生きたまま膣に挿入! 「ウナギオナニー」生配信女が緊急逮捕

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イメージ画像(足成より)
 セーラー服を着たコスプレ女性が獣姦プレイを配信するなど、中国における過激な生動画配信は本サイトでも何度かお伝えしてきた。だが、当局の規制強化にもかかわらず、一向に収まる気配がない。むしろ過激さを増しているようで、とうとう当局が重い腰を上げた。 「南都原創」(5月9日付)によると、過激な内容の動画を生配信したとして、計12人の女性が逮捕されたという。当局が動いた理由は、うち1人の過激なプレイにある。彼女は自慰行為をしている様子を生配信していたのだが、ただのオナニーではなかった。  動画を見てみると、まず登場するのは、ニョロニョロと動くタウナギ。全裸の彼女は、体長50センチほどもあるこのタウナギを器用に捕まえ、コンドームをかぶせたかと思うと、おもむろに女性器に挿入! 彼女の表情はうかがい知れないが、相当な膣圧だったようで、タウナギは行為後に“昇天”してしまったという。  逮捕の一報を受け、中国ネット民からは「エロよりも、まずは自分たちを取り締まれ。中国で最も腐敗しているのは、役人の犬どもだ」「役人は愛人を囲って隠し子だっているのに、庶民はエロ動画を見ながらオナニーすることさえ許されないのか」などと批判コメントが殺到。過激配信の取り締まり強化に、強い不満が噴出しているようだ。  それにしても、昨年あれほど社会問題化しながら、なぜこうしたエロ動画配信は後を絶たないのだろうか? 中国のネット配信運営会社のある幹部は「エロがなければ生き残っていけない」と苦悩を明かす。 「和訊」(5月10日付)によると、2016年時点で生配信サービスを提供する会社は200社を数え、配信ユーザーのアカウント数は3億4,400万を超えるという。市場規模は213億元(約3,515億円)で、中国・方正証券の予測では、2020年には600億元(約9,900億円)に達するという。伸びしろは非常に大きいが、これだけプレイヤーの数が多いと、ほかとの差別化を図るしかない。手っ取り早くライバルを出し抜くためにはエロが不可欠になっており、サイト側も黙認しているというのが現状のようだ。今後、中国の生配信サービスは、エロ以外で勝負できるコンテンツを生み出すことができるかどうかが課題となりそうだ。 (文=中山介石)

生きたまま膣に挿入! 「ウナギオナニー」生配信女が緊急逮捕

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 セーラー服を着たコスプレ女性が獣姦プレイを配信するなど、中国における過激な生動画配信は本サイトでも何度かお伝えしてきた。だが、当局の規制強化にもかかわらず、一向に収まる気配がない。むしろ過激さを増しているようで、とうとう当局が重い腰を上げた。 「南都原創」(5月9日付)によると、過激な内容の動画を生配信したとして、計12人の女性が逮捕されたという。当局が動いた理由は、うち1人の過激なプレイにある。彼女は自慰行為をしている様子を生配信していたのだが、ただのオナニーではなかった。  動画を見てみると、まず登場するのは、ニョロニョロと動くタウナギ。全裸の彼女は、体長50センチほどもあるこのタウナギを器用に捕まえ、コンドームをかぶせたかと思うと、おもむろに女性器に挿入! 彼女の表情はうかがい知れないが、相当な膣圧だったようで、タウナギは行為後に“昇天”してしまったという。  逮捕の一報を受け、中国ネット民からは「エロよりも、まずは自分たちを取り締まれ。中国で最も腐敗しているのは、役人の犬どもだ」「役人は愛人を囲って隠し子だっているのに、庶民はエロ動画を見ながらオナニーすることさえ許されないのか」などと批判コメントが殺到。過激配信の取り締まり強化に、強い不満が噴出しているようだ。  それにしても、昨年あれほど社会問題化しながら、なぜこうしたエロ動画配信は後を絶たないのだろうか? 中国のネット配信運営会社のある幹部は「エロがなければ生き残っていけない」と苦悩を明かす。 「和訊」(5月10日付)によると、2016年時点で生配信サービスを提供する会社は200社を数え、配信ユーザーのアカウント数は3億4,400万を超えるという。市場規模は213億元(約3,515億円)で、中国・方正証券の予測では、2020年には600億元(約9,900億円)に達するという。伸びしろは非常に大きいが、これだけプレイヤーの数が多いと、ほかとの差別化を図るしかない。手っ取り早くライバルを出し抜くためにはエロが不可欠になっており、サイト側も黙認しているというのが現状のようだ。今後、中国の生配信サービスは、エロ以外で勝負できるコンテンツを生み出すことができるかどうかが課題となりそうだ。 (文=中山介石)

『孤独のグルメ Season6』第5話 すわ、殺人事件か……!? 回転寿司で、濃すぎるゲストとタイアップまで!

