GACKT「税関職員に殺気」、千秋「女の人はヒマだから」! 物申したがる芸能人たち

編集S 最近、加齢とともに若い人に一言言いたくなる気持ちがわかるようになってきたわ。ニッポンの未来のためにもね、ババアがいろいろ諭していった方がいいんじゃないかってね。

しいちゃん それは芸能人も同じようよ。GACKTは、2月3日、公式ブログで「その国民の第一印象が決まる場所」というタイトルの文章をアップ。態度の悪い税関職員に対して「アナタ達が日本の顔なのだから!」と書き綴り、「ボクもまだまだ子供だ。今朝も声の小さい態度の悪い税関職員に運悪く当たってしまった。記入漏れがあったらしいのだが、『住所・・・』とボソッと一言言っただけで、ボクはそれがよく聞き取れず、『えっ??』と近寄る形になった」と説明。「どう見てもボクの方が歳上でいくらなんでもその態度はないだろ?と瞬間的に殺気立ってしまった。すると、それを見ていた年配の見かけたことのある税関職員が走ってきて、『大丈夫です。どうぞ』と笑顔で応えてくれた。ボクも笑顔で『どうも、ありがとう』と答えると、『いやー、カッコいいですね』と一言言われる。イラっと殺気立った自分が恥ずかしい」「税関職員の方々、毎日、いろんな人を見て大変だと思います。ご苦労様です。アナタ達が日本に入口になります、笑顔を添える余裕があれば、お願いします」(以上、原文ママ)と、苦言を呈してる。

編集S この話と全然関係ないのに、GACKTを見るとどうしても先日配信した「GACKTのアソコが女性のふくらはぎレベル」という記事を思い出すし、そこから「ビヨンセの夫、ジェイ・Zのアソコは1リットルのペプシのボトルサイズ」って記事を思い出すし! すぐ股間を思っちゃうのもババア現象のひとつかしら~。

しいちゃん (無視)これに対し、元横浜市長でシンクタンク「日本の構造研究所」代表の中田宏氏は、2月7日に公式ブログで「GACKTさんに苦言。税関職員は笑顔じゃあ、やってられません」という文章をアップ。「私も仕事やプライベートで40ヶ国以上に行っていますが、渡航先の税関職員がニコニコと素晴らしい態度だったことは寡聞にして知りません」「犯罪の温床になるものの流入を最後に食い止める場所です。(中略)ほとんどの人が違法行為をしていない(と思います)が、全員『何かやっているに違いない』というくらいの姿勢でないと見抜けないでしょう」「海外からの渡航者数が増える一方、税関職員の増員はありませんので、なかなか大変な職場環境でしょう。このような状況で入国者の表情・態度・振る舞いから荷物の中身を推測しなければなりませんから、ニコニコするのは難しく、時にはコワモテ(強面)が必要な職務なのでしょう」(以上、原文ママ)と、税関職員に同情を示してる。

編集S この人の股間事情はどうなのかしらね。あんまりいうと、セクハラになっちゃうかしら。

しいちゃん (再び無視)ネットでは、「税関職員に笑顔求めるとか頭悪すぎる」「的外れ」「自分より上か下かでしか、物を見れない残念な話」「サングラスかけた胡散臭いやつがパスポートも出さずに突っ立てたら言いたくもなる。最初から手に持って準備しとけ」とGACKTに対する批判の声が多いね。

編集S そんなことより、GACKTの同じ日のブログに「脱毛に来た。これも定期的にメンテナンスしないとダメだ」と書いていることが意外だったわ。GACKTってあちこちメンテが必要そうだけど、意外にもそれをオープンにしてるのね。いろいろな意味で好感持ったわ。アソコのメンテナンスもしっかりね!!

