“別居”認めた秋元優里アナ「やましいことはない」 フジテレビPとの不倫否定も、信用できない理由

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「秋元 優里 | フジテレビアナウンサー公式サイト アナマガ - フジテレビ」より
 フジテレビの秋元優里アナウンサー(33)が、2012年に結婚した同局・生田竜聖アナウンサー(28)との別居報道を一部認めた。  番組冒頭、共演者から報道の真偽を問われた秋元は、「別々に住んでます」「(離婚の)話し合いをしているということですね」とあっさり。しかし、別居に至った理由については、ヒロミが「一応、そこ言っとかないと、こういう番組だしね」と促したものの、秋元は「まあ、んん……、とは言っても、今協議中なので、どっちも言えることが限られてる。私だけが言うわけにはいかなくて……」と明言を避けた。  また、ほかの共演者が口ごもる中、社会学者・古市憲寿氏が「不倫は本当なんですか?」とストレートに質問。これに、秋元は「やましいことはないです」と即答。さらに、「両親にも甘えさせてもらってます」と実家暮らしの現状を報告した。  15日発売の「FLASH」(光文社)によれば、秋元は結婚当初から同局のプロデューサーの男性とただならぬ関係にあり、そのことが生田にバレたため、夫婦関係が破綻。秋元は生田が住む都内のマンションを離れ、現在は3歳の娘と共に横浜の実家に身を寄せているという。 「秋元は、一部で『ワイドナショー』のチーフプロデューサー・N氏との不倫がウワサされており、今回、同番組の冒頭で報道に触れたのも、そんな疑惑を晴らすためではないかと言われている。N氏は、秋元にとって慶應大の先輩で、『ダウンタウンなう』や『ホンマでっか!?TV』など、同局の主要バラエティ番組の多くを手掛けるやり手です」(芸能記者)  4年前、交際半年で入籍した秋元と生田。発表当時、妊娠の有無については触れられなかったが、翌年7月、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以来、“デキ婚”を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきた。 「結婚前には、NHK・青井実アナとの熱愛が報じられたこともある秋元ですが、そもそもアナウンサー同士の恋愛はタブー視されており、生田との恋愛発覚直後には『ニュースJAPAN』のキャスターを降板させられている。そんな秋元が、生田との入籍を急いだ理由は、妊娠ではないかと言われてきた。疑惑の多い秋元だけに、『やましいことはない』という言葉を、世間も素直に受け入れ難い様子です」(同)  現在、慰謝料や、娘の養育費の支払いについて話し合っていると見られる秋元。このタイミングでの不倫報道は、致命傷と言えそうだ。

松坂桃李、1月期主演『視覚探偵 日暮旅人』決定も……「大爆死必至」の2つの理由

 若手有望株の松坂桃李が来年1月期に、日本テレビ系連続ドラマ『視覚探偵 日暮旅人』(日曜午後10時30分~)で主演することがわかった。

 同ドラマは、昨年11月20日、「金曜ロードSHOW」枠で、スペシャル版として放送され、13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得しており、その実績が評価されて、今回の連ドラ化につながったようだ。

 原作は、累計50万部を突破した山口幸三郎氏の人気小説『探偵・日暮旅人』シリーズ(メディアワークス文庫/KADOKAWA)で、スペシャル版と同様に、脚本は福原充則氏、演出は『TRICK』(テレビ朝日系)シリーズなどで知られる堤幸彦氏が担当する。

 松坂演じる日暮旅人は、五感のうち、聴覚、臭覚、味覚、触覚を失いながら、唯一残った研ぎ澄まされた視覚を駆使して、難事件を解決していく探偵。ヒロイン役は多部未華子で、そのほか、濱田岳、住田萌乃、木南晴夏、木野花、北大路欣也らがキャスティングされている。

 松坂がプライム帯で連ドラの主演を務めるのは、昨年10月期『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(フジテレビ系)以来、2度目。同ドラマは、女優2番手で出演した菜々緒のセクシーシーンや、見事な悪女っぷりが話題になったものの、全話平均視聴率は9.2%で1ケタ台に終わっている。それだけに、松坂としては、なんとしても今度こそは2ケタ台に乗せたいところだろうが、マスコミ関係者の間では、すでに“視聴率低迷”を予想する声が少なくないようだ。

