夫の人生に何も間違いはなかった。今も彼と娘との関係は友好的【別れた夫にわが子を会わせる?】

 『わが子に会えない』(PHP研究所)で、離婚や別居により子どもと離れ、会えなくなってしまった男性の声を集めた西牟田靖が、その女性側の声――夫と別居して子どもと暮らす女性の声を聞くシリーズ。彼女たちは、なぜ別れを選んだのか? どんな暮らしを送り、どうやって子どもを育てているのか? 別れた夫に、子どもを会わせているのか? それとも会わせていないのか――?

第4回 岡田奈緒さん(仮名、40代)後編

 イベントコンパニオンや役者などとして活動していた岡田奈緒さんは、20代後半のとき、同じ舞台で知り合った10歳ほど年上の舞台俳優と結婚。翌年、娘を出産し、子育てに専念していたものの、娘が1歳になると、将来的なことを考えて不安が尽きなくなり、夫とすれ違い始める……。夫と別居しようと、関東近隣の団地から都内の実家所有のマンションに引っ越すも、夫がついてきてしまう。

(前編はこちら)

■価値観を押し付けたのは、たぶん私

――東京での暮らしは、どんな生活だったんですか?

「引っ越したのは、実家が所有しているマンションの、約13畳のワンルーム。ちっちゃいキッチンとちっちゃいお風呂がありましたけど、居住用というより事務所用の物件でした。そんな家ですから、夫の部屋は当然ありません。すると、余計ゴロゴロしてるのが目につくんです。でも、東京に来て環境が変わるので、夫が一念発起してくれればという願いがありました」

――一念発起とは?

「20代の頃には大人気だった夫も、すでに40代。俳優をやるにしても、別の仕事をするにしても、よほど改善をしなければヤバいわけです。だから、『何がしたいのか考えてみなさい』って、夫に言い聞かせてました。だって、そうでしょ? 子どもができてお金がいるというのに、どうやって稼いでいったらいいかとか、当然あるべき将来の青写真が、夫になかったんですから。

 あるときは、保険会社の人生設計相談を受けてもらったりもしました。そこでは、ライフプランを書かされるんですが、夫の書いた表に『何年後に家を買って』とかいう青写真的なものが、まったく出てこなかったんです。これじゃちょっと老後は背負いきれないな、ダメだなって。ガッカリしました。

 一方で、夫にとっては、私のそうした言動がストレスなんです。夫は、ご飯が食べられればいい。借金もしない。お金がまったくないわけでもない。お金はないんですけども、生きてはいける。月20万円ぐらいあれば、家族3人か4人生きていけるという人だったので、何を言われているかわからない。『子どもがいて楽しく暮らせればいいのに、何がいけないんだ』というすれ違いです。

 だから夫のモラハラとかDVというのとは真逆。価値観を押し付けたのは、たぶん私ですね。夫は現状で十分幸せなんですもの。夫の人生に、何も間違いはなかった。かわいそうに。だって夫からしたら、借金もないのに、なんで責められなきゃならないんだってことですよね」

――離婚を決意したきっかけは、なんですか?

「娘がクローゼットの陰で泣いてるのを見てしまったからです。東京に引っ越して1年ぐらい、それを見たときに『もうダメだ』って。子どもの精神状態がやばいと思って、『これはよくない。まずとにかく、夫と空間を分けるべきだ』って思ったんです。

 それからすぐ、どうやって離婚するかを調べ始めました。別居中の婚姻費用のことや、どういう段取りで離婚していくものなのかを、法テラス(無料法律相談)に行ったり、行政に相談しに行ったりして、教えてもらったり、本を読んで調べたりしました。調べると同時に、離婚後の生活の青写真を描きました。離婚するからにはガッツリ働こうと思って、いろいろ仕事の態勢を整えたんです。

 調べた後は夫の説得です。夫は、私が離婚したがってる意味がわからない。だから全然、話し合いが進まなかったですね。それで『本当に離婚したくないなら、策を考えなよ』って助け舟を出すんですが、提案してこない。公正証書とか事務的な決めごとを持ちかけると、逃げ回る。

 別居の話し合いの中で、双方がどこに住むかも話し合いました。『娘の近くに住みたいんなら、どうぞ。それで、いつ出ていくの? 年度末の3月31日がいいんじゃない? 期限を過ぎたら、日割りで家賃をもらうわよ』と話すと、夫は『やっぱり、実家に帰るよ』って答えましたね。そして劇団員の仲間に手伝ってもらって、引っ越していきました」

――娘さんには、どう説得しましたか?