しいちゃん (三度無視)2月3日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)は、ママタレの千秋、坂下千里子、藤本美貴らが出演し、「受験ママたちの心理戦」というテーマで討論。千秋は、「どこかに受けるらしいってだけで、1人に言っちゃうとバーッと広まって、『あの人どこどこ受けるらしいよ』、今度は『受かったのかな、落ちたのかな』とずっとウワサの的になっちゃうんですよ。芸能人でもないのに。だから言いたくないとか、嘘を言うとかしないと。ほんとに女の人たちってヒマだから、ずっとウワサされる」と持論を展開。さらに「持ち物だって、うちの娘、捕まえられて(洋服の)タグを見られて『どこのブランドの着てるの?』って言われたことがある」と語ってた。

編集S 「女の人たちってヒマだから」って炎上しそうなワードをぶっこんでいるね。昨年も「専業主婦の知り合いの今の楽しみは、旦那じゃない好きな人との週一のデート」とママ友の不倫を暴露してたし、千秋はどこの立場からモノを言ってるつもりなのかしら。

しいちゃん 母親論や子育て論は、一言言いたい層が多いから荒れがちよね。森昌子は著書『母親力 息子を「メシが食える男」に育てる』(SB新書)を2月7日に発売。そのプロモーションで、2月8日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に中継で生出演したんだけど、次男が生まれて赤ちゃん返りした長男に「1歳でも正座させて30分説教」、スプーンの使い方を教えたら飽きて放り投げたため、「輪ゴムでスプーンを手にくくりつけた」、次男は左手をよく使うようになったので「左手をイスにくくりつけて右手を使うようにした」などと仰天育児法を語ってたよ。同日放送の『ノンストップ!』にもVTR出演し、公園に石があると「転べ転べ」と呪文のように唱え、転んで泣くと「これできっと次は周りを見ながら、危なくないように歩こうって子どもが考えるんじゃないか。そういう考える力を養っていきたかった」と語ってたね。森は以前からテレビ番組で「門限破ったらセコムでロック。庭で寝かせる」「兄弟間でも敬語」「18歳になったら強制的に独立」などの独自の子育てを語り話題になってた。

編集S 元夫・森進一のDV疑惑が霞む話ね。

しいちゃん ネットでも「共感できない」「昔の育児法」「前時代すぎ」「一般人がやったら虐待」「非常に不愉快」などと批判の声がほとんど。一部では「すごくいいと思う」「今の親は甘すぎ、怒らなさすぎ」と、賛同する声もある。『ノンストップ!』のインタビューによると、森はよき母になるために、27歳で結婚と同時に芸能界を引退して専業主婦に。「男の子ですから、将来一家の大黒柱になって家庭を守っていかなければいけないわけですから。躾ですね。変に虐待とかと、とられがちかもしれませんけれども」とスパルタ育児の理由を語ってた。長男は元NEWSメンバーで現在はバンド「ONE OK ROCK」のボーカルTaka、次男は大手企業勤務、三男はバンド「MY FIRST STORY」のボーカリスト・Hiroとして活動。

編集S 18歳で自立っていっても、Takaなんてその頃ONE OK ROCKに加入し、大手事務所アミューズと契約してデビュー。世間一般からしたら相当援助があった上での自立でしょ。全然共感できない~。そうやって息子たちには厳しくしつつ、離婚するときにTakaに「母さんが好きなように生きたらいいよ。もうちょっと大きくなったら、必ずぼくが支えるから」と言われたことを美談として使うんだから、やっぱり芸能界に生きる母親っていろいろすごいわ!

露出狂か、芸術か……世界遺産「故宮」でヌード撮影の美人モデルが、今度は路上で全裸に

 連休は明けたものの、まだまだ春節気分の抜けない中国で、ネット民を驚愕させる映像がアップされた。
zenramodel-1
車道の真ん中を歩く女性。電動バイクの男性は、何も気づかずに通り過ぎていった
zenramodel-2
電動バイクが去っていった途端、身を翻し、カメラに向かってスキップしてきた
zenramodel-3
ボカされているのがなんとも惜しいが、やはり全裸のようだ
 深夜なのだろうか、車も少ない車道の真ん中を、黒っぽいロングコートを着た女性が歩いている。よく見ると、コートの下は裸。しかも、いきなりスキップを始めたかと思ったら、道を横切るようにターン。コートの前をはだけさせ、裸体をあらわにしてカメラに向かってきた。  周囲の風景から、この映像は広西チワン族自治区南寧市の中心部で撮影されたものとわかったが、驚いたネット民たちは、早速「人肉検索」(人物を特定するために、さまざまな手段を使ってネット上で検索すること)を開始。すると、映像に映っているこの女性は、張という名のモデルであることが判明した。
zenramodel-4
一昨年5月に張が故宮で突撃撮影したヌード写真
 さらに調べてみると、張が公共の場で全裸撮影会を行ったのは今回が初めてではなかった。実は一昨年の5月には、世界遺産にもなっている北京の故宮で真っ昼間からヌード撮影を敢行して警備員に見つかり、大問題を起こしていたのだ。この時の様子は「世界遺産『紫禁城』バックにヌード撮影会」(参照記事)でもお伝えしている。それ以外にも、彼女はアートと称したさまざまな作品でヌードになっており、その筋の人たちには以前から知られた存在だったというわけである。  彼女のようなモデルは「人体芸術モデル」と呼ばれ、芸術家のために体を張っている。張の場合は、アートのためなら裸になることもいとわないようだ。つまり今回アップされた映像も、アート作品のひとつなのかもしれない。  しかし当然ながら、いくらアートのためとはいえ、公共の場で裸になることは法律上許されていない。ネット民たちの指摘を受け、地元の公安当局は、公然わいせつの容疑で捜査を進めると発表している。  もしかしたら来年の春節の休みには、作品撮影のために日本に来るかも? (文=佐久間賢三)

