V6・森田剛と熱愛報道の宮沢りえ、芸能プロ界隈で「年下俳優食い」としてマークされていた!?

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大女優の前はスキャンダル女優でしたから

 27日発売の「週刊新潮」(新潮社)で、V6・森田剛とのお泊まり愛を報じられた宮沢りえ。舞台共演で知り合い、人知れず交際関係に発展したという両者だが、業界内では宮沢の“年下俳優食い”がかねてから問題視されていたようだ。

「『新潮』によると、宮沢は22日夜に渋谷区・代官山で森田とのデートを楽しんだ後、そのまま自宅マンションに招き入れたとのこと。2人は今年8月の舞台『ビニールの城』で共演したことをきっかけに親密な仲になったと伝えられています。実は、以前から宮沢は、共演者の年下俳優にかなり積極的なアプローチをかけていると、業界内では有名なんですよ」(制作会社スタッフ)

『べっぴんさん』すみれと仲間たちが商売スタート! 視聴者興奮の「ザ・朝ドラ」な名シーン

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『べっぴんさん』(NHK)公式サイトより

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

『べっぴんさん』(NHK総合/月~土、午前8時) 戦後の焼け野原の中、坂東すみれ(芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

ゲス不倫男が横領で逮捕! そのとき、愛人が囲われていたマンションはどうなる?

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Photo by Tadashi Okoshi from Flickr

 マンションを買ってくれるお金持ちの彼。不況が続く日本で、そんな男をつかまえられたら、女の勝ち組と言えるかもしれない。たとえ、その彼が既婚者だったとしても……。しかし、あまりにも金払いがいい男の場合はご用心。それは横領で得た金の可能性もあるのだから。

■高級マンションに愛人を囲いたがるゲス不倫男

 今年6月、新潟県長岡市の北越紀州製紙の子会社・北越トレイディングの元総務部長、羽染政次容疑者が、2000年から15年間で約24億7,600万円を横領して逮捕された。羽染容疑者はその金で、複数の愛人にマンションを購入していたという。

 10月には、三井住友銀行大森支店の元副支店長、南橋浩容疑者が逮捕されている。昨年11月から今年6月にかけて外貨取引のオンラインシステムを不正操作し1億9,000万円を詐取。そのほかにも2007年から総額11億円をだまし取っていた。不正に得た金は、外国為替取引、子どもの教育費、さらに交際していた女性に都内の高級マンションを買い与えることに1億円を使ったという。

 愛人を囲って酒池肉林。しかし、そんな生活が長く続くわけがない。

■逮捕されたら愛人はマンションを返還?

 不動産サイトで都内1億円のマンションを検索すると、六本木で75平米の新築マンション、表参道で3LDKの築浅マンションなどがヒットする。愛人は、さぞかし優雅な暮らしを送っていたことだろう。しかし、それが横領で得た金だと判明すれば、全額返還する義務が生じるのだろうか。アディーレ法律事務所の岩沙好幸弁護士に話を聞いた。

「横領されたお金を何とか取り戻したいという被害者の気持ちはよくわかります。しかし、実際には、マンションをもらった愛人に対して被害弁償を求めるのは、愛人も横領に深く関与していたという事情がない限り難しいでしょう。横領した犯人に請求するのと違い、第三者からお金を取り戻すことは、単純ではないのです。

 民法では、被害者は被害品を持っている人に対して、被害・遺失の日から2年間は物の回復を請求することができると定められています。しかし、この条文は窃盗や強盗によって奪われたものを想定しており、横領されたものについては適用されません。しかも、横領されたのはあくまでお金であり、マンション自体は被害品ではないという点も返還を難しくさせています」

 マンションを返還する義務は生じにくい。しかし、それ相当の金額を賠償請求されないのだろうか。

「通常の不法行為に基づく損害賠償請求が考えられます。しかし、愛人が横領に関与していない場合は、愛人に故意・過失が認められないため、不法行為に基づく損害賠償請求は難しいです。なお、愛人が横領によって得たお金で支払われたマンションであることを知っていたり、薄々わかっていたりという場合は不当利得返還請求が認められやすくなるでしょう」

 怪しいと勘付いていても、知らないふりを押し通すのか。それとも、返還請求に備えて清算するのか。いずれにせよ「マンションを買ってあげる」と言い寄ってくるゲス不倫男にはご注意を……。

(松田松口)

アディーレ法律事務所

AV女優人気は高くても、業界トラブルには興味なし? あの“ヤバい中国人漫画家”は「AV出演強要問題」をどう見る!?