『孤独のグルメ Season6』第5話 すわ、殺人事件か……!? 回転寿司で、濃すぎるゲストとタイアップまで!の画像1
テレビ東京系『孤独のグルメ Season6』番組サイトより
 さて、今回もやってきました。深夜の飯テロ番組『孤独のグルメ Season6』(テレビ東京系)。今回の食材は回転寿司。  回転寿司といえば、やはり思い出すのは原作の神回。まあ、この作品に関しては原作はすべてが神回なのですが。今回は回転寿司がどのように扱われるのか……。期待と共にチャンネルを回しましょう。  ゴローちゃんこと井之頭五郎(松重豊)が営業にやってきたのは、世田谷区太子堂。これまた、なんか用がなければ東京都民でも近寄ることがなさそうな街。個人事業主のゴローちゃん。どんな小商いでも颯爽として訪れるフットワークの軽さが成功の秘訣です、多分。  さて、いざお店に入れば、中にいるのは山下リオ……が、泣いているという演出。ここで、いったいどんなシナリオなんだ? と、視聴者をドキドキさせようという狙いでしょうか。  しっかし、山下リオはかわいい。そして、泣いているリオはもっとかわいい……。制作陣はいろいろとわかっている人たちですね、相変わらず。  でも、仕事に来て相手先で人が泣いてたら、フツーにドン引きの反応ですよね。 「失礼しました……えーっなになに……」  OPを挟んで、物語は再開。こちらはステンドグラス店。どうも、ゴローちゃんが何かの発注に来た様子。そして、リオが泣いていたのは、映画を見て感動のあまりということ。  なるほど、お店は暇なのでしょう。  そんなお店で、昼日中からリオが見て泣いていた映画は『仁義なき戦い 広島死闘編』。共感を求めてくるようなリオの語りに、ゴローちゃんも苦笑いするしかありません。  そして、ようやく明らかになる今回の訪問の目的。うん、なんか冒頭からちょっと溜めが長い。溜めが長いということは、爆発力もいつも以上の予感。  今回ゴローちゃんが求めるのはフロアスタンド。大阪の分譲住宅のモデルハウスで扱うものだということです。  そこに店の奥からリオの祖父・若林豪が「あんた、釣り好き?」と現れます。この顔を見ると何か事件が起こりそうな気がしますが、なぜか、執拗にゴローちゃんを釣りに誘う若林。一方、リオはステンドグラス教室に誘うしで、ゴローちゃんも「なんなんだ、この人たち」と、苦虫をかみつぶすしかありません。  そんな時間を過ごせば、やってくるのは空腹。 「何を狙う、俺が釣り上げるべき食い物はなんだ」  ちゃんと、小芝居が伏線にはなっている絶妙なセンス。太子堂界隈のわんさかとある食い物屋を、ケモノのような目で物色したゴローちゃんは、ついに到達します。 「そうか、釣りとくればこれじゃないか」  首都圏の人にはおなじみの回転寿司チェーン「すし台所家」。 「座っているだけで回遊してくる魚を釣り放題だ」  さあ、原作でも「最後の2枚が……」と、ラストの満足感ある煙草で一服するコマが印象的だった回転寿司回。『事件屋稼業』をも彷彿とさせるハードボイルドな物語は、ドラマでどのように描かれるのか。  まず、湯飲みに描かれた寿司の絵を見て「随分かわいいな」などと、初めてでもない回転寿司に物珍しさを感じるゴローちゃん。いきなり、粉茶を入れすぎる大失敗。それに懲りたのか、ガリは「こんなもんかと」控え目に。 「よーし、今日はなんで口火を切るかな。順当にマグロからいくか……」 「赤身で小手調べだッ」  食べ物屋さんで「小手調べ」なんて言葉を使えるのも、ゴローちゃんくらいのものでしょう。 「うーん、回転らしいマグロ色だ。うん、美味い大丈夫」 「ふっ、うーん、これで120円は安い……」 「この店、アタリかも……」  いや、台所家は回転寿司の中でも、安くてうまさが際立つ部類のチェーンなんですよね、実際。アタリとかいっている場合じゃなくて常識ですよ、はい。  ポジション取りのミスに気づきつつも「遠慮なく注文してくださいね」の職人さんの声にホッとして、イカを注文するゴローちゃん。 