マンションの廊下に血まみれの高校生・・・殺害したのは実の母親!!

10月24日、大阪市西淀川区歌島にあるマンションの廊下で、殺人事件が発生しました。

死亡したのは同マンションに住む、私立高校(通信制)に通う日高力哉さん(16)。住民の第一発見者の女性によると、日高さんは廊下で喉などから血を流して倒れていたそうです。・・・(続きは探偵ファイルで)
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郵便局員が猫を轢き殺して死体を遺棄、虚偽の報告も?顔画像を晒されて炎上

郵便局員が勤務中に猫を轢き殺し、その遺体を藪の中に投げ捨てていたことが発覚して、物議を醸した。発端は、動物愛護団体がFacebookにて暴露情報を公開したことだった。轢き殺されたのは、「地域猫」だったという。遺体は役所で処分してもらうと局員は主張したが、その猫をかわいがっていた地元住民は納得できず、議論は平行線を辿った。・・・(続きは探偵Watchで)

福山雅治、主演映画もコケた! 人気回復ならず『紅白』出場に赤信号

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 今月1日に公開された、福山雅治の主演映画『SCOOP!』が振るわない。  同作は全国247スクリーンで公開され、公開週となった1日と2日の全国週末興行成績(興行通信社発表)は初登場4位。2週目は7位に沈み、4週目でトップ10から姿を消してしまった。 「本来ならば1位を獲得するため、配給元の東宝としては、ほかの映画会社の話題作がない10月1日に公開日を設定した。ところが、自社が配給するアニメ映画『君の名は。』が予想外のヒットで、『SCOOP!』の公開週にも約8億円を稼ぎ、ぶっちぎりの6週連続1位を獲得。同作のヒットで、公開スクリーンを大規模で確保できなかったこともあり、洋画の大作『ハドソン川の奇跡』、公開スクリーンがほぼ半数の『映画 聲の形』の後塵を拝する結果に。すでに福山のプロモーション活動は終了しており、このままだと興収でヒット作のラインとされている10億円に届かない可能性もありそうだ。これは関係者にとって、予想外の結果といえる」(映画業界関係者)  同作はテレビ朝日が出資しているだけに、公開直前、福山は同局の『徹子の部屋』『夜の巷を徘徊する』などに出演。さらには、雑誌「FLASH」(光文社)や「週刊文春」(文藝春秋)にも登場。存分なPR活動を行ったはずだが、映画の動員・興収には結びつかなかった。  そしてこの結果が、大みそかの『NHK紅白歌合戦』にも影響しそうだという。 「昨年9月に女優の吹石一恵と結婚して以来、人気の凋落ぶりがささやかれている福山だが、今年4月クールの月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)も大コケ。先日の東京ドーム公演ではスタッフが大けがを負った。プライベートでは、吹石が妊娠するおめでたがあったものの、5月に自宅のマンションの一室に当時、コンシェルジュを務めていた女性が侵入するなど不運続き。『紅白』には2009年から昨年まで連続出場。近年はカウントダウンコンサートの会場から生中継というVIP待遇だが、それほど視聴率には結びつかず、中継にはあれこれ金がかかるし、人気の凋落は明らかなので出場させるメリットはほとんどない」(レコード会社関係者)  福山としては、なんとかして人気回復の“起爆剤”を見つけたいはずだが……。

週刊誌記者に説教30分! 坂口杏里の「親不孝ごめん」ツイートは“セレブ生活報道”への言い訳か? 

<p> 借金苦でAV転身したとされる坂口杏里について、今もなお“セレブ生活”を送る様子を「女性自身」(光文社)が報じている。</p> <p> ホストにはまり、亡き母が残した数千万円の遺産を使い果たした上、多額の借金を作ったとウワサされる坂口。25日発売の同誌によれば、10月下旬、最低でも5日連続でエステに通い、1回3万円以上の施術を2時間かけて受けていたという。</p>

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ファンも「ハエになりたい」!? KinKi Kids堂本剛が連載で「ハエ」を連呼するワケとは

 普段は「空を見よう」といったポエムのような文章やファンへの愛のメッセージ、日常の出来事などをつづっている、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内のKinKi Kids堂本剛の個人連載「LOVE FIGHTER」。10月23日にエントリーを更新したのだが、その内容が「ハエ」で埋め尽くされていることが、ファンの間で話題になった。

 現在KinKi Kidsは、全国7カ所をめぐるアリーナツアー『We are KinKi Kids Live Tour 2016 ~TSUYOSHI & KOICHI~』の真っ最中。22・23日は北海道の真駒内セキスイハイムアイスアリーナにてコンサートを行っており、「LOVE FIGHTER」が更新されたのはちょうど22日の公演が終わったあと、23日の公演前のタイミングのようだ。

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菅野美穂『砂の塔』番宣で“異例”言及したヘアヌード写真集と、20年前の「涙のワケ」とは?

