6,000人に1人の逸材! 出家した清水富美加は、幸福の科学でいったい何をするのか?

 人気若手女優の清水富美加が宗教団体「幸福の科学」に出家した。教団から「千眼美子(せんげんよしこ)」なる法名を授かり、今後は宗教家として活動していくという。

 法名は千手千眼観音菩薩に由来。教団によると、出家信者は「6,000人に1人の逸材」で、誰しもがなれるものではないようだ。では、具体的には何をするのか?

 教団関係者によると「出家信者は24時間365日、人を救うことだけを考えなければいけない」そうで、教団施設では定期的な出家研修も行われる。

 また、全国の施設で開かれる集会に“講師”として出席。教義への理解を推進する重要な役割も担う。

 自殺志願者を救うための講習会に参加することもあるという。

「そのためには、大川隆法師の著書約2,000冊の完全読破、重要部分の丸暗記は必須です。身も心も、教団とともになければならぬのです」とは関係者。

 さらに清水は、“広告塔”の役割も果たさなければならない。

「布教活動はもちろんのこと、教団製作の映画に女優として出演する可能性も大いにある」とはスポーツ紙記者。

 報酬は教団から支払われ、その金額は「レプロ時代の月給5万円よりは、はるかに多い。教団の要職ともなれば、年収は数千万円に達する」(前出関係者)。

 憧れの芸能界に入ったものの、現実は薄給でつらい仕事が多かったのなら、幸福の科学に“転職”したくなる気持ちもわからなくない!?

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強すぎる日テレ日曜のゴールデン キムタクドラマも、大河も歯が立たず……

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『イモトアヤコの地球7周半』(プレジデント社)
 他局の攻勢を受けても、微動だにせず――。日本テレビの日曜ゴールデンの番組が、変わらぬ強さを見せつけている。  12日は『ザ!鉄腕!DASH!!』は休止で、午後7時から『世界の果てまでイッテQ!』の10周年特番第2弾『イモトWTに草刈さんがやってきた~』が2時間枠でオンエアされ、22.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。9時からの『行列のできる法律相談所』も、15.2%と高い数字を記録した。  この影響で、裏ではNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』(柴咲コウ主演/午後8時~)第6話が14.5%で、前週より1.5ポイントダウンし、自己ワースト2位の低視聴率にとどまった。木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系/午後9時~)第5話は13.9%で、前週より1.6ポイントアップさせたが、『行列』には及ばず。これで、『A LIFE』は開始以降、日テレに5連敗となってしまった。  前週の5日も、『DASH!!』が19.8%、『イッテQ!』の10周年特番第1弾『イモトWT99か国の軌跡2時間SP』が22.5%で、驚異的な強さを発揮している。  昨年10月改編で、民放各局は日曜午後7時台を強化。テレビ朝日は『日曜もアメトーーク!』をスタートさせたが、視聴率は1ケタ止まり。TBSの『クイズ☆スター名鑑』は5%前後の数字しか取れず、1月22日の放送回をもって、告知すらされずにひっそりと番組が終了した模様。  テレビ東京『モヤモヤさま~ず2』は新アシスタントに福田典子アナを起用するも、低視聴率に沈んでいる。フジテレビは同11月から2時間番組『フルタチさん』をスタートさせたが、まったく振るわず、禁断の5%割れを連発。こちらも、3月いっぱいでの打ち切りが濃厚となっている。  4月改編では、テレ朝が『日曜洋画劇場』を含む『日曜エンターテインメント』枠の午後9時台に、新報道情報番組『サンデーステーション』を放送することを発表したが、『行列』という強力な番組を敵に回したのでは、苦戦は必至。キムタクドラマでさえ、『行列』に勝てない『TBS日曜劇場』は、長谷川博已の主演ドラマに内定しているようだが、『A LIFE』以上の視聴率を取るのは難しいだろう。  まさに、“黄金リレー”といえる日テレのゴールデン帯。裏にどんな番組がこようと、簡単にはその牙城を崩せそうにない。 (文=田中七男)

ケーキは「のどごしがいい」、大福は「質のいいおっぱい」! 今井翼の食レポがポンコツすぎる

 『Endless SHOCK』『PLAYZONE』などの舞台で華麗なダンスを披露したり、趣味でフラメンコを習得したりと、ジャニーズアイドルの中でも“ダンスの名手”として名高い、タッキー&翼・今井翼。情熱的なダンスでファンを魅了しているだけでなく、近年はヒゲを生やした姿もすっかりおなじみに。ワイルドな印象を与えるジャニーズアイドルの1人でもある。

