元KAT-TUN・田中聖&元NEWS・草野博紀の“対バン”で、「夢の共演」と驚きの声

 

this summer is gonn@ hurts like? #porehead

Hironori Kusanoさん(@hironorikusano)がシェアした投稿 –

 元KAT-TUNメンバーで、現在はバンド・INKTの「KOKI」としてボーカルを務めている田中聖と、元NEWS・草野博紀が“対バン”を果たし、ジャニーズファンから驚きの声が上がっている。一時は同じジャニーズ事務所で活動していた両者だが、数年ぶりの“夢の共演”となっただけに、多くの人々を喜ばせたようだ。

 草野は2003年にNEWSのメンバーに選ばれ、CDデビュー。06年には一部メディアにカラオケ店での未成年飲酒&淫行疑惑をスクープされ芸能活動を自粛した後にグループを脱退した。07年から“研修生”としてジャニーズJr.に出戻りしたものの、事務所を辞めてモデル活動などを始め、現在はバンド・Poreheadでボーカルを担当している。

 一方、田中は06年にCDデビューを果たし、グループではラップを得意としていたが、次第にプライベートでのヤンチャぶりが目立つように。下半身を露出したプライベート写真の流出などでファンを動揺させた後、ジャニーズ事務所は田中に「度重なるルール違反」があったとして、13年9月末に専属契約を解除した。

「草野と田中はジャニーズを去った時期こそ違うものの、グループでの活動期間は重なっています。雑誌やテレビ以外で、NEWSとKAT-TUNは04年に行われた舞台『SUMMARY 2004』などで共演していました。そんな2人は、現在バンド活動に注力しており、2月17日に東京のライブハウス・代官山 LOOPで行われたライブ『Wicked!!!』に出演したんです。有名な“元ジャニ”の対バンだけに、当日までには前売りのチケットが売り切れていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 ライブの前日には、草野が自身のTwitterで「明日は代官山だよん」と宣伝したところ、田中が「よろしくーーw」とメッセージを返信。これに対し、草野が「楽しみー!」と返したため、ジャニーズファンは「聖と草野が対バンする時代……」「聖と草野が対バンするの!? 元KAT-TUNと元NEWSの夢の共演。ジャニーズ辞めた今でもつながってるってうれしいね」「草野と聖のやりとりが行われることになるとは思ってもみなかった」などと、大興奮していた。

「この日のライブは5組が出演。INKTは中盤に登場しましたが、KAT-TUN時代同様にお客さんの“煽り”がうまい田中が客席を盛り上げていました。曲の間にはファンから『KOKI!』と声がかかるほど、さすがの人気を誇っていましたね。また、草野のPoreheadはトリを務めただけあってファン数も多く、会場が一体となっていました。どちらのバンドもこうしたライブ活動で徐々にファンを獲得していっているようです」(同)

 田中は、ジャニーズJr.のバンドユニット・Question?のメンバーだった藤家和依とも対バンを経験。藤家は現在、バンド・ACTONEAGEの一員だが、昨年12月29日に田中率いるINKTと同じステージに。藤家は自身のインスタグラムに田中とのツーショット写真をアップし、「#俺の中では一生先輩』「#また同じステージに立てて良かった」などと、ハッシュタグをつけていた。

 そのほか、デビュー組の元ジャニの近況というと、11年に未成年時の喫煙が問題になった元Hey!Say!JUMP・森本龍太郎も新たなスタートを切っている。昨年からダンス&ボーカルグループ・ZEROを結成し、2月23日発売の月刊誌「JUNON」(主婦と生活社)4月号のインタビューでは、ジャニーズ時代の苦悩を告白していることが明らかになったばかりだ。

 さらに、元KAT-TUNといえば、昨年の春にグループを脱退した田口淳之介がユニバーサルミュージックと2年間の専属契約を結び、4月5日に第1弾ソロシングル「Connect」をリリースするという。3月12日に行われる『スカパー!音楽祭 2017』への出演も決まり、ファンは今後の活動に期待を抱いているようだ。

 今回は元NEWSと元KAT-TUNメンバーの対バンとなったが、今後は10年にKAT-TUNを脱退した赤西仁や、田中、田口らが同じステージで共演を果たす日も来るのかもしれない。

メンバーカラーや並び順など、「週刊ザテレビジョン」の“神”構成にSMAPファンが感謝!

