ローラ、三代目JSB登坂を捨て「ワンオクTaka」に接近!? 「キナ臭い食事会に参加」のウワサ

 女性週刊誌の報道から“交際説”が取り沙汰されている、ローラとONE OK ROCK・Taka。Taka本人が関係を否定したものの、音楽業界ではいまだに「親密な仲」と認識されているようだ。

 ローラといえば今年元日、交際が伝えられていた三代目J Soul Brothers・登坂広臣との破局を一部スポーツ紙に報じられた。

「そして同月5日、『女性セブン』(小学館)が、“ローラはTakaに恋愛相談をしているうちに、親密関係に発展した”と続報を出したんです。これらの報道により、ローラをバッシングし始めた一般人に対して、Takaはインスタグラムで反論を展開。ローラを含む男女4人の写真を掲載した上で、『彼女は僕の大事な親友の1人だから!もし僕に大切な人が出来た時は包み隠さずこの場を借りてみんなに報告します!』と発信したんです。逃げも隠れもせず、真っ向から否定コメントを出したTakaに、ファンからは称賛の声が飛び交っていました」(週刊誌記者)

 その後、2人の関係については、まったく報じられていないものの、米・ロサンゼルスの音楽関係者の間では、「今でも2人は親交があり、少々キナ臭い人脈とも関わっているようだ」とささやかれているという。

「ローラは昨年から活動拠点を海外に移し、またTakaも、国内だけでなくロスに住まいがあるといわれています。Takaは、わいせつ動画の配信で有名になった、海外在住のウェブサービス会社の幹部と懇意にしていて、彼の開いた食事会に、たびたびローラとともに参加しているというんです。正式な“恋人”とは違うかもしれませんが、私生活で交流を続けているのは確かだし、周囲の人脈も謎めいていることから、『あの2人は危ない』といわれています」(ロサンゼルスの音楽関係者)

 かつてローラは、くりぃむしちゅー・有田哲平との交際がウワサされたことがあった。

「2人が過去に恋人同士だったのは間違いないのですが、ローラは公の場で、否定を繰り返すばかり。所属事務所も、マスコミの取材に応じなかったことから、当時、業界内を交際情報が錯綜していました。どうやらローラは、私生活について報じられることを、相当嫌悪するタイプのようです」(前出・記者)

 いずれにせよ、この調子では、今後もローラがTakaとの関係性に言及することはなさそうだ。真剣交際に発展した際には、Takaからの口から何らかの報告が聞けることを期待したいが……。

元AKB48・高橋みなみ、現役アイドルを心配して炎上! 「中森明菜どこ行った」とフルボッコ

 元AKB48グループ総監督の高橋みなみが、現役アイドルの“第2の人生”についてに語り、物議を醸している。

 7日放送のラジオ番組『高橋みなみと朝井リョウ ヨブンのこと』(ニッポン放送)で、「お仕事でいろんなアイドルの人に会うと、『この人は最終的にどこにいくんだろう』っていうのは思うの。お姉さんからすると」と切り出した高橋。

 現役アイドルを見ていると、「(卒業後に目指すべき道への)行き方がわかんないんじゃないかなって不安になるの。私から見ると」といい、業界で生き残るためには「自分は外に出たときに何が役立つのか、(何が)強いのかっていうのを、グループにいる間にどれだけ伸ばしていくのかは、“第2の人生”にすごく必要なことだと思う」と持論を展開した。

 この発言に対し、ネット上では「どの立場から言ってるんだ」「人のことより、自分のこと心配したら」「中森明菜どこ行った」といった声が殺到している。

「高橋といえば、中森明菜を目標に掲げ、ソロ歌手になるためにグループを卒業したものの、歌手活動は手詰まり状態。昨年10月にリリースした初アルバムは大コケ。7月から始まる初の全国ツアーも、その多くがキャパ500人以下の“小箱”で、中にはキャパ200人の超小箱も。高橋自身、後輩たちに絶望的な光景を見せているのですから、偉そうなことを語っても効力はありません」(芸能記者)

