小原正子、蛯原英里、市井紗耶香……マスコミ関係者が明かす「嫌われてるママタレ」

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小原正子オフィシャルブログより

“ママタレ”が飽和状態の芸能界。それゆえに彼女たちの目立つ言動は、ネット上で批判対象になりやすいようだ。その中でも、2016年現在、「最も嫌われているママタレ」を、マスコミ関係者が明かしてくれた。

「ネット上でぶっちぎりで嫌われているのが、クワバタオハラ・小原正子ですね。14年6月に元プロ野球選手・マック鈴木と結婚し、15年3月には第1子となる男児を出産。以前の小原といえば、“やさぐれキャラ”で、同性人気が高かったものの、子どもを生んでからは一転、ブログで“素敵なママ”感を過剰なほど醸し出すようになったと、急速にアンチを増やしています」(週刊誌記者)

Kis-My-Ft2宮田俊哉&玉森裕太が、「○○で声をかけられるのは気まずい」とファンに呼びかけ

 いつ、なんどきも、カッコよくいるのがアイドル。しかし、一糸まとわぬ無防備なお風呂場では、やっぱり1人の普通の男性でしかない……!?そんなリアルな本音トークが炸裂したのが、11月2日深夜放送のKis-My-Ft2のラジオ番組『キスマ

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KinKi Kidsの「パズル」はSMAPに向けた曲? “疑惑”に堂本剛が答えた

 11月2日に発売されたKinKi Kidsの新曲「道は手ずから夢の花」。このシングルの通常盤に収録されている「パズル」という楽曲が、“SMAPのことを歌っているのではないか”と、一部ファンの間で話題になっている。

 ジャニーズJr.時代にSMAPのバックダンサーを務めていたKinKi KidsはSMAPに尊敬の念を抱き、またSMAPもKinKi Kidsの堂本光一&堂本剛をかわいがっていたことは周知の通り。今年1月にSMAPの解散危機が報じられた後も、光一&剛は雑誌やテレビ番組でSMAPに関するエピソードや感謝の思いを口にし、双方のファンの胸を熱くさせた。

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レコード大賞「1億円買収」のブラック企業・LDHで、情報漏えいの“犯人探し”激化中!

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「週刊文春」10月27日発売号(文藝春秋)が報じたLDHの「日本レコード大賞」買収疑惑に対し、同社内でマスコミに情報を流した“犯人探し”が始まっているという。

 今年7月、同誌は元社員による「社内の体育会系イジメ」告発の記事を掲載。買収疑惑のネタ元が同じ社員であれば、辞めた会社への腹いせにも見えるが、LDHと付き合いのある音楽関係者は「別のところから漏れたと見る役員もいる。『内部にシロアリがいるから、探し出す』という話をしていた」という。

 レコ大の買収疑惑は、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEに昨年末の大賞を取らせるため、LDH側が審査委員への裏工作を画策、これを引き受けた芸能事務所バーニングプロダクションが、その見返りとして「年末のプロモーション業務委託費」という名目の1億円の請求書を出したというもの。

 社内はすっかり疑心暗鬼なようで「事務的に書類を扱っているだけの若い女性にまで疑いの目を向け、役員が『あの子は大丈夫なのか?』などと周囲に聞いて回っていたそうだ」(同)という話も聞かれた。その疑いの目は先ごろ、動画サイトにEXILEのメンバーと思われる盗撮動画がアップされたことにも向けられているという。

 問題の動画は脱衣所が盗み撮りされたもので、「EXILE」と題されてはいないものの、SHOKICHIら複数のメンバーにそっくりの男性が映っていたことが一部で騒がれた。男性らは全裸を晒していて、この動画公開は明らかに嫌がらせの類いにしか見えないが、LDHに恨みを持つ者の犯行の可能性はある。

