天海祐希『Chef~三ツ星の給食~』4.9%に凋落!! 禁断の“5%割れ”で打ち切りも?

chefmituboshi.jpg
『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)公式サイトより

 天海祐希主演のフジテレビ系木曜10時枠ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』が、11月3日放送の第4話で、平均視聴率4.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と悲惨な数字を記録した。業界内では「一気に打ち切り射程圏内に入った」(テレビ局関係者)と騒がれている。

 同ドラマは、天海演じる天才シェフ・星野光子が、食中毒の濡れ衣を着せられて三ツ星レストランを追われ、小学校の給食室から再出発する姿を描く。第4話では、光子が自らフレンチ料理をふるまう屋台を出す……という展開だった。

天海祐希『Chef~三ツ星の給食~』4.9%に凋落!! 禁断の“5%割れ”で打ち切りも?

chefmituboshi.jpg
『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)公式サイトより

 天海祐希主演のフジテレビ系木曜10時枠ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』が、11月3日放送の第4話で、平均視聴率4.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と悲惨な数字を記録した。業界内では「一気に打ち切り射程圏内に入った」(テレビ局関係者)と騒がれている。

 同ドラマは、天海演じる天才シェフ・星野光子が、食中毒の濡れ衣を着せられて三ツ星レストランを追われ、小学校の給食室から再出発する姿を描く。第4話では、光子が自らフレンチ料理をふるまう屋台を出す……という展開だった。

NEWSの『QUARTETTO』ツアーがようやくDVDとなり、ファン安堵

 今年3月20日~6月12日に全国8都市18公演を実施した、NEWSの全国ツアー『NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO』。東京ドーム公演では、指揮者・西本智実氏やオーケストラとともに「四重奏」を披露するなど、歌唱力に定評のあるNEWSらしいパフォーマンスで好評のうちに幕を降ろした。

 通常ならば、その後、ファンクラブ会員宛てにDVD発売がメールで周知されるところだが、夏を過ぎても音沙汰なし。所属レコード会社が違うとはいえ、9月末にツアーを終えた関ジャニ∞や、10月にツアーを終えたA.B.C-Zが先にDVD発売をアナウンスしたために、ファンの不安は増幅していた。

■続きを読む

SMAP解散は老化が原因? 中居正広の“腹チラ”ハプニングがヤバかった!

nakai1104

 11月1日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で生じた中居正広の恥ずかしいハプニングに、SMAPファンから悲鳴が上がった。

 この日は新企画「居酒屋40題」と題し、俳優・細川茂樹、女優・田中美奈子、お笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣ら40代のタレントが集結。30代と比べて「すぐに足がつる」「一度走り出したら止まれない」など“40代あるある”を爆笑カミングアウトした。

 そんなゲストに混ざって、44歳の中居も体力テストに臨んだのだが……。

「腕を頭の上に伸ばして準備運動をしていたときでした。ズボンの中からシャツがめくれ上がり腹チラするハプニングが起きました。お腹の肉がベルトの上にたぷんと乗っかっており、だらしなくたるみきった完全なる中年ボディ。SMAPとして今でも“アイドル”を名乗っている中居ですが、やはり時の流れには逆らえない現実を目の当たりにして、ファンは悲しい気持ちになったようです。案の定、体力テストの二重跳びはたったの2回しかできない有り様でした」(芸能ライター)

 中居といえば、実は10年前にもメタボ腹を露わに。“隠れ肥満”ぶりが話題になっていた。

「2007年にバラエティ番組で体脂肪率を測定したのですが、結果は23.2%。ぶらさがり、肺活量、握力などで成人男性の平均値を大きく下回り、背筋にいたっては女性並みでした。また、ラジオ番組では“死亡推定年齢”を調べられ、39歳という結果が出ています」(スポーツ紙記者)

 その時も「野菜がダメで弁当は肉やご飯しか食べない」「人間恐怖症だからジムには行けない」と答えていた中居。家飲みと麻雀をこよなく愛する生活だけに、太らないわけがない。

 ひょっとして、中居がSMAP解散を容認したのは、踊りにキレがなくなって老化を自覚していたからかもしれない!?