 AKB48といえば、先月26日深夜放送の『タビフク。』(TBS系)で、元AKB48・永尾まりやが同・板野友美に対し、「自分が思い描けてた自分にはまだなれてない」と卒業後の苦悩を相談する一幕が。永尾は卒業前には「いろんな映画出て、できたらドラマ出て、ファッション誌もたくさんできて、みたいなのを思い描いていた」というが、現実は甘くなかったようだ。

 なお、そんな永尾に対し、板野は「そんなすぐに上手くいかないと思うわけ。諦めずに続けていくことが、すごい大事。まずある仕事で100点をずっと出していけば、まりちゃんと仕事したいなと思ってくれる人が増えると思うし、それを繰り返すことが次へのステップに繋がるんじゃないかな」とアドバイスしていた。

「元AKB48の宮澤佐江も、テレビで卒業後の給料について『ほんとに過去最大に少なかったときありました』などと薄給ぶりを告白。さらに、“最後の1期生”であるAKB48の峯岸みなみも、先月出演した『バイキング』(フジテレビ系)で『(グループを)辞めて(ソロでやっていく)自信もないし、できることもないので、とりあえず居るだけは居ようかなみたいな』と居座り宣言していた。全盛期を支えたメンバーのこのような発言を、現役メンバーはどんな顔で聞いているのでしょうか……」(同)

 後輩たちの行く末を案じた結果、批判を浴びてしまった高橋だが、「自分のようになってほしくない」という思いの表れなのかもしれない。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

松田龍平パターンか!? いまだ謎多きココリコ・田中直樹の電撃離婚

松田龍平パターンか!? いまだ謎多きココリコ・田中直樹の電撃離婚の画像1
 ゴールデンウィークさなかの今月2日、離婚を発表したお笑いコンビ・ココリコの田中直樹と、タレントの小日向しえ。理由については、一部で小日向の浮気もウワサされたが、真相はわからずじまい。世間では「おしどり夫婦」と見られていただけに、今も波紋が広がっている。  そんな中、田中と番組共演も多い落語家の月亭方正が、7日放送のカンテレ『マルコポロリ!』で2人の離婚に言及。4月下旬に田中から離婚の報告を受け、「去年の9月ぐらいから歯車が合わんようになってきたんです」と打ち明けられたという。  昨年9月といえば、ちょうど田中が自宅を購入した時期。方正は「僕の想像ですけど、家買う時にいろいろモメるやないですか。そういうことがなんかゴタゴタゴタゴタってあって、今になんのかなとは思った」と解釈していた。  事情を知る関係者は「新居=定住。これから何十年も同じルーティンで暮らしていこうということ。これに彼女が耐えられなかったのかもしれません。夫に強烈な不満があるわけではなく、気持ちの問題。彼女は20代の楽しい時期を2人の子どもの育児に費やし、ようやく昨年後半から仕事を再開し始めた。やりたいこともたくさんある中で、新居購入は“重かった”のかもしれません」と推測する。  似たようなケースでいえば、俳優・松田龍平と女優・太田莉菜夫婦もそうだ。2人はまだ離婚していないが、太田が自宅を出て、現在別居中といわれている。 「ここも夫婦仲が悪いわけではなく、育児が落ち着いたタイミングで、太田さんが仕事復帰。その矢先に年下のイケメン俳優と出会い、恋に落ちてしまった。要は刺激。最近、育児がひと段落ついた女性の不倫や離婚が急増中なんです」(生活アドバイザーの女性)  世間のイメージとは裏腹に、夫婦の“闇”は当事者しかわからないもののようだ。

稲垣吾郎にかけた「56の日」、ファンはもちろんテレ朝やタワレコもお祝いムード!

