【ぶっちゃけ発言】五関晃一「女性の時も上から下ですね」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者

五関晃一(A.B.C-Z)
「女性の時も上から下ですね」

 “NGなしのジャニーズ”として、体を張った仕事が多いA.B.C-Z。そんな彼らの冠番組『ABChanZOO』(テレビ東京系)では、2015年のリニューアル後から“トンチキ企画”が続々と行われるように。例えば、クイズに答えられないと強制的に“帰宅”させられ、A.B.C-Zのそっくりさんである素人が代役として番組に出演する「クイズサバイバル」や、ピンク・レディーが1977年に発売したシングル「UFO」を4時間踊り続ける「『UFO』240分耐久ダンス」など、ファンでも首をかしげてしまう企画がめじろ押しだ。

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カテゴリー: 未分類

【ぶっちゃけ発言】五関晃一「女性の時も上から下ですね」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者

五関晃一(A.B.C-Z)
「女性の時も上から下ですね」

 “NGなしのジャニーズ”として、体を張った仕事が多いA.B.C-Z。そんな彼らの冠番組『ABChanZOO』(テレビ東京系)では、2015年のリニューアル後から“トンチキ企画”が続々と行われるように。例えば、クイズに答えられないと強制的に“帰宅”させられ、A.B.C-Zのそっくりさんである素人が代役として番組に出演する「クイズサバイバル」や、ピンク・レディーが1977年に発売したシングル「UFO」を4時間踊り続ける「『UFO』240分耐久ダンス」など、ファンでも首をかしげてしまう企画がめじろ押しだ。

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『べっぴんさん』すみれにかなわぬ恋をする栄輔、「鬼畜すぎる」と視聴者絶叫のシーンとは?

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

べっぴんさん』(NHK総合月~土、午前8 戦後の焼け野原の中坂東すみれ芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

1116日(水)/39話~1118日(金)/41
 39話で、すみれたちは“ベビーショップあさや”の移転のために本格的に動き出す。また、すみれの義兄・潔(高良健吾)たちが住む大阪の闇市では、これまで高い場代で闇市を仕切っていた根本(団時朗)が、大阪の闇市を女性や子どもも足を運べる場に変えていこうと店主たちに語りかけた。30話で、すみれの父・五十八(生瀬勝久)が根本に訴えかけた「未来」を考えて行動した根本の姿に、「根本さんめちゃくちゃかっこいい!」「根本と五十八が目を合わせて笑うところ、本当に感動した」「まずはおっさんが背中を見せる、そんな素晴らしいシーン!」と視聴者からは絶賛の声が上がった。

 40話では、すみれの娘・さくらが、すみれに恋心を抱く栄輔(松下優也)を「お父さん」と呼ぶシーンが放送され、反響を呼んだ。物語上、すみれの夫であり、さくらの父である紀夫(永山絢斗)には、戦死疑惑が浮上しているものの、この後、無事紀夫が帰ってくることを知っている視聴者からは、「お父さん呼びは、なんかしんどいものあるなぁ」「ああ~~栄輔くん見てるのつらすぎ」「鬼畜すぎる演出」と報われない栄輔の恋路に悲痛な声が飛び交った。

 41話で、五十八に、“紀夫は帰ってこない可能性がある”“前を向くことが大事”と諭され、涙を流すすみれ。その姿を見ていた栄輔が翌朝、すみれに思いを告げようとしたまさにその時、紀夫からの手紙がすみれの元に届く。この展開には、「栄輔の告白をたった1枚の手紙で粉砕するなんて……」「告白の直前というタイミングだけに、栄輔がかわいそうすぎる」など、栄輔に同情する視聴者が続出した。

 大阪の闇市も変わり始め、物語が明るい方向に進む出す中、告白すらできずに失恋が決定してしまいそうな栄輔の今後に、視聴者の注目が集っている。

『べっぴんさん』すみれにかなわぬ恋をする栄輔、「鬼畜すぎる」と視聴者絶叫のシーンとは?

