「動物の雨ざらしは虐待!」と井の頭自然文化園に抗議の投書、担当者が反論

2016年10月3日の東京新聞に、井の頭自然文化園は動物虐待を行っているという、抗議の投書が掲載された。投稿者は、都内に在住のグラフィックデザイナーの女性だ。雨の日に園を訪れ、動物の檻に屋根がないことに気づいたという。「みんな小さな寝小屋や窪みに丸まって、濡れながらじっと雨に耐えていました」。・・・(続きは探偵Watchで)

「動物の雨ざらしは虐待!」と井の頭自然文化園に抗議の投書、担当者が反論

2016年10月3日の東京新聞に、井の頭自然文化園は動物虐待を行っているという、抗議の投書が掲載された。投稿者は、都内に在住のグラフィックデザイナーの女性だ。雨の日に園を訪れ、動物の檻に屋根がないことに気づいたという。「みんな小さな寝小屋や窪みに丸まって、濡れながらじっと雨に耐えていました」。・・・(続きは探偵Watchで)

2ちゃんねる検証

2ちゃんねる

利用したことはなくとも名前を聞いたことがない人はまずいないであろう。
今更説明するまでもないが、今夜のおかずからハッキングまでなんでもありの、1日に何百万人も訪れる世界最大の巨大掲示板群である。・・・(続きは探偵ファイルで)

2ちゃんねる検証

2ちゃんねる

利用したことはなくとも名前を聞いたことがない人はまずいないであろう。
今更説明するまでもないが、今夜のおかずからハッキングまでなんでもありの、1日に何百万人も訪れる世界最大の巨大掲示板群である。・・・(続きは探偵ファイルで)

「山田涼介に月9務まるのか」「織田裕二は演技に幅ナシ」大爆死しそうな秋ドラマランキング

<p> 10月に突入し、2016年も残すところあと3カ月。ドラマも16年最後のクールとなり、新作秋ドラマが続々と放送されている。そこで、今回は男女100名を対象に「大爆死しそうな秋ドラマランキング」のアンケートを実施。すでに期待されていないドラマを調べてみた。(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:年齢不問・男女/有効回答数:100)</p>

ゲスの極み乙女。「このまま解散」報道は“解散商法”? 「情報はゲス極サイドから……」

gesu1008.jpg
「私以外私じゃないの」(ワーナーミュージック・ジャパン)

 ベッキーとの不倫に続き、当時19歳の女性タレント、ほのかりんとの飲酒が発覚した川谷絵音の周辺で、バンド解散のウワサが流れている。ボーカルを務めるゲスの極み乙女。は、12月までのツアーを終えた後に活動自粛することを発表し、ニューアルバムの発売延期も決まったが、一部の関係者が「このまま解散するのでは?」と話しているのだ。

「この活動自粛には、納得していないメンバーがいるんです。川谷がリーダーのような立場で話を決めてしまったことに怒っている、という話も」(同)

 この関係者は、ゲス極のあるメンバーが、1月に川谷の不倫騒動があった際、別の人気バンドのドラマーAに「最悪、バンドを辞める」と漏らしていたことをキャッチ。ドラマーAは「そのメンバーがもしゲス極を辞めたら、助けてやりたい」と話し、ソロプロジェクトをサポートする用意まであるとしていたのだが、このときは結果的にゲス極はそのまま活動続行。バンドがセカンドアルバムを発売したばかりでプロモーション契約もあり、ライブの予定も先々まで決まっていたため、無責任なことはできないという事情もあった。

「ただ、表向きは結束が固いふりをしていても、脱退のタイミングを計っていたのは確かでしょう。もともと遊び感覚のサイドプロジェクトとして始まったバンドでもあるので、メンバーは、これが主軸だと思われることにも抵抗があったようです。ただ、ファンに『それほど熱心じゃなかったんだ』と誤解されたり『不倫騒動のせいで崩壊した』と思われるのも避けたいのでは?」(前出関係者)

