「コンビニで自慰行為」は、女店長とのプレイだった? 中国人の公然わいせつ事件が止まらない!

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店内にはほかに人がいないので、女店長が撮ったとしか思えないが、狙いはいったい……
 最近、日本のAVに感化されたかのような行為に及ぶ人民が増えている中国だが、今度はコンビニを舞台にした公然わいせつ事件が発生した。 「法制晩報」(1月31日付)が伝えたところによると、同紙記者の元に、広東省深セン市のコンビニで男が自慰にふけっていたという情報が送られてきた。女店長の話によると、その男は店内で30分も電話をしながらウロウロしていたという。買い物をする気がなさそうだったので、女店長は気にも留めていなかったのだが、やがて男はドリンクコーナーの方へ歩いて行くと、右手に携帯電話を持ったまま、左手で性器を握って前後に動かし始めたのだ。驚いた女店長はすぐに外へ出て助けを求めたが、男は逃げてしまったという。  稀有な出来事かと思いきや、この種の事件は少なくないようで、ネット上には「バスに乗っている時に、中学生から精液をかけられたことがある」「数年前にバスの中でオナニーを見たことがある。彼は、私に声を出す勇気がないと思っていたようだけど、持っていた傘で叩きまくったら、私のことを罵りながら降りていったわ」などといった体験談も書き込まれている。  そんな中、「男は、女店長に自慰行為を命じられていたのでは?」という指摘もある。  今回の事件では、監視カメラの映像と、スマートフォンで撮影されたとみられる映像の両方が流出している。監視カメラの映像を見ると、店内には男のほかに誰もいないので、後者は、おそらく女店長が自ら撮ったものとみられる。これに対し、ネット上で「そんな状況で、落ち着いて犯人にカメラを向けられるものか?」といった疑惑が広がっているのだ。    事実、女店長はメディアに対し、「発見後、すぐ助けを呼びに行った」と証言しているが、それも事実と異なる。    つまり、男が電話をしながら30分も店内をウロウロしていたのは、女王様である女店長から自慰行為をするよう、電話を通じて命令されていたから。ようやく応じてコトを始めた男を辱めるため、女店長は動画を撮影。さらには、第三者を呼びに行き、たまらなくなった男は射精前に逃げ出す――そして、女店長が動画をマスコミに持ち込むまでが、プレイの一環だったというわけか。これが本当なら「事実はAVより奇なり」である。 (文=中山介石)

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店内にはほかに人がいないので、女店長が撮ったとしか思えないが、狙いはいったい……
 最近、日本のAVに感化されたかのような行為に及ぶ人民が増えている中国だが、今度はコンビニを舞台にした公然わいせつ事件が発生した。 「法制晩報」(1月31日付)が伝えたところによると、同紙記者の元に、広東省深セン市のコンビニで男が自慰にふけっていたという情報が送られてきた。女店長の話によると、その男は店内で30分も電話をしながらウロウロしていたという。買い物をする気がなさそうだったので、女店長は気にも留めていなかったのだが、やがて男はドリンクコーナーの方へ歩いて行くと、右手に携帯電話を持ったまま、左手で性器を握って前後に動かし始めたのだ。驚いた女店長はすぐに外へ出て助けを求めたが、男は逃げてしまったという。  稀有な出来事かと思いきや、この種の事件は少なくないようで、ネット上には「バスに乗っている時に、中学生から精液をかけられたことがある」「数年前にバスの中でオナニーを見たことがある。彼は、私に声を出す勇気がないと思っていたようだけど、持っていた傘で叩きまくったら、私のことを罵りながら降りていったわ」などといった体験談も書き込まれている。  そんな中、「男は、女店長に自慰行為を命じられていたのでは?」という指摘もある。  今回の事件では、監視カメラの映像と、スマートフォンで撮影されたとみられる映像の両方が流出している。監視カメラの映像を見ると、店内には男のほかに誰もいないので、後者は、おそらく女店長が自ら撮ったものとみられる。これに対し、ネット上で「そんな状況で、落ち着いて犯人にカメラを向けられるものか?」といった疑惑が広がっているのだ。    事実、女店長はメディアに対し、「発見後、すぐ助けを呼びに行った」と証言しているが、それも事実と異なる。    つまり、男が電話をしながら30分も店内をウロウロしていたのは、女王様である女店長から自慰行為をするよう、電話を通じて命令されていたから。ようやく応じてコトを始めた男を辱めるため、女店長は動画を撮影。さらには、第三者を呼びに行き、たまらなくなった男は射精前に逃げ出す――そして、女店長が動画をマスコミに持ち込むまでが、プレイの一環だったというわけか。これが本当なら「事実はAVより奇なり」である。 (文=中山介石)

テレ朝「昼ドラ枠」復活で“聖域”崩壊……『ワイド!スクランブル』橋本大二郎にメス?