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

べっぴんさん』(NHK総合月~土、午前8 戦後の焼け野原の中坂東すみれ芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

1116日(水)/39話~1118日(金)/41
 39話で、すみれたちは“ベビーショップあさや”の移転のために本格的に動き出す。また、すみれの義兄・潔(高良健吾)たちが住む大阪の闇市では、これまで高い場代で闇市を仕切っていた根本(団時朗)が、大阪の闇市を女性や子どもも足を運べる場に変えていこうと店主たちに語りかけた。30話で、すみれの父・五十八(生瀬勝久)が根本に訴えかけた「未来」を考えて行動した根本の姿に、「根本さんめちゃくちゃかっこいい!」「根本と五十八が目を合わせて笑うところ、本当に感動した」「まずはおっさんが背中を見せる、そんな素晴らしいシーン!」と視聴者からは絶賛の声が上がった。

 40話では、すみれの娘・さくらが、すみれに恋心を抱く栄輔(松下優也)を「お父さん」と呼ぶシーンが放送され、反響を呼んだ。物語上、すみれの夫であり、さくらの父である紀夫(永山絢斗)には、戦死疑惑が浮上しているものの、この後、無事紀夫が帰ってくることを知っている視聴者からは、「お父さん呼びは、なんかしんどいものあるなぁ」「ああ~~栄輔くん見てるのつらすぎ」「鬼畜すぎる演出」と報われない栄輔の恋路に悲痛な声が飛び交った。

 41話で、五十八に、“紀夫は帰ってこない可能性がある”“前を向くことが大事”と諭され、涙を流すすみれ。その姿を見ていた栄輔が翌朝、すみれに思いを告げようとしたまさにその時、紀夫からの手紙がすみれの元に届く。この展開には、「栄輔の告白をたった1枚の手紙で粉砕するなんて……」「告白の直前というタイミングだけに、栄輔がかわいそうすぎる」など、栄輔に同情する視聴者が続出した。

 大阪の闇市も変わり始め、物語が明るい方向に進む出す中、告白すらできずに失恋が決定してしまいそうな栄輔の今後に、視聴者の注目が集っている。

博多駅前巨大陥没事故対応に、海外から絶賛の声「韓国なら3日で終わるけど、3カ月後にはまた陥没する」

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YouTube「ANNnewsCH」より
 11月8日に発生した福岡市博多駅前の巨大陥没事故への対応を、韓国人が絶賛している。  福岡といえば、韓国人が多く訪れる人気観光地のひとつ。韓国メディアは事故発生後、いち早くこのニュースを伝え、観光客に注意を呼びかけていた。 「シンクホール」とも呼ばれるこのような現象は、いまや世界各国で起きている。韓国でもここ5~6年で頻繁に発生しており、社会問題になっていた。特にソウルでは、市内に潜むシンクホールの約60%が地下鉄路線に沿って存在しているといわれるのだから、穏やかではない。  そんな中、韓国人が最も驚いたのは、「死傷者がゼロ」ということ。現場付近の地下では地下鉄を延伸する工事が行われており、8日は地下でトンネルを掘る作業をしていたところ、水が流れ込んできたため、工事を中断し、すぐ警察に通報。周辺道路の通行止めが迅速に行われたことや、陥没後の福岡市長の対応に、ネット民は「素晴らしいとしか言いようがない」「さすが先進国だ」と絶賛。  とあるブログには、「もし韓国だったら、関係者が水漏れを発見しても報告しない確率90%以上。報告したとして、上司が報告を無視した確率90%。上司がしっかり報告を受けても、通行止めにしなかった確率90%以上」という自虐的な書き込みも寄せられていた。  さらに「陥没が1週間で復旧した」というニュースは、より韓国人を仰天させた。  韓国のニュース専門テレビ局「YTN」は、復旧作業を追ったタイムラプス動画を紹介。それを見たネット民から、「これは学ばなければいけないことだ」「日本人は、それぞれ自分が何をすべきか知っているからだよ」「韓国なら3日で終わる。ただ、3カ月後にはまた陥没するけど」「福岡市長は『すべてが市の管理責任だ』と発表し、復旧についての説明もしていた。韓国とは違うよね」といった絶賛のコメントが寄せられている。  また「そういえば、セウォル号は今も海に沈んでいるよね……」「韓国はシンクホールが発生すると、疑惑を究明するためにも1年は放っておく必要がある。復旧=証拠隠滅だから」という、政府や行政に対する強い不信感がにじみ出る声も。  いずれにせよ、海外でも称賛されているという今回の迅速な事故対応。今後は、同じような事故が起きないことを祈る。