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ライターの井川楊枝氏と、漫画家の孫向文氏
 大手AVプロダクション関係者の逮捕や、屋外キャンプ場でAV撮影を行ったとして関係者が書類送検されるなど、このところ、AV業界が騒がしい。  10月19日、そんな一連のAV騒動をルポした書籍『モザイクの向こう側』(双葉社)が発売された。AV関係者や、被害相談の団体などにインタビューを重ね、業界の問題点を浮き彫りにした一冊だ。今回、この本の著者である井川楊枝氏と、『中国のヤバい正体』(大洋図書)などで知られる中国人漫画家・孫向文氏が対談。中国人の目には、このAV出演強要の問題は、どのように映っているのだろうか? ■紅音ほたる訃報に、3,000以上の書き込み 井川 日本のAVって、他国の人から見たらどうなんだろうと思って、今回は以前からの友人である孫さんとの対談を提案したところ、企画が実現しました。中国では、日本のAVが人気ですよね?  はい。中国ではBTダウンロード(高速でダウンロードができるように設計されたファイル共有ソフト)がはやっていて、大量の日本のAVがアップされていますね。みんな2ギガとかギガぐらいのデータ容量の高画質AVを、無料でダウンロードして見ていますよ。 井川 無料なんですか?  そうです。そのサイト自体は、広告収入で稼いでいるので。昔は街中で違法コピーDVDが販売されていたんですけど、最近はネットに移行していますね。 井川 今のAV業界は不況です。その要因のひとつが、FC2とかでタダでエロ動画が見られちゃうから、若い子たちがお金を払ってまで購入しないんですよ。中国でAVを見ている人たちからも、少しでもいいからAV業界にお金が入る仕組みにできたら、業界は潤うんですけどね(笑)。  うーん、それは難しいでしょうね。中国ではAV自体が違法なものですから、日本のAVメーカーが、表立ってAVビジネスを展開することはできません。それに、仮にAVが合法になったとしても、状況は変わりません。なぜなら、映画もドラマも漫画も、中国人は無料でアップロードされたものしか見ていないから。「週刊少年ジャンプ」(集英社)なんて、日本の発売日に中国語に翻訳されて、無料でアップされていますよ。
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人気AV女優が特集されている中国のサイト
井川 著作権って概念がない国ですね。ところで、AV女優は誰が人気なんですか?  これはある中国のサイトの順位なんですけど、1位が波多野結衣、2位が天海つばさ、3位が吉沢明歩、4位が大橋未久、5位が小川あさ美、6位が早乙女ルイ、7位が桜井りあ、8位がJULIA、9位が蒼井そら、10位が椎名ゆなってなってますね。 井川 やっぱり中国人って、スタイルが良くて、身長が高い人が好きですよね。日本だと、紗倉まなとかつぼみ、星美りかとか、かわいらしい顔立ちのロリっぽい子が、必ずランクインしてくると思います。  共産党員の愛人なんか見ると、みんな160センチ以上で美脚です。モデル体形の女性がおおむね人気があります。でも、最近は、SNH48とかの影響で、中国でも、小柄でかわいい女の子が好きだっていう人が増えていますよ。 井川 そういえば、最近、紅音ほたるさんが亡くなったけど、彼女も中国で活動されていたみたいです。話題になりましたか?  えーっと……紅音ほたるさんの中国版Twitter「微博」を見てみると、これはすごい! 20万人のフォロワーがいますね。最後のツイートが、訃報になっているんですが、そこにコメントが3,444件ついています(10月26日現在)。「ご冥福を祈ります」「噴水がひとつなくなって残念」「彼女は永遠に俺のハードディスクに保存されている(俺の中で生きている)」といったコメントが寄せられていますね。 井川 中国でも、潮吹き女優として認知されていたんですね。彼女が中国人に愛されていたのが伝わってきます。 ■中国でエロ事件が起こると、日本のAVのせいに!?