テレ朝「昼ドラ枠」復活で聖域崩壊……『ワイド!スクランブル』橋本大二郎にメス?の画像1
テレビ朝日系『やすらぎの郷』番組サイトより
 テレビ朝日が4月より、脚本家・倉本聰と組んで昼ドラマ枠を復活させる。放送は情報番組『ワイド!スクランブル』を20分削って『徹子の部屋』に続く、平日午後0時30から。ドラマの制作関係者は、これに注目しているという。 「次々と地上波からドラマ枠が撤廃される中で、希望が大きいです。ここが成功すれば、その後もドラマ枠が定着するのですからね」とベテラン脚本家。  そのドラマ『やすらぎの郷』は、主演の石坂浩二が元妻・浅丘ルリ子と離婚後初共演し、ほかにも加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、藤竜也、ミッキー・カーチス、八千草薫、草刈民代、名高達男、風吹ジュンといった大物の熟年俳優・女優がズラリ。かなり制作費をかけた豪華布陣となっている。  それもそのはず、同時間帯はフジテレビ系『バイキング』や日本テレビ系『ヒルナンデス!』、TBS系『ひるおび!』など各局が情報番組を生放送する激戦区だが、これら主婦対象とは色を変え、シニア向けのオリジナル作品で勝負する意気込みだ。 「業界人は、力の注がれた枠にはなんとしても割り込みたいと思うので、おそらくは今後、このドラマの後枠を狙う企画オファーがこぞって持ち込まれるのでは」(同)  ドラマ制作側が歓迎の色を見せる一方、放送時間を減らされる『ワイド!スクランブル』は視聴率がいまひとつ伸び悩んでいることから、「スタッフが肩身を狭くしている様子がある」と放送作家。 「20年続く番組なので、ここを大きく変えようと言いだす人はいない。いわば“聖域”化してますが、もしドラマが大成功すれば、状況は変わると思います。キャスターの橋本大二郎さんは、テレビ朝日のトップと親しい関係から起用された方ですが、こういう“お友達人事”には反発もある。テコ入れでの人事交代もないとは言えないでしょう」(同)  ただ、もともと元NHKで前高知県知事である橋本の起用は、定年後の男性視聴者に向けたシニア向け人選だったといわれる。前任者の寺崎貴司アナウンサーより16歳も年上の人物を起用し、より重みのある番組作りにシフトしている。  しかし、その司会には賛否に分かれる。1月17日の放送では、猪瀬直樹元東京都知事と豊洲市場の問題を厳しく追及、「環境の専門家が言ってること以上のことは誰も言えなかった」とした猪瀬元知事に「一流の専門家が想定できないことが起きる場所だ」と食ってかかった。猪瀬元知事は自身が専門家でないながらも淡々と説明はしていたが、その説明を遮って「不安が拭えない都民は多い」とやり合った。これには視聴者の間で賛否が分かれ、「元知事に鋭く突っ込んだ」という肯定的な意見と、「猪瀬元知事の説明を理解しようとせず意地悪に糾弾しているだけ」という否定的な意見が見られた。 「その内容はともかく、以前から不快だという声が多いのは、MCなのに相手の話を最後まで聞かず反論するところ。ゲストと同じ立場の論客になってやり合うところは、司会者としてどうなのかという声はあります。MCが冷静さを欠いてしまうのはシニア層にあまり受けがよくないかもしれない」(前出放送作家)  テレビ朝日に問い合わせたところでは、現時点で『ワイド!スクランブル』の改編や司会者の交代という予定はないとしたが、いずれにせよ、今回の昼ドラ枠復活は、業界内でもいろいろな意味で気になる話となっているようだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

テレ朝「昼ドラ枠」復活で“聖域”崩壊……『ワイド!スクランブル』橋本大二郎にメス?