「複数犯の可能性もあるが、もし役員がにらんでいるように、今も社内にいる者による仕業だったら、まだまだこういうことが続くのでは?」と前出音楽関係者。

 ただ、LDH界隈には、こういった話が漏れやすい環境もある。過去、筆者が、深夜の繁華街でEXILEメンバーが飲み歩いていたのを見かけた際、かなりの長時間、店の外に駐車した車の中で待っているスタッフがいた。そこに、たまたまマスコミ関係者が通りがかって、車内のスタッフと談笑していたことがあった。

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朝日新聞も追撃! 『レコード大賞』裏金問題で『紅白』出場歌手選考にも多大なる影響が……

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「週刊文春」(文藝春秋)が報じ続けている『輝く!本レコード大賞』(TBS系)の裏金疑惑だが、業界内では、かなり波紋を広げているという。  同誌は、レコ大に絶大な権限を持つ“芸能界のドン”こと周防郁雄社長率いるバーニングプロから、昨年レコ大で大賞を獲得した三代目J Soul Brothersが所属するLDHに対して、「プロモーション業務委託費」として税込み1億800万円を請求した証拠の請求書を掲載。それが、大賞獲得の“裏金”だったとされた。 「バーニング、LDHの周辺では、請求書を外部に流出させた“犯人”および、レコ大関連疑惑について誰がコメントしたかの話題で持ちきり。疑われたほうは、たまったものではないが、『たぶん○○がコメントした』『LDHサイドからしか、請求書が流れようがない』などとウワサされていますよ」(レコード会社関係者)  同誌の取材により、これまで業界内でまことしやかにささやかれていた“舞台裏”が露呈してしまったが、同誌の記事に追随したのが、天下の朝日新聞だった。 「全国紙の中で読売、産経、毎日にはレコ大の審査委員がいるが、朝日にはいないので、読者に問題提起する気になったのでは?」(同)というが、11月4日の朝刊でレコ大について、「万人が納得するヒット曲がなかなか出ない昨今、その意義も問われ始めている」と厳しい論調。  また、「審査について、70年代に受賞したある歌手は『レコードは売れていたが、事務所の力は感じた』と話す。取材に対し、審査委員への接待持ちかけを認める芸能事務所もある」としている。 「審査委員のいる各スポーツ紙や一般紙、さらには、テレビ各局の情報番組はまったく後追いしていないが、審査委員に対する接待攻勢および、バーニングの意向が大賞選びに大いに関係しているとなると、シャレにならない話。特に、公共放送のNHKにとっては、受信料をもらっている視聴者がいる手前、この話題をスルーできない」(前出関係者)  そこで、影響を受けそうなのが、年末の『紅白歌合戦』への出場歌手選出だという。 「渦中の三代目は11月になって、ようやく今年初シングルを発売。EXILEはボーカル・ATSUSHIが無期限の海外留学を発表するなど活動がままならないだけに、2組とも落選の憂き目に遭う可能性もありそうだ。同じ事務所のE-girlsもヒット曲がなく、歌手別視聴率が高いわけではないので、特に出す理由はない。今年はどうやら、演歌枠がかなりの激戦のようなので、LDHの3枠に、そのまま演歌歌手が入るのでは」(芸能デスク)  今月末にも出場歌手が発表される予定だが、かなりサプライズな結果になりそうだ。

レコード大賞「1億円買収」のブラック企業・LDHで、情報漏えいの“犯人探し”激化中!

<p>「週刊文春」10月27日発売号(文藝春秋)が報じたLDHの「日本レコード大賞」買収疑惑に対し、同社内でマスコミに情報を流した“犯人探し”が始まっているという。</p> <p> 今年7月、同誌は元社員による「社内の体育会系イジメ」告発の記事を掲載。買収疑惑のネタ元が同じ社員であれば、辞めた会社への腹いせにも見えるが、LDHと付き合いのある音楽関係者は「別のところから漏れたと見る役員もいる。『内部にシロアリがいるから、探し出す』という話をしていた」という。 </p> <p> レコ大の買収疑惑は、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEに昨年末の大賞を取らせるため、LDH側が審査委員への裏工作を画策、これを引き受けた芸能事務所バーニングプロダクションが、その見返りとして「年末のプロモーション業務委託費」という名目の1億円の請求書を出したというもの。</p>