 しかし、2月6日・13日に放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にゲストとして登場した際には、クールなイメージを覆す“ポンコツ”な姿を見せてしまい、ジャニーズファンの間で話題に。今井は肉しゅうまいを食べ「冷凍とは違いますよ」「ブタブタしくておいしいです!」、わかさぎのてんぷらを食べては「また(わかさぎが)生き返りましたよ」、ストロベリーショートケーキを食べて「本当にのどごしがいいですね」と、斬新すぎる食レポで共演者の失笑を買い、「そんな感想初めて聞いた!」「翼の食リポがポンコツすぎてなにも伝わってこない(笑)」などとファンから猛ツッコミを浴びていた。

 

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近藤真彦、「今や嵐派だから」「行かなきゃマズい」発言でジャニーズ事務所を揶揄?

 昨年12月から今年1月24日まで上演された舞台『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』。千秋楽前日の23日には、嵐・松本潤がゲスト出演し、ジャニーズの重鎮・近藤真彦やメリー喜多川副社長、両者と親交のある黒柳徹子が、客席で観劇していたことが、ファンの間で話題になった。そんな当日の舞台裏について、近藤がラジオで明かした。

 ジャニー喜多川社長が作・構成・演出を手がけ、Sexy Zoneの佐藤勝利やジャニーズJr.のMr.KING、Princeなど、若手メンバーがメイン出演した同舞台。初日のサプライズゲストには少年隊・東山紀之が登場し、以後もKinKi Kids・堂本光一ら日替わりゲストがステージに華を添えた。

 23日には松本が同舞台に参加し、DJブースで初代ジャニーズをはじめとしたジャニーズメドレーを披露するなど、若手とコラボレーションしたことが話題に。舞台を観劇したファンがネット上で松本の様子をレポートする一方、近藤や黒柳、メリー副社長の姿があったことも、大きな注目を集めていた。

 その近藤は、2月14日放送のラジオ番組『近藤真彦くるくるマッチ箱』(文化放送)で観劇時の裏話を明かした。「当日、(近藤が観覧していると)SNSで知りました。何でもあっという間に拡散です」というリスナーからのお便りが紹介されると、近藤は、

「ホントだよな~。2階席行って、始まってからピョッと入って。それで、その合間の時間にちょっと抜けて。『抜けて』っていっても、その隣に部屋があったんで。で、また2部始まってピョッと行って帰っただけなんだけど。なんでわかるんだろうね?」

と、客の観察眼に率直な感想。同作を観劇しに行った経緯については、見ようにもいくタイミングがわからず「どうしようかな」と悩んでいたところ、声を掛けられたからだという。

「悩んでる最中に、松潤がゲストだったから。『23日、ゲスト僕です。頑張ります。ぜひ観に来てください。ちょっと緊張します』(という)メールが入っちゃったから。“いやいや、これヤバイ、行かなきゃマズいな”(と思った)。さすがに今の松潤からの“お待ちしてますコール”だったらさ、無視するワケにいかないじゃん」

 さらには「さすがに。嵐派だから俺、今」と発言し、ともにパーソナリティを務める小尾渚沙アナウンサーが「そんな派閥、派閥(笑)?」と、慌てたようにツッコミを入れる一幕も。しかし、近藤の奔放トークは止まらず、「人気のあるチームにすぐ(乗り換える)。今や嵐派だから、ホントに(笑)」と、冗談を飛ばしていた。

 一方で、舞台終演後には松本から「いかがでしたか?」と、映像等に問題がなかったかどうかを確認する律儀なメールが来ていたといい、近藤は「真面目だよなぁ~」と感心。

「その頃には、もう寿司屋で酔っ払ってたけど、俺(笑)。(松本には)電話した、電話した。メールめんどくさいから。『よかったよー! よかった、よかった!』って言って。『また、飲みに行こうな~』って言って、『お前、忙しいのか?』って言ったら『嵐のメンバーの中では、わりと僕ヒマです』とか言って。ホントかよ~」

 20歳近く年齢差のある2人だが、メールや電話で連絡をとり、交流を温めているようだ。松本のように、大先輩でも気後れせず、自ら「見に来てほしい」と誘うことで新たな関係が生まれるのかもしれない。今後もこうしたジャニーズの結束力で、多くのファンを楽しませてほしいものだ。

幸福の科学の“英才教育”を受けていた清水富美加 「あの儀式」は通過した?

