NHKがネット受信料の導入を検討していることが判明し、各所から反発の声が上がっている。NHKはなぜこうも躍起になって、受信料を集めようとしているのか? これまでNHKの受信料は、テレビを持つ人だけが対象となってきた。しかしNHKの検討案は、近年パソコンやスマートフォンでもNHKを見ることができるようになったため、これらのユーザーからも受信料を徴収しようというもの。2019年にネット同時配信が実現した場合を見据え、テレビの受信料と同程度の額を徴収する意向だという。受信料をめぐる状況について、週刊誌記者が語る。 「NHKが5月に発表した資料によれば、全国の受信料の支払い率は78.2%で、前年度より1.3ポイント上がりました。NHKは“逃げ得”を許したくないと、支払い率の低い都心部で重点的に徴収を進めており、私の家にも先日、夜9時過ぎに集金スタッフが来ました。NHKは、ホテルチェーンの『東横イン』を相手に『全部屋分の受信料を払え』という裁判を繰り広げてきましたが、今年3月にNHKがほぼ全面勝訴し、およそ19億円支払えとの判決が下されたばかりです」 同じサービスを利用していながら、お金を払っている人間と払っていない人間がいるのは確かに不条理だ。しかしNHKには、お金がどうしても必要な事情があるという。 「NHKは現在、新社屋の建設計画を進めていて、20年に着工予定ですが、これが超豪華なものになりそうなんです。現在使っている放送センターは、昭和40年代にできたもので、すでに50年近くたっており、老朽化が進んでいるのは事実ですが、新社屋の当初の予算は3,400億円。モメにモメた新国立競技場よりも高かったため、批判の声が上がり、NHKは移転して移築する計画をあきらめ、同じ場所で立て替える方針になりました。しかし、それでも新社屋の建設費は1,700億円です。NHKは、新社屋を作るためにせっせと金を積み立てており、昨年、資産総額は1兆円を突破しました。これについて籾井勝人会長(当時)は、『お金が余ったら返すべき』と、月あたり50円の値下げを提案しましたが、あっさり却下されました。何かと評判の悪かった籾井氏でしたが、これに関しては評価する声が寄せられました。新社屋の建設費はとりあえず3,400億円から1,700億円に圧縮されましたが、工期が長くなるため、その額では収まらないという声が一般的です」 新国立競技場問題と豊洲問題が片付いた折には、小池百合子都知事が“みなさまのNHK”に切り込んでくるかも?
日別アーカイブ: 2017年7月3日
デビュー当時は「やらされてるだけだった」!? 関ジャニ∞が“大阪時代”の苦悩を語り、ファンから悲しみの声続出
今年、グループとして初めて野外音楽フェスティバル『METROPOLITAN ROCK FESTIVAL』に参加した、関ジャニ∞。ジャニーズファンがほぼいない会場でパフォーマンスを繰り広げるという、“アウェー”な環境の中であったが、参加していたロックファンは大盛り上がり。「アイドルではなく、ちゃんとロックバンドだった」「ぜひ来年も参加してほしい!」など、ネット上にはロックファンからの好意的なコメントが多数上がるほどであった。また、6月28日に発売したオリジナルアルバム『ジャム』は、前作の『関ジャニ∞の元気が出るCD!!』を上回る勢いで売り上げを伸ばしており、関ジャニ∞の音楽性の高さが脚光を浴びている。
そんな中、6月29日には音楽番組『SONGS』(NHK総合)に関ジャニ∞が登場。楽曲が生まれた背景や、アーティスト自らの人生観などが語られる大人の音楽番組で……
【元Jr.独占手記】ヤラカシは全員「頭おかしい」――ハゲ散らかしたおじさん、スパイのような女も
以前、この連載で、ルール違反を犯してまでジャニーズとつながろうとする熱狂的なファンのことを「ヤラカシ」と呼ぶ……そんな話をしました。ジャニオタの間でも、「ヤラカシはヤバい」と語り草になっていると思いますが、今回は元Jr.の目線から、ヤラカシの恐ろしさをお教えしようと思います(笑)。
【元Jr.独占手記バックナンバー】
なぜJr.はタッキーが好きなのか? 滝沢秀明の「誰もマネできない後輩育成術」
初体験の相手は、ファンのお姉さん。ジャニーズとつながるのは「簡単」!