 2月15日発売の「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)に、元SMAPメンバーのインタビューが掲載されている。昨年末に解散し、ファンに惜しまれながらも個々の活動のスタートを切った彼らだが、同誌の中では今なお“5人のSMAP”が生き続けているという。編集サイドの配慮に、多くのファンから感激の声が続出している……

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「GET WILD」30周年アルバムリリースで、ファンが木根尚登のギターに注目!?

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『TMネットワーク ベスト』(ソニーミュージック)
「どんだけアスファルトタイヤ切りつける気なんだ?」 「車道で踊るあの娘も大変だ」  1983年、小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登の3人により結成されたTM NETWORKに対して、ネット上ではこんな声が上がっている。  TM NETWORKの数ある楽曲の中でも、特に有名なのが、アニメ『シティーハンター』(日本テレビ系)のエンディングテーマで知られる「GET WILD」だろう。  今年4月5日、その「GET WILD」のリリース30周年を記念し、アルバム『GET WILD Thanks 30th Anniversary(仮)』(avex trax)が発売されるという。なんと収録予定の33曲すべてが「GET WILD」だというから驚きだ。 「同曲はアレンジを変えたり、ほかのアーティストにカバーされながら繰り返し発表され、そのたびにヒットチャートにランクイン。いまや世代を超えて愛され続ける1曲となっています。過去には2008年にglobeがカバー曲発売を予定していましたが、直前に小室が逮捕されたため、発売中止になったことも。このニュースに、ネット上は大盛り上がり。メンバー3人の還暦が近づいてきたことで、『老後を支えるためにも買います』との声も飛び交っています」(音楽ライター)  すべて同曲のアルバムといえば、ドラマ『踊る大捜査線』(フジテレビ系)の主題歌に起用された織田裕二の「Love Somebody」も、2012年の映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』公開に合わせて、さまざまなバージョンを収録した『Love Somebody 完全盤』(NAYUTAWAVE RECORDS)が発売されている。こうした手法は過去にいくつかの例もあるが、今回、ファンがざわついているのには理由があるという。 「メンバーの木根が、14年に放送されたバラエティ番組『今だから言えるナイショ話』(MBS)に出演した際、『GET WILD』ではギターを弾かず、フリだけの“エアギターだった”ことを告白しているんです。しかも、“影武者”を務めたのが、当時サポートミュージシャンとして参加していたB’zの松本孝弘だったことも明かし、ファンを騒然とさせました」(同)  松本はB’zでデビューする以前の4~5年にわたり、木根の“影武者”を担当。彼がいなくなってから木根はギターを練習して、弾けるようになったという。  果たして、今回のアルバムで木根が弾いたバージョンがあるのか、ぜひとも松本バージョンと聴き比べてみたいものだ。