「夫婦はやめたけど、親はやめられないという定義のもとに“離婚”しました。『パパとママは、仲良くできないんだ。楽しくないでしょ、この家庭。だからごめんね。パパとママ、夫婦はやめる。でもパパは減らないよ。ママがもし再婚しても、二番目のパパが増えるだけだよ』って娘には言って、納得してもらえました」

 岡田さんは、夫と別れる。面会の条件などを記した公正証書を先に作った上で、面会もすぐにスタートさせた。

――それで旦那さんは、ほかに仕事を見つけたんですか?

「最近は、タクシーの運転手をしているらしいです。すると、今度はタクシーのシフトが入ってしまって、役者のシフトを整理できなくなる。彼は不器用なので、自然と役者の仕事に手が回らなくなった。岩にしがみついてでも役者をやりたいんだっていう意地があったら、私は支えてもよかったんです。だけど、弱気になって、何がしたいのかわからなくなっちゃってた」

――面会は、どのように行っていますか?

「面会では、いろんなルールを作るじゃないですか。待ち合わせや引き合わせの方法とか、家には上げないとか。だけど、そうした決めごとは、ことごとく破られました。例えば『離婚後、週3日彼、週4日私が面倒を見る』ということを記したんですけど、6日に1回休みというタクシー勤務のシフトに合わせて、休みの日にうちに来るだけなんです。劇団とかの用事があれば来なかったり、逆に運動会とか、ぜひ来たいというときはシフトを調整して来たりしますけどね」

――面会が月に1回2時間とかいう人に、聞かせたい話ですね。ほかには?

「家に来ないというルールも破られましたね。離婚相手を、普通家に上げないでしょ。なのに彼は全然気にしない。今や泊まってますからね。彼が来たら来たで、彼がだらしないから娘が真似して、すごくだらしなくなっちゃう。宿題があるのに、教えたりとかはしなくて、ずっと2人でゲームやってるんです」

――どんなふうに面会するんですか?

「彼が娘と行くところといえば、ファミレスとかコンビニ、あとは公園。彼は食べることに興味がないので、特別なレストランなどには行きません。あと最近は娘が映画にはまっているので、新作映画には必ず連れていってくれます。それは良いことだと思います! あと夫の家族と旅行とか。まあそれで、娘も喜んでるんですけどね。

 彼と娘との関係は、今でもずっと友好的です。彼が来る日、娘は学校から小躍りしながら帰ってきます。娘の友達にも大人気だし、学校もわかってるんで、『お父さん、捨てられちゃったんだよね』って(笑)。彼はほんと大人気。彼が来る日は娘の友達もやってきて、うちがほとんど幼稚園状態です」

――養育費とかは、ちゃんと毎月もらってるんですか?

「今も婚姻費用のまま。離婚届は出したんですよ。だけど間違ってたから、もう1回書きました。『受理されなかったんだけど』って。まるでコントですよ。ちゃんと親権も決めたのに。書類がそろわずにグダグダ。なので、養育費じゃなくて婚姻費用ですね」

――復縁は考えますか?

「ないです。もう彼の面倒を見られないし、人としての魅力を感じないですしね。役者をやってたらまだしも、タクシーの運転手をやっているだけの彼は、なぜタクシーなのか、なぜそれがやりたいのかを話してくれないので、魅力を感じられない。でも彼、それで人生幸せだからすごいよなって、尊敬しますけどね。別に何も悩んでませんし」

――今後は、どうされるんですか? いい相手がいたら、再婚とか考えますか?

「去年、ライターの仕事がらみで婚活サイトを利用したんです。すると、『僕の子はいらない。君の連れ子以外に、僕の子を産んでほしいとかは求めない。ただ、やさしい奥さんに迎えてほしいんだ』という、お金も地位もあり、平穏を求める人ばかり。でも、それじゃ、私と全然合わないですね。私は娘を育てながら、会社も作っちゃったりしてきましたから。再婚相手とは、作ったり、挑戦したり、一緒に何かをしていきたいです。それが仕事でなくても。でも、落ち着きのない私は、結婚に向いていないのでしょうね(苦笑)。あと、私、気が多いんで、また新たなことを始めたくなってしまって。『富士山の方に移住しよう』とか『海外に住もうよ』とかって娘には話すんですけど、反対されるんです」

 今後、岡田さんは旺盛なバイタリティで、母として、一人の人間として人生を切り開いていくに違いない。

西牟田 靖(にしむた やすし)
1970年大阪生まれ。神戸学院大学卒。旅行や近代史、蔵書に事件と守備範囲の広いフリーライター。近年は家族問題をテーマに活動中。著書に『僕の見た「大日本帝国」』『誰も国境を知らない』『日本國から来た日本人』『本で床は抜けるのか』など。最新巻は18人の父親に話を聞いた『わが子に会えない 離婚後に漂流する父親たち』(PHP研究所)。数年前に離婚を経験、わが子と離れて暮らす当事者でもある。

夫の人生に何も間違いはなかった。今も彼と娘との関係は友好的【別れた夫にわが子を会わせる?】

 『わが子に会えない』(PHP研究所)で、離婚や別居により子どもと離れ、会えなくなってしまった男性の声を集めた西牟田靖が、その女性側の声――夫と別居して子どもと暮らす女性の声を聞くシリーズ。彼女たちは、なぜ別れを選んだのか? どんな暮らしを送り、どうやって子どもを育てているのか? 別れた夫に、子どもを会わせているのか? それとも会わせていないのか――?