博多駅前巨大陥没事故対応に、海外から絶賛の声「韓国なら3日で終わるけど、3カ月後にはまた陥没する」

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YouTube「ANNnewsCH」より
 11月8日に発生した福岡市博多駅前の巨大陥没事故への対応を、韓国人が絶賛している。  福岡といえば、韓国人が多く訪れる人気観光地のひとつ。韓国メディアは事故発生後、いち早くこのニュースを伝え、観光客に注意を呼びかけていた。 「シンクホール」とも呼ばれるこのような現象は、いまや世界各国で起きている。韓国でもここ5~6年で頻繁に発生しており、社会問題になっていた。特にソウルでは、市内に潜むシンクホールの約60%が地下鉄路線に沿って存在しているといわれるのだから、穏やかではない。  そんな中、韓国人が最も驚いたのは、「死傷者がゼロ」ということ。現場付近の地下では地下鉄を延伸する工事が行われており、8日は地下でトンネルを掘る作業をしていたところ、水が流れ込んできたため、工事を中断し、すぐ警察に通報。周辺道路の通行止めが迅速に行われたことや、陥没後の福岡市長の対応に、ネット民は「素晴らしいとしか言いようがない」「さすが先進国だ」と絶賛。  とあるブログには、「もし韓国だったら、関係者が水漏れを発見しても報告しない確率90%以上。報告したとして、上司が報告を無視した確率90%。上司がしっかり報告を受けても、通行止めにしなかった確率90%以上」という自虐的な書き込みも寄せられていた。  さらに「陥没が1週間で復旧した」というニュースは、より韓国人を仰天させた。  韓国のニュース専門テレビ局「YTN」は、復旧作業を追ったタイムラプス動画を紹介。それを見たネット民から、「これは学ばなければいけないことだ」「日本人は、それぞれ自分が何をすべきか知っているからだよ」「韓国なら3日で終わる。ただ、3カ月後にはまた陥没するけど」「福岡市長は『すべてが市の管理責任だ』と発表し、復旧についての説明もしていた。韓国とは違うよね」といった絶賛のコメントが寄せられている。  また「そういえば、セウォル号は今も海に沈んでいるよね……」「韓国はシンクホールが発生すると、疑惑を究明するためにも1年は放っておく必要がある。復旧=証拠隠滅だから」という、政府や行政に対する強い不信感がにじみ出る声も。  いずれにせよ、海外でも称賛されているという今回の迅速な事故対応。今後は、同じような事故が起きないことを祈る。

あのカンパニー松尾も暴発……白石茉莉奈がオススメするカゲキなSOD作品!

