下半身が動けず車イス、直立不動のまま鏡に突っ込む!? キスマイが明かす、1日3公演の壮絶な舞台裏

 5月13日に、全国9カ所を巡るアリーナツアー『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM』をスタートさせたKis-My-Ft2。5月10日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)では、北山宏光と二階堂高嗣が登場し、ツアーに関する不安について語った。

 それはメンバーの体力。「ぶっちゃけ、今からオレ怯えてるの。(1日)2回公演で3日間(連続)ってなったときに、ちゃんと体を作っていかないと。(略)イヤじゃん、あの動けないみたいな。オレ、そういうのイヤなんだよ」と語る北山に……

 

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

浜崎あゆみ、“ライブ中の撮影OK”で悪夢!? 無加工画像が大量拡散で「体形違う」「まるで別人」

 浜崎あゆみの全国ツアー「Just the beginning ‐20‐ TOUR 2017」が5月13日から開幕した。同ツアーは、ライブ中の写真撮影、個人のブログやSNSに非営利目的での掲載が許可されており、現在、公演の様子を捉えた写真がネット上に出回っている状況だ。

 横浜アリーナを皮切りに全国60公演を行う同ツアー。初日公演で浜崎は、バーレスクをイメージしたショースタイルでセクシーな衣装を披露した。このツアーの第1章(5~7月)公演は、本編全曲において写真撮影が可能。「#ayu2017tour」のハッシュタグをつけて写真をTwitterに投稿すると、ツアー特設サイトにアップされるというサービスも行っている。

「特設サイトを見ると、トロッコに乗った浜崎を間近で撮った写真などを見ることができます。浜崎は谷間が大きく見えるほど胸元の開いたセクシーな衣装でライブを行ったようで、自身のSNSにも、その衣装をまとった写真をアップしていました。ですが、浜崎がアップした写真に対し、ネットユーザーからは、『あれ? 観客がアップした写真より、はるかに細くなってる。まるで別人みたい』『ファンに撮影させた写真は、自分の思うように加工できないのに、大丈夫なの?』といった、大幅な写真加工を疑うツッコミが多く上がっています」(芸能ライター)

 浜崎の“ライブ撮影OK”という取り組みは、昨年のライブツアーでも行われていた。しかし、昨年の写真はあまり出回っていないという。

「昨年5月から行われた全国アリーナツアー『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A ~MADE IN JAPAN~』もライブ風景の写真撮影ができました。当時、国内アーティストでライブの撮影を許可することは珍しく『いい取り組みだと思う。拡散されればファンを獲得できてウィンウィン』『こういうことに常に挑戦するのは素直にすごい』といった称賛の声が。ですが、このツアーで撮影できるのはオープニングから3曲のみ。遠目から取った写真はあったものの、浜崎を近くで捉えた写真は出回りませんでした。今回のツアーでは、本編全曲写真撮影OKということで、ライブ中盤でトロッコに乗った浜崎を至近距離で撮った画像が多く出回っているのでしょう」(同)

 来年で歌手デビュー20周年を迎える浜崎。今回のツアーは、浜崎史上最多の公演が行われるが、またネットを騒がせるような話題が出てくるのか注目したい。

乗務中にAV鑑賞する高速バス運転手は「居眠りして事故るよりはマシ」!? 男性たちから擁護の声

乗務中にAV鑑賞する高速バス運転手は「居眠りして事故るよりはマシ」!? 男性たちから擁護の声の画像1
イメージ画像(Thinkstockより)
 4月下旬、千葉県の観光バス運転手がツアー中に覚せい剤を使用していたとして逮捕されたが、お隣・韓国でも、高速バスの運転手のとんでもない行為が物議を醸している。なんと、運転中にスマホでAVを見ていたというのだ。  事件は、ある乗客がコミュニティーサイトに「バスの運転手がエロ動画を見ながら運転しているんだが、一体どういうことだ」と書き込んだことで発覚。書き込みには証拠写真2枚が添えられており、「一番前の席に客がいるのに、あきれたもんだ。こっそり音も流して見ているよ」と続けた。  この書き込みを見たネット民たちは、「笑えない」「こんなことをして事故を起こしたらどうするんだ?」「公然わいせつ罪だろ?」などと非難したが、一部では「男の中の男だ!」「これは神」などと冗談交じりにもてはやすコメントも見受けられた。一方で、「眠気覚ましの努力をしてるんだろ」「実際、夜中に運転する人たちは、眠気を覚ますためにこういうことをする。これは本当に効果があるらしい」「うとうとして事故るよりはいい」と、運転手を擁護する声も少なくなかった。  その背景には、韓国で近年、高速道路での居眠り運転による事故が多発していることがある。とりわけ春は事故が多く、16年7月にも40人の死傷者を出した衝突事故が発生したが、これも観光バス運転手の居眠り運転が招いた事故だった。  これを受け、韓国政府は、同年に旅客自動車運輸事業法施行令と施行規則を改定し、4時間以上運転した場合は30分以上休憩を取ることなどを定めた。韓国といえば、タクシーに関するトラブルで知られるが、バスも同様、に危険なようだ。  韓国では、リオ五輪や「ポケモンGO」ブームの際に、運転中の“ながらスマホ”を厳しく取り締まっていたが、この事件を見る限り、韓国人の交通マナー改善にはあまり効果がなかったのかもしれない。 (文=S-KOREA) ●参考記事 ・半年遅れの『ポケモンGO』でも日本コンテンツに熱狂せざるを得ない韓国の事情 (http://s-korea.jp/archives/13043?zo) ・料金ボッタクリだけじゃない!! 韓国でタクシーに乗ってはいけない3つの理 由 (http://s-korea.jp/archives/8862?zo