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テレビ朝日系『やすらぎの郷』番組サイトより
 テレビ朝日が4月より、脚本家・倉本聰と組んで昼ドラマ枠を復活させる。放送は情報番組『ワイド!スクランブル』を20分削って『徹子の部屋』に続く、平日午後0時30から。ドラマの制作関係者は、これに注目しているという。 「次々と地上波からドラマ枠が撤廃される中で、希望が大きいです。ここが成功すれば、その後もドラマ枠が定着するのですからね」とベテラン脚本家。  そのドラマ『やすらぎの郷』は、主演の石坂浩二が元妻・浅丘ルリ子と離婚後初共演し、ほかにも加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、藤竜也、ミッキー・カーチス、八千草薫、草刈民代、名高達男、風吹ジュンといった大物の熟年俳優・女優がズラリ。かなり制作費をかけた豪華布陣となっている。  それもそのはず、同時間帯はフジテレビ系『バイキング』や日本テレビ系『ヒルナンデス!』、TBS系『ひるおび!』など各局が情報番組を生放送する激戦区だが、これら主婦対象とは色を変え、シニア向けのオリジナル作品で勝負する意気込みだ。 「業界人は、力の注がれた枠にはなんとしても割り込みたいと思うので、おそらくは今後、このドラマの後枠を狙う企画オファーがこぞって持ち込まれるのでは」(同)  ドラマ制作側が歓迎の色を見せる一方、放送時間を減らされる『ワイド!スクランブル』は視聴率がいまひとつ伸び悩んでいることから、「スタッフが肩身を狭くしている様子がある」と放送作家。 「20年続く番組なので、ここを大きく変えようと言いだす人はいない。いわば“聖域”化してますが、もしドラマが大成功すれば、状況は変わると思います。キャスターの橋本大二郎さんは、テレビ朝日のトップと親しい関係から起用された方ですが、こういう“お友達人事”には反発もある。テコ入れでの人事交代もないとは言えないでしょう」(同)  ただ、もともと元NHKで前高知県知事である橋本の起用は、定年後の男性視聴者に向けたシニア向け人選だったといわれる。前任者の寺崎貴司アナウンサーより16歳も年上の人物を起用し、より重みのある番組作りにシフトしている。  しかし、その司会には賛否に分かれる。1月17日の放送では、猪瀬直樹元東京都知事と豊洲市場の問題を厳しく追及、「環境の専門家が言ってること以上のことは誰も言えなかった」とした猪瀬元知事に「一流の専門家が想定できないことが起きる場所だ」と食ってかかった。猪瀬元知事は自身が専門家でないながらも淡々と説明はしていたが、その説明を遮って「不安が拭えない都民は多い」とやり合った。これには視聴者の間で賛否が分かれ、「元知事に鋭く突っ込んだ」という肯定的な意見と、「猪瀬元知事の説明を理解しようとせず意地悪に糾弾しているだけ」という否定的な意見が見られた。 「その内容はともかく、以前から不快だという声が多いのは、MCなのに相手の話を最後まで聞かず反論するところ。ゲストと同じ立場の論客になってやり合うところは、司会者としてどうなのかという声はあります。MCが冷静さを欠いてしまうのはシニア層にあまり受けがよくないかもしれない」(前出放送作家)  テレビ朝日に問い合わせたところでは、現時点で『ワイド!スクランブル』の改編や司会者の交代という予定はないとしたが、いずれにせよ、今回の昼ドラ枠復活は、業界内でもいろいろな意味で気になる話となっているようだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

吉高由里子、『東京タラレバ娘』の業界評は「賢い」? 一方で“ダメ出し”されたアノ部分

 平均視聴率2ケタをキープし、注目を集めている連続ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)。初回の13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)から数字を落としながらも、主演・吉高由里子の業界での評判は、「うなぎのぼり」(芸能プロ関係者)という。昨年の熱愛報道から、ネット上では批判の的となっている吉高だが、その真価とは?

 同ドラマは吉高にとって、2014年のNHK朝ドラ『花子とアン』以来、3年ぶりの連ドラ主演となる。その間には、吉高を担当する女性マネジャーの退職や関ジャニ∞・大倉忠義との熱愛報道などが重なり、一時は“引退説”も飛び出していた。

「吉高はあらかじめ、『朝ドラ出演後に最低1年間は休業する』という約束を、事務所と交わしていたそうです。朝ドラ主演を務めると、体力と精神力をかなり消耗しますから、新人以外の女優では、決して珍しい話ではありません。しかし、彼女が冴えているのは、連ドラ復帰作に『東京タラレバ娘』を選んだことです」(芸能プロ関係者)