「いつも行く寿司店とは大違いだが、酒も呑まない俺には、こっちのほうが気軽で居心地がいい」  ひそかに回らない寿司が標準となっている自分を自慢するゴローちゃん、いったい、誰に自慢を?  回転寿司でも丼もののメニューが増えていることを不思議に思いながら、まずは周囲を観察しつつ食べ進めるゴローちゃん。 「けっこう入ってるな、人気店なんだ」  次は鯖か鰺かと、一瞬悩むゴローちゃんですが、光りもの三種を見つけてさっそくオーダー。 「呑兵衛には昼呑み天国か……」 などと、今回はまた観察の時間が長め。まだまだ、音楽は通常モードで溜めの時間が続きます。  続くオーダーは真鯛の潮汁。その間にも隣の客が頼んだ鉄火丼がちょっと気になったりと、落ち着かないのがゴローちゃんです。 「胃が染みる、癒やされる……」 などと、周囲を観察していれば、そこには、あぶり大トロをオーダーする女性が。 「あの人、高い皿ばっかり……」 「値段に惑わされるな、己の直感を信じて……」  直感の注文の炙り穴子は正解。  そこに、隣の席の客が立つのですが、2人で1万6,800円。「そんなに食ったのか」と驚きながらも、なぜか決意を固めるゴローちゃん。  大赤えびはネタの大きさに四苦八苦しつつも満足。「これで300円で大丈夫か」となぜか、お店を心配する優しいゴローちゃんです。  そして、そろそろかかってくるエンジン。そのスタートは、まぐろ三種。 「回転寿司店の贅沢食い まぐろ三貫で580円」 と満足したつもりが、鉄火丼をおかわりする隣の客に驚きを。  で、ここで突然のインターミッション。かにサラダ軍艦を入れて、ここまで9枚。まだいけるということで、箸休めにもう一品は茶碗蒸し。 「茶碗蒸しは、いつだって優しい。お、銀杏もちゃんと入ってる」  そして、隣に新たな客・岡本麗が入ってきたのを合図にするかのように特上ウニを注文。しょうゆを垂らせば、特上ウニは極上ウニへ。  ならばと、次の注文をしようとしたところに「限定のトロハマチ入ります!」の声が。  なぜか、客がここぞとばかりにトロハマチを注文。  しかし、タイミングを逃してしまうゴローちゃん。ぜんぜん、トロハマチが来ません。そこで本領を発揮するのが、岡本麗。 「すみません、さっきから注文してるんですけど!」  なるほど『はぐれ刑事純情派』(テレビ朝日系)でおなじみの、押せ押せなオバサン役がここでも生かされているというわけか。この人、昔は日活ロマンポルノで縛られたり凌辱されまくってたんですけど、演技の幅広いな……。  そんな岡本、ちゃんとゴローちゃんの注文が通ってないのを職人に。 「困ったときはお互い様ですから」  この『はぐれ刑事純情派』的な親切もいいんですけど、今回はマダム風なキャラなので、妙にインパクトのあるマダム風な食べ方をしているのが、気になります。  ならば、次は胃袋の破裂までなにを、と思いきや、ゴローちゃん締めに入ってきました。 「回転寿司もいいもんだ」 「思いも寄らないネタが飛び出してくるし、楽しいメシも食えた」  ま、まさか、これで終わり? 「ふっ、楽しみすぎだろ」 と、周囲の客に対しての、なんかよくわからない優越感。  そして、会計しようとしたところに、入ってきたのはやたらにぎやかな濱田岳。というか、いきなり20時台のドラマ『釣りバカ日誌 Season2 ~新米社員 浜崎伝助~』とタイアップ。 「何がオススメですか?」 と聞く濱田に対して、岡本は口に物を含んだまま「トロハマチ」。  そして、濱田は真鯛の皿を何枚も取りながら…… 「真鯛か、釣りたかったな、釣りたかったな」  それぞれの役者が、これでもかと演技を繰り出すのですが、口に物を含んだまま「トロハマチ」という、泥臭さ全開の演技をできる岡本は圧倒的ではありませんか。  回転寿司店を舞台に、どんな展開になるのかと思いきや、ゴローちゃんがゲストの引き立て役という印象の強かった今回。インパクトのあるゲストとの絡みを上手に魅せることができるのも、松重ゴローならではの魅力でしょうか。  しっかし、あらためて「台所家はうまい」と感じることのできる回転寿司回でありました。 (文=昼間たかし)