ジャニーズの振り付け師・サンチェを、僕たちが怖がっていた本当の理由
超過酷なオーディションの実態……ジャニー社長は「超至近距離で見てくる(笑)」
KinKi・堂本剛くんにあこがれて入所……僕が見た不思議なジャニーズの世界
Jr.たちの間で、ヤラカシとは、「現場でルールを守らず、タレントに直接接触しようとしてくるファン」「仕事現場以外の場所まで追いかけてくるファン」などと定義していました。つまり、自宅まで後を付けてきたり、学校まで押しかけてくる子、無理やり触ろうとしたり、話しかけてくる子ですかね。年齢層はだいたい10~20代前半、僕がJr.だった頃は、ギャルっぽくて、ノリが軽い子が多かったかな。あと、こんなこと言っちゃあアレだけど、9割はブス(笑)!! 1割だけ美人な子がいたけど、総じて「頭がおかしい」っていう印象しかありません。
まずヤラカシに驚かされるのは、自分たちも聞かされていない仕事の予定を知っているんですよ。ある現場で、ヤラカシに「明日は●時から■■■だよね?」といわれ、「いやそんな仕事入ってないけど……」と思っていたら、その後マネジャーから、本当にその予定が入るんですよ(笑)。デビュー組の先輩たちの仕事を調べて、Jr.のスケジュールを予想しているのかもしれませんね。
あと、僕は実家に来られたこともあったな……その時は、ちょっとヤンチャな学校の友達に連絡して、追い払ってもらいましたけど、ほとほと面倒くさかった。それから、一番ゾッとしたのは、仕事からの帰り道、いきなりヤラカシが近づいてきて、無理やりカバンの中にプレゼントを入れられたんです。さすがに腹が立って怒鳴ったので、もう来ないだろうと思ったのに、次の日、何のアピールか知りませんけど、顔に包帯を巻いてニヤニヤ笑いながら「昨日はありがとう」とか言ってきて。きっと、僕に認知されたことが、うれしかったんでしょうね。そうそう、ヤラカシには若い女の子ばかりじゃなくて、ハゲ散らかしたおじさんもいたので、「襲われたらどうしよう」「勝てないかもしれない」という不安は常に抱えてましたよ。
2014年、SnowManの岩本照くんが、ヤラカシと口論した末に、右眼窩底骨折の重傷を負わせて謹慎処分になった事件がありましたけど、実はJr.がヤラカシに手を上げるなんて、日常茶飯事で、よくある話。ケガをさせたのは悪いことだけど、ヤラカシの恐怖を知っているだけに、「岩本くん、報道されちゃってかわいそう」と同情しました。きっとJr.の多くもそう思ったはずです。
そんなヤラカシからどうやって身を守るのかといえば、んー……もうどうにもならないんですよね、こればっかりは(笑)。ついてこられたら、撒くくらいです。事務所からも、一応「ヤラカシとはしゃべるな」「こっちも対処するけど、いつも一緒にいられないから、自分自身でも気をつけて」といわれてて、有名なヤラカシは、多分リスト化されてたんじゃないかな。ただ、ファンの子たちがヤラカシから守ってくれるということはありました。
このファンというのは、「オリキ」と呼ばれている、いわゆる熱狂的な追っかけなんですけど、ヤラカシとは違って、ルールをちゃんと守っている子たちです。ファンクラブに所属して、事務所の管理下で、舞台終了後に出待ちなどをしています。そのオリキの中から、“アンチヤラカシ”を掲げ、「私が●●くんをヤラカシから守るから!」と言ってくれる子が自然と現れ、事務所の人に「こういう子が、●●くんに、こんなことをしてました」と報告してくれていたんですよ。でも、そのオリキだと思っていた子が、実はヤラカシだったという事件が勃発したことがあって(笑)。スパイみたいに、オリキの中に忍び込んでいたんです! もうそんなん、何も信じられなくなりますよ。
僕がJr.だった頃も、かなりヤラカシに苦しめられましたけど、Jr.が地上波の番組にバンバン出ていた頃は、もっと過激なヤラカシがいたと聞き、震え上がりました。ヤラカシに伝えたいのは、目当てのJr.を尾行するより、六本木で飲んでた方がつながれるよってこと。もちろん、美人だったらの話ですけど(笑)。
フジの10代目「○○パン」久慈暁子アナ任命に、冷ややかな声「まだやるの?」
今年4月に入社したフジテレビの久慈暁子アナ(22)が、3年ぶりに復活する深夜のトーク番組「パンシリーズ」の10代目MCを務めることわかった。 フジが女子アナに「○○パン」と付け始めたきっかけは、千野志麻の「チノパン」(2000年)からだ。以降、アヤパン(高島彩)、ショーパン(生野陽子)、カトパン(加藤綾子)、ヤマサキパン(山崎夕貴)など、これまで9人が指名されている。 入社からわずか3カ月で、歴史あるパンシリーズに起用された久慈だが、これにはある事情があるという。女子アナウォッチャーが語る。 「久慈は、青山学院大学在籍時に『non-no』(集英社)で専属モデルとして活動し、CMやドラマ出演も果たしています。また、日本ハムファイターズの大谷翔平選手と同郷(岩手県奥州市)ということで、14年には対談も実現しています。そんな久慈は就職活動の際、日本テレビの内定をもらっていながら、そちらを蹴ってフジを選んだことで大きな話題となりました。