第4回 岡田奈緒さん(仮名、40代)後編

 イベントコンパニオンや役者などとして活動していた岡田奈緒さんは、20代後半のとき、同じ舞台で知り合った10歳ほど年上の舞台俳優と結婚。翌年、娘を出産し、子育てに専念していたものの、娘が1歳になると、将来的なことを考えて不安が尽きなくなり、夫とすれ違い始める……。夫と別居しようと、関東近隣の団地から都内の実家所有のマンションに引っ越すも、夫がついてきてしまう。

(前編はこちら)

■価値観を押し付けたのは、たぶん私

――東京での暮らしは、どんな生活だったんですか?

「引っ越したのは、実家が所有しているマンションの、約13畳のワンルーム。ちっちゃいキッチンとちっちゃいお風呂がありましたけど、居住用というより事務所用の物件でした。そんな家ですから、夫の部屋は当然ありません。すると、余計ゴロゴロしてるのが目につくんです。でも、東京に来て環境が変わるので、夫が一念発起してくれればという願いがありました」

――一念発起とは?

「20代の頃には大人気だった夫も、すでに40代。俳優をやるにしても、別の仕事をするにしても、よほど改善をしなければヤバいわけです。だから、『何がしたいのか考えてみなさい』って、夫に言い聞かせてました。だって、そうでしょ? 子どもができてお金がいるというのに、どうやって稼いでいったらいいかとか、当然あるべき将来の青写真が、夫になかったんですから。

 あるときは、保険会社の人生設計相談を受けてもらったりもしました。そこでは、ライフプランを書かされるんですが、夫の書いた表に『何年後に家を買って』とかいう青写真的なものが、まったく出てこなかったんです。これじゃちょっと老後は背負いきれないな、ダメだなって。ガッカリしました。

 一方で、夫にとっては、私のそうした言動がストレスなんです。夫は、ご飯が食べられればいい。借金もしない。お金がまったくないわけでもない。お金はないんですけども、生きてはいける。月20万円ぐらいあれば、家族3人か4人生きていけるという人だったので、何を言われているかわからない。『子どもがいて楽しく暮らせればいいのに、何がいけないんだ』というすれ違いです。

 だから夫のモラハラとかDVというのとは真逆。価値観を押し付けたのは、たぶん私ですね。夫は現状で十分幸せなんですもの。夫の人生に、何も間違いはなかった。かわいそうに。だって夫からしたら、借金もないのに、なんで責められなきゃならないんだってことですよね」

――離婚を決意したきっかけは、なんですか?

「娘がクローゼットの陰で泣いてるのを見てしまったからです。東京に引っ越して1年ぐらい、それを見たときに『もうダメだ』って。子どもの精神状態がやばいと思って、『これはよくない。まずとにかく、夫と空間を分けるべきだ』って思ったんです。

 それからすぐ、どうやって離婚するかを調べ始めました。別居中の婚姻費用のことや、どういう段取りで離婚していくものなのかを、法テラス(無料法律相談)に行ったり、行政に相談しに行ったりして、教えてもらったり、本を読んで調べたりしました。調べると同時に、離婚後の生活の青写真を描きました。離婚するからにはガッツリ働こうと思って、いろいろ仕事の態勢を整えたんです。

 調べた後は夫の説得です。夫は、私が離婚したがってる意味がわからない。だから全然、話し合いが進まなかったですね。それで『本当に離婚したくないなら、策を考えなよ』って助け舟を出すんですが、提案してこない。公正証書とか事務的な決めごとを持ちかけると、逃げ回る。

 別居の話し合いの中で、双方がどこに住むかも話し合いました。『娘の近くに住みたいんなら、どうぞ。それで、いつ出ていくの? 年度末の3月31日がいいんじゃない? 期限を過ぎたら、日割りで家賃をもらうわよ』と話すと、夫は『やっぱり、実家に帰るよ』って答えましたね。そして劇団員の仲間に手伝ってもらって、引っ越していきました」

――娘さんには、どう説得しましたか?

「夫婦はやめたけど、親はやめられないという定義のもとに“離婚”しました。『パパとママは、仲良くできないんだ。楽しくないでしょ、この家庭。だからごめんね。パパとママ、夫婦はやめる。でもパパは減らないよ。ママがもし再婚しても、二番目のパパが増えるだけだよ』って娘には言って、納得してもらえました」

 岡田さんは、夫と別れる。面会の条件などを記した公正証書を先に作った上で、面会もすぐにスタートさせた。

――それで旦那さんは、ほかに仕事を見つけたんですか?

