元乃木坂46・市來玲奈、日テレアナ内定に「コネ」の猛批判! 「アイドルアナ不要」の呆れ声も

 2月3日付の「日刊スポーツ」で、日本テレビのアナウンサーに内定したことが報じられた元乃木坂46・市來玲奈。現在市來は、早稲田大学の3年生で、来年4月の入社予定だというが、ネット上には「元アイドルの肩書を使ったコネとしか思えない」などと批判的な声が飛び交っている。

「市來は、2011年の乃木坂1期生オーディションに合格し、同グループのファーストシングル『ぐるぐるカーテン』(12年2月発売)から4枚目のシングル『制服のマネキン』(同12月発売)まで連続して選抜メンバーに選出されるなど、それなりに人気がありました。しかし、14年に早大に進学したことで、学業専念を理由に同7月をもってグループを卒業。その後も芸能活動は続けており、15年にはTBSアナウンサー・山本匠晃とのペアでダンススポーツ競技会に出場し、初出場にして優勝を獲得しました。この様子は『中居正広の金曜日のスマたちへ(現・金曜日のスマイルたちへ)』(TBS系)内でも放送され、反響を呼びましたが、一般的な知名度はそこまで高くはないという印象です」(芸能ライター)

 そのほか女優業も展開していた市來は、来年から日テレ社員となる。

「乃木坂、というかAKB48系列からアナウンサーが排出されるのは初めてのことですが、ネットユーザーの多くは『コネでもなきゃアイドルがアナウンサーになんかなれない』『真剣にアナウンサーを目指してる人たちからすれば、バカバカしいだろうなぁ』『アナウンサーのアイドル化にはウンザリする』『日テレ、視聴率がいいからって調子乗ってるように見える』と、否定的。中には、市來が早大に通っていることから『実力で決まったのでは』と擁護する声もありますが、AKBグループは過去にも、小嶋陽菜の弟が電通、横山由依の姉が集英社に入社し、それぞれ“コネ疑惑”がささやかれており、本人がアナウンサーになる例は初めてだとしても、コネと見られるのはしょうがないかもしれませんね」(同)

 また、アイドルからアナウンサーへの転身者といえば、元モーニング娘。でテレビ東京に入社した紺野あさ美が挙げられるが……。

「紺野の仕事内容を見ると、深夜に『紺野、今から踊るってよ』というほぼ“紺野が踊るだけ”の番組を担当したり、15年には『テレ東音楽祭(2)』にモー娘。OGとして出演したりなど、一般のアナウンサーらしからぬものも多く、その点に、否定的な声が上がっていたのは事実です。市來に関しても、紺野と同じ扱いになる可能性はあります」(同)

 市來の日テレ入社には、批判が多いものの、「コネでもいいが、大事なのはアナウンス力」との声も出ている。まずは市來のお手並みを拝見したいものだ。

元乃木坂46・市來玲奈、日テレアナ内定に「コネ」の猛批判! 「アイドルアナ不要」の呆れ声も

 2月3日付の「日刊スポーツ」で、日本テレビのアナウンサーに内定したことが報じられた元乃木坂46・市來玲奈。現在市來は、早稲田大学の3年生で、来年4月の入社予定だというが、ネット上には「元アイドルの肩書を使ったコネとしか思えない」などと批判的な声が飛び交っている。

「市來は、2011年の乃木坂1期生オーディションに合格し、同グループのファーストシングル『ぐるぐるカーテン』(12年2月発売)から4枚目のシングル『制服のマネキン』(同12月発売)まで連続して選抜メンバーに選出されるなど、それなりに人気がありました。しかし、14年に早大に進学したことで、学業専念を理由に同7月をもってグループを卒業。その後も芸能活動は続けており、15年にはTBSアナウンサー・山本匠晃とのペアでダンススポーツ競技会に出場し、初出場にして優勝を獲得しました。この様子は『中居正広の金曜日のスマたちへ(現・金曜日のスマイルたちへ)』(TBS系)内でも放送され、反響を呼びましたが、一般的な知名度はそこまで高くはないという印象です」(芸能ライター)