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『モザイクの向こう側』(双葉社)
井川 日本では現在、AV出演強要問題が話題になっています。中国ではこの問題、どうとらえられていますか?  今回、この対談の前に、中国最大の検索エンジン「百度」とか微博で調べてみたんですよ。そしたら、ほとんど話題になっていませんでした。中国人の中にはAV好きが多いんですけど、AV女優の人権問題については、興味がないみたいですね。あと、中国には人権がないでしょ? 今は何か事件が起こって、人権問題のことをSNS上で書くと、すぐに削除されたりするんですよ。「中国共産党は人権無視している」とか書いたら、即アウトで、警察が家に来たりしますよ。だから、AVの人権問題のことも、書き込みづらいといのもあるかもしれませんね。 井川 人権がない国っていうのは、すごいですねえ……。  ところで、出演強要は、実際にAV業界で起こっているんですか? 井川 はい。今回、『モザイクの向こう側』の中でも被害事例を載せています。今後、業界は、こうした被害の起こらない環境づくりをしなきゃいけないですね。でも現状だと、「AV業界をクリーンにするため、こういう撮影はするべきではない」といった表現規制につながりそうな意見も出ていて、それは違うかなあと思うんですよね。例えば、SMがダメとか、レイプものがダメとか、本番はダメとか。女の子に無理やり嫌なことを強いるのはもちろんダメだと思うんですけど、女の子が出演の同意を得ているんだったら、別にいいんじゃないかとは個人的に思います。まあ、規制派の方々の意見をお聞きすると、こうした行為は日本の法に触れる可能性があるとのことで。法的な側面から言われると、表現もへったくれもない感じですが。  漫画も表現規制の問題があるけど、僕はそれに反対しています。僕も井川さんと同様、表現は規制するべきではないと思います。ただ、日本のAVって、スカトロとかありますよね。あれは、中国人が見たらドン引きですよ。こういうAVを作っているのは、頭がおかしい人たちだって感じちゃいます。ああいうAVを出していると、日本のイメージが悪くなるんじゃないかと、そこが心配になりますね。 井川 まあ、日本人でもスカトロを理解している人は、ごく少数ですけどね(笑)。ああいうフェチ系のビデオって、スカトロに限らず、興味がない人からしたら理解不能なものですし、閉じられた輪の中で楽しむ分にはいいのかなあと思います。それがTwitterで上がったりして、興味もない人の目に触れたりするのは、ゲッて思いますけどね。  中国だと、エロい事件が起こるじゃないですか。例えば、バスの中で女の子を痴漢したとか、射精して精液をスカートにぶっかけちゃったとか。すると必ず「この人は日本のAVを見すぎ」って言われるんですよ。この人が考えたことではなくて、日本のAVの悪影響を受けて思いついたっていう解釈です。 井川 確かに、日本のAVには痴漢モノがありますね。でも、AVが犯罪を誘発しているなんていうと、AV業界側から大反発が起こるでしょうね。例えば、痴漢欲求のある人が、痴漢AVを見て、その欲求を解消するという側面もあると思います。AVの氾濫する日本は、世界でもトップクラスの、セックス頻度の少ない国でしょ。AVだけがセックスレスの要因とは思わないですけど、映像を見ただけで満足しちゃう部分はあると思いますよ。  でもそれを言ったら、日本の出生率を上げるためには、逆にAVは存在しないほうがいいっていう論理が成り立ちますね。 井川 まあ、そうなっちゃうのかな。実際、いまVRのエロ動画とかが話題になっていて、リアルな女の子が目の前に現れちゃうわけじゃないですか。そうなると、今後、ますますセックスレスになるのかもしれないですよね。  リアルに『電影少女』の時代が来るわけですね。クリエーターとしては、表現の幅が広がって面白い時代になりそうですけど。 井川 孫さんにとっては、そうですね(笑)。 (構成=杉沢樹) ●「AV出演強要問題」に揺れる業界を徹底取材! 『モザイクの向こう側』 井川楊枝 著 双葉社 刊 1400円+税

