亀と山Pが『ミュージックステーション』に登場! 5月19日(金)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
22:00~22:54 『たけしのニッポンのミカタ!』(テレビ東京系)国分太一

●V6

8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦
9:50~11:25 『ノンストップ!』(フジテレビ系) 坂本昌行 ※「One Dish」コーナー
23:00~23:29 『晴れ、ときどきファーム!』(NHK BSプレミアム) 長野博

 

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

同時FA加入の3選手が大不振のプロ野球・巨人で内紛勃発!? ナベツネ激怒で編成部門に大粛清が下る日

同時FA加入の3選手が大不振のプロ野球・巨人で内紛勃発!? ナベツネ激怒で編成部門に大粛清が下る日の画像1
読売ジャイアンツ公式サイトより
 プロ野球伝統の球団・読売ジャイアンツに、不穏な空気が流れている。その要因となっているのが、球団主導による補強戦略だ。この補強失敗をめぐって、巨人の編成部門の背広組粛清へのカウントダウンが始まりつつあるという。  巨人は昨年オフシーズンに、横浜DeNAベイスターズから山口俊投手、北海道日本ハムファイターズから陽岱鋼外野手、福岡ソフトバンクホークスから森福充彦投手と、史上初めて3人同時にFA(フリーエージェント)の選手を加入させた。  ところが、山口は右肩の違和感のため春季キャンプからリハビリ暮らし。1軍の戦力にすらなっていない。  陽は2月のキャンプは1軍でスタートしたものの、すぐに下半身の故障のため3軍送りになり、シーズンが始まってからは2軍でくすぶっている。  唯一、開幕を1軍でスタートした森福は、4月9日の阪神戦、11日の広島戦と2戦連続で敗戦投手となるなど、7試合に登板して0勝2敗、防御率5.40とファンを裏切り、ついに4月24日に2軍行きを命じられてしまった。  この3人の不調がナベツネこと巨人の親会社、読売新聞グループ本社代表取締役主筆・渡辺恒雄氏の逆鱗に触れてしまったという。 「球団編成担当の責任問題に発展しそうです。当初、獲得を目論んでいた前オリックス・バファローズの糸井嘉男外野手が、ライバル球団の阪神タイガースに引き抜かれて今季大活躍してしまい、阪神の好調を支えています。その一方で、巨人は大金をつぎこんで取ってきた3選手が使い物にならず……その影響で、シーズン成績も阪神に差をつけられ、巨人のメンツが丸つぶれ状態となっています」(プロ野球関係者)  そんな状況下で、渡辺氏が5月10日に怒りを爆発させ「3人がいねえじゃねえか。スカウトはダメだ」とほえた。  前出のプロ野球関係者は「このままオールスター前までにFA移籍トリオが一軍に出てこなければ、大幅な人事異動が行われそうです。渡辺主筆の堪忍袋は、もう限界まできていますよ」と声をひそめる。  2年間優勝から遠ざかっている巨人がこのまま首位から離され、V逸となれば……その時は、編成部門を中心に球団関係者の首が危うくなるのは明らか。3人が今後1軍で戦力となり、優勝に貢献することをファンならずとも願うしかない。

