2月17日の午後、あるTwitterユーザーがジャニーズWESTのメンバーとたまたま遭遇した、という投稿をし、ファンの間で話題になった。
その内容によると、関ジャニ∞横山裕主演・WESTの濵田崇裕も出演している映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』を、愛知県・名古屋市内の映画館に見に行ったところ、どこからともなく桐山照史の声が聞こえてきたとか。そしてその場には、中間淳太、神山智洋、藤井流星、小瀧望、そして映画に出演している濱田も。重岡大毅の姿はなかったようだが……
2月17日の午後、あるTwitterユーザーがジャニーズWESTのメンバーとたまたま遭遇した、という投稿をし、ファンの間で話題になった。
その内容によると、関ジャニ∞横山裕主演・WESTの濵田崇裕も出演している映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』を、愛知県・名古屋市内の映画館に見に行ったところ、どこからともなく桐山照史の声が聞こえてきたとか。そしてその場には、中間淳太、神山智洋、藤井流星、小瀧望、そして映画に出演している濱田も。重岡大毅の姿はなかったようだが……
編集S 芸能ニュースは幸福の科学に出家した清水富美加の話題ばかりね。2月17日には告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)が発売となり、同日発売のASKAの告白本『700番(第二巻、第三巻)』(扶桑社)が霞んでしまったような……。やはり同日発売のロンドンブーツ1号2号・田村淳が書いた『日本人失格』(集英社新書)なんてまったく話題になってない(笑)。あ~、担当編集者の気持ちを思うとちょっとかわいそうね~。
しいちゃん それも運命よ! それはそうと、いま、清水にかこつけて「自分はこうだった」と自慢する芸能人が現れているわよ。その1人が和田アキ子。清水が著書の中で「2014年の途中までは月5万円だったと思います」「(16年には)年収1000万円は確かにいただいていましたが」と告白したことについて、2月19日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で「22でしょ。22で1000万円って、今普通のOLでいないですよ。ほんとに。すごいじゃないですか。私なんかデビューしたとき、3万円の中でも『世界に君は出ていくんだ』って、タダだと思った1万8,000円、下宿代で引かれたんだよ? どんなつらかったか、ほんまに」とかみついてた。
編集S 和田のデビューは1968年……。半世紀前の話してどうすんの! 南こうせつが「横丁の風呂屋」に行ってるぐらいの年代じゃん! 物価安いでしょ。
しいちゃん そうなの。65年の大卒男子の平均初任給は約3万円だから、普通なのよね。ちなみに、同番組に出演していたトレンディエンジェル・斎藤司は、ちょくちょくテレビ番組などで月収を明かしているんだけど、この放送でも「今月は400万円」と話題にし、和田から「なんで400万円ももらえるの?」と問われてた。「CMとかいろいろいただいて。まとまってです」とのこと。
編集S 芸能人が自分の年収、月収をあけすけに話すこの風潮、どうにかならないかしら。また興味持たれないような人ばかりが収入を明かすのよね~。そういうのは『じっくり聞いタロウ〜スター(秘)近況報告〜』(テレビ東京)に任せておけばいいから。
しいちゃん 2月19日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)でも、やはり出家騒動の話題からダウンタウン・松本人志がHKT48・指原莉乃の年収をイジってた。指原は雑誌に「推定年収2億9500万円」と書かれていたそうで、「(清水は)指原ほど年間3億円ももらってないから」と松本。指原は「余計な話をしないでください。ウソですよ、それ、ウソに決まってるじゃないですか」と強く否定。さらに松本が「俺もたまにこういう雑誌で、なんとなく推定で書かれるんですけど、そこまで大きく間違ってはなかったりするんです。倍ほど違うってことは、僕の経験上あんまりないので」と語ると、指原は「ほんとに余計ですよ。違います。でも、自分の仕事以上にはもらってるなと自分は感じてるので、私は一切やめようとは思いませんけど」と語ってた。
編集S 清水が著書で「握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と書いていたことを、指原は暗に批判しているのかしら。「気持ち悪い握手」で荒稼ぎしてるわけだもんね。まあ、「手がぬるぬるしているおじさん」の相手しているだけで偉いとは思うけどさ。
しいちゃん 同番組で松本は「(若手芸人から)キツいっていうのを聞くじゃない。『せやな、キツいな、じゃなんで会社に言えへんねん』って言うと。みんな『松本さんくらいになると言えるんですけど、僕らは言えないんですよ』って言うけど、俺言ってたよ。まったく売れてないときからケンカしてたもんね」「まったく売れてないねんで。『松竹(芸能)行ってから後悔しても遅いぞ』って言ってた。そのやりかたがよかったとも思わないし、今そういう人が出てくるとも僕は思わないんですけど、だったら組合作れっていうのよ。作った方がいいよ」とタレント組合を作ることを提言してた。
編集S 組合作ったら作ったでチクリと言うでしょ、日和見の松本さん!
