「あの木村拓哉でさえ、今は2ケタに届けば御の字ということですよ。ドラマ界全体にいえることですが、全話30%超えというような作品は、もう出てこないかもしれませんね」(ドラマスタッフ) 木村拓哉主演の連続ドラマ『A LIFE ~愛しき人~』(TBS系)の第4話の平均視聴率が、12.3%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)と、2話連続のダウンとなった。 「いまや“木村拓哉”というだけで数字を取れる時代ではなくなったということです。地上波は予算が取れなくなってきているし、原作モノがあふれ、キャスティングの縛りも多いので、最近はネットドラマのほうが“いい作品”が集まっているともっぱらです」(テレビ局関係者) 現在、ネットドラマを放送しているのは、Netflix、Hulu、Amazonプライム、dTVなどいくつもあるが、その中でいま一番勢いがあるのがAmazonプライムだという。 「ディーン・フジオカさんが主演した『はぴまり~Happy Marriage!?~』が話題になったように、とにかくAmazonプライムは連ドラの企画が多くて、いまや制作待ちの作品が相当あるようです。それに目をつけたテレビ局が、その番組を買って自局で放送しようという動きがあるんです。実際、Netflixで放送した又吉直樹さん原作の『火花』をNHKが放送しますからね。これからは、こういった形が主流になるかもしれませんね。テレビ局は、ますますオリジナル作品を作ることができなくなってしまいそうですが」(芸能事務所関係者) Amazonの脅威は、テレビ局にも迫っているようだ。イメージ画像(Thinkstockより)
日別アーカイブ: 2017年2月10日
キムタク神話崩壊、予算も出ない……ドラマを作れないテレビ局の苦悩「もう動画配信サービスから買うしかない!?」
「あの木村拓哉でさえ、今は2ケタに届けば御の字ということですよ。ドラマ界全体にいえることですが、全話30%超えというような作品は、もう出てこないかもしれませんね」(ドラマスタッフ) 木村拓哉主演の連続ドラマ『A LIFE ~愛しき人~』(TBS系)の第4話の平均視聴率が、12.3%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)と、2話連続のダウンとなった。 「いまや“木村拓哉”というだけで数字を取れる時代ではなくなったということです。地上波は予算が取れなくなってきているし、原作モノがあふれ、キャスティングの縛りも多いので、最近はネットドラマのほうが“いい作品”が集まっているともっぱらです」(テレビ局関係者) 現在、ネットドラマを放送しているのは、Netflix、Hulu、Amazonプライム、dTVなどいくつもあるが、その中でいま一番勢いがあるのがAmazonプライムだという。 「ディーン・フジオカさんが主演した『はぴまり~Happy Marriage!?~』が話題になったように、とにかくAmazonプライムは連ドラの企画が多くて、いまや制作待ちの作品が相当あるようです。それに目をつけたテレビ局が、その番組を買って自局で放送しようという動きがあるんです。実際、Netflixで放送した又吉直樹さん原作の『火花』をNHKが放送しますからね。これからは、こういった形が主流になるかもしれませんね。テレビ局は、ますますオリジナル作品を作ることができなくなってしまいそうですが」(芸能事務所関係者) Amazonの脅威は、テレビ局にも迫っているようだ。イメージ画像(Thinkstockより)
関西エリアの風俗代とホテル代が永久無料になる仕事がある!