日本各地でイノシシ猟師の「補助金詐欺」が激増中! ジビエ推進の“歪んだ構造”とは

日本各地でイノシシ猟師の「補助金詐欺」が激増中! ジビエ推進の歪んだ構造とはの画像1
イメージ画像(足成より)
 農作物に被害を与える鳥獣の捕獲を偽装して、市町村などから出る補助金をだまし取る詐欺が横行している。  農林水産省によると、先ごろ全国の自治体に補助金申請時のチェックを徹底するよう通知したというが、そもそも補助金制度そのものが大きな利権になっているという見方もある。 「鹿児島ではイノシシ1頭あたり1万2,000円の補助金が出るんですが、うち8,000円は国が補助する仕組みになっていて、自治体はとにかくこれを増やして金儲けしたいという感じでしたから、詐欺の増加もその副産物という気がします」  こう話すのは鹿児島・霧島市の農業関連事業者で「地域によっては猟師が補助金目当てで、農家の被害以上のイノシシを捕獲しようとしているありさま」だという。 「イノシシが出ていなくても、被害報告を作ってくれと猟師が依頼しているんです。報告書を書いてくれたら5,000円の謝礼をするとかね」(同)  実際、同市ではイノシシやシカに出る補助金が大量に騙し取られている。2013年度からの3年間で、少なくとも300件を超える不正が判明。この補助金は農家の被害報告を受け、猟師が捕獲したイノシシなどを時間や場所などを書いたボードと一緒に撮影、提出する形となっているが、同じ獣の写真を使い回すなどの虚偽が横行しているという。  約3年前、和歌山で同種の詐欺をして書類送検された職員は、約10万円の不正補助金を手にしていたが、調べに対し「100件以上やっていた」と余罪を供述。  この職員はシカやイノシシなど野生動物の肉を食用とするジビエの推進をする団体に勤めていて、その手の事情に精通していた。この職員を知る団体関係者によると「問題の職員は、ジビエなんか売るより補助金の方が儲かる、とハッキリ言っていた」という。 「実際にそうなんですよ。捕獲イノシシの食肉流用は、あくまで個体の再利用の話。主軸は補助金なので、和歌山県内でもジビエに流用するのは捕獲した数の2%程度。それでも、猟師の収入を増やすために『補助金の枠を拡大しよう』ってやっている。これは行政の歪な仕組みも影響していて、農作物の被害に遭う農家は農林水産省の管轄でも、鳥獣退治に出る猟師は環境省の管轄。本来、農家が自分で罠を作って捕まえたっていいんですが、そうすると猟師の食い扶持が減るから、基本は猟師に依頼する形を勧めているんです。ジビエ普及なんて言っても、本音は高額な補助金を国から取りたいだけでしょう。ジビエは生肉を求める消費者はほとんどいないので、加工するための施設が必要になり、これまた採算度外視で公共事業が生まれてます」(前出関係者)  政府は今、ジビエ普及を拡大するため、菅義偉官房長官を議長とする対策会議を設置。山林から消費地までの運搬ルートを強化して狩猟関係者が取り組みやすい仕組み作りに着手しているが、「捕獲した個体に補助金を出すことで成り立つビジネスだから、みんなが税金に群がっているだけ」と関係者。 「結局、農水省や農協資本の業者、林野庁の残党みたいな連中が躍起になって起こしている巨大利権みたいなものにしか見えないんです。不正受給の取り締まりを強化しても、過剰な補助金の捻出があれば同じこと」(同)  ある猟友会のメンバーは「補助金制度をやめるなら、海外のように狩猟をスポーツ化して一般人にハンターをさせれば儲かる」という。動物殺しをレジャーにするなんて話が日本で理解を得られるはずもなく、ジビエ拡大を看板とした補助金枠の拡大が促されていくのだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

「主役を奪ってしまう」松田聖子、神田沙也加へのお祝いコメントを出さない不可解な理由

 神田沙也加(30)が、新郎の村田充(39)と、父の神田正輝(66)とのスリーショットを公開したのは3週間前。「一部報道にありました通り、わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」と結婚の報告をし、父も「暖かく見守っていただけたら幸いです」とコメントした。

 しかし、母の松田聖子(55)からはまったくコメントが出ず、マスコミ関係者の間では、「母娘の間に確執が生まれている」「聖子には結婚の報告もしていない」「あえてスリーショットを掲載したのは、聖子に対する反逆」などの臆測も飛んでいる。

 母娘の間に亀裂が走ったのは、今から約10年前、沙也加に12歳年上のバツイチのギタリストの恋人が現れたことがきっかけだったといわれている。娘の恋に聖子は猛反対。沙也加は、「自分は好き勝手に生きてきて」と、聖子に反抗し、縁を切るように家を飛び出したという。しかし、2014年に聖子と沙也加は、揃って『NHK紅白歌合戦』出場。沙也加がニューヨークから生中継で歌唱する様子に、涙を流していた聖子。一部マスコミは母娘が和解したと伝えた。