 日テレの「日曜ドラマ」枠は昨年4月期にスタートしたが、全話平均視聴率が2ケタを取ったのは、同年7月期『デスノート』(窪田正孝主演)の11.6%のみ。そのほかの作品は、ほとんどが8%台。松坂自身、2番手で出演した今年4月期『ゆとりできがなにか』(岡田将生主演)は、作品自体の評価は高かったものの、全話平均8.4%と低迷。今クールの『レンタル救世主』(沢村一樹主演)に至っては、第6話までの期間平均が7.3%と苦戦している。いくらスペシャル版で高い視聴率を得た作品とはいえ、この枠で数字を残すのは難しいだろう。

 また、演出である堤氏は、手がけた作品が大爆死続き。昨年4月期『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(大島優子主演、TBS系)は全話平均6.5%、『神の舌を持つ男』(向井理主演、同)は全話平均5.6%、映画『真田十勇士』も、全国321スクリーンで公開されたものの、初週映画ランキング7位という大惨敗ぶりだっただけに、今回も視聴率が低迷する可能性は否めない。

 なんとか結果を残したいであろう松坂だが、10%超の視聴率を取るのは至難のワザといえそう。ここは割り切って、数字は気にせず、「視聴者に評価されるような作品づくり」に専念した方がいいのかもしれない。
(田中七男)

極楽とんぼ・山本圭壱、吉本復帰で猛ブーイング!! 『めちゃイケ』高評価も「一瞬で吹き飛んだ」

 11月20日、極楽とんぼの山本圭壱が、元所属事務所・吉本興業に復帰することが発表された。ファンからは、「お帰りなさい」「待ってた」といった声が上がっているものの、大半のネットユーザーの間では、「なんで今さら? 需要ないでしょ」などと、ブーイングが巻き起こっているようだ。

 山本は、2006年に起こした淫行騒動で吉本興業を解雇。その後、拠点を東京から宮崎に移し、肉巻きおにぎり店やサーフスクールなどに勤務、13年には、山寺での修行生活も明らかになっていた。15年からは同地で冠ラジオ番組をスタートさせ、今年に入り、かつてレギュラーメンバーだった番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)に出演。9月からは相方の加藤浩次と共に、全国ライブツアーを決行し、その最終公演で吉本興業への復帰が発表された。

「この発表に対して、ネット上では批判の声が噴出しています。『あんな騒動起こした人、もう見たくない』『誰も喜ばないし、戻ってこなくていい』など、山本の需要がどこにもないという見方が大半を占めているようです」(芸能誌編集者)

 山本が今年出演した『めちゃイケ』の視聴率は、11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と同番組の今年最高タイとなる数字だったが……。

「この回で山本は、あらためて世間や仲間たちに謝罪。加藤やナインティナイン・岡村隆史の“説教”は、視聴者の心を打ち、『山本を待ち続けた加藤の思いに涙が止まらなかった』『まずはライブから始めて、頑張ってほしい』といった声が多数飛び交いました。しかし、一方で『切り札的存在の山本を出したのに、この視聴率は低すぎる……』『世間はもう山本に興味がない』など、厳しい意見もあり、まさに山本の復帰には賛否両論といった感じでしたね。ところが、今回の吉本復帰で、好意的な声が一瞬にして吹き飛んでしまい、世論は完全に、山本に批判的なものになりました。ライブでの全国行脚だけで、“あっさり復帰”というイメージを抱かれてしまったようです」(同)

 ネット上には「吉本の対応は甘すぎる」といった声も出ている。

「これまでトラブルを起こした吉本芸人は山本だけではありません。例えば、1994年には板尾創路が淫行騒動、12年にはソーセージ(当時)・藤本聖が傷害容疑で逮捕されています。しかしどちらも最終的には吉本に復帰し、芸能活動を再開。山本の件にしても、問題を起こして一度辞めた会社に、復帰するというのは、一般社会ではなかなかあり得ないことなので、ネット上で批判が出るのも当然かもしれません」(同)