「最近は、タクシーの運転手をしているらしいです。すると、今度はタクシーのシフトが入ってしまって、役者のシフトを整理できなくなる。彼は不器用なので、自然と役者の仕事に手が回らなくなった。岩にしがみついてでも役者をやりたいんだっていう意地があったら、私は支えてもよかったんです。だけど、弱気になって、何がしたいのかわからなくなっちゃってた」

――面会は、どのように行っていますか?

「面会では、いろんなルールを作るじゃないですか。待ち合わせや引き合わせの方法とか、家には上げないとか。だけど、そうした決めごとは、ことごとく破られました。例えば『離婚後、週3日彼、週4日私が面倒を見る』ということを記したんですけど、6日に1回休みというタクシー勤務のシフトに合わせて、休みの日にうちに来るだけなんです。劇団とかの用事があれば来なかったり、逆に運動会とか、ぜひ来たいというときはシフトを調整して来たりしますけどね」

――面会が月に1回2時間とかいう人に、聞かせたい話ですね。ほかには?

「家に来ないというルールも破られましたね。離婚相手を、普通家に上げないでしょ。なのに彼は全然気にしない。今や泊まってますからね。彼が来たら来たで、彼がだらしないから娘が真似して、すごくだらしなくなっちゃう。宿題があるのに、教えたりとかはしなくて、ずっと2人でゲームやってるんです」

――どんなふうに面会するんですか?

「彼が娘と行くところといえば、ファミレスとかコンビニ、あとは公園。彼は食べることに興味がないので、特別なレストランなどには行きません。あと最近は娘が映画にはまっているので、新作映画には必ず連れていってくれます。それは良いことだと思います! あと夫の家族と旅行とか。まあそれで、娘も喜んでるんですけどね。

 彼と娘との関係は、今でもずっと友好的です。彼が来る日、娘は学校から小躍りしながら帰ってきます。娘の友達にも大人気だし、学校もわかってるんで、『お父さん、捨てられちゃったんだよね』って(笑)。彼はほんと大人気。彼が来る日は娘の友達もやってきて、うちがほとんど幼稚園状態です」

――養育費とかは、ちゃんと毎月もらってるんですか?

「今も婚姻費用のまま。離婚届は出したんですよ。だけど間違ってたから、もう1回書きました。『受理されなかったんだけど』って。まるでコントですよ。ちゃんと親権も決めたのに。書類がそろわずにグダグダ。なので、養育費じゃなくて婚姻費用ですね」

――復縁は考えますか?

「ないです。もう彼の面倒を見られないし、人としての魅力を感じないですしね。役者をやってたらまだしも、タクシーの運転手をやっているだけの彼は、なぜタクシーなのか、なぜそれがやりたいのかを話してくれないので、魅力を感じられない。でも彼、それで人生幸せだからすごいよなって、尊敬しますけどね。別に何も悩んでませんし」

――今後は、どうされるんですか? いい相手がいたら、再婚とか考えますか?

「去年、ライターの仕事がらみで婚活サイトを利用したんです。すると、『僕の子はいらない。君の連れ子以外に、僕の子を産んでほしいとかは求めない。ただ、やさしい奥さんに迎えてほしいんだ』という、お金も地位もあり、平穏を求める人ばかり。でも、それじゃ、私と全然合わないですね。私は娘を育てながら、会社も作っちゃったりしてきましたから。再婚相手とは、作ったり、挑戦したり、一緒に何かをしていきたいです。それが仕事でなくても。でも、落ち着きのない私は、結婚に向いていないのでしょうね(苦笑)。あと、私、気が多いんで、また新たなことを始めたくなってしまって。『富士山の方に移住しよう』とか『海外に住もうよ』とかって娘には話すんですけど、反対されるんです」

 今後、岡田さんは旺盛なバイタリティで、母として、一人の人間として人生を切り開いていくに違いない。

西牟田 靖(にしむた やすし)
1970年大阪生まれ。神戸学院大学卒。旅行や近代史、蔵書に事件と守備範囲の広いフリーライター。近年は家族問題をテーマに活動中。著書に『僕の見た「大日本帝国」』『誰も国境を知らない』『日本國から来た日本人』『本で床は抜けるのか』など。最新巻は18人の父親に話を聞いた『わが子に会えない 離婚後に漂流する父親たち』(PHP研究所)。数年前に離婚を経験、わが子と離れて暮らす当事者でもある。

滝沢カレン、インスタグラムで“ワールド”炸裂! 「深い言葉に考えさせられる」の声も

 