 ところが、ギクシャクした母娘関係はいまだ続いていたようだ。ハワイ挙式、都内で行われた結婚披露パーティーにも聖子の姿はなかった。披露宴には、沙也加が、「第2のママ」と呼ぶ女優の大地真央(61)夫妻ら約60人が、沙也加と村田を祝福していたのに、聖子は「娘の邪魔はしない」と欠席を決めたそうだ。

 そんな中、仰天ニュースが飛び込んできた。沙也加が結婚を発表する2週間前に、沙也加夫妻は、聖子と都内のフレンチレストランで会い、和やかに食事を楽しんでいたという。コメントしないのは「聖子が何か言えば、娘の結婚というおめでたいニュースの主人公が聖子になってしまうから」とも伝えられた。

 正直言って「そんなバカな」と思ってしまう。聖子が頑なにコメントを出さないために、母娘の確執問題がささやかれだし、結果的に、沙也加の“結婚”が霞んでしまった印象もある。それならば、先にコメントを出しておいた方がよかったのではないだろうか。

 沙也加は、聖子に会う2週間前、半同棲生活をスクープされていた。その後の食事会で、聖子は村田と初対面したわけだが、そこで交際に反対し、母娘の確執が大きくなった可能性はないだろうか。そう考えた方が納得できるような気もする。

 スケジュールの調整がつかなくて挙式・披露宴には出られなくても、娘の結婚を祝うことはできる。聖子は、素直にお祝いが言えない状況にあるとしか思えない。聖子は、今後も娘の結婚にコメントしないつもりなのだろうか。

石川敏男(いしかわ・としお)
昭和21年11月10日生まれ。東京都出身。『ザ・ワイド』(日本テレビ系)の芸能デスク兼芸能リポーターとして活躍、現在は読売テレビ『す・またん』に出演中。 松竹宣伝部、『女性セブン』(小学館)『週刊女性』(主婦と生活社)の芸能記者から芸能レポーターへと転身。

「主役を奪ってしまう」松田聖子、神田沙也加へのお祝いコメントを出さない不可解な理由

 神田沙也加(30)が、新郎の村田充(39)と、父の神田正輝(66)とのスリーショットを公開したのは3週間前。「一部報道にありました通り、わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」と結婚の報告をし、父も「暖かく見守っていただけたら幸いです」とコメントした。

 しかし、母の松田聖子(55)からはまったくコメントが出ず、マスコミ関係者の間では、「母娘の間に確執が生まれている」「聖子には結婚の報告もしていない」「あえてスリーショットを掲載したのは、聖子に対する反逆」などの臆測も飛んでいる。

 母娘の間に亀裂が走ったのは、今から約10年前、沙也加に12歳年上のバツイチのギタリストの恋人が現れたことがきっかけだったといわれている。娘の恋に聖子は猛反対。沙也加は、「自分は好き勝手に生きてきて」と、聖子に反抗し、縁を切るように家を飛び出したという。しかし、2014年に聖子と沙也加は、揃って『NHK紅白歌合戦』出場。沙也加がニューヨークから生中継で歌唱する様子に、涙を流していた聖子。一部マスコミは母娘が和解したと伝えた。

 ところが、ギクシャクした母娘関係はいまだ続いていたようだ。ハワイ挙式、都内で行われた結婚披露パーティーにも聖子の姿はなかった。披露宴には、沙也加が、「第2のママ」と呼ぶ女優の大地真央(61)夫妻ら約60人が、沙也加と村田を祝福していたのに、聖子は「娘の邪魔はしない」と欠席を決めたそうだ。

 そんな中、仰天ニュースが飛び込んできた。沙也加が結婚を発表する2週間前に、沙也加夫妻は、聖子と都内のフレンチレストランで会い、和やかに食事を楽しんでいたという。コメントしないのは「聖子が何か言えば、娘の結婚というおめでたいニュースの主人公が聖子になってしまうから」とも伝えられた。

 正直言って「そんなバカな」と思ってしまう。聖子が頑なにコメントを出さないために、母娘の確執問題がささやかれだし、結果的に、沙也加の“結婚”が霞んでしまった印象もある。それならば、先にコメントを出しておいた方がよかったのではないだろうか。

 沙也加は、聖子に会う2週間前、半同棲生活をスクープされていた。その後の食事会で、聖子は村田と初対面したわけだが、そこで交際に反対し、母娘の確執が大きくなった可能性はないだろうか。そう考えた方が納得できるような気もする。