 ゲス極は作詞・作曲を担当する川谷が中心となっているが、女性メンバーのちゃんMARI、ほな・いこかもそれぞれ別バンドをやっていて、独自のファンを持っている。それだけに、タイミング次第で、いつゲス極を抜けてもおかしくはない状況で、今回の活動自粛こそ、メンバーが解散する機会になるのではないかとみられる。

 ただ一方で、この解散のウワサをゲス極の関係者が漏らしていることから、「便乗商法」の疑いもある。

 ある音楽ライターは「解散の可能性が流れて得をするのは、ほかでもないゲス極。年内の活動が最後になる可能性があるとなれば、ファンはより殺到しますからね。ただでさえ活動自粛発表の後、チケットセールスが上がり、グッズを買い占めようなんていう声まで聞こえているので、来年あっさりニューアルバムとともに活動再開ってこともあり得ます」と話す。

 前出関係者の話が事実なら、少なくともメンバーのひとりは川谷に対する不満からゲス極からの脱退を考えているのは確かなように思える。だが、周囲を次々に不幸にする「疫病神」説もある川谷だけに、バンドのメンバーも早めに逃げだしたくなった?
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

カテゴリー: 未分類 | タグ:

KAT-TUN上田竜也に誕生日サプライズを仕掛けた“滋賀の友人”が、ブログに詳細をアップ!

 ジャニーズ情報などが集まる、公式携帯サイト「Johnny’s web」。ここでは、グループや個人のブログをはじめとするオリジナルコーナーが開設されているが、その中でも異彩を放っているのが、KAT-TUN上田竜也の連載「龍組」である。ファンからの質問に答えたり、近況を報告したりするブログなのだが、なぜか言葉遣いがすべて“ヤンキー口調”。これは上田の現在の風貌に由来しているものと思われるが、ファンはそんな“トガっている”上田を「かわいい」と愛でているようだ。

 10月5日には「龍組」の最新エントリーがアップされたのだが、今回はファンからの質問に答えるものではなく、近況をつづるもの。4日が自身の誕生日ということで、早速当日の様子が明かされている。

 誕生日前日の夜には「滋賀にいるバンドの友人がわざわざきてくれて生誕祭をしてくれる予定」があったようだが、当日は特に予定がなかったという上田。「生誕祭」で食事をしたあと、滋賀の友人が車で家まで送ろうとしたそうなのだが、「あれ? 俺ん家と逆方向じゃねえか?」と気がつく。車はどんどん人気のないところに入っていき、「俺はふと、こう思う様になる。ま、まさか。俺はこのまま怪しい真っ黒の船に乗せられどこかの地下帝国へ売られるのか?(略)よく考えれば俺はアイドル。売れば幾ばくかの金にはなる」と、あらぬ方向へ妄想が広がってしまったよう。


フジ月9枠廃止へ!? 『SMAP×SMAP』枠で、“嵐メンバー”主演新ドラマ放送の可能性

arashi_sweet.jpg
フジテレビを救うために登場したヒーロー戦隊

 4日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、フジテレビの看板ドラマ枠“月9”消滅の可能性を報じている。テレビ局関係者の間では、この報道について、さまざまな説が飛び交っている状況のようだ。

 同誌によれば、2016年春の改編に伴い、まずは現在毎週土曜午後8時に放送中のバラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』の放送時間帯が変わるとのこと。大手スポンサーの撤退が原因のようだが、同じ理由で月9の打ち切りも検討中と伝えている。

フジ月9枠廃止へ!? 『SMAP×SMAP』枠で、“嵐メンバー”主演新ドラマ放送の可能性

arashi_sweet.jpg
フジテレビを救うために登場したヒーロー戦隊

 4日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、フジテレビの看板ドラマ枠“月9”消滅の可能性を報じている。テレビ局関係者の間では、この報道について、さまざまな説が飛び交っている状況のようだ。

 同誌によれば、2016年春の改編に伴い、まずは現在毎週土曜午後8時に放送中のバラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』の放送時間帯が変わるとのこと。大手スポンサーの撤退が原因のようだが、同じ理由で月9の打ち切りも検討中と伝えている。