みなさん、こんにちは😃🌟 今日は年柄にもなく、サバサバ系女な髪型をしてみました❣️😚 この空間をあけた三つ編みは、ジャングルのしげみに不手際に垂れ下がるツルのようなもんでしょうか🤔🌳 そのツルが動物たちにとっても重大な役割をしてるので、喜んでいいやつですね😂✨ 相変わらずなシンガポールは、生暖かさを保ちながら、現実と夢の真逆の空間を持つ素晴らしい国です💖💋💎 もうなにがなんでも夕方なので、どうわめかれてもやめてほしいですが、ステキな日曜日をお過ごしください😌💛 今日の日曜日を失敗した方は、日曜日は自分でも愛され曜日だと気付いてるはずですので、来週の日曜日にいたずらなプレッシャーをかけましょう😉🎶 それではさよなら😍🙌🏻 . #日曜日の余裕感への対抗心 #次のお休みをよりよく過ごすためには曜日に威圧的な気持ちを忘れずに #自分を強気に #世界は今日も呼吸している #さまぁリゾート

滝沢カレン/karen takizawaさん(@takizawakarenofficial)がシェアした投稿 –

 モデルでタレントの滝沢カレン(25)が、シンガポールで過ごす様子を投稿した。内容は、今日のヘアスタイルについて、シンガポールについて……といった普通のテーマだが、言い回しが独特で、まさに滝沢カレンワールドとなっている。

「今日は年柄にもなく、サバサバ系女な髪型をしてみました この空間をあけた三つ編みは、ジャングルのしげみに不手際に垂れ下がるツルのようなもんでしょうか そのツルが動物たちにとっても重大な役割をしてるので、喜んでいいやつですね 相変わらずなシンガポールは、生暖かさを保ちながら、現実と夢の真逆の空間を持つ素晴らしい国です もうなにがなんでも夕方なので、どうわめかれてもやめてほしいですが、ステキな日曜日をお過ごしください」

 こうした文章に対し、「いつも思い付かない表現で、読んでてハッピーになれます」「毎回、読むのが楽しみ」など、滝沢の文章に魅せられたコメントがついている。また、「深い言葉、考えさせられます」と、なにかを読み取った人もいるようだ。

 滝沢のこうした文章や発言について、キャラ作りのための計算であるという指摘もネット上で飛び交い、「痛い」と非難する人も少なくない。しかし、この独特な発想と文章力は多くの人の関心を集めていることは確かだろう。

多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑

多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像1
事件を報じる地元紙のサイト
 インドでは、女性に対する性的いやがらせや暴力事件が頻繁に発生し、大きな社会問題となっている。そんな中、女たちの怒りが爆発。レイプ殺人犯とされる男性にリンチを加え、死亡させる事件が起きた。  舞台はインド東部のジャールカンド州の村。地元紙の報道によると、殺されたのはハンスダという男性で、3人の女たちによって後ろ手に縛られた上、棒などでひどく殴られた後、死亡したのだという。  事件のきっかけは、8歳の女の子が村の結婚式に参加し、その後、一緒にいた女の子たちと近くの湖へ水浴びに行ったところ、行方不明になったことだった。ハンスダはその女の子を誘拐、レイプし、殺害後に川岸に死体を遺棄したとされている。  どのような経緯でハンスダが犯人と決めつけられたのかは報道されていないが、女たちによるリンチ映像が動画共有サービス「LiveLeak」にアップされると、この件はあっという間に世界に報じられることとなった。
多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像2
後ろ手に縛られ、地面を引きずり回される男性。周囲を取り囲むのは女と子どもばかりだ
多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像3
長い棒で次々に殴りつける。中央の女は片手に赤ん坊を抱えている
多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像4
執拗に男性の下半身を攻撃する
 映像を見ると、地面に転がっているハンスダはすでに意識を失ったような状態で、3人の女たちはなおも恨みを込めるように、棒で男性の下半身を叩く。それを取り囲む村の女たちはただ見守るばかりで、男性を助けようとも、逆に加勢しようともしない。  報道によると、現場に駆けつけた警察官がリンチを止め、ハンスダは容疑者として警察署へ連行、拘留されたが、その後、息を引き取ったという。  インドで2015年に警察に届けられた強姦事件は3万4,000件にも及ぶという。実際はその10倍以上とも推測されており、恐ろしいほどの数の女性が被害に遭っていることになる。ちなみに日本では、警察庁の統計によると、14年度の強姦件数(警察に届けられた数)は1,250件となっている。  例えば12年には首都ニューデリーでバスに乗った女子学生が複数の男に襲われ、一緒にいた恋人の前で集団レイプ、その後死亡するという事件が起こり、世界中を震撼させた。襲われるのは地元の女性だけとは限らず、15年には仏教の聖地で観光名所でもあるブッダガヤで、日本人女性観光客が3週間にもわたり地下室に監禁、男たちに繰り返しレイプされるという事件が起きている。  また今年に入ってからも、南部のゴア州でアイルランド人の女性旅行者がレイプされた後に殺害、遺体となって発見されている。  今回の事件は濡れ衣の可能性も否めないが、こうした状況を放置している司法や警察への女性の不信感が具現化した事件といえるだろう。