 スケジュールの調整がつかなくて挙式・披露宴には出られなくても、娘の結婚を祝うことはできる。聖子は、素直にお祝いが言えない状況にあるとしか思えない。聖子は、今後も娘の結婚にコメントしないつもりなのだろうか。

石川敏男(いしかわ・としお)
昭和21年11月10日生まれ。東京都出身。『ザ・ワイド』(日本テレビ系)の芸能デスク兼芸能リポーターとして活躍、現在は読売テレビ『す・またん』に出演中。 松竹宣伝部、『女性セブン』(小学館)『週刊女性』(主婦と生活社)の芸能記者から芸能レポーターへと転身。

「歯ブラシで亀頭をこする」!? 性機能障害に悩む10代の間で流行するトンデモ民間療法

「歯ブラシで亀頭をこする」!? 性機能障害に悩む10代の間で流行するトンデモ民間療法の画像1
イメージ画像(photo by yaybiscuits123 from flickr.)
 韓国では最近、さまざまな性機能障害に悩む10代が増えているという。  2015年に韓国疾病管理本部が行った調査によると、青少年の初体験の平均年齢は13.2歳。5年前に比べて0.6歳下がっており、年々、性の低年齢化が進んでいる。それに伴い、性機能障害という新たな問題も浮上しつつあるようだ。  ただ、韓国では「10代で性機能障害なんてあり得ない」という社会的偏見がまだまだ強く、10代の性機能障害発生率に関する具体的な統計は出ていない。たまにSNSなどで「彼女との性行為中に突然勃起できなくなって慌てた」といった、ギャグ混じりの書き込みを目にするくらいだ。ところが医師や専門家たちは、かなりの青少年が深刻な性機能障害に悩んでいると主張する。 「最近、10代の性機能障害は、40代と同じくらいの割合で発生している。勉強からのストレス、運動不足などが原因だと思われる」と、ある泌尿器科専門医は語る。  さらなる問題は、彼らの多くは医師に診てもらうことを恥ずかしがって、ネットの情報や友達から仕入れた真偽が怪しい民間療法で治そうとすることだ。これによって、かえって症状が悪化してしまい、泣く泣く病院を訪れるケースも少なくないという。  勃起障害や早漏といった性機能障害に対して彼らが実践している民間療法を、いくつか挙げてみよう。「歯ブラシで亀頭をこする(勃起不全)」「セックスの時にコンドームを数枚重ねてつける(早漏)」「塩を混ぜたコーヒーを1日3杯以上飲む(早漏)」「尿が漏れそうな状態でセックス(遅漏)」などなど。どれもバカげているとしか思えない方法だが、わらにもすがる思いで試してみたのかもしれない。  未成年向けのコンドーム自販機が登場するなど、青少年の性行為が認められつつある韓国。だが、まず彼らには正しい性教育が必要だろう。 (文=S-KOREA) ●参考記事 ・韓国Twitterでトレンド入りした「未成年乱交パーティー」の内容に賛否両論が勃発!! (http://s-korea.jp/archives/15174?zo) ・未成年への特殊コンドームは販売禁止!? 韓国政府機関が導き出した驚きの理由 (http://s-korea.jp/archives/4199?zo

