アジアン・隅田が“ブス”苦悩否定、酒井法子“誕生日会開催”! あの女性芸能人は今

編集S あ~、冬は乾燥している上に、エアコンの暖房でお肌パリパリ、シワシワ。寒くて家にこもっているから体重も増えがち。といいながら、今も明治の「THE chocolate」の食べてるんだけど、ちょっとこれおしゃれすぎね……。一般家庭育ちとしては、ロッテの「ガーナ」とか「霧の浮船」、明治の「ハイミルク」が一番おいしいと思っちゃう。

しいちゃん それは季節のせいじゃなくて、チョコをはじめとする暴飲暴食のせいじゃないの? かつて『ポンキッキーズ』(フジテレビ系)やバラエティ番組などで活躍していた鈴木蘭々が、2月10日に放送された『爆報!THEフライデー』(TBS系)へゲスト出演。現在41歳だけど「全然変わってない」「無劣化」「天然美人」「かわいい」と話題になっているよ。今は舞台女優として活動中。独身とのことで「寂しくないですか」と質問され、「全然寂しくないです。恋人と一緒に住んでいるので」と回答。恋人というのは、2匹のネコのこと。ネコのためにタラ、カツオなどを使ってケーキを手作りするほど溺愛しているんだって。

編集S やはり女性芸能人は40歳過ぎると、「劣化しているかどうか」「結婚しているかどうか」が一番の話題なのね。つまんない価値観。

しいちゃん それはテレビの世界では仕方ないことなのかも。“ブスいじり”が嫌で2015年からテレビ出演を控えているといわれるアジアンの隅田美保は、2月6日に公式ブログを更新。「世間では私がブスと言われるのが辛くて仕事を休んでる!って勝手に思われてるようで説明がめんどくさいからずっとほったらかしてましたけど、全く落ち込んでないし辛くないし何も悩んでない」「ブスといじられることで、恋愛や結婚のチャンスをずっと逃してきたので、理想の結婚をするためには一回ブスのキャラが邪魔だと言ってるだけです 普通に恋愛がしたいだけです! 一回婚活に集中したいだけです!」と説明してるよ。

編集S それってつまりは「ブスと言われるのがつらくて仕事を休んでる」ということじゃないの? 違いがよくわからない。

しいちゃん 隅田自身、「FLASH」15年7月28日号(光文社)では、「今年40歳。私は前から結婚の意識が強く、真面目に婚活したかった。ふだんから『ブス、ブス』と言われるのがホンマに嫌で。バラエティ番組でみんなにいじられるせいで、婚期を逃している。相方と会社に話し、断れない一部の仕事以外は、お休みしてました。ただ、引退はないです。もうテレビは出ないけど、アジアンで漫才は続けたい」と語っていたし、15年10月3日には、相方の馬場園梓が公式Twitterで「隅田さんが声を大にして言い放った気持ちのいい名言をご紹介します。『芸人が見た目や顔をイジって笑いを取る事は別にええやん。ただ私はそっち側の人間と違うねん。それはそっち側担当の人がやればいい。私がそっち側に入れられてる事がずっと納得いかんねん』」とツイート(現在は削除)してた。

編集S 女性お笑いタレントに対するブスいじりと、女性芸人の「こんなむかつく女」ネタはもう飽きられ気味だからな~。女性性が笑いのネタにならなくなったと、芸人界隈は気づいた方がいいよ。世論との乖離が痛いし、女芸人は私生活も売りにしなくていいんだよ~。

しいちゃん でも2月6日の公式ブログでは、「私に医者の彼氏ができた!と言う間違った噂が世間で出回っているみたいなんですが、全くできてませんので否定しときます!」とも書いている。その“ウワサ”というのは、相方の馬場園が1月14日に出演した『特盛!よしもと今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)で「彼氏ができたん、隅田は?」と話を振られて「いい出会いがあったんですよ、お医者さんで、年上で」と語ってたことが発端。隅田はやはり2月6日のブログで「相方がテレビで話す私のことは、すべて事前にちゃんと許可してますが、でも、いつも相方が言った事とは違うように書かれて広まっているので、困ります! 彼氏が出来たなんて誰も一言も言ってませんので」と説明。私生活を売りするかしないかより、報道に不信感がたまっているみたいね。