 今後、山本は批判の中で、どのような活動を展開していくのだろうか。

中国地方役人が“賄賂ロンダリング”!? オークションに出品された、総額1,200万円超の高級品に疑惑の目

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腐敗撲滅運動で現金のやりとりはご法度だが、プリペイドカードなら許されるという
 中国拍売行業協会(中国オークション業協会)の発表によると、2015年の国内のオークション落札額の合計は256億6,000万元(約4,105億6,000万円)に達するという。中国経済が減速しているとはいえ、富裕層の利用が多いオークション市場は、依然として活況を呈しているようだ。  そんなオークションに出品された品物が、物議を醸している。11月19日に湖北省武漢市で行われたオークションに先立って公開された出品物は、書画や工芸品、ジュエリー、腕時計、電子製品、記念硬貨、切手、プリペイドカード、金券、有価証券報告書、酒類など、その数159種類に及び、開始価格の合計は80万元(約1,280万円)を超える。とはいえ、出品者がただの金持ちなら話題になるような話でもないが、問題は、同市の役人が出品していることだ。さらに、それらは上納品だという。 「長江日報」(11月14日付)などによると、特に注目すべきは酒で、高級とされる茅台酒が2本と五粮液が6本含まれているという。茅台酒は50年ものと15年ものが1本ずつで、市場価格はそれぞれ3万元(約48万円)を超える。  ほかにも、フランスの高級筆記用具メーカー・パーカーのペン1万1,800元(約19万円)、大手宝飾品店・周大福の金のネックレス3万4,800元(約56万円)など、ぜいたく品が含まれている。  しかし、不自然に数が多かったのは、スーパーや百貨店などのプリペイドカードだ。全部で56枚あり、いずれも1万元(約18万円)分ほどのものだったという。その理由を、中国の役人に詳しいコンサルティング会社社長が、こう指摘する。
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オークションは、ぜいたく品を合法的に換金するマネーロンダリング!?
「習近平政権になってから、汚職への取り調べが強化されているのは周知の通りですが、抜け道があるのも中国。現金の受け取りはアウトですが、品物やプリペイドカードなら見逃されるため、口利きへの見返りとして多用されているのです」    報道を受け、ネット上では「これが上納品だって? じゃあ、どういうのを賄賂っていうんだ」「使い切れなかったものを出品しているだけだろう」「出どころがバレなそうなものは自分で使って、バレそうなものをオークションに出しているのでは」「たったの80万元? ひとりの貪官(註:欲が深く、賄賂などをむさぼる役人)が手にする額は、こんなもんじゃないだろう」などと手厳しい意見が多い。これらの品は、氷山の一角にすぎないということか。  賄賂は品物やプリペイドカードで受け取り、オークションで換金。そんな賄賂ロンダリングが、中国のオークション市場を支えている!?  (文=中山介石)

鳥越俊太郎氏の“排除”で今年の「流行語大賞」は、あのワードで決まり!?

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鳥越俊太郎
 今年も残るところ、あとひと月余り。今月17日には、恒例の「2016 ユーキャン新語・流行語」大賞の候補30語が公式サイトで発表された。  そんな中、例年、選考委員を務めてきたジャーナリストの鳥越俊太郎氏の名前が消滅。公式サイトには、姜尚中(東京大学名誉教授)、俵万智(歌人)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)の名前だけが記載されている。  鳥越氏は今年7月の東京都知事選挙に民進、共産、社民、生活等の推薦を受けて出馬。威勢だけはよかったが、途中から「原発再稼動反対」や「核放棄宣言」など、都政なのか国政なのかよくわからない公約を訴えだし、最終的には小池百合子氏(現都知事)にダブルスコアで敗北した。  そこで今年の大賞候補30語を見ると、小池都知事に関連する「アスリートファースト」「都民ファースト」「盛り土」「レガシー」などが選ばれている。 「選挙が終わってノーサイドではあるが、鳥越氏がいることで公平な選考ができなくなると判断したのだろう」とはスポーツ紙記者。  鳥越氏にとって“怨敵”である「週刊文春」(文藝春秋)絡みの「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」がノミネートされていることも大きい。 「選挙戦終盤に文春が鳥越氏の過去の女性スキャンダル、それもレイプ疑惑を報じたことで、鳥越陣営は大打撃を食らった。怒った鳥越氏は文春を『悪質な選挙妨害』として訴え、現在も係争中。とても公正な判断などできるはずもありませんよ」(同)  裏を返せば、鳥越氏を“排除”したのだから、本年度の大賞は小池都知事絡みか文春絡みのワードになる公算が高い。ワイドショー関係者は「芸能記者の間ではダントツで『ゲス不倫』です。その代名詞と言えばベッキー。授賞式に彼女が来たら大したものです(笑)」と話す。  今年のトラブルは今年のうちに処理するのが賢明。あとはベッキーにその器量があるかどうか、だ。

テレビ局関係者が、「二度と仕事したくない」勘違い女優3名を大暴露!!