「歯ブラシで亀頭をこする」!? 性機能障害に悩む10代の間で流行するトンデモ民間療法

「歯ブラシで亀頭をこする」!? 性機能障害に悩む10代の間で流行するトンデモ民間療法の画像1
イメージ画像(photo by yaybiscuits123 from flickr.)
 韓国では最近、さまざまな性機能障害に悩む10代が増えているという。  2015年に韓国疾病管理本部が行った調査によると、青少年の初体験の平均年齢は13.2歳。5年前に比べて0.6歳下がっており、年々、性の低年齢化が進んでいる。それに伴い、性機能障害という新たな問題も浮上しつつあるようだ。  ただ、韓国では「10代で性機能障害なんてあり得ない」という社会的偏見がまだまだ強く、10代の性機能障害発生率に関する具体的な統計は出ていない。たまにSNSなどで「彼女との性行為中に突然勃起できなくなって慌てた」といった、ギャグ混じりの書き込みを目にするくらいだ。ところが医師や専門家たちは、かなりの青少年が深刻な性機能障害に悩んでいると主張する。 「最近、10代の性機能障害は、40代と同じくらいの割合で発生している。勉強からのストレス、運動不足などが原因だと思われる」と、ある泌尿器科専門医は語る。  さらなる問題は、彼らの多くは医師に診てもらうことを恥ずかしがって、ネットの情報や友達から仕入れた真偽が怪しい民間療法で治そうとすることだ。これによって、かえって症状が悪化してしまい、泣く泣く病院を訪れるケースも少なくないという。  勃起障害や早漏といった性機能障害に対して彼らが実践している民間療法を、いくつか挙げてみよう。「歯ブラシで亀頭をこする(勃起不全)」「セックスの時にコンドームを数枚重ねてつける(早漏)」「塩を混ぜたコーヒーを1日3杯以上飲む(早漏)」「尿が漏れそうな状態でセックス(遅漏)」などなど。どれもバカげているとしか思えない方法だが、わらにもすがる思いで試してみたのかもしれない。  未成年向けのコンドーム自販機が登場するなど、青少年の性行為が認められつつある韓国。だが、まず彼らには正しい性教育が必要だろう。 (文=S-KOREA) ●参考記事 ・韓国Twitterでトレンド入りした「未成年乱交パーティー」の内容に賛否両論が勃発!! (http://s-korea.jp/archives/15174?zo) ・未成年への特殊コンドームは販売禁止!? 韓国政府機関が導き出した驚きの理由 (http://s-korea.jp/archives/4199?zo

人気モデル・三戸なつめに「彼氏を!」 関係者が“熱愛”発覚を心待ちにする意外なワケ

人気モデル・三戸なつめに「彼氏を!」関係者が熱愛発覚を心待ちにする意外なワケの画像1
 モデルで歌手の三戸なつめが注目を集めている。三戸といえば、中学時に前髪をばっさり切って以降、ずっとそのままだという髪形が話題を呼び、「NEWクレラップ」(クレハ)のCMでブレーク。青文字系の雑誌でモデルとして大人気に。ものすごく美人というわけでも、ものすごくカワイイわけでもないが、身長152センチというミニマムな体とほんわかとしたその独特なキャラクターで、多くのファンから愛されている。  そんな三戸に、大きな問題が発生しているという。 「ひどい偏食で、健康面が心配されています。食事はほとんどお菓子で済ますほどで、肉や魚、野菜はもちろん、米やパンなど、まともなご飯はまったく進んで食べません。そのせいなのか、最近はげっそりした様子で『いつか倒れるんじゃないか』と心配されています」(芸能関係者)  三戸は奈良県出身で、2013年ごろからは東京で一人暮らしをするようになったが、ずぼらな性格で家事ができず、部屋の掃除をしないことで有名。もちろん料理はまったくしない。 「休みの日はマンガとお菓子を買い込み、テレビを見ながら、ひたすら汚部屋に引きこもっているようです。周囲は『家事のできる彼氏を作らないと、やばいんじゃ……』とささやき合うほど。三戸ちゃんの世話ができる彼がいてくれると、みんな安心するんですが」(同)  人気が出たことで多忙となり、スケジュールもぎっしり。4月には、中田ヤスタカ氏プロデュースのファーストアルバム『なつめろ』(ソニー・ミュージック)をリリース。活躍の場を音楽活動にまで及んでいる。そのため、不規則な生活に拍車がかかり、不健康な状態に追い打ちをかけているという。  一刻も早く三戸を救う彼氏が現れないと、大変なことになってしまいそうだ。

