あさ美、仕事復帰に現実味

 テレビ東京の元アナウンサー・紺野あさ美さんが10日、自身のインスタグラムで、第1子妊娠を明かした。出産予定は今秋だという。

 紺野さんは「主人がシーズン中であることや、私自身が今は専業主婦であること、赤ちゃんの安心安全や、出産まで何があるかわからないことなどから、特に公にする必要はないかと、身内にのみ話をしていました」「ただ、大きなお腹で歩けばわかることで、当然隠すことでもありませんし、この度ここで書かせていただいた形です」などとつづっている。

 紺野さんは今年1月1日、プロ野球・東京ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手(25)と入籍。同月末には「家庭を優先させるため」として寿退社を発表し、5月末日で同社を退社した。

 夫の杉浦は2013年、ドラフト1位で國学院大学からヤクルトに入団。即戦力ルーキーとして期待されたものの、昨季までの通算3年間で登板したのはわずか28試合。6勝7敗、防御率5.00と、球団の期待を裏切り続けている。昨オフ、背番号はエースナンバーの18を剥奪され、58に降格。年俸は1,700万円(推定)から1,500万円にダウンした。

 今季は開幕直後に1軍昇格を果たしたが、4月6日の阪神戦で原口文仁捕手にサヨナラホームランを喫して黒星がつくなど散々。5試合の登板で4回2/3を投げ、防御率3.86と、まるでチームの戦力にはなれず。現在は右肩の故障を抱え、2軍調整中で、1軍復帰のメドは立っていない。このままいけば、ブレークどころか、自己ワーストのシーズンとなる可能性もありそうだ。そうなれば、オフにはさらなる年俸ダウンも考えられ、来季の契約すら危うくなる。

「2人の周辺では、結婚にしろ、紺野さんの寿退社にしろ、『杉浦投手が1軍で結果を残してからにすべきでは』との意見も多かったようです。そんな反対を押し切って結婚したわけですが、夫はこの体たらく。プロ野球選手は長く続けることはできないし、いつクビを切られるかわからない。ドラフト1位だからといって、安泰ではありません。その辺を紺野さんは理解しているのかどうか……。この惨状では、内助の功どころか、紺野さんは『下げマン』扱いされかねません」(スポーツ紙記者)

 紺野元アナは“専業主婦”に憧れを抱いていたようだが、このまま夫の不振が続くようなら、今オフには乳飲み子を抱えながら仕事復帰せざるを得ないかもしれない。そのときはタレントとしてなのか、それともフリーアナとしてなのか、気になるところだ。
(文=田中七男)

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放送開始から3カ月 低迷していたNHK朝ドラ『ひよっこ』の視聴率が急上昇したワケ

放送開始から3カ月 低迷していたNHK朝ドラ『ひよっこ』の視聴率が急上昇したワケの画像1
 長らく視聴率が低迷していたNHK連続テレビ小説『ひよっこ』がようやく底を脱し、急上昇してきた。 『ひよっこ』は、NHK『ちゅらさん』シリーズなどでおなじみの岡田惠和氏が脚本を担当。ヒロインには、岡田氏の強い要望で、オーディションなしで有村架純が起用された。脇には沢村一樹、木村佳乃をはじめ、佐々木蔵之介、宮本信子、和久井映見、古谷一行ら豪華キャストが配され、まさに万全の体勢でスタートした。  ところが、意外にも初回は19.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と20%の大台に届かず。その後も視聴率は伸び悩み、20%台に乗せても、それが3回以上続くことはなかった。  第1週の週平均視聴率は19.4%で、第2週以降も19%台が続き、第5週には18.2%まで降下。第6週には19%台に戻したが、なかなか週平均が20%を超えられないジレンマが続いていた。  しかし、視聴率推移に変化が見られたのは、第13週(6月26日~7月1日)のこと。この週は6日連続で20%超えを達成し、平均20.6%と初の大台突破。第14週(7月3日~8日)も、火曜から金曜まで20%台を記録し、平均20.4%で2週連続の大台超えを果たした。第15週も10日に20.8%をマークするなど好調をキープしており、上昇気流に乗っている。  視聴率を上げた第13週から、何か劇的なストーリー展開があったかというと、決してそんなことはない。同週は、ビートルズの来日公演にあたって、みね子がビートルズファンの叔父・宗男(峯田和伸)のためにチケットを抽選で当てるべく、歯磨き粉を買いまくって応募するも落選。第14週は、奥茨城から宗男が上京して、あかね荘やすずふり亭の人々と触れ合うという内容だった。  それではなぜ、放送から3カ月たった今、視聴率がアップしたのか? 「『ひよっこ』は、“朝ドラらしい朝ドラ”として、当初から朝ドラファンには好評でした。ところが、前作の『べっぴんさん』があまりにも不評だったため、終盤から視聴者が離れてしまい、『ひよっこ』はその割を食ってしまったのでしょう。ですが、ここにきて、ようやく視聴者が戻ってきつつある。今後は大きく数字を落とすことはないのでは?」(テレビ誌関係者) 『べっぴんさん』は、金持ちのお嬢様が何不自由なく育ち、ろくに苦労もせずに事業が成功していくストーリーで、朝ドラファンの共感は得られなかった。その点、『ひよっこ』は奥茨城の貧しい農家の娘が、出稼ぎ先で行方不明になった父を探すため、集団就職で上京する苦労話で、ファンにはたまらない展開。残り2カ月半で、どこまで数字を上げるか注目されるところだ。 (文=田中七男)