『やすらぎの郷』、藤竜也の格好悪すぎる登場シーンに視聴者爆笑!

ニッポンのお茶の間をわかし続ける“昼ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(月・木曜日)お届けします!

『やすらぎの郷』(テレビ朝日/月~金、昼12時30分)  テレビ業界人専用の老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」を舞台に、家族、財産(遺産)、過去の栄光、恋、死への恐怖、芸術への心残り……、さまざまな思いを抱える老人たちと、彼らに翻弄される脚本家・菊村栄(石坂浩二)の姿を描く物語。

■5月12日(金)/30話〜5月15日(月)/31話
 30話では、どうしても亡き妻の律子(風吹ジュン)と高井秀次(藤竜也)の関係をはっきりさせたい栄は、かつて秀次と同棲していた井深凉子(野際陽子)に当時の話を聞き出す。そこで凉子は、律子が確かに秀次に惹かれていたこと、そして直前で思いとどまり逃げ帰ったという事実を語った。そして、栄と若い女優のスキャンダル事件がきっかけだと思われていた律子の自殺未遂は、本当は当時秀次と同棲していた凉子との仲違いが原因と知るのだった。

 その翌日、栄は秀次が倒れたという知らせを受ける。ニュースは「やすらぎの郷」内を駆け巡り、「秀次が死ぬのではないか」と大騒動に。しかし、真実は25キロのバーベルを持ち上げようとしたことによる“ぎっくり腰”。心配して皆が集まる中、車いすに乗り背中を丸めて登場した秀次の姿に、栄は「悪いが、かなり溜飲が下がった」と感じるのだった。

 視聴者からは、多くの老人たちが憧れのまなざしでじっと見つめる中、まるで隠れるように視線を落とした秀次と、そんな彼に声をかける、昔関係をもったと思わしき女性たちの姿に「秀さん、まさかのさらし者。この演出は意地が悪い。しかし、爆笑してしまった」「登場人物の誰一人として笑ってないのに、なぜか笑える。視聴者の意地の悪さを倉本聰に突かれたな(笑)」「最初の海からの登場との比較と、視線を落としたときの表情が最高! あのシーンであんなに尺を使うところがすごいわ」との声が続出した。

 31話では、入居早々ぎっくり腰になった秀次のヴィラに、自分が看病するという女たちが殺到。秀次は絶対安静のはずだが、女たちが紙おむつをはかせようとするなど騒がしいので、心身ともに休まる暇がない。医師でもある理事長の名倉修平(名高達男)は、スタッフとともに彼女たちを秀次の部屋から追い出した。また、何人もの入居者が見舞いの花を業者に直接発注してしまったため、秀次の入居情報が外部に漏れてしまう。理事の名倉みどり(草刈民代)は館内アナウンスで、入居者のプライバシーを守るため、入居規則を守るよう釘を刺した。その夜、秀次がこつぜんと姿を消し、園内は大騒ぎになる。

 大ベテランたちがひしめく同作だが、今後もゲストとして上川隆也や神木隆之介、向井理などさまざまな豪華キャストが登場するとのこと。彼らが『やすらぎの郷』にどんな騒動を巻き起こすのか今から楽しみだ。