露出狂か、芸術か……世界遺産「故宮」でヌード撮影の美人モデルが、今度は路上で全裸に

 連休は明けたものの、まだまだ春節気分の抜けない中国で、ネット民を驚愕させる映像がアップされた。
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車道の真ん中を歩く女性。電動バイクの男性は、何も気づかずに通り過ぎていった
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電動バイクが去っていった途端、身を翻し、カメラに向かってスキップしてきた
zenramodel-3
ボカされているのがなんとも惜しいが、やはり全裸のようだ
 深夜なのだろうか、車も少ない車道の真ん中を、黒っぽいロングコートを着た女性が歩いている。よく見ると、コートの下は裸。しかも、いきなりスキップを始めたかと思ったら、道を横切るようにターン。コートの前をはだけさせ、裸体をあらわにしてカメラに向かってきた。  周囲の風景から、この映像は広西チワン族自治区南寧市の中心部で撮影されたものとわかったが、驚いたネット民たちは、早速「人肉検索」(人物を特定するために、さまざまな手段を使ってネット上で検索すること)を開始。すると、映像に映っているこの女性は、張という名のモデルであることが判明した。
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一昨年5月に張が故宮で突撃撮影したヌード写真
 さらに調べてみると、張が公共の場で全裸撮影会を行ったのは今回が初めてではなかった。実は一昨年の5月には、世界遺産にもなっている北京の故宮で真っ昼間からヌード撮影を敢行して警備員に見つかり、大問題を起こしていたのだ。この時の様子は「世界遺産『紫禁城』バックにヌード撮影会」(参照記事)でもお伝えしている。それ以外にも、彼女はアートと称したさまざまな作品でヌードになっており、その筋の人たちには以前から知られた存在だったというわけである。  彼女のようなモデルは「人体芸術モデル」と呼ばれ、芸術家のために体を張っている。張の場合は、アートのためなら裸になることもいとわないようだ。つまり今回アップされた映像も、アート作品のひとつなのかもしれない。  しかし当然ながら、いくらアートのためとはいえ、公共の場で裸になることは法律上許されていない。ネット民たちの指摘を受け、地元の公安当局は、公然わいせつの容疑で捜査を進めると発表している。  もしかしたら来年の春節の休みには、作品撮影のために日本に来るかも? (文=佐久間賢三)

『DOCTORS』第4シリーズ控える野際陽子“体調不良説”の裏に何があった?

『DOCTORS』第4シリーズ控える野際陽子体調不良説の裏に何があった?の画像1
ラヴァンス公式サイトより
「今年は沢村一樹さん主演の『DOCTORS 最強の名医』第4シーズンが予定されているのですが、心配なのは院長役の野際陽子さんの体調ですよね。一時は、ドラマの話が流れたというウワサもありました。うちとしては平均で15%近く取れるドラマだけに、是が非でも放送したいんですけどね」(テレビ朝日関係者)  昨年、傘寿を迎えた女優の野際陽子。先日も『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、人生最後のキスが佐野史郎だと話して、黒柳徹子の笑いを誘っていた。 「黒柳さんも言ってましたけど、81歳なのにシワもなく、元気いっぱいでしたね。春からは脚本家・倉本聰氏がシニア世代に向けて書き下ろすドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)にも出演しますし、秋の『DOCTORS 最強の名医』にも問題なく出演できると思いますよ」(テレビ局関係者)  では、なぜ体調不安説が流れたのだろうか? 「それは、彼女の所属事務所に関係があるんです。彼女は故・丹波哲郎さんが設立した『丹波プロダクション』を前身とする『ラヴァンス』に所属しているのですが、実質的には彼女の個人事務所みたいなものです。それが昨年の秋くらいから、所属タレントがこぞって移籍したため、“野際さんの体調不良が原因で事務所を維持できないのでは?”とウワサになったんです」(スポーツ紙記者)  実際、野際本人にこの件を取材したメディアもあるという。 「野際さんも年齢が年齢なだけでに、仕事量を調節したいということで、自社のタレントをほかの事務所に移籍させたというのが真相のようです。今後も活動は続けますよ」(芸能事務所関係者)  テレビ朝日は、一安心してよさそうだ。