編集S う~ん、でも面倒だから、もう相方に自分の話題を出すことを禁止した方がいいのでは。

しいちゃん ネットでは、「ブスキャラでも森三中とか北陽とか結婚してる」「森三中の2人なんてブスキャラの上にデブでも結婚したじゃん。キャラ関係ない」「強がり言っているだけのような気がする。悪いけどこの人も相方も、外面以上に内面が不細工だと思う」という批判的な声が結構ある。

編集S テレビにも出ずに、もうすでに「あの人は今」状態だから、みんなもっと優しくしてあげて~。

しいちゃん 「あの人は今」といえば、酒井法子。2月14日に46歳の誕生日を迎え、東京・青海のZepp Tokyoでバースデーイベントを開催。3月15日に発売されるデビュー30周年記念曲「永遠の宝物」を含む全6曲を披露し、「こんな私をたくさん愛して応援してくれてありがとう」「のりピー、うれピー」とコメントしていたよ。会場には中国、台湾、香港から駆けつけたファンを含む500人が集合。ちなみに、元夫は危険ドラッグを使用・所持した医薬品医療機器法違反の罪に問われ、2月13日の公判で1年6月の求刑を受けている。芸能記者サンによれば、「酒井はいまだに中華圏に根強いファンがいる。アジアで細々とライブを開催するだけでも、そこそこ稼げるはず」だって。

編集S 酒井は結婚によってかなり人生が狂った感があるけど、「のりピー、うれピー」といまだに使うほど図太く生きているわね。芸能活動も結婚活動も図太さが必要かもね!

アジアン・隅田が“ブス”苦悩否定、酒井法子“誕生日会開催”! あの女性芸能人は今

編集S あ~、冬は乾燥している上に、エアコンの暖房でお肌パリパリ、シワシワ。寒くて家にこもっているから体重も増えがち。といいながら、今も明治の「THE chocolate」の食べてるんだけど、ちょっとこれおしゃれすぎね……。一般家庭育ちとしては、ロッテの「ガーナ」とか「霧の浮船」、明治の「ハイミルク」が一番おいしいと思っちゃう。

しいちゃん それは季節のせいじゃなくて、チョコをはじめとする暴飲暴食のせいじゃないの? かつて『ポンキッキーズ』(フジテレビ系)やバラエティ番組などで活躍していた鈴木蘭々が、2月10日に放送された『爆報!THEフライデー』(TBS系)へゲスト出演。現在41歳だけど「全然変わってない」「無劣化」「天然美人」「かわいい」と話題になっているよ。今は舞台女優として活動中。独身とのことで「寂しくないですか」と質問され、「全然寂しくないです。恋人と一緒に住んでいるので」と回答。恋人というのは、2匹のネコのこと。ネコのためにタラ、カツオなどを使ってケーキを手作りするほど溺愛しているんだって。

編集S やはり女性芸能人は40歳過ぎると、「劣化しているかどうか」「結婚しているかどうか」が一番の話題なのね。つまんない価値観。

しいちゃん それはテレビの世界では仕方ないことなのかも。“ブスいじり”が嫌で2015年からテレビ出演を控えているといわれるアジアンの隅田美保は、2月6日に公式ブログを更新。「世間では私がブスと言われるのが辛くて仕事を休んでる!って勝手に思われてるようで説明がめんどくさいからずっとほったらかしてましたけど、全く落ち込んでないし辛くないし何も悩んでない」「ブスといじられることで、恋愛や結婚のチャンスをずっと逃してきたので、理想の結婚をするためには一回ブスのキャラが邪魔だと言ってるだけです 普通に恋愛がしたいだけです! 一回婚活に集中したいだけです!」と説明してるよ。

