ほのかりん、「不倫してない奴の方が珍しい」発言は炎上商法? 「ゲス川谷を踏み台に」の指摘も

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音と交際中のほのかりんが、2月21日付のTwitterで「既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね?10人に7人はしてやん?」(原文ママ)とツイートし、ネット上で物議を醸している。

 ほのかは、昨年までNHK Eテレ『Rの法則』に出演するほか、女優としてドラマや舞台で活躍していたが、同9月発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって、川谷との交際、また同時に当時未成年だったほのかの飲酒疑惑が浮上。その結果、同12月に所属事務所から契約を解除されていた。

「現在ほのかは、タレント活動を行っていないものの、頻繁にTwitterを更新して近況報告をしています。そんな中、ほのかは『既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね?10人に7人はしてやん?俺が世の中の闇の中で生きすぎたん?』とツイート。ちょうど、宗教団体『幸福の科学』に出家した清水富美加と、KANA‐BOONベーシスト・飯田祐馬が不倫関係にあったことが明らかになったタイミングだったので、ネット上では、『ほのかはこのスキャンダルに関して発言したのではないか?』といわれています」(スポーツ紙記者)

 ほのかの言い分は、まるで彼女の周囲にいる既婚者の多くが不倫をしているかのように捉えられるが、そもそも現在交際中の川谷も、昨年1月にベッキーとの不倫が発覚して、大バッシングを浴びていた。

「そのため、ネット上では『不倫するような男と付き合うと、こういう考え方になるのかな?』『だからといって、不倫して配偶者を傷つけることは許されない』『じゃあ川谷と結婚した時、不倫されても文句言うなよ?』などと、批判や呆れた声が飛び交っています」(同)

 また、「わざと炎上するようなことを言ったんじゃないの?」といった“炎上による話題作り”を指摘する声も少なくない。

「実際、事務所に所属していないほのかは“野放し”状態で、言いたい放題やりたい放題できる身。1月30日放送の情報バラエティ『バイキング』(フジテレビ系)で、芸能記者・神谷明良氏が電話でほのかと話す機会があったといい、川谷と同棲していることなどを聞いたと明かしましたが、こうして定期的に話題に上げてもらう、もしくは自身で話題作りをすることで、世間から忘れ去られないように仕向けているのではないでしょうか。いずれ芸能活動を再開するつもりで、“炎上商法”を狙っているようにも感じますし、川谷を踏み台にするつもりかも。あのツイートは、川谷にとって迷惑以外の何物でもないですしね」(同)

 今後ほのかは、川谷以上の“お騒がせタレント”に進化していくのだろうか。

【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガ

【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガの画像1
手術直後の呉さんの様子、頭皮が赤く腫れ上がっている
 重大な労働災害が頻発している中国だが、想像するだけでゾッとする事故が起きた。 「京華網」(2月17日付)によると、浙江省台州市内の金属加工工場で工員の女性の髪が機械に巻き込まれ、頭皮を失うという痛ましい事故が発生した。  この工場に勤めるベテラン工員の呉さん(44)が悲劇に見舞われたのは、先月11日のことだった。この日の作業前、呉さんはいつもと同じように、会社の敷地内にあるシャワー室で髪を洗い、ドライヤーで乾かすと、作業場へ向かった。いつもと違う点といえば、長い髪を束ねなかったことくらいだった。  作業を始めて間もなく、呉さんは小さな金属部品を床に落としてしまった。
【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガの画像2
機械に巻き込まれた呉さんの頭皮。まるで坊主コントのカツラのようだ
 その部品を拾おうと腰をかがめた瞬間、頭部に強烈な痛みを感じた。なんと、自身の髪の毛が機械に巻き込まれてしまったのだ。機械の力はとても強く、あっという間に呉さんの頭皮まで剥ぎ取った。呉さんの悲鳴を聞いた同僚が駆けつけると、現場は血の海だったという。髪の毛と頭皮がなくなり、一部骨が露出した呉さんの姿を見た工場の責任者はすぐさま頭部をタオルで覆い、頭皮と共に病院へ搬送した。
【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガの画像3
手術から1カ月後、呉さんの頭皮からは髪の毛が生え始めた
 病院では緊急手術が行われ、14時間にも及ぶ処置の結果、頭皮を200針を縫う接合手術に成功した。執刀医はメディアの取材に対し、次のように語った。 「搬送されてきた際、一部骨が露出している状態でした。さらに、患者はすでに出血多量で意識がなく、すぐに緊急手術を行いました。これまで皮膚の縫合手術は何度となく行ってきましたが、頭皮は特に難しく、15倍の顕微鏡を使って、10本の血管と神経をなんとかつなぎ合わせました」  手術後30分ほど経過すると、縫合された頭皮には再び血が通い始め、呉さんは血色を取り戻していったという。手術から1カ月経過した現在、壊死した皮膚のの除去をしつつだが、呉さんの頭皮からは、すでに髪の毛が伸び始めているという。  自らの不注意が招いた事故とはいえ、一瞬のうちに頭皮まで剥ぎ取られるとは、悪夢としか言いようがない。 (文=青山大樹)