「女友達をATM扱い」坂口杏里、加藤紗里に“借金申し入れ”報道のヤバイ金銭感覚

 出演AV第2弾の発売を、2月13日に控えているANRIこと坂口杏里。AVデビューは「借金返済のため」という説を否定していたが、昨年、狩野英孝の6股騒動で取り沙汰された加藤紗里に、借金相談を行っていたと報じられた。まさに“トラブルメーカー”の坂口だが、なぜここまで金銭トラブルが勃発してしまうのだろうか。

 2月8日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、番組共演で知り合った坂口と加藤は、プライベートでも親交を持つようになったそうだ。しかし、坂口は直後から、数十万単位の借金を何度も申し込み、しまいには加藤の所属事務所から「あまり連絡してこないでください」と警告されてしまったという。

「昨年10月にANRI名義で発売されたAVデビュー作『What a day!!』は、出演料1億2000万円、そこから仲介者などの取り分が引かれましたが、本人の元にも2000万円程度が入ったと報じられ、一部で借金返済にあてられたといわれています。しかし、そもそもの契約では、このデビュー作と13日発売の新作『By KING』を合わせてのギャラが2000万円だそうです。この2本の売り上げがふるわなければ、当然次回以降は、高額ギャラを受け取ることも厳しくなっていきます」(AV業界関係者)

 2000万円を手にしても、加藤に金を無心するとは、いったい坂口の借金総額はどれほどのものなのだろうか。

「実際のところは、彼女は借りるにしても少額ばかり。多額の借金返済のためではなく、単にその日の飲み代のアテにする程度なんです。甘やかされて育ったためでしょうか、こと金銭に関しては異常にルーズで、貯蓄するという意識がない。いま自分の財布にいくら入っているかしか考えられないようです。そのくせ、誰かにおごってもらうのは当たり前と思っているフシがあり、女友達をATM扱いし、片っ端からホストクラブに誘っては支払いを丸投げしているとか。そのため、周囲から離れていく人間が続出しているといいます。AV出演で築いた新たな人脈の面々も、このルーズさには呆れ果てているようで、このままでは第3弾以降が企画されるかも怪しい状況。というか、現状ですでに、元カレであるバイきんぐ・小峠英二に乗っかったAVタイトルをつけなければ、話題にすらならないレベルですよ」(飲食店関係者)

 果たして坂口は今後、いつまでその日暮らしの生活を続けていくことができるのだろうか。

 

「女友達をATM扱い」坂口杏里、加藤紗里に“借金申し入れ”報道のヤバイ金銭感覚

 出演AV第2弾の発売を、2月13日に控えているANRIこと坂口杏里。AVデビューは「借金返済のため」という説を否定していたが、昨年、狩野英孝の6股騒動で取り沙汰された加藤紗里に、借金相談を行っていたと報じられた。まさに“トラブルメーカー”の坂口だが、なぜここまで金銭トラブルが勃発してしまうのだろうか。

 2月8日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、番組共演で知り合った坂口と加藤は、プライベートでも親交を持つようになったそうだ。しかし、坂口は直後から、数十万単位の借金を何度も申し込み、しまいには加藤の所属事務所から「あまり連絡してこないでください」と警告されてしまったという。

「昨年10月にANRI名義で発売されたAVデビュー作『What a day!!』は、出演料1億2000万円、そこから仲介者などの取り分が引かれましたが、本人の元にも2000万円程度が入ったと報じられ、一部で借金返済にあてられたといわれています。しかし、そもそもの契約では、このデビュー作と13日発売の新作『By KING』を合わせてのギャラが2000万円だそうです。この2本の売り上げがふるわなければ、当然次回以降は、高額ギャラを受け取ることも厳しくなっていきます」(AV業界関係者)