ソフト・オン・デマンドが運営している風俗情報サイト「kaku-butsu」が、今年の夏、ついに関西上陸を果たすことが明らかになった。 多くの風俗情報サイトは、ただバナーを貼ってお店の宣伝をするだけだが、「kaku-butsu」は風俗店を覆面調査し、女の子や店舗に点数をつけ、店舗をランキングで表示している。 つまり、さまざまな店舗を一定の基準で公正に評価し続けることで、今、どのお店がホットなのかがわかるのだ。 興味深いことに、かつて良い女の子が揃い、ランキングが上位だった店舗が、あるときを境に点数が伸び悩むようになり、やがて閉店してしまうケースは多い。店長が変わったり、看板嬢が引退したり、風俗店にも「旬」というものが存在し、うまく立て直せない場合には、どんな名店も消えてしまうのだ。 「kaku-butsu」の覆面調査を見ていると、そんな風俗店の栄枯盛衰を垣間見ることができる。 そして、どの風俗店が最も熱いのかを肌で感じられる、夢のような仕事が存在する。それが「kaku-butsu覆面調査団員」だ。あまりに夢のような仕事すぎて、さまざまなメディアで何度も紹介されてきたが、この「kaku-butsu覆面調査団員」は、風俗のプレイ代・ホテル代をソフト・オン・デマンドが負担するため、タダで風俗に行きまくれる。 その代わり、約2,000文字に及ぶ「調査レポート」を48時間以内に提出することが義務付けられるが、調査は自分の仕事の都合などに合わせてエントリーできるため、スケジュールの合間に美女を抱き、レポートを書けばいいだけ。現在は東京や横浜を中心とした「首都圏版」しか存在しないため、団員になれるのは関東近郊にお住まいの方に限られるが、関西版がオープンするとなれば、大阪、京都、神戸などにお住まいの方も団員候補の対象となる。 これまで約1万5,000人近くの応募があり、実際に団員として採用されたのが約140名なので非常に狭き門なのだが、合格する秘訣は大きく3つのポイントだ。 1.ルックスは問わないが、清潔感があり、好感の持てる男性であること。 2.風俗で遊んできた経験があり、風俗店の調査や評価をできる知識があること。 3.風俗店のルールを守って遊ぶ紳士であり、読みやすいレポートを書けること。 イケメンすぎる人は女の子が過剰にサービスする可能性があるので、最も望ましいのは「普通のルックス」をしていることだ。年齢の上限は特になく、18歳以上の男性で、風俗でしっかり射精できる健康的な人であることも求められるため、60分でイケない体質の方は調査団員になるのは難しい。 そして、審査で落ちる最も多い理由は「あまり風俗店に行ったことがない」ことだ。風俗経験があるかどうかは必ず質問されるが、かなり深く質問されるので、ウソをついてもすぐに見破られてしまう。 月1回程度でも風俗に行っていれば合格の可能性は十分にあるので、滅多に風俗に行かない人はオナクラなどの激安風俗店で構わないので、月1回程度は風俗に行くべきだろう。レポートはマニュアルに従って書けばいいので、ある程度の文章の書ける人なら問題ないはずだ。 例えば、ごく一般的なサラリーマンの方が週1回の覆面調査をした場合、1回2万円のプレイ代、4,000円のホテル代だとして、年間50回ほど調査をしたら、約120万円分の風俗代とプレイ代が無料になる計算だ。 これだけの風俗代が浮けば、家族で海外旅行に出かけてもお釣りが来るのではないだろうか。 風俗で美女を抱きまくり、浮いたお金で海外旅行に出かける。「本当にそんな仕事があるの?」と言いたくなるが、本当にあるのだ。スター団員になると、週2回以上の調査をこなす人もいる。既に東京や横浜では実績があるので、まずは説明会に参加してみてはいかがだろうか。 「kaku-butsu覆面調査団員説明会in大阪」は、2月25日(土)13:00~17:00。会場の場所は申し込んだ方だけにメールでお知らせされる。 ▼kaku-butsu覆面調査団員のお申込み▼ http://fuzoku.sod.co.jp/recruit/kansai.html
関西エリアの風俗代とホテル代が永久無料になる仕事がある!