編集S それってつまりは「ブスと言われるのがつらくて仕事を休んでる」ということじゃないの? 違いがよくわからない。

しいちゃん 隅田自身、「FLASH」15年7月28日号(光文社)では、「今年40歳。私は前から結婚の意識が強く、真面目に婚活したかった。ふだんから『ブス、ブス』と言われるのがホンマに嫌で。バラエティ番組でみんなにいじられるせいで、婚期を逃している。相方と会社に話し、断れない一部の仕事以外は、お休みしてました。ただ、引退はないです。もうテレビは出ないけど、アジアンで漫才は続けたい」と語っていたし、15年10月3日には、相方の馬場園梓が公式Twitterで「隅田さんが声を大にして言い放った気持ちのいい名言をご紹介します。『芸人が見た目や顔をイジって笑いを取る事は別にええやん。ただ私はそっち側の人間と違うねん。それはそっち側担当の人がやればいい。私がそっち側に入れられてる事がずっと納得いかんねん』」とツイート(現在は削除)してた。

編集S 女性お笑いタレントに対するブスいじりと、女性芸人の「こんなむかつく女」ネタはもう飽きられ気味だからな~。女性性が笑いのネタにならなくなったと、芸人界隈は気づいた方がいいよ。世論との乖離が痛いし、女芸人は私生活も売りにしなくていいんだよ~。

しいちゃん でも2月6日の公式ブログでは、「私に医者の彼氏ができた!と言う間違った噂が世間で出回っているみたいなんですが、全くできてませんので否定しときます!」とも書いている。その“ウワサ”というのは、相方の馬場園が1月14日に出演した『特盛!よしもと今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)で「彼氏ができたん、隅田は?」と話を振られて「いい出会いがあったんですよ、お医者さんで、年上で」と語ってたことが発端。隅田はやはり2月6日のブログで「相方がテレビで話す私のことは、すべて事前にちゃんと許可してますが、でも、いつも相方が言った事とは違うように書かれて広まっているので、困ります! 彼氏が出来たなんて誰も一言も言ってませんので」と説明。私生活を売りするかしないかより、報道に不信感がたまっているみたいね。

編集S う~ん、でも面倒だから、もう相方に自分の話題を出すことを禁止した方がいいのでは。

しいちゃん ネットでは、「ブスキャラでも森三中とか北陽とか結婚してる」「森三中の2人なんてブスキャラの上にデブでも結婚したじゃん。キャラ関係ない」「強がり言っているだけのような気がする。悪いけどこの人も相方も、外面以上に内面が不細工だと思う」という批判的な声が結構ある。

編集S テレビにも出ずに、もうすでに「あの人は今」状態だから、みんなもっと優しくしてあげて~。

しいちゃん 「あの人は今」といえば、酒井法子。2月14日に46歳の誕生日を迎え、東京・青海のZepp Tokyoでバースデーイベントを開催。3月15日に発売されるデビュー30周年記念曲「永遠の宝物」を含む全6曲を披露し、「こんな私をたくさん愛して応援してくれてありがとう」「のりピー、うれピー」とコメントしていたよ。会場には中国、台湾、香港から駆けつけたファンを含む500人が集合。ちなみに、元夫は危険ドラッグを使用・所持した医薬品医療機器法違反の罪に問われ、2月13日の公判で1年6月の求刑を受けている。芸能記者サンによれば、「酒井はいまだに中華圏に根強いファンがいる。アジアで細々とライブを開催するだけでも、そこそこ稼げるはず」だって。

編集S 酒井は結婚によってかなり人生が狂った感があるけど、「のりピー、うれピー」といまだに使うほど図太く生きているわね。芸能活動も結婚活動も図太さが必要かもね!

『東京タラレバ娘』速水もこみち登場回、「演技が嘘くさい」「違和感ある」と視聴者ツッコミ

 2月15日に放送された『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)第5話の平均視聴率が11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。前週の自己ワースト11.4%から0.1ポイント上昇した。

 同ドラマは、吉高由里子演じる30歳の脚本家・鎌田倫子が主人公で、親友の山川香(榮倉奈々)や鳥居小雪(大島優子)と“タラレバ話”で盛り上がりながら独身生活を送っていたが、ある日モデルのKEY(坂口健太郎)と出会って説教をされたことをきっかけに、恋や仕事と真剣に向き合っていくというストーリー。第5話では、倫子が仕事のチャンスをつかもうと奮起したものの撃沈。しかし、恋愛面では、イケメンバーテンダー・奥田優一(速水もこみち)と出会い、交際を始めることになるという急展開を迎えた。