放送開始から3カ月 低迷していたNHK朝ドラ『ひよっこ』の視聴率が急上昇したワケ

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 長らく視聴率が低迷していたNHK連続テレビ小説『ひよっこ』がようやく底を脱し、急上昇してきた。 『ひよっこ』は、NHK『ちゅらさん』シリーズなどでおなじみの岡田惠和氏が脚本を担当。ヒロインには、岡田氏の強い要望で、オーディションなしで有村架純が起用された。脇には沢村一樹、木村佳乃をはじめ、佐々木蔵之介、宮本信子、和久井映見、古谷一行ら豪華キャストが配され、まさに万全の体勢でスタートした。  ところが、意外にも初回は19.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と20%の大台に届かず。その後も視聴率は伸び悩み、20%台に乗せても、それが3回以上続くことはなかった。  第1週の週平均視聴率は19.4%で、第2週以降も19%台が続き、第5週には18.2%まで降下。第6週には19%台に戻したが、なかなか週平均が20%を超えられないジレンマが続いていた。  しかし、視聴率推移に変化が見られたのは、第13週(6月26日~7月1日)のこと。この週は6日連続で20%超えを達成し、平均20.6%と初の大台突破。第14週(7月3日~8日)も、火曜から金曜まで20%台を記録し、平均20.4%で2週連続の大台超えを果たした。第15週も10日に20.8%をマークするなど好調をキープしており、上昇気流に乗っている。  視聴率を上げた第13週から、何か劇的なストーリー展開があったかというと、決してそんなことはない。同週は、ビートルズの来日公演にあたって、みね子がビートルズファンの叔父・宗男(峯田和伸)のためにチケットを抽選で当てるべく、歯磨き粉を買いまくって応募するも落選。第14週は、奥茨城から宗男が上京して、あかね荘やすずふり亭の人々と触れ合うという内容だった。  それではなぜ、放送から3カ月たった今、視聴率がアップしたのか? 「『ひよっこ』は、“朝ドラらしい朝ドラ”として、当初から朝ドラファンには好評でした。ところが、前作の『べっぴんさん』があまりにも不評だったため、終盤から視聴者が離れてしまい、『ひよっこ』はその割を食ってしまったのでしょう。ですが、ここにきて、ようやく視聴者が戻ってきつつある。今後は大きく数字を落とすことはないのでは?」(テレビ誌関係者) 『べっぴんさん』は、金持ちのお嬢様が何不自由なく育ち、ろくに苦労もせずに事業が成功していくストーリーで、朝ドラファンの共感は得られなかった。その点、『ひよっこ』は奥茨城の貧しい農家の娘が、出稼ぎ先で行方不明になった父を探すため、集団就職で上京する苦労話で、ファンにはたまらない展開。残り2カ月半で、どこまで数字を上げるか注目されるところだ。 (文=田中七男)

【ジャニーズファン回覧板】NEWS加藤、マグロの気配を察知&人間ドッグで“まさか”の結果を知らされる関ジャニ∞村上

≪不定期連載≫

 ――特段知らなくても支障はないけれど、なにか引っかかるジャニーズアイドルの言動。そんな彼らの味わい深い小ネタを回覧板としてお届けします!

■今年も“アレ”の季節が到来で“シゲアキの夏”がついにスタート!

 NEWS小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(6月27日放送、文化放送)に加藤シゲアキがゲスト登場した。

 オープニングトークが始まるや否や、「やっベーの! やべーことなってんの、今」と切羽詰まったような声を出す加藤。小山も興味津々で加藤の話を聞くと「もう、毎年の目標“マグロ”。始まっちゃったの」と……

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