多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑

多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像1
事件を報じる地元紙のサイト
 インドでは、女性に対する性的いやがらせや暴力事件が頻繁に発生し、大きな社会問題となっている。そんな中、女たちの怒りが爆発。レイプ殺人犯とされる男性にリンチを加え、死亡させる事件が起きた。  舞台はインド東部のジャールカンド州の村。地元紙の報道によると、殺されたのはハンスダという男性で、3人の女たちによって後ろ手に縛られた上、棒などでひどく殴られた後、死亡したのだという。  事件のきっかけは、8歳の女の子が村の結婚式に参加し、その後、一緒にいた女の子たちと近くの湖へ水浴びに行ったところ、行方不明になったことだった。ハンスダはその女の子を誘拐、レイプし、殺害後に川岸に死体を遺棄したとされている。  どのような経緯でハンスダが犯人と決めつけられたのかは報道されていないが、女たちによるリンチ映像が動画共有サービス「LiveLeak」にアップされると、この件はあっという間に世界に報じられることとなった。
多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像2
後ろ手に縛られ、地面を引きずり回される男性。周囲を取り囲むのは女と子どもばかりだ
多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像3
長い棒で次々に殴りつける。中央の女は片手に赤ん坊を抱えている
多発する性犯罪への怒りが爆発! インドで8歳女児を強姦・殺害した容疑者を、女らが無裁判処刑の画像4
執拗に男性の下半身を攻撃する
 映像を見ると、地面に転がっているハンスダはすでに意識を失ったような状態で、3人の女たちはなおも恨みを込めるように、棒で男性の下半身を叩く。それを取り囲む村の女たちはただ見守るばかりで、男性を助けようとも、逆に加勢しようともしない。  報道によると、現場に駆けつけた警察官がリンチを止め、ハンスダは容疑者として警察署へ連行、拘留されたが、その後、息を引き取ったという。  インドで2015年に警察に届けられた強姦事件は3万4,000件にも及ぶという。実際はその10倍以上とも推測されており、恐ろしいほどの数の女性が被害に遭っていることになる。ちなみに日本では、警察庁の統計によると、14年度の強姦件数(警察に届けられた数)は1,250件となっている。  例えば12年には首都ニューデリーでバスに乗った女子学生が複数の男に襲われ、一緒にいた恋人の前で集団レイプ、その後死亡するという事件が起こり、世界中を震撼させた。襲われるのは地元の女性だけとは限らず、15年には仏教の聖地で観光名所でもあるブッダガヤで、日本人女性観光客が3週間にもわたり地下室に監禁、男たちに繰り返しレイプされるという事件が起きている。  また今年に入ってからも、南部のゴア州でアイルランド人の女性旅行者がレイプされた後に殺害、遺体となって発見されている。  今回の事件は濡れ衣の可能性も否めないが、こうした状況を放置している司法や警察への女性の不信感が具現化した事件といえるだろう。

杉原杏璃、今野杏南、安枝瞳……人気グラドルたちの「ラスト」宣言の裏側とは?