「本当の彼女はどこにいる?」──清水富美加“出家騒動”に思う

「本当の彼女はどこにいる?」──清水富美加出家騒動に思うの画像1
 『全部、言っちゃうね。 ~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)
 2月12日、フジテレビ系列で放送された『ザ・ノンフィクション』。取り上げられていたのは、性同一性障害を持つ地下アイドル「きらら」さん。38歳の彼女は、体は男性だが心は女性。極貧の中で、地下アイドルという存在に出会い、自らを表現するためにその世界に身を投じていた。  なぜ彼女がステージに立とうとするのか。その理由が「しっくりくるから」だった。  同じ日、女優の清水富美加が、芸能界を引退し「幸福の科学」に出家すると発表、大きな話題となった。  彼女にとって「しっくりくる生きかた」とは、一体どのようなものだったのだろう。  私が清水富美加を知ったのは、2010年。ちょうど彼女が「週刊ヤングマガジン」「週刊少年マガジン」(ともに講談社)の2誌で主催されているグラビアコンテスト「ミスマガジン」で入賞し、同じ事務所だった菊地亜美や大川藍らとともに「LPG」というユニットを作った頃だ。当時の彼女の印象は、とにかくハイテンション。イベントなどで人前に出たときも、とにかくテンション高くその場を盛り上げていた。  その頃のブログのタイトルは「清水のみなぎるブログ」。名前の通り、綴られる文章からも“みなぎる”勢いが感じられ、それがとても心地よかった。  そんな彼女も、女優として花開き、最近ではかなり落ち着いた雰囲気をまとうようになっていた。昔から彼女を見ていた私としては、とてもいい年の重ね方をしているな、と感じていた。  だから、今回の騒動には本当に驚かされたし、何か釈然としない気持ちが拭い去れない。  テレビやネットでは、「所属事務所 vs 宗教団体」といった主張の対立が報じられているが、個人的にはあまり取り上げられていない視点があることが気になっている。それは“清水富美加のファンの思い”だ。  正直、食い違い見せる事実関係について、私はどちらの味方をするつもりもない。お互いが思い違いをしているのかもしれないし、どちらかが嘘をついているのかもしれない。  ただ、本人とファンの間にある気持ちだけは、嘘をついて欲しくないと思う。  教団や本人のコメントにある、「休みなく働いて月収5万円」「毎日がギリギリの状態」というのも気になるところだが、一番ショックだったのは「水着やブルマの着用など、性的対象にされる仕事を無理強いされた」という点だ。  私は、2011年に発売された彼女のグラビアDVDを持っているし、発売イベントにも行った。イベントでの彼女は、DVDを出したことが嬉しそうで、ずっと屈託のない笑顔でいたことが印象に残っている。  また、作品の中でも、そこに映された彼女は楽しそうだ。本編もさることながら、特典映像のオフショットで、撮影の感想を聞かれ、「とにかくハッピーだった」と繰り返す姿は、とても幸せそうで、それが撮影用の顔だとはどうしても思えないのだ。  本当に彼女が、嫌々この作品に出ていたのだとしたら、ファンとしては正直悲しい。イベントや作品を通して彼女と共有してきた時間までもが嘘であったように感じてしまうからだ。  一体、彼女の本当の気持ちはどこにあるのだろう。誤解や、思い違いや、信仰心によるフィルターを無くして、正直な思いを知りたい。  そして、ファンとともに過ごした時間が、彼女にとっても幸せであったことを願いたい。  最後にもうひとつ。  辛かった彼女を救ったのが、私たちファンの力ではなく、信仰だったということが、少しだけ悔しい。それもまた正直な気持ちだ。 (文=プレヤード)

川口春奈の病み具合と二面性に心配の声。事務所の早急なケア望まれる?