 30歳独身女子の日常を描いた同ドラマの視聴者層は、同世代の女性が中心で、「朝ドラのターゲット層とはまるでかけ離れている」(同)という。

「一般論として、朝ドラヒロイン経験者は、役者としての格が大幅にアップするため、壮大なストーリーを売りにした作品や特殊な役柄を選びがち。それで成功すればいいのですが、コケると“若手女優が背伸びをして失敗した”というネガティブなイメージがついてしまうんです。その点、次の役柄に“一般女子役”を選んだ吉高は、賢明といえるでしょう。しかも、フジテレビがよくやるような、あり得ないトレンディ路線ではなく、リアリティ先行のラブコメというのも、手堅い印象。業界では、『思わず膝を打ってしまう采配』といわれていますよ。本人や事務所、テレビ局が綿密に打ち合わせを重ねて、この企画が完成したのでしょう」(同)

 また、タブーとされるジャニーズアイドルとの熱愛も、一部業界人の間では、“拍手喝采”だったという。

「『フライデー』(講談社)に激写された、吉高と大倉の空港でのツーショット写真は、特に変装もせず、実に堂々としたものでした。ジャニーズ事務所を恐れないその姿勢に、『肝が据わっている』と逆に好感を持ちましたね。しかし、恋愛に現を抜かしているわけではなく、仕事にも真摯に打ち込んでいるとあって、今後が楽しみな女優の筆頭格になっています」(テレビ局プロデューサー)

 そんな順風満帆に見える吉高の今後だが、ある不安要素も見え隠れしているようだ。

「吉高の欠点というか、唯一気になるのが声質です。あの鼻にかかった高音は、役にハマれば強いですが、逆にいうと、演じられる役を狭めることにもなってしまう。前田敦子、武井咲も同じようなタイプで、その元祖ともいえるのは篠原涼子でしょうね。ただ、篠原はもともと歌手だけあって、トーンを調整できている。トレーニング次第では、吉高も改善もできるため、彼氏と遊ぶ時間の半分でも、そちらに費やしてみてはと思います」(前出・芸能プロ関係者)

 業界関係者の間では評価の高い吉高。今後もこの調子で、快進撃が続くのだろうか。

吉高由里子、『東京タラレバ娘』の業界評は「賢い」? 一方で“ダメ出し”されたアノ部分

 平均視聴率2ケタをキープし、注目を集めている連続ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)。初回の13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)から数字を落としながらも、主演・吉高由里子の業界での評判は、「うなぎのぼり」(芸能プロ関係者)という。昨年の熱愛報道から、ネット上では批判の的となっている吉高だが、その真価とは?

 同ドラマは吉高にとって、2014年のNHK朝ドラ『花子とアン』以来、3年ぶりの連ドラ主演となる。その間には、吉高を担当する女性マネジャーの退職や関ジャニ∞・大倉忠義との熱愛報道などが重なり、一時は“引退説”も飛び出していた。

「吉高はあらかじめ、『朝ドラ出演後に最低1年間は休業する』という約束を、事務所と交わしていたそうです。朝ドラ主演を務めると、体力と精神力をかなり消耗しますから、新人以外の女優では、決して珍しい話ではありません。しかし、彼女が冴えているのは、連ドラ復帰作に『東京タラレバ娘』を選んだことです」(芸能プロ関係者)

 30歳独身女子の日常を描いた同ドラマの視聴者層は、同世代の女性が中心で、「朝ドラのターゲット層とはまるでかけ離れている」(同)という。

「一般論として、朝ドラヒロイン経験者は、役者としての格が大幅にアップするため、壮大なストーリーを売りにした作品や特殊な役柄を選びがち。それで成功すればいいのですが、コケると“若手女優が背伸びをして失敗した”というネガティブなイメージがついてしまうんです。その点、次の役柄に“一般女子役”を選んだ吉高は、賢明といえるでしょう。しかも、フジテレビがよくやるような、あり得ないトレンディ路線ではなく、リアリティ先行のラブコメというのも、手堅い印象。業界では、『思わず膝を打ってしまう采配』といわれていますよ。本人や事務所、テレビ局が綿密に打ち合わせを重ねて、この企画が完成したのでしょう」(同)

 また、タブーとされるジャニーズアイドルとの熱愛も、一部業界人の間では、“拍手喝采”だったという。

「『フライデー』(講談社)に激写された、吉高と大倉の空港でのツーショット写真は、特に変装もせず、実に堂々としたものでした。ジャニーズ事務所を恐れないその姿勢に、『肝が据わっている』と逆に好感を持ちましたね。しかし、恋愛に現を抜かしているわけではなく、仕事にも真摯に打ち込んでいるとあって、今後が楽しみな女優の筆頭格になっています」(テレビ局プロデューサー)