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 10月14日に放送が始まった菅野美穂主演の連続ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)。初回平均視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2話目も9.6%と、2ケタには乗っていないものの、前クールの向井理主演『神の舌を持つ男』の全話平均視聴率が5.6%だったことから、TBSも胸をなで下しているという。 「前クールは向井が主演を務めたことで、女性視聴者がメインターゲットとなっていました。しかし、アイドル出身の菅野の支持層といえば、やはり男性。それも、青春時代に菅野に夢中になった40代以上の層を取り込む必要があった。菅野自身もそれはよくわかっていて、6日放送のNHKの『あさイチ』に出演した際には、1997年に出版したヘアヌード写真集『NUDITY』(インディペンデンス)について自ら言及。19歳の頃はやさぐれて、その時の精神的なねじ曲がりが出版理由だと明かしていました」(週刊誌記者)  くだんの写真集は、衝撃度としては宮沢りえ以来といっていい「現役トップアイドルのヘアヌード写真集」。菅野にとって“黒歴史”だと思われていたヌード写真集だが、それを堂々と語った彼女に感心した人も多かったようだ。  しかし当時、出版理由と共に謎だったのが、記者会見で見せた菅野の涙の意味だった。 「彼女が会見で突如号泣したことで話題を呼び、10万部限定をうたっていた写真集は50万部の大ベストセラーとなりました。実は、写真集に関わったスタッフが『会見で泣いたら効果的じゃないか』とアドバイスしたところ、菅野は『私、泣けますよ』と答え、その約束通り、演じてみせたというのが真相なんです。緻密な戦略だったというわけです」(出版関係者)  ドラマの番宣も、すべて計算ずく。さらに、自在に泣ける演技力で、3話目以降の視聴率をどこまで上げることができるのか注目だ。

正義のマッチョマンか「白豚」か…ラッセル・クロウ、女性ラッパーのアジーリア・バンクスに噛みつかれた騒動

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ラッセル・クロウ
 ムキムキなマッチョボディとチャーミングな笑顔で、日本での人気も高いハリウッドスターのラッセル・クロウ。あの厚い胸板を持つ彼にギュッと抱きしめられたと願う女性も多いことだろう。だが、ニューヨーク生まれの女性ラッパー、アジーリア・バンクスはそんなポジティブな感情は抱かなかったようだ。ふたりのイザコザが各国のメディアを騒がせている。  ことの発端は、今月15日夜に行われたプライベートパーティー。アメリカの大手ゴシップ芸能サイト「TMZ」によると、ラッセルが滞在中のホテルでディナーと音楽を楽しもうと10名ほどの友人を招いたところ、ヒップホップグループ「ウータン・クラン」のRZA(リッザ)に連れられてアジーリアが出席。音楽活動以外でも才能を発揮するRZAは、過去にラッセルの主演映画『アイアン・フィスト』の監督・脚本・音楽を担当したこともあり、それ以降両者には深い友情が芽生えたと言われる間柄だ。  当初は和やかな雰囲気に包まれていたというが、アジーリアはあまり楽しんでいなかったようである。「TMZ」が出席者の目撃談として、「アジーリアがラッセルの選曲をバカにし、大声で笑いだした。そして、ラッセルと招待客に対して『マジ、つまんない白人男たち』と侮辱した」と伝えているのだ。  その出席者によると、「驚いた女性招待客の1人が『黙りなさい』と言ったのだが、アジーリアはさらに興奮。『このグラスを割って、アンタたちの喉を刺してやろうか? (クエンティン・)タランティーノのクソ作品みたいな血しぶきが見られるわよ』と脅迫し、ニガー、ニガーと騒ぎ立てた」という。  アジーリアといえば、これまでに大物ラッパーのエミネムや世界的な歌姫・ビヨンセなどに噛みついてきた“実績”がある。それをラッセルも知っていたのか、パーティーでわめき始めた彼女に対しては、「驚くほど冷静」(目撃者)だったという。だが、その後アジーリアがグラスを手に取って投げるような仕草をしたことで、いよいよラッセルも我慢できなくなり、「彼女(アジーリア)を抱きかかえてスイートルームから連れ出し、ホテルの警備員を呼んだ」そうだ。  だが、アジーリアは16日のFacebookに、「(ラッセルに)ニガーと呼ばれて首を絞められ、部屋から追い出されて唾を吐きかけられた」などと報道とは真逆ともいえる内容を投稿。被害者は自分であると主張し、「死にたい」「誰かラッセルをリンチしてくれないかな」と過激なコメントを残した。  今夏には、元ワン・ダイレクションのゼイン・マリクへの暴言によりTwitterのアカウントを停止されたアジーリア。前述の実績のほか、女性ボディーガードの胸にホントに噛みついて警察沙汰になったこともあり、多くのネットユーザーから「またか」の声が上がっている。  そんなアジーリアについては、RZAもFacebookで「攻撃的で常軌を逸した人間」と批判。当日の様子を、「アジーリアが部屋にいた半分の人たちに暴言を吐き始めて、騒がしく不快な態度になったんだ」「アジーリアは何の理由もなく、1人の女の子の顔をガラスで切り付けてやると脅して、実際にガラスのコップを取り上げて暴力を振るい始めたんだ」と綴り、アジーリアにはメディアを騒がすより、自分の音楽を表現することに集中した方がいいと呼びかけた。  それでもアジーリアは法的手段を考え、地元警察に被害届を提出。しかし、捜査の初期段階でパーティーの出席者から次々とラッセルを擁護する証言が飛び出すことに。結局、アジーリアは法的手段を断念したとUsウィークリー誌が報じている。それでも彼女はいまだにラッセルからの謝罪を求めているそうだが…。  以前から激しい言動で注目を浴び、たびたび騒動を起こす問題児に噛みつかれたカタチとなったラッセル。だが、スクリーンの中では正義感にあふれる役柄を多数演じてきたラッセルも、これまでさまざまな暴力沙汰で世間を騒がせている。過去には、酔った勢いでラッセルの出身国であるニュージーランドの億万長者エリック・ワトソンとの大ゲンカが伝えられ、妻に電話がつながらないと逆上してホテルの従業員に電話を投げつけるなどの暴力行為で逮捕されたこともある。  今回の件に関してはアジーリアに非がありそうだが、ラッセルもまたなかなかの曲者。そんなふたりの騒動は日本の芸能人も興味があるようで、23日放送のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)では、有吉弘行が「いいね、アジーリア・バンクスさん。俺ちょっと興味がわいてきた。きっぷと威勢がいいよ」とアジーリアを絶賛。以前から有吉はラッセルのことを「白豚」呼ばわりしており、騒動についても「だってラッセル・クロウを見てたら、そりゃあかじりつきたくなるだろう」「最高じゃん、アジーリア・バンクス」と褒めちぎった。確かに、あのムキムキボディで迫られたら誰だってビビってしまう。果たしてラッセルは正義のマッチョマンなのか、それとも「白豚」なのか…。
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木村沙織、首筋ベロ舐め姿に「相武紗季より可愛い!」 ビーチ? グラビア? “Fカップ巨乳の去就”に注目