ソフト・オン・デマンドが運営している風俗情報サイト「kaku-butsu」が、今年の夏、ついに関西上陸を果たすことが明らかになった。 多くの風俗情報サイトは、ただバナーを貼ってお店の宣伝をするだけだが、「kaku-butsu」は風俗店を覆面調査し、女の子や店舗に点数をつけ、店舗をランキングで表示している。 つまり、さまざまな店舗を一定の基準で公正に評価し続けることで、今、どのお店がホットなのかがわかるのだ。 興味深いことに、かつて良い女の子が揃い、ランキングが上位だった店舗が、あるときを境に点数が伸び悩むようになり、やがて閉店してしまうケースは多い。店長が変わったり、看板嬢が引退したり、風俗店にも「旬」というものが存在し、うまく立て直せない場合には、どんな名店も消えてしまうのだ。 「kaku-butsu」の覆面調査を見ていると、そんな風俗店の栄枯盛衰を垣間見ることができる。 そして、どの風俗店が最も熱いのかを肌で感じられる、夢のような仕事が存在する。それが「kaku-butsu覆面調査団員」だ。あまりに夢のような仕事すぎて、さまざまなメディアで何度も紹介されてきたが、この「kaku-butsu覆面調査団員」は、風俗のプレイ代・ホテル代をソフト・オン・デマンドが負担するため、タダで風俗に行きまくれる。 その代わり、約2,000文字に及ぶ「調査レポート」を48時間以内に提出することが義務付けられるが、調査は自分の仕事の都合などに合わせてエントリーできるため、スケジュールの合間に美女を抱き、レポートを書けばいいだけ。現在は東京や横浜を中心とした「首都圏版」しか存在しないため、団員になれるのは関東近郊にお住まいの方に限られるが、関西版がオープンするとなれば、大阪、京都、神戸などにお住まいの方も団員候補の対象となる。 これまで約1万5,000人近くの応募があり、実際に団員として採用されたのが約140名なので非常に狭き門なのだが、合格する秘訣は大きく3つのポイントだ。 1.ルックスは問わないが、清潔感があり、好感の持てる男性であること。 2.風俗で遊んできた経験があり、風俗店の調査や評価をできる知識があること。 3.風俗店のルールを守って遊ぶ紳士であり、読みやすいレポートを書けること。 イケメンすぎる人は女の子が過剰にサービスする可能性があるので、最も望ましいのは「普通のルックス」をしていることだ。年齢の上限は特になく、18歳以上の男性で、風俗でしっかり射精できる健康的な人であることも求められるため、60分でイケない体質の方は調査団員になるのは難しい。 そして、審査で落ちる最も多い理由は「あまり風俗店に行ったことがない」ことだ。風俗経験があるかどうかは必ず質問されるが、かなり深く質問されるので、ウソをついてもすぐに見破られてしまう。 月1回程度でも風俗に行っていれば合格の可能性は十分にあるので、滅多に風俗に行かない人はオナクラなどの激安風俗店で構わないので、月1回程度は風俗に行くべきだろう。レポートはマニュアルに従って書けばいいので、ある程度の文章の書ける人なら問題ないはずだ。 例えば、ごく一般的なサラリーマンの方が週1回の覆面調査をした場合、1回2万円のプレイ代、4,000円のホテル代だとして、年間50回ほど調査をしたら、約120万円分の風俗代とプレイ代が無料になる計算だ。 これだけの風俗代が浮けば、家族で海外旅行に出かけてもお釣りが来るのではないだろうか。 風俗で美女を抱きまくり、浮いたお金で海外旅行に出かける。「本当にそんな仕事があるの?」と言いたくなるが、本当にあるのだ。スター団員になると、週2回以上の調査をこなす人もいる。既に東京や横浜では実績があるので、まずは説明会に参加してみてはいかがだろうか。 「kaku-butsu覆面調査団員説明会in大阪」は、2月25日(土)13:00~17:00。会場の場所は申し込んだ方だけにメールでお知らせされる。 ▼kaku-butsu覆面調査団員のお申込み▼ http://fuzoku.sod.co.jp/recruit/kansai.html