【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガ

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手術直後の呉さんの様子、頭皮が赤く腫れ上がっている
 重大な労働災害が頻発している中国だが、想像するだけでゾッとする事故が起きた。 「京華網」(2月17日付)によると、浙江省台州市内の金属加工工場で工員の女性の髪が機械に巻き込まれ、頭皮を失うという痛ましい事故が発生した。  この工場に勤めるベテラン工員の呉さん(44)が悲劇に見舞われたのは、先月11日のことだった。この日の作業前、呉さんはいつもと同じように、会社の敷地内にあるシャワー室で髪を洗い、ドライヤーで乾かすと、作業場へ向かった。いつもと違う点といえば、長い髪を束ねなかったことくらいだった。  作業を始めて間もなく、呉さんは小さな金属部品を床に落としてしまった。
【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガの画像2
機械に巻き込まれた呉さんの頭皮。まるで坊主コントのカツラのようだ
 その部品を拾おうと腰をかがめた瞬間、頭部に強烈な痛みを感じた。なんと、自身の髪の毛が機械に巻き込まれてしまったのだ。機械の力はとても強く、あっという間に呉さんの頭皮まで剥ぎ取った。呉さんの悲鳴を聞いた同僚が駆けつけると、現場は血の海だったという。髪の毛と頭皮がなくなり、一部骨が露出した呉さんの姿を見た工場の責任者はすぐさま頭部をタオルで覆い、頭皮と共に病院へ搬送した。
【閲覧注意】機械に髪が巻き込まれ、頭皮まるごとズルッ! 中国人女性が200針を縫う大ケガの画像3
手術から1カ月後、呉さんの頭皮からは髪の毛が生え始めた
 病院では緊急手術が行われ、14時間にも及ぶ処置の結果、頭皮を200針を縫う接合手術に成功した。執刀医はメディアの取材に対し、次のように語った。 「搬送されてきた際、一部骨が露出している状態でした。さらに、患者はすでに出血多量で意識がなく、すぐに緊急手術を行いました。これまで皮膚の縫合手術は何度となく行ってきましたが、頭皮は特に難しく、15倍の顕微鏡を使って、10本の血管と神経をなんとかつなぎ合わせました」  手術後30分ほど経過すると、縫合された頭皮には再び血が通い始め、呉さんは血色を取り戻していったという。手術から1カ月経過した現在、壊死した皮膚のの除去をしつつだが、呉さんの頭皮からは、すでに髪の毛が伸び始めているという。  自らの不注意が招いた事故とはいえ、一瞬のうちに頭皮まで剥ぎ取られるとは、悪夢としか言いようがない。 (文=青山大樹)