大麻所持で逮捕の高樹沙耶、大麻知識は素人レベル? 研究者からも非難轟々のワケ

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『贅沢な暮らし-衣食住が育む心のラグジュアリー』(エクスナレッジ)
「医療大麻の解禁を訴えていたけど、しょせんは『嗜好のために堂々と使いたい』と言っているようにしか聞こえなかった」  元女優で自称ナチュラリストの高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者と今年3月、都内で話をしたという医師は、高樹容疑者の主張に怪しさを感じたという。 「私はある難病の研究をしていまして、アメリカで精神作用のない大麻ジュースによる治療法に効果があったという話から、医療大麻に強い関心を持っていました。いまだその効果は学会では認められていないのですが、ステロイドを多用する現在の治療法では、副作用のほか、患者が出産する際の奇形児リスクが高かったりするので、医療大麻の適用も一案だったんです。たまたま音楽イベントで上京されていた高樹容疑者とお会いする機会があったので、そのあたりのことを聞いてみたんですが、彼女は根本的に医療大麻に関する医学的知識に乏しく、話は抽象的なことばかり。それなのに、その後に医療大麻の合法化を訴えて参議院選挙に出ていたので、首をかしましたね」  高樹容疑者は10月25日、沖縄県石垣島で乾燥大麻を数十グラム所持していたとして、大麻取締法違反の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。数十回分の使用量にあたる大麻のほか、パイプなど喫煙具10本以上も見つかっており、医療用の研究材料などでないことは明らかだった。高樹容疑者は「私のものではない」と否認したが、同じく逮捕された同居の2人の男うち、ひとりは容疑を認めているという。  7月、高樹容疑者は新党改革から出馬した際に「医療大麻により医療費を削減できる」と主張。「戦後70年の間に大麻草の研究が進み、カンナビノイドという成分があるということがわかりました。これはたくさんの疾患に効果があり、がん、リウマチ、てんかん、鬱、高血圧、アルツハイマー、緑内障、白内障……250以上の疾患に効果があるんです。認知症にも効果があるということで、わが国で行われていることは人権侵害にもつながります」などと演説していた。  ただ、その医学的根拠については「ぜひインターネットでお調べください」と聴衆に丸投げ。これには、大麻研究を進める機関の関係者から「迷惑だ」という声が上がっていた。 「アメリカで病気の治療に医療大麻が用いられているのは確かですが、効能が認可されているわけではないので、あくまで研究段階。大麻を真剣に研究している人間からすると、高樹容疑者は迷惑な存在なんです」(前出医師)  高樹容疑者は12年に大麻の合法化を目指す「大麻草検証委員会」の幹事に就任し、長くネット上でも大麻賛美を続けていたが、ある研究者からは「医療用を主張するなら、医学的根拠をきちんと説明すべきなのに、嗜好品としての使用と混同するような話をしているので、なお大麻が誤解されてしまう」と、同じ医療大麻肯定派から距離を置かれることもあった。  実際、高樹容疑者は大麻について過去「18歳ぐらいで初めて知り、時おり食べたり吸引しました」と述べており、「お酒、たばこ、チョコレートよりも安心で安全で多幸感も得られる」と、医療ではなく嗜好品としての利用を呼びかけるような話をしていた。また、大麻繊維によるふんどしの愛用を公言し、「大麻なら、なんでも肯定」という姿勢もあった。 「有名人が声高に大麻賛美してくれることは、合法化の追い風になると黙認する人もいましたが、これを機に、ヒッピーみたいな大麻賛美と医療利用の主張は分けるべき。少なくとも高樹容疑者は、医療面の知識はネットで浅く調べた程度のレベルだったんですから」(前出医師)  女優時代は、歌手・中西圭三とのわずか2年での離婚劇や、ハワイ在住の男性との婚約破棄騒動、大麻研究家との不倫疑惑など、奔放なキャラクターも目立っていた高樹容疑者。繰り返し訪れていたハワイでダイビングに傾倒、テレビ朝日系の人気ドラマ『相棒』の出演中に「アースキーパーになる」と途中降板し、女優を休業すると、各地で極端なエコ生活をしながら、「私は地球」「御霊磨きをして愛の殿堂入りといきましょう」「私たちは虹の豆」などといった不可解な言動が増えていった。そのため、大麻合法化の広告塔になったところで、うさんくさく見られているところはあった。  11年に移住した石垣島ではコテージの運営も始めたが、石垣島で旅館経営をしている男性によると「コテージは街から離れた林の中にあって、十分な利益が出ているようには見えなかった」という。  実際、高樹容疑者は有料メールマガジンで「お金を払ってまで見聞きしたいという方は、真剣に私と向き合う事してくださる方」(原文ママ)と、まるで信者から集金しているようでもあり、たびたび上京してはメディアやイベント出演の仕事を続けていた。  そのため、先の選挙出馬も「当選したら大きな年収を見込めるという、もくろみもあったのでは」という声もささやかれたほど。  南の島での生活は、彼女のライフスタイルを貫くだけでは成り立っていなかったようにも思えるのだが、人気女優がそこまで堕ちてしまったのは、大麻遊びにハマりすぎた結果なのだろうか? 前出医師は「医療大麻を真剣に考えるなら、コテージ運営ではなく、医療関係の仕事に従事して現場を知るべき」と言っていたが、そういう意味では、高樹容疑者はむしろ大麻のイメージを大きく落とした人物といえそうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

坂口杏里、高橋みなみ&渡辺美優紀は“親友”!? AKB48関係者が恐れる「暴露」とは?