中居正広大好き芸人が本人の前でネタ披露! 過去の名言を掘り起こされ、大照れ
2月8日深夜に放送された、中居正広が司会を務めるバラエティ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演したある芸人が、SMAPファンから注目を集めている。
今回の放送は「冬のロケスペシャル」と題し、中居とゲストMC陣、そしてKis-My-Ft2千賀健永が約1年ぶりの“旅ロケ”企画に参加した。群馬県の水上温泉を舞台に、白銀のゲレンデでスノーアクティビティを楽しんだり、露天風呂で裸の付き合いをしたりと、国内旅行ならではののんびりとした旅行を楽しむ様子が放送されていた。
番組後半では、メンバーが宴会を開く中、芸人たちが登場。ジャイアントジャイアンという若手芸人は、「指定された50音から始まる助っ人外国人の名前と、その人物にまつわるエピソードをすぐ言う」というネタを披露。野球好きの中居はこのネタをひどく気に入ったようで、同じく野球好きで『うたばん』(1996~2010年、TBS系)の司会をともに務めていた、とんねるず・石橋貴明に見せたいとまで発言していた。
SMAP署名団体、新プロジェクト発表から急転……1週間で「活動白紙」から解散の理由
SMAPの存続を願い、ファンが自主的に立ち上げたプロジェクト「5☆SMILE」。解散に際して落ち込むファンを元気づけ、SMAP解散後も1月中旬には「新たな活動を計画中」と前向きに告知していたが、突如、同月末日での「活動終了」を発表。事態の急転に、一部では「プロジェクト内でトラブルが発生したのではないか?」とささやかれている。
同プロジェクトによる署名活動は昨年9月中旬にスタート。街頭ではなくTwitterを中心に呼びかけを行い、ネット署名団体「FINE PEACE」と連携した結果、最終受付(11月上旬)で37万3,515筆もの直筆署名を集めたことは周知の通りだ。「5☆SMILE」メンバーは各地から寄せられた署名用紙を集計・製本するなど、さまざまな作業に尽力し、ジャニーズ事務所のファミリークラブ(ファンクラブ)運営組織側に「持ち込み」を打診。12月11日にはプロジェクトのメンバーが東京・渋谷にあるジャニーズ事務所の新オフィスに署名を提出し、“37万人超え”の署名が集まったというインパクトもあり、「5☆SMILE」の活動は各メディアで取り上げられた。
残念ながらSMAPは昨年末をもって解散となったものの、年が明けた1月21日には、公式Twitterで「泣いてばかりもいられない。何かやりたい5☆SMILE は世界中のファンがお互いの存在を確認し共に活動しあえる場所を会員登録制にて全力準備中」と、発表。その後も、「今回の活動は今までの5☆SMILE とは全く別のものです。正式発表は3月を目処に準備中。今回もFINEPEACE さんとの共同事業になりますが名前は5☆SMILE +で心機一転新たな活動を計画中です」とお知らせし、その内容に注目が集まっていた。
「そんな中、同25日には、5☆SMILEの名を悪用したアカウントがFacebookに存在し、それは課金が発生する可能性があるため、『SMAP関連の物にも注意は必要の様です』とファンにTwitterで警戒を促していました。ところが後に、その悪用アカウントに利用されていた画像は『うちのFacebookの初期の管理画面のものだったようで削除させてもらいました』と、報告。5☆SMILE 内部で課金を始めようとしていたスタッフがいるのでは……と、一部でささやかれるようになりました。しかし、当該アカウントのほかにも、支払い要求をしてくるアカウントが存在するため『怪しいものには引き続きご注意下さい』とツイートしており、不穏な雲行きをうかがわせていました」(ジャニーズに詳しい記者)