カテゴリー: 未分類 | タグ:

草なぎ剛ソロ初の主演ドラマ『嘘の戦争』 ヒロインに水原希子起用でファン悲鳴!?

kusanagituyoshi1105.jpg
 年内いっぱいで解散するSMAPの草なぎ剛にとって、ソロとして初の主演ドラマとなる1月スタートのフジテレビ系ドラマ『嘘の戦争』(火曜午後9時~)のヒロインが水原希子に決まり、ファンの間で悲鳴が上がっているという。  同ドラマは、幼い頃に家族を殺された主人公・一ノ瀬浩一(草なぎ)が、類いまれな詐欺師となって復讐の鬼と化す痛快エンタテインメント。主要キャストには、浩一と敵対する会社社長・仁科隆役に藤木直人、浩一の相棒的な女詐欺師・十倉ハルカ役に水原、隆の妹で女医の仁科楓役に山本美月が起用される。ハルカと楓は浩一をめぐって三角関係となり、複雑な愛憎劇も巻き起こる。そのほか、大杉漣、安田顕、マギー、姜暢雄らの渋いメンバーがキャスティングされており、Sexy Zoneの菊池風磨も出演するが、ファンがどうしても気がかりなのが水原の存在だというのだ。 「水原にはアンチが多く、今年1月期の『家族ノカタチ』(TBS系)では、主演の香取慎吾に恋するウザい女役を演じ、ジャニヲタから大不評を買ったばかり。今回、草なぎ主演ドラマのヒロインに起用され、かつ恋愛が絡むとあって、ファンからは『ヒロインを替えて!』『山本美月のほうがまだマシ!』などと、早くもブーイングが上がっています」(芸能ライター)  草なぎは『いいひと。』(1997年)、『僕の生きる道』(2003年)、『僕と彼女と彼女の生きる道』(04年)、『僕の歩く道』(06年)、『37歳で医者になった僕~研修医純情物語~』(12年)など、数多くのフジ「火10」ドラマで主演を務め、この枠とはなにかと縁深い。15年1月期『銭の戦争』では、全話平均13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマークしたが、今作『嘘の戦争』は、“復讐シリーズ”第2弾の位置付け。スタッフも、脚本・後藤法子氏、監督・三宅喜重氏をはじめ、『銭の戦争』のメンバーが再集結する。  フジ「火10」ドラマは『銭の戦争』を最後に低視聴率が続き、この10月期より「火9」に放送時間が移動した。その第1弾となった、吉田羊主演の『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』は初回から第4話まで8%台で低迷しており、好調のTBS「火10」ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』に大差をつけられている。  時間帯は変わったが、低調なフジ火曜ドラマで、草なぎが本領を発揮して高視聴率をはじき出すことができるか注目されるところ。ヒロインの水原が、足を引っ張らなければいいのだが……。 (文=田中七男)

草なぎ剛ソロ初の主演ドラマ『嘘の戦争』 ヒロインに水原希子起用でファン悲鳴!?