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KinKi Kidsの「パズル」はSMAPに向けた曲? “疑惑”に堂本剛が答えた

 11月2日に発売されたKinKi Kidsの新曲「道は手ずから夢の花」。このシングルの通常盤に収録されている「パズル」という楽曲が、“SMAPのことを歌っているのではないか”と、一部ファンの間で話題になっている。

 ジャニーズJr.時代にSMAPのバックダンサーを務めていたKinKi KidsはSMAPに尊敬の念を抱き、またSMAPもKinKi Kidsの堂本光一&堂本剛をかわいがっていたことは周知の通り。今年1月にSMAPの解散危機が報じられた後も、光一&剛は雑誌やテレビ番組でSMAPに関するエピソードや感謝の思いを口にし、双方のファンの胸を熱くさせた。

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Kis-My-Ft2宮田俊哉&玉森裕太が、「○○で声をかけられるのは気まずい」とファンに呼びかけ

 いつ、なんどきも、カッコよくいるのがアイドル。しかし、一糸まとわぬ無防備なお風呂場では、やっぱり1人の普通の男性でしかない……!?

 そんなリアルな本音トークが炸裂したのが、11月2日深夜放送のKis-My-Ft2のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)だ。この日のMCは玉森裕太と宮田俊哉の仲良しコンビ。プライベートでも旅行や買い物に行く間柄なだけに、素のリアクション満載の放送回となった。

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闇に葬られた、ジャニーズの「未成年飲酒&喫煙写真」「ファンとのセックススキャンダル」

 熱愛発覚など、ここ最近、所属タレントのスキャンダル報道が絶えないジャニーズ事務所だが、過去には、マスコミが現場を押さえたにもかかわらず、“闇に葬り去られた”裏ネタも存在するという。週刊誌記者が、その一部を暴露してくれた。

「近頃、メンバーのドラマ出演などが一気に増え、露出が急上昇しているグループに所属するXについて、ある写真がマスコミ関係者の間で出回ったことがありました。それは、同年代の男女とともに、Xがカラオケボックスの一室とみられる部屋にいる写真なのですが、テーブルには酒が入っているようなグラスと、灰皿が置かれていた。グラスに入っていたのが酒という確証はありませんでしたが、Aが手に煙草を持っているのは確認できました」(週刊誌記者)

 写真が出回っていた時期、Xは未成年だったことから、公になれば芸能人生命に関わる一大事。もはや「グループの存続さえ危ぶまれていたことでしょう」(同)という。

 別の記者からは、ジャニーズアイドルの“女性関係”に関する衝撃の情報も。

「いまや、同事務所でトップレベルの人気を誇るグループのメンバー・Zについて、某週刊誌が『ファンと“密会”している』というタレコミを得たそう。そこで記者が、Zの乗っている事務所の車を張っていたところ、本当にZが若い女性と車内で合流し、その場で“行為”に及んでいたんだとか。しかし結局、その週刊誌はジャニーズと付き合いが深く、また、あまりにもショッキングなセックススキャンダルだったことから、このネタはお蔵入りになったそうです」

 テレビやステージで見せるZの姿からは、あまり想像できない話だが、「彼のさかんな下半身事情は、業界内で有名です」(前出・記者)という。

「一時期、『Zは共演者やスタッフの女性にまで手を出しまくる』という話が広まっていて、テレビ局内でも危険視されていました。いわゆる“共演者キラー”の筆頭格ですね」(同)

 マスコミに強力な圧力をかけることで有名なジャニーズだけに、闇に葬られたスキャンダルは、ほかにも数多くあるはず。果たしてそれらが、何かの拍子に公になってしまうことはあるのだろうか。