そして、28日に事態は一転。Twitterで「【お詫び】たくさんの方にご賛同頂き進めておりましたプロジェクトですが一部の5☆SMILE メンバーからの事実無根の心無い発信により多くの方にご迷惑をお掛けしました。その為白紙にさせて頂きます。楽しみにして頂いた方に深くお詫び申し上げると共にこれを最後に活動終了とさせて頂きます」と、突然のプロジェクト終了が報告された。公式サイトでも、同月末日でプロジェクトが解散することと公式サイトの閉鎖が発表されたのだ。
新規活動の告知から、わずか1週間で解散となった展開について、ネット上では「5☆SMILEさんに何があったの?」「なんだか後味が悪い終わり方」などと、戸惑いの声が続出。「5☆SMILE」は70名ほどのSMAPファンによって構成されているが、ツイートの流れを見ると、メンバー内で何らかのトラブルがあったようにも見受けられる。
そこで、同団体に、「金銭目的で活動を始めようとするスタッフがいたのか?」と質問したところ、「単に署名を集めてお届けしたにすぎない団体ですから、金銭トラブルなどはありません。また、そのようなスタッフがいるはずもございません」と、回答。また、「会員登録制」と案内していた新規活動や、別団体を立ち上げる予定についても、「新規活動は白紙になりました。ご賛同頂いた皆様には、ご期待に添えず、申し訳なく思います」と、胸中を明かした。
12月31日放送のラジオ番組『中居正広のSome girl’SMAP』(ニッポン放送)では、SMAPの元リーダーである中居が、署名や「世界に一つだけの花」購買運動など、ファンが取り組んでいた“解散阻止”活動に触れ、「しっかりと、まっすぐに僕の目にも、耳にも、なにより僕の心に、みんなのすべての想いっていうのは、ちゃんと届いてます」と話し、感謝の思いを述べた。また1996年にグループを脱退し、現在はオートレーサーとして活動する森且行は、自身のヘルメットに「5☆SMILE」のステッカーを貼り付け、大みそかのレースに臨んでいた。
さらに、先日は木村拓哉も「女性自身」(2月7日号)のインタビューで「もう状況は変わりますけど、いろいろと支えてくださった方々、37万人以上の方々が、署名という形で自分たちに気持ちを投げかけてくれました。できるものなら、その方々、一人一人に、きちんと『ありがとう』の言葉を伝えるべきだと思うのですが、それは現実的には難しそうなので、自分にできる作業で、返していきたいです」と、コメントしたばかりだ。
5☆SMILEの発表通り、2月1日には公式サイトとTwitterアカウントは消滅したが、最後までジャニーズ事務所側に敬意を表し、ファンから預かった署名を届けるという任務を遂行したこともあり、Twitter上には「#5smile_projectありがとう」というハッシュタグが誕生。「5☆SMILEさんのおかげでSMAPファンが一丸となれた気がします。本当に感謝しかありません」「事務所を批判しない心構えとか、行動力や勇気とかたくさんの感動をいただきました。ありがとうございます」「愛のあるやり方のお手本をありがとうございました」などと、「5☆SMILE」メンバーへのお礼やねぎらいのコメントが相次いでいる。
署名活動を通じ、解散騒動で傷心の人々を勇気づけた「5☆SMILE」。SMAPメンバーの胸にも深く刻まれるほど、意義のある活動だったことは紛れもない事実だろう。また何かの形で、こうした良識ある団体がSMAPファンを1つにしてくれることを願いたい。
マスコミ各社が自主規制するエビ中・松野莉奈さんの死因とは……?