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『清水富美加 Popping Time』(リバプール)
 女優の清水富美加が宗教団体「幸福の科学」に出家し、体調不良による休養後、同教団から与えられた法名「千眼美子」を名乗り、宗教家として活動することを表明。各方面に大きな衝撃が走った。  清水は、『暗黒女子』(4月1日公開)、『東京喰種 トーキョーグール』(今夏公開予定)などが映画の公開が控えていた。しかし、今回の騒動で所属事務所「レプロエンタテインメント」のコントロールがまったく利かなくなってしまったため、予定された製作発表会見やプロモーション活動は一切白紙に。 「『暗黒女子』については公開が決定しているが、主演がPR活動できないのは前代未聞。とはいえ、一躍“時の人”となった清水が出ているだけでPR効果は絶大。それなりに客が入るのでは? 一方、『東京喰種』はまだ協議が重ねられている状態だが、続編の撮影も決まっていたというだけに、公開中止になった場合、かなりの損害が発生。そうすると、レプロに支払い義務が生じるが、全額支払ったら一気に会社が傾いてしまうので、最終的には、うなるほど金がある教団が肩代わりするのでは」(映画業界関係者)  2月12日、各スポーツ紙は清水が芸能界から引退する意向であることを報じたが、同日、教団側は休養後、法名で芸能活動を続ける意向であることを明かし、引退を否定した。  同教団は芸能プロダクションを持ち、これまでに布教を目的にした映画を定期的に製作。清水は今後、教団製作の映画がメインの仕事になると思われるが、両親が信者で幼少期から“英才教育”を受けてきただけに、気になるのは、元信者たちから何度も“告発”されてきた、あの儀式を通過したかどうかだ。 「幸福の科学において、出家は希望すればできるというものではなく、大川隆法総裁に選ばれた信者だけが行える特別なもの。教団側は『全世界の信者1,200万人のうち、出家しているのは約2,000人だけ』と、特別な立場であることを強調している。その大川氏といえば、過去に何度か週刊誌などで、女性信者に対する『性の儀式』を告発されている。教団で表立って出て“広告塔”になる女性信者は、やたら美女が多いと評判。清水も教団の広告塔として活動すると思われるだけに、“儀式”の通過は避けられないのでは?」(宗教関係に詳しいジャーナリスト)  清水のファンたちは今頃、気が気ではないだろう。

“できる限り継続”できなくなる日が来てしまうのか――東芝の経営不振で『サザエさん』が危機?

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『サザエさん』公式サイトより。
 国民的アニメ『サザエさん』(フジテレビ系)に暗雲か? 経営不振に陥り、解体危機に揺れる東芝。『サザエさん』がそのあおりを受けるのでは、とアニメファンのみならず多方面から心配の声が上がっている。  1969年に放送が開始した『サザエさん』は、98年まで東芝の1社提供が続いてきた。現在は複数社による提供となっているが、東芝が筆頭スポンサーであることは変わりがなく、『サザエさん』とのスポンサー契約は今年で48年目。同社の企業イメージにも大きく付与している。  そのため、東芝の経営不振に際して、“『サザエさん』スポンサーを降りる可能性”を示唆する声がある状態だ。東芝と言えば、15年に不正会計問題が発覚した際にも今回同様、『サザエさん』のスポンサー継続をあやぶむ声が上がった。  だが、経営不振でありながらも、東芝の『サザエさん』に対するこだわりは強い。16年3月に白物家電事業から撤退した際にも、当時の室町正志社長が「できる限りは継続したい」と語っている。  さらに続けて発した「東芝のイメージ戦略もある」というコメントは注目したい。『サザエさん』には、「登場する家電がやけに立派」など、スポンサーが東芝ならではのエピソードがあったり、また誰もが知る主題歌も東芝EMI(92年)からリリースされているなど、つながりが深い。お茶の間でも“『サザエさん』=東芝”というイメージが定着している。  加えて、『サザエさん』はアニメの中では抜群に広告効果が高い。直近の視聴率は13.1%(2月12日放送分/ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、低迷が叫ばれつつも2ケタの数字を安定して獲得しており、現在放送中のTVアニメの中ではズバ抜けた存在だ。放送が“日曜夕方帯”と、多くのファミリー層が視聴する点も魅力のひとつだろう。  現在、東芝からは『サザエさん』のスポンサー継続に対する声明はないが、以前には株主総会で株主から「スポンサーを降りろ」とのクレームが入ったこともある。万が一、東芝が『サザエさん』スポンサーを降りることになったら――。  これほどの高視聴率番組である。すぐに大手スポンサーが現れる見込みが高い。だが48年もの年月、関係を深めてきた東芝がスポンサー撤退となれば、“いよいよ東芝が危ないのでは”と不安の声が高まることになるだろう。 『サザエさん』の顛末も気になるところだが、東芝と言えば野球部やラグビー部も名門として有名で、こちらも今後の存続に対し心配の声が上がっている。16日には、東芝株が上場以来初となる東京証券取引所の第1部から降格されるとの報道があったが、はたして――。