のん(能年玲奈)、映画賞総ナメでも“黙殺”続く……恩人・渡辺えり舞台も「レプロからNG」

のん(能年玲奈)、映画賞総ナメでも黙殺続く……恩人・渡辺えり舞台も「事務所からNG」の画像1
「これだけ映画で賞を獲っても、テレビには出られないんですからね。清水富美加さんの件もあって、レプロの評判はガタ落ちですよ」(芸能事務所関係者)  女優・のん(能年玲奈)が主人公の声を務めるアニメーション映画『この世界の片隅に』の快進撃が止まらない。 「71回目を迎えた『毎日映画コンクール』では3冠、第90回キネマ旬報ベスト・テンの日本映画ベストワンおよび監督賞など、今年度の賞レースを総ナメする勢いです。昨年11月の公開時にはわずか63館という規模でしたが、現在は300館を超える劇場で上映されているのも、やはり、のんさんの影響は大きいんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)  昨年7月から“のん”名義になって、映画やドラマでその姿を見る機会はほとんどない。 「それもあって、NHK朝ドラ『あまちゃん』で共演し、公私共に仲の良い渡辺えりさんは、先日まで上演されていた舞台『鯨よ!私の手に乗れ』のポスターに、のんさんのイラストを使用するなど、復帰をサポートしています。しかし、のんさん主演で脚本を当て書きしたところ、事務所(レプロエンタテインメント)からNGが出され、ひどく落ち込んでいましたね」(舞台スタッフ)  同舞台上演後に行われたトークショーも、のんが出演した日は立ち見が出るほどの大盛況だったという。 「えりさんも『いつか彼女と舞台をやりたい!』と意気込んでいますし、えりさんのバックには大御所俳優もたくさんいますからね。のんさんも、『まずは、えりさんの舞台から』という思いは強いと思いますよ」(同)  声優の次は、舞台女優として賞レースに参戦となりそうだ。

松田龍平、太田莉菜の不倫で離婚へ? マスコミを驚かせた母・松田美由紀の“異例の行動”

 不協和音が伝えられていた松田龍平と太田莉菜が、すでに離婚の決意を固めていると、2月23日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした。当事者の証言こそないものの、タイトルや表紙でも「離婚!」と断定しているだけに、もはや“秒読み”の段階に入っているようだ。

 同誌は前々週に、松田と太田が別居生活中であることを報じていた。そして最新号では、太田が一昨年の秋から、現在小学生の長女を家に置き去りにしたまま“失踪”していたことが明らかに。その間、長女は松田の実母である、松田美由紀が面倒を見てきたという。

「2009年にできちゃった結婚した当初、松田は人気俳優、太田は一部に熱心なファンはいるものの、知名度的には完全に松田に劣っているモデルでした。その後、太田は松田家の協力もあって有名俳優事務所に所属。映画『海月姫』や『ホットロード』の出演で、女優として活躍の場を広げていったんです」(スポーツ紙記者)

 そして「セブン」最新号によれば、離婚の原因は太田が別の男性と「深い仲」になっていたという。

「つまりは太田の不倫という話ですが、最も注目すべきは、同誌の直撃に美由紀が、離婚に関して明言こそしていないものの、『いま龍平はドラマ出演中ですので、関係者のかたがたにご迷惑をかけるのは申し訳ないです』と、素直に応じている点です。美由紀のマスコミ嫌いは有名で、特にプライベートのスキャンダル取材に応じるなど、異例中の異例でしょう」(情報番組デスク)

 その裏には「不倫した太田を許せない、また、そんな太田に孫を譲れないと意気込んでいるのかもしれない」(同)との指摘も。

「妻の不貞行為が大々的に報じられることで、松田は親権が取りやすくなりますからね。不倫相手という俳優の名前は明かされていませんが、今後もその情報が小出しにされるなど、太田のネガティブキャンペーンが展開される可能性もあります」(同)

 夫やその家族のバックアップで、有名女優に仲間入りした太田だったが、不倫による代償で全てを失ってしまう日も近いかもしれない。

元SMAP・木村拓哉、過剰警戒の“爆音攻撃”も「別に聞くことないのに……」とマスコミ苦笑い

 元SMAPの木村拓哉が15日、主演映画『無限の住人』完成報告会見に登場。しかし、現場では記者からの質問にいまいち噛み合わない返答をする木村の姿や、マスコミを過剰に警戒する様子を見せていたようだ。