「同話では、初登場したもこみちに視聴者の注目が集中していました。彼は2011年から朝の情報番組『ZIP!』(同)で料理コーナー『MOCO’Sキッチン』を担当しており、すっかりそのイメージが定着。そのため、『役者をやっている姿が逆に新鮮』『料理シーンは“MOCO’Sキッチン感”が強いね』という声や、はたまた『もともと俳優なのに、何かヘタになったような……。嘘くさい演技』『出てくるだけで違和感がある。笑ってしまう』など、“役者”としてのもこみちの実力を疑問視する書き込みも多数上がっていました」(芸能ライター)

 その一方で「やっぱりイケメンだな~」「脚長いしスタイルいいし、料理もできるなんて、超優良物件じゃん」「坂口健太郎より、もこみちの方が絶対カッコいい!」といったポジティブな声も寄せられていた。

「今回はもこみち演じる奥田と比較するように、KEYに対して『いつも上から目線で何様なの?』『奥田がイイ男なだけに、だんだんKEYに腹が立ってきた』『実際、KEYみたいに正論ばっかり言ってくる男といたって楽しくないよね』などと批判的な意見が噴出。一応、KEYは主人公の相手役なんですが、嫌悪感を覚える視聴者も少なくないようです」(同)

 いよいよ折り返し地点を通過した『東京タラレバ娘』。視聴者の心を惹きつけたままクライマックスに向かえるのだろうか?

『東京タラレバ娘』速水もこみち登場回、「演技が嘘くさい」「違和感ある」と視聴者ツッコミ

 2月15日に放送された『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)第5話の平均視聴率が11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。前週の自己ワースト11.4%から0.1ポイント上昇した。

 同ドラマは、吉高由里子演じる30歳の脚本家・鎌田倫子が主人公で、親友の山川香(榮倉奈々)や鳥居小雪(大島優子)と“タラレバ話”で盛り上がりながら独身生活を送っていたが、ある日モデルのKEY(坂口健太郎)と出会って説教をされたことをきっかけに、恋や仕事と真剣に向き合っていくというストーリー。第5話では、倫子が仕事のチャンスをつかもうと奮起したものの撃沈。しかし、恋愛面では、イケメンバーテンダー・奥田優一(速水もこみち)と出会い、交際を始めることになるという急展開を迎えた。

「同話では、初登場したもこみちに視聴者の注目が集中していました。彼は2011年から朝の情報番組『ZIP!』(同)で料理コーナー『MOCO’Sキッチン』を担当しており、すっかりそのイメージが定着。そのため、『役者をやっている姿が逆に新鮮』『料理シーンは“MOCO’Sキッチン感”が強いね』という声や、はたまた『もともと俳優なのに、何かヘタになったような……。嘘くさい演技』『出てくるだけで違和感がある。笑ってしまう』など、“役者”としてのもこみちの実力を疑問視する書き込みも多数上がっていました」(芸能ライター)

 その一方で「やっぱりイケメンだな~」「脚長いしスタイルいいし、料理もできるなんて、超優良物件じゃん」「坂口健太郎より、もこみちの方が絶対カッコいい!」といったポジティブな声も寄せられていた。

「今回はもこみち演じる奥田と比較するように、KEYに対して『いつも上から目線で何様なの?』『奥田がイイ男なだけに、だんだんKEYに腹が立ってきた』『実際、KEYみたいに正論ばっかり言ってくる男といたって楽しくないよね』などと批判的な意見が噴出。一応、KEYは主人公の相手役なんですが、嫌悪感を覚える視聴者も少なくないようです」(同)

 いよいよ折り返し地点を通過した『東京タラレバ娘』。視聴者の心を惹きつけたままクライマックスに向かえるのだろうか?