元SPEED・島袋寛子の結婚に「SPEEDを解散に追い込んだ」元カレ・元ジャニーズの高橋直気が「おめでとさーん」

 2月13日、元SPEEDの島袋寛子(32)が12歳年下の舞台俳優・早乙女友貴(20)と結婚したことを報告し、Twitter上に幸せそうな笑顔の2ショット写真を投稿した。その後、10代の頃に以前島袋と付き合っていたと噂されていた元ジャニーズJr.の高橋直気(32)が思わせぶりなツイートをし「交際の噂は事実だったのか!」とネットがざわついている。  島袋と早乙女が結婚報告をした同日の夜に、高橋は誰のこととは明記せず「おっ!結婚したんだね!おめでとさーん!」とツイート。これに対しファンからは「懐かしいですねwおめでとうって言えるの素敵」「あれはホントだったんですね…」「今更だけどガチだったってコトなんだ」「大人になったね。あの時はショック過ぎたよ」とリプライを寄せた。  ファンのいう“あれ”“あの時”とはもちろん、高橋と島袋との交際報道のことだろう。高橋はジャニーズJr.在籍時に滝沢秀明、今井翼、櫻井翔らとともに活躍し、美しいルックスから人気を博した。しかし当時16歳だったにも関わらず喫煙写真が流出したり、島袋との熱愛が噂されたことが影響してか98年にジャニーズ事務所を脱退。高橋は現在、ミュージシャンとして活動している。  高橋と島袋は、SPEEDが人気絶頂だった96年~99年頃に交際していたとされている。当時は、SPEEDと同じライジングプロダクションに所属するDA PUMPが大人気で、これを潰したいがためにジャニーズはメディアに圧力をかけた、とまことしやかに囁かれていた。そんな中で、ジャニーズは、ジュニア内でも人気上位だった高橋を解雇。敵事務所のタレントと付き合っているのが許せなかったからなのか、喫煙に熱愛とスキャンダルが続いたことで切り捨てることを決断したのか、など様々な憶測が飛び交った。  だが騒動はこれだけでは収まらなかった。高橋がジャニーズを脱退することが決まった直後、今度は島袋がSPEED脱退を決意するのだ。島袋は高橋と結婚する気で、二人で島袋の地元である沖縄に帰り飲食店をやりたいという話も盛り上がっていたという。また、「彼氏が事務所を解雇されて私だけが芸能界に残るなんて……」と島袋が考えたためとも言われており、結果的にはSPEED自体が2000年で解散することになる。一連の騒動から、高橋は「SPEEDを解散に追い込んだ人物」とも言われる羽目になってしまった。  若くして手に入れた芸能界での人気を手放してまで愛しあっていた2人だが、その後交際関係について音沙汰はなかった。島袋はソロ歌手として芸能界に残り、松本人志とのデート姿も週刊誌に撮られた。一方で、高橋は表舞台から姿を消す。  しかし2009年に、高橋はブログを開設し、再び表舞台に戻ってきた。現在はミュージシャンとして活動中で、Twitterのフォロワー数は3,000ほどと少ないが、定期的にライブを行い、精力的に活動している様子が伺える。  事務所の対立に巻き込まれた2人だが、20年近い月日を経て、一方は結婚をし、一方も逆恨みすることなく「おめでとう」と言えるような関係になっているのは幸いなことだろう。 (ゼップ)

清水富美加の次は……“洗脳騒動”を起こしそうな女性タレントを業界人が爆弾証言!