伝説のモダンダンサーの成功と女の裏切り――映画『ザ・ダンサー』試写会にご招待!

 19世紀末、女性のダンスが卑しいものとされた時代に、自ら設計した照明の中、シルクの衣装がさまざまな形を織りなす、誰もが初めて目にするダンスで世界に熱狂を巻き起こしたロイ・フラー。写真家のステファニー・ディ・ジューストが、夢を実現するために闘ったロイの人生を伝記を基に映画化しました。

 女優になることを夢見ていたロイは、ある時、偶然舞台で踊ることになり、初めて喝采を浴びる。そんな彼女の才能を見抜いたドルセー伯爵の力を借り、オペラ座で踊る夢を叶えるために、単身パリへ渡る。そのダンスはパリの観客を魅了し、一夜にしてスターに。そして遂にパリ・オペラ座から出演オファーが舞い込む。無名だが輝くばかりの才能を放つイサドラを共演者に抜擢し、準備を進めるロイだったが、思わぬ試練と裏切りが待っていた──。

 ロイ・フラーを、海外でファッションアイコンとしても人気で、先日の国際女性デーのマドンナのショートフィルムに出演したことでも話題のミュージシャン、ソーコが熱演。ロイの最大のライバル、イサドラ・ダンカンを、ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディの“美しすぎる娘”リリー=ローズ・デップが演じるのも話題。ロイをサポートするミステリアスなドルセー伯爵役は、『たかが世界の終わり』でセザール賞を受賞した美形実力派ギャスパー・ウリエルが務めます。

 バレエの殿堂「パリ・オペラ座」での撮影を実現した、夢の世界へと誘う衝撃と陶酔のダンスが見どころなのはもちろんですが、才能と勇気で女性の新時代を切り開いたロイと、野心あふれるイサドラの愛と嫉妬、裏切りの展開からも目が離せません!

 今回は5月24日(水)に東京・ユーロライブで行われる『ザ・ダンサー』の試写会に3組6名様をご招待。是非奮ってご応募ください!

<試写会情報>
【日時】5月24日(水)18:30開場/19:00開映
【場所】ユーロライブ (渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)
   ※渋谷駅下車、Bunkamura前交差点左折

<公開情報>
ザ・ダンサー
6月3日(土)新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座、Bunkamuraル・シネマほか全国公開

※5月18日〆

ご応募はこちらから
カテゴリー: 未分類

伝説のモダンダンサーの成功と女の裏切り――映画『ザ・ダンサー』試写会にご招待!

 19世紀末、女性のダンスが卑しいものとされた時代に、自ら設計した照明の中、シルクの衣装がさまざまな形を織りなす、誰もが初めて目にするダンスで世界に熱狂を巻き起こしたロイ・フラー。写真家のステファニー・ディ・ジューストが、夢を実現するために闘ったロイの人生を伝記を基に映画化しました。

 女優になることを夢見ていたロイは、ある時、偶然舞台で踊ることになり、初めて喝采を浴びる。そんな彼女の才能を見抜いたドルセー伯爵の力を借り、オペラ座で踊る夢を叶えるために、単身パリへ渡る。そのダンスはパリの観客を魅了し、一夜にしてスターに。そして遂にパリ・オペラ座から出演オファーが舞い込む。無名だが輝くばかりの才能を放つイサドラを共演者に抜擢し、準備を進めるロイだったが、思わぬ試練と裏切りが待っていた──。

 ロイ・フラーを、海外でファッションアイコンとしても人気で、先日の国際女性デーのマドンナのショートフィルムに出演したことでも話題のミュージシャン、ソーコが熱演。ロイの最大のライバル、イサドラ・ダンカンを、ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディの“美しすぎる娘”リリー=ローズ・デップが演じるのも話題。ロイをサポートするミステリアスなドルセー伯爵役は、『たかが世界の終わり』でセザール賞を受賞した美形実力派ギャスパー・ウリエルが務めます。

 バレエの殿堂「パリ・オペラ座」での撮影を実現した、夢の世界へと誘う衝撃と陶酔のダンスが見どころなのはもちろんですが、才能と勇気で女性の新時代を切り開いたロイと、野心あふれるイサドラの愛と嫉妬、裏切りの展開からも目が離せません!

 今回は5月24日(水)に東京・ユーロライブで行われる『ザ・ダンサー』の試写会に3組6名様をご招待。是非奮ってご応募ください!

<試写会情報>
【日時】5月24日(水)18:30開場/19:00開映
【場所】ユーロライブ (渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)
   ※渋谷駅下車、Bunkamura前交差点左折

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ザ・ダンサー
6月3日(土)新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座、Bunkamuraル・シネマほか全国公開

※5月18日〆

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NHK新会長が放言で炎上! 桑田佳祐『ひよっこ』主題歌に「聞き取りにくい」「意味不明」

