11月16日にデビュー5周年を迎え、グループ初のベストアルバム『Sexy Zone 5th Anniversary Best』(3形態)をリリースしたSexy Zone。デビュー曲「Sexy Zone」から「勝利の日まで」のシングル曲と、メンバー5人で歌詞を共作した「STAGE」が新曲として収録されている。
日別アーカイブ: 2016年11月18日
関ジャニ∞・大倉忠義と「芸能界を辞めさせられても、結婚する!」 吉高由里子の決意
「芸能界を辞めさせられても、結婚したい──」
関ジャニ∞・大倉忠義と交際中の女優・吉高由里子が、親しい女性タレントにそう打ち明けていたという。ジャニーズ事務所は2人を別れさせようと躍起だが、もはや手の打ちようがないところまできたようだ。
吉高は、2014年の上半期にNHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインを好演し、さらなるステップアップが期待された。しかし、その後、デビュー以来、二人三脚で歩んできた女性マネジャーが退社。強い信頼関係で結ばれていただけに、ほかのマネジャーの言うことには耳を貸さず、どんな仕事を打診しても「ノ―」。結果、2年以上もドラマ出演がなかった。所属する大手芸能プロ・アミューズも、コントロール不能状態だったのだ。
ところが、日本テレビで来年1月からスタートするドラマ『東京タラレバ娘』の主演に決定。それと同時期に、写真週刊誌「フライデー」(講談社)に、吉高が関ジャニ∞の大倉の自宅マンションで“通い同棲”をしている現場を撮られて、熱愛が発覚した。
2人はドラマ共演という接点はないにもかかわらず、以前からウワサはあった。どうも、吉高の女優仲間が大倉に紹介したようだ。「フライデー」に動かぬ証拠を撮られたジャニーズは、大倉のファンを刺激しないよう、吉高との関係を否定。同時に、大倉に吉高との半同棲を解消させて、水面下では“強制破局”の方向で動いていた。
ところが、2人はジャニーズの意向を無視。ドラマ収録直前の10月中旬には2泊3日のバリ島旅行に行っていたことが、またしても「フライデー」によって明らかになった。
吉高は、旅行で大倉への思いがさらに深まったのか、親しい女性タレントに「芸能界を辞めさせられても、結婚したい」と、強い決意を語ったという。彼女は以前、生田斗真や二宮和也とウワサになったことがあったが、そのときもジャニーズに強制的に別れさせられたという苦い思い出があるだけに、大倉とはなんとしてでも別れない、という気持ちが強いのではないだろうか?
吉高は、ジャニーズの圧力を感じてか、芸能界引退までも意識しているようだが、今のジャニーズにはそんな力はない。SMAP解散騒動以降、パワーは落ち続けている。それにアミューズも、いまや業界ではジャニーズに負けず劣らずの力がある。
そのアミューズは、2人の熱愛を静観する模様で、仮に結婚したとしても、吉高にとってはマイナスにはならないと割り切っている。アミューズがそんな調子では、ジャニーズが吉高をつぶすことは不可能だ。大倉にしても、実家は大手居酒屋チェーン「鳥貴族」を営む大金持ち。ジャニーズを辞めても、生活に困ることはない。2人が結婚するかどうかはともかく、今後もジャニーズが吉高の暴走に振り回されるのは間違いないだろう。
(文=本多圭)
極楽とんぼ・加藤も苦言! “天才子役”寺田心くんを「作り上げた」大人たちの責任とは
天才子役の呼び声高い寺田心くん(8)の周囲が騒がしい。 今月10日に行われた「イトーヨーカドーのおせち 2017」では、完璧な食レポを披露。心くんはおせちを見るなり、驚きの表情を見せ「鮮やかですごくキレイですね」「彩りがあって、もうぜいたくのぜいたくです」と、大人顔負けのコメントを連発。そして、料理を一口食べるや「チーズのふわふわが卵によく合って、とてもおいしいです!」と称賛した。 これには、監修の料理研究家・浜内千波氏も「心から言ってる?」と、ツッコミを入れるほど。この模様を紹介した11日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ)では、司会の加藤浩次が「(食レポを)練習させられたんだろうね~!」「練習しすぎだよ!」と声を張り上げた。 加藤は“優等生すぎる”心くんを作り上げた責任は、周囲の大人たちにあると指摘した上で「ここまで求めちゃうからなぁ、大人がな。これは大人が悪いな」と苦言を呈した。 だが、テレビ関係者からは、こんな声も……。 「心くんが尊敬しているのは、同じく天才子役の芦田愛菜ちゃん。彼女も大人びた振る舞いがたびたび話題となり、今ではすっかり女優然としている。ドラマの現場では『愛菜ちゃん』はNGワードで、『芦田さん』と呼ばなければいけないほどですからね(笑)。そんな彼女を尊敬しているのだから、心くんはわれわれが思うよりも計算高いのかもしれません」 ネット上では、なぜかアンチの多い心くん。「見ていてイラッとする」「あの年で狙いすぎ」など、散々な言われようだ。わずか8歳の子どもにこうした反応を見せる大人こそ、心くんを見習うべきだろう。ジョビィキッズ公式サイトより