杉原杏璃、今野杏南、安枝瞳……人気グラドルたちの「ラスト」宣言の裏側とは?の画像1
安枝瞳オフィシャルブログより
 今年に入って相次ぐ人気グラビアアイドルたちの「ラスト」「卒業」宣言に、ファンも困惑しているようだ。  B89・W56・H80という抜群のプロポーションでグラビアを席巻した杉原杏璃は、今月発売された36枚目となる『Last Kiss ~杉原杏璃ファイナルイメージ~』で「ラストDVD」宣言。今後は、日本独自の文化であるグラビアを世界に向かって発信していく予定だそうで、発売記念イベントでは「後輩の子たちと一緒にサイトを作ったり、いろんな企業さんとコラボレーションもしていく」と、新たな活動にも力を入れていくようだ。  同じく、人気グラビアアイドルの今野杏南も7月発売のDVDについて、自身のTwitterで「ラストDVDのロケで沖縄に来てます」とツイートし、ファンを驚かせた。  ほかにも3月には谷桃子が、また4月には安枝瞳が、それぞれ「ラストDVD」「グラビア卒業」を明言している。 「DVD市場も以前に比べると厳しい状況が続いており、少しでも売り上げを稼ぎたいメーカーが、グラドルの事務所に『ラストDVD』といううたい文句での発売を提案しているようです。事務所サイドもそれで盛り上げてもらえれば、メディアに取り上げられやすくなるというメリットがあります。しかし、杉原も今野もグラビア自体をやめるわけではなく、事務所スタッフも『“もう水着にはならない”と誤解する編集者が多く、雑誌の撮り下ろしのオファーがガタ落ちしてしまった』と嘆いていました。メーカーはもう かったのかもしれませんが、あえて“ラストDVD”とうたう必要があったのかどうか……」(グラビア誌編集者)  一方、谷と安枝のケースは少し違うようだ。 「谷の場合は“やりきった”という思いもあり、グラビア自体を卒業したい意向のようです。本人は歌や声の仕事に興味があり、年齢的にも結婚を視野に入れているのかもしれません。一方、いまグラビア関係者が最も注目しているのが、安枝の今後です。彼女には“ヤバイ過去”のウワサがあり、本人がこれ以上売れるのを怖がっていたという話も聞きました。また、彼女は以前に所属していたレースクイーン系の事務所から別の事務所へ移籍したのですが、その際、多額の移籍金が生じているようです。果たして、それをどう回収するのか。女優に転身できればいいですが、ヘタをすると、アダルトなほうの女優転身もありえるかもしれないと思っているのですが……」(レース関係者)  グラドルたちの「ラスト」の次の展開が気になるばかりだ。

船越英一郎、反撃開始! 松居一代のYouTube動画「使用禁止」で、テレビ局一斉封殺!?

 SNSを駆使して、夫・船越英一郎の“不倫告発”をしていた松居一代が、7月10日、ブログ内容の一部を削除したと報告した。アメーバブログを運営するサイバーエージェントより、一方的に個人を特定し誹謗中傷・名誉毀損する投稿部分について、警告を受けたためと見られる。そんな中、同日には、船越が所属する大手プロ・ホリプロサイドも、大きな動きを見せていたという。

 休むことなく船越批判を展開している松居に対して、船越サイドは代理人やホリプロがコメントを出すのみで、船越本人はいまだこの件について言及していない。そのため各マスコミ、特にテレビの情報番組は、唯一の“当事者の肉声”として松居のYouTube動画を繰り返放送してきたが……。

「この動画の使用について、ついにホリプロサイドから局へクレームが入ったんです。『放送は名誉毀損に加担する形になってしまう』ことから、『できれば使用は控えてほしい』という低姿勢な内容だったそうですが、言うなれば『今後は放送するな』という圧力に等しい。現在、情報番組で視聴率が取れるニュースのツートップが、『将棋の藤井四段』と『松居VS船越バトル』であることから、局関係者の間では落胆の声が出ていますよ」(テレビ局関係者)

 松居が最初の動画をアップしたのは7月4日の深夜だったが、なぜ船越側は、約5日間も圧力を行使しなかったのだろうか。

「船越の大先輩である和田アキ子が出演する『アッコにおまかせ!』(TBS系)に対する配慮からだそうです。確実に視聴率が見込めるニュースだけに、当然『おまかせ』も取り上げる気マンマンでいたため、動画の使用禁止は『おまかせ』の放送が終わるまでは保留したといいます。アッコ本人の希望というよりは、制作サイドの意向だったそうで、無事にあの動画を放送することができ、TBSも一安心したようですね」(芸能プロ関係者)

 こうしてアメブロ、さらには各テレビ局の“封殺”に成功した船越。「命をかけて戦います」と宣言した松居に今後、逆転の目はあるのだろうか。

 

元KAT-TUN・田口淳之介は何もかも中途半端!? CD付きセミヌード写真集“初週1,279部”の衝撃!

 昨年3月いっぱいでKAT-TUNを脱退、ジャニーズ事務所を退所した田口淳之介の写真集『田口淳之介写真集 On the Moon』(宝島社)が先月23日に発売された。

 同写真集は、人気写真家・藤代冥砂が撮影したもので、田口は31歳の色気が漂うセミヌードも披露。さらに、写真集と同名タイトルの曲が収録されたCDも付属されている。

 しかし、7月3日付のオリコン写真集ランキングによれば、初週売上げは1,279部。元シェイプUPガールズ・中島史恵の写真集『NOW and ALL』(ワニブックス)をも下回る5位に留まった。

「翌週にはトップ10圏外となった同書ですが、購入者特典としてシークレットイベントに抽選で招待されるほか、オリジナルブロマイドがランダムで付くなど、売り方は完全にアイドル商法。にもかかわらず、この悲惨な結果ですから、ファン離れはかなり深刻なようです」(芸能記者)

 田口といえば、4月にシングル「Connect」(ユニバーサルミュージック)でメジャーデビューを果たしたものの、オリコン週間CDシングルランキングで最高17位と撃沈。KAT-TUNとしては、シングルの売り上げが100万枚を超えたこともあるだけに、ジャニーズ退所後の落差が際立っている。