8人組アイドルグループ「私立恵比寿中学」の松野莉奈さん(享年18)の“早すぎる死”に衝撃が走っている。一体何が起きたのか――。 同グループは2009年8月に結成。松野さんは翌10年に加入し、12年にメジャーデビューを果たした。以来、同じスターダストプロモーション所属の「ももいろクローバーZ」の妹分として、急成長を遂げた。松野さんは169センチの長身を生かし、女性ファッション誌「LARME」(徳間書店)のモデルとして活躍。女優業にも意欲を燃やしていた。 7日に大阪で開催された同グループの「港カヲル 人間生活46周年コンサート ~演奏・グループ魂~」に出演予定だったが、体調不良を理由に欠席。入院はせず、都内の自宅で療養していた。容態が急変したのは、8日早朝。部屋で意識を失っている松野さんを見つけた両親が119番通報。搬送先の病院で死亡が確認された。 スターダストはホームページ上で、松野さんの死去を公表。その一方で死因などには触れず「これまでの皆様のご支援ご声援に感謝いたしますとともに、謹んでご報告申し上げます」と記すのみだった。 9日のスポーツ紙やワイドショーも故人を偲ぶ内容で、死因については明言を避けた。週刊誌記者によると「松野さんが亡くなった8日午後に、スターダストの幹部と松野さんの遺族が話し合いを持った。事件性はなく、病死ではあるが、その時点で担当医師も死因の特定には至っていないとのことだった」という。 そんな中、事情を知る関係者から“核心証言”が……。 「話し合いの席で、遺族側から『脳の持病を抱えていた』と伝えられたそうです。ただ、ネット上で拡散されている『ウイルス性急性脳症』とはまったくの別物で、発作的なものだったようです。ただ、その持病が今回の突然死に直接関係したかどうかは、なんとも言えません」 過去にも、松野さんは体調不良を理由にテレビ番組の収録を欠席することがあったというが、すぐに快復。今回も亡くなる前日の7日までインスタグラムを更新し、家族旅行の写真をアップしていた。 「信じられない……」。ファンの悲痛な叫びだけが、こだましている。
アニメ『クズの本懐』、やっぱりエロすぎて怒られた!? BPO「2017年1月に視聴者から寄せられた意見」
メディアの放送に対する意見や指摘、放送倫理についての問題を第三者の立場で考え取り組む機関「放送倫理・番組向上機構(BPO)」(以下、BPO)。そのBPOでは、1カ月に一度、寄せられた視聴者からの意見概要を公式サイトで発表しているのだが、9日に発表された「2017年1月に視聴者から寄せられた意見」の中に、フジテレビのノイタミナ枠で放送中の『クズの本懐』を指しているのでは、と思われるご意見があるとアニメファンの間で話題になっている。 そのご意見がこちら。 「アニメ番組で高校生キャラクターの過激なキスシーンがあった。 深夜の時間帯ではあったが、誰でもが簡単に視聴できる地上波で 放送するような内容ではない。」 1月に放送中の深夜アニメで、高校生同士のディープなキスとくれば、たしかに『クズの本懐』(記事参照)第1話を連想するアニメファンは多いことだろう。 たしかにえっちぃ1シーンではあったが、裸を見せたわけでもなければ、セックスに至っていないと明確に語られてもいる。しかも一応触れてはいるが、放送時間は深夜帯である。当然アニメファンからは「ま~た始まった」「深夜アニメを子どもに見せなきゃいいだろ」「高校生ならキスぐらいするだろ」といった、呆れたような声が多数上がっていた。 実写TVドラマ版『クズの本懐』(フジテレビ系)でも同様のシーンがあったし、もっと早い時間帯で放送されているTVドラマでもキスシーンや性交を暗示するようなシーンが描かれているのにも関わらず、アニメのみが槍玉に上がったことに「昼ドラマには文句言わないくせに」「ただのアニメ嫌いやろなぁ」と憤るアニメファンも。 『クズの本懐』は、第1話以降もキスシーンは頻繁にあるし、ビッチ先生こと女教師・茜(CV:豊崎愛生)のエロエロなシーンもある。来月以降も「視聴者から寄せられた意見」から目が離せないことになりそうだ。 ちなみに、同じ「2017年1月に視聴者から寄せられた意見」の中には、「アイドル育成ゲームのCMは、極めてギャンブル性が高く、課金しなければまともに遊べないゲームだ。子どもの起きている時間帯に、しかも数多く放送されている。未成年のゲーム課金が問題視されている中、注意喚起文も添えられていない。流すべきではないと思う。」といったご意見も。 アプリゲームのCMに関する「ご意見」が、最近は頻繁に掲載されている。。BPOの「ご意見」選定意図を妄想すると、何となく不気味に感じるのだがいかがだろうか。「放送倫理・番組向上機構(BPO)」公式サイトより
糞を塗りたくって笑顔の男女 スカトロAV撮影現場は臭すぎた~大便編~
2月10日の運勢は? しぃちゃんの12星座占いで今日の運勢をチェックする
12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?