 2月14日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に女優の川口春奈(22)が出演し、プライベートな一面にネット上では「病んでいる」と心配の声が上がっている。  彼女は長崎県の島育ちだ。九州・大分出身の指原莉乃が「東京に染まった人は豆乳でカスタマイズしたのを頼み、インスタに必ず豆乳のシールが写るように載せる。それでその横にハイブランドの財布を置く。なぜか」と、“スタバ女子ディスり”を始めると川口も乗ってきて、嫌いな女子について語り出した。川口は、カフェでテイクアウトした際の容器(カフェ店員の手書きの文字や絵が描いてある)を撮ってSNSに投稿し「今日も一日ハッピーでいられそう」とかいうオシャレ女子が嫌い、なのだという。  指原が「すごいわかる! 特にタレントで、『声かけてもらいました、○○さん頑張って』っていうのが一番嫌い!」とヒートアップすると、川口も「そんなん誰が知りたいんやろ? 載せんでいいやん」と思わず地元長崎の訛りが出るほど興奮していた。そうした“オシャレ女子”にも支持されていそうな川口だが……万人ウケ狙いが基本の若手女優がここまで言うのはなかなか珍しいことだ。  そして、川口の入浴方法を話すと、スタジオからは驚きの声が上がった。「上京して(7年めにもかかわらず)友達ができない」という彼女は入浴時に“結構しゃべる”ようで、独り言で「今日なんもしゃべれなかったな。クソっ!」と反省やムカつく感情を口に出しながら「パッ! と水をかける」という。また、共演したことのない阿部寛と鬼ごっこをする夢をよく見るそうで、黒いマントの阿部にタッチされた人は死ぬという設定らしい。  一連の話を聞いた指原は「闇深い」、後藤輝基は「ちょっと病んでるねえ」と評したが、川口といえば以前にも不安定な様子を表すエピソードがあった。  一つ目は千葉雄大の股間を触っている疑惑、という衝撃的なものである。2014年の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、ドラマ宣伝のため出演していた玉木宏が「某女優に千葉君が『たまちん』を触られているのを目撃した」と話し、千葉も「『久しぶり、チン!』みたいに触ってくる」と暴露。ネット上では、「ベテラン女優ではなく若手、(千葉にとって)年下。何回か共演経験がある」という情報からすぐに「該当女優は川口春奈しかいない」と特定され、噂になった。玉木と千葉、川口が共演した映画『幕末高校生』の公開後というタイミングでもあり、同映画の舞台挨拶で玉木が「二面性があると思う」と川口を評していたからである。  もうひとつは、2016年10月の『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)に出演した時のこと。川口は足を組んで座り、他のゲスト陣がVTRに盛り上がっている中、一人だけつまらなそうな無表情を貫いて放送中には2ちゃんねるで「アンビリバボーの川口春奈の態度がすごく悪い悪い問題!!」というスレッドまで立てられた。Twitterでも「テレビに出る人間の態度じゃない」「カメラ確認してから足組んでたの戻したし終始ほぼ真顔何こいつ?」と驚く投稿が相次いでいた。ちなみに2月9日に放送された生活情報バラエティー番組『あのニュースで得する人損する人』(日本テレビ系)に出演した際は、スタジオに出てきた鍋料理を「いただきます!」と豪快に口を開けて食べている様子が「すごい食べっぷり!」と話題になった。これが「二面性」なのだろうか? 静かにしていると「態度が悪い」、豪快にご飯を食べれば「ガツガツしすぎ」と批評されること自体、彼女にとってストレスになりそうだが。  川口の所属事務所はレプロエンタテインメントではないが、清水の引退騒動で「若手の芸能人なら薄給・激務は当たり前」と多くの年輩タレントが苦言を呈したように、芸能人として働くことは心身ともに相当タフでなければ難しいのだろう。単純に川口の性格的な問題なら良いが、日頃の激務から鬱憤が溜まって、病んでいる行動をしたり、無愛想になっているのだとしたらなかなか心配な事態だ。余計なお世話とは思うが、地方から単身上京し、7年経ってもまだ東京に馴染めないという川口を、所属事務所は十分にケアしてあげてほしい。 (ボンゾ)

芦田愛菜、合格名門私立は「女子学院」と「慶應」! バーニングがマスコミに「称賛記事」を指示?