 そのほか女優業も展開していた市來は、来年から日テレ社員となる。

「乃木坂、というかAKB48系列からアナウンサーが排出されるのは初めてのことですが、ネットユーザーの多くは『コネでもなきゃアイドルがアナウンサーになんかなれない』『真剣にアナウンサーを目指してる人たちからすれば、バカバカしいだろうなぁ』『アナウンサーのアイドル化にはウンザリする』『日テレ、視聴率がいいからって調子乗ってるように見える』と、否定的。中には、市來が早大に通っていることから『実力で決まったのでは』と擁護する声もありますが、AKBグループは過去にも、小嶋陽菜の弟が電通、横山由依の姉が集英社に入社し、それぞれ“コネ疑惑”がささやかれており、本人がアナウンサーになる例は初めてだとしても、コネと見られるのはしょうがないかもしれませんね」(同)

 また、アイドルからアナウンサーへの転身者といえば、元モーニング娘。でテレビ東京に入社した紺野あさ美が挙げられるが……。

「紺野の仕事内容を見ると、深夜に『紺野、今から踊るってよ』というほぼ“紺野が踊るだけ”の番組を担当したり、15年には『テレ東音楽祭(2)』にモー娘。OGとして出演したりなど、一般のアナウンサーらしからぬものも多く、その点に、否定的な声が上がっていたのは事実です。市來に関しても、紺野と同じ扱いになる可能性はあります」(同)

 市來の日テレ入社には、批判が多いものの、「コネでもいいが、大事なのはアナウンス力」との声も出ている。まずは市來のお手並みを拝見したいものだ。

草なぎ剛は水原希子より山本美月がお好み!? バラエティ番組で本音をぶっちゃけ

 現在放送中のドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)で共演している草なぎ剛と藤木直人が、バラエティ番組『モシモノふたり』(2月1日放送、同)に登場した。2人は、収録中の空き時間をのぞき見する企画「モシモノ控え室」に登場。年齢が近い男同士とあって気心しれた会話がなされていたが、“素直すぎる”草なぎの発言が飛び出した。

 撮影のために用意されたキャンピングカーに乗り込んだ2人。机の上には「スパムおにぎり」が置かれていたのだが、これは藤木が撮影現場によく持って行く定番の差し入れなのだとか。一方、草なぎの手元には「ニンニクのホイル焼き」。ドラマ撮影は体力勝負のため、「疲れちゃうと臭いなんて気にしていられない」と……

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草なぎ剛は水原希子より山本美月がお好み!? バラエティ番組で本音をぶっちゃけ

 現在放送中のドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)で共演している草なぎ剛と藤木直人が、バラエティ番組『モシモノふたり』(2月1日放送、同)に登場した。2人は、収録中の空き時間をのぞき見する企画「モシモノ控え室」に登場。年齢が近い男同士とあって気心しれた会話がなされていたが、“素直すぎる”草なぎの発言が飛び出した。

 撮影のために用意されたキャンピングカーに乗り込んだ2人。机の上には「スパムおにぎり」が置かれていたのだが、これは藤木が撮影現場によく持って行く定番の差し入れなのだとか。一方、草なぎの手元には「ニンニクのホイル焼き」。ドラマ撮影は体力勝負のため、「疲れちゃうと臭いなんて気にしていられない」と……

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『べっぴんさん』すみれの娘・さくらの恋物語が大不評! 「好感度下げる脚本」と視聴者不快感

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

『べっぴんさん』(NHK総合/月~土、午前8時) 戦後の焼け野原の中、坂東すみれ(芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

■2月1日(水)/100話~2月3日(金)/102話
 100話では、喫茶ヨーソローで働くようになったすみれの娘・さくら(井頭愛海)が、東京でプロのドラム演奏者になろうと夢見る二郎(林遣都)を応援していくうちに、再び想いを募らせていく。

 101話で、東京から来たスカウトマンに「プロを目指して東京にこないか」と声をかけられた二郎。その話を聞いたさくらは、自分もついて行きたいと伝えるが、二郎の恋人であり、現在行方をくらましている五月(久保田紗友)のことをまったく考えない態度には、視聴者から批判が噴出。ネット上には、「五月とさくらは友達じゃなかったの?」「五月より自分の恋路って、イラっとくる」といった呆れた声が飛び交った。