 5月6日、稲垣吾郎の名前にかけた“56の日”のお祝いが各地で盛大に行われた。

 昨年は5月6日付のオリコンデイリーCDシングルランキングで、2003年発売の「世界に一つだけの花」が2位にランクインするなど大盛り上がりを見せた56の日。今年は2017年だけに、Twitterでは「#100年に一度の1756の日」とのハッシュタグが飛び交い、かねてよりファンの間で話題を集めていた。そんな中、4月26日放送のラジオ番組『編集長 稲垣吾郎』(文化放送)には、リスナーから「今年の2017年5月6日は、まさしく1756、稲垣吾郎の日ですね。ファンとして盛大にお祝いしようと思ってます」といったメッセージが届くも、本人は……

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

タッキー&翼、ユニット活動“休止”状態……15周年にファンの不安噴出のワケ

 ジャニーズJr.時代から高い人気を誇り、2002年9月にアルバム『Hatachi』でデビューを果たしたタッキー&翼。今年9月にはCDデビューから15周年を迎えるが、ユニットで活動する機会が減少している現状に、ファンは不安を抱いているという。

 タッキー&翼は満を持してのデビュー後、シングル「夢物語」(03年)や「Venus」(06年)がヒット。12年にはデビュー10周年となり、9月に東京ドームで行われた『デビュー10周年記念コンサート』には、後輩の山下智久、Kis‐My‐Ft2やHey!Say!JUMPらがお祝いに駆けつけた。以降もソロでの舞台出演などと並行してユニットの活動を行ってきたものの、CDリリースは15年9月にシングル「山手線内回り~愛の迷路~」と、同12月にアルバム『TRIP & TREASURE TWO』を出して以降、ストップしている。

 16年は1月3~7日に『YOUは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ』を行ったが、以後は個人活動にシフト。滝沢秀明が舞台『滝沢歌舞伎 2016』やドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系、7~9月)に出演する一方で、今井翼も舞台『十月花形歌舞伎 GOEMON 石川五右衛門』や、今年2月まで放送されたドラマ『忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~』(NHK、9月~)の撮影に挑むなど、多忙を極めていた。

 大みそかの『ジャニーズカウントダウン 2016-2017』にはユニットとして登場したものの、2人は今年に入ってからもソロ活動を継続。今井は、3月に行われた『音楽劇 マリウス』の会見時に、同じ“タキ”がつく共演者の瀧本美織にかけて「あの“タッキー”も見に来てくれると思う」と話していたが、滝沢の姿が劇場で目撃されることはないまま終演日を迎えたという。

 現在、滝沢は4月6日に始まった舞台『滝沢歌舞伎2017』に熱を注ぎ、今井は6月3日スタートの連続ドラマ『屋根裏の恋人』(フジテレビ系)への出演も決まっている。しかし、こうした活発な個人活動の半面、2人がそろう機会がないことをファンは深刻に捉えているようだ。

「滝沢は今井の主演舞台『マリウス』を見学せず、今井も『滝沢歌舞伎2017』が5月14日に千秋楽を迎えるのですが、現段階で劇場へ足を運んでいません。昨年の秋頃には、ファンクラブの会報にツーショット写真がないという不満がファンから漏れており、ユニット活動再開を望む気持ちが募る中、今年5月上旬には、あるタキツバファンのブログが話題に。タキツバが15年の9月からCDを出していないことをはじめ、ジャニーズが大集合した昨夏の音楽特番にも出なかった点や、『人気がない』など、ユニットへの不安や不満をつづったんです。その内容が“ネガティブキャンペン”だと一部ファンの間で物議を醸したため、後に当該ブログは非公開になりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 ファンの懸念は単にユニットの活動が停滞しているからではなく、昨年10月の「週刊文春」(文藝春秋)の報道も影響しているようだ。記事によれば、今井は高級クラブのVIPルームでお酒を飲みながら「もう滝沢とはやりたくない。解散したい」「滝沢は自由だ。事務所の恩恵を受けてる」と、愚痴をこぼしていたという。今井はSMAPの解散についても、メリー喜多川副社長に責任があると文句を言っていたそうだが、方や滝沢はその前月に、同誌の取材に対して「(事務所に)感謝するのは当り前」などと回答していたため、反発している構図になってしまった。

「『文春』はタキツバにも“不協和音が生じている”と伝えた形でしたが、ファンは『タキツバ潰しやめて』『こんな記事でタキツバと私たちの絆は揺らがない』と激高していたんです。今井の『解散したい』という発言の真偽は不明ながら、ファンの期待もむなしく、今年もユニットの活動は進んでいません。また、ラジオ番組『今井翼のto base』(文化放送)では、コーナーやCMの合間に流れるジングルで“滝沢バージョン”が流れていましたが、5月4日のオンエアーで新たなジングルが追加され、ファンは『ジングル、変わっちゃったの!? 私たちからタキツバを取り上げないで』『ジングル録り直したんだ。滝沢さんの流れないのはさみしい……』『滝沢さんのジングルはもう使わないのかな』と、ショックを受けています」(同)