ジャニーズ事務所公式FC、消費者団体から“前代未聞”の通知! 「訴訟の可能性」指摘
ジャニーズ事務所の公式ファンクラブを運営するジャニーズファミリークラブに対し、消費者庁が認定している特定非営利活動法人(NPO法人)が“申入書”を送付していたことがわかった。現在、ファミリークラブが使用している会員規約に関して「消費者保護の観点」から検討した結果、“不適切”と思われる条項が判明したという。
ファミリークラブは現在、少年隊からジャニーズWESTに至るグループのファンクラブを開設しており、各グループとも入会金1,000円と年会費4,000の計5,000円の会費を振り込む入会システム。会員の特典は会員証の発行や、「コンサートチケット他、できるかぎりのチケット優先申込」などで、ジャニーズファンのほとんどがお目当てのグループのファンクラブに入会している。
今回、ファミリークラブに申し入れしたのは、適格消費者団体「消費者被害防止ネットワーク東海」。「消費者の被害の防止及び救済」などを目的とし、消費者問題に取り組む弁護士や消費生活相談員等の専門家らによって構成された団体だ。
ジャニーズファンに一連の動きが発覚した発端は、11月16日午後10時頃、消費生活アドバイザーをしているというTwitterユーザーが「#ジャニーズファミリークラブ」のハッシュタグをつけ、同団体のファミリークラブへの働きかけをツイートしたこと。その後、同団体のサイトはアクセスが殺到したのか、つながりにくい状況となってしまったものの、公開されている申入書のPDFデータは17日現在も閲覧可能となっている。申入書は10月18日付だが、これまでジャニーズファンの目に触れる機会がなかったのか、今回のツイートによって拡散された。
申入書では、ジャニーズファミリークラブの会員規約に記載されている条項に関し、消費者契約法に鑑みて変更すべき点を指摘している。
「例えば、ファミリークラブ側が規約を変更した際、ファンクラブ会員の同意もなく、“変えたから従え”といわんばかりの現在のやり方は、消費者契約法に抵触しうると警告しています。ほかにも、『免責、損害賠償請求権の放棄』『退会、会員資格喪失の場合の年会費の不返還』について、消費者契約法に基いて規定をあらためるよう求めています。10月上旬にはコンサート事務局の対応をめぐり、KinKi Kidsのコンサートに落選したファンが、返金が遅れていることに不満を爆発させていました。『消費者センターに相談する』と訴えていたファンもいただけに、この一件で『ようやく事態が動きそう』という声が上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)
これまで、ファミリークラブの“職務怠慢”はジャニーズファンの間で有名だったこともあり、「やはりファミクラの規約自体が、消費者契約法に抵触するようだね」「事務所やファミクラには体質を変えてほしいと思うから、これを機に良くなってほしい」と、改善を期待するムードが高まっている。
今回、ファミリークラブへ送付された申入書は、どれほどの効力を持つものなのか。弁護士法人AVANCE LEGAL GROUP LPCパートナー弁護士の山岸純氏に、話を聞いた。
「『適格消費者団体』とは、各種の悪質な商法によって消費者トラブルを起こしている企業などに対し、個々の消費者(被害者)に代わって『モノの購入に関する契約』などを差し止めるように要求できる団体です。多くの場合、悪質な健康食品の訪問販売や、マルチ商法、内職ビジネスなどがターゲットになるのですが、芸能事務所やファンクラブ運営会社に対し、このような要求がされたことは聞いたことがありません。おそらく、この団体に『いつの間にかファンクラブから脱退させられた』『年会費を返してくれない』『コンサート・チケットの優先販売の申し込み内容などが、勝手に登録変更された』といったクレームが相次いだことから、調査に乗り出した可能性が高いでしょう」
また同団体はファミリークラブに対して11月18日までに回答を書面で送るよう指定している。今後、どのような動きが予測されるだろうか。
「適格消費者団体は、個々の消費者(被害者)に代わって訴訟を提起することもできます。今回、ファミリークラブには『会員にとって不利な規約を変更せよ』という要求をしていますが、団体側が本気なら、18日までに変更をしなかったり、無視したりした場合、ファンクラブ運営会社を被告として訴訟を提起する可能性もあります」(山岸氏)
ファミリークラブ側がこの申し入れにどう対応するのか、今後の推移を見守っていきたい。
ジャニーズ事務所公式FC、消費者団体から“前代未聞”の通知! 「訴訟の可能性」指摘
ジャニーズ事務所の公式ファンクラブを運営するジャニーズファミリークラブに対し、消費者庁が認定している特定非営利活動法人(NPO法人)が“申入書”を送付していたことがわかった。現在、ファミリークラブが使用している会員規約に関して「消費者保護の観点」から検討した結果、“不適切”と思われる条項が判明したという。
