すでに破局? “アッキーナ”南明奈がよゐこ・濱口優と「別れたい」連呼していた

akina1016.jpg
『南明菜:アッキーナ大図鑑』(竹書房)
 ココリコが司会を務めるバラエティ番組『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)が、9月いっぱいで終了した。18年も続いた番組が終了したことで、ココリコもさぞかしショックを受けたことだろうが、それ以上にダメージを受けているのが、番組にレギュラー出演していたよゐこの濱口優だという。 「濱口は、同番組の人気企画『無人島0円生活』での魚を捕獲したときのセリフ『とったど~!』が大ウケしてブレーク。しかし、番組終了で全国ネットのレギュラー番組は『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のみとなってしまいました。『めちゃイケ』も改編期のたびに打ち切りがささやかれていますから、来春にもレギュラーゼロに追い込まれる可能性が出ててきました」(テレビ誌ライター)  その濱口といえば、2014年2月に週刊誌で南明奈との熱愛を報じられたことで交際宣言。昨年には、濱口がテレビ番組で「ほんのりプロポーズしたら、やんわり断られました」と“プロポーズ玉砕”を明かしている。今年は芸能ニュースが盛りだくさんだったためか、2人の交際状況については一切続報が出ていないが、いったいどうなっているのか? 「アッキーナは昨年夏の時点で、濱口との結婚について『100%ということはない』『まだやりたいことがある』と、はぐらかしていました。交際宣言以降は、“濱口特需”でイベントに引っ張りだこだった一方で、『結婚するする詐欺』『濱口を利用している』と批判されることも。実際、お互いの両親には会っていないことを明かしています。そんな中、今年の初め頃には親しい知人に、聞かれてもいないのに自分から濱口の話題を振っては、口癖のように『別れたい』と漏らすようになっていたと聞きます。濱口のレギュラーが減って崖っぷち芸人に転落した今、アッキーナとしては“利用価値”はほとんどない。すでに別れている可能性もありますね」(週刊誌記者)  はたして、次に2人のニュースが飛び込んでくるのは「結婚」か、それとも「破局」か……。

すでに破局? “アッキーナ”南明奈がよゐこ・濱口優と「別れたい」連呼していた

akina1016.jpg
『南明菜:アッキーナ大図鑑』(竹書房)
 ココリコが司会を務めるバラエティ番組『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)が、9月いっぱいで終了した。18年も続いた番組が終了したことで、ココリコもさぞかしショックを受けたことだろうが、それ以上にダメージを受けているのが、番組にレギュラー出演していたよゐこの濱口優だという。 「濱口は、同番組の人気企画『無人島0円生活』での魚を捕獲したときのセリフ『とったど~!』が大ウケしてブレーク。しかし、番組終了で全国ネットのレギュラー番組は『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のみとなってしまいました。『めちゃイケ』も改編期のたびに打ち切りがささやかれていますから、来春にもレギュラーゼロに追い込まれる可能性が出ててきました」(テレビ誌ライター)  その濱口といえば、2014年2月に週刊誌で南明奈との熱愛を報じられたことで交際宣言。昨年には、濱口がテレビ番組で「ほんのりプロポーズしたら、やんわり断られました」と“プロポーズ玉砕”を明かしている。今年は芸能ニュースが盛りだくさんだったためか、2人の交際状況については一切続報が出ていないが、いったいどうなっているのか? 「アッキーナは昨年夏の時点で、濱口との結婚について『100%ということはない』『まだやりたいことがある』と、はぐらかしていました。交際宣言以降は、“濱口特需”でイベントに引っ張りだこだった一方で、『結婚するする詐欺』『濱口を利用している』と批判されることも。実際、お互いの両親には会っていないことを明かしています。そんな中、今年の初め頃には親しい知人に、聞かれてもいないのに自分から濱口の話題を振っては、口癖のように『別れたい』と漏らすようになっていたと聞きます。濱口のレギュラーが減って崖っぷち芸人に転落した今、アッキーナとしては“利用価値”はほとんどない。すでに別れている可能性もありますね」(週刊誌記者)  はたして、次に2人のニュースが飛び込んでくるのは「結婚」か、それとも「破局」か……。