 今年は15周年の記念イヤーだけに、「夏頃にシングルとか期待したい」「17年の半ばまでなにも発表がないのは嫌。早く滝翼に会いたい」という声も出ているが、今年の下半期こそ、タッキー&翼としての本格活動は見られるのだろうか。

タッキー&翼、ユニット活動“休止”状態……15周年にファンの不安噴出のワケ

 ジャニーズJr.時代から高い人気を誇り、2002年9月にアルバム『Hatachi』でデビューを果たしたタッキー&翼。今年9月にはCDデビューから15周年を迎えるが、ユニットで活動する機会が減少している現状に、ファンは不安を抱いているという。

 タッキー&翼は満を持してのデビュー後、シングル「夢物語」(03年)や「Venus」(06年)がヒット。12年にはデビュー10周年となり、9月に東京ドームで行われた『デビュー10周年記念コンサート』には、後輩の山下智久、Kis‐My‐Ft2やHey!Say!JUMPらがお祝いに駆けつけた。以降もソロでの舞台出演などと並行してユニットの活動を行ってきたものの、CDリリースは15年9月にシングル「山手線内回り~愛の迷路~」と、同12月にアルバム『TRIP & TREASURE TWO』を出して以降、ストップしている。

 16年は1月3~7日に『YOUは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ』を行ったが、以後は個人活動にシフト。滝沢秀明が舞台『滝沢歌舞伎 2016』やドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系、7~9月)に出演する一方で、今井翼も舞台『十月花形歌舞伎 GOEMON 石川五右衛門』や、今年2月まで放送されたドラマ『忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~』(NHK、9月~)の撮影に挑むなど、多忙を極めていた。

 大みそかの『ジャニーズカウントダウン 2016-2017』にはユニットとして登場したものの、2人は今年に入ってからもソロ活動を継続。今井は、3月に行われた『音楽劇 マリウス』の会見時に、同じ“タキ”がつく共演者の瀧本美織にかけて「あの“タッキー”も見に来てくれると思う」と話していたが、滝沢の姿が劇場で目撃されることはないまま終演日を迎えたという。

 現在、滝沢は4月6日に始まった舞台『滝沢歌舞伎2017』に熱を注ぎ、今井は6月3日スタートの連続ドラマ『屋根裏の恋人』(フジテレビ系)への出演も決まっている。しかし、こうした活発な個人活動の半面、2人がそろう機会がないことをファンは深刻に捉えているようだ。

「滝沢は今井の主演舞台『マリウス』を見学せず、今井も『滝沢歌舞伎2017』が5月14日に千秋楽を迎えるのですが、現段階で劇場へ足を運んでいません。昨年の秋頃には、ファンクラブの会報にツーショット写真がないという不満がファンから漏れており、ユニット活動再開を望む気持ちが募る中、今年5月上旬には、あるタキツバファンのブログが話題に。タキツバが15年の9月からCDを出していないことをはじめ、ジャニーズが大集合した昨夏の音楽特番にも出なかった点や、『人気がない』など、ユニットへの不安や不満をつづったんです。その内容が“ネガティブキャンペン”だと一部ファンの間で物議を醸したため、後に当該ブログは非公開になりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 ファンの懸念は単にユニットの活動が停滞しているからではなく、昨年10月の「週刊文春」(文藝春秋)の報道も影響しているようだ。記事によれば、今井は高級クラブのVIPルームでお酒を飲みながら「もう滝沢とはやりたくない。解散したい」「滝沢は自由だ。事務所の恩恵を受けてる」と、愚痴をこぼしていたという。今井はSMAPの解散についても、メリー喜多川副社長に責任があると文句を言っていたそうだが、方や滝沢はその前月に、同誌の取材に対して「(事務所に)感謝するのは当り前」などと回答していたため、反発している構図になってしまった。