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木村沙織公式インスタグラムより
 18日、女子バレーボール日本代表のエース・木村沙織が自身のインスタグラムに「ゴロゴロする日」と、愛犬と一緒に寝転がり、首筋をベロベロと舐め回されている動画をアップ。「アイドルのイメージDVDを見てるみたい!」「犬になりたい!」などと、ネット上がざわついた。  まだ高校生だった2003年に女子バレーボール日本代表に召集され、翌年アテネオリンピック最終予選で活躍したことで、“スーパー女子高生”と呼ばれ、ブレークを果たした木村は、その後も日本代表の中心メンバーとして活躍を続け、今年8月に行われたリオ五輪ではキャプテンとしてチームを牽引し、女子インドアバレー史上日本初の五輪4大会連続出場を果たすなど、その実力は誰もが認めるところだが、ルックスに関しても評価は高い。 「木村は、185cmの長身に8頭身とも9頭身ともいわれるスーパーモデル並みのスタイルを誇り、さらに童顔で性格は天然、ということで、バレーに興味のない男性からの人気も抜群に高く、高校時代の親友だった横山友美佳が書いた本を原作とし、10年に放送されたドラマ『明日もまた生きていこう』(TBS系)で、木村役を女優の相武紗季が演じた際には、『沙織ちゃんの方が可愛い』という声も。30歳となった今でも、バレー選手としての質、ルックス、どちらも衰えがないだけに、今月10日、自身のブログに『今年で50周年を迎えるVリーグ。ここを自分のバレーボール人生 最後の場所に したいと思っています』と引退表明をした際には、『まだ早い!』『引退しないで!』などといった声が殺到した」(芸能関係者)  以前から、リオ五輪後に引退することを公言していた木村だが、そのリオ五輪が終わり、「本当に引退するの?」「ビーチバレーに転向?」などと質問されることが多くなったことを受けての引退表明となったようだが、男性ファンからは「ビーチバレー転向もなしってこと?」と驚きと落胆の声が広がっている。 「アイドルのようなルックスも木村の魅力ではあるのですが、それ以上に男性の目を釘付けにしてきたのは、『プレー中に揺れまくる』と評判の、推定Fカップの巨乳でした。それだけに、『ビーチバレーに転向すれば、さらに過激な姿が見られる』という期待が高まっていたのですが、10日付のブログで正式に引退表明したことで、ファンは落胆。しかし、その一方で、『タレントに転向?』『グラビア活動もあるかもしれない』などと期待する声も少なくないようです」(同)  リオ五輪出場選手でグラビアといえば、女子レスリング69kg級で金メダルを獲得した土性沙羅が、今月14日に発売された「週刊現代」(講談社)でグラビアに初挑戦し、話題となっていたが、ネット上では「まずは木村沙織だろ!」「週刊現代さん、全力で木村沙織を口説き落として下さい!」などといった声が飛び交っている。