NHK会長、SMAPを政治的利用? 「紅白には出させない!」とジャニーズ激怒のワケ

2014mrs_end.jpg
マッチ先輩は率先して出るようですが

 大みそかの『NHK紅白歌合戦』出場の可否が注目されているSMAPだが、ここへきてジャニーズ側は、NHKに対して強く“NO”を突きつけたという。本番直前まで交渉が続くことは予想されるものの、業界関係者の間では、「やはりSMAP出演は絶望的」といわれているようだ。

 ジャニーズはSMAPが解散する日程を、12月31日と指定。これによって、当然SMAPのラストステージの場は、『紅白』である可能性が高いとみられていた。

セーラー服の少女が男たちの首を斬り、腸をえぐる! 終戦直後の日本の“裏社会”を生きる美貌の殺人鬼を描く

161012_ohara01_2.jpg
発売中の『青猫について』第1巻 (c)小原愼司  小学館
「ビッグコミックスピリッツ」「月刊!スピリッツ」に続く“第3のスピリッツ”として、“ゆるい漫画”を配信しているWEBコミックメディア「やわらかスピリッツ」(すべて小学館)。同サイトにて、今年3月より連載されている『青猫について』http://yawaspi.com/aoneko/index.html)が、「まったくゆるくない」と話題を呼んでいる。  同作の舞台は終戦直後の闇市。開始早々、セーラー服の少女がヤクザたちの首を斬り、腸をえぐり、脳みそをぶち抜く。さらには、親を失い浮浪児となった子どもたちが“ヒロポン漬け”にした大人たちを操っている。  そんな暗く重い世界を描くのが、昨年完結した『地球戦争』(小学館)でも話題となった漫画家・小原愼司だ。  探偵モノや古典SF、そして今回の戦後日本と、どこかレトロな作品を独特の世界観で描き続ける小原氏は、1993年のデビューから一度も拠点を東京に移すことなく、大阪で執筆活動を行ってきた。  今回はそんな小原氏に、大阪へのこだわりと、現在の漫画界について話を聞いた——。 * * * ——小原さんにとっては初となるWEB連載『青猫について』が、10月12日についに単行本として発売されました。同作では、重いテーマをさらっと散りばめていて、「やわらかスピリッツ」読者も衝撃を受けているのではないかと思います。テーマについては、何か思い入れがあったのでしょうか? 小原愼司(以下、小原) テーマと言えるかどうかわかりませんが、子どもの頃から、父親の話なんかを聞いては、「戦後の、何もかもすっからかんになった日常の中で、自分ならどうなってたかな?」と、妄想してたんですよ。その妄想から、戦後に生きたさまざまな人たちをエンターテイメントで描いていこう、と形にしたのが『青猫について』です。まあ、結構な確率で、彼らの生き方を(主人公の)青猫が台無しにしちゃうんですけど(笑)、力や精神がやたら強い人々をどんどん描きたいと思っているので、応援してもらえたら嬉しいですね。 ——もともと「やわらかスピリッツ」は、比較的女性向けのマンガが多い印象でしたが、ここ2年ほどですっかり男性向けマンガが増えました気がします。読者層については、何か意識されていることはありますか? 小原 WEBでの漫画連載が初めてだった事もあって、読者層については、具体的には意識してないんです。薄ぼんやりと、(性別、年齢層共に)幅は広いのかな? と思っているくらいで。どの年齢のどの性別に向けてと言うより、この漫画(『青猫について』)を面白いと思ってくれる人々みんなにアプローチできる機会になればと思ってます。 ——最近では、WEB漫画の台頭もあり、『青猫について』のようなスプラッタ要素のある作品や、いわゆるエログロと言われるような過激な作品がどんどん増えています。書き手側としても、意識する部分はありますか? 