しいちゃん 2月19日放送の『旅ずきんちゃん』(TBS系)に出演した小島よしおは、昨年7月に7歳年下の元モデルと結婚。新居として購入したマンションについて聞かれ、「16万円で35年(ローン)。トータルは6000万円」「70歳まで海パンはかないとダメなんですよ」と語ってた。
編集S 小島は子ども向けの営業で、かなり稼いでいると言われているもんね。きっと繰り上げ返済してるでしょ。“一発屋”と言われようがなんだろうが、芸能人はやはり儲かるね~。
しいちゃん 2月19日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)には、厚切りジェイソンと、パックンマックンのパックン、SHELLYが出演。パックンが、IT企業役員でもある30歳の厚切りジェイソンに10年後について質問すると、ジェイソンは「まったく考えてない。これはたぶん後で怒られるんだけど、完全にリタイヤしているかな」「本当は35前後でもう完全にアーリーリタイアメント(早期退職)して、ゆっくり10年くらい家族と過ごして、本当に何をしたいかを考えて、何もやらないわけじゃないですけど、自分のペースで、お金目的でやらないし」と回答。パックンが「めっちゃ儲かってるんですよ」「貯金どれくらいですか」とうらやましそうに言うと、「十分」とジェイソン。
編集S そういうパックンだって、一部報道では都心の一等地に推定2億円の豪邸を所有しているって言うじゃない。相方のマックンの経済事情が心配になってきたよ、大丈夫かな……。
しいちゃん 私もさすがにマックン情報まではフォローしてないわ。そういえば、武井壮は、2月19日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)で、最高月収が3500万円と明かしていたよ。「個人事務所なんで。毎月じゃないですよ。コマーシャルとかまったくない月は、テレビのギャラとかだけなんで」「そういう夢のあるお仕事をさせてもらってますよ、というのを隠さないようにしているので」と話していた。武井は美容室を3店舗営む裕福な家庭に育ったものの、9歳のときに両親が離婚。武井と2歳年上の兄を引き取った父親は事業に失敗し、転職して忙しくなった上、ほかに家庭を持ったため帰宅しなくなり、父が借りた部屋で兄と2人暮らしをしていたんだって。武井が家事を担い、父親はたまに来て小遣いを置いていくのみ。武井は中学、高校は学費のかからない特待生として私学に進学し、中高6年間トップをとり続けたそうよ。母とは9歳からまったく会ってないんだって。
編集S 父親は今で言うところのネグレクトじゃん。芸能人の「昔は貧乏」自慢にはウンザリだけど、これはなかなか複雑な生い立ちね。自力で稼いでいるのはすごいけど、清水の一連の騒動で、芸能界に夢があると思っている人はもういないと思うわよ~!
編集S 芸能ニュースは幸福の科学に出家した清水富美加の話題ばかりね。2月17日には告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)が発売となり、同日発売のASKAの告白本『700番(第二巻、第三巻)』(扶桑社)が霞んでしまったような……。やはり同日発売のロンドンブーツ1号2号・田村淳が書いた『日本人失格』(集英社新書)なんてまったく話題になってない(笑)。あ~、担当編集者の気持ちを思うとちょっとかわいそうね~。
しいちゃん それも運命よ! それはそうと、いま、清水にかこつけて「自分はこうだった」と自慢する芸能人が現れているわよ。その1人が和田アキ子。清水が著書の中で「2014年の途中までは月5万円だったと思います」「(16年には)年収1000万円は確かにいただいていましたが」と告白したことについて、2月19日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で「22でしょ。22で1000万円って、今普通のOLでいないですよ。ほんとに。すごいじゃないですか。私なんかデビューしたとき、3万円の中でも『世界に君は出ていくんだ』って、タダだと思った1万8,000円、下宿代で引かれたんだよ? どんなつらかったか、ほんまに」とかみついてた。
編集S 和田のデビューは1968年……。半世紀前の話してどうすんの! 南こうせつが「横丁の風呂屋」に行ってるぐらいの年代じゃん! 物価安いでしょ。
しいちゃん そうなの。65年の大卒男子の平均初任給は約3万円だから、普通なのよね。ちなみに、同番組に出演していたトレンディエンジェル・斎藤司は、ちょくちょくテレビ番組などで月収を明かしているんだけど、この放送でも「今月は400万円」と話題にし、和田から「なんで400万円ももらえるの?」と問われてた。「CMとかいろいろいただいて。まとまってです」とのこと。
編集S 芸能人が自分の年収、月収をあけすけに話すこの風潮、どうにかならないかしら。また興味持たれないような人ばかりが収入を明かすのよね~。そういうのは『じっくり聞いタロウ〜スター(秘)近況報告〜』(テレビ東京)に任せておけばいいから。
しいちゃん 2月19日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)でも、やはり出家騒動の話題からダウンタウン・松本人志がHKT48・指原莉乃の年収をイジってた。指原は雑誌に「推定年収2億9500万円」と書かれていたそうで、「(清水は)指原ほど年間3億円ももらってないから」と松本。指原は「余計な話をしないでください。ウソですよ、それ、ウソに決まってるじゃないですか」と強く否定。さらに松本が「俺もたまにこういう雑誌で、なんとなく推定で書かれるんですけど、そこまで大きく間違ってはなかったりするんです。倍ほど違うってことは、僕の経験上あんまりないので」と語ると、指原は「ほんとに余計ですよ。違います。でも、自分の仕事以上にはもらってるなと自分は感じてるので、私は一切やめようとは思いませんけど」と語ってた。
編集S 清水が著書で「握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と書いていたことを、指原は暗に批判しているのかしら。「気持ち悪い握手」で荒稼ぎしてるわけだもんね。まあ、「手がぬるぬるしているおじさん」の相手しているだけで偉いとは思うけどさ。
しいちゃん 同番組で松本は「(若手芸人から)キツいっていうのを聞くじゃない。『せやな、キツいな、じゃなんで会社に言えへんねん』って言うと。みんな『松本さんくらいになると言えるんですけど、僕らは言えないんですよ』って言うけど、俺言ってたよ。まったく売れてないときからケンカしてたもんね」「まったく売れてないねんで。『松竹(芸能)行ってから後悔しても遅いぞ』って言ってた。そのやりかたがよかったとも思わないし、今そういう人が出てくるとも僕は思わないんですけど、だったら組合作れっていうのよ。作った方がいいよ」とタレント組合を作ることを提言してた。
編集S 組合作ったら作ったでチクリと言うでしょ、日和見の松本さん!
しいちゃん 2月19日放送の『旅ずきんちゃん』(TBS系)に出演した小島よしおは、昨年7月に7歳年下の元モデルと結婚。新居として購入したマンションについて聞かれ、「16万円で35年(ローン)。トータルは6000万円」「70歳まで海パンはかないとダメなんですよ」と語ってた。
編集S 小島は子ども向けの営業で、かなり稼いでいると言われているもんね。きっと繰り上げ返済してるでしょ。“一発屋”と言われようがなんだろうが、芸能人はやはり儲かるね~。
しいちゃん 2月19日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)には、厚切りジェイソンと、パックンマックンのパックン、SHELLYが出演。パックンが、IT企業役員でもある30歳の厚切りジェイソンに10年後について質問すると、ジェイソンは「まったく考えてない。これはたぶん後で怒られるんだけど、完全にリタイヤしているかな」「本当は35前後でもう完全にアーリーリタイアメント(早期退職)して、ゆっくり10年くらい家族と過ごして、本当に何をしたいかを考えて、何もやらないわけじゃないですけど、自分のペースで、お金目的でやらないし」と回答。パックンが「めっちゃ儲かってるんですよ」「貯金どれくらいですか」とうらやましそうに言うと、「十分」とジェイソン。
編集S そういうパックンだって、一部報道では都心の一等地に推定2億円の豪邸を所有しているって言うじゃない。相方のマックンの経済事情が心配になってきたよ、大丈夫かな……。
しいちゃん 私もさすがにマックン情報まではフォローしてないわ。そういえば、武井壮は、2月19日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)で、最高月収が3500万円と明かしていたよ。「個人事務所なんで。毎月じゃないですよ。コマーシャルとかまったくない月は、テレビのギャラとかだけなんで」「そういう夢のあるお仕事をさせてもらってますよ、というのを隠さないようにしているので」と話していた。武井は美容室を3店舗営む裕福な家庭に育ったものの、9歳のときに両親が離婚。武井と2歳年上の兄を引き取った父親は事業に失敗し、転職して忙しくなった上、ほかに家庭を持ったため帰宅しなくなり、父が借りた部屋で兄と2人暮らしをしていたんだって。武井が家事を担い、父親はたまに来て小遣いを置いていくのみ。武井は中学、高校は学費のかからない特待生として私学に進学し、中高6年間トップをとり続けたそうよ。母とは9歳からまったく会ってないんだって。
編集S 父親は今で言うところのネグレクトじゃん。芸能人の「昔は貧乏」自慢にはウンザリだけど、これはなかなか複雑な生い立ちね。自力で稼いでいるのはすごいけど、清水の一連の騒動で、芸能界に夢があると思っている人はもういないと思うわよ~!
寒くて厚着になる日が続くと、つい油断して崩れてしまいがちなボディーライン。気づいたら春はもうすぐそこ! なんとか薄着になる前に体形を戻し、夏には自信を持って水着を着られるカラダになりたい。そんな女性の切なる願いを叶えてくれそうな補正下着を見つけました。それが「レスタリアージュ ボリュームアップブラ」です。
「レスタリアージュ ボリュームアップブラ」は、累計販売数60万枚を突破した「レスタリアージュ シリーズ」から販売されています。この他にも、履くだけで美脚効果が上がる「レスタリアージュ ウルトラスリム」や、ノンワイヤーでしっかり胸の谷間を作る「レスタリアージュ ダブルアップブラ」など、痩身やバストアップには定評があります。
「レスタリアージュ ボリュームアップブラ」は、寝ている間に装着するナイトブラなのですが、普通のナイトブラと違う点は、体の血流をよくして、アンダーと背中のお肉を流し、バストに成型するところ。バストの垂れは年齢とともに気になり始めるものですが、これは形を整えるだけでなくサイズアップにも効果がありそうな育乳ブラなのです!
口コミでは、「着用して10日ほどでアンダー部分がスッキリしてバストがきれいになりました」「寝ている間もバストをしっかりキープできます」「着けてしばらくすると身体が温かくなりました!」などという声が上がっており、血行促進やバストアップの効果は、かなり期待できそうです。身体の冷えは肌荒れやむくみの原因にもなってしまうので、睡眠中に体を温められるのは非常にうれしいですよね。
素材は伸縮性が高く、薄くてサラッとした着け心地。締め付けることがなく、安眠を邪魔しません。ストラップは肩が凝りにくい幅広タイプ、丈は通常のブラジャーより少し長いミドルラインになっています。ノンワイヤーですがゴムが入っているので、アンダーのお肉をしっかりと寄せてくれそう。セクシーな黒レースのデザインで、つい人に見せたくなってしまうほどのかわいさです。
お値段は2,980円と補正下着の中でもかなりお買い得なのもありがたいところ。さらに今だけキャンペーンで2点購入すると着圧むくみサポーター、3点購入で「レスタリアージュ ウルトラスリム」を無料プレゼントしてくれるそうです。サイズもSMLとありますので、お友達やご家族と一緒に試してみるのも良いかもしれません。
もうすぐ薄着になる季節、「レスタリアージュ ボリュームアップブラ」で美バストを手に入れて、グラマラスなボディーラインを目指してみてはいかがでしょうか?
まあ皆さん嫌な事もあるかと思いますが今年の汚れは今年のうちにですよ✌🏻2017年、其方も其方で勝手に御幸せにね〜 pic.twitter.com/Sm4LAXO5rm
— ほのかりん (@c316l666) 2016年12月31日
ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音と交際中のほのかりんが、2月21日付のTwitterで「既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね?10人に7人はしてやん?」(原文ママ)とツイートし、ネット上で物議を醸している。
ほのかは、昨年までNHK Eテレ『Rの法則』に出演するほか、女優としてドラマや舞台で活躍していたが、同9月発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって、川谷との交際、また同時に当時未成年だったほのかの飲酒疑惑が浮上。その結果、同12月に所属事務所から契約を解除されていた。
「現在ほのかは、タレント活動を行っていないものの、頻繁にTwitterを更新して近況報告をしています。そんな中、ほのかは『既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね?10人に7人はしてやん?俺が世の中の闇の中で生きすぎたん?』とツイート。ちょうど、宗教団体『幸福の科学』に出家した清水富美加と、KANA‐BOONベーシスト・飯田祐馬が不倫関係にあったことが明らかになったタイミングだったので、ネット上では、『ほのかはこのスキャンダルに関して発言したのではないか?』といわれています」(スポーツ紙記者)
ほのかの言い分は、まるで彼女の周囲にいる既婚者の多くが不倫をしているかのように捉えられるが、そもそも現在交際中の川谷も、昨年1月にベッキーとの不倫が発覚して、大バッシングを浴びていた。
「そのため、ネット上では『不倫するような男と付き合うと、こういう考え方になるのかな?』『だからといって、不倫して配偶者を傷つけることは許されない』『じゃあ川谷と結婚した時、不倫されても文句言うなよ?』などと、批判や呆れた声が飛び交っています」(同)
また、「わざと炎上するようなことを言ったんじゃないの?」といった“炎上による話題作り”を指摘する声も少なくない。
「実際、事務所に所属していないほのかは“野放し”状態で、言いたい放題やりたい放題できる身。1月30日放送の情報バラエティ『バイキング』(フジテレビ系)で、芸能記者・神谷明良氏が電話でほのかと話す機会があったといい、川谷と同棲していることなどを聞いたと明かしましたが、こうして定期的に話題に上げてもらう、もしくは自身で話題作りをすることで、世間から忘れ去られないように仕向けているのではないでしょうか。いずれ芸能活動を再開するつもりで、“炎上商法”を狙っているようにも感じますし、川谷を踏み台にするつもりかも。あのツイートは、川谷にとって迷惑以外の何物でもないですしね」(同)
今後ほのかは、川谷以上の“お騒がせタレント”に進化していくのだろうか。
重大な労働災害が頻発している中国だが、想像するだけでゾッとする事故が起きた。 「京華網」(2月17日付)によると、浙江省台州市内の金属加工工場で工員の女性の髪が機械に巻き込まれ、頭皮を失うという痛ましい事故が発生した。 この工場に勤めるベテラン工員の呉さん(44)が悲劇に見舞われたのは、先月11日のことだった。この日の作業前、呉さんはいつもと同じように、会社の敷地内にあるシャワー室で髪を洗い、ドライヤーで乾かすと、作業場へ向かった。いつもと違う点といえば、長い髪を束ねなかったことくらいだった。 作業を始めて間もなく、呉さんは小さな金属部品を床に落としてしまった。手術直後の呉さんの様子、頭皮が赤く腫れ上がっている
その部品を拾おうと腰をかがめた瞬間、頭部に強烈な痛みを感じた。なんと、自身の髪の毛が機械に巻き込まれてしまったのだ。機械の力はとても強く、あっという間に呉さんの頭皮まで剥ぎ取った。呉さんの悲鳴を聞いた同僚が駆けつけると、現場は血の海だったという。髪の毛と頭皮がなくなり、一部骨が露出した呉さんの姿を見た工場の責任者はすぐさま頭部をタオルで覆い、頭皮と共に病院へ搬送した。機械に巻き込まれた呉さんの頭皮。まるで坊主コントのカツラのようだ
病院では緊急手術が行われ、14時間にも及ぶ処置の結果、頭皮を200針を縫う接合手術に成功した。執刀医はメディアの取材に対し、次のように語った。 「搬送されてきた際、一部骨が露出している状態でした。さらに、患者はすでに出血多量で意識がなく、すぐに緊急手術を行いました。これまで皮膚の縫合手術は何度となく行ってきましたが、頭皮は特に難しく、15倍の顕微鏡を使って、10本の血管と神経をなんとかつなぎ合わせました」 手術後30分ほど経過すると、縫合された頭皮には再び血が通い始め、呉さんは血色を取り戻していったという。手術から1カ月経過した現在、壊死した皮膚のの除去をしつつだが、呉さんの頭皮からは、すでに髪の毛が伸び始めているという。 自らの不注意が招いた事故とはいえ、一瞬のうちに頭皮まで剥ぎ取られるとは、悪夢としか言いようがない。 (文=青山大樹)手術から1カ月後、呉さんの頭皮からは髪の毛が生え始めた
重大な労働災害が頻発している中国だが、想像するだけでゾッとする事故が起きた。 「京華網」(2月17日付)によると、浙江省台州市内の金属加工工場で工員の女性の髪が機械に巻き込まれ、頭皮を失うという痛ましい事故が発生した。 この工場に勤めるベテラン工員の呉さん(44)が悲劇に見舞われたのは、先月11日のことだった。この日の作業前、呉さんはいつもと同じように、会社の敷地内にあるシャワー室で髪を洗い、ドライヤーで乾かすと、作業場へ向かった。いつもと違う点といえば、長い髪を束ねなかったことくらいだった。 作業を始めて間もなく、呉さんは小さな金属部品を床に落としてしまった。手術直後の呉さんの様子、頭皮が赤く腫れ上がっている
その部品を拾おうと腰をかがめた瞬間、頭部に強烈な痛みを感じた。なんと、自身の髪の毛が機械に巻き込まれてしまったのだ。機械の力はとても強く、あっという間に呉さんの頭皮まで剥ぎ取った。呉さんの悲鳴を聞いた同僚が駆けつけると、現場は血の海だったという。髪の毛と頭皮がなくなり、一部骨が露出した呉さんの姿を見た工場の責任者はすぐさま頭部をタオルで覆い、頭皮と共に病院へ搬送した。機械に巻き込まれた呉さんの頭皮。まるで坊主コントのカツラのようだ
病院では緊急手術が行われ、14時間にも及ぶ処置の結果、頭皮を200針を縫う接合手術に成功した。執刀医はメディアの取材に対し、次のように語った。 「搬送されてきた際、一部骨が露出している状態でした。さらに、患者はすでに出血多量で意識がなく、すぐに緊急手術を行いました。これまで皮膚の縫合手術は何度となく行ってきましたが、頭皮は特に難しく、15倍の顕微鏡を使って、10本の血管と神経をなんとかつなぎ合わせました」 手術後30分ほど経過すると、縫合された頭皮には再び血が通い始め、呉さんは血色を取り戻していったという。手術から1カ月経過した現在、壊死した皮膚のの除去をしつつだが、呉さんの頭皮からは、すでに髪の毛が伸び始めているという。 自らの不注意が招いた事故とはいえ、一瞬のうちに頭皮まで剥ぎ取られるとは、悪夢としか言いようがない。 (文=青山大樹)手術から1カ月後、呉さんの頭皮からは髪の毛が生え始めた
「これだけ映画で賞を獲っても、テレビには出られないんですからね。清水富美加さんの件もあって、レプロの評判はガタ落ちですよ」(芸能事務所関係者) 女優・のん(能年玲奈)が主人公の声を務めるアニメーション映画『この世界の片隅に』の快進撃が止まらない。 「71回目を迎えた『毎日映画コンクール』では3冠、第90回キネマ旬報ベスト・テンの日本映画ベストワンおよび監督賞など、今年度の賞レースを総ナメする勢いです。昨年11月の公開時にはわずか63館という規模でしたが、現在は300館を超える劇場で上映されているのも、やはり、のんさんの影響は大きいんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者) 昨年7月から“のん”名義になって、映画やドラマでその姿を見る機会はほとんどない。 「それもあって、NHK朝ドラ『あまちゃん』で共演し、公私共に仲の良い渡辺えりさんは、先日まで上演されていた舞台『鯨よ!私の手に乗れ』のポスターに、のんさんのイラストを使用するなど、復帰をサポートしています。しかし、のんさん主演で脚本を当て書きしたところ、事務所(レプロエンタテインメント)からNGが出され、ひどく落ち込んでいましたね」(舞台スタッフ) 同舞台上演後に行われたトークショーも、のんが出演した日は立ち見が出るほどの大盛況だったという。 「えりさんも『いつか彼女と舞台をやりたい!』と意気込んでいますし、えりさんのバックには大御所俳優もたくさんいますからね。のんさんも、『まずは、えりさんの舞台から』という思いは強いと思いますよ」(同) 声優の次は、舞台女優として賞レースに参戦となりそうだ。
不協和音が伝えられていた松田龍平と太田莉菜が、すでに離婚の決意を固めていると、2月23日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした。当事者の証言こそないものの、タイトルや表紙でも「離婚!」と断定しているだけに、もはや“秒読み”の段階に入っているようだ。
同誌は前々週に、松田と太田が別居生活中であることを報じていた。そして最新号では、太田が一昨年の秋から、現在小学生の長女を家に置き去りにしたまま“失踪”していたことが明らかに。その間、長女は松田の実母である、松田美由紀が面倒を見てきたという。
「2009年にできちゃった結婚した当初、松田は人気俳優、太田は一部に熱心なファンはいるものの、知名度的には完全に松田に劣っているモデルでした。その後、太田は松田家の協力もあって有名俳優事務所に所属。映画『海月姫』や『ホットロード』の出演で、女優として活躍の場を広げていったんです」(スポーツ紙記者)
そして「セブン」最新号によれば、離婚の原因は太田が別の男性と「深い仲」になっていたという。
「つまりは太田の不倫という話ですが、最も注目すべきは、同誌の直撃に美由紀が、離婚に関して明言こそしていないものの、『いま龍平はドラマ出演中ですので、関係者のかたがたにご迷惑をかけるのは申し訳ないです』と、素直に応じている点です。美由紀のマスコミ嫌いは有名で、特にプライベートのスキャンダル取材に応じるなど、異例中の異例でしょう」(情報番組デスク)
その裏には「不倫した太田を許せない、また、そんな太田に孫を譲れないと意気込んでいるのかもしれない」(同)との指摘も。
「妻の不貞行為が大々的に報じられることで、松田は親権が取りやすくなりますからね。不倫相手という俳優の名前は明かされていませんが、今後もその情報が小出しにされるなど、太田のネガティブキャンペーンが展開される可能性もあります」(同)
夫やその家族のバックアップで、有名女優に仲間入りした太田だったが、不倫による代償で全てを失ってしまう日も近いかもしれない。
元SMAPの木村拓哉が15日、主演映画『無限の住人』完成報告会見に登場。しかし、現場では記者からの質問にいまいち噛み合わない返答をする木村の姿や、マスコミを過剰に警戒する様子を見せていたようだ。
『無限の住人』は大ヒットコミック原作の時代劇モノ。木村としては、2006年に公開された映画『武士の一分』に主演して時代劇は経験済みだ。今回の作品では不死身で凄腕の剣客という特殊な役どころで、すでに300人を前に殺陣をすると見せ場も予告され、ネタバレ上等のスタンスでのにPR活動が進行している。
「この日、会場では記者向けに質疑応答の時間があったのですが、その中で記者から『不死身で独眼という特徴のある男ですけど、演じる点で意識したことは?』という質問が上がったんです。キムタクは、『ヒロインを守れれば、それでいい』と、チグハグな対応。この記者は、演じる上で不死身や独眼という部分をどう意識したのかと聞きたかったようで、追加で『片目を隠しての芝居は……?』と、それとなく尋ねたんです。すると、キムタクは『原作通りにしないといけないなと思って。(原作の)沙村広明先生のOKをいただくには……普通に(主人公の)万次なので、そうしました』と、またも的外れな返答。今後のプロモーションでも、インタビューなどに一抹の不安が残る感じでした」(ワイドショー関係者)
また、会場ではスタッフたちがなぜかピリついていたといい、こんなこともあったという。
「写真撮影の時間に、なぜか主題歌がかなり大きなボリュームで流れだしたんです。司会者がマイクを使って、大声で目線の送り先を指示していましたが、それも聞こえづらく、カメラマンたちは目線をもらうのに、かなり苦労していました。この日は事前に抽選で当たった一般の観客も会場にいる、いわば“衆人環視”の中だっただけに、過剰なまでに警戒した結果の“爆音攻撃”だったのかもしれませんが、『別に、もう声がけしてまで聞くこともないんだけど……』と記者たちも苦笑いでした」(同)
映画の公開は4月29日だが、キムタクが今後どんなプロモーション活動を繰り広げていくのか注目といったところだろう。
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