 2000万円を手にしても、加藤に金を無心するとは、いったい坂口の借金総額はどれほどのものなのだろうか。

「実際のところは、彼女は借りるにしても少額ばかり。多額の借金返済のためではなく、単にその日の飲み代のアテにする程度なんです。甘やかされて育ったためでしょうか、こと金銭に関しては異常にルーズで、貯蓄するという意識がない。いま自分の財布にいくら入っているかしか考えられないようです。そのくせ、誰かにおごってもらうのは当たり前と思っているフシがあり、女友達をATM扱いし、片っ端からホストクラブに誘っては支払いを丸投げしているとか。そのため、周囲から離れていく人間が続出しているといいます。AV出演で築いた新たな人脈の面々も、このルーズさには呆れ果てているようで、このままでは第3弾以降が企画されるかも怪しい状況。というか、現状ですでに、元カレであるバイきんぐ・小峠英二に乗っかったAVタイトルをつけなければ、話題にすらならないレベルですよ」(飲食店関係者)

 果たして坂口は今後、いつまでその日暮らしの生活を続けていくことができるのだろうか。

 

「もう番宣も手詰まり……」主演『A LIFE』ジリ貧状態の木村拓哉に“恐怖のファンクラブ募集”が始まる!?

 5日に放送された、元SMAPの木村拓哉が主演を務める連続ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の第4話の平均視聴率が、12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、第3話から1.6ポイント下落した。

 第1話は、木村の主演ドラマでは初回視聴率最低記録となる14.2%だったが、第2話は14.7%に上昇。15%超えが期待されたが、その後は続落している状態だ。

「SMAP時代にはほとんど出なかったバラエティ番組に出るなど、番宣に必死だったキムタク。おまけに、各メディア媒体にも、これまでにないほど出まくってPRしていた。しかし、そろそろメディアへの露出もひと段落。番宣もやりようがなく、今後、視聴率アップのための戦略が手詰まりといったところ」(TBS関係者)

 一部報道によると、メディアへの露出を重ねている木村だが、「元SMAP」という肩書は禁句になっているそうで、インタビューなどの文章中に「SMAP」という言葉はあるが、木村の肩書には使用されていない。

「そのうち、元SMAPの各メンバーのファンクラブ募集が開始されるはずだが、キムタクにどの程度のファンがつくのかが注目される。キムタクを敵視しているSMAPファンが多いのは紛れもない事実だけに、ジャニーズ事務所の幹部としても、かなり危惧しているようだ。ここで木村が他のメンバーを大きく下回るようなら、事務所の今後の方針にも大きく関わってくるはず。現場担当者は恐怖に震えているでしょうね」(芸能プロ関係者)

 一方、元SMAPの草なぎ剛が主演を務めるドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)の第4話(1月31日放送)の平均視聴率は11.1%。

「火曜午後9時枠で苦戦が予想されていたが、まずまずの数字」(局関係者)というが、後半の伸びによっては『A LIFE』を上回る可能性も出てきそうだ。

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「もう番宣も手詰まり……」主演『A LIFE』ジリ貧状態の木村拓哉に“恐怖のファンクラブ募集”が始まる!?

 5日に放送された、元SMAPの木村拓哉が主演を務める連続ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の第4話の平均視聴率が、12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、第3話から1.6ポイント下落した。

 第1話は、木村の主演ドラマでは初回視聴率最低記録となる14.2%だったが、第2話は14.7%に上昇。15%超えが期待されたが、その後は続落している状態だ。

「SMAP時代にはほとんど出なかったバラエティ番組に出るなど、番宣に必死だったキムタク。おまけに、各メディア媒体にも、これまでにないほど出まくってPRしていた。しかし、そろそろメディアへの露出もひと段落。番宣もやりようがなく、今後、視聴率アップのための戦略が手詰まりといったところ」(TBS関係者)

 一部報道によると、メディアへの露出を重ねている木村だが、「元SMAP」という肩書は禁句になっているそうで、インタビューなどの文章中に「SMAP」という言葉はあるが、木村の肩書には使用されていない。