「『文春』はタキツバにも“不協和音が生じている”と伝えた形でしたが、ファンは『タキツバ潰しやめて』『こんな記事でタキツバと私たちの絆は揺らがない』と激高していたんです。今井の『解散したい』という発言の真偽は不明ながら、ファンの期待もむなしく、今年もユニットの活動は進んでいません。また、ラジオ番組『今井翼のto base』(文化放送)では、コーナーやCMの合間に流れるジングルで“滝沢バージョン”が流れていましたが、5月4日のオンエアーで新たなジングルが追加され、ファンは『ジングル、変わっちゃったの!? 私たちからタキツバを取り上げないで』『ジングル録り直したんだ。滝沢さんの流れないのはさみしい……』『滝沢さんのジングルはもう使わないのかな』と、ショックを受けています」(同)

 今年は15周年の記念イヤーだけに、「夏頃にシングルとか期待したい」「17年の半ばまでなにも発表がないのは嫌。早く滝翼に会いたい」という声も出ているが、今年の下半期こそ、タッキー&翼としての本格活動は見られるのだろうか。

慌ててスポンサーに根回し! ゲス極・川谷絵音『ワイドナ』出演の舞台裏とは

慌ててスポンサーに根回し! ゲス極・川谷絵音『ワイドナ』出演の舞台裏とはの画像1
ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより
 昨年、ベッキーとの不倫騒動で世間をにぎわせた「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した。  川谷は「16年1月に騒動があって、奥さんもいるから会いたいと言えない。奥さんと話し合っている途中に気持ちを伝えたくて。まだ好きだったから」と、当時のベッキーへの思いを回想。MC東野幸治に「奥さんがいるけど好きになってしまったのか」と問われると「そうですね。はい」と返した。  川谷がベッキーを自身の実家に連れて行ったことで不倫が判明したが「ベッキーさんは『行きたくない。行ったらダメでしょ』」と拒否していたといい「僕がクズすぎて。一点の曇りもなく謝りたい。本当に後悔した」と謝罪の言葉を口にした。  騒動後、川谷が口を開くのは初。ネット上では「意外と好青年」「印象が変わった」といった声から「やっぱり嫌い」「過去は消せない」という意見まで、賛否両論が巻き起こっている。 「川谷サイドとしては大手芸能事務所のバックアップを得て、これから再始動するにあたり、一度騒動について話したほうがいいと考えたのだろう」(スポーツ紙記者)  ただ、放送局としては冷や冷やだったという。舞台裏を知る人物が明かす。 「以前から、番組はオファーをかけていましたが、『受けてくれればいいな』くらいのレベル。それが今回、収録2日前に電撃的に出演が決まり、バタバタになった。危惧されたのは、川谷さんのアンチから番組スポンサーにクレームが行くこと。それを想定して、スポンサーには事前に川谷さん出演の根回しをしました」  現在も、川谷が“取り扱い注意”案件であることに変わりはない。 「『ワイドナショー』への出演解禁で、これから川谷さんには他番組からオファーが殺到するでしょうが、しばらくは分相応でやったほうがいいと思いますね」(前出スポーツ紙記者)  調子に乗らなければいいが……。