『無限の住人』は大ヒットコミック原作の時代劇モノ。木村としては、2006年に公開された映画『武士の一分』に主演して時代劇は経験済みだ。今回の作品では不死身で凄腕の剣客という特殊な役どころで、すでに300人を前に殺陣をすると見せ場も予告され、ネタバレ上等のスタンスでのにPR活動が進行している。

「この日、会場では記者向けに質疑応答の時間があったのですが、その中で記者から『不死身で独眼という特徴のある男ですけど、演じる点で意識したことは?』という質問が上がったんです。キムタクは、『ヒロインを守れれば、それでいい』と、チグハグな対応。この記者は、演じる上で不死身や独眼という部分をどう意識したのかと聞きたかったようで、追加で『片目を隠しての芝居は……?』と、それとなく尋ねたんです。すると、キムタクは『原作通りにしないといけないなと思って。(原作の)沙村広明先生のOKをいただくには……普通に(主人公の)万次なので、そうしました』と、またも的外れな返答。今後のプロモーションでも、インタビューなどに一抹の不安が残る感じでした」(ワイドショー関係者)

 また、会場ではスタッフたちがなぜかピリついていたといい、こんなこともあったという。

「写真撮影の時間に、なぜか主題歌がかなり大きなボリュームで流れだしたんです。司会者がマイクを使って、大声で目線の送り先を指示していましたが、それも聞こえづらく、カメラマンたちは目線をもらうのに、かなり苦労していました。この日は事前に抽選で当たった一般の観客も会場にいる、いわば“衆人環視”の中だっただけに、過剰なまでに警戒した結果の“爆音攻撃”だったのかもしれませんが、『別に、もう声がけしてまで聞くこともないんだけど……』と記者たちも苦笑いでした」(同)

 映画の公開は4月29日だが、キムタクが今後どんなプロモーション活動を繰り広げていくのか注目といったところだろう。

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清水富美加と“ゲス不倫”のKANA-BOON・飯田祐馬、既婚隠し「かわいい男子」ウリの代償

清水富美加とゲス不倫のKANA-BOON・飯田祐馬、既婚隠し「かわいい男子」ウリの代償の画像1
KANA-BOON official Twitterより
 宗教団体「幸福の科学」への出家騒動で渦中の女優・清水富美加が、告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)の中で「好きな人」のことで悩んでいたと告白。相手の実名は書かれていなかったが、ロックバンド「KANA-BOON」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬だと判明、当人がこれを認めた。  2月21日に発表された謝罪文では「私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました」と明かした。  飯田に近い音楽関係者は「2人は番組共演をきっかけに親密になり、飯田からアタックして交際に発展したそうです。結局、清水から別れを告げたようですが……」と話す。  一説には、昨年1月、ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の不倫騒動がきっかけで思い直したといわれる。 「飯田は当初、隠し通すつもりだったようですが、マスコミによる不倫相手探しが始まっていた中で、Acid Black Cherryのyasu、[Alexandros]の川上洋平といったメンバーが当人だと誤解され、名乗り出ないと周りに迷惑がかかると見た事務所サイドが、飯田に公表を促したと聞きます」(同)  そんな中、驚かされるのは、飯田が結婚していることを、メンバーも事務所も隠していたことだ。 「もちろん、周囲はみんな知っていて、奥さんがライブ会場に来ることもあった。でも、基本、若い男性ロックバンドは女性ファンを獲得するために、メンバーの結婚を隠す風潮があるんです。飯田もわざとモテないアピールをし、女子受けしそうな仕草をしていました。そうすると、熱狂的な女性ファンの購買力が何倍にもなる。ほかにも、既婚を隠しているバンドマンは大勢います。ある人気バンドのヴォーカルは、奥さんの同意を得て『独身です』とウソをついていて、奥さんはグッズ売り場を仕切っていますよ」(同)  ロックバンドとはいえ、CDの売れない今の時代、アイドル的人気も欲しいところなのかもしれない。KANA-BOONは大阪出身の4人組。13年にメジャーデビューし、ファーストアルバムがオリコン週間ランキング3位となった。 「メンバーは『僕らはイケてない』と公言し、『イケてる人が書いたラブソングはグッとこないから』と、親近感のある歌詞を売りにしていた。わかりやすく言えば、“特別モテるわけでもない普通の男性”であることがセールスポイントだったんですが、そうすると、メンバーに近づけると錯覚する女性ファンが出てくる。飯田は、好きな女性のタイプをきゃりーぱみゅぱみゅで、その手のタイプ“サブカル女子”にモテるというキャラ設定で売り出されていました」(同)  しかし、ファンに対してのみならず、プライベートでも独身設定を用いていたのはモラルを欠いた話だ。少なくとも「モテない」「かわいい」といった飯田の売り出し方は、今後再考の余地がありそうだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