成田発北京行きのコックピット内で機長と女性客がセックス? 副操縦士を追い出し、2人きりで……

成田発北京行きのコックピット内で機長と女性客がセックス? 2時間、2人きりで……の画像1
イメージ画像(Thinkstockより)
 フライト中の飛行機の操縦席に乗客が立ち入ることは安全上の理由から禁じられており、2001年9月11日に起こったアメリカ同時多発テロ事件以降は、特に厳しくなっている。  ところが、5月上旬、中国人女性客が国際線旅客機の操縦席に入り、フライト中にパイロットと2人きりで2時間も密室内にいたことがわかり、大きな問題となっている。  この便は成田発、北京経由イスラマバード行きのパキスタン航空PK853便で、成田を飛び立ち、北京に向かっている最中に、問題の事件は起こった。  たまたま乗り合わせていたパキスタン人の記者によると、この女性はフライト中、機長に誘われて操縦席内に入り、飛行機が着陸してからようやく席に戻ってきたのだという。その間、実に2時間。しかも、機長をアシストしていなければならないはずの副操縦士は、操縦席の外に出されたままだったという。  飛行機が着陸すると、記者はスマホでビデオ撮影を始め、操縦席から戻ってきたその女性にインタビューした。 「北京に行くの?」「イエス」 「フライトは楽しかった?」「イエス」 「着陸はどうだった? よかった?」「イエス」 「キャプテンは友達、親戚?」「………」(答えず、スマホを見始める)  このビデオがパキスタンのニュース番組やネット上に流されると、瞬く間に大問題に。パキスタン航空側は乗客が操縦席に入ることに安全上の問題はないとしながらも、この件について調査を開始していることは認めた。パキスタンの航空局も、事態を非常に重く見ている。  パキスタン航空はつい先日も、イスラマバードからロンドンに向かう便で機長が副操縦士に操縦を任せ、ビジネスクラスのシートで2時間も居眠りをしていた様子を乗客に撮影され、大きな問題になったばかり。  水平飛行中は自動操縦だが、果たしてその間、機長とこの女性は操縦席で何をしていたのだろうか? 機長が女性に操縦席からの風景を見せていただけにしては長い。もしや機長は、自身の“操縦桿”を女性に握らせていたのだろうか? 疑惑は深まるばかりだ。 (文=佐久間賢三)

お笑い芸人のドラマ出演ラッシュ! ストーカー役で“意外な高評価”受けたアノ人って!?

お笑い芸人のドラマ出演ラッシュ! ストーカー役で意外な高評価受けたアノ人って!?の画像1
ホリプロ公式サイトより
「いまや、芸人さんがドラマに出ることは珍しくなくなりました。今クールも、ついこの前ブレークしたばかりのブルゾンちえみさんが主要キャストで出てますしね。今後、旬の芸人さんはどんどんキャスティングされると思いますよ」(ドラマ関係者)  桐谷美玲主演のドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)に出演中のブルゾンちえみ。今クールはバッファロー吾郎Aが『リバース』(TBS系)、桂文枝、春風亭昇太が『小さな巨人』(同)に出演するなど、多くの芸人が役者顔負けの活躍を見せている。 「実はあまり報じられませんでしたが、窪田正孝さん主演のドラマ『4号警備』(NHK)に、スピードワゴンの小沢一敬さんがゲスト出演していたんです。ストーカー役だったのですが、ハマり役で評価も高かったですよ。“あのNHKが冒険した”と、業界で話題になってます」(芸能事務所関係者)  先日行われた打ち上げにも、一次会にはメッセージを寄せて、二次会にはどうしても参加したいと駆けつけたという。 「小沢さんとしては、親友のチュートリアル徳井義実さんがドラマに出ているのがとにかくうらやましいみたいで、当日も自身の売り込みに必死でしたね(笑)。現状、ドラマのキャスティングにおける芸人さんのランキングでいうと、雨上がり決死隊の宮迫博之さん、ネプチューンの原田泰三さんあたりは別格として、徳井さん、カンニング竹山さん、ドランクドラゴン・塚地武雅さん、アンジャッシュ・児島一哉さんらがトップクラス、その下にオードリー・若林正恭さんやドランクドラゴン・鈴木拓さんらがいます。小沢さんはナルシストそのものの芝居ですが、ハマればいい演技をするとNHKの上層部も高評価しているので、またキャスティングされると思いますよ」(テレビ局関係者) “セカイノオザワ”がドラマ界でも旋風を巻き起こせるのか、要注目だ。

“テレ朝の不倫アナ”田中萌を超える逸材も? 「下半身が奔放すぎる」女子アナ3名とは?