小原 エログロ作品に限らず、漫画で表現できる幅はどんどん広くなってるとは思いますね。「昔やったら、こんなことマンガでは成立しなかったよな」という話がネタとして成立して、漫画という形になって、しかもそれを読者の人が面白がれる土壌もできているという。  僕は、大ヒットを出そうというわけではないけど、漫画家として「こういうのをやっても面白がってくれるかな?」という可能性を、考え続けないといけないと思ってるんです。その上で、面白いものを描きたいけど、僕が面白いと思うものを、読者のみんなに伝える時にどうやって読みやすくするかっていう工夫をいっぱいしないといけない。その結果、「こんなの描いてもわかりづらいだろうな」と思って、描かずにいたことってけっこうたくさんあるんです。ところが、その「わかりづらいこと」すら、今ではひとつのジャンルとして成立するようになりました。 ——具体的に、これが漫画として成り立つのか! と、驚かれた作品とかってありますか? 小原 『ダンジョン飯』(KADOKAWA)とか、あんなの昔だったら考えられないですよ。架空の世界の生き物の料理について延々描いて、しかも面白い。20年前だったら、一部の人は「面白い!」って言うかもしれないけど、読む人の多くはキョトンとしたんじゃないかな。何を描いても、どこかに必ず読者が存在しているというのが、今の漫画界だと思います。  ただその一方で、最近の若い子の漫画をブログなんかで見たりすると、変に戦略練っているところがあって、「小賢しい!」と思うこともありますけどね(苦笑)。
161012_ohara02_2.jpg
気さくにお話しくださった小原さん!
■東京に行くタイミングを失って、今 ——小原さんは、1993年にデビューされてから、一度も東京進出はされていらっしゃらないですよね? 大阪にこだわった理由は、何かあるのでしょうか? 小原 東京に行こうって思ったことはあるんですよ。ただ、ちょうどそのタイミングで父親が亡くなって、長男なんで、ここで大阪を離れるのは違うなと思って。父親がやってた印刷会社をたたむかどうかって話にもなってたし、そうこうしているうちにタイミングを失った感じですね。 ——そもそも、漫画家になるきっかけはなんだったんですか? 小原 ベタですけど、子供の頃に『ドラえもん』を読んで、自分も漫画を描きたいなと思ったことが始まりです。ただ、その頃はまだリアルに職業として考えていたわけじゃなかったし、高校卒業後は普通に就職したんです。それから4年近く働いて、「やっぱり漫画描きたいな」って気持ちが芽生えて。 ——別の仕事をしている間も、漫画は描いてたんですか? 小原 いや、それがその4年間はまったく描いてなかったんですよね。やろうと思ったら、働きながらでも漫画を描ける人はいるんだろうけど、俺はできなかった。だからスパッと会社を辞めて、1年間真剣に漫画を描いて、いろんな賞に応募してダメだったらまた働こうと思ってたんです。というか、1年頑張ってダメだったら、そもそも漫画家にはなれないだろうなって思ってたんで。 ——お笑いの世界とかだったら、何もしなくても、辞めさえしなかったら突然チャンスが巡ってくることがありますけど、漫画はそうじゃない、と。 小原 うーん、漫画は描いた作品が結果として残るじゃないですか。それを何本か描いて、1本も結果が出ないなら、その先はもう、大して変わらないんじゃないかなと思ってたんです。  まあ、今考えたら、1年って限定することはなかったんだけど、自分は期限を設けないとできないタイプだったんで。結局1年で3本描いて、3本目で「アフタヌーン四季賞」の四季大賞をもらった。本当は1本目から「これはいける!」と思ってたんですけどね(笑)。 ——デビューが決まって、担当編集とのやり取りが始まるじゃないですか。