「元KAT-TUNの赤西仁がそうだったように、レコード会社のユニバーサルは、田口がもっとファンを引っ張ってこれると踏んでいたようです。田口が脱退した直後、3人となったKAT-TUNは、1年以上活動休止状態が続いている。いまだに『田口のせい』と悪態をつくジャニヲタもおり、ファン離れは進む一方です」(同)

 また、ネット上では田口の実力不足を指摘する声も多い。

「“KAT-TUNで一番音痴”と言われていた田口ですが、ソロになったからといってうまくなった印象もなく、『元ジャニーズじゃなかったらメジャーデビューなんて無理』との揶揄も。歌もダンスもルックスも全てが中途半端な印象で、今のR&B路線のまま続けても新規ファンの獲得は厳しそう」(同)

 かねてより交際している女優・小嶺麗奈との結婚も秒読みとウワサされる田口。ジャニーズ時代からのファンは、どこまでついてきてくれるだろうか?

カテゴリー: 未分類 | タグ:

イケメンと同棲報道の西内まりや、爆死続きで号泣“仕事一筋”宣言も「年内ゴールイン」濃厚?

イケメンと同棲報道の西内まりや、爆死続きで号泣仕事一筋宣言も「年内ゴールイン」濃厚?の画像1
 7月6日発売の「女性セブン」(小学館)が、西内まりやとモデル・呂敏(ろびん)の同棲を報じた。同誌は昨年8月にも、ドライブ中の車チューや夜の公園でキャッチボールを楽しむ2人の姿をスクープしていた。 「『女性セブン』によると、2人は6月末、神奈川県の家具店にてソファーや収納棚を真剣な顔つきで選んでいたようです。マスクやサングラスで変装しているものの、周囲には完全にバレバレ。その後、呂敏の自宅マンションから大量の荷物を運び出すと、西内の自宅マンションに向かったとのこと。交際1年を越えて、ついに同棲を決意したようですね」(芸能記者)  西内は本業のモデルや歌手活動だけでなく、最近は女優としても活躍。しかし、初主演映画『CUTIE HONEY -TEARS-』は衣装の露出度の低さなどに厳しい声が殺到し、大爆死。さらに、ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)に主演したが、月9史上初の視聴率5%台を記録するなど、これまたトホホな結果に終わっている。そんな傷心の彼女を支えていたのが、呂敏だったようだ。 「2人が真剣交際なのは間違いなく、年内の結婚の可能性も十分にありそうです。しかし西内といえば、ドラマが爆死したことで、打ち上げの席上で泣きながら『私は結婚しないで、仕事を頑張ろうと思います!』と仕事一筋宣言をしていました。いまだ汚名返上できていないままですから、仕事より男に走っている姿を見て、あのときの決意はずいぶん軽かったんだな、とガッカリしましたよ」(ドラマ関係者)  ひょっとすると、仕事に見切りをつけ「突然ですが、明日引退します」の展開もあるかも?

webマガジン「wezzy/ウェジー」公開のお知らせ

webマガジン「wezzy/ウェジー」公開のお知らせの画像1
 7月10日、株式会社サイゾーはwebマガジン「wezzy/ウェジー」を公開いたしました。  性別、年齢、人種、趣味嗜好にかかわらず、わたしたちが楽しく生きていくためにどう考え、何をすればいいのか。誰も正解を提示することはできません。wezzyは試行錯誤するWEBマガジンです。 ■wezzy/ウェジー http://wezz-y.com/ ■たとえばこんな記事 >>女子校はジェンダーステレオタイプの解消を推進できるか? http://wezz-y.com/archives/42624 >>「レイプもセックスだと思ってた」…まともに教えず、男を誤解させる自民党の政治的性教育 http://wezz-y.com/archives/32936 >>頑張りきれない場所もある――暴力にさらされる沖縄の女性たち『裸足で逃げる』著者・上間陽子さんインタビュー http://wezz-y.com/archives/42525 >>男たちは死んでまで「男であること」を責められなければならないのか。「男性問題」の語りにくさと、模索される「新しい男らしさ」 http://wezz-y.com/archives/36812 >>女はなぜ悪い男にばかり引っかかるのか?~『西の国のプレイボーイ』に見る良い男、悪い男 http://wezz-y.com/archives/46075 >>マンション購入したいけど時間がなくて踏み切れない人へ! 「最短で希望物件に出会える5ステップ」 http://wezz-y.com/archives/46079 >>沢尻エリカやいとうあさこが代弁、急上昇ワードの『女が嫌いな女』に見る「同性だからこそ」の幻想 http://wezz-y.com/archives/44868
webマガジン「wezzy/ウェジー」公開のお知らせの画像2