kusanagituyoshi1105.jpg
 年内いっぱいで解散するSMAPの草なぎ剛にとって、ソロとして初の主演ドラマとなる1月スタートのフジテレビ系ドラマ『嘘の戦争』(火曜午後9時~)のヒロインが水原希子に決まり、ファンの間で悲鳴が上がっているという。  同ドラマは、幼い頃に家族を殺された主人公・一ノ瀬浩一(草なぎ)が、類いまれな詐欺師となって復讐の鬼と化す痛快エンタテインメント。主要キャストには、浩一と敵対する会社社長・仁科隆役に藤木直人、浩一の相棒的な女詐欺師・十倉ハルカ役に水原、隆の妹で女医の仁科楓役に山本美月が起用される。ハルカと楓は浩一をめぐって三角関係となり、複雑な愛憎劇も巻き起こる。そのほか、大杉漣、安田顕、マギー、姜暢雄らの渋いメンバーがキャスティングされており、Sexy Zoneの菊池風磨も出演するが、ファンがどうしても気がかりなのが水原の存在だというのだ。 「水原にはアンチが多く、今年1月期の『家族ノカタチ』(TBS系)では、主演の香取慎吾に恋するウザい女役を演じ、ジャニヲタから大不評を買ったばかり。今回、草なぎ主演ドラマのヒロインに起用され、かつ恋愛が絡むとあって、ファンからは『ヒロインを替えて!』『山本美月のほうがまだマシ!』などと、早くもブーイングが上がっています」(芸能ライター)  草なぎは『いいひと。』(1997年)、『僕の生きる道』(2003年)、『僕と彼女と彼女の生きる道』(04年)、『僕の歩く道』(06年)、『37歳で医者になった僕~研修医純情物語~』(12年)など、数多くのフジ「火10」ドラマで主演を務め、この枠とはなにかと縁深い。15年1月期『銭の戦争』では、全話平均13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマークしたが、今作『嘘の戦争』は、“復讐シリーズ”第2弾の位置付け。スタッフも、脚本・後藤法子氏、監督・三宅喜重氏をはじめ、『銭の戦争』のメンバーが再集結する。  フジ「火10」ドラマは『銭の戦争』を最後に低視聴率が続き、この10月期より「火9」に放送時間が移動した。その第1弾となった、吉田羊主演の『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』は初回から第4話まで8%台で低迷しており、好調のTBS「火10」ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』に大差をつけられている。  時間帯は変わったが、低調なフジ火曜ドラマで、草なぎが本領を発揮して高視聴率をはじき出すことができるか注目されるところ。ヒロインの水原が、足を引っ張らなければいいのだが……。 (文=田中七男)

SMAP・草なぎ剛、記者へ「ニヤリと笑み」報道に違和感? “解散回避”記事にファン疑問

kusanagitsuyoshi02.jpg
つよぽんの近影が見られたのはうれしいけどさ!

 グループ活動終了まで残り2カ月に迫ったSMAP。11月4日発売の「フライデー」(講談社)では草なぎ剛を直撃取材した様子を伝え、「本誌直撃に笑顔『SMAP解散回避!』の可能性」という見出しでグループの現況を伝えている。不仲とされる木村拓哉・香取慎吾の関係が“雪解けムード”であることや、大みそかの『NHK紅白歌合戦』出場について前向きに書いている記事だが、一部ファンはこうした内容に疑問を抱いているようだ。

 同誌は10月末、東京・六本木のカフェでドリンクを買って出てきた草なぎを直撃。記者が「SMAPは今年いっぱいで解散するということですが、このまま、何の説明もなく解散してしまっていいんですか?」「25周年コンサートもやらずに、ファンに失礼だとは思いませんか?」などと問いかけたが、草なぎは終始無言だったとか。そのまま車に乗り込み、『紅白』に関する質問はドアに遮られてしまったものの、「記者は見逃さなかった。草なぎは突然の取材にも動じることなく、ニヤリと笑っていた」という。

SMAP・草なぎ剛、記者へ「ニヤリと笑み」報道に違和感? “解散回避”記事にファン疑問

kusanagitsuyoshi02.jpg
つよぽんの近影が見られたのはうれしいけどさ!

 グループ活動終了まで残り2カ月に迫ったSMAP。11月4日発売の「フライデー」(講談社)では草なぎ剛を直撃取材した様子を伝え、「本誌直撃に笑顔『SMAP解散回避!』の可能性」という見出しでグループの現況を伝えている。不仲とされる木村拓哉・香取慎吾の関係が“雪解けムード”であることや、大みそかの『NHK紅白歌合戦』出場について前向きに書いている記事だが、一部ファンはこうした内容に疑問を抱いているようだ。

 同誌は10月末、東京・六本木のカフェでドリンクを買って出てきた草なぎを直撃。記者が「SMAPは今年いっぱいで解散するということですが、このまま、何の説明もなく解散してしまっていいんですか?」「25周年コンサートもやらずに、ファンに失礼だとは思いませんか?」などと問いかけたが、草なぎは終始無言だったとか。そのまま車に乗り込み、『紅白』に関する質問はドアに遮られてしまったものの、「記者は見逃さなかった。草なぎは突然の取材にも動じることなく、ニヤリと笑っていた」という。