大阪にいながら東京の編集者とやり取りするっていうのは、ストレスじゃなかったですか? 小原 そこについては、いい点と悪い点があるかな。まったくひとりで作る漫画ってデビュー作が最初で最後なわけで、次からは編集の人と一緒に作っていくことになる。仕事が続けていけるかは、そこからが勝負なんですよね。その点で、漫画の打ち合わせとかが電話になる分、コミュニケーション能力は絶対必要だと思ってます。ただね、例えばネームチェックしてもらう時、こちらがメールで送って、担当がチェックして、その翌日に電話がかかってくるんですよ。その一晩で心の準備ができるっていうのは大きいなと思ってます。直接東京の編集部にネームを持って行ったことも1、2回あるんですけど、目の前で読み始められた時、どうしたらいいのかわからなくなってしまって(笑)。ものすごく手持ち無沙汰になるんですよね。だから、目の前でネームを読まれて、その場で話で評価されるのも、それはそれで怖いなって。  もちろん、東京にいたほうが、ちょっとした相談でもすぐに担当編集に会えるし、編集部にいる時に偶然イラストの仕事を頼まれたりするっていう利点はあると思います。1度、編集部にお邪魔した時に、横で違う仕事の打ち合わせが始まって、その打ち合わせをしている人が俺の顔をパッと見て、「そうだ、小原さんにも1枚頼もう」って、すぐに仕事が決まったことがありました。目があった奴に仕事がいく。そのチャンスは東京にいないと難しいんだろうな、とは思いますね。  まあでも、大阪が大好きで、どうしても大阪から出たくなかったわけではないけど、自分はそこで仕事が成り立ったから、そのまま今に至ってる。今はもう、原稿もデータでやり取りできちゃうし、不便は感じてませんよ。 ■「もうちょっと読みたい」のちょうどよさ ——ところで、ずっと聞いてみたかったんですが、漫画のタイトルって小原さんが考えてるんですか? 小原 編集の人の意見が入ることもありますけど、だいたいは自分で考えてますよ。漫画を描きながらタイトルを考えて、徐々に案を絞ってくんですけど、結局、決まるのはいつも一番最後ですね。ギリギリまで考えちゃうんで、予告の時には「なんだったら(仮)ってつけておいてください!」ってことがよくあります。 ——全体像が見えないと、タイトルつけるのって難しいじゃないですか。その点、漫画っていつまで続くかとか始まった段階では決まってないことも多いし、悩むだろうなって思います。 小原 考え始めると、「まだ何かほかにいいのがあるんじゃないか」って、ずっと思いますしね。例えば『星のポン子と豆腐屋れい子』(講談社)は、俺が原作を書いて、トニーたけざきさんが作画してるんだけど、俺の考えたタイトルは『ポン子とれい子』だったんですよ。それが最初に浮かんで、それからはもう何も出てこなくて。でもトニーさんが、最後の最後まで「もうちょっと、もうちょっと」って、こだわったんですね。 ——たまたまその時に、お会いしましたよね? 小原 そうそう(笑)。最初は、俺の仕事場で、俺とトニーさんと編集の人と3人で考えてたんですけど、1時間以上かかって、タイトルを書いた紙が山のようになっても決まらなくて。「もうここでこれ以上考えても出てこないから、メシ食いにいきましょう!」って外に出て、それから、ぶっちょさんのお店(ぶっちょ柏木氏がオーナーを務めるバー「なんば紅鶴」)に行って、そこでもトニーさんが「これかな? これかな?」って粘ってたんですよね。 ——トニーさんが店にいる人に、「豆腐っていうたら、なんや?」って聞いて回って、「◯◯です!」って答えたら、「それはもう出たんや!!」って怒られるという(笑)。 小原 お客さんは何がもう出てるかなんて知らないのに、ほんと理不尽でしたよね(笑)。でも、おかげで決まったタイトルが、『星のポン子と豆腐屋れい子』。