「魚沼産」が生産量の30倍以上流通……農作物のネット販売に潜む“産地偽装”の深すぎる闇

「魚沼産」が生産量の30倍以上流通……農作物のネット販売に潜む産地偽装の深すぎる闇の画像1
イメージ画像(足成より)
 新潟県が、昨年同県産のコシヒカリとして販売された米をDNA検査したところ、約1割の商品に別の品種が混入していたことを発表した。  100%の新潟県産コシヒカリと確認できた商品は、68%にとどまった。数年前から同様の結果は続いており、県が偽装米の告発も視野に入れるなど対応を強化する方針だ。  産地偽装は「夕張メロン」や「神戸ビーフ」、「信州味噌」などでも横行していて、農林水産省が対策に乗り出しているが、中でも米は「見分けがつきにくく一向に減らない」というのが関係者の見方だ。 「少し前に週刊誌でJA京都の米卸業者がコシヒカリに中国産米を混ぜているという報道があって、業者が反論する騒動になっていましたが、もっと身近なところで偽装はいくらでもあります。特にネット販売はひどい」(県消費者行政課の関係者)  その一例と疑われているのがネット上で「農家直売のコシヒカリ」、「魚沼地区の中里産」などとして販売していた滋賀県の業者だという。 「購入者から告発を受けて、いま調べているところですが、見た目からして明らかに新潟県コシヒカリではないです」(同)  この業者はネットオークションの「ヤフオク!」などで米を大量に販売している。購入者の男性を取材すると、なんと「この業者はクレームに対し、50万円の追加請求をしてきた」という。 「4,000円近くの代金を支払って送られてきた米は、袋に印字された検査証明書の欄がすべて空欄のままで、実際の米も明らかに魚沼産コシヒカリではなかったんです。そこで業者にクレームを入れたんですが、すると『代金未払いだ』とウソを言われ、追加で50万円の請求が届いたんです」(同)  そこで、この自称農家の業者を直撃してみたところ「そんなん急に言われてもわからへん」と、ふてくされたような口調でトボけたが、疑惑の部分を指摘すると「魚沼産のコシヒカリとは書いていない」と反論。その商品説明の一部には『魚沼地区の中里産、同等品の棚田産』とあり、魚沼地域の棚田米と勘違いしてもおかしくない紛らわしい文言となっていたが、業者は呆れるような言い分を述べた。 「ウチは魚沼産なんか売ってない。滋賀県産だ。発送地の欄にちゃんと滋賀県と表示しているから。あくまで魚沼産と同等品」  商品の発送地と品種は別のはずで、なんとも屁理屈のような回答だが、その「魚沼産と同等品」とする根拠を聞くと、こんな説明をした。 「同じぐらいの標高だもん。一緒ということで」  論理はめちゃくちゃ。そして、ついにハッキリ「滋賀県産」と書かなかった理由を打ち明けた。 「地元で、インターネットで売っているってバレたら、カッコ悪いから……」  客に対しいわれのない50万円を追加請求したことについても「言ってない。そんなことしてない」と否定していたが、メールなどで請求の記録に残っていることを指摘すると、「その人だけちゃうかな。50万円の話はその人だけだと思う」と妙な言い方で認め、さらに「買った客が精神異常者だった」とまで言いだした。  まさにトンデモ業者としか言いようがないが、厳しい規制がないからか、そのまま同様の販売は継続。こうしたずさんな米販売については農林水産省・規格監視室も「特にネット販売の食品表示偽装は増えている実感があります」と答えた。  ただ、購入者が実際に届いた商品に違和感を覚えるケースは全体の割合からいえば少数で、騙されたことに気付いていない消費者も多いという。  魚沼産のコシヒカリを作っている新潟県魚沼市の農家に聞いたところ「魚沼の生産量の30倍以上の自称『魚沼産』が出回っている。魚沼の田んぼの数を見てみろよ、と言いたい」と言っていた。ブランド表示さえあれば妄信してしまう我々消費者側もきちんと判断することが必要ということか。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

「亀と山P」の別候補は、「誰それ? ってなる」微妙なもの……

 現在放送中のドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で共演しているKAT-TUN亀梨和也と山下智久が、「亀と山P」という“スペシャルユニット”として、5月17日にシングル「背中越しのチャンス」をリリースした。同日に放送された、山下がパーソナリティを務めるラジオ『Sound Tripper!』(InterFM897)では、「通常盤」に収録されている楽曲「Forever Summer」の制作秘話が明かされた。

 ラジオでは、「本日リリースです、みなさん! カップリングですねこの曲は。2人でゼロから作りました」と山下が声を弾ませて……

■続きを読む

カテゴリー: 未分類