 入社2年目にして、同僚である既婚男性アナウンサーとの不倫騒動を起こし、物議を醸したテレビ朝日・田中萌アナウンサー。清純派とはかけ離れた行動に、各メディアも騒然となったが、他局にも田中と同様、“下半身が奔放”な女子アナが潜んでいるという。某局アナウンス部所属の現役アナウンサーが暴露する。

「野球選手との合コンを頻繁に開催しているのは、テレビ東京の女子アナです。『将来を見据えて』という考えが念頭にあるのか、若手から中堅まで、独身の女子アナはみんな足繁く通っていますね。なかでも、すでに既婚者のMさんは、まるでスポーツをするかのようにセックスに励んでいた“超肉食系”。ホテルまで我慢できずに、社屋の近くにあったビルの非常階段でことに及んでしまった……なんて逸話がいくつもありました」

 また、フジテレビの既婚者・Tアナも、20代の頃は“肉食女子アナ”として知られていたという。

「フジはテレ東とは違い、アスリートには見向きもしない人ばかりなのですが、セレブが集うようなパーティーの参加率は異常に高い。Tさんは特にモテていたんですが、港区の高層マンション最上階で開かれた、あるIT企業の社長主催のパーティーでは、後々話題になるほどの“問題行動”を起こしていました。彼女と社長が、2人きりでお風呂場に消えていき、小一時間以上出てこなかったことがあるんです。その後、本人は『お話をしてただけ』と涼しい顔で答えていましたが……」(前出・某局アナウンサー)

 そして3人目も、フジ所属の女子アナで、“不倫疑惑”がつきまとうAの名前が挙がった。

「同僚と結婚したAさんは、他局でも有名な“職場荒らし”でした。旦那さんと結婚を発表した時でさえ、アナウンス部内に“彼氏っぽい男”が2~3人いたそうですから。田中アナが登場するまでは、“男癖の悪い女子アナワースト1位”だったと思います」(同)

 マスコミに勘付かれることなく、数々の伝説を作っているという彼女たち。今後、田中を超える逸材は現れるのだろうか。

ポスト中居・中丸雄一 黒柳徹子の暴言を真正面から受け止めるハガネの精神力

どうしてあのタレントは人気なのか? なぜ、あんなにテレビに出ているのか? その理由を、業界目線でズバッと斬る「ズバッと芸能人」。
 
 今回取り上げるのは2度目の登場、KAT-TUNの中丸雄一。以前、本連載で「彼のブレークは機が熟している」とつづったが(<a href=”http://www.cyzo.com/2016/11/post_30188.html”target=”_blank”>参照記事</a>)、いまやその期待を上回る活躍ぶりを見せている。現在放送中の連ドラ『マッサージ探偵ジョー』(テレビ東京系)に主演するほか、月曜夜7時からの『世界ルーツ探検隊』(テレビ朝日系)では司会に挑戦。業界関係者の間では「ポスト中居」の呼び声も高い。
 
 ここからは、『ルーツ探検隊』の番宣のために出演した『徹子の部屋』(同)を振り返ってみたい。徹子の投げる「直球」をよけようともせず、真正面で受け止める中丸のタフな精神力を感じていただきたい。一例を挙げよう。
 
 KAT-TUNの話をしているときのことだった。画面には亀梨和也、上田竜也、そして中丸の3ショット写真が出ているにもかかわらず、その写真を見た徹子は「この中で、あなた、どれなの?」と、まさかの質問。3人とも、顔が同じに見えたのだろうか?

 だが中丸は真顔で、「僕は右です」「右が中丸っていいます」。

 さらに、彼が得意なボイスパーカッションを披露するときのこと。中丸の座るソファにマイクが置かれたのを見て、徹子は「あっ、マイクロフォンが来た。そうすると何やる?」という雑な“ふり”。それに対しても中丸は律義に「口でドラムの音を模写する趣味がありまして。ボイスパーカッションっていうんですけど」と説明。

 この後の徹子の発言もまた、ひどいものだった。「とにかく見せるもの見せて」。そんな愛のない注文にもめげることなく、『徹子の部屋』という言葉をうまく織り交ぜながらボイパを繰り出す中丸。披露した後の徹子の第一声は、「かわいい」。「ボイスパーカッションがかわいい」とは、どういうことなのか……。

 徹子の自由すぎる進行は、まだまだ続く。中丸が絵を描くのが好きという話の最中、「それからあなた、あれなんでしょう。『ルーツくん』というものを考えたんだって? なんなの、『ルーツくん』って?」

 そのぶっきらぼうすぎる質問にも中丸は、「今夜始まる新番組があるんですけれども、それの番組内で出てくるキャラクターです」と、きちんと答えている(ここでルーツくんのイラストが画面に出る)。「へぇ、これ。へぇ」と興味なさそうに感心する徹子。
<!– Separator for PageBute –>
 そんな新番組の説明をひとしきりしたあと、徹子が意表を突く質問を。「で、あなた、司会かなんかなさるの?」。中丸が司会をすることを知らずに番組収録に臨む徹子って……。