ファミリークラブは現在、少年隊からジャニーズWESTに至るグループのファンクラブを開設しており、各グループとも入会金1,000円と年会費4,000の計5,000円の会費を振り込む入会システム。会員の特典は会員証の発行や、「コンサートチケット他、できるかぎりのチケット優先申込」などで、ジャニーズファンのほとんどがお目当てのグループのファンクラブに入会している。
今回、ファミリークラブに申し入れしたのは、適格消費者団体「消費者被害防止ネットワーク東海」。「消費者の被害の防止及び救済」などを目的とし、消費者問題に取り組む弁護士や消費生活相談員等の専門家らによって構成された団体だ。
ジャニーズファンに一連の動きが発覚した発端は、11月16日午後10時頃、消費生活アドバイザーをしているというTwitterユーザーが「#ジャニーズファミリークラブ」のハッシュタグをつけ、同団体のファミリークラブへの働きかけをツイートしたこと。その後、同団体のサイトはアクセスが殺到したのか、つながりにくい状況となってしまったものの、公開されている申入書のPDFデータは17日現在も閲覧可能となっている。申入書は10月18日付だが、これまでジャニーズファンの目に触れる機会がなかったのか、今回のツイートによって拡散された。
申入書では、ジャニーズファミリークラブの会員規約に記載されている条項に関し、消費者契約法に鑑みて変更すべき点を指摘している。
「例えば、ファミリークラブ側が規約を変更した際、ファンクラブ会員の同意もなく、“変えたから従え”といわんばかりの現在のやり方は、消費者契約法に抵触しうると警告しています。ほかにも、『免責、損害賠償請求権の放棄』『退会、会員資格喪失の場合の年会費の不返還』について、消費者契約法に基いて規定をあらためるよう求めています。10月上旬にはコンサート事務局の対応をめぐり、KinKi Kidsのコンサートに落選したファンが、返金が遅れていることに不満を爆発させていました。『消費者センターに相談する』と訴えていたファンもいただけに、この一件で『ようやく事態が動きそう』という声が上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)
これまで、ファミリークラブの“職務怠慢”はジャニーズファンの間で有名だったこともあり、「やはりファミクラの規約自体が、消費者契約法に抵触するようだね」「事務所やファミクラには体質を変えてほしいと思うから、これを機に良くなってほしい」と、改善を期待するムードが高まっている。
今回、ファミリークラブへ送付された申入書は、どれほどの効力を持つものなのか。弁護士法人AVANCE LEGAL GROUP LPCパートナー弁護士の山岸純氏に、話を聞いた。
「『適格消費者団体』とは、各種の悪質な商法によって消費者トラブルを起こしている企業などに対し、個々の消費者(被害者)に代わって『モノの購入に関する契約』などを差し止めるように要求できる団体です。多くの場合、悪質な健康食品の訪問販売や、マルチ商法、内職ビジネスなどがターゲットになるのですが、芸能事務所やファンクラブ運営会社に対し、このような要求がされたことは聞いたことがありません。おそらく、この団体に『いつの間にかファンクラブから脱退させられた』『年会費を返してくれない』『コンサート・チケットの優先販売の申し込み内容などが、勝手に登録変更された』といったクレームが相次いだことから、調査に乗り出した可能性が高いでしょう」
また同団体はファミリークラブに対して11月18日までに回答を書面で送るよう指定している。今後、どのような動きが予測されるだろうか。
「適格消費者団体は、個々の消費者(被害者)に代わって訴訟を提起することもできます。今回、ファミリークラブには『会員にとって不利な規約を変更せよ』という要求をしていますが、団体側が本気なら、18日までに変更をしなかったり、無視したりした場合、ファンクラブ運営会社を被告として訴訟を提起する可能性もあります」(山岸氏)
ファミリークラブ側がこの申し入れにどう対応するのか、今後の推移を見守っていきたい。
来るべき「勇退」への布石か? “芸能界のドン”バーニング周防郁雄社長が取材に応じた裏事情