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 2013年のデビューから早3年。「芸能人」「母親」「ふわふわGカップ」という武器で、AV界に名乗りを挙げた白石茉莉奈ちゃんは、すっかりSOD starの看板女優へと成長した。そんなまりりんが、この度レンタルビデオショップ「GEO」で行われる「プレステージ VS ソフト・オン・デマンド」キャンペーンのSOD代表応援団に選出され、その魅力を全国に発信している!  SODというAV業界の与党を牽引する女優・まりりんは、いったいSODの作品をどのように見ているのだろうか? 本人を直撃した!
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──今回、SODの代表として、まりりん自らSOD作品の魅力を語っていただきます! ところで、まりりんは普段からAVをよく見ているのかな? 白石茉莉奈(以下、白石) この仕事を始める前は、オナニーの時は必ずAVをオカズにしていて、好きな女優は吉沢明歩さんでした。でも、仕事を始めてからは、知ってる男優さんや監督さんが携わっているので、集中できなくなっちゃった(笑)。だから、最近のオカズは、AVではなく、最近撮影した作品を思い出すことですね。 ──オカズにしていた時は、AVのどんなところに注目していたの? 白石 私は、前戯とかイチャイチャよりも、激しいのが大好きなんです。挿入して、パンパンって音がしているところが、私のいちばんの興奮ポイント。獣のように野性的なエッチが大好きなんです。 ──ところで、2013年のデビューから3年半が経って、まりりんもSODを代表する女優さんに成長したね。 白石 ここまで、あっという間でした。新人気分が抜けないで、気づいたらベテランと呼ばれます。そろそろ、周囲の眼を意識して、後輩たちを引っ張っていかないといけないですね。 ──おお、すごい向上心! 白石 でも、あくせくせずにマイペースも心がけていますよ。子どもも小学校に上がって、今年、PTAの役員になったんです。家庭と仕事を両立させながら、いきいきと毎日過ごしています。 ──AV女優とPTA役員という二足のわらじだ(笑)。 白石 事務所もSODも、子どものことには協力的だからできることですね。ただ、子どもは今、学童保育に入れていて、友達と過ごしてばかり。もっとお母さんと一緒に過ごす時間をとってあげたいなって思っています。
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──そんなまりりんが、これまで出演した中で印象に残っているプレイは? 白石 複数プレイかな。1対10人で11Pをしたんですが、激しすぎました(笑)。パワフルな男優さんがいっぱい集まって、いろんなサイズ、いろんな形のアソコが代わる代わる入ってくるんです……。今、誰が入れているのかわからなくて、意識が朦朧としてくるっていうのは初めて。何回もいきまくっちゃって、撮影の間はずっとイキッぱなしっていう状況でした。 ──学童の話から複数プレイの話まで振り幅が広すぎ!!! ところで、SODの代名詞といえば、マジックミラー号だけど、まりりんは乗ったことあるのかな? 白石 マジックミラー号には1回乗っています。中にはシャワーもついているから、準備から撮影までマジックミラー号の中でできるんです。けど、バッテリーが上がると、分厚いミラーの密室なので、特に夏場は大変なことになります(笑)。 ──熱中症になっちゃう! 白石 あと、夜になると外から丸見えになっちゃうから使えないんです。朝早く現場に入り、日没までに撮影しきらなきゃいけないから、実は過酷な撮影なんですよ。 ──外が丸見えの状態でエッチをするのは、どんな気分なの? 白石 かなりスリリングですよ。内側からしか見えないはずなのに、外を通る人と眼があったような気持ちになり、ヒヤッとしちゃいますね。特に、ファンの方がマジックミラー号に乗る企画では、ファンの人が動揺しちゃいます。そんな姿を見ていると、母性本能をくすぐられて、いっぱい気持ちよくさせたくなっちゃう。 ──Mを公言してるまりりんも、マジックミラー号に乗るとSになっちゃうんだね。 白石 でも、普段はMなのは変わりません。いかせ系とか陵辱モノも大好きだし、言葉責めもいっぱいされたい。心から楽しめて、自分らしさが出るのはやっぱりドMになれるものかな。 ──じゃあ、まりりんらしさが出てる作品って? 白石 『癒らし。』は、私の実体験をもとにして作られた作品で、ストーリーも大阪の彼と遠距離恋愛をしていた頃の話に基づいています。当時の自分になりきって、素の自分を出しながらプレイできましたね。あとは、『肉感的で生々しい本気汁ハメ撮り4本番』は、ハメ撮りに特化した初めての作品。黒田悠斗さん、ビーバップみのるさん、タートル今田さん、カンパニー松尾さんという4人の男優さんに相手をしてもらったんですが、全員のことが大好きになっちゃいました。 ──個人的な感情も入って、まさに恋人気分だったんだね。 白石 なかでも、カンパニー松尾さんは、まさかの暴発をしちゃったんです……。
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──え、あのカンマツが暴発!? 白石 「ビジネスじゃない感情になってしまった」と言っていましたね。これまで、彼が暴発したのは片手で数えるほどらしいのですが、そのうちのひとりになれて光栄です。 ──SODのシリーズといえば、マジックミラー号にの他にも「女子社員シリーズ」の人気が沸騰しているよね。 白石 女優として出演していなかったら、社員として勤務したいっていうくらいSODが好きなんです。女子社員シリーズでは、身体測定をして、おっぱいの幅が何センチ、とか計測するんです。私だったら乳輪の幅を測られちゃうかな(笑)。 ──すごい愛社精神だ(笑)。そんなまりりんにとって、SOD作品の魅力はどこにある? 白石 私の場合は、もともと社員としてSODにいた監督や、社内監督に撮ってもらうことが多いんです。1回きりでなく、何度も一緒にお仕事をするので、現場もアットホームな雰囲気。家族っぽい感じで撮影できるから、安心して自分をさらけ出すことができるんですよ。
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 そんなSODへの愛を語ってくれたまりりんや飛鳥りんちゃん、戸田真琴ちゃんがSOD代表応援団となる「SOD VS PRESTIGE collaboration with GEO」は、11月10日(木)~1月22日(日)まで全国のGEO店舗で、SOD15本・PRESTIGE15本の対象タイトルを含む1回計400円以上の利用で、特設サイトにアクセスして応募できるキャンペーンだ。なんと今回登場してくれたまりりんが撮影時にはいたサイン入りショートパンツや、PRESTIGE応援団が着用したサイン入り特製キャップなど豪華商品が用意されている。
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 また、キャンペーンWEBでは、11月10日(木)~12月25日(日)1:59までの期間限定でSODとPRESTIGEのどっちが勝つかの勝敗予想に投票することができる。投票すると見ることができる「応援動画&おまけ動画」も公開予定。  投票・キャンペーン詳細は特設サイトで見ることができる。
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──最後に、読者にメッセージをお願いします! 白石 今回のキャンペーンでは、みなさんに是非SODを応援していただきたいですし、グループにはSODstar、シルクラボ、青春時代など、レーベルもいろいろあるし、シリーズもいっぱいあります。絶対にぴったりのビデオがあるはずなので、ぜひお気に入りの1本を探し出してほしいです! ──是非GEO特設サイトで投票したり、店頭で対象タイトルをレンタルしてまりりんを応援しよう! ■関連リンク 常に全力投球でセックス! 絶対的美少女・長谷川るい、プレステージ作品の魅力を語りつくす!! 〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画 あやみ旬果が「食ザー」に興味津々……AV女優によるAVレビュー連載始動! 「フェラも上手くできなかった……」あやみ旬果がデビュー時代を振り返る!