生水と一緒に体内に!? あの吸血生物が喉の中で4倍サイズに成長「窒息死に至る危険性も……

生水と一緒に体内に!? あの吸血生物が喉の中で4倍サイズに成長「窒息死に至る危険性も……の画像1
男性の気管支から摘出されたヒル 
 日本では、水道水をそのまま飲むことができるが、そんな国は世界的に見てもまれである。では、中国で生水を飲むとどうなるか? その答えとなる事件が発生した。 「長江日報」(2月9日付)によると、湖北省に住む61歳の男性は、数カ月間、喉の違和感とせきに悩まされていた。そこで今月7日、地元の病院で検査を受けたところ、医師から衝撃の診断結果が言い渡された。男性の気管支に褐色の長細い生物がうごめいており、これこそが症状の原因だというのだ。  医師がその生物を摘出すると、なんと正体は長さ6センチのヒルだった。
生水と一緒に体内に!? あの吸血生物が喉の中で4倍サイズに成長「窒息死に至る危険性も……の画像2
気管支に張り付いているヒル
 医師は、この男性は3カ月前に職場の工場に設置されている水道の蛇口から生水を飲んだ際、水道管内部に侵入していた0.5~1センチ程度のヒルも一緒に飲み込んでしまった可能性が高いと指摘。また、気管支は温度・湿度環境がヒルにとって過ごしやすい環境であったことや、血液も豊富に吸収できたため、成長していったとみられている。医師は「ヒルの摘出が遅れていたら、さらに成長して気管をふさぎ、窒息死していたかもしれない」と話している。  体内にヒルが侵入するという同様の事件は、実は昨年2月にも発生していた。貴州省で51歳の男性が道路脇の湧き水を飲んだところ、ヒルも一緒に飲み込んでしまい、10日後、病院で気管支から摘出された時には9センチにも成長していたという。  また11月には、四川省成都市に住む49歳の男性が5カ月もの間、鼻血と鼻腔の痛みに悩まされ続けていたが、検査の結果、鼻腔内にヒルが生息していたことが判明した。男性は地元の湧き水を日常的に飲用していたため、その際に侵入したとみられている。  日本に多く生息しているヒルは一般的にヤマビルといわれる種類のもので、体長は2.5~3.5センチほど。体内に侵入するという性質はない。一方、今回報じられた中国のヒルはハナビルという、体長20センチになることもある大型の種類で、人間や野生動物の鼻腔を好んで寄生するという。中国に行って鼻血やせきが止まらなくなった人は、一度検査を受けたほうがいいかもしれない。 (文=青山大樹)

『東京喰種』じゃなかった!? 清水富美加がショックを受けた“人肉食映画”とは……

『東京喰種』じゃなかった!? 清水富美加がショックを受けた人肉食映画とは……の画像1
「ヤングジャンプ」2/9 号(集英社)
 宗教団体「幸福の科学」に出家した若手女優・清水富美加の“ある発言”が物議を醸している。清水は所属事務所「レプロエンタテインメント」と仕事の方向性をめぐり対立。教団関係者は、本人の意に反し、事務所が性の対象となりうる水着やブルマ姿の撮影や、人間を食すシーンのある映画への出演を強引に進めたとし「完全な奴隷契約。レプロはブラック企業だ」と主張した。  清水は4月1日公開の『暗黒女子』、同月29日公開の『笑う招き猫』、今夏公開予定の『東京喰種トーキョーグール』などの映画公開が控えている。  清水が嫌がった「人間を食す映画」は、人気コミックが原作の『東京喰種』が該当。同漫画のファンからは「嫌なら断れ」「気乗りしない人の演技を見たくない」と怒りの声が上がっているが……。 「実は、清水さんが嫌がったのは『東京喰種』だけではないんです。実はもう1作、人食シーンを含む映画があり、そちらのほうを先に撮影していた。で、ようやく終わったと思ったら、また人食シーンがあった。これで、彼女の気が滅入ってしまったのです」(業界関係者)  もうひとつの人食シーンは物語の重要部分なため、これ以上のネタバレは控えるが、清水が衝撃を受けたのは『東京喰種』が最初ではないことは確かだ。  いまだ冷めやらぬ、今回の出家騒動。解決の糸口はあるのか――。

清水富美加の次は……“洗脳騒動”を起こしそうな女性タレントを業界人が爆弾証言!