「透析患者は殺せ」で全番組降板の長谷川豊アナ、テレビ界追放へ? 主要6局関係者に聞いた

hasegawa1009.jpg
長谷川豊 オフィシャルブログより
 元フジテレビの長谷川豊アナが、テレビ界追放となりそうだ。人工透析患者の治療費を自己負担にさせ、「無理だと泣くならそのまま殺せ!」と自身のブログに書いた長谷川アナは、その影響でレギュラー番組を次々降板させられ、月~木曜の司会を務めていたTOKYO MX『バラいろダンディ』は続投に向けて検討が続いていたが、5日の番組内で降板が発表された。  すべてのレギュラー番組を失ってしまった長谷川アナだが、各局のテレビ関係者からは「今後も使うことはない」という声が上がっている。  主要6局のプロデューサーやディレクター、テレビ番組制作スタッフ6名に「今後、長谷川アナに仕事依頼することはあると思うか?」と聞いてみたところ、全員が「ノー」と答えた。  回答者はそれぞれ立場が異なるため、これがテレビ界の総意ではないが、長谷川アナにとって、かなり厳しい状況なのは確かだ。あるプロデューサーには「しばらく時間を置いてから、どこかのテレビ番組が長谷川アナを起用することはあると思うか?」という質問もしてみたが、「かなり厳しい」という。その理由を述べてもらった。 「今回ひとつでもレギュラー番組が残っていれば、まだ可能性はあったと思いますが、全局が『ノー』と判断したとなると非常に厳しいと思います。“ネットで暴言を吐いたら降板する”という決まりがあるわけではないので、そうなると各局の裁量。テレビ各局は他局を横目に見る傾向がありますから、みんなが使わないならウチもやれない、となりやすいんです。MXのように視聴率にとらわれず、イロモノキャラを使いたがる局でさえ厳しい判断を下したのは大きいです。万が一、どこかが起用したくても、クレームのリスクを負ってまでやろうとはしないでしょう。罪を犯したわけでもないのですが、批判が殺到したというレベルで見れば、不倫スキャンダルなんかよりもずっと重い話。少なくとも、報道番組を担当することは二度とないのでは?」  長谷川アナはフジテレビ時代から医療関係の取材を多くこなしており、今年は親しい医師らと医療関係事業を発足させていたため、世間の注目を集める必要があったのか、医療費に関する問題提起を極端な形で書いたが、その中身は医療費とまったく無関係な人工透析患者への中傷が盛り込まれていた上、一部は他人のブログからの無断盗用だった。  また、批判を浴びた直後に撤回していれば、ここまでの大騒動にはならなかったと思われるが、挑発的な言動を繰り返した挙げ句、最近の収入がフジ時代の6倍になったなどと高飛車な自慢を行い、批判の声に対しては「頭スカスカのコメント」「低レベルな言葉狩りに困っている」などと返し、煽り続けていた。  これを受け、テレビ大阪『ニュースリアルFRIDAY』、読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』が続々と降板を発表。そこでようやく謝罪の意を表明したが、『バラいろダンディ』に関してはプロデューサーから「不問」と言われたことをネット番組で明かすなど、本人が「降板しない」と断言していた。  しかし、実際にはMX側が「不問」と判断したことは一度もなかった。同局の関係者によると「彼をかばう現場サイドの役員がいたことは確かですが、なんとか収めようとしていたんです。長谷川さんがそれを『不問』と勝手に先走って言ったのはまずかった」という。  実は筆者は9月下旬、同局の番組『モーニングCROSS』に出演した際、この件を取り上げようとしたが、「局が対応を協議している」ということで、急きょ別の切り口に変えていた。その後もMX関係者からは「対応協議中」という話こそ聞かれても、「降板はない」という話はなかった。  秀でたトークスキルを持つ長谷川アナだが、自己顕示欲が強すぎるのか、以前から批判を買いやすい言動が目立っていた。それでも出演が増えていたことで、そのキャラを出しすぎた印象だ。  MX関係者からは「これでしがらみがなくなったから、なお過激な暴論を述べるようになるかも」という声も聞かれたが、テレビ界に背を向けられてしまっては、6倍になった年収を取り戻せるほどの仕事を得るのは困難かもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)