キングコング西野亮廣も猛批判! 生真面目すぎるナイナイ岡村に求められる“ユルさ”

okamura1107
 キングコングの西野亮廣によるナインティナイン岡村隆史批判が話題だ。西野は著書や週刊誌のインタビューなどで、岡村の説教癖を指摘。立場上、抗えない後輩芸人に対し「芸人はこうあるべき」と説く岡村に対し「噛み付くなら上へ行けよと思う」と述べている。  こうした岡村批判は、あながち間違いではない。レギュラーを務めるラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、岡村の神経質な部分が垣間見える。 「ラジオでは自分の中で引っかかったフレーズを何度も言葉に出して繰り返したり、ミキサーに音を出すタイミングを細かく指示し、やり直しをさせることもあります。リスナーとして聴いていても、少し神経質にすぎる印象はありますね。そんな性格が、スタッフや後輩芸人に“ウザい”と不評を買うことは容易に予想されます」(放送作家)  だが、岡村はラジオに届いたハガキは自らすべて目を通し、読み上げる前に、音読もしている。公平を期するために、ペンネームを意識せずネタハガキを読むともいわれるほど、非常に真面目な性格だ。だが、それが災いとなる可能性もありそうだ。 「芸人のスタイルというのは、人それぞれではありますが、ある種のおおらかさ、大ざっぱさもその人の器量となります。どんと構える、ということですね。それは先輩芸人には求められる要素です。岡村さんはすでにベテラン芸人の域に達しつつも、一緒につるむ後輩芸人が少ないのも、そうした人間性が影響しているかもしれません」(同)  岡村は2010年にすべての仕事を休み、5カ月間の休養を取っている。正式には発表されていないものの、心を病んだ状態であったといわれる。映画のプロモーションや、一人芝居の準備が重なり、精神が悲鳴を上げてしまったようだ。そうした岡村を知っているだけに、もう少し“ユルく”てもいいのではないかと、誰しもが思うのは確かだろう。 (文=平田宏利)

キングコング西野亮廣も猛批判! 生真面目すぎるナイナイ岡村に求められる“ユルさ”

okamura1107
 キングコングの西野亮廣によるナインティナイン岡村隆史批判が話題だ。西野は著書や週刊誌のインタビューなどで、岡村の説教癖を指摘。立場上、抗えない後輩芸人に対し「芸人はこうあるべき」と説く岡村に対し「噛み付くなら上へ行けよと思う」と述べている。  こうした岡村批判は、あながち間違いではない。レギュラーを務めるラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、岡村の神経質な部分が垣間見える。 「ラジオでは自分の中で引っかかったフレーズを何度も言葉に出して繰り返したり、ミキサーに音を出すタイミングを細かく指示し、やり直しをさせることもあります。リスナーとして聴いていても、少し神経質にすぎる印象はありますね。そんな性格が、スタッフや後輩芸人に“ウザい”と不評を買うことは容易に予想されます」(放送作家)  だが、岡村はラジオに届いたハガキは自らすべて目を通し、読み上げる前に、音読もしている。公平を期するために、ペンネームを意識せずネタハガキを読むともいわれるほど、非常に真面目な性格だ。だが、それが災いとなる可能性もありそうだ。 「芸人のスタイルというのは、人それぞれではありますが、ある種のおおらかさ、大ざっぱさもその人の器量となります。どんと構える、ということですね。それは先輩芸人には求められる要素です。岡村さんはすでにベテラン芸人の域に達しつつも、一緒につるむ後輩芸人が少ないのも、そうした人間性が影響しているかもしれません」(同)  岡村は2010年にすべての仕事を休み、5カ月間の休養を取っている。正式には発表されていないものの、心を病んだ状態であったといわれる。映画のプロモーションや、一人芝居の準備が重なり、精神が悲鳴を上げてしまったようだ。そうした岡村を知っているだけに、もう少し“ユルく”てもいいのではないかと、誰しもが思うのは確かだろう。 (文=平田宏利)