いまや日テレとフジでは勢いの差は明らか。今回の起用は、フジの期待の現れでしょう」 「○○パン」といえば、女子アナにとって一大ブランド。しかし内部の期待とは裏腹に、関係者の見方は冷ややかだ。 「千野から始まって、高島、生野、加藤あたりまでは順調でしたが、松村未央で『おやっ?』といった感じになり、ここ2代の三上真奈、永島優美は、とても“フジの顔”とは言い難い。特に永島は、父親が元サッカー日本代表の永島昭浩ということもあり、大変期待されましたが、ブレークというには程遠いでしょう」(同) フジの女子アナといえば、かつてはタレント顔負けの人気と知名度を誇ったものだ。しかし、オリコンが行った最新の「好きな女性アナウンサーランキング」では、ベスト10内にフジの女子アナは1人も入らなかった。フジ関係者はこう言う。 「結局数字が取れないから、新人を育てる余裕がなく、高島や加藤といった人気がある女子アナに頼らざるを得ない。ものすごく忙しい女子アナがいる一方で、深夜や早朝、BSやCSでしか仕事がない女子アナがいます。10年入社の細貝沙羅が昨年異動になったのは、最もわかりやすい例でしょう。細貝は山崎と同期ですが、当初期待されていたのは、帰国子女でミスコン出場経験もある細貝でした。しかし、アドリブが利かない細貝は隅に追いやられ、経験を積めないまま“アナ失格”の烙印を押されてしまったのは気の毒でした。そもそも“チノパン”自体が“出オチ”みたいな一発ネタなのに、それがウケたからいつまでも“柳の下のどじょう”を狙っている。正直言えば“クジパン”も『まだやるの?』といったところです。上層部はいまだに自局の女子アナをアイドルみたいにしたいようですが、視聴者はいい加減そのやり方に飽きているんでしょう」 クジパンは、果たしてフジの救世主となれるのか?フジテレビアナウンサー公式サイトより
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今年4月に入社したフジテレビの久慈暁子アナ(22)が、3年ぶりに復活する深夜のトーク番組「パンシリーズ」の10代目MCを務めることわかった。 フジが女子アナに「○○パン」と付け始めたきっかけは、千野志麻の「チノパン」(2000年)からだ。以降、アヤパン(高島彩)、ショーパン(生野陽子)、カトパン(加藤綾子)、ヤマサキパン(山崎夕貴)など、これまで9人が指名されている。 入社からわずか3カ月で、歴史あるパンシリーズに起用された久慈だが、これにはある事情があるという。女子アナウォッチャーが語る。 「久慈は、青山学院大学在籍時に『non-no』(集英社)で専属モデルとして活動し、CMやドラマ出演も果たしています。また、日本ハムファイターズの大谷翔平選手と同郷(岩手県奥州市)ということで、14年には対談も実現しています。そんな久慈は就職活動の際、日本テレビの内定をもらっていながら、そちらを蹴ってフジを選んだことで大きな話題となりました。いまや日テレとフジでは勢いの差は明らか。今回の起用は、フジの期待の現れでしょう」 「○○パン」といえば、女子アナにとって一大ブランド。しかし内部の期待とは裏腹に、関係者の見方は冷ややかだ。 「千野から始まって、高島、生野、加藤あたりまでは順調でしたが、松村未央で『おやっ?』といった感じになり、ここ2代の三上真奈、永島優美は、とても“フジの顔”とは言い難い。特に永島は、父親が元サッカー日本代表の永島昭浩ということもあり、大変期待されましたが、ブレークというには程遠いでしょう」(同) フジの女子アナといえば、かつてはタレント顔負けの人気と知名度を誇ったものだ。しかし、オリコンが行った最新の「好きな女性アナウンサーランキング」では、ベスト10内にフジの女子アナは1人も入らなかった。フジ関係者はこう言う。 「結局数字が取れないから、新人を育てる余裕がなく、高島や加藤といった人気がある女子アナに頼らざるを得ない。ものすごく忙しい女子アナがいる一方で、深夜や早朝、BSやCSでしか仕事がない女子アナがいます。10年入社の細貝沙羅が昨年異動になったのは、最もわかりやすい例でしょう。細貝は山崎と同期ですが、当初期待されていたのは、帰国子女でミスコン出場経験もある細貝でした。しかし、アドリブが利かない細貝は隅に追いやられ、経験を積めないまま“アナ失格”の烙印を押されてしまったのは気の毒でした。そもそも“チノパン”自体が“出オチ”みたいな一発ネタなのに、それがウケたからいつまでも“柳の下のどじょう”を狙っている。正直言えば“クジパン”も『まだやるの?』といったところです。上層部はいまだに自局の女子アナをアイドルみたいにしたいようですが、視聴者はいい加減そのやり方に飽きているんでしょう」 クジパンは、果たしてフジの救世主となれるのか?フジテレビアナウンサー公式サイトより
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12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?