 天才子役として脚光を浴びた芦田愛菜が今春、名門私立中学校に進学する。2月11日付の「デイリースポーツ」が「都内の名門私立中学に合格」と伝えると、同16日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、芦田が合格した学校名を報じるなどして、“称賛ムード”を盛り上げた。 「芦田の“お受験成功”を取り上げたマスコミ各社とも、『偏差値70超えの難関校』『由緒ある名門校』と仰々しく報じており、『新潮』に至っては、実際に芦田が通っていた塾や、合格した中学の名前を掲載。同誌によると、芦田は早稲田アカデミーの難関中学受験対策をするNN(何がなんでも)志望校別コースに通い、『女子御三家』のひとつとして知られる女子学院や、慶應中等部に合格したそうです」(芸能プロ関係者)  私生活では大金星を挙げた芦田だが、仕事は低迷中だ。2016年4月期に主演した『OUR HOUSE』(フジテレビ系)が全話平均視聴率4.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大コケし、役者としては「落ち目」「過去の人」の印象が広まりつつあった。 「だからこそ、芦田サイドは、この機会に各マスコミを使って、彼女を持ち上げているんです。芦田は10年に出演した『Mother』(日本テレビ系)で大ブレークし、11年に主演した『マルモのおきて』(フジテレビ系)の頃から、大手芸能事務所・バーニングプロダクションの周防郁雄社長がバックに付いたといわれています。 “芸能界のドン”と呼ばれるほどの権力を持つ周防社長のバックアップによって、芦田はマネジメントやマスコミ対応などで恩恵を受けるようになったんです。昨年は『OUR HOUSE』で芦田の名に傷が付いてしまいましたが、周防社長も、この“難関中学受験突破”を猛アピールすることで、イメージを回復させようとしているのでしょう」(同)  どの報道を見ても「さすが芦田愛菜!」という論調が展開されているのも、「周防社長の勅令が奏功しているため」(同)なんだとか。事実、芸能活動の傍らで難関校の受験を成功させた芦田は十分称賛に値するもので、ネット上には「天才子役なだけでなく、勉強もできるなんてすごいなぁ」といった声が多数寄せられている。  一部報道では、「中高6年間は休業か」と伝えられているが、いつ芸能界に戻ってきても、“芸能界のドン”のバックアップがあると考えれば、安心といったところか。

グラビア写真学/ジリ貧ラジオが今背負うもの/AVと女性の性欲、ポルノグラフィ

【第1特集】 グラビア写真学 初めてのグラビアに挑戦した“モグラ女子”のあられもない姿。筋肉アイドル・才木玲佳ちゃんには衣装、脱いでもらいました。そして、決して脱ぐことはなくても、撮られることを意識する女性政治家の写真から考察する“美”。そんな政治家のお宝写真が発掘されるかもしれない、高値で取り引きされているプレミア写真集の条件など――みんなが気になる写真のあれこれ、現像しました。
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【目次】 ■ZARD・坂井泉水は10万円!【プレミア写真集】市場 ■アイドルやモデルの【初脱ぎ】を撮りおろし! ■【筋肉アイドル】が脱いだ!筋肉と女子のカンケイ ■【長澤まさみ】も出した合法ロリ写真集 ■【下乳】など撮影タブーはなぜ発生する? ■【政治家】のポスターは究極のグラビアだ! ■【篠山紀信】はすごいのか!?グラビアカメラマンの評価 ■名作、迷作勢ぞろい【グラビアポエム】傑作選 ■【キャンギャル】の歴史で考える広告としてのグラビア ■みな宣伝写真を工夫せよ!【アー写】の内情 ■イケメン俳優との違いは?【ジャニーズ】グラビアを考察 ■光と影を自在に操る!【グラビア写真】の視覚効果 ■戦中の【アイドル】幻の慰問雑誌の中身
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【第2特集】

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カルチャー感度の高い人ほど、今ラジオを聴いている――? 昨秋スタートしたradikoのタイムフリー機能をはじめ、ラジオ周辺が何かと騒がしい。広告収入が下がり続ける中で、変わりゆくラジオの“今”の魅力を追った。


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【第3特集】

AVと女性の性欲、ポルノグラフィ

超ド級のオタクにしてBLをこよなく愛する、共に44歳のセクシー女優と政治学者がなぜか邂逅。女性の発情システムの不思議から男性向けアダルトメディアの是非についてまで、縱橫に語り合う!


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【P様の匣】

【土村芳】

朝ドラで病弱な役を演じているのは体育会系女子!


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〈News Source〉
  • 【指原莉乃】女帝伝説と、パチンコメーカーの思惑
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  • 【ユニバーサルミュージック】の芸能プロ買収で音楽業界に激震!
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