 芸能界は今、清水富美加の引退騒動で激震が走っている。清水は「幸福の科学」の信者であり、教団を通じて発表した直筆コメントの中で、「お仕事の内容に、心が追いつかない部分があり、しっかりとした生活を送れず、毎日がギリギリの状態でした。(中略)私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました」と明言。清水は自身が、洗脳状態であることを否定しているが、芸能関係者いわく「機会があれば洗脳されそうなタレントは、実は大勢いる」という。

「まだ20代の若手女優・Xは、純朴な雰囲気で人気を集め、近年は話題のドラマや映画にも多数出演しています。本人は真面目な優等生タイプで、世間の評価やゴシップなどをかなり気にする性格でもあるんです。時として彼女とは真逆のきらびやかなルックスを好む層から、バッシングされることもあるので、悪意のある誹謗中傷に遭って弱っている時などに、自分を支えるような知らない世界の価値観に触れる機会があれば、のめり込んでしまう恐れがある……と芸能関係者の間で心配されています。また、『こういうタイプがいきなりヌードになる』ともいわれており、もし急にそんな話が出てきたら、精神状態はかなり危うい状態でしょうね」(芸能プロ関係者)

 女優のヌード仕事を好意的に受け取るファンは多いだろうが、「本人のキャラクター的に不自然という場合は、要注意です」(同)という。

 さらに、清水やXのような女優以外にも、危うい状態の女性タレントがいるという。

「多数のバラエティ番組にレギュラー出演するYです。明るいキャラクターで番組を盛り上げたり、セルフプロデュース業を展開するなど、ファンも多いですが、彼女の置かれる環境は常に不安要素だらけ。Yは母子家庭育ちで、母親がお金に汚く、以前Yの稼ぎに手を付けて問題になったことも。プライベートがそんな感じだと、やはり精神的なダメージを負っていたのか、Yはある時、いきなり休業したこともありました。正直言って、洗脳されやすいタイプだと思いますよ」(テレビ局幹部)

 Yのメンタル面の不安定さには、日頃から事務所もヒヤヒヤしていると聞くが、ぜひ定期的にケアをしてあげてほしいものだ。

 最後に、有名女性アーティスト・Zの名前が挙がった。

「数年前、Z本人にAV関係者が接触してきたそう。しかも事務所に内緒のまま、出演をOKし、撮影まで済ませてしまったというのです。事務所が発売前に気付いて、世に出るのはストップさせたそうですが、こうした甘い言葉に乗ってしまうのは、心に隙間があるからなのではないでしょうか。“歌姫”としてチヤホヤされてきただけに、周囲が見えていないのかもしれませんね」(同)

 再び芸能界で、“洗脳”騒動が起こらないことを祈るばかりだが……。

清水富美加の次は……“洗脳騒動”を起こしそうな女性タレントを業界人が爆弾証言!

 芸能界は今、清水富美加の引退騒動で激震が走っている。清水は「幸福の科学」の信者であり、教団を通じて発表した直筆コメントの中で、「お仕事の内容に、心が追いつかない部分があり、しっかりとした生活を送れず、毎日がギリギリの状態でした。(中略)私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました」と明言。清水は自身が、洗脳状態であることを否定しているが、芸能関係者いわく「機会があれば洗脳されそうなタレントは、実は大勢いる」という。

「まだ20代の若手女優・Xは、純朴な雰囲気で人気を集め、近年は話題のドラマや映画にも多数出演しています。本人は真面目な優等生タイプで、世間の評価やゴシップなどをかなり気にする性格でもあるんです。時として彼女とは真逆のきらびやかなルックスを好む層から、バッシングされることもあるので、悪意のある誹謗中傷に遭って弱っている時などに、自分を支えるような知らない世界の価値観に触れる機会があれば、のめり込んでしまう恐れがある……と芸能関係者の間で心配されています。また、『こういうタイプがいきなりヌードになる』ともいわれており、もし急にそんな話が出てきたら、精神状態はかなり危うい状態でしょうね」(芸能プロ関係者)