 さらにその直後、「好きな食べ物はありますか?」と聞き始めるフリーダム徹子。だが突然の質問にもたじろぐことなく、「お肉ですね。好きな部位はハラミです」と即座に答える中丸。意外にも徹子は肉好きだったようで、最後は一緒に焼き肉に行く約束をして終わった。

 そしてエンディングで徹子がメチャクチャなシメを……。「中丸雄一さんという方です、覚えてくださいね、みなさん。『ルーツ君』は今晩から放送です。跳んだり、はねたり……(3秒間の沈黙)すごい苦労の中で仕事してらっしゃる方です」……もはや、どこを突っ込んでいいのかわからない。

 いずれしても『徹子の部屋』という、正気の人間なら生きて帰ってはこられない地獄のラビリンスにも「帝王」は堂々と立ち向かっていた。考えてみれば、KAT-TUNが充電期間に入って1年後の、同じ5月1日に彼がゴールデン番組の初MCに就任したのは因縁めいたものも感じるし、その初回視聴率が5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったのも、ある意味、運命なのかもしれない。
(文=都築雄一郎)

カテゴリー: 未分類 | タグ:

やっぱりバンギャ!? “あいちゃん”こと皆藤愛子アナの熱愛報道でわかった「男性のタイプ」とは

やっぱりバンギャ!? あいちゃんこと皆藤愛子アナの熱愛報道でわかった「男性のタイプ」とはの画像1
セント・フォース公式サイトより
 あどけない顔で人気のフリーアナウンサー・皆藤愛子の“沖縄デート”が、11日発売の「フライデー」(講談社)で報じられた。  同誌によると先月下旬、沖縄のビーチに男女4人でいる皆藤を発見。カップル同士のWデートと推察され、皆藤はミュージシャン風のイケメン男性とはしゃいでいたという。これを受け、皆藤は11日放送の『ゴゴスマ~Go Go Smile』(TBS系)で、熱愛報道に言及。CBCの石井亮次アナウンサーに「出ちゃってますよ、たまたま今日発売で」といじられ、「皆で行ったので。(週刊誌は)誰のことかわからなくて。誰のことを言っているのかなと思いました。沖縄には5人で(行った)。1人占いに行っていたので(写真を撮られたときは)4人に。友達グループなので恋愛関係はなく、友達です」と、あくまで友人同士の旅行であることを強調した。  だが、スクープしたフライデー関係者によると「誰がどう見てもカップル同士。『もう1人いた』と言うけど、最後まで確認できなかった」と反論する。結局、どちらが正しいかは不明なままだが、ひとつだけわかったのは、皆藤がビジュアル系寄りのミュージシャン風男性が好みということだ。  かねて皆藤には、バンギャ説がささやかれている。大学時代に某ビジュアル系バンド・Sの熱烈な追っかけで、ボーカルメンバーと“ただならぬ関係”にあったという話も。  服装も今のような清楚系ではなく、ブリブリのゴスロリ系。都内にあるゴスロリ専門のショップで皆藤らしき女性を見たという元従業員の話も出ている。当の本人は、それらを「作り話」と頑なに否定しているが……。 「今回撮られた男性は細身の長身で、スキニーのダメージジーンズ姿。フライデーは相手男性の素性までは書いていませんが、どこぞのインディーズアーティストとウワサされています。いかにも皆藤さんがハマりそうな男でした(笑)」とはスポーツ紙記者。  皆藤は『ゴゴスマ』で「私、婚活しないといけないので、こういう報道があると……」と苦笑いしていたが、彼女も気づけば33歳。電撃婚しても驚きはない。

KAT-TUN中丸に関ジャニ∞村上も……ネットに厳しいジャニーズが、YouTubeオリジナル動画を承認か?

 ネット上での写真使用に厳しいルールが設けられているジャニーズ事務所。例えば、事務所所属のアイドルたちが主演映画やドラマ、舞台が決まり記者会見を行っても、ネットニュースで使用される写真に彼らの姿は写っていない。それだけでなく、雑誌の表紙を飾った際にも、ジャニーズアイドルの姿が見えないように写真が塗りつぶされている。アイドルの肖像権を守るための対策として、ジャニーズファンの間ではすっかりおなじみの光景となっているが、一般人からは“過剰”だという印象を持たれかねない状態だ。

 また動画のネット公開についても、基本的には限られたサイト上でしか見ることができない。シングルやアルバムをリリースする際の宣伝用動画であっても……

■続きを読む

カテゴリー: 未分類