 芸能界は今、清水富美加の引退騒動で激震が走っている。清水は「幸福の科学」の信者であり、教団を通じて発表した直筆コメントの中で、「お仕事の内容に、心が追いつかない部分があり、しっかりとした生活を送れず、毎日がギリギリの状態でした。(中略)私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました」と明言。清水は自身が、洗脳状態であることを否定しているが、芸能関係者いわく「機会があれば洗脳されそうなタレントは、実は大勢いる」という。 「まだ20代の若手女優・Xは、純朴な雰囲気で人気を集め、近年は話題のドラマや映画にも多数出演しています。本人は真面目な優等生タイプで、世間の評価やゴシップなどをかなり気にする性格でもあるんです。時として彼女とは真逆のきらびやかなルックスを好む層から、バッシングされることもあるので、悪意のある誹謗中傷に遭って弱っている時などに、自分を支えるような知らない世界の価値観に触れる機会があれば、のめり込んでしまう恐れがある……と芸能関係者の間で心配されています。また、『こういうタイプがいきなりヌードになる』ともいわれており、もし急にそんな話が出てきたら、精神状態はかなり危うい状態でしょうね」(芸能プロ関係者)  女優のヌード仕事を好意的に受け取るファンは多いだろうが、「本人のキャラクター的に不自然という場合は、要注意です」(同)という。  さらに、清水やXのような女優以外にも、危うい状態の女性タレントがいるという。 「多数のバラエティ番組にレギュラー出演するYです。明るいキャラクターで番組を盛り上げたり、セルフプロデュース業を展開するなど、ファンも多いですが、彼女の置かれる環境は常に不安要素だらけ。Yは母子家庭育ちで、母親がお金に汚く、以前Yの稼ぎに手を付けて問題になったことも。プライベートがそんな感じだと、やはり精神的なダメージを負っていたのか、Yはある時、いきなり休業したこともありました。正直言って、洗脳されやすいタイプだと思いますよ」(テレビ局幹部)  Yのメンタル面の不安定さには、日頃から事務所もヒヤヒヤしていると聞くが、ぜひ定期的にケアをしてあげてほしいものだ。  最後に、有名女性アーティスト・Zの名前が挙がった。 「数年前、Z本人にAV関係者が接触してきたそう。しかも事務所に内緒のまま、出演をOKし、撮影まで済ませてしまったというのです。事務所が発売前に気付いて、世に出るのはストップさせたそうですが、こうした甘い言葉に乗ってしまうのは、心に隙間があるからなのではないでしょうか。“歌姫”としてチヤホヤされてきただけに、周囲が見えていないのかもしれませんね」(同)  再び芸能界で、“洗脳”騒動が起こらないことを祈るばかりだが……。

清水富美加の次は……“洗脳騒動”を起こしそうな女性タレントを業界人が爆弾証言!

 芸能界は今、清水富美加の引退騒動で激震が走っている。清水は「幸福の科学」の信者であり、教団を通じて発表した直筆コメントの中で、「お仕事の内容に、心が追いつかない部分があり、しっかりとした生活を送れず、毎日がギリギリの状態でした。(中略)私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました」と明言。清水は自身が、洗脳状態であることを否定しているが、芸能関係者いわく「機会があれば洗脳されそうなタレントは、実は大勢いる」という。 「まだ20代の若手女優・Xは、純朴な雰囲気で人気を集め、近年は話題のドラマや映画にも多数出演しています。本人は真面目な優等生タイプで、世間の評価やゴシップなどをかなり気にする性格でもあるんです。時として彼女とは真逆のきらびやかなルックスを好む層から、バッシングされることもあるので、悪意のある誹謗中傷に遭って弱っている時などに、自分を支えるような知らない世界の価値観に触れる機会があれば、のめり込んでしまう恐れがある……と芸能関係者の間で心配されています。また、『こういうタイプがいきなりヌードになる』ともいわれており、もし急にそんな話が出てきたら、精神状態はかなり危うい状態でしょうね」(芸能プロ関係者)  女優のヌード仕事を好意的に受け取るファンは多いだろうが、「本人のキャラクター的に不自然という場合は、要注意です」(同)という。  さらに、清水やXのような女優以外にも、危うい状態の女性タレントがいるという。 「多数のバラエティ番組にレギュラー出演するYです。明るいキャラクターで番組を盛り上げたり、セルフプロデュース業を展開するなど、ファンも多いですが、彼女の置かれる環境は常に不安要素だらけ。Yは母子家庭育ちで、母親がお金に汚く、以前Yの稼ぎに手を付けて問題になったことも。プライベートがそんな感じだと、やはり精神的なダメージを負っていたのか、Yはある時、いきなり休業したこともありました。正直言って、洗脳されやすいタイプだと思いますよ」(テレビ局幹部)  Yのメンタル面の不安定さには、日頃から事務所もヒヤヒヤしていると聞くが、ぜひ定期的にケアをしてあげてほしいものだ。  最後に、有名女性アーティスト・Zの名前が挙がった。 「数年前、Z本人にAV関係者が接触してきたそう。しかも事務所に内緒のまま、出演をOKし、撮影まで済ませてしまったというのです。事務所が発売前に気付いて、世に出るのはストップさせたそうですが、こうした甘い言葉に乗ってしまうのは、心に隙間があるからなのではないでしょうか。“歌姫”としてチヤホヤされてきただけに、周囲が見えていないのかもしれませんね」(同)  再び芸能界で、“洗脳”騒動が起こらないことを祈るばかりだが……。