NHK新会長が放言で炎上! 桑田佳祐『ひよっこ』主題歌に「聞き取りにくい」「意味不明」の画像1
NHK公式サイトより
 NHKの上田良一会長が11日、定例会見に出席。放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』について、桑田佳祐が担当する主題歌「若い広場」に「意味不明なところがある」と語り、批判が相次いでいる。 『ひよっこ』のオープニングを「気に入っている」という上田会長は、主題歌のメロディーについて「非常に軽快でいいと思う」と絶賛。  一方、歌詞については「聞き取りにくくて、なかなか難しくて……」と桑田の独特の歌いまわしに困惑。「どういう歌詞なのか調べてもらった」というが、「調べてもらっても、なかなか意味不明なところがある」と苦笑いを浮かべていた。  これに、ネット上では「起用しといて、後から四の五の言うとか信じられない」「歌詞を頭で理解しようとするなんて……」「絵に描いたような“おじいちゃん”」といった批判が殺到。さらに、「この会長は、桑田さんを歌を聴いたことがないのか?」「きわどい歌詞もないし、すごくわかりやすい内容なのに」との声も。  なお、桑田は以前、主題歌の起用について「主題歌のお話を頂戴し身に余る光栄」「『ひよっこ』は1964年を舞台に始まる物語ということで、自然と自分自身の人生を今一度辿っていくような感覚とともに、夢と希望に溢れた日本の未来に思いを馳せながら、歌詞を綴りました。古き良き日本の情感のようなものも、合わせて感じていただけますと幸いです」などとコメントしていた。 「『若い広場』は、まさにドラマの世界観にマッチした歌詞で、桑田の楽曲の中でもトップクラスにわかりやすい内容。今回の水を差すようなコメントは、“老害”としか言いようがない。また、上田会長の言葉を借りるなら、前作『べっぴんさん』のミスチルの主題歌のほうが、よっぽど“意味不明”でしたよ」(テレビ誌記者)  先月1日に最終回を迎えた『べっぴんさん』の主題歌は、Mr.Childrenの「ヒカリノアトリエ」。その歌詞には、「大量の防腐剤 心の中に忍ばせる」「優しすぎる嘘で涙を拭いたら 虹はもうそこにある」といった想像力の膨らむ言葉が並ぶ。 「そもそも歌詞とは、聴いた人が“それぞれ感じるもの”との認識が一般的。上田会長のナンセンスな発言に呆れた人は多く、ネット上では『受信料、払いたくなくなった』なんて書き込みも。今年、就任したばかりの上田会長ですが、前会長の籾井勝人氏同様、今後も問題発言が飛び出しそう」(同)  日本屈指のベテランアーティストに対し、「聞き取りにくい」「意味不明」と言い放った上田会長。国民の溜め息は届いているだろうか?

「知念くんは残念」NHKディレクターの“Hey!Say!JUMP辛口評価ブログ”が突然削除の怪!

 4月29日に放送された『Hey!Say!JUMPの昭和にジャンプ』(NHK)。同番組は、平成生まれのメンバーが“今見てもスゴイ昭和”の建造物や記録などを徹底調査する単発のバラエティ番組で、ファンの間で大きな話題を呼んでいた。

 そんな同番組のディレクターを担当した杉江義浩氏が、個人ブログ「すぎぃの明るい恋愛相談室~グルメと恋のお部屋~」に、Hey!Say!JUMPの印象をつづった文章を投稿。しかし、突如記事が非公開となってしまい、ネット上で物議を醸している。

 杉江氏は5月5日、「Hey!Say!JUMPの魅力」といったタイトルでブログを更新。同記事でメンバー9人の印象についてつづったが、知念侑李について「可愛いけれど、ちょっと自分流に先を読みすぎるトークで、結果的に滑る残念なところがありました。可愛いので許せてしまいますが、やや空回りしてるところがあります」、山田涼介については「全てが二枚目で、トークも優等生的ではあります」と評価していた。

 また「スタジオのMCは当初予定していた山田くんではなく、有岡大貴くんにお願いして大正解でした。ジャニーズ事務所の方から、MCには有岡を、とお勧めされたのです。有岡くんは山田くんに比べて顔に華がないかな、と思っていましたが、実際には大違い。メンバーをまとめる力というか、誰にでも話を振れるオールマイティーなトーク力がありました」と裏話も披露。そして高木雄也と中島裕翔について「ジャニーズらしさで言えば、ジャンプのなかでも最もジャニーズらしい高木くんと中島くんでした」と明かした。

 そんな赤裸々なメンバー評価が記されたブログは、ファンの間ですぐに拡散されたが、突如「※掲載は終了いたしました」といった文章だけが書かれ、閲覧できない状態になってしまったのだ。

「記事が公開された当初は、ファンから『一緒に仕事をしたスタッフの方から、客観的なメンバーの印象を聞けるのは貴重』『こんなふうに教えてもらえてうれしい』といった声が上がっていたものの、突如非公開となったことで、『何か大きな力が働いた?』『事務所の圧力かも』との予想がネット上を飛び交っています」(芸能ライター)