 巷では “人気女優”として持ち上げられているものの、テレビ局関係者の間では、「二度と仕事をしたくない」と疎まれている人物がいるという。それは一体誰なのか? 関係者が、嫌われエピソードとともに暴露してくれた。

 いまや連続ドラマ主演級の人気女優に成長した吉田羊。彼女の所属事務所のある関係者が、“潔癖症”と称されるほど、部外者やマスコミを嫌っていることは業界内で有名だったというが、近頃では本人もその状態に陥っているようだ。

「全ては『週刊ポスト』(小学館)にすっぱ抜かれた、Hey!Say!JUMP・中島裕翔とのお泊まり愛が原因です。報道後、吉田は疑心暗鬼に陥っているようで、収録スタジオに見知らぬ人間がいただけで『誰なの?』とピリピリムードに。自意識過剰すぎて、もはや現場に来てほしくない女優ナンバー1です」(情報番組スタッフ)

 また、V6・岡田准一との“不倫疑惑”で、多くのジャニーズファンから非難が集中しながらも、根強い人気を保つ宮崎あおいは、テレビ局にとって扱いづらい存在なのだという。

「宮崎は民放のドラマには出演せず、映画とNHKに絞り込んで露出をしたことで、女優としての価値を高めました。しかし、たまに宣伝で民放に出演する際など、完全に『出てやってる』と言わんばかりの態度を見せるんです。そのため民放では、『大河ドラマ以降は代表作もないのに』と、起用が避けられる傾向にあります」(制作会社スタッフ)

 そして、よく外見が宮崎に「似ている」といわれる二階堂ふみも、「最近増長してきた」と、テレビ局内で陰口を叩かれているという。

「彼女は、演技にせよバラエティにせよ、全て自分が納得しないとやりたがらない。大手プロダクション所属というわけでもないし、年齢や芸歴を考えても『なんでそこまで上から目線になれるの?』と、スタッフの間で批判されています。しかも、業界内にファンが多いことからチヤホヤされすぎてしまい、自分が大物だと勘違いしているフシもありますね。二階堂のことを『宮崎あおいに似ているね』とイジった某局のスタッフを、ある現場から外したことがあると聞いています。いくら気に食わなかったとしても、20代前半のタレントがやっていい行為ではありません」(テレビ局プロデューサー)

 いつからか「一緒に仕事したくない」女優へと変貌してしまった彼女たちが、再びテレビ局内で好感度を高める機会は訪れるのだろうか。

嵐・相葉雅紀『紅白』司会決定で“ポスト中居正広”路線くっきり! 一方SMAPは、出場絶望で……

『NHK紅白歌合戦』の司会者が、白組は嵐の相葉雅紀、紅組は女優の有村架純に決まった。これまでタモリ、古舘伊知郎、V6井ノ原快彦など多くの候補者がウワサされながらも、意外性のある若い並びとなった。この人選により、年内解散を宣言しているSMAPのサプライズ出場の可能性は、ほぼ消滅したといえる。

「なにしろ嵐は、飯島元マネジャーと対立していた藤島ジュリー景子副社長お抱えのタレントです。嵐は2010年から5年連続で司会を務めていますが、そこから相葉が単独でキャスティングされた意味は大きいですね。そこに、ジャニーズ事務所の意向が働いているとすれば、SMAPを牽制する意味合いもあるでしょう」(芸能関係者)

 相葉は、冠番組の『相葉マナブ』(テレビ朝日系)をはじめ、『天才!志村どうぶつ園』(テレビ朝日系)など、嵐のメンバーの中でも抜群のバラエティ対応力を持つ。慶應義塾大学卒でニュースキャスターもこなすインテリキャラの櫻井翔や、役者として高い評価を得ている二宮和也と比較しても、くだけた印象だ。このキャラクターは、誰かと似ていないだろうか?

「相葉はまさに、ポスト中居正広というべき存在です。彼はフリートークやアドリブなどもこなせますし、天然ボケの要素もあり、愛されキャラ。SMAP解散後に、これまで以上にマルチなタレント活動を展開するであろう中居の強力なライバルとして、相葉が立ちはだかることは容易に想像されます」(同)

 そこまでを見越してのキャスティングだとしたら、芸能界の闇を感じざるを得ない。中居は1997年、25歳の若さで『紅白』初司会を務めている。脱アイドルとしてのキャリアの始まりに、『紅白』があったのだ。相葉の単独司会の実現は、ジャニーズタレントの完全なる世代交代の契機となるかもしれない。
(文=平田宏利)

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Sexy Zone菊池風磨が舞祭組について「見たくない、怖いままでいてほしかった」

 Sexy Zone菊池風磨が、11月16日放送のラジオ『レコメン!』(文化放送)にゲストとして登場した。菊池は同番組に何度か出演しており、パーソナリティーを務めるお笑い芸人のオテンキのりとのコンビネーションもバツグン。番組内でも「のりふま」コンビと呼ばれており、まるで友人同士のように軽妙なトークをくり広げている。

 そんな仲の良さからなのか、心を開きすぎた菊池がある先輩についてのぶっちゃけトークを展開した。

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「仕事ください!」双極性障害から復帰の“爆弾女”泰葉がモーレツ営業中!