ひとりで描いてたら『ポン子とれい子』で終わってたんで、これが合作の面白さだなと思いました。 ——個人的に、『星のポン子と豆腐屋れい子』、すごく好きなんですよ。豆腐屋の子ども・れい子とヒロシが出会った奇妙な生物ポン子が、宇宙から来たセールスウーマンで、豆腐屋の再建を手助けする……って、一見ほのぼのSF系かと思いきや、いきなり予想外の展開になったり、いい意味で期待を裏切られるというか。話にまったく無駄がないなと思いました。 小原 それは嬉しいですね。それは、「アフタヌーン」(講談社)での掲載が決まった段階で、単行本1冊で完結するって決まってたんです。なので、最初からオチを決めることができたし、あとはもう、そのオチに向かうために“騙し”とかをどうしようって考えることができて。  終わりが見えてるからこそできた作品というか、あれが長期連載だったら、途中で破綻してた可能性がある。もちろん、上手い人なら破綻させずに見せていけるんですけどね。『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)とか、どんどん話をひっくり返しながら続けて、上手いやないですか。でも、そういうストーリー作りは、俺は1冊が限界かな、と思ってたんです。 ——冒頭の話から、1話完結と言われてもおかしくない感じだったんで、入りやすかったですね。それでいて、どんどん急展開していくから、飽きずに読めて、「もっと読みたい」という感じで終わる。 小原 漫画って、「もうちょっとだけ読みたい」くらいがよくないですか? それが俺のベストです。「この先どうするんやろう」的な“気持ち悪さ”っていうのが、欲しいんです。読んだ人の頭の中で、何度も繰り返して反芻する余地が残ってるほうが個人的に好きなので。ほら、『エヴァンゲリオン』だって、テレビじゃ終わってないですか(笑)。 ——そうか! だから『エヴァ』は人気があるんですね! 小原 いやいや、もちろんそれだけじゃないと思うけどね(笑)。 (インタビュアー/ぶっちょ柏木) ■小原愼司(おはら・しんじ) 1969年、大阪生まれ。93年、アフタヌーン四季賞春のコンテストにて『お姉さんといっしょ』(『ぼくはおとうと』第1話)で四季大賞を受賞し、デビュー。『菫画報』(講談社)、『地球戦争 THE WAR OF THE HUMAN』(小学館)など、古典SF系ストーリーを得意としている。08年には、『二十面相の娘』(メディアファクトリー)がテレビシリーズとしてアニメ化された。 ■イベント情報 青猫について 単行本発売記念トークイベント! 〜Web漫画の現在とこれから~ 会場:なんば紅鶴(〒542-0074 大阪府大阪市中央区千日前2-3-9 レジャービル味園2F) 日時:10月29日(土) start 19:30 入場料:2000円 (1drink別) 出演 :小原愼司、凸ノ高秀、B・カシワギ、林人生 『菫画報』『二十面相の娘』『地球戦争』と独自のレトロ感漂う世界観を描き切る漫画家・小原愼司の最新作、『青猫について』の単行本1巻が発売された。これを記念して、「なんば紅鶴」では小原氏のトークイベントを敢行!  この『青猫について』は、「やわらかスピリッツ」(小学館)というWEB媒体での連載作品である。現在、紙媒体とネット媒体の移り変わりの過渡期でもあり、我々読み手も、そして漫画の描き手もその変化に何を感じているのか? また、表現は変わるのか?——そんなテーマについても言及すべく、WEB上でも広く活動する漫画家・凸ノ高秀氏もゲストとしてお招きし、これからのWEB漫画の可能性についても掘り下げていきたい。当日はWEBでは見れない生原稿も公開! 詳細は、公式サイトへ→http://benitsuru.net/archives/15935