 事務所の“校閲”によって非公開になったという予想があるものの、8日に杉江氏は、コメント欄で「7名の方からコメントを頂き、また37名もの方にリブログしていただいて、大変嬉しく思っています。ご意見ご感想はしっかと胸に刻みました。Amebaのブログに書いた本文については、立場上不適切と考えたため、突然ですが公開を終了いたしました。リブログしていただいた方にご迷惑をかけ、申し訳ありません。また機会があればよろしくお願いします」と説明している。

「同ブログには、特に知念ファンから『メンバーのうち、知念くんだけ酷評か。「滑る」「空回り」「残念」と評価されたのはつらい』『知念くんの魅力がわからない人にディレクターを担当してほしくない』といったネガティブな声、一方で『知念くんの評価は的確だと思った。頭がいいからこそ空回りしてしまうのでは』『決して印象のいい内容ではないけど、初めて仕事したディレクターさんに、こういう印象を持たれるのは、知念くんが成長した証拠』といった前向きな声など、さまざまな意見が寄せられました。非公開になった理由は、こうしたファンからの反響が大きすぎたという点もあるかもしれませんね。逆に、それだけ注目度の高いグループなのだということが杉江氏に伝わり、NHKでの活躍の場が広がればよいのですが……」(同)

 全体的に見ると、非公開を惜しむ声が多かった同ブログ。『Hey!Say!JUMPの昭和にジャンプ』自体も、視聴者からは好評のようだが、果たして第2回の放送はあるのだろうか。

Hey!Say!JUMP中島裕翔、ドラマ『母になる』で思わぬ人物と3年ぶりに再会!

 現在放送中のドラマ『母になる』(日本テレビ系)に出演している、Hey!Say!JUMP中島裕翔。同作は、愛する息子を誘拐された母とその家族の物語を中心に、女性たちが“母になる”姿を描いたヒューマンドラマ。中島は誘拐された少年・柏崎広(関西ジャニーズJr.道枝駿佑)が暮らす児童養護施設「汐風園」の職員・木野愁平を演じている。

 そんな中島が、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内のブログ「JUMPaper」にて、ドラマの撮影秘話を公開。ある驚きの“再会”があったことを明かしている。

 約3年ぶりに再会したというその人物は……

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「65歳以上」は部屋が借りられない!? 高齢者の“家探し問題”と解決策を不動産屋が明かす

 不動産業界の現実として、「65歳以上」の賃貸契約はほとんどできないのだという。収入や貯蓄があっても、年齢がわかった途端に断られることも珍しくない。一方で空き家や空き室は増える傾向にある。こうした課題を受けてスタートした「高齢者でも借りられる物件」を紹介する情報サイト「R65不動産」を運営する山本遼さんに、高齢者が賃貸物件を探す理由や物件探しにおける問題点について、お話を伺った。

■80歳女性の賃貸物件探しで断られた経験がきっかけ

「『高齢者』といっても、人それぞれですよね。お仕事をされている方もいらっしゃいますし、介護不要でお元気な方も少なくありません。本人の状況を何も見ないまま『○歳以上はダメ』と一律に断ることはしないで、不動産業者としてできることを常に考えています」

 そう話す山本さんは、2015年に自分の祖父母世代の部屋探しを支援するサイト「R65不動産」を単独で立ち上げた。同サイトを運営する株式会社R65は、東京、埼玉、神奈川、千葉の1都3県で、不動産会社の仲介のほか、自社管理物件も扱う。

 ありそうでなかったビジネスだが、設立のきっかけは自身の体験だった。以前の勤務先の不動産会社で80歳の女性の賃貸物件を探したが、断られ続けた。

「とても元気ではつらつとした方なのに、年齢だけで断られてしまうんです。とにかく探し続けて、最終的には見つかりましたが、こうした方の力になりたいと思いました。また、自分や自分の親が高齢者になった時に、賃貸で住める部屋がある社会にしたいということもあります」

 現在、同サイトは、山本さんとパートの女性の2人で運営しているが、今後は社員採用の計画もあるという。

「高齢者の雇い入れも、まったく問題ないですよ。むしろ高齢の方は僕がわからないことをいっぱい知っていて、教えていただけますから、勉強になります。『雇う』というよりは、教えてもらいながら、フラットに仕事をしていきたいと考えています」

 高齢者だけではなく、非正規雇用者や低所得層の賃貸住宅供給の問題は深刻だが、その一方で空き家や空き室は増加傾向にあり、政府も支援に乗り出している。4月19日には、高齢者や所得の低いシングルマザー世帯などのための賃貸住宅向けの空き家・空き室情報を登録・提供する制度などを盛り込んだ「改正住宅セーフティーネット法」が成立した。運用には人手不足などの課題も指摘されているが、日本の高齢化は国際的にもトップレベルであり、動向が注目される。

「孤独死や家賃滞納、ゴミ屋敷化、火災などのリスクは、高齢者に限ったことではないですよね。確かに事故は怖いですし、不動産賃貸において貸し手が強い風潮はありますが、高齢者に貸すことに興味を持ってくださるオーナーさんや業者さんも少しずつ増えてきました。できるだけリスクを減らせるように、事例の紹介など、関係者向けの勉強会も随時開催しています」

 実際、物件のオーナー側には、高齢者に貸すメリットがあるのだろうか?