「脚本家のゴリ押しで……」NHK大河『西郷どん』鈴木亮平抜擢で“ワースト視聴率”危機も!?

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『鈴木亮平 FIRST PHOTO BOOK 鼓動』(キネマ旬報社)
 2018年に放送されるNHK大河ドラマ『西郷どん』の主演に決定した鈴木亮平。このキャスティングについて、ドラマ原作者の林真理子と、脚本を担当する中園ミホの強烈な後押しがあって決定したという情報が流れているが、民放のドラマ関係者からは「鈴木では荷が重すぎる」「知名度がなさすぎる」などといった、悲観視する声が上がっている。 「鈴木の起用は、2012年の大河ドラマ『平清盛』に大抜擢された松山ケンイチの二の舞いにならないとは限らない。このときは、松山が所属するホリプロのゴリ押しがあったといわれています。今回は、原作者と脚本家が鈴木をお気に入りだとか。こんな後ろ向きなキャスティングで、もし視聴率が振るわなかったら、誰が責任を取るのか?」(同) そもそも『西郷どん』の主演は堤真一に内定していたが、その後、堤が断ったために、次の候補がなかなか決まらない状態に。そんな中、“鈴木ファン”を公言していた2人から「鈴木亮平でどう?」という打診があり、プロデューサーは即決した、という。  しかし、NHK局内からも「大河を支える地方の視聴者は、まだ鈴木の顔や名前をほとんど知らないといっても過言ではない」といった声が上がっている。  鈴木は06年に俳優としてデビュー。14年前期のNHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』でヒロイン・吉高由里子の夫役で脚光を浴びた。その後、TBS系の『天皇の料理番』では主人公・佐藤健の兄役を演じ、20キロも減量した迫力ある演技が高く評価された。しかし、映画での主演はあるものの、地上波のドラマでは、あくまでも脇役止まりだった。 松山も、鈴木同様、役者としての評価が高く、若年層には人気があったが、知名度は全国区ではなかった。『平清盛』は、玄人筋には脚本や映像の受けも悪くなかったが、数字には結びつかず、結果、視聴率が平均12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という、大河ドラマ史上ワーストを記録した。“大河主演俳優”という栄誉を手にしたはずの松山も、“低視聴率俳優”のイメージがついてしまったのか、その後、地上波の連ドラ主演は『ど根性ガエル』(日本テレビ系)のみにとどまっている。  放送まで1年以上あるが、その間、鈴木が地上波のドラマで大ブレークする保証はどこにもない。現時点でキャスティングにハンディがあるとなると、重要なるのはドラマの内容だ。大好きな鈴木に恥をかかせないためにも、林の原作をもとに中園が作る脚本に、関係者の大きな期待が集まる――。 (文=本多圭)

AKB48関係者、メンバーへの非道なセクハラ! 「着替え中に堂々入室」「車内で体をさわる」被害も

 