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泰葉オフィシャルブログ「Yasuha Style」より
 芸能活動を再開したシンガーソングライターの泰葉が、“営業攻勢”仕掛けているという。  泰葉は2007年に春風亭小朝と離婚。その際にはホテルを貸し切り、金屏風バックに前代未聞の離婚会見を行うなど“ブッ飛び系女”として知られる。  17日放送の日本テレビ系『ダウンタウンDXDX』では、小朝との離婚原因について「でかいパンツ」だったと告白。生来、太った人が嫌いだそうで、少し太り気味の小朝の大きなトランクスも、20年間我慢してきたという。  しかし、本当に好きなのはカルバン・クラインのブリーフが似合うジョニー・デップのような男性で、小朝の“でかパンツ”に最後は幻滅してしまったという。  泰葉の赤裸々告白にスタジオは大爆笑。本人もノリノリだったが、その裏には涙ぐましい努力も……。朝刊スポーツ紙記者が明かす。 「先日、会社のFAXに泰葉さんから宣伝リリースが届いたんです。そこには『メディアから大注目!!泰葉』の大見出しで、最近の出演番組がズラリと書かれていました。そして『お仕事のご依頼は下記連絡先までお問い合わせ下さい』のあとに、担当マネジャーの携帯番号とメールアドレスが記されていました。要は『仕事をください』というお願い。聞けば、マスコミ各社に同様のFAXを送りつけているようです」  泰葉はいわゆる躁病のような症状を引き起こす、双極性障害と診断され、芸能活動を休止。家族の支えにより、今年9月に活動を再開させた。 「個人事務所を立ち上げ、文字通り、イチから出直す覚悟のようです。とにかく今は露出を重視しているので、ギャラも驚くほど安い。トークを聞く限り、若干の“危うさ”は残っていますが、昨今のテレビ界ではそれくらいがちょうどいいのかも。再ブレークは、まず間違いないでしょう」(テレビ関係者) “ブッ飛び泰葉”の復活に、戦々恐々としている同類タレントは多い!?

「仕事下さい!」双極性障害から復帰の“爆弾女”泰葉がモーレツ営業中!

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泰葉オフィシャルブログ「Yasuha Style」より
 芸能活動を再開したシンガーソングライターの泰葉が“営業攻勢”仕掛けているという。  泰葉は2007年に春風亭小朝と離婚。その際にはホテルを貸し切り、金屏風バックに前代未聞の離婚会見を行うなど“ぶっ飛び系女子”で知られる。  17日放送の日本テレビ系『ダウンタウンDXDX』では、小朝との離婚原因について「でかいパンツ」だったと告白。生来、太った人が嫌いだそうで、少し太り気味の小朝の大きなトランクスも20年間我慢してきたという。  しかし本当に好きなのはカルバン・クラインのブリーフが似合うジョニー・デップのような男性で、小朝の“でかパンツ”に最後は幻滅してしまったという。  泰葉の赤裸々告白にスタジオは大爆笑。本人もノリノリだったが、その裏には涙ぐましい努力も……。朝刊スポーツ紙記者が明かす。 「先日、会社のFAXに泰葉さんから宣伝リリースが届いたんです。そこには『メディアから大注目!!泰葉』の大見出しで、最近の出演番組がズラリと書かれていました。そして『お仕事のご依頼は下記連絡先までお問い合わせ下さい』のあとに担当マネジャーの携帯番号とメールアドレスが記されていました。ようは『仕事を下さい』というお願い。聞けば、マスコミ各社に同様のFAXを送りつけているようです」  泰葉はいわゆる躁病のような症状を引き起こす、双極性障害と診断され、芸能活動を休止。家族の支えにより今年9月に活動を再開させた。 「個人事務所を立ち上げ、文字通り、イチから出直す覚悟のようです。とにかく今は露出を重視しているのでギャラも驚くほど安い。トークを聞く限り、若干の“危うさ”は残っていますが、昨今のテレビ界ではそれくらいが丁度良いのかも。再ブレークはまず間違いないでしょう」はテレビ関係者。 “ブッ飛び泰葉”の復活に戦々恐々としている同類タレントは多い!?