「高齢の方は夜中に騒いだりすることもなく、お掃除も丁寧です。勉強会では、お年寄りに貸すメリットや事故の際の火災保険の活用など、大家さんの負担を軽減する事例などをご紹介しています」

 それでもやはり、若い世代に比べると、高齢者のほうが死のリスクが高いのは事実だろう。

「安否の確認はセンサーなどテクノロジーで対応できる部分もありますが、当社では入居者さんと定期的に会って話をしたり、お茶や食事を楽しむフォローをしています。むしろお年寄りが長生きできるのは喜ばしいことですし、『以前、この部屋には100歳までお元気だった方が住んでおられました』というのはいいことだと思うんです」

 現代社会においては人生の最期を病院で迎えるケースがほとんどだが、昔は家で亡くなるのが当たり前だった。高齢化の急速な進展は、日本人の死生観も変えるのかもしれない。

「今は、お年寄りの物件探しのサポートという形でやっていますが、『R65』と銘打たなくても、すべての不動産業者がお年寄りにも物件を紹介できるようになればいいと思っています」

 こう話す山本さんによると、高齢者が賃貸物件を探す理由はさまざまで、同社への問い合わせも増えてきているという。

「パソコンを使えない方でも、行政の窓口などから口コミで当社を知り、連絡をくださることも多いです。お部屋探しの理由は、ご家族が減って持ち家を管理できないとか、現在お住まいの物件が老朽化で取り壊されるとか、お子さんの家の近くに住みたいとか、本当にいろいろです」

 物件自体は少ないが、保証会社の審査条件や賃料、駅からの距離、エレベーターの有無まで、相談者の希望を聞き、妥協点を探る。

「どうしても妥協できないところ以外は、優先順位を低くしていかざるをえないのが現状です。また、お年寄りの場合は物件を見て回るのにも時間がかかり、すぐに決まりません。また、ご高齢だと環境の変化に弱くなりがちで、それまでと違う場所に住むことは大きなストレスになる場合が多いので、場所のマッチングも難しいですね」

 こうしたことは、確かに高齢者が顧客の場合にはネックになっていく。

「でも、時間をかけて探した物件を気に入っていただいて、幸せになっていただくのは本当にうれしいですよね。お一人ずつの笑顔がつながって、『地域社会』が生まれていきます。社会の高齢化に伴う諸問題は簡単には解決できませんが、少しずつでもお年寄りの楽しい暮らしのためのお手伝いができればと思っています。それに、施設に入らずに暮らしたい人も多いので、どんなところに住みたいか、本人の希望を優先していきたいです」

 「自分らしい暮らし」を死ぬまで続けるためには、どうすればいいのか? 選択肢を増やしておくことは、政府だけでなく個人個人の問題でもあるのだ。山本さんのような活動も、ひとつのヒントになるのではないだろうか。

山本遼(やまもと・りょう)
1990年、広島生まれ。不動産会社に勤務後、2015年5月から賃貸情報サイト「R65不動産」を運営。

(蒼山しのぶ)

「65歳以上」は部屋が借りられない!? 高齢者の“家探し問題”と解決策を不動産屋が明かす

 不動産業界の現実として、「65歳以上」の賃貸契約はほとんどできないのだという。収入や貯蓄があっても、年齢がわかった途端に断られることも珍しくない。一方で空き家や空き室は増える傾向にある。こうした課題を受けてスタートした「高齢者でも借りられる物件」を紹介する情報サイト「R65不動産」を運営する山本遼さんに、高齢者が賃貸物件を探す理由や物件探しにおける問題点について、お話を伺った。

■80歳女性の賃貸物件探しで断られた経験がきっかけ

「『高齢者』といっても、人それぞれですよね。お仕事をされている方もいらっしゃいますし、介護不要でお元気な方も少なくありません。本人の状況を何も見ないまま『○歳以上はダメ』と一律に断ることはしないで、不動産業者としてできることを常に考えています」

 そう話す山本さんは、2015年に自分の祖父母世代の部屋探しを支援するサイト「R65不動産」を単独で立ち上げた。同サイトを運営する株式会社R65は、東京、埼玉、神奈川、千葉の1都3県で、不動産会社の仲介のほか、自社管理物件も扱う。