これまで、その権力や人柄について、まるで都市伝説のように報じられてきた“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長だが、「週刊現代」(講談社/11月26日号)で、初めてメディアのインタビューに登場した。 ノンフィクション作家・田崎健太氏が芸能界の真相に迫った連載企画「ザ・芸能界」の特別編として掲載されたが、バーニングプロに質問状を送ると、周防氏から「会ってもいい」と答えが返ってきたそうで、都内のホテルで取材に応じたという。 田崎氏の質問に対し、周防氏は事務所名の由来、郷ひろみがジャニーズ事務所から移籍した真相、アミューズに所属するサザンオールスターズの名曲「勝手にシンドバッド」の版権をなぜ持っているかなどを、包み隠さず明かした。 「どれもこれも、芸能界ではまことしやかにささやかれていた話ばかりで、ようやく真相が明らかになった。中でも興味深かったのは、アミューズの設立に関わり、事務所設立から数年間の運営資金まで出していたという話。要は、その“肩代わり”でサザンの曲の版権を持っているようだが、一部上場企業のアミューズとしては、株主がいる手前、あまり公にされたくない話。しかし、周防氏本人の口止めをすることは難しいので、どうしようもなかったようだ」(芸能プロ関係者) とはいえ、さすがに「週刊文春」(文藝春秋)が毎週のように報じている「日本レコード大賞」の賞レースをめぐる“裏金疑惑”、さらにはレコ大への絶大な影響力についてのやりとりなどは聞けなかったのか、記事になっていない。 それにしても、なぜ、ここにきて、周防氏はメディアの取材に応じる気になったのだろうか? 「数年後に芸能界からの勇退を考え、その準備に入っているようだ。そのため、これまで自身について誤解されていたことを明らかにしようと、取材に応じたのでは? 後継者については、息子でバーニングの関連会社社長の周防彰悟氏といわれているが、周防氏は息子に“遺産”を相続する気はなく、続々とバーニングの所属タレントに個人事務所を作らせたり、マネジャーを関連の事務所へ出向させたり、何も残さない状態で勇退しようと決意を固めたようだ」(ベテラン芸能ジャーナリスト) 今後、積極的にメディアの取材に応じる可能性もありそうだ。イメージ画像(Thinkstockより)
『ガキ使』年末特番でベッキーの日テレ復帰説に「笑えない」の声 “本物の”SMAP出演を期待する声も
年末恒例の年越し特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の“絶対に笑ってはいけないシリーズ”の今年のタイトルが『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』に決定したことが16日に明らかになったのだが、ネット上では「ベッキーのサプライズ出演があるのでは?」と臆測する声が広まっている。 笑うとお尻を叩かれる、という罰を受けてしまう、“絶対に笑ってはいけないシリーズ”は、大みそか特番としては今年で11年目を迎え、「さすがにマンネリ化している」との指摘がありつつも、莫大な制作費にものいわせ、その年に話題となった豪華なゲストが次々と出演することもあり、毎年、民放ではトップクラスの視聴率を獲得している。それだけに、毎年この時期になると、ゲストが誰なのかと臆測する声が飛び交うのが常になっているのだが、今年、最も芸能界を騒がせたといっても過言ではないベッキーが出演するのではないか、と予想する声は、群を抜いて多いといえる。 「川谷絵音との不倫騒動後、一旦、芸能活動を自粛したベッキーは、夏頃を境に、徐々に活動を活発化させ、すでにTBSやフジテレビなど、他の民放番組への出演は果たしているのですが、『世界の果てまでイッテQ!』や『天才!志村どうぶつ園』などといった人気番組のレギュラーを務めていた日本テレビにはまだ復帰していないことから、『ガキ使スペシャルでサプライズ復帰するのでは?』と臆測する声が、業界内でも広まっています。ただ、仮にゲスト出演したとしても、いまだに不倫騒動で批判を浴びているだけに、『出てきたら、絶対に笑わない』『本当に笑えない演出になってしまう』などと否定的な声が寄せられています」(芸能関係者) 今年、ベッキー&川谷の不倫騒動に勝るとも劣らない程に、芸能界を騒然とさせたといえば、SMAP解散騒動が挙げられるが、昨年の放送では中居正広が出演していただけに、「5人全員で登場したら、超サプライズになる」と期待する声が寄せられている。 「昨年、中居がサプライズゲストとして登場した際には、中居以外のメンバーが全員偽者の“偽SMAP”として登場し、『似てないけど面白い』と話題になったものの、SMAPファンからは『どうせなら全員本物が良かった』と惜しむ声が寄せられていました。それだけに、SMAPファンからは『今年は本物のSMAP全員で出演して欲しい』『ガキ使からの紅白で締めくくり、が最高なんだけど』などと、NHKが出演オファーに躍起になっているとウワサされる『紅白歌合戦』への出演も含め、期待する声が日毎に増しているようです」(同) しかし、昨年の放送で中居だけが出演したことに関して、「全員にオファーしたけど断られたのでは?」と臆測する声や、仮に出演したとしても、「ぎこちない雰囲気を醸し出したら、番組がしらけてしまう」などと指摘する声も飛び交っている。
17歳V系ボーカル、個人情報を晒しまくって自宅突撃される
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