 102話で、すみれは五月がアルバイトをしている姿を見かけ、彼女が妊娠していることを知る。五月のことを伝えようと、ヨーソローを訪れたすみれは、そこでさくらも二郎を慕っていると気づくのだった。この一連の展開に、視聴者からは「さくらが未熟だって表現したいんだろうけど、度が過ぎてて不快」「さくらの成長のための恋物語が、ドラマのメインになっちゃうのはどうかと」「ヒロインの娘の恋愛なのに全然応援できない」「ただたださくらの好感度を下げてる。ここから改心してもなぁ」「早く決着をつけてほしい。飽きた」など、さくらの恋物語を1カ月近く引っ張り続けている脚本に辟易した声が多数上がっている。

 さくらとすみれの母娘問題にスポットが当たっていたはずが、知らぬ間にさくらの恋物語となっていた『べっぴんさん』。視聴率は20%の大台をキープしているが、視聴者に不評なさくらの恋物語に早く決着をつけないと、視聴率ダウンもあり得るだろう。

『べっぴんさん』すみれの娘・さくらの恋物語が大不評! 「好感度下げる脚本」と視聴者不快感

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

『べっぴんさん』(NHK総合/月~土、午前8時) 戦後の焼け野原の中、坂東すみれ(芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

■2月1日(水)/100話~2月3日(金)/102話
 100話では、喫茶ヨーソローで働くようになったすみれの娘・さくら(井頭愛海)が、東京でプロのドラム演奏者になろうと夢見る二郎(林遣都)を応援していくうちに、再び想いを募らせていく。

 101話で、東京から来たスカウトマンに「プロを目指して東京にこないか」と声をかけられた二郎。その話を聞いたさくらは、自分もついて行きたいと伝えるが、二郎の恋人であり、現在行方をくらましている五月(久保田紗友)のことをまったく考えない態度には、視聴者から批判が噴出。ネット上には、「五月とさくらは友達じゃなかったの?」「五月より自分の恋路って、イラっとくる」といった呆れた声が飛び交った。

 102話で、すみれは五月がアルバイトをしている姿を見かけ、彼女が妊娠していることを知る。五月のことを伝えようと、ヨーソローを訪れたすみれは、そこでさくらも二郎を慕っていると気づくのだった。この一連の展開に、視聴者からは「さくらが未熟だって表現したいんだろうけど、度が過ぎてて不快」「さくらの成長のための恋物語が、ドラマのメインになっちゃうのはどうかと」「ヒロインの娘の恋愛なのに全然応援できない」「ただたださくらの好感度を下げてる。ここから改心してもなぁ」「早く決着をつけてほしい。飽きた」など、さくらの恋物語を1カ月近く引っ張り続けている脚本に辟易した声が多数上がっている。

 さくらとすみれの母娘問題にスポットが当たっていたはずが、知らぬ間にさくらの恋物語となっていた『べっぴんさん』。視聴率は20%の大台をキープしているが、視聴者に不評なさくらの恋物語に早く決着をつけないと、視聴率ダウンもあり得るだろう。

松島トモ子仰天! トラ襲撃による死亡事故続発も、動物園の入場者は倍増?

松島トモ子も仰天! トラ襲撃による死亡事故続発も、動物園の入場者は倍増?の画像1
トラに襲われた男性の様子(出典:微博)
 春節休みでにぎわう中国の動物園で、惨劇が起きた。 「鳳凰網」(1月29日付)によると、浙江省寧波市にある雅戈爾動物園のトラの飼育エリアに突然、一人の男性が現れた。男性はトラに駆け寄り、戯れようとしたが、トラのほうは驚いたのか、一匹がこの男性にかみつくと、ほかのトラも次々と後に続いたという。男性を救出するため、飼育員が爆竹や水鉄砲、空砲などを使ってトラを遠ざけようとしたが、トラは男性から離れず、この時すでに男性の顔面からは大量の出血が見られたという。そして事件発生から2時間後、トラは銃殺され、男性は病院に運ばれたが、死亡が確認された。
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初めは抵抗していた男性も、この頃になると、まったく身動きしなくなっていたという
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動物園の監視カメラには、裏の壁から侵入しようとする男性の映像が収められていた
 事件を取材したメディアによると、この男性は動物園の入場料の支払いを逃れようと、動物園の壁をよじ登って侵入。しかし、壁から降りたその場所が、トラの飼育エリアだったという。一部の目撃者からは、男性自らトラに近づいたという証言も寄せられていることから、警察による、さらに詳しい捜査が続けられている。
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北京市内の動物園で女性が襲われた瞬間(新華網)
 昨年7月、北京市内の八達嶺野生動物園では、自家用車でサファリパーク内を遊覧していた女性が車を降り、茂みの奥からやってきたトラに襲われ、死亡するという事故が起きたばかりだった。  ライオンとヒョウにかまれた松島トモ子は語り草だが、死亡事故では笑い話にもならない。しかし、この動物園では死亡事故発生後、不可解な現象が起きたという。  中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏は話す。 「事故が起きたサファリパークのトラの飼育エリアは、4カ月ほど閉鎖されていたのですが、再開後は以前の2倍以上の入場者が押し寄せるようになったそうです。死亡事故が報じられて同園が有名になったこともありますが、『現場を見てみたい』という野次馬的な入場者が多くいたということでしょう」  中国では、トラも人も血に飢えている? (文=青山大樹)