 そんな順風満帆に見える吉高の今後だが、ある不安要素も見え隠れしているようだ。

「吉高の欠点というか、唯一気になるのが声質です。あの鼻にかかった高音は、役にハマれば強いですが、逆にいうと、演じられる役を狭めることにもなってしまう。前田敦子、武井咲も同じようなタイプで、その元祖ともいえるのは篠原涼子でしょうね。ただ、篠原はもともと歌手だけあって、トーンを調整できている。トレーニング次第では、吉高も改善もできるため、彼氏と遊ぶ時間の半分でも、そちらに費やしてみてはと思います」(前出・芸能プロ関係者)

 業界関係者の間では評価の高い吉高。今後もこの調子で、快進撃が続くのだろうか。

ヒット曲も知らない……前田敦子、AKB48との“完全決別”も女優業不調で行き場ナシ!?

<pre class=”right”><img alt=”ヒット曲も知らない……前田敦子、AKB48との完全決別も女優業不調で行き場ナシ!?の画像1″ src=”http://www.cyzo.com/images/maedaatsuko0202.jpg” width=”200″ height=”267″ class=”mt-image-none” style=”” /></pre>

「今は本気で女優として活躍したいと思っているのか、“基本的にAKB48時代に関することは聞いてほしくない”と、事務所に言っているそうです。ただ、卒業したとはいえ、せめてヒット曲くらいは押さえておくのが普通だと思うんですけど……」(バラエティスタッフ)

 1月16日に放送された『中居正広VS芸能人50人!世代別クイズバトル ジェネレーションチャンプ』に(テレビ朝日系)出演した前田敦子。

「問題が起こったのは『2016年カラオケ世代別人気曲ランキング』で、AKBのヒット曲『365日の紙飛行機』が正解なのに、それに答えることができなかったんです。司会の中居正広さんからも『どうしたの?』と本気で心配され、『ど忘れしちゃいました』と笑いながらごまかしていましたが……」(番組スタッフ)

 収録後も、周囲には「卒業したの、だいぶ前だし!」と、不満を漏らしていたという。

「本人はAKBと完全に決別したいようですが、実際、“女優”としての評価は、大島優子や川栄李奈さんのほうが上。前田さんは、今回のバラエティを見てもわかるように、女性同士の絡みや周囲とのやりとりがイマイチです。女優としては、いまだにこれといった代表作がないのですから、AKB時代のことや今のAKBのことに触れないと、バラエティでも厳しいですよね」(芸能事務所関係者)

 落日のエースに、再び陽は昇るのだろうか――。

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ヒット曲も知らない……前田敦子、AKB48との“完全決別”も女優業不調で行き場ナシ!?

<pre class=”right”><img alt=”ヒット曲も知らない……前田敦子、AKB48との完全決別も女優業不調で行き場ナシ!?の画像1″ src=”http://www.cyzo.com/images/maedaatsuko0202.jpg” width=”200″ height=”267″ class=”mt-image-none” style=”” /></pre>

「今は本気で女優として活躍したいと思っているのか、“基本的にAKB48時代に関することは聞いてほしくない”と、事務所に言っているそうです。ただ、卒業したとはいえ、せめてヒット曲くらいは押さえておくのが普通だと思うんですけど……」(バラエティスタッフ)

 1月16日に放送された『中居正広VS芸能人50人!世代別クイズバトル ジェネレーションチャンプ』に(テレビ朝日系)出演した前田敦子。

「問題が起こったのは『2016年カラオケ世代別人気曲ランキング』で、AKBのヒット曲『365日の紙飛行機』が正解なのに、それに答えることができなかったんです。司会の中居正広さんからも『どうしたの?』と本気で心配され、『ど忘れしちゃいました』と笑いながらごまかしていましたが……」(番組スタッフ)

 収録後も、周囲には「卒業したの、だいぶ前だし!」と、不満を漏らしていたという。

「本人はAKBと完全に決別したいようですが、実際、“女優”としての評価は、大島優子や川栄李奈さんのほうが上。前田さんは、今回のバラエティを見てもわかるように、女性同士の絡みや周囲とのやりとりがイマイチです。女優としては、いまだにこれといった代表作がないのですから、AKB時代のことや今のAKBのことに触れないと、バラエティでも厳しいですよね」(芸能事務所関係者)

 落日のエースに、再び陽は昇るのだろうか――。

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藤ヶ谷&玉森、人生を変えたドラマのオーディションを開始直前に知らされた!?