【読者アンケート】“運動神経が悪いジャニーズ”といえば?

 読書の秋、芸術の秋、そしてスポーツの秋。ランニングやウォーキングにはぴったりの季節となり、運動会やマラソン大会などが日本各地で行われています。そして、芸人とジャニーズが真剣勝負を繰り広げるスポーツバラエティ『ゼウス』(TBS系)の放送が今秋に決定し、放送日時の発表が待たれています。

 ジャニーズJr.としてダンスをみっちり叩き込まれるせいか、リズム感がよく運動神経抜群の人材がそろうジャニーズ。しかし一方で、運動が苦手なジャニーズもちらほら。一昔前までなら、スポーツが苦手な男子=ダサいというイメージが強かったものの、ジャニーズがバラエティ番組に進出し始めたこともあり、苦手ながらも懸命に取り組む姿がいじらしく、女性たちの母性本能をくすぐっています。

 そこで今回は、「運動神経が悪いジャニーズ」を調査。バラエティで見せた姿や雑誌などで明かしたエピソードなど、あなたが知っている具体例を添えて投票ください。

■投票はこちら

ブログに遺言まで……領収書問題続発で“号泣議員”野々村竜太郎氏に「再評価」の声

nonomura_161014
野々村竜太郎公式ブログより(現在は変更あり)
 国会や富山県議会で議員による白紙の領収書問題が相次いで発覚する中、評価急上昇中なのが、“号泣議員”こと元兵庫県議の野々村竜太郎氏だ。  同氏は、政務活動費約900万円を私的に流用。その使い道は、母親との温泉旅行などに充てられたといわれる。  この件で同氏は在宅起訴され、今年7月に懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けた。ただ、同氏はその後議会の求めに応じ、政務活動費1,834万円と利息分を返還。白紙の領収書を突っ込まれ「よくあること」と開き直った自民党の稲田朋美防衛や、菅義偉官房長官に比べれば、随分マシに思えてしまう。  その野々村氏、現在はブログを連日更新中。富山県議会での政活費問題が大きく報じられるようになった9月から投稿を再開し、9月27日には元同僚の現職県議が二日酔いに効くとされるドリンク剤を政務活動費で購入、返金する考えを示したという報道を受け「兵庫県議会は、私だけを告訴して、他の者は告訴しないのか?」とつづっている。  一方で、こうした近況を報じたマスコミには抗議を連発。先月29日のブログでは「刑が確定した一個人をここまで露骨に実名等記事にして、情報操作をされれば、社会復帰できないではありませんか!」と批判。とりわけ、神戸新聞のネット記事に怒り心頭のようで、ついには「私に死んでほしいのですか? もうこの記事は報道の自由を逸脱した新聞社の一個人に対するイジメと受け取っています。万が一、発作的に自殺した場合は、この記事が一因であることを遺言致します」と明言した。  社会部記者は「別に野々村氏を貶めるつもりはまったくない。今、全国的に問題になっている政活費の私的流用の“先駆け”が彼。インパクト十分な号泣会見のおかげで、これまで国民が無関心だった政活費にスポットライトを当てたのは彼の功績だと思いますよ」と語る。  ヘソを曲げていないで、そろそろメディアの前で日本の行く末や政治のあり方について、大いに語ってもらいたいものだが……。

続編公開前に、第1作をおさらい♪ 『ハリー・ポッターと賢者の石』DVDプレゼント

harrypotter1011.jpg
『ハリー・ポッターと賢者の石』/ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

 世界的ヒットを記録した映画『ハリー・ポッター』シリーズ。全8部の完結から5年の時を経て、その続編となる『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が11月23日にスクリーンに戻ってきます。今回の主人公は、ホグワーツの教科書を書いている研究者だそう。そこで今回は、そのおさらいに『ハリー・ポッターと賢者の石』のDVDをプレゼントにご用意しました~! それでは早速あらすじを見ていきましょう。

カテゴリー: 未分類

正常位はランク外、4割が…「好きなAVのプレイ調査」結果発表!

 皆さんにとってのAVを紐解いていこう! ということで始まった【AVの秋】調査。第二弾は「AVを見る上で、どんなプレイが好きですか?」です。イチャラブ、3P、SM、人妻不倫などなど、山ほどある演出の中で、皆さまの好みはどんなプレイなのか……。今回もたくさんのご意見をいただきました。誠にありがとうございます! 早速回答を開票です☆

■1位:バック/39.2%

・バックで激しくされて、最後に中出しするプレイが好き!(25歳)
「バックは男性にSを感じさせるからすごく興奮する! 最後中出ししてるのを見ると、男性も女性も気持ち良さそうだし、男性が中出しする瞬間を狙ってイクようにしてます!」

・バックからガンガン突かれるのとか最高‼(24歳)
「基本、責められるのが好きだから」

・バックからガンガン系(29歳)
「なんだかエッチだし興奮するから」

■2位:騎乗位/28.6%

・グラインド系の騎乗位が見たくて「騎乗位」で検索しますが、スクワット系ばかり出て来るので、目当てのものが見つかるとより興奮します(25歳)
「エロい腰の動きと主体的に楽しむ女性を見たいのと、正常位でやられてる姿はあまり美しいとは思えないので……」