新日エースのオカダ・カズチカとテレ朝・森葉子アナの熱愛発覚に「どこが大物カップル?」との声続々……

新日エースのオカダ・カズチカとテレ朝・森葉子アナの熱愛発覚に「どこが大物カップル?」との声続々……の画像1
新日本プロレス公式サイトより
 1月中旬、一部メディアが新日本プロレスのエースで、IWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカ(29)と、テレビ朝日・森葉子アナ(30)が真剣交際していると報じた。この報道に対し、オカダは「お相手のあることなので、きちんとしたご報告ができる時がきたら、自分からちゃんとご報告させていただきます」と明言こそ避けたが、否定はしなかった。森アナが新日の会場にオカダの応援へ駆けつける姿も目撃されており、2人が交際していることは確かなようだ。  関係者によると、2人は2012年に知人を通じて知り合い、13年から交際に発展。最近では結婚を意識する仲になったという。オカダはかつて、新日との契約条項に“結婚禁止”が含まれていたが、その条項は今では外されており、結婚への障害はなくなった。  新日のエースで、かつイケメン、191センチの高身長とあって、女性人気が高いオカダ。それだけに、今回の報道には、多くの女性ファンが落胆しているという。  スポーツ紙などは、“大物カップル誕生”と派手に書き立てたが、プロレスファンの間では「どこが大物カップルなの? 森葉子って誰?」との声も続々と上がっている。特に女性ファンからは「竹内由恵とか宇賀なつみとかならあきらめもつくけど、よくわからない女子アナが相手じゃ、納得いかない」といった手厳しい意見も出ているようだ。  森アナは茨城大学教養学部を卒業後、2010年にテレ朝に入社。『スーパーJチャンネル』『やじうまテレビ!』『ANNニュース』『ナニコレ珍百景』『速報!甲子園への道』などを担当。13年には、テレビ朝日開局55周年を応援する若手女子アナによるユニット「ゴーちゃん。GIRLS」に最年長で参加した。しかし、いつしか出演の機会は減り、現在は『学生才能発掘バラエティ学生HEROS!』『金曜★ロンドンハーツ』に登場するくらい。あとは、CSや系列のAbemaTVの番組を担当している程度だ。 「一時は『ナニコレ珍百景』や『速報!甲子園への道』への司会に起用されるなど、チャンスもありましたが、今ではすっかり出世コースから外され、『ゴーちゃん。GIRLS』のメンバーだった、後輩の青山愛アナ、久冨慶子アナに大きな水をあけられてしまいました。現状、地上波の番組にほとんど出ていないのですから、プロレスファンの間で認知度が低いのも当然ですね」(女子アナウォッチャー)  とはいえ、2人が愛を育んでいるなら、幸せになってほしいものだ。 (文=田中七男)

GACKTの愛人が“自殺未遂”報道――元AKB48中心メンバーとの“セフレ説”も浮上

 GACKTの“愛人”が自殺未遂を起こしていたことを、2月2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。ミステリアスな雰囲気で人気を集めるGACKTは、「以前から女性芸能人とのウワサが多かったものの、今回の愛人のように、公には知られていない女性関係となると、枚挙にいとまがない」(芸能プロ関係者)という。