 女優のヌード仕事を好意的に受け取るファンは多いだろうが、「本人のキャラクター的に不自然という場合は、要注意です」(同)という。

 さらに、清水やXのような女優以外にも、危うい状態の女性タレントがいるという。

「多数のバラエティ番組にレギュラー出演するYです。明るいキャラクターで番組を盛り上げたり、セルフプロデュース業を展開するなど、ファンも多いですが、彼女の置かれる環境は常に不安要素だらけ。Yは母子家庭育ちで、母親がお金に汚く、以前Yの稼ぎに手を付けて問題になったことも。プライベートがそんな感じだと、やはり精神的なダメージを負っていたのか、Yはある時、いきなり休業したこともありました。正直言って、洗脳されやすいタイプだと思いますよ」(テレビ局幹部)

 Yのメンタル面の不安定さには、日頃から事務所もヒヤヒヤしていると聞くが、ぜひ定期的にケアをしてあげてほしいものだ。

 最後に、有名女性アーティスト・Zの名前が挙がった。

「数年前、Z本人にAV関係者が接触してきたそう。しかも事務所に内緒のまま、出演をOKし、撮影まで済ませてしまったというのです。事務所が発売前に気付いて、世に出るのはストップさせたそうですが、こうした甘い言葉に乗ってしまうのは、心に隙間があるからなのではないでしょうか。“歌姫”としてチヤホヤされてきただけに、周囲が見えていないのかもしれませんね」(同)

 再び芸能界で、“洗脳”騒動が起こらないことを祈るばかりだが……。

アッコ、坂上忍、宮根……“清水富美加は身勝手”発言に茂木健一郎「見苦しい」、伊集院光「気持ち悪い」

 脳科学者の茂木健一郎氏が14日、自身のTwitterで「芸能界の悪習からようやく逃げた人を、芸能村の人たちがテレビであれこれと非難するのはほんとうに見苦しい。日本のテレビがオワコンであることを益々感じさせる。人間、フェアじゃなくては、結局人々の心から見捨てられる」と批判した。

「このツイートは、出家を発表した清水富美加に対し、テレビで『仕事を放り出すなんて』『給料5万円は、業界では当たり前』と苦言を呈したベテラン芸能人たちに向けられたものでしょう。清水側が『ドクターストップがかかった』と説明しているにもかかわらず、そこを無視して清水を糾弾する芸能人は多く、ネット上でも『時代が違う』『不登校児に学校行けって言ってるのと一緒』と物議を醸しています」(芸能記者)

 12日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)冒頭、司会の和田アキ子は、「仕事に行ってないんですか? じゃあ仕事に穴を開けてるってことですか? それはちょっとねえ、きれいにしてからお辞めになったほうが」と発言。

 翌13日には、『とくダネ!』(フジテレビ系)キャスターの小倉智昭が、「たとえ芸能人といえども、自分の仕事に対しては責任を持たなければいけない」と発言。

 同日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍が「俺は擁護する気は一切ない。結果論として仕事飛ばしてるわけだから」と言い放ち、清水側が月給5万円を「奴隷契約」と主張していることにはは「ギャラなんて微々たるもの。僕らの時もそうだった」とコメント。

 さらに、同日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、宮根誠司が「今後も芸能活動をやるなら、なぜ5月20日(レプロとの契約終了日)までまっとうできなかったのか。これは揉めますよ」「いろんな方に迷惑かけているのだから、いろんな仕事が一段落してからがいいのでは?」と持論を展開していた。
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 そんな“芸能界にどっぷり”のベテラン勢の発言に難色を示したと思しき茂木氏だが、タレントの伊集院光も14日のラジオ番組で、清水を非難する芸能人たちについて「あまりにそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」と印象を述べ、「芸能界という一般の会社と違う場所、そこで勝ち抜いた人の意見って、バイアスがかかっちゃっている気がする」「著名な人の意見がバランス感覚を欠いている気がする」と指摘。「彼女は死にたいと思っていて、そういう人に『仕事の責任を取っていないのに辞めるな』というのは、俺は違うと思う」と語った。