 寝る間も惜しんで勉強をする受験生たちにとって、深夜ラジオは心強い味方。好きなアイドルの声が流れてくれば、やる気も一層みなぎるもの。2月1日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)は、玉森裕太と藤ヶ谷太輔が登場し、オープンニングから受験シーズンにふさわしいトークを繰り広げようとしたのだが……。

 そもそもキスマイメンバーは、推薦入試などの制度を理解できていないようで、「推薦入試って、オレちょっとわかってないんですけど……自分で?」と玉森が素直に質問するが、藤ヶ谷も「なんかあるんだよ。数字のさ、いくつ以上が……」とフワフワな回答。

 

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何から何まで“なかったこと”にするジャニーズ事務所にファン憤怒! 「SMAP」の4文字が、世界から消える日……

何から何までなかったことにするジャニーズ事務所にファン憤怒! 「SMAP」の4文字が、世界から消える日……の画像1
「SMAP」の4文字が、ジャニーズの中から消される勢いだ。芸能関係者からは「SMAPの商標自体を封印するのでは?」という声が上がっている。  昨年末で解散したSMAPの公式サイトが、発表されていた通り、1月31日で閉鎖。同時に、ジャニーズ事務所の公式サイトのアーティスト欄からも、一番上に表示されていた「SMAP」が削除、年明けに掲示されていたメンバー5人からのメッセージも消えた。  ファンからは「解散したから、いくらか消えるのは理解できても、何から何まで削除するのはファンをバカにしている。25年もやってきたんだから、専用の感謝ページぐらいあってもいいはず」という声も出ている。  しかし現実では、SMAPの名前は業界内でも禁句になりつつある。解散後の初ドラマとなった木村拓哉の主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)では、ジャニーズ事務所の要望で番組宣伝の際に「元SMAP」がNGワードとなり、「解散後初の」や「心機一転」、「新たなスタート」といった解散を思わせる文言までも一切禁止。そのせいかドラマ視聴率は伸び悩み、1月29日放送の3話目まで13~14%と、キムタク主演にしては低め。テレビ関係者によると「木村さんのドラマは制作費が3倍だから、この数字は割に合わない」という。  ジャニーズ事務所は「SMAP」の4文字を商標登録している立場から、これを封印することは可能だ。特許庁の公開情報によると、商標は「演芸の上演」や「音楽の演奏」「商品名」などが登録されており、ジャニーズ側に無断で他者が芸能活動に商業使用することはできなくなっている。ジャニーズが使用料を求めて使わせることはできるが、ドラマ紹介にすらその文言を使わせなかったことを見れば、このまま封印される可能性があるわけだ。 「だから、ほか4人のメンバーが今後、ジャニーズから独立することがあっても『元SMAP』は使えないことになるし、すでにSMAP時代のテレビ映像だって大半はジャニーズが却下して再使用が絶望的。SMAP時代の楽曲も、元メンバーがテレビやイベントで歌うことは二度とないかもしれない」と前出テレビ関係者。  そうなるとジャニーズの中のみならず、SMAPがまるで存在しなかったかのように消されてしまうのか? 「いくらSMAPファンがネット上でSMAP愛を発信し続けても、公の場から消えていけば、そのうち過去のものになってしまうかも。(1993年に解散の)男闘呼組みたいに伝説化していくのでは」(同)  その男闘呼組も、ジャニーズ事務所が商標を保持。解散して20年以上が経過した現在でも元メンバーがそのグループ名を使った活動はできていない。ただ、現在もジャニーズ所属の元メンバー、岡本健一は息子がHey!Say!JUMPの岡本圭人であることから、昨年末のカウントダウンコンサートでは2人で男闘呼組の曲を共演した。 「これは、岡本さんが親子でジャニーズにいるという異例の状況だからできたこと。今後、ジャニーズから抜けるSMAPのメンバーがいれば、SMAPの名前を誰にも使わせなくなってもおかしくないですよ。極端な話、20年後には各メンバーが元SMAPであったことすら世間から忘れ去られているかも……」(同)  くしくも岡本健一は同コンサートで「サンキューSMAP!」と叫んでいたが、解散したジャニーズ所属グループの扱いを誰より知る人物だったからかもしれない。SMAPの名前は、このまま消えていってしまうのだろうか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)