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ライトファンに支えられる欅坂46 ロックフェスで秋元康のコンプレックスを払拭できるか?
いま最も勢いがあるアイドルグループといえば、秋元康氏プロデュースの「坂道シリーズ」第2弾となる欅坂46であろう。今年4月にリリースされた4枚目のシングル「不協和音」(SMR)は約74万枚を売り上げ、2017年上半期のオリコンシングルランキングで4位に食い込んでいる。 「単純に売上枚数でいうと、AKB48や乃木坂46には負けますが、人気の上昇度合いはハンパない。ブレーク速度は明らかにAKB48グループや乃木坂46を上回っています」(アイドル雑誌関係者) もちろん、AKB48や乃木坂46の人気が下地にあった上で欅坂46はデビューしているので、一概に比較できるものではないが、乃木坂46の4枚目のシングル「制服のマネキン」(同)の初週推定売上枚数は23万枚程度。欅坂46が、いかに急ピッチでスターダムの階段を駆け上がっているかがうかがえるだろう。 「AKB48の若手が育っていない現状では、AKB48に行っていたアイドルファンの多くが坂道グループに移行している。さらに、平手友梨奈というアイコンをわかりやすくセンターに配置することで、似たようなメンバーがたくさんいるAKB48や乃木坂46とは違うイメージを植え付けることができた。その結果、ライトな音楽ファンたちも『なんだ、このアイドルは?』と興味を持ったのだと思います」(同) 欅坂46のイベントなどに参加しているファン層は、一般的なアイドルファン層とは毛色が違うようだ。 「いわゆるオタクと呼ばれるような積極的に情報をキャッチしようとする人々は少なく、メディアやネットにある情報をなんとなく受け取っているライトな層が圧倒的に多い。たとえば、映画『シン・ゴジラ』や『君の名は。』がはやれば、それを絶賛するし、周囲の友人たちがスマホゲームにハマっていれば、それを楽しむという人々。いわば、普通の人々です。そういう人たちを動かしているというのは、本当にすごいことだと思いますよ」(同) そんな欅坂46だが、これまでの秋元氏プロデュースグループとは違う方向性のプロモーションを展開している。 「アイドル誌だけでなく、音楽専門誌への露出を重要視していますね。特に、ロッキング・オン系。『ロッキング・オン・ジャパン』4月号では平手のソロインタビューも掲載されましたし、今年の夏のROCK IN JAPANにも欅坂46は出演します」(音楽誌ライター) 欅坂46がロック方面に進出しようとしているのには、理由があるという。 「秋元氏は雑誌メディアを重要視していて、編集者との関係性をしっかり築くことで、継続してその雑誌に登場させるという戦略を組んでいます。現状、AKB48と乃木坂46の貯金があるので、アイドル雑誌についてはわざわざ売り込まなくても、欅坂46は簡単に登場できる。だからこそ、新規顧客を求めて、音楽専門誌に売り込んでいるということです。かつてジャニーズ事務所は嵐を売り出す際に、ロッキング・オン系の雑誌をうまく活用して、アイドルファン以外の層の開拓に成功しているので、そのあたりをモデルにしているのでしょう」(同) そんな欅坂46だが、冷ややかな目線を向ける業界関係者も少なくない。 「昨今のアイドルシーンは、楽曲やパフォーマンスのクオリティーが高くないと認められないという流れがあるんですが、秋元氏プロデュースのアイドルについては、古くからクオリティーについてはまったく評価されていません。秋元氏としても、そこに対するコンプレックスがとにかく強い。だから、欅坂46では楽曲やライブパフォーマンスで認められたいという気持ちがあり、ロック方面にアピールしているということのようです。ただ、実際にパフォーマンスがすごいかというとまったくそんなこともなく、楽曲もワンパターン。正直、音楽関係者は苦笑いですね」(同) 欅坂46がアーティストとして飛躍するのか、それともこれまでの秋元氏プロデュースアイドルと同じような存在のままでいるのか、この夏のロックフェスがターニングポイントとなるかもしれない。『真っ白なものは汚したくなる』(SMR)