 ありそうでなかったビジネスだが、設立のきっかけは自身の体験だった。以前の勤務先の不動産会社で80歳の女性の賃貸物件を探したが、断られ続けた。

「とても元気ではつらつとした方なのに、年齢だけで断られてしまうんです。とにかく探し続けて、最終的には見つかりましたが、こうした方の力になりたいと思いました。また、自分や自分の親が高齢者になった時に、賃貸で住める部屋がある社会にしたいということもあります」

 現在、同サイトは、山本さんとパートの女性の2人で運営しているが、今後は社員採用の計画もあるという。

「高齢者の雇い入れも、まったく問題ないですよ。むしろ高齢の方は僕がわからないことをいっぱい知っていて、教えていただけますから、勉強になります。『雇う』というよりは、教えてもらいながら、フラットに仕事をしていきたいと考えています」

 高齢者だけではなく、非正規雇用者や低所得層の賃貸住宅供給の問題は深刻だが、その一方で空き家や空き室は増加傾向にあり、政府も支援に乗り出している。4月19日には、高齢者や所得の低いシングルマザー世帯などのための賃貸住宅向けの空き家・空き室情報を登録・提供する制度などを盛り込んだ「改正住宅セーフティーネット法」が成立した。運用には人手不足などの課題も指摘されているが、日本の高齢化は国際的にもトップレベルであり、動向が注目される。

「孤独死や家賃滞納、ゴミ屋敷化、火災などのリスクは、高齢者に限ったことではないですよね。確かに事故は怖いですし、不動産賃貸において貸し手が強い風潮はありますが、高齢者に貸すことに興味を持ってくださるオーナーさんや業者さんも少しずつ増えてきました。できるだけリスクを減らせるように、事例の紹介など、関係者向けの勉強会も随時開催しています」

 実際、物件のオーナー側には、高齢者に貸すメリットがあるのだろうか?

「高齢の方は夜中に騒いだりすることもなく、お掃除も丁寧です。勉強会では、お年寄りに貸すメリットや事故の際の火災保険の活用など、大家さんの負担を軽減する事例などをご紹介しています」

 それでもやはり、若い世代に比べると、高齢者のほうが死のリスクが高いのは事実だろう。

「安否の確認はセンサーなどテクノロジーで対応できる部分もありますが、当社では入居者さんと定期的に会って話をしたり、お茶や食事を楽しむフォローをしています。むしろお年寄りが長生きできるのは喜ばしいことですし、『以前、この部屋には100歳までお元気だった方が住んでおられました』というのはいいことだと思うんです」

 現代社会においては人生の最期を病院で迎えるケースがほとんどだが、昔は家で亡くなるのが当たり前だった。高齢化の急速な進展は、日本人の死生観も変えるのかもしれない。

「今は、お年寄りの物件探しのサポートという形でやっていますが、『R65』と銘打たなくても、すべての不動産業者がお年寄りにも物件を紹介できるようになればいいと思っています」

 こう話す山本さんによると、高齢者が賃貸物件を探す理由はさまざまで、同社への問い合わせも増えてきているという。

「パソコンを使えない方でも、行政の窓口などから口コミで当社を知り、連絡をくださることも多いです。お部屋探しの理由は、ご家族が減って持ち家を管理できないとか、現在お住まいの物件が老朽化で取り壊されるとか、お子さんの家の近くに住みたいとか、本当にいろいろです」

 物件自体は少ないが、保証会社の審査条件や賃料、駅からの距離、エレベーターの有無まで、相談者の希望を聞き、妥協点を探る。

「どうしても妥協できないところ以外は、優先順位を低くしていかざるをえないのが現状です。また、お年寄りの場合は物件を見て回るのにも時間がかかり、すぐに決まりません。また、ご高齢だと環境の変化に弱くなりがちで、それまでと違う場所に住むことは大きなストレスになる場合が多いので、場所のマッチングも難しいですね」

 こうしたことは、確かに高齢者が顧客の場合にはネックになっていく。

「でも、時間をかけて探した物件を気に入っていただいて、幸せになっていただくのは本当にうれしいですよね。お一人ずつの笑顔がつながって、『地域社会』が生まれていきます。社会の高齢化に伴う諸問題は簡単には解決できませんが、少しずつでもお年寄りの楽しい暮らしのためのお手伝いができればと思っています。それに、施設に入らずに暮らしたい人も多いので、どんなところに住みたいか、本人の希望を優先していきたいです」

 「自分らしい暮らし」を死ぬまで続けるためには、どうすればいいのか? 選択肢を増やしておくことは、政府だけでなく個人個人の問題でもあるのだ。山本さんのような活動も、ひとつのヒントになるのではないだろうか。

山本遼(やまもと・りょう)
1990年、広島生まれ。不動産会社に勤務後、2015年5月から賃貸情報サイト「R65不動産」を運営。

(蒼山しのぶ)