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またネットニュースにしてしまった

 元所属事務所の先輩である重盛さと美、特に深い関係ではないとされる熊切あさ美と、連日のように“舌戦”を繰り広げる、ANRIこと坂口杏里。AVデビューに際して、重盛は坂口が借金を抱えていたことを暴露、また熊切もTwitterを通じて坂口から「男性芸能人の連絡先を教えてほしい」と依頼されたことを明かし、坂口はそれに反論を展開している。思わぬところから坂口関連の暴露話が飛び出している中、AKB48のスタッフは「坂口に巻き込まれたくない」と、戦々恐々しているという。

 AV出演が公になる前まで、坂口は自身の交友関係をTwitterなどでオープンにしており、48グループでは、特に元AKB48・高橋みなみと元NMB48・渡辺美優紀と仲が良かったようだ。

自分の遺伝子を知る

運動能力や健康、頭脳のDNAに関しては以前に記事にしてきましたが、今日は「太る」遺伝子を解説したいと思います。まず、太る遺伝子は3系統です。 ・脂肪の代謝が苦手な遺伝子 ・糖の代謝が苦手な遺伝子 ・筋肉をうまく作れない遺伝子 結論から言えば、この3つを持っていれば太りやすい、逆に何にもなければ太りにくいのです。私を例にしますと全体では低リスクですが、脂質の代謝がうまくない遺伝子と筋肉量が減りやすい遺伝子を持っています。つまり、筋肉が落ちると脂質の代謝が滞って皮下脂肪がつきやすい体と言えます。対策として・・・(続きは探偵ファイルで)

女探偵ゴルフ奮闘記2 ~ゴルフはやりたいけど・・・日焼けは絶対嫌~!!

皆さん、こんにちは(^^)女探偵・高橋久美子です。女探偵ゴルフ奮闘記も2回目。今回は「絶対に日焼けしたくない!」をテーマに書きたいと思います。ゴルフはやりたいけど・・・日焼けは絶対嫌~!! そんなわがまま女探偵が選んだゴルフ場は、フェアウェイ内までカート乗り入れ可の「野田パブリックゴルフ場けやきコース」です。肌の露出もなるべく控えます。完全まではいきませんが、なるべく完全防備・・・(笑) もちろん日焼け止めも塗ります。ちなみに、女探偵が使用している日焼け止めグッズは・・・(続きは探偵ファイルで)
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共産国の堂々たるインスパイヤ

今、流行の「インスパイヤ」だが、某共産国では遊園地規模で行なわれている! という話を小耳に挟んだので、ちょっと行ってみた。想像以上に凄かった。まず、遊園地に入った途端にコレ。何か見覚えのあるキャラクターがチラホラと……進んでいくと、チラホラどころじゃなかった。アイボとポケモンに混じり、著作権に厳しいはずの「あの会社」の禁断のキャラクターが……勝手に売られてるし!! 当然著作権をクリアしているわけはないが、この国は共産国。資本主義国家と違い、「良いものは皆で分け合おう」という精神……なのか? 禁断のキャラクターはあちこちに見られたが、出口に近くなると、だんだん形状が怪しくなっていく。(続きは探偵ファイルで)

あくどい?浅はか?詐欺疑惑ミュージシャン再び

読者から以下のメールが届いた。『過去にMウェブというCDプレス業者の詐欺疑惑を書かれてましたが、自分の友達も被害に遭いました。その友人によると、最近また違う名前で同じようなことを始めた可能性があります。ぜひ、調べてみて下さい』 Mウェブとは、過去に取り上げた株式会社Kの代表である石●氏が運営するCDプレス業者。発注後、代金を支払っても商品が届かないどころか音信不通になり、泣き寝入り状態の被害者が多発した業者だ。石●氏はメジャーデビュー経験もあるベーシストで、経歴を見れば数々の有名ミュージシャンとの共演歴もある。そして、当時のサイトのトップページがこちらである。(続きは探偵ファイルで)