川栄李奈、元ヤン演技が絶賛され、本当に元ヤン疑惑が再燃! 「綾野剛を貢ぐクンに?」疑惑も

川栄李奈、元ヤン演技が絶賛され、本当に元ヤン疑惑が再燃! 「綾野剛を貢ぐクンに?」疑惑もの画像1
 現在放送中の綾野剛・主演ドラマ『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)で、元AKB48の川栄李奈が元ヤンキーの室園美琴役を熱演。その演技が絶賛されると同時にネット上では、「演技というか、地なのでは?」と元ヤン疑惑が広まっている。 「川栄が今回のドラマで演じているのは、工務店に務める言動の荒っぽい元ヤンキー役なのですが、その演技が自然だと評判です。川栄はAKB48在籍時、グループのメンバーが総出演していたドラマ『マジすか学園』(テレビ東京系ほか)でヤンキー役を演じた際にも、その姿が堂に入っていたため、元ヤン疑惑が浮上していたのですが、今回のナチュラル演技でその疑惑が再燃しているようです」(芸能関係者)  荒っぽい演技が称賛される一方で、柳楽優弥が演じている工務店の息子・稲庭聖哉に密かに恋心を抱き、その想いを素直に伝えられない不器用な姿には、「可愛い」という声も寄せられている。 「ドラマ内では、美琴が聖哉に対してそれとなく好意をほのめかすものの、その表現があまりに遠回しなのと、聖哉が鈍感なために伝わらず。美琴がボソッと『気づけよ』という風に愚痴る姿が可愛いらしく、『応援したくなる』という声も少なくないようです。男心を掴めない不器用な役を、川栄は上手く演じています。ただ、現実では男性に甘えるのが上手らしく、先月17日には自身のTwitterで、『グミが好きと言ったら大量のグミの差し入れをしてくれた綾野さん』と、主演の綾野にグミをプレゼントしてもらったことを報告。これにはネット上で、『綾野を貢ぐクンに?』『男心を手玉に取るのはアイドル時代に培ったスキルかな』などと茶化す声が飛び交っていました」(同)  川栄は、その綾野と共演している9月公開予定の映画『亜人』では、見た目はクールビューティー系ながら内面は少しドジ、という役を演じるということで、元ヤン役とはまた違う演技でファンを魅了することになりそうだ。

挿入はゴムありなのに、フェラはゴムなしでいいのか? 「オーラルセックス」がん誘発も

 “性感染症”は膣やペニスやアナルなど、下半身でのみ感染する病気だと思っていませんか。対策として挿入時にコンドームをつけることが必須だとは広く知られていますが、他方、フェラチオやクンニリングスの際にゴムなど予防策を講じている人はごくごく少数ではないでしょうか。フェラやクンニは性病感染に関係ない、さらに「妊娠することもない」安全な行為だという認識を持っているとしたら……今すぐ改めてください! フェラやクンニの「オーラルセックス」だって、性器に粘膜が触れているわけですからね。その行為が、性感染症や喉頭がんの原因になることだってあるんです。  数々の映画に出演するアメリカのベテラン俳優・マイケル・ダグラスは、かつて「セックス依存症」であることを告白したドスケベ紳士ですが、彼は2010年、ステージ4の喉頭がんを患いました。喫煙もお酒も大好きなマイケルですが、「喉頭がんを発症した原因はクンニのしすぎ」と自己分析。あくまで自己分析ですが、喉頭がんの発症原因のひとつにHPV(ヒトパピローマウイルス)感染があるという研究結果はあるので、無視できない発言ではあります。 ◎「する」も「される」も危険  HPV(ヒトパピローマウイルス)は、女性にとっては「子宮頸がん」の発症原因としてその名前をよく知られています(HPVは乳頭腫というウイルスで150種類以上あり、皮膚につくタイプ、粘膜につくタイプがあります)。HPVは、セックス経験のある女性は半分以上が、一生に一度は感染するウイルスだそうで、感染したからといって即がんになるわけではなく、問題はありません。しかし、ウイルスが首・口・喉などに病巣を発し、細胞の構成を変えることでがんを誘発することもある……そのため、ワクチンによる予防医療を、というのが国際的な流れとしてあります。  HPVだけじゃなく、淋菌感染症、クラミジア感染症、ヘルペス感染症、梅毒などもオーラルセックスで口腔感染します。なにが怖いって、「オーラルセックス」で性器から口腔に感染した際、症状が出ないケースが多いこと。症状が出ないということは、感染に気付かないまま新しい彼氏彼女など違う相手に愛撫をして、感染を広げてしてしまう可能性があるということです。  では、予防法はないのでしょうか。最善策は「オーラルセックスをしないこと」。いやいや、そうはいっても、ねぇ? 前戯も含めたセックスを楽しんできたのに、今さら「怖いからフェラもクンニも禁止!」とはいかないのが正直なところではないでしょうか。というわけで、コンドームやシートが予防グッズとしてあるわけです。まずは、男性はコンドーム着用でフェラを受ける、女性はクンニ専用シートを使用することからはじめてみてはどうでしょう。 ◆フェラ用コンドーム 「トリップスキン」 ◆クンニ用に最適シート「デンタルダム」(正式にはコンドームではなく、歯科用品として扱われているようです)。 セックスグッズストア「ラブピースクラブ」より ◎HPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)は大人も打てます  不衛生な状態はウイルスに好まれます。日頃から清潔な状態を心がけておくことが大切であるのは言うまでもありません。そのほか、定期的に婦人科で内診や性病検査をすることは病気の早期発見を促します。また、HPVワクチンの接種をするという方法もあります。HPVワクチンは「10歳から15歳までの女性」を対象にしているものだ……というイメージを持つ方は多いのではないでしょうか。すでに自分は何人かとセックスしてきたからウイルス保有者だろうし、20~30代でワクチンを打っても意味がない、と。いやいやそれは間違いなんです。国の「助成対象が」10~15歳の女性というだけで、予防ワクチンの接種対象に年齢は関係なく、何歳で打ったとしても感染のリスクを大幅に下げる効果を期待できるとのこと(※自治体によって助成の対象年齢は様々です)。  生フェラ、生クンニが当たり前のセックス文化が日本にあることは事実で、私たちの多くはそれに慣れてしまっています。でも、オーラルセックスのリスクも理解した上で、前戯を楽しみましょう。そして、自分や相手のカラダのために、心地よく予防できる対策を考えてみましょう。 (大根 蘭)