中居正広が少年野球の“スペシャルコーチ”に!? 集合写真にも登場

 読売巨人軍のファンを公言するなど、大の野球好きで知られる中居正広。「週刊ベースボール」(ベースボール・マガジン社)では、月に1度の連載「中居正広の『とことん野球大好き!!』」を持ち、野球をメインに扱う不定期番組『World Baseballエンタテイメント たまッチ!』(フジテレビ系)のMCを担当している。趣味を仕事に生かしている中居だが、2月18日放送のラジオ『中居正広 ON&ON AIR』(ニッポン放送)では「地元に帰った話なんですけど」と前置きし、休日のエピソードを語り出した。

 そのときは、日曜日がオフだったため、前日の土曜日に帰省。地元の友人の子どもたちが野球をやっているそうで、以前から「中居先輩、行きましょうよ」と見学に誘われていたことから……

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NEWS・小山慶一郎、女性アイドルと熱愛疑惑! 交際“匂わせ”投稿にファン憤怒

 NEWS・小山慶一郎が、女性アイドルと交際しているのではないかという疑惑が浮上し、現在、ファンの間で検証が進んでいる。女性のインスタグラムなどから小山を連想させるアイテムや記述が見つかり、交際を“匂わせている”と騒動に。女性のTwitterアカウントには小山との関係性を問うメッセージが殺到するなど、ファンの怒りが膨れ上がっている様子だ。

「小山と親密関係がウワサされているのは、アイドルグループ・放課後プリンセスの候補生&候補生見習いユニット『放プリユース』メンバーの太田希望です。1月中旬に同グループに所属していた森下里奈が活動辞退を発表した際、男性関係のウワサが注目を集めていましたが、同時期にネット上では『太田の男関係もグレー』だという指摘が出ていたんです。内情に詳しい人物による暴露か、熱心なファンによる書き込みなのかは不明ですが、太田が周囲にジャニーズの『NのK』との交際を“自慢”しているといった情報まで記載され、これを機にNEWSファンが太田のマークを始めたようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 小山は、昨年12月25日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)で「ハマっているグラスのごく一部」として、自宅にある江戸切子のグラスを公開していたが、太田のインスタグラムにも同様のグラスが何度も登場している。手料理写真のそばにグラスが置かれているだけでなく、昨年6月には「友達のお引越し祝いに大好きな江戸切子をプレゼントしようと思って」とインスタグラムで報告。太田と小山の好みが偶然一致していただけとも考えられるが、ほかにも昨年10月中旬に小山が遅い夏休みを取り、ハワイで休暇を過ごした時期に、太田もハワイを訪れていることがインスタグラムから判明している。