「『文春』によると、かつてGACKTの愛人をしていた元グラビアアイドルのA子さんは、もともとはGACKTのファンだったそう。親密関係になってからは、GACKTの“喜び組”である女性たちとの乱交に誘われるなどしたといいます。その後、A子さんはGACKTのマネージメント会社・株式会社GHの代表取締役社長・H氏との婚約を機に愛人をやめたものの、H氏から裏切られ、GACKTからも見放されたことで自殺を図り、未遂に終わったそうです」(スポーツ紙記者)

 GACKTにはこれまで、歌手のICONIQ(現・伊藤ゆみ)や、釈由美子などとの交際報道はあったが、愛人や“喜び組”の存在が取り沙汰されるとなると事は穏やかではない。GACKTの所属事務所は同誌の取材に対し、「事実無根」と回答しているが……。

「2012年にICONIQとの熱愛が報じられた時、両者は半ば認めるような発言をしていました。一方で、13年に“肉体関係”が報じられた釈は、GACKTとの関係を完全否定。しかし業界内では、釈もGACKTと接点はあったと確実視されています。というか、2人以外にも、有名・無名問わず大勢の女性が、彼と親密な関係を持っているんです」(前出の芸能プロ関係者)

 GACKTが女性を誘う手口とは、一体どのようなものなのだろうか。

「GACKTは、スタッフにセフレを用意してもらうのが常套手段で、近頃では仕事の関係から、HKT48のメンバーと親交を深めているとか。また、彼は“韓国の女性アイドルのような顔”を好み、AKB48の元メンバーで、現在は女優業を中心に活動しているX、ソロ歌手に転身したZとも“セフレ説”がささやかれていました。XもZも、グループ在籍時はグループの中心メンバーでした」(同)

 この先、GACKTの“喜び組”の実態が、続々と明かされるかもしれない。

GACKT「くわえるか?」、西川貴教「女子大生ポイ捨て」……ミュージシャンの下半身事情が丸裸

 人気アーティスト・GACKTと愛人関係にあったというA子さんの友人が、GACKTの「喜び組」の存在について暴露した。

 2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事「GACKT元愛人が首吊り自殺未遂」によれば、2012年にGACKTから食事の誘いを受け、初デートで「くわえるか?」と車中で股間を押し付けられたというA子さん。数年にわたって肉体関係が続き、3Pを要求されたり、乱交パーティに誘われることもあったという。

 さらに、A子さんは、キャバクラなどで働く女性たちによる「喜び組」の存在に驚愕。彼女らはGACKTに敬語で接し、時に整形手術を命じられることもあったという。

 GACKTといえば、昨年8月に「フライデー」(講談社)が「あゆ似のセクシー美女と西表島2泊3日の愛」という記事を掲載。主演映画の撮影現場に、浜崎あゆみにそっくりなナイスバディー美女を呼んでいたという内容で、写真の女性はノーブラにキャミソール姿、足元はピンヒールという“いかにも”な出で立ちだった。

「報じられたあゆ似美女は、GACKTの『喜び組』の1人なのでしょうか。今回、女性に主従関係を求めるような人間性が暴露されたことは、GACKTの芸能活動に少なからず影響を及ぼしそう。GACKTのファンには若い女性も多いため、ふしだらで異常な私生活にショックを受けているファンも少なくありません」(芸能記者)

 複数の女性を支配する「喜び組」の存在が暴露されたGACKTだが、一方で、同日発売の「女性セブン」(小学館)は、T.M.Revolution・西川貴教に「ポイ捨てされた」という19歳の女子大生が登場。

 女性は、昨年12月初旬に飲み会で知り合い、西川の熱心な口説きに根負け。同月下旬以降、何度か体を許したものの、今年1月中旬に連絡が取れなくなったという。
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「一昔前は、『ロックミュージシャンなんてこんなもん』という一言で終わったが、最近はそういう時代でもなくなった。先月、マギーとの不倫が報じられたHi-STANDARDの横山健でさえ、『子煩悩キャラはなんだったんだ』『裏切られた』とネットで袋叩きに遭いました。ましてや、GACKTや西川のように、バラエティ番組やCMに起用されるようなタレントは、好感度ばかり気にしている。特に西川は、好感度の高い優等生キャラで売っているため、ダメージは大きく、出演中のエステーのCM契約にも響きそう」(同)

 今年に入り続いている、ロックミュージシャンの下半身にまつわる報道。昨年は“不倫”一色だったが、今年はポイ捨てされた女性による“告発”の年になるかもしれない。

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