「拒絶反応を示していた」松田聖子、娘・沙也加との断絶招いた“不倫関係だった元カレ”

 先月末、神田沙也加が、9歳年上の俳優・村田充と結婚することが報じられた。本人もそのことを認め、世間はお祝いムードだが、母・松田聖子が沈黙を貫いていることで、業界内外から母娘の“確執”に注目が集まっている。  沙也加は2016年の舞台『ダンガンロンパ THE STAGE~希望の学園と絶望の高校生~』で共演した村田との結婚を報じられ、同日のインスタグラムで「わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」と報告。沙也加は村田と父・神田正輝と3人で腕を組んだ写真を公開し、神田もまた娘の結婚について「うれしく思っております。お騒がせしておりますが、どうぞよろしくお願いいたします」とコメントを出していた。 「一方、聖子はこれまでに何のコメントも出していません。以前から、沙也加と聖子には不仲説がささやかれており、5月9日発売の各週刊誌でも確執が伝えられています。『女性自身』(光文社)によると、沙也加が13日に内輪での結婚披露パーティーを計画しているものの、聖子は欠席する可能性が高いとのこと。聖子は沙也加から結婚報告を受けていないことに腹を立て、村田に対しても『私の財産目当て?』と疑念を抱いているそうです」(週刊誌記者)  一方、「週刊女性」(主婦と生活社)は、沙也加が高校生の頃から母娘関係に悩まされ、今でも聖子を「聖子さん」と呼ぶなど、よそよそしい接し方をすると伝えている。 「沙也加が聖子を“母”として受け付けないのは無理もありません。聖子はこれまでに、結婚・離婚を繰り返し、三度目の結婚をしているのは周知の事実ですが、その間には不倫スキャンダルもあった。その中でも特に沙也加を苦しめたとされるのが、現夫との結婚前に聖子が交際していた男性Aの存在です」(テレビ局関係者)  当時、Aは聖子のマネジャーを務めており、聖子の母親や沙也加も住む家で同棲までしていたという。 「問題なのは、現夫との再々婚後も、聖子がAとの関係を続けていたこと。聖子はAをマネジャーから外さなかったばかりか、2人で買い物する姿を撮られたり、近所に住まわせたりしていると報じられたんです。そういった聖子の態度に、沙也加は拒絶反応を示していたといいます。結局、聖子は結婚してから1年半、Aとも同時並行で付き合っていたようですが、その間に、沙也加との関係性を悪化させてしまったようです。沙也加にしてみれば、自分の結婚相手について聖子にとやかく言われる筋合いはないといったところでしょうし、むしろ結婚報告をしていないのは、沙也加の復讐とさえ思えます」(同)  娘の結婚で確執が表面化してしまった今、聖子はこの現状について、何を思っているのだろうか。