「そのうち、元SMAPの各メンバーのファンクラブ募集が開始されるはずだが、キムタクにどの程度のファンがつくのかが注目される。キムタクを敵視しているSMAPファンが多いのは紛れもない事実だけに、ジャニーズ事務所の幹部としても、かなり危惧しているようだ。ここで木村が他のメンバーを大きく下回るようなら、事務所の今後の方針にも大きく関わってくるはず。現場担当者は恐怖に震えているでしょうね」(芸能プロ関係者)

 一方、元SMAPの草なぎ剛が主演を務めるドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)の第4話(1月31日放送)の平均視聴率は11.1%。

「火曜午後9時枠で苦戦が予想されていたが、まずまずの数字」(局関係者)というが、後半の伸びによっては『A LIFE』を上回る可能性も出てきそうだ。

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写真集『潮騒』爆売れの乃木坂46・齋藤飛鳥 「次期エース」就任へ当確か

写真集『潮騒』爆売れの乃木坂46・齋藤飛鳥 「次期エース」就任へ当確かの画像1
『潮騒』(幻冬舎)
 乃木坂46の齋藤飛鳥のファーストソロ写真集『潮騒』(幻冬舎)が週間5.8万部を売り上げ、「最新オリコン週間BOOK総合ランキング」(2月6日付)で1位を獲得するなど、大ヒットを記録している。  5.8万部の週間売り上げは、女性ソロ写真集としては2013年12月発売の『小嶋陽菜1stフォトブックこじはる』(講談社)の週間6.1万部に次ぐ、歴代2位。もちろん、白石麻衣や西野七瀬、橋本奈々未といった乃木坂の人気メンバーのソロ写真集を凌駕しているのは言うまでもない。これまで乃木坂の看板メンバーといえば白石や西野だったが、次世代エース候補として齋藤が名乗りを上げた格好だ。 「日本とミャンマーのハーフである齋藤は乃木坂の1期生メンバー最年少で、アイドル界最少ともいわれる小顔がウリ。スタイルのよさを生かして、ファッション誌のモデルも務めています。乃木坂の中では、シングル曲の選抜メンバーに入ったり入らなかったりを繰り返す中堅メンバーでしたが、昨年発売の15枚目シングル『裸足でSummer』でセンターに抜擢されると一気にブレーク。満を持してのソロ写真集だけに、運営側も大ヒットにホッと胸を撫で下ろしているところでしょう。もっとも売り上げでいえば、7日発売の白石の『パスポート』(講談社)や20日発売の橋本奈々未の『2017』(小学館)が齋藤の記録を抜くと思われますが、それでも齋藤が世代交代に悩むグループの救世主であることに変わりはありません」(アイドル誌編集者)  乃木坂のセンターはAKB48のように総選挙で選ばれるのではなく、楽曲のイメージに合わせてメンバーが選ばれるのが特徴。初期はもっぱら生駒里奈がセンターを務めたが、ここ最近は白石や西野がセンターを張ることが多かった。しかし、1期生の白石が24歳、西野が22歳と、年齢的にアイドルとしての今後の伸びしろが見込めず、2期生の突き上げもないことから、人気絶頂にありながらも世代交代の必要性が叫ばれていた。 「1期生の生田絵梨花や2期生の堀未央奈などもセンターを務めたことがありますが、一度きりしかなく、エースとは言い難い。年齢的にも20歳を過ぎていますしね。その点、齋藤は古参メンバーながらまだ高校3年生と、エースに定着すれば数年は活動に期待が持てます。そして、その間に3期生が成長してくれれば、“政権交代”もうまくいくといったところでしょう」(同)  齋藤の次世代エース就任が、乃木坂の今後を左右するカギとなりそうだ。

キスマイのアリーナツアー決定に嘆く声も! 一方JUMPファンはドームツアーに期待

 Kis-My-Ft2が5月13日~8月13日に全国8カ所・28公演のアリーナツアーを開催すると発表した。キスマイがアリーナツアーを行うのは、2013年の『Good Live Tour いくぜ!』以来となり、ファンからはさまざまな反応が寄せられている。

 キスマイのファンクラブ会員数は、嵐・KinKi Kids・関ジャニ∞・Hey!Say!JUMPに次ぐ会員数を誇っているとも言われている。そのため、この発表でファンがもっとも心配しているのは、チケット争奪戦。ツアーの発表があったあと、ネット上には「今年はアリーナツアーか……

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