 AKB48メンバーへの“セクハラ行為”によって、楽屋や控室などへの“出禁処分”を下されたという業界人・S氏(既報)。その被害状況は、業界中で話題になっていたという。なかには、彼の言いなりにならなければ「干されるのかもしれない」と疑心暗鬼になり、心身ともに疲弊してしまったメンバーも存在するそうだが……。

「実際に秋元康氏をはじめとして、S氏は業界の大物に取り入ることを得意としており、自身が関わっていない現場にも、平気で出入りするようになっています。自分より下の人間には恫喝に近い言動を用いることから、『Sとは絶対に仕事をしない』と公言するスタッフも多いです」(芸能プロ関係者)

 そのS氏が、出禁処分を受けることとなった背景について、制作会社関係者が証言する。

「彼は、目をつけたメンバーに言い寄り、何かと接触しようとしてくるそう。あるメンバーは、『自宅まで送ってあげる』と車に乗せられ、体をさわられたといいます。人気メンバーはともかく、選抜に入れない若手メンバーともなると、S氏に逆らうことで仕事を干される可能性があるのではと思ってしまい、黙って耐えることしかできなかったのだとか」

 さらに、S氏に自宅を知られてしまったことで、「ある日突然『いま家の前にいるよ』というLINEが送られてきたメンバーまでいたそうです。AKB運営サイドも、『ここまでされては』と、S氏に注意をするようになったと聞きますが……」(同)。

 そして、“出禁処分”が下される決定打となったのは、S氏が関連グループである乃木坂46、欅坂46にまで、“侵食”してきたことだという。

「S氏は、乃木坂や欅坂とはそこまで仕事をしていたわけではなかったので、『うかつに手は出せないだろう』とみられていたのですが、ここ最近になって、それらの楽屋にも出入りするようになり、しまいには欅坂メンバーが着替え中の控室にまで、我が物顔で入ってくるという事件が起こりました。こうして、ようやくAKB首脳陣も、S氏を突き放すことにしたそうです」(同)

 一般社会であれば、解雇もあり得るだろうS氏によるセクハラ行為。“AKB内のトラブル”では片付くとは思えない状況だけに、今後も業界内では波紋を呼ぶこととなりそうだ。

AKB48関係者、メンバーへの非道なセクハラ! 「着替え中に堂々入室」「車内で体をさわる」被害も

 

 AKB48メンバーへの“セクハラ行為”によって、楽屋や控室などへの“出禁処分”を下されたという業界人・S氏(既報)。その被害状況は、業界中で話題になっていたという。なかには、彼の言いなりにならなければ「干されるのかもしれない」と疑心暗鬼になり、心身ともに疲弊してしまったメンバーも存在するそうだが……。

「実際に秋元康氏をはじめとして、S氏は業界の大物に取り入ることを得意としており、自身が関わっていない現場にも、平気で出入りするようになっています。自分より下の人間には恫喝に近い言動を用いることから、『Sとは絶対に仕事をしない』と公言するスタッフも多いです」(芸能プロ関係者)

 そのS氏が、出禁処分を受けることとなった背景について、制作会社関係者が証言する。

「彼は、目をつけたメンバーに言い寄り、何かと接触しようとしてくるそう。あるメンバーは、『自宅まで送ってあげる』と車に乗せられ、体をさわられたといいます。人気メンバーはともかく、選抜に入れない若手メンバーともなると、S氏に逆らうことで仕事を干される可能性があるのではと思ってしまい、黙って耐えることしかできなかったのだとか」

 さらに、S氏に自宅を知られてしまったことで、「ある日突然『いま家の前にいるよ』というLINEが送られてきたメンバーまでいたそうです。AKB運営サイドも、『ここまでされては』と、S氏に注意をするようになったと聞きますが……」(同)。

 そして、“出禁処分”が下される決定打となったのは、S氏が関連グループである乃木坂46、欅坂46にまで、“侵食”してきたことだという。

「S氏は、乃木坂や欅坂とはそこまで仕事をしていたわけではなかったので、『うかつに手は出せないだろう』とみられていたのですが、ここ最近になって、それらの楽屋にも出入りするようになり、しまいには欅坂メンバーが着替え中の控室にまで、我が物顔で入ってくるという事件が起こりました。こうして、ようやくAKB首脳陣も、S氏を突き放すことにしたそうです」(同)

 一般社会であれば、解雇もあり得るだろうS氏によるセクハラ行為。“AKB内のトラブル”では片付くとは思えない状況だけに、今後も業界内では波紋を呼ぶこととなりそうだ。