・男優さんが下から思いっきり突き上げる騎乗位。女優さんが自分のクリをこすっていたらなお良し(36歳)
「女優さんの指と腰の動きに合わせて自分も動くと最高に気持ち良くなります」

・巨乳の子が騎乗位で積極的に動いていたり、仰け反って感じているシーン(30歳)
「同性ですが、胸の動きにいやらしさを感じます!」

■3:イチャラブ系/18.1%

・キス多め、ささやき多め、抱きつき正常位がいい(44歳)
「ラブラブsexが憧れだから」

・スローセックス(37歳)
「周防ゆきこさんのスローセックスの作品観たとき、AVの見方が変わりました。私もこんなゆっくりしっとりしたプレイが出来たら素敵、と憧れてしまうような上品なテクや会話に綺麗な裸で、じっくり鑑賞して勉強してます。ノーマルな絡み方で自分でも無理なくできそうな作品を選んで観てます」

・イケメンと美女カップルがひたすらイチャイチャしているもの(39歳)
「AVは夢物語。憧れを重ね合わせて見てます」

■4位:玩具責め/12.7%

・オモチャでいじられながらクンニ。お尻もソフトタッチされるとたまらない(35歳)
「彼のクンニがとっても上手なので」

・おもちゃを使ったもの、縛られて胸が強調されているもの、レズもの(26歳)
「女性が好きだから男性は極力映ってないほうがいいです。キスとかイチャイチャは見ていて萎えます……」

・椅子にM字開脚して縛りつけられて、電マで責められ続ける作品(30歳)
「現実では体験する機会がないから」

■その他/1.4%

・マッサージもの(38歳)
「いつのまにかエッチなマッサージをされちゃう的なやつが好き。実際オイルマッサージとかでエッチするのが好きだから」

・男の人優位に見せかけて、フェラの時に頭を撫でているとか、挿入の時に女優さんがキスを求めたら応じるのが好き(23歳)
「対等にセックスを楽しんでる、愛しさが溢れてるように見えるのがいい」

・禁断のシチュエーションに燃えます!(24歳)
「学校とか職場で上司と関係をもってしまうとか、禁断の状況に燃えます。普段はありえないだろうなーってことが再現されてると気になります‼」

・男2人×女1人の3Pで、バックで挿入しながら手コキかフェラしてるシーンとか、両乳首を吸われてるシーン(26歳)
「妄想してイけます」

 体位を挙げる方が多かったにも関わらず、セックスにおいて不動の人気体位“正常位”が1票しか入っていなかったことに驚きました。まあ、せっかくAV見るんだし! と、現実では出来れば出会いたくもないような小太りおじさんと美女が出演している作品を好む編集G子としては、「AVとセックスは違う」という気持ちは大共感ですが。

 とはいえ、「バックでガシガシ」「騎乗位で下からズンズン」など、オカズのポイントは密着度や特殊プレイではなく「いかにいっぱい責められるか」のようですね。そして重要なのは、マジッ●ミラー号ほど非現実でも、SMほど偏った性癖でもない、適度なリアルさのようです。妄想のしやすさって大事ですよね!!!

TOKIO城島が『イッテQ!』に、NEWS手越が『DASH』に交換留学!? 10月16日(日)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

25:40~25:45 『ベビスマ』(フジテレビ系)

●TOKIO

11:25~11:55 『男子ごはん』(テレビ東京) 国分太一
22:24~23:18 『イチゲンさん“おはつ”できますか?』(テレビ東京系) 松岡昌宏

【特番】
19:00~20:54 『鉄腕DASH×イッテQ! はじめての交換留学SP』(日本テレビ系)


中華系モデルが「石油女王」へ! 美と金で“我が世の春”謳歌、成り上がり女への批判

<p>大富豪、億万長者、大資産家――「フォーブス」世界富豪ランキングの上位には、女たちの名も少なくない。彼女たちが手にした誰もが嫉妬する成功と、スキャンダルを紹介する。<br /> </p>