「ネットの普及と共に、芸能界を俯瞰して見る一般人が増えるにつれ、業界のヤクザ的な常識が悪目立ちするように。先月、ダウンタウン・松本人志が、大手芸能事務所のタレントスキャンダルをテレビで扱えないことに対し、『この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい。じゃないと、テレビはどんどん時代遅れになっていくし、芸能界ってやっぱり変な世界やなって、どんどん一般社会と離れていっちゃうのは、さみしいというか、悔しい』と発言していたが、今回もこれに近いものが。後輩に厳しくしたがるベテランの業界人ほど、時代に追いついていない現状がある」(同)

 テレビの“オワコン”ぶりまで露呈させた清水の出家騒動。芸能界の悪習が見直されるきっかけになるのだろうか?

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アッコ、坂上忍、宮根……“清水富美加は身勝手”発言に茂木健一郎「見苦しい」、伊集院光「気持ち悪い」

 脳科学者の茂木健一郎氏が14日、自身のTwitterで「芸能界の悪習からようやく逃げた人を、芸能村の人たちがテレビであれこれと非難するのはほんとうに見苦しい。日本のテレビがオワコンであることを益々感じさせる。人間、フェアじゃなくては、結局人々の心から見捨てられる」と批判した。

「このツイートは、出家を発表した清水富美加に対し、テレビで『仕事を放り出すなんて』『給料5万円は、業界では当たり前』と苦言を呈したベテラン芸能人たちに向けられたものでしょう。清水側が『ドクターストップがかかった』と説明しているにもかかわらず、そこを無視して清水を糾弾する芸能人は多く、ネット上でも『時代が違う』『不登校児に学校行けって言ってるのと一緒』と物議を醸しています」(芸能記者)

 12日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)冒頭、司会の和田アキ子は、「仕事に行ってないんですか? じゃあ仕事に穴を開けてるってことですか? それはちょっとねえ、きれいにしてからお辞めになったほうが」と発言。

 翌13日には、『とくダネ!』(フジテレビ系)キャスターの小倉智昭が、「たとえ芸能人といえども、自分の仕事に対しては責任を持たなければいけない」と発言。

 同日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍が「俺は擁護する気は一切ない。結果論として仕事飛ばしてるわけだから」と言い放ち、清水側が月給5万円を「奴隷契約」と主張していることにはは「ギャラなんて微々たるもの。僕らの時もそうだった」とコメント。

 さらに、同日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、宮根誠司が「今後も芸能活動をやるなら、なぜ5月20日(レプロとの契約終了日)までまっとうできなかったのか。これは揉めますよ」「いろんな方に迷惑かけているのだから、いろんな仕事が一段落してからがいいのでは?」と持論を展開していた。
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 そんな“芸能界にどっぷり”のベテラン勢の発言に難色を示したと思しき茂木氏だが、タレントの伊集院光も14日のラジオ番組で、清水を非難する芸能人たちについて「あまりにそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」と印象を述べ、「芸能界という一般の会社と違う場所、そこで勝ち抜いた人の意見って、バイアスがかかっちゃっている気がする」「著名な人の意見がバランス感覚を欠いている気がする」と指摘。「彼女は死にたいと思っていて、そういう人に『仕事の責任を取っていないのに辞めるな』というのは、俺は違うと思う」と語った。

「ネットの普及と共に、芸能界を俯瞰して見る一般人が増えるにつれ、業界のヤクザ的な常識が悪目立ちするように。先月、ダウンタウン・松本人志が、大手芸能事務所のタレントスキャンダルをテレビで扱えないことに対し、『この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい。じゃないと、テレビはどんどん時代遅れになっていくし、芸能界ってやっぱり変な世界やなって、どんどん一般社会と離れていっちゃうのは、さみしいというか、悔しい』と発言していたが、今回もこれに近いものが。後輩に厳しくしたがるベテランの業界人ほど、時代に追いついていない現状がある」(同)

 テレビの“オワコン”ぶりまで露呈させた清水の出家騒動。芸能界の悪習が見直されるきっかけになるのだろうか?

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