「小山と太田は江戸切子やハワイ滞在以外にも、同じデザインとみられるPRADAのバッグを所持しており、複数の共通点が浮上しています。ファンは『偶然かもしれないけど、ここまで重なったら本当に彼女なのかなって思っちゃう』『小山、彼女作るならもっとうまくやって。プロ意識低すぎ』『匂わせたりする女と付き合うってどうなの』と、ショックを受けています。とはいえ、中には『太田さんは撮影でハワイ行ってるし、小山がそれに合わせて夏休みを取れるとは思えない』と、“無実”を信じるファンも一定数存在するようです」(同)

 太田はTwitterで多くのモデルやアイドルをフォローしているが、その中に同じくNEWS・手越祐也との“抱擁写真”が報じられたAKB48・柏木由紀がいる点も、ファンの関心を集めている。また、太田のTwitterに「小山と同棲してるんですか?」「どうしてあからさまに小山さん関連のメッセージだけ無視するんですか?」「全国のNEWSファンが悲しんでるんです。インスタなどに小山君の私物と一致するものをわざと載せたりするのはやめて。ファンの気持ち考えてください」などと突撃するファンも見受けられる。

 先日はメンバーの増田貴久に熱愛疑惑が浮上した際、彼女として名前が取り沙汰された女優・井端珠里は自身のTwitterで増田との交際について「全くの事実無根です。大丈夫、本当に絶対的にそんなことは有り得ませんので、安心してください」と、否定。これを機にファンの騒ぎは収束したが、今回の太田は自身や小山のファンに対して、何らかの釈明を行うのだろうか。

坂上忍、宮根誠司、プロデューサーにも……芸能界に「レプティリアン」大増殖中! その正体とは!?

坂上忍、宮根誠司、プロデューサーにも……芸能界に「レプティリアン」大増殖中! その正体とは!?の画像1
 宗教団体「幸福の科学」への出家が波紋を呼ぶ女優・清水富美加の騒動を機に、芸能界では「レプティリアン」なる言葉が飛び交っている。  よく出入りしているテレビ局で、知人の制作スタッフらが「あの人は、もろにレプティリアンだから」といった内容の会話をしていたため、その意味を聞いたところ、清水が所属していた芸能プロダクション「レプロエンタテインメント」寄りの立場を取るタレントや関係者をそう呼んでいるのだという。 「事務所の悪口を言って、一方的に契約解除を突きつけるなんて、芸能界では一番タブーとされる行為ですよ。だから本来は、業界関係者は全員、レプロ側に立って清水バッシングをしてもおかしくないんですけど、今回はちょっと違っています。清水のバックに資金潤沢な宗教団体がついていたり、レプロが業界内で強硬姿勢を取っていることなどから、清水を擁護する人もいて、反応が二分している」(テレビディレクター)  レプティリアンというのは本来、人の姿をして人間社会に入り込んでいるエイリアンのことを指す。SF作家などの間で広まった都市伝説では、トカゲのような姿をしているレプティリアンが人間に化け、各国の王族や政財界など有力者となって地球を支配しようとしているといわれる。  くしくも清水が出家した「幸福の科学」は、まさにそのレプティリアンの存在を以前から示してきた。同団体の大川隆法氏は『レプタリアンの逆襲』(幸福の科学出版)などの関連書籍を多数出版しているのだ。  ただ、ひそかに存在しているエイリアンの都市伝説と違い、今回の出家騒動を受けて芸能界で語られるレプティリアンは、レプロ側につく清水バッシングのタレントや業界人のことを指しているという。 「フジテレビの『バイキング』で連日、清水を目の敵のようにバッシングする坂上忍や、日本テレビの『情報ライブ ミヤネ屋』で厳しく清水を批判した宮根誠司はレプティリアンと言えますね。逆に、その現象を気味が悪いと言った伊集院光、古舘伊知郎は当てはまらない。ただ、タレントは商売トークでやっている感じですけど、テレビプロデューサーや放送作家、芸能リポーターなどにも露骨なレプティリアンがいて、こういう人の前で清水を擁護するようなことを言うと敵視されるので、口を慎むようにしています。レプティリアンは、権力者側についた者という意味も含まれますから……」(前出ディレクター